市民プールで真面目そうな巨乳JK声をかけてみた 最終回

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かなり間が空いてしまいましたが、最終回を投稿します。

しおりちゃんの嘘というのは「Aさんと同じ大学に行きたい」という旨の発言が嘘だったという話です。

わかりにくかったらごめんなさい…

それから、かなり久しぶりの投稿なのでフェイク等入れる関係で話の矛盾等ございましたら見逃すかコメントで教えていただけると…

以下続き

しおりちゃんから、地元を離れて北海道の大学に行くと聞かされひどくショックを受けた。

しおりちゃんと一緒にいられそうに無いことがわかり、ひどく落ち込んだが彼女のことを忘れるように勉強とバイトに勤しんだ。

(なんで北海道とか行くんだよ…遠すぎだろ…)

「失恋を忘れる1番の方法は学問に励むことだ」

どこかの偉い人の言葉だが、本当にその通りだと思う。

別に振られたわけじゃなかったが、実質的に失恋と同じようなものだと思っていた。

狂ったように勉強した。

その勉強が今の仕事にも繋がっているのだから俺には必要な時間だったかもしれないが。

彼女と最後に行った旅行以来、ほとんど連絡も取らず会うこともなかった。

そして夏が終わり、秋、12月を超えてまた年越して西暦がまた1年の年を刻み…

2月の寒い日。

夜、自室で電気を消して寝ようとしていると携帯の画面が光った。

LINEの電話がかかってきており、相手はしおりちゃんだった。

「もしもし?」

しおり「あ、Aさん…こんばんは…」

少し沈黙が続く。話すのも半年ぶりくらいだろうか。

「どうした?」

しおり「寝れなくて…」

「お可愛い奴め、今何してんの?」

しおり「ベッドで寝転がってるんですけど…明日試験で…」

「そっか、じゃあ今北海道?」

しおり「いや、試験自体は東京でも受けれるみたいで…今東京のビジネスホテルにいます」

「そうか…でも早く寝た方が良いぞ。寝れなくても目瞑るだけでも」

しおり「そうですね…日付が変わったら電話切りますね」

「マジで北海道行くんやな…」

しおり「はい……いきなり言い出してごめんなさい。」

「いやいや全然。こっちも全く連絡しなくてごめん」

また沈黙が流れた。

「あのさぁ」

しおり「……はい…」

「東京から帰ってきたらエッチしようよ」

しおり「はぁ…え??えぇっへへ笑えぇ?笑」

こんな下ネタでも笑ってくれて嬉しかった。

「ずっとしおりちゃんのことおかずにしててさ、やっぱダメ?」

しおり「んー…それは私も同じなので…したいかも…ふふっ笑」

「じゃあ、決まり笑明日頑張ってな、終わったらいっぱい気持ちいいコトできるから」

しおり「じゃあ、それを楽しみに明日頑張りますね、ありがとうございます」

その日は早めに電話を切り、後日彼女と会った。

久しぶりに会う彼女は髪が少し伸びており、プールに入らなくなったことで塩素のダメージが無くなったせいか、艶があって綺麗だった。

「髪伸びたなぁ」

しおり「引退してから切ってないんですよ笑」

「そっか、ちょっとエロいかも」

しおり「ムラムラする?」

「1週間溜めてるからかな」

しおり「ひっ…ちょっと怖いかも…」

彼女と夕飯を食べ、手を繋ぎながら迷うことなくホテルに向かった。

部屋に入り、2人同時にバッグを置き、上着をすぐに脱ぎ捨て速攻で抱き合いキスした。

しおり「んっ……」

唇を離すと彼女は物欲しそうにこちらを見つめてくる。

唇を重ねると彼女は目を閉じて容赦なく蹂躙する俺の舌を受け入れた。

そして唇を離すとまたこちらを見つめて……

