明けましておめでとうございます。
年末年始暇なので続き描きました。
拙い文章ですが気ままに読んでいけると喜びます。
↓続き
しおりちゃんの処女頂いてから数日後、年明けてから初詣に行ったがエッチなイベントは特に無く、冬休みも終わり学校に大学のテスト期間としばらく会えない日が続いた。
しおり「…アンニュイ…」
俺「何それ?」
しおり「なんでもないです」
もう季節は2月の初め。会えない代わりによく電話はしていた。
しおり「Aさん勉強しなくて大丈夫ですか?」
俺「もう山場は超えたから大丈夫。なぁ、しおりちゃん…」
しおり「はい?」
俺「会いたいなぁ」
しおり「……へへへ…私もです…」
…………
なんだろう、この甘酸っぱさは。
俺はこんな色恋模様に時めくタイプだったか?
いや違うだろう…
好みの女を毒牙にかけて、長期間に渡って自分色に染め上げ、肉棒の快感を覚えさせ心の中で悦に浸る。今までそうだったじゃないか。
いたたまれなくなって話題を変える。
俺「しおりちゃんオナニーする?」
しおり「内緒です」
俺「俺ここ最近しおりちゃんのこと考えながらシコってるよ」
しおり「………変態……」
俺「しおりちゃんは?」
しおり「…まぁ、しますけど…」
俺「最後にしたのは?」
しおり「おとといくらい?」
俺「おかずは何使ったの?」
セクハラおじさんもビックリのワードを直球ストレートにどんどんぶつけていく。
しおり「え、えと…」
俺「妄想しながらしてるんでしょ、何考えてるの?」
しおり「………………」
電話口で顔を真っ赤にしているしおりちゃんが容易に想像できる。
俺「俺はいつも頭の中でね〜、しおりちゃんの服脱がして乳首を舐めて〜、それからぐちょぐちょに濡れたパンツずり下ろして…」
しおり「………………」
俺「クリ弄ったり、オマンコに指2本ねじ込んで中掻き回して…あ、もちろんおっぱい舐めながらね」
しおり「……うん………」
俺「準備できたら、そのままバッキバキのおちんちんをしおりちゃんのオマンコにねじ込むんで……どんな感覚だったか覚えてる?」
しおり「……はい………」
俺「しおりちゃんに抱きついて、激しくキスしながらそのまま腰振って…パン!パン!パン!って身体がぶつかりあって」
しおり「…………ぅん……」
俺「耳元で、イッちゃいそうって囁いてから激しくもっと腰動かしてさ、そのまま中でビクビクさせながら射精して……妄想だから思いっきり生でね」
しおり「………やめてっ……」
俺「………今触ってるでしょ、?」
しおり「………うん…」
俺「気持ち良い?いっぱい思い出して頑張って奥までいじってごらん」
しおり「ぁぁぁ…気持ち良い………けど……」
耳を澄ますと電話口から少し水っぽい音が聞こえる。
俺「今度2人きりになれたら何したい?」
しおり「………………」
俺「何もしなくていいの?」
しおり「したい……す」
俺「何を?」
しおり「エッチ…」
俺「うんうん、しおりちゃんのテスト終わったら気持ち良いことしようね」
しおり「うん……約束ですよ…」
あぁ、ついこの間まで男なんてちっとも知らないようなメガネ優等生だったのに。
チンポの味を一度覚えてしまって段々と狂わされる女の子を楽しむのはやっぱり良い。
それから一ヵ月経ってしおりちゃんのテストが終わるまで電話した時はほぼ毎回エロい言葉を囁きまくった。
しおり「テスト終わりましたよ!今からうち来ませんか!」
2月下旬、家で勉強しているとしおりちゃんから急に電話がかかってきた。
テストが今日までなのは聞いていたが、会うのはまだ後の日だと思っていたのでびっくりする。
俺「お疲れ様、急だな笑良いけど、あ!俺の家空いてるけど来る?」
しおり「良いんですか?」
平日は昼間は親が家に居ないので大丈夫、と思ったが面白いことを思いついた。
俺「いや、やっぱりしおりちゃん家で良い?」
しおり「はい!ピンポン鳴らしてくれたらすぐ出ます!」
俺は急いで着替えて軽く髪型を整え、荷物を持って家を出た。
ピンポンを鳴らすと、メガネをつけてピンクのパーカーを着たザ・普段着のしおりちゃんがお出迎え。
一瞬制服を期待したがそれはまた今度お願いしてみよう。
俺「初詣以来?久しぶりやね、しおりちゃんっ!あ、お邪魔します〜」
しおり「本当に、会いたかったぁ…」
玄関のドアが閉まるのと同時に小型犬みたいに匂いを嗅ぐように擦り寄ってくる。
俺「何時までいけるの?」
しおり「お母さんが20時に帰ってくるのでそれまでかなぁ」
時計を見ると14時半。19時までは楽しめそうだ。
早速しおりちゃんの部屋へと連れられ、コートを脱いでしおりちゃんのベッドに堂々と腰掛ける。
俺「この部屋も久しぶりだなぁってかまだ2回目だけど」
しおり「そうですね、今から何しますか?」
それは誘ってるのか?今から思いっきり犯してやりたいがこっちがまず彼女を焦らそう。
俺「勉強続きで疲れたでしょう、お客さん。マッサージとかどうです?」
しおり「誰の真似ですか笑じゃあお願いしちゃおうかな」
ベッドに腰掛けるしおりちゃんの後ろに回り、肩を親指で押す。
俺「どうですか?」
しおり「え!ほんっとに気持ち良い…あぁこれ良い……」
巨乳の相手なら何度もしてきたからなと心の中でボソっと。
俺「そうでしょう、君みたいな女性からはすごく評判なんですよ。でもこれ邪魔ですねぇ、脱ぎましょうか」
ピンクのパーカーを脱がし、長袖1枚になり、大きな胸と谷間があらわに。それを上から堂々と見下ろせる今の立場に優越感を感じる。
俺「胸大きいですねぇ〜、肩凝って大変なんじゃないですかぁ?」
しおり「そうですね……」
しばらく肩を揉み、そして鎖骨の下あたりを人差し指でマッサージする。
しおりちゃんの立派なお山のちょうど麓あたりを軽く押したり撫でたり。
しおり「あ、あの…ちょっと際どくないですか?」
俺「大丈夫ですよ、マッサージですから。みんなやってるので心配ないですよ〜」
マッサージ物のAVみたいにやり取りをする。しおりちゃんもこういう類のAVを見たことがあるのだろうか、いや絶対見たことがあるだろこれは。
俺「うつ伏せで寝転がってくださいね〜、次背中いきますよ〜」
しおりちゃんはベッドにうつ伏せに寝転がり、俺はお尻の上に股乗りする。
俺「服めくりますね〜」
しおり「えっ」
戸惑うフリをするしおりちゃん。服を捲り上げると綺麗な色白の肌にピンクのブラ紐が現れる。
俺「じかにした方が効果ありますから、ほらリラックスして…」
肩周りから背中、腰へと順に身体を触る。
お尻を触って、ズボンの上から割れ目辺りをさすさすすると、
しおり「……んっ……」
と枕の中で呻くのがわかる。
俺「これも取ってしまいましