続編希望を押してくださった皆様、ありがとうございます。
頑張って書いていきますので、お付き合いお願いします笑
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登場人物
俺(誠)
165cm、フツメンメガネ
山崎樹範に似てると言われたことがある
希
160cm、ややぽちゃ体型、Gカップ
AV女優の羽月希さん似
M気質
愛
155cm、スレンダー、Aカップ
希の友達、皆藤愛子似
ドS
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前回の3Pの数日後の話になります。
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あれから数日後、仕事をしていると希からメールが届いた。
希・お仕事頑張ってる?あのさ、なんかこの間車にキーホルダー?ストラップ?って落ちてた?
誠・これから頑張るところ!笑 ストラップ…?よく見てないから分からんけど、どうかした?
希・愛が落としたかもって言ってて…
誠・ん、わかった。仕事終わったら見てみるよ。
真夏の暑い時期、仕事はさほど忙しくなくなっており、定時の17時で上がることができた。
会社の駐車場で、自分の車の後部座席を漁る。
……あった。
足元のシートの下に、ピンクのイルカが転がっていた。
誠・ピンクのイルカが、打ち上げられておりました…。と、画像を添付した。
希・あ…たしかに愛の携帯についてたやつだ。ちょっと愛に連絡するから、待ってて。
5分…10分…と経過したが、メールは来ない。
まぁいっか。と思い、自宅へ帰る途中だった。
知らない番号から、着信が入った。
誰だこれ…
そう思いつつも、電話に出た。
誠「…もしもし?」
?「もしもーし、愛ですけど…覚えてますか?笑」
なんと、電話の主は愛だった。
愛「希から聞いたと思うんですけど、そのイルカさん、大事にしてた物なので見つかって嬉しいです!で、もし大丈夫だったら…届けてくれませんか?」
誠「あぁ、愛が座ってたところで打ち上げられて干からびる寸前だったよ…笑 いや、希に怒られそうだし、ちょっと確認してから…」
愛「ストラップは干からびません笑 あ、希には事情を説明してありますから笑
誠さんの電話番号聞くのも大変だったんですからね!」
誠「んー、そういうことなら…。で、どこに行けば…?」
愛「さっきまで部活だったので、学校にいるんで…お迎え来てくれるんですか?わぁ、嬉しい笑」
誠「ちょ、まじ?」
愛「じゃあ、校門のところにいますのでお願いします」
プツッ…。ツーっツーっ…
…なんというか、すごい子だな…。
そう思いつつも、希にメールしておく。
誠・愛から電話が来て、今から届けに行ってくる。
希・はーい。聞いてるから大丈夫だよー。…うちとはあまり電話してくれないのにね笑
誠・親が厳しいから、あまり電話してくるなって言ったのは誰だっけ?
希・分かってるよ笑 変なことしないで、すぐに帰るんだからね!?
と、メールをし終え、愛の待つ学校へと向かった。
大きな通り沿いに建っているので、すぐに分かった。
校門の近くまで来ると、愛がジャージ姿で立っているのが見えた。
学校名の入った白い半袖シャツに、ハーフパンツ。そこからスラッとした手足が見えている。
そのまま減速し、止まると、愛が助手席に乗り込んできた。
愛「わー、本当にお迎えに来てくれた笑 ありがとうございます」
誠「まったく…希よりわがままだな笑」
愛「ドライブドライブー!笑」
愛の指示に従って車を走らせると、見覚えのある景色になってくる。
…あ、希と初めて会った図書館だ。
誠「あれ?愛の家に行くのかと思ったんだけど…」
愛「私の部屋に来たかったんですか?笑 まだ明るいですし、ちょっと遊びましょうよ笑」
と、図書館の駐車場へ車を止めた。
誠「遊びましょうよって…笑 あ、とりあえず先にこれ。」
とイルカのストラップを愛に渡した。
愛「あ、ありがとうございます!部屋にも部室にもなかったから、もしかしてって思ったんですけど、見つかって良かったです…」
誠「そんなに大事にしてるなら、ちゃんとしまっておかないと笑」
愛「そうですね笑 これ、去年の修学旅行の時に気に入って買ったやつなんで、大事にしてるんですよ」