今まで溜めていたムラムラや鬱憤を全部吐き出すかのようにお互い貪り合った。

キスしながら彼女のお尻や胸を揉む。やっぱりデカくて感動する。

18歳にしてGカップの高校生。歩けばぷりぷりの尻肉が水着から溢れ出す良いお尻。

写真集出したら売れそうなくらいグラマラスな身体を、今からまた好き放題できると思うと我慢できなくなり、ベッドに押し倒した。

服を乱暴に捲り上げ、ピンクの可愛らしいブラに、

ぎゅうぎゅうに詰め込まれた乳房が性欲を掻き立てる。

下着越しに両方のおっぱいを揉みながら谷間に顔を埋め、谷間から香る良い匂いをめいっぱい吸い込んだ。

彼女に背中を浮かせてもらい、慣れた手つきでホックを外すとフワっとブラが浮き上がり、

ブラを上に捲り上げて、あらわになった彼女の生おっぱいを少し乱暴に揉んでは乳首に吸い付いた。

しおり「うっ…うんっ…」

乳輪に唾液をまぶすように舌を走らせ、敏感に勃った突起物を執拗にちゅーちゅー吸い上げ、

マーキングするかのように赤いキスマークを乳首のすぐ横に付けた。

おっぱいに顔を埋め、両手いっぱいに揉みながら、

そして美味しそうに何度も乳首を舐めたり吸ったり。

その体勢のまま目線を上げると彼女と目が合った。

眉に少しシワを寄せ、うっとりしてこちらを見つめる彼女が愛おしく、

それから10分以上は彼女のトレードマークとも言える乳房を口で、手で、舌で何度も蹂躙した。

ズボンを脱がすと上と同じ可愛らしいピンクのパンツで、

ちょっと下着越しに触れると1番大事な部分はもうぐっちょぐちょに濡れていた。

「もう濡れてるね、さすが」

しおり「うぅ…」

パンツが伸びることを気にも留めず、パンツの中に手を突っ込み穴の中に中指を侵入させた。

入れた瞬間、目を閉じて彼女は背をのけぞらせ、

しおり「はっ…あぁぁっぁぁ」

と声を漏らした。

中で優しく指の関節を曲げると、Gスポットに当たるのかすごく感じてくれる。

しおり「あっぁぁっぎもちぃ…」

「うん、いっぱい気持ちよくなろ」

中指だけでなく、薬指も入れるとよりいっそう反応が激しくなる。

しおり「あっぁぁぁぁっ!イぃっちゃいそぉ……」

ペースは変えずにそのまま、中を執拗に指で責める。

しおり「はっ!あっうっ…ふぐっ…うぅぅ…」

腰がビクッと動き、彼女はイった。

そんな彼女の姿を見ていると俺も我慢できなくなり、すぐに服を全部脱いでちんぽを彼女に見せつけた。

「舐めて」

彼女はのそのそと起き上がると膝立ちで勃起したチンコを前に突き出す俺の前に四つん這いになり、

お尻をぷりっと突き上げながらフェラしてくれた。

「おぉ…やっぱたまらん」

竿の部分に柔らかい舌が這い、唾を溜めて鬼頭を舐めて、裏筋に舌が当たるように口に咥えてジュポジュポ…

「も…もういいよ…」

このままイってしまっては元も子もないので、早めにやめさせると、彼女を仰向けにして股を開かせた。

マンコの入り口にちんぽを押し付け、ぬるぬるの愛液に誘われるがまま体重を前に移動させるとチンコが挿入されていく。

しおり「はっ…あっ……ぁぁ」

「おぉ…あったけ…」

彼女の膣内の滑らかさと温かさに感動しつつ、奥まで押し込んで倒れ込んで彼女に抱きついた。

しおり「ぃっ…あ…ゴムつけてないいぃ…」

「入れる前に気づいてただろ?今さらもうやめられないって…」

しおり「ご…ごめんなさい…うぁっはぁっ」

ゆっくりと腰を動かす。やっぱりゴム有りとは全然違う。

「しおりちゃん…俺…ずっとおかずにしてた…こうやってまたヤりたかった…」

しおり「あんっ!あぁっわったしもぉ…あぁ」

パンパンパン!

