希の連続イキ体験、それとアナル中出しセックス

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お買い物デートをした、その週末の話になります。

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登場人物

俺(誠)

165cm、フツメンメガネ

山崎樹範に似てると言われたことがある

160cm、ややぽちゃ体型、Gカップ

AV女優の羽月希さん似

M気質

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前回のお買い物デートの後、すぐの週末のお話。

週末は、だいたい朝から夕方過ぎまで希とラブホにこもって、セックスする生活が普通になっていた。

今週も、特に言うわけでもなく、いつものように待ち合わせ、ラブホへと直行していた。

「この間は、お買い物ありがとね。実はさ、あの時友達に見られてたっぽいんだ笑 あの人誰?って友達に問い詰められちゃった笑」

と、嬉しそうに話していた。

「ちゃんと彼氏です!って言ったの?」

「うん、言ったよ?年上の彼氏で、共通の知り合いがいて紹介してもらったって笑」

なるほど、その手があったか。

mi○iで知り合いましたなんて、言いにくいもんな…。

「あ、それとね、今日は、この前買ってもらった下着にしてみたの」

「そっかー…っておい!学校にはつけて行ってないの?」

「ん?誠に先に見せてからと思って笑」

「よし、じゃあ早速見せてもらおうかな。さぁ、脱いで笑」

「もう!笑」

希は、もう!とねぇねぇと言うのが口癖で、良く聞いている気がする。

水色のブラウスと、黒のロングスカートという服装だった。

うっすらと縞模様が透けて見えていた。

ブラウスのボタンを外していくと、やはり、白と紫の縞模様のブラジャーが現れた。

胸にしっかりとあっていて、希のGカップが更に強調されて見える。

スカートをストンと床に落とすと、お揃いのパンツだ。

「男の人って縞パン好きなんでしょ?誠はこういうの…好きそうだよね笑」

「うん、可愛いと思うよ笑」

その流れで俺も裸になり、浴室へと向かった。

「せっかく縞パン履くなら、パイパンにしてくれたらいいのに」

と、希に提案して見た。

あまり詳しく書いていなかったが、希はかなり剛毛だった。

「えー…旅行とか、着替えの時とかに見られたらなんて言えばいいのか…」

「元から生えてません!って言えば?笑」

「それはないでしょー笑」

そんな会話をしたが、希はパイパンにすることに抵抗が無いように見えた。

お互いの体を洗おうと湯船から出たので、洗面所に行き、備え付けのひげ剃りを取って来た。

「え、本当に剃るの?」

「希ちゃんのツルツルオマンコみたいなぁー笑」

「もう!!わかったよ!自分で剃るから先に上がってて」

「遠慮しないで、ほら、そこに座って?」

と希を浴槽の縁に座らせた。

ボディソープを泡だて、希の陰毛に塗る。足を閉じていたので、開かせる。

「じゃあ行くよー」

ジョリジョリ…ジョリジョリ…

Vラインを綺麗に剃る。

「うわうわ…恥ずかしいよ」

続けて、床に座らせてM字開脚させてIラインを剃る。

ジョリジョリ…ジョリジョリ…

剃っていると、希のオマンコから汁が溢れてきた。

「なんで濡れてんの笑」

「わかんない…笑 際どく触られてるからでしょ笑」

「…よし、多分綺麗になったと思う。流しますよー笑」

シャワーで希の陰毛を流し、ボディソープも洗い流した。

「オマンコも綺麗に洗おうねー笑」

と、シャワーを希のクリトリスに当てた。

「んっ…待って待って…、まだ早い、あん…」

と喘ぎ声を混じらせながら、必死に抵抗してきた。

大人しくシャワーを離すと、

希は「えっ?」と、声を出した。

「えっ?って?笑 続けてよかったの?」

「…/// ねぇねぇ、それずるくない…?」

ふっと希の股間に目をやると、ツルツルになったオマンコが露わになっていた。