と言い、愛はバックの中へ大切そうにしまった。
そのバックを抱えながら
愛「さてと、ここから少し歩くと公園あるんですけど…行っちゃいます?笑」
誠「あまりこっちは来ないから知らない笑 行っちゃいますか笑」
と、車を降りて愛と並んで歩いた。
誠「部活って何やってるの?」
愛「当てられたら、いいことあるかもしらませんよ?笑」
誠「んー…吹奏楽!」
愛「ぶーっ違いまーす笑 正解はバトミントンです笑」
先日見た華奢な体から、運動部ではないだろうと思ったのだが、正直意外な答えだった。
愛「ご褒美は無しですね笑 子供みたいな体だから、運動部はないだろうって思ったんでしょうけど、私結構強いんですよ?笑」
誠「転んで骨折しないようにね…笑 そのご褒美はなんだったのか気になるけど笑」
愛「そんなヤワな体じゃないですー笑 正解したら、エッチさせてあげようかと思ったのにー笑」
誠「うわぁ…やらかした…」
夏の湿気の混じった、温い風が心地よかった。
ジャージ姿のJ○と並んで歩く。
なんだか、青春の1ページだなと思った、
そして公園に着いた。
公園と言うより、運動場?と言った感じだった。
目の前には、サッカーコートが1面あり、奥には小さな丘?のような傾斜と、滑り台などの遊具があった。
愛「この公園、小さい時からよく遊びに来てるんです笑」
どうやら愛の家はここから近いようだ。
愛「じゃあ、あの丘の上まで競争!」
と走り出した愛。
慌てて追いかけるが、どんどん離されて行く。
ゼェゼェと息を切らし、なんとか丘の上まで登ると、愛はベンチに座って笑っていた。
愛「誠さん、遅いですよー笑 日が暮れちゃいますよ笑」
誠「ゼェゼェ…おっさんを…走らせるのは…ゼェゼェ…良くない…」
愛「おっさんって笑 誠さんまだ20代でしょ?笑 頑張ってよー笑」
確かに20代だが、久しく運動などしていない。
そのまま愛の隣に、少し離れて座った。
と、愛が俺の頭を自分の太ももへ引っ張り込んだ。
誠「うわっ」
愛「頑張ったご褒美です笑」
誠「…ありがたく、少し休ませてもらいます」
愛「ごゆっくりー笑」
少し汗ばんだ、愛の細い太ももの感触が頬に伝わる。細くてもしっとりと柔らかかった。
汗臭さは全くなく、制汗剤?の女の子らしい香りだった。
愛はと言うと、俺の頭を撫でている。
愛「ふふっ…甘える年上って可愛いですね笑」
誠「…大人をからかうんじゃありません笑」
愛「じゃあ起きて?」
誠「それは断る」
愛「まったく…笑」
そういえば、希とはこんなことしたことないなぁ…。今度の休みは、公園デートでも誘ってみようか。
愛「私ね、希が羨ましかったんだ…」
と、唐突に切り出した。
愛「あの子、パッとしない見た目なのに、結構モテるんだよね。胸が大きいって得だよね。夏休みに入るちょっと前から、誠さんの話は聞いてたんだけど、年上で、車持ってて、優しくて…とかノロケ話ばっかりでさ。私が付き合ってた人は、ただやりたいだけだったみたいで、そいつの家に行ってするだけ。し終わると、じゃあなって帰されちゃうしさ。デートとかしたことなかったし。」
希がそんなに俺のことを話しているとは、想像もつかなかった。
…デートなんて、買い物に出かけたくらいで、あとはホテルに籠ってただけだぞ…。
それに、年頃の男なんてそんなもんだろ笑
愛「で、この間ので分かったと思うけど…私Sなんですよ笑 されるくらいなら、したいんです笑
こうやって甘えられるのも好きだし…」
誠「で、合わなかったから彼氏と別れちゃったんだね。俺もそんなMではないんだけど…笑 あ、別に無理に敬語じゃなくていいよ笑」
愛「まぁ、そういうことです笑 Mじゃなくても、年上なのに甘えてくるってギャップがいいんです。希はドMだし、こんなことしてくれないでしょ?」
誠「まぁ…否定はできないな。すぐに腕枕ー!って乗ってくるし笑」
愛「そうなんだ笑」
会話が途切れ、静かになってしまった。
息も落ち着いてきたので、上を向いて愛の顔を見つめた。愛も見つめかえしてくる。
そのまま自然と唇が引かれあった。
チュッ…
しばらくそのままだったが、体を起こしあげている体制が辛くなってきたので、一旦唇を離し、起き上がる。
そうしてまた、唇を重ねる。
チュッ……チュルッ…ピチャっ…