自然と腰が速くなる。

「はぁっ気持ちいい…あぁやばイキそ…」

あまりにもすぐ出てしまいそうだったので腰を止め、少し休憩。

その後を彼女を抱え起こし、太ももの上に彼女を乗せて対面座位でベッドの揺れを使いながらまた腰を振った。

しおり「んあっ…んっ…ひぃ…」

「んあ、おっぱい美味しい…最高…」

彼女を下からゆっくり大きく、ベッドの弾みを利用して彼女のマンコを突き上げ、

自分の肩に手を置く彼女の背中に手を回してはぎゅう〜っと抱き寄せ、上下に暴れ回るおっぱいを顔を埋めては匂いをスーハーと嗅ぎ回り、

乳房と一緒になって動き回る乳首を唇で捕まえては何度も交互に吸いまくった。

しおり「やぁ…あんっ…私のおっぱい好き?」

「あぁ…大好き…マジ柔らかい…」

挿入しながら、

右手で彼女の左乳を鷲掴みにすると指が乳房に沈んでいっては指の間から溢れ出す彼女の柔らかいおっぱいにうっとりしてしまう。

そのまま右側の乳首にじゅるじゅるとわざと大きな音を立てながら吸い付き、右手で反対側の乳首をつねったり弾いたり……

俺含めて、いつもおかずにしている彼女の身体何度も何度も楽しんだ。

しおり「あっ…やんっ…もう、Aさん赤ちゃんみたい……よしよし…」

夢中になって彼女の乳房を吸い付いてる最中に彼女に頭をよしよしと撫でられた。

赤ちゃん扱いする彼女に驚きつつも、興奮とやり返してやりたい欲がいたずらに自分の中で働き、

対面座位の状態で挿入したまま、押し倒して正常位の体勢に戻した。

しおり「きゃっ!?」

「はぁっはぁっ俺のこと赤ちゃんだって?」

姿勢を直し、彼女の太ももを両手で抱えて腰を振った。

しおり「あっんっんっあぁっだって…なんか可愛くって…」

「母性本能ってやつか?ママになったつもりか?」

しおり「いやっあっあんっあぁそっなのかなっひぃぐっ」

「はぁっそうか…じゃあ今からママにしてやるよ…」

一気に血液が息子に集まるのを感じる。

この女を妊娠させてやろう。

俺の子種で孕ませてやろう。

はなからそのつもりだった。思いっきり生で中に出してやる。

自然と口角が不敵に笑みを浮かべ、腰の動きが自然と速くなる。

しおり「いっいやっ待って…中はちょっとっ…ってぇ…あぁぁっ!」

パンパンパンパン!

部屋中に太ももが激しくぶつかり合う乾いた音が鳴り響く。

「はぁっきもちいい…思いっきり出したことあるじゃん…はあっはぁっ今日も良いでしょ…」

しおり「いやっ!そんな…あぁでもっあっあんっあぁっ!」

彼女の両手首を掴み、バンザイさせてベッドに押さえつけた。

しおり「んっ!んんんんっいやっはずかしっ!あぁんっ」

押さえつけた瞬間彼女と目が合う。

両手を塞がれ、

無抵抗に俺に好き放題生のチンコで突かれ、

その豊満な巨乳を、残像が見えそうなくらい激しく揺らされ…

それでいて涙目でこちらを見る彼女。

そんな彼女が俺の目に映っている。

彼女を完全に支配しているこの状況に、全能感を感じながら征服欲が満たされ射精感が湧いてくるのを感じる。

「はあっはあっ…精子登ってきた…マジ気持ちいい」

しおり「あぁっあんっひゃっき…もちぃぃぃっ!」

「もう出すよ…出すからっ!」

しおり「ひんっ!ひぃぃっいっはっはっはいぃぃぃっ!」

これが最後の夜だからだろうか、彼女自身が諦めたからなのだろうか。承諾の返事を聞いた瞬間に腰がイカれるくらい高速で腰を振りまくった。

パンパンパンパン!

彼女のことが好きな男はどれだけいるだろう。

普段はメガネの優等生で、制服を脱いで体操服や水着を着ればグラマラスな身体をしている彼女のギャップにやられた男もたくさんいるのだろうか

しおり「ひゃああっAさんっ!ひゃっあっあぁぁんあっ……」

「はっはっやば出るっ!あぁイクっ!しおりちゃんっ!あぁぁぁぁイっぐ……」

そんな男ウケ抜群の彼女を…

俺みたいな奴の汚い精子を彼女の神聖な子宮に注がれ、汚されていく瞬間を男どもに見せつけてやりたい…

俺の子種で妊娠して、数ヶ月後…俺の子供を宿してお腹を膨らませて街中を歩く彼女を想像した。

俺に半ば無理矢理妊娠させられたお腹を優しくさする彼女の姿が頭によぎった。

言葉で表現しきれないほどの興奮と快楽に抵抗することなく、彼女の中に俺の思いと大量の白濁液を放出した。

パァン!

快感と興奮の絶頂に合わせ、彼女の奥にめいっぱい腰を打ち付けた。

びゅっ!びゅるっ!

バキバキにいきりたった息子から精子が飛び出ていくのがよくわかる。

しおり「はっ……あぁ…」

現在進行形で中に出されている彼女は口を半開きにさせながら顎を小刻みに震わせ、それに合わせておっぱいもプリンみたいにぷるぷる揺れていたのが印象的だ。

びゅる…びゅるるるるるるっ!

尿道を通って濃厚で重たそうな精液が彼女の中にどんどん送り届けられていく。

「はっははっ…」

脈打ってどんどん精子を中に送り込み、止まらない射精に笑いが込み上げてくる。

ひとしきり射精終えると、ザーメンまみれで少し温かく滑りのできた彼女の膣内をチンコで軽く突いたり、時計回りに腰を動かしたり。

ザーメンを彼女の中に染み込ませ、他の男が今後付け入る隙など全く無くなるように何度も膣内をちんぽで掻き回した。

「ふぅ……」

すっかり大きな1発を気持ち良く出し切った俺はチンコを抜き、M字に股を開いて息切れして体を上下に動かす彼女を眺めた。

彼女の割れ目からはさっき出した大量の白く濁った精液が溢れ出ていた。

中出しもののAVで出てくる演出とそっくりで、ああいうビデオも凝った演出してるんだなと

賢者タイムながらにそんなことを考えていた。

汚れたチンコを寝転がる彼女のおっぱいに擦り付け、先にシャワーへと向かった。

タオルで身体を拭き、ベッドへ向かうと今度は彼女がシャワーに向かった。

シャワーに向かう時に中から精子が漏れないように、

生まれた子鹿みたく内股になりながらゆっくり歩く姿を見てまた勃起してしまった。

彼女もタオルを身体に巻いてバスルームから出てくると2人でベッドに寝そべりキスしながらイチャイチャした。

「気持ちよかった?」

しおり「うん…」

「もう21時回ったけど、出る?門限なかったっけ?」

しおり「いや、門限って言っても23時ごろに帰れば何も言われないし、それに……」

「うん?」

しおり「今日は友達と一緒に泊まるって言ったから帰らない」

「え?じゃあ…」

「朝までヤり放題?ってこと?」

しおり「そ…そうなるのかな…」

ちょっと顔を赤くした彼女が愛しくてたまらない。

「それは最高やな、じゃあさっそく舐めてよ」

ベッドの上に膝立ちになり、彼女を四つん這いにさせチンポを咥えさせた。

しおり「じゅっ…ぷはっ…」

鬼頭をぺろぺろ舐めたり、

奥まで咥え込んでジュポジュポ音を鳴らしながら顔を動かして、

上目遣いにこっちを見ながら裏筋を舌一面で舐めて、

彼女の学習能力の高さが伺える。これで経験人数1人のテクだなんて聞いたら次の男は驚くだろう。

「後ろ向いて」

彼女は向こうを向いてこちらにお尻を突き出し、中から出てくる液体でテカテカ反射している割れ目をこちらに見せつけてくる。

当然ゴムなんてつけずにそのまま遠慮なく挿入した。

しおり「はっ…あぁあぁ……」

彼女はシャワーで中を洗ってないのかするするとちんぽが入っていった。

そのまま彼女の腰をつかみ、

ばちゅばちゅっ

と言う音を立てながらまずはゆっくり腰を動かした。

さっき自分で出した液体を中で掻き回し、欲望のままに身体が動く。

しおり「ひゃっ!ひゃっ…うっ…うあっ」

奥に強めに打ち付けると

パァン!

という音とともに

「あぁんっ!」

彼女のメス声が静かな部屋に響き渡る。

(あぁ…マジたまんねぇ…)

下を見るとさっきまで四つん這いで挿入されていた彼女はお尻だけをこちらに突き出し、

上半身はうつ伏せになってベッドに崩れ落ちていた。

「気持ちいいか?」

しおり「ひゃっ!あぁっ!あぁ」

「えぇ?どうなんだよ?」

しおり「はっ…いぃぃぃ!き…きもちいいですっ!」

彼女をこのチンコ一本で支配している状況に激しく興奮して、さっき出したというのにまた精子が登ってくる快感に身体が震える。

「そうか、良かったな…はぁっはぁっ…じゃ俺も出していいよな?」

しおり「えぇ…あっぐうっうっあぁっ!」

激しく突き上げる!

「出していいよな?中に!このまま!」

しおり「いぃっっ!あぁ…好きにしてっ…」

パァンパァンパァンパァン!

「しおりちゃんっ!しおりちゃんっっ!!あぁ出そう…」

しおり「ひっひぃぃぃぁぁぁぞ…れ…」

パァン!……

当たり前のように、さも当然のように、

何の躊躇いもなくまた彼女の中に射精した。

ドクッドクッ……

さっき大量に出したはずなのに…

遠慮というものを知らない我が子種達がいっせいに彼女の膣内に放出されていった。

彼女はチンコを入れられる快感をまだ得ていたいのか、

射精の脈動をもっと感じ取りたいのか、

身体を震わせながらもお尻だけはしっかりとこちらに

プリっと突き出してそのマンコでチンコの根元まで咥え込んでいた。

彼女の中からチンコをゆっくりと抜き、

それと同時に彼女は横向きに寝転がるようにドサっ!と倒れ込んだ。

俺も2回の激しいセックスに疲れてしまったのか、彼女の隣に横たわった。

「はぁっ…めっちゃ気持ち良い…」

横向きに寝転がりながら彼女と向かい合う。

しおり「うん……」

「こっち来て」

全裸の彼女はこちらに身を寄せた。

2人で布団をかぶり、顔だけ出してキスをした。

「いっぱい出しちゃった」

しおり「ね笑」

「やっぱ俺しおりちゃん好きだなぁ」

しおり「へへ…やったぁ」

「ねぇ」

しおり「ん〜?」

「谷間に顔埋めて寝ていい?」

しおり「何ですかそれ笑」

しおり「ほら、おいで?」

彼女に甘えるように布団の中に顔を潜り込ませ、

彼女のおっぱいに顔を埋めた。

ベッドの上にのしかかる2つの柔らかいおっぱいの間に鼻と口を押し込み、

片手を彼女の背中に回してくっつくように。

「ぷはぁ…いいにおい!」

女子高生の谷間の匂いを贅沢に嗅いだ。

しおり「うんうん…Aさんだけのモノですよ…」

顔を埋める俺をなだめるように、彼女は優しく頭を撫でてくれた。

(あぁ…幸せだ……)

記憶には残っていないはずの、赤ちゃんの頃に感じた母親に抱かれてあやしてもらっているかのような安心感に包まれた。

なかなか見ない巨乳の、それもまだ未成年のしおりちゃんの谷間に顔を埋め、

あげく赤ちゃんみたいに頭を撫でてもらって…

なんだか恥ずかしいような。

(でもしおりちゃんとはこれが最後の夜になるんだろうな……)