ビラビラも小さく、ピンク色の綺麗な形をしていた。

中央は、テカテカと光り少し開いていた。

希は俺の視線に気付くと、自分でもちらっと確認し、慌てて体育座りになり、顔を真っ赤にした。

「うっそ…本当にツルツル…子供みたいで恥ずかしい…///」

「希のオマンコは綺麗だね。ツルツルで可愛くなったよ笑」

バシッと肩を叩かれ、先に浴室から出て行った。

俺も慌てて自分の体を洗い、部屋へと戻った。

希は、ベットの布団に口元まで入って待っていた。

俺も布団に入り、希に腕枕をしてやる。

「…お風呂から出て、マジマジと見ちゃったら、恥ずかしくて死にそう…」

「むしろ誰にも見せられないだろうから、浮気の心配もないわ笑」

「もう!!…今度誠のもツルツルにしようね」

おっと、それは…どうなんだろうか…。

まぁ希なら本当に剃ってくるかもしれないから、気をつけよう。

そんなことを考えていたら、希が上から覗き込み、キスをしてきた。

チュッ…チュッ…ピチャッ…チュッ…

希が珍しく軽いキスをしてきた。

と思ったら、

チュルッ…ジュルッ…ジュルルッ…

と俺の舌を思い切り吸い上げてくる。

チュポンッと舌を離すと、首筋から乳首に向かって舐め始めた。

「希?今日はどうしたの?」

「んー、ツルツルにされて恥ずかしいから、たまには責めて誠にも恥ずかしい思いさせてやろうと思って」

言い終えると、希は俺の乳首をチロチロッと舐めてきた。

もう片方も指で押したり、つまんだりしている。

「はぅっ…」と情けない声が出てしまった。

希は嬉しそうに

「今の声なにそれ笑 もっと声出してよ笑」

と、今度は俺のチンコも握ってゆっくりとしごきはじめた。

乳首とチンコの三点責めは、かなり気持ちいい。

希に反撃してやろうかとも思ったが、そのまま好きにさせてみた。

すると、すっと布団に潜り込み希お得意のフェラ攻撃が始まった。

ジュルッ…ジュポッジュポッジュポッ…

最初から高速フェラ。

ジュポッジュポッジュポッジュポッ…ジュルルッ…

フェラに集中しているかと思ったら、布団の中から手を出し、乳首も責めてくる。

爪でクルクルと引っ掻くようにいじられ、思わずピクンと体が跳ねてしまった。

その反応を感じたのか、希は思い切りバキュームしながら、高速フェラを続ける。

ジュルルルルル…ジュポッジュポッジュポッ…ジュルッ…ジュポッジュポッ…

「希、待って…それはやばい…出ちゃうから…」

と言った直後、希の口内へと発射してしまった。

ピュッ…ピュッ…ピュッ…

何度か発射したあと、思い切り吸い上げながら、チュポンッと音を鳴らし、希が口を離した。

布団から顔を出し、俺の胸元へ頭を乗せるように抱きついて、ゴクンと喉を鳴らし飲み込んだ。

「へっへっへー笑 今日は早かったねー笑」

「待ってって言ったのに…笑」

「あっさりイッた割に、いっぱい出たね…///」

「希がエロいから笑」

そう言うと、希はチュッとキスをして俺の腕枕の中へと帰ってきた。

「なんか…フェラしてたら、うちもムラムラしてきちゃったかも…」

それならば…と、希がしてきたことを俺も真似してやり返すことにした。

チュッと軽いキスをして、布団をめくりあげ、希の首筋から乳首に向かって舐めていく。

「んっ…なん…あぁ…それえっちぃよ…」

希の乳首に舌が触れ、舌で弾くようにペロペロと舐めながら、空いてる乳首もつまんで引っ張り上げる。

空いてる片手は、希の股間、毛が生えていたであろう場所を指先でクルクルと撫でる。

「あぁん!!…あぁ、はぁ、あ…これたしかに…やばい…」

乳首責めはそのままに、撫でていた指先を希の足の間へ滑り込ませ、敏感な部分をこする。

クリトリスもかなり勃起し、硬くなっていた。

「んっ…やば…あぁん…、敏感に…なってる…あああぁん!」

乳首を甘噛みし、引っ張りあげた乳首は潰すように力を込め、クリトリスをこするスピードを上げる。

ピクンピクンと何度も跳ね上がる希の体。

「あっ…あっ…いぃ…それ、イッちゃいそう…んんっ!」

と言った瞬間、俺は動きを止めた。