舌を入れた瞬間、愛がびっくりして突き放してきた。
愛「ごめんなさい…急だっから、びっくりしちゃって…」
構わず抱きしめ、また舌を入れた。
ピチャっ…ピチャっ…ジュルッ…ピチャっ…
少しずつ愛の体から力が抜けて行った。
ピチャっ…ジュルッ…はぁ…
と静かに離れると、
愛「希ずるいなぁー。こんな気持ちいいなんて教えてくれなかったよ笑」
とムスッとしたような、微笑んでるような表情だった。
誠「この前は希に…」
と言いかける口を、愛が塞いできた。
チュッとすぐに離し、
愛「今だけでいいから、希のこと忘れて。私のこと見てくれない?」
目を潤ませながら、自分のシャツをそっと捲り上げる。ブラが見えるかギリギリのところだった。
愛の背中に手を回し、ブラのホックを外す。そして、ピンクのブラとシャツをまとめて首元までめくり上げた。
控えめな愛のおっぱいが露わになる。
すると、愛は俺の頭を抱き寄せ、乳首に触れさせる。
なにかが弾けたように、夢中で舐めまわした。
少し汗ばみしょっぱい、愛の乳首。
しかし、全く嫌な気はしない。
下から上にペロンッと舐めたり、乳輪をくるくると舐めたり…ジュルッっとわざと音を立てて吸ったりした。
左右交互に舐めていたが、愛は左乳首の方が感じやすいようだ。
左乳首を集中的に責める。
んっ…くっ…ふっ…んんっ…うっ…
外だからか、声を押し殺して喘ぎ、ぎゅーっと強く俺の頭を抱きかかえる。
少し体をずらし、左手は愛の腰に回し、右手でハーフパンツの上から愛のオマンコを撫でる。
ハーフパンツの上からでも、とても熱くなっているのが伝わってくる。
愛「ズボンの上からじゃなくて…直接お願い…」
と言われたので、お腹側からハーフパンツの中に手を突っ込んだ。
まずは、パンツの上から…ひと撫で。
ピクッと体を震わせる。
綿素材のパンツなのだろうか。
グッショリと濡れており、ピチャっと音がなる。
愛「直接って言ったでしょ…?」
愛は、俺の頬を両手で挟み、目の前に引き上げる。
そして激しくディープなキスをしてくる。
ピチャ…ジュルッ…ジュルッ…ピチャピチャっ…
ふうっと息を吐き、唇を離す。
互いに、ベンチに座りなおした。
すると、愛は立ち上がり、ハーフパンツとズボンを脱ぎ、ベンチの上にポイっと投げ捨て、下半身丸出しになった。
パイパンオマンコから、タラーッと糸が引いている。
俺のズボンとパンツも脱がせ、またベンチにぽいっと投げ捨てる。
もうはち切れんばかりに勃起していた。
そして、愛は俺の膝の上に乗ってくる。
愛「誠さん、私のオマンコ見たよね。すっごい糸引いてたでしょ?ヌルヌルになってるよ。誠さんのおちんちんも苦しそう」
誠「うん、エロすぎだよ笑」
愛は俺の右手を自分のオマンコに導く。
二本指で愛の中を確かめる。
愛「んっ…はっ…」
ただただ熱く、ヌルヌルしていた。
負けじと愛も片手で俺のチンコを握り、器用に人差し指で尿道口を撫でながらしごく。
愛「ふふっ、誠さんの先っぽもヌルヌルしてるね…。ねぇ、舐めてあげよっか?」
こくんと頷くと、愛は下りて、地面に膝をつけて俺のチンコに顔を近付けた。
愛「くんくん…汗とおしっこの匂いがする…いやらしい匂い…」
虚ろげに呟くと、パクッと先っぽを咥え、根元は手でしごく。
愛のおっぱいに触ろうと手を伸ばしたら、パチン!と叩かれ、チンコに歯を立てられた。
誠「いててっ」
愛「だーめ。大人しくしてなさい」
それだけ言うと、愛はまたフェラを始めた。俺は言われた通り大人しくする。
愛「んっ…はぁ…おっきい…どこまで入るかな…」
と言ったかと思うと、ジュルルルっと音を立てながら、半分ほど咥えてしまった。そして、抜く。
何度か繰り返していたが、次の瞬間。
ニュルンと3分の2程も口に入れてしまった。思わず、チンコがピクンと跳ねてしまった。
んーっ!!と声にならない声を上げると、吐き捨てるように口から抜き出し、ゲホゲホっと咳き込む。
愛「はぁ…はぁ…死ぬかと思った…。誠さんの大きすぎて全部は無理…」
誠「すっごい気持ちよかったよ。ってかびっくりした笑 愛に食べられちゃうかと思ったよ笑」
愛「んー、そのつもりだったんだけどね」
誠「すごいことしてもらったし、お返ししたいから、寝て?」
と言うと、愛は素直にベンチ仰向けに寝転がる。