そう考えると、この幸せな時間もすぐ終わってしまうことに気がついた。

その瞬間、俺の目から涙が溢れ出てきた。

それだけでなく、嗚咽を漏らして鼻水も止まらず、

彼女の胸の中でひどく泣き喚いた。

感動する映画を観ても、部活で引退した時も、中高の卒業式も全く泣く気配すらなかった俺が。

しおり「うんうん…大丈夫…」

彼女はこんな情けなく咽び泣く4つ上の男を受け入れてずっと頭を撫でていてくれていた。

こんな経験した人は少ないのではないだろうか。

女の子の谷間に顔を突っ込みながら大泣きし、彼女に慰めてもらいながら頭を撫でてくれるなんて。

俺は泣き続け、彼女の綺麗なおっぱいを自分の涙と鼻水まみれにし、

いつのまにか泣き疲れたのか眠ってしまっていた。

「っ!!」

ハっと目が覚めると、時刻は朝の5時近く。

かなり長い時間眠っていたようだった。

隣を見るとしおりちゃんが昨日と変わらない姿勢のまま全裸でスヤスヤと眠っていた。

朝勃ちなのか、谷間に埋もれてたせいなのかは知らないが息子はすでに立ち上がっており、

トイレに行きおしっこしようとしたが、なかなか治らず苦労したので諦めてシャワー浴びるついでにそのまま解放した。

部屋の電気はつけっぱなしで、身体を拭いてからベッドに戻った。

眠っている彼女にイタズラしてやりたくなり、昨日同様顔を埋め、

谷間に唾を塗りたくり、

すっかり陥没した乳首を舌で舐めまくった。

ぺちゃぺちゃ音を鳴らしながら舐め続けると両方の乳首がぷっくりと浮き上がり、

しおり「ぅ…ぅん…」

しおりちゃんの呻き声が聞こえてきたかと思うと

しおり「もう〜朝から元気だなぁ」

ニコニコっと笑いながら彼女は目を覚ましてすぐにお互い抱きついて何度もキスした。

「このまま入れたい」

しおり「えぇ〜いいけど濡れてるかなぁ?」

チンコの先で彼女の入り口を確認するとすでに少しだけ濡れてきている。

「じゃあちょっとだけこのままイチャイチャしよっか、しおりちゃんす〜ぐビショビショに濡らすから笑」

しおり「えぇやだ恥ずかしい…」

向かい合わせになりながら彼女の股にチンコを擦り付け、乳首や首筋、唇を舌で何度も蹂躙する。

「めっちゃぬるぬるしてきた」

しおり「……っ」

「むこう向いて」

彼女の背面から、適当にチンコを押し当てるとマンコに吸い込まれるように挿入した。

しおり「あっ…ぁぁぁ…」

彼女の背面から抱き締め、ヌルヌルとしたマンコを味わうように何度も腰を振り、首筋やうなじから漂う仄かな香りを目一杯吸い込んだ。

「はぁっ…良い匂い…」

ぬちゃっぬちゃっ……

「あぁぁやばいっぐぅ…あぁまた出そう…」

しおり「ひっひっいっ…あっあぁぁっ!」

「出すから…思いっきり出すからっ!あぁイっク……あぁ」

彼女の片方のおっぱいを痛いくらいに強く握りしめながら欲望のままに腰を振って中に放出した。

もう中に出すのが当たり前かのように彼女の膣内に汚い精子を送り込み、快感で全身を震わせながら彼女の乳を揉んだ。

ひとしきり射精を終えると鬼頭がドロドロに汚れたチンコを抜き、

野生動物が交尾後、メスに対してそっけない態度を取るように賢者タイムを迎えてしまった俺はまたそのまま大の字で眠ってしまった。

2時間ほど眠ってしまい、目が覚めるとしおりちゃんが俺の乳首をぺろぺろと舐めていた。

「何してんの?」

しおり「え?あ〜…男の人って乳首感じるのかなって…」

四つん這いになり乳牛みたいにおっぱいを垂らしながら、乳首に舌を伸ばす彼女。

「あぁ、なるほど。俺乳首全然感じないんだよね…」

「なんなら2人で乳首擦り付け合おうよ笑」

しおり「感じちゃうからいやです笑」

「パイズリしてよ、しおりちゃんのおっぱいにぶちまけたくなっちゃった」

しおり「えぇ、どうしよっかな〜…」

とは言いつつ、四つん這いから正座に姿勢を変えるあたりやっぱり良い女だ。

俺は王様みたいに仰向けになりながら彼女の太ももの上にお尻を乗せた。

しおり「久しぶりだから上手くできなかったらごめんなさい」

彼女は鬼頭に唾を垂らし、チンコ全体にならすとおっぱいを勃起したチンコに挟み、谷間から飛び出さないように指でクロスしてゆっくり上下に動かし始めた。

くちゃっ…ぬちゃっ…

卑猥な音と共に、谷間から飛び出したり引っ込んだりを繰り返す鬼頭がやたらといやらしい。

上下に揺らすだけでなく強く挟み込んで左右に揺らしたり、

唾液を垂らして粘りを強くしたり、

「ふふっ」

と笑いながら激しく揺らしたり…

彼女に良いように弄ばれるのが屈辱だという反面、こんな良いおっぱいにしごいてもらっているという幸福感に複雑な感情に支配される。

「体勢変えて良い?」

しおり「?うん!」