「んー!!くぅー…はぁ…はぁ…なんで止めちゃうの…?」

寸止めされて、辛そうな表情の希。

ものすごく可愛かった。

俺は返事をせずに、今度は希の足の間へ入り、股間へ顔をうずめた。

クリトリスを舐めながら、希の中へ指を2本入れる。

「ちょっ!…あぁん…待って、汚い…やだやだ!」

と足を閉じて、俺の顔を挟み動きを止めようとする。

が、すでに十分に届く距離だったので構わずに舐める。

「ねぇ…あぁぁぁ!!、あぁん!うち…舐められたことない…初めて…なんだ…けど…はぅっ…」

クンニされたことが無かったとは驚いた。希の初めてと言う言葉が嬉しくて、中に入れた指を一旦抜き、3本にして入れてみる。

「はぁはぁ…あぁん、やん…ねね、そんなに指入んない…やっ…あぁん…」

とは言っているが、あっさりと入ってしまっている。

舌を動かすスピードを早め、3本の指でGスポットを責め立てる。

「あん…やっ…いや…い…あぁん、イクイクイクー!!!っ!」

指を思い切り締め付けられ、痛いくらいだった。

希の体は、ビクンッと大きく一度跳ね、すーっと力が抜けていった。

「はぉはぁ…ヤバ、めっちゃ気持ちよかった…はぁはぁ…、力入んない笑」

枕元に用意していたゴムをサッとつけ、

希の足を肩にかけ、希のオマンコにチンコを入れていく。

ニュプッニュプッ…

と音を立てて、どんどん入っていく。

3本指でほぐしたオマンコは、柔らかくなっていた。柔らかいのだが、しっかりと閉まる変な感触だ。

希は眉間にシワを寄せ、んっと声を押し殺して受け入れている。

根元まで入ったところで、希の膝を肩にかけるように曲げ、体重をかけて足を抱え上げた、マングリ返しに近いような格好になった。

「あん…なにこれ…すごい格好してない…?…あぁん、ふっ…かい…」

「これだと奥まで入るんだよね笑」

「恥ずいって…///」

「ちょっと動いてみるよ?」

そう言ってピストンではなく、希の子宮口をこするように動く。

「あぁ、あ…なに…気持ち…い…い…うっそ…イク…」

何度かこすっただけで、あっさりとイッてしまった。

当時は知らなかったが、ポルチオ性感帯を責めていたようだ。

「希ちゃーん?早くない?笑」

「ん…くぅぅ…おく…ヤバ…いっ…」

枕を握りしめ、快感に耐える希。

俺はまだまだ動きを止めなかった。

ズリュ…ズリュ…とあまり聞きなれない音が鳴っている。

3回くらい、上下に子宮口をこすると希はまた絶頂する。

「やぁぁあ!!!イクぅー!!!」

と大きな叫び声をあげ、絶頂。

しかし、その直後希の動きが止まり、それに合わせて俺も動きを止めた。

希は、はぁはぁと息を荒げているだけだった。

「ねぇ、もう…やばいんだけど…マッサージ器の時より…やばい…」

中イキできるようになった希だが、体力?がもたないようだ。

「誠は…まだイッてないよね…。大丈夫だから、動いて?」

というので、軽く抜いてみる。

ビクビクっと反応してしまい、希はまた力が抜けてしまった。

そこで、希をうつ伏せに寝かせて後ろから入れることにした。

寝バックで、また刺激される場所が変わったようだ。

「あぁん…はぁ…やん…、ちょっ…ちょっ…なんか出そう…」

Gスポットを刺激しているのか、その奥の膀胱まで刺激しているようだ。

気にせずに、うつ伏せの希のお尻をむにゅっと広げ、パンッパンッとピストンを続ける。

「おしり…やっ、あぁん、気持ちいい…イキ…そ…あぁん…イクッー!」

またイッてしまい、力が抜ける希。

それに合わせて、またピストンをやめる。

お尻を広げたせいで、アナルがヒクヒクとしているのがよく見える。

…指1本くらいなら入りそうじゃね?笑

そんな想いがよぎり、希の汁を人差し指に塗りたくり、アナルにそっとあてがった。

「えっ?そっち…は、えっ?」

「そういや、この間お尻なら生でいいって言ってたじゃん?その練習だよ笑」

そう言って、人差し指に力を込めるとヌプッと簡単に入ってしまった。

「んっ…?なんか…変な感じが…する…から、抜いて」

大人しく一旦抜いて…2本にして突入!