膝を立てさせ、ガバッと広げると愛の股間に顔を埋めた。
愛「きゃっ…」
誠「俺も舐めて綺麗にしてあげるよ」
ペロッ…ペロッっ…ペロっ…
汗とマン汁のいやらしい匂いにクラクラしながら、下からクリトリスまでを何度も舐め上げる。
クリトリスに舌が触れると、ピクッと腰が跳ねる。
クリトリスに吸い付き、愛の中に二本指を入れ、Gスポットを圧迫する。
ジュルルルっ…ヌッチャヌッチャ…
すると俺の顔を押さえつけ、
愛「あ、それ…だめ…あぁん!!出ちゃう出ちゃう出ちゃう…」
と言ったかと思うと、ピュッ…と潮を吹いたかと思ったが、ジョロロロロ…と止まらなかった。
自分のシャツが汚れてしまうと思い、顔を反らせなかった。
愛の潮?おしっこ?を顔と口で受け止めた。
愛「やば、気持ちよすぎてお漏らししちゃった…」
誠「お漏らしってか、潮吹いちゃった?笑」
愛「うっそ、あれが潮吹きなの?」
誠「た、たぶん…」
不思議そうに、自分のオマンコを撫で、クリトリスを擦る愛。
愛「ねぇ、もっと気持ちよくして?あ、この前はちゃんと言えなかったけど、ピル飲んでるから生で大丈夫」
誠「え?なんでピルなんか…」
愛「生理不順で、来ると重いのが来ちゃうからピル飲んでるの笑 中で出しても大丈夫だよ?」
そんなことをJ○に言われて、我慢できるだろうか。いや、出来ない。
愛の膝を掴むと、胸に膝を押し当てるようにグッと押し、一気に押し込んだ。
ニュルニュル…ズボッ…んんっ!!
入れただけで射精しそうになってしまい、動けない。
なので、チュッとキスをする。
目を閉じて受け入れる愛。
自分の口を片手で押さえ、もう片手はお腹の上に投げ出している。
落ち着いたところで、ゆっくりと動く。
愛の中を引きずり出すかのように、ズルズルと抜く。そして全部抜き、またズブズブズブっと押し込む。
んっ…んっ…はっ…んっ…
声を押し殺して喘ぐ。
3回ほど、繰り返したところで、速度を上げる。
長いストロークで、パンっ…パンっとピストンする。
愛「あっ…んっ…すごい…ふっか…い…あぁん…やっ…ズボズボ…すご…」
と喘ぎ声をあげ始めた。
そのまま少し経つと、愛は小さく「イクッ」と言って、体を丸めるようにビクビクっとした。
それを見て、射精感がこみ上げてきた…と思った瞬間出てしまった。
ドピュ…ドピュ…ピュッ…ビュル…
とJ○のオマンコ生中出ししてしまった。
愛はオマンコをぎゅーっと締め付けてきた。最後の一滴まで絞りとるように…。
はぁ…はぁ…
と二人で息を荒げながら、また舌を絡めてキスをした。
5分ほどそうした後、愛の中から抜き去り脱ぎ捨てたパンツやズボンを履いた。
ベトベトとしていたが、俺は気にせず履いた。
愛は、ちょっと悩みハーフパンツだけを履いて、俺に向かってふわっとパンツを投げてきた。
愛「今日のお礼と口止め料ね笑」
そう言って、イタズラな笑みを浮かべていた。
誠「希にはこんなこと言えないよ笑 ありがたくもらっておく」
と、ズボンのポケットに愛の汁が染み込んだパンツをねじ込んだ。
ヌチャっと音が聞こえた。
愛「さて、もう遅くなっちゃったし、私も帰るね」
時計を見ると、7時を指していた。
誠「あ、やべっ、思ったより時間経ってるね」
愛「笑 私はここから歩いて帰れるから、気にしないで」
誠「ん…わかった」
愛「あ、一応アドレスも交換しようよ」
そう言って、メールアドレスを交換して愛を見送り、俺も帰路に着いた。
家に着くと、愛にメールしてみた。
誠・さっきはありがとね。ポケットの中ぐちゃぐちゃになっちゃったよ笑
愛・私も…笑 ハーパンに誠さんの精子の染みがついちゃった笑
誠・ノーパンで帰るからだよ笑
愛・そんな濡れたパンツ履いたら、気持ち悪いじゃん。あ、急に希に電話したくなっちゃったなぁー笑
誠・ごめん、それはマジで勘弁してください…笑
愛・あ、今度は二人で希のこと可愛がってあげましょうね笑
そんなメールを交わした。
…………………………………………………………
今回はこんな感じでした。
Sっ気のある愛とのサックスは、希とはまた違った興奮がありました。
帰ってから調べたのですが、生理が重くてピルを飲むという子は、意外と多いようでした。
また3Pの予定?がたってしまいました。
今度はどんなことになるのか…
また気が向いたら描きたいと思います。