至福の時間から解放されると、俺はベッドの上で立ち上がり、仁王立ちの姿勢で彼女の谷間にチンコを押し付けた。

チンコがなるべく谷間に包まれる面積が大きくなるように、

彼女はおっぱいをめいっぱい内側に寄せてくれる。

すでに唾液が潤滑油の役割を果たしており、そのまま腰を振った。

谷間からチンコが飛び出すと同時に、

ぬちゃっ……

と音が鳴り、彼女の手の間からこぼれる乳房が上方に盛り上がる。

「最初こんな感じの姿勢でパイズリしたよね…その時は立ってたか」

しおり「私も同じこと考えてました…」

「あれ超気持ちよかった…いや今もめっちゃ気持ち良いけど…」

しおり「うん…!」

彼女は大事そうにチンコを力一杯挟み込み、また唾を垂らしてくれた。

「そろそろイキそう……かも…」

しおり「……いいですよ…」

「いっぱい出していい?」

しおり「ふふっ…いいですよ……」

そう言うと同時にニコニコ笑顔の上目遣いでこちらを見てきた彼女に我慢できなくなりさっきよりも早いペースで激しく腰を振った。

「はぁっはぁっ…」

彼女の肩を両手でがっしりと掴み、絶対に逃げられないように強く握ると、彼女は不安そうな目でこちらを見てくる。

その視線すら愛おしく、精子が勢いよくのぼってくるのを感じる。

「あぁぁイクっ!!出るっ!!」

言葉では表現しきれない強烈な快感が押し寄せ、鬼頭がまた一段と大きく硬くなったと同時に

びゅっ!!!

彼女の首筋や口、鼻に向かって白くねばねばした汚い液体が勢いよく飛び出した。

射精を終えるまでの間、谷間の中でチンコは何度も脈打ち、

しおり「あぁ……すっごい…」

その感想と共に彼女は谷間で俺の射精を最後まで受け止めてくれた。

谷間からチンコを抜き、彼女にお掃除フェラをせがむように近づけると、

何も嫌な顔せずにチンコの根元にまでべっとりまとわりつく精液と唾液をその口と舌で舐め取ってくれた。

彼女のおっぱいには糸を引くほどの量の精子がべっとりまとわりついており、

言葉通り大満足の1発だった。

その後彼女と一緒にシャワーを浴び、身体を拭き、彼女の髪をドライヤーで乾かしてホテルを後にした。

時刻は午前9時ごろだったが、早めに電車に乗り家の方向へ向かったが降りてから途中の公園で数時間ほど座って話をした。

別れ話なんてものではなく、受験の話とか今後の話などいたって普通の話題ばかりだった。

「何か欲しいものある?」

しおり「えぇ〜じゃあチュー?」

彼女にいきなり言われたので面食らったが、喜んで唇を重ねた。

しおり「じゃあAさんは?」

「しおりちゃんのおっぱい」

「何言ってるんですか!」「さっきいっぱいしたじゃないですか!」

といった返事を予想していたが、

しおり「じゃあこういうのとか?」

上着のボタンを外して両手で広げ、中のセーター越しに大きな果実を見せつけてきた。

俺は遠慮なくセーター越しにおっぱいに顔を埋め、数十秒ほどその感触を堪能していた。

人目につくと厄介なので彼女から離れて上着のボタンを閉めてもらった。

その後人が周りにいないか気にしながら手を繋いで彼女を家まで送り届けた。

しおり「落ちてたら、連絡します。」

しおり「じゃあ…ね…」

彼女と別れ、俺もそのまま歩いて家に帰った。

結局連絡は来なかったので受かったのだろう。

後日、生理が来ない云々の連絡とかは何も無かったので妊娠もしてないだろう。

実際妊娠したら困るが……

でも妊娠したら彼女と一緒にいられたかもしれないが…

その発言すら多分無責任なクズ男の考えなのかもしれない。

それから俺と彼女は2度と会うことなく、彼女は別の地に旅立って行ったはずだ。

彼女は今何してるんだろう?

留年していなければもう卒業した頃だろうか。

それか大学院にでも行ってるかもしれない。

LINEを開いて友達リストを漁る。

彼女の名前は無い。

俺が消してしまったのか、彼女が名前を変えてどこかに埋もれてるか、

それか彼女のアカウントそのものが消えてしまったのか。

もう覚えていないしわからない。今更連絡取るつもりもない。

誰かに聞こうにも、そもそも俺たちの関係を知っている共通の知人などいない。

俺ももう地元にはいない。

あれだけ好きだったしおりちゃんが他の男に好き放題されてるところなんて想像したくなかったが、

せめて新たに付き合った男に、俺に仕込まれたテクを存分に発揮してドン引きさせて欲しいとは少し思う。

以上で話を終わります。番外編はあっても続編はありません。

長い間読んでいただきありがとうございました。

巨乳大好きおっぱい星人の、脳が下半身に付いてる男なのでまた別の子の体験談を書こうかなと思ったり、思わなかったり。

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