…ちょっとキツいけど、入りそう。

「やだやだ、入っちゃうよぉぉ…」

抵抗しようとするが、全く力が入っていない。

2本指も入ってしまった。

指でグニグニと中をいじりながら、また動き始める。

「うっ…あぁん…だ…あぁ…ダメ…」

アナルで動く指と、マンコの中で動くチンコの感触が互いに伝わり変な感じがする。

アナルに指を入れていると、希の締まりが一段とキツくなった。

あまりの締め付けに、俺もイキそうになってきた。

「希、出そう…」

「うん…出して!!」

ピュッ…ピュッ…ピュッ…

出し切った後、アナルから指を抜いた。

二度目の射精は、量が少なかった。

締め付けがキツすぎて、出なかったのか?とも思うが笑

ぽっかりと開いた希のアナルはエロかったが、今はそれどころではない。

はぁはぁと互いに息を切らし、俺は希の背中にのしかかるように抱きついた。

「気持ちよかったよ…」

「うん、うちも…。」

「アナルって意外と簡単に2本も指入るもんなんだね笑」

「えぇっ?2本もいれてたの?だからキツかったんだ…」

「本当にアナルセックス出来そうだね笑」

「えー、…でも今は無理…疲れた…」

「今日だけで何回イッた?笑」

「そんなの覚えてない笑 ただ、めっちゃ気持ちよかった…///」

そんな会話をして、希の中からチンコを抜き、いつものように腕枕をして眠りに落ちた。

ストンと落ちるように寝てしまった為か、30分ほどでスッキリと目が覚めた。

希も同じようだった。

「おはよー」

「おはー、起きたね笑」

「気持ちよく寝ちゃったと思うんだけど…時間大丈夫?」

「さっき時計見たけど、まだ30分くらいしか経ってないよ笑」

「嘘だー笑」

と言って、希は携帯を取ろうと、立ち上がろうとした。

ガクッと崩れおちかけた。

「あれ…?笑 どうしよう、立てない笑」

「まじか笑笑」

腰が抜けるほどイッてしまってたのだろう。

なんとか立ち上がり、携帯を見ると時間を納得したようだ。

「…今日はまだ時間あるんだね。ちょっとお手洗い行ってくるね」

そう言って、壁に手をつきながらゆっくりと歩いていった。

チャンス!!と思い、俺はトイレに行っている隙に、備え付けの自販機でローションを買った。

枕の下に潜り込ませ、何事もなかったようにまた布団に入った。

ジャーっと流れる音が聴こえて、希が戻ってきた。

少し動いたら、体の感覚は戻ったらしく、ケロッと歩いて戻ってきた。

「ふぅ…」

大きく息を吐き、うつ伏せに寝転がり、こっちを見つめる希。

ニコニコしていて、可愛い…。

「疲れただろうし、足のマッサージでもしてあげようか?」

「えっ!マッサージ器はやだ!」

「違うよ、俺が揉んであげるんだよ」

「ん、それなら…じゃあおねがーい!」

そう言って、綺麗に足を揃えて投げ出した。

すっと枕の下からローションを取り出し、手に伸ばす。

「なにそれ?」

「滑りを良くして、マッサージしやすくするんだよ」

「ふーん?」

ニュルッとした感触が手に広がり、希の太ももに触れる。

太ももを付け根から、膝上までにゅるにゅると滑らせる。

「あー、気持ちいいー」

大人しくマッサージ?を受ける希。

逆の太ももも、同じようにマッサージする。

そして、お尻を外側から寄せるように揉み始めた。

「あ、お尻もいいねー。もっとー!笑」

と無邪気に喜ぶ希だった。

今度は、お尻を内側から外側へ、アナルが見えるように広げる。

あくまで、マッサージのつもり。

「ちょっ…恥ずかしいからあまり広げないでよ…」

と言われるが、気にせず続行。

そして…手が滑ったふりをして、親指をアナルに押し当てた。

先程、二本指でほぐしたおかげか、あっさりと親指が入ってしまった。

「きゃっ…抜いて抜いて…、ねぇ…?」

これまた気にせず、親指でアナルの入口をグリグリといじる。

希は、ハァハァと息が荒くなってきた。

「ねぇ、なんか変な感じ…まだ抜かないの…?」

「こんだけほぐせばチンコ入るんじゃね?…ちょっと試しにやってもいい?」

「えー、痛かったらすぐやめてよ?」

と満更でもない様子である。

チンコにもローションを塗り、しっかりしごきフル勃起させる。

希のアナルにもローションを塗りたくった。

そして、あてがう…。

「んっ…無理じゃない…?」

「わからんよー笑 あ、ちょっと深呼吸して」

なんで?っといった感じだが、深呼吸を始める。

吸って、吐いてー。吸って、吐いてー。

希が息を吐き出すのに合わせて、少しずつ力を込めてアナルへ侵入しようとする。

何度か繰り返すと、亀頭がつるんっと入った。

あとは、そのままズブズブっと根元まで入ってしまった。

「え、うそ、入ってない…?」

「根元までしっかりと入っております笑」

「うーわ、なんか変な感じ…だけど、なんだろうこれ…」

痛みもないようなので、ゆっくりピストンしてみる。

にゅるーん…ヌプヌプッ…にゅるーんヌプヌプ…

ゆっくりと出し入れを繰り返すと、希が喘ぎ声をあげ始めた。

ゆっくりと抜く時が気持ちいいようで、

「あぁ…あ、んっ…、はっ…はっ…んっ…」

といつもと違う喘ぎ声だ。

少しスピードを上げると、

「はっ…はっ…んんっ…はっ…あんっ…感じる…」

と声を出した。

マンコとは違う感覚と、希のいつもと違う喘ぎ声に興奮し、ピストンの速度が上がる。

にゅっぷっ…にゅっぷっ…

5分程ピストンしていたら、もうイキそうな感じになってしまった。

「あ、イキそう…かも…」

「え、うそ…いいよ、イッて」

「えっとさ、中に出してって言ってくれない?」

「笑笑 …誠?うちの中にいっぱい出して?」

希の中に出して?という言葉がたまらなく、胸が苦しくなった。

そして、希のアナルの中へと精子を注ぎ込んだ…。

「中に出してって言わせるなんて、ホント変態だよね笑」

「ハァハァ…いいじゃんか笑」

「でさ…、突かれてたら、その、トイレ行きたいんだけど…」

「まじか、いってらっしゃい笑」

そう言って、希はチンコを抜いてささっとトイレに駆け込んだ。

俺は自分のチンコを見たが、異物は全くなく、綺麗だった。

希はすぐにトイレから戻ってきた。

「お尻から精子が垂れてくるとか、なんかウケちゃった笑」

「ふっ笑 あ、そうだ。一応、シャワー浴びて綺麗にしてからゆっくりしようね」

そう言って、シャワーを浴びて帰りの支度をしてから、ソファでまったりした。

「ねぇ、希さ、アナルでした時感じるって言ったよね?笑」

「ちょっ、…言ったかも?」

「アナルでも気持ちいいなら、たまにでいいから、またしてくれる?」

「うん、たまにならね。思ったより全然痛くなかったし、…って恥ずかしいから、お尻の話はもういいでしょ!」

そんな会話をして、またいつものように駅へと送り、希と別れた。

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希との初アナルセックスでした。

この後メールをしたときに、

誠にアナル処女あげちゃった…笑

というような話をしました。

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後日、冒頭で話した、買い物デートを目撃したという、希の友達と…というようなことが起こります。

果たして、何が起こるのでしょうか…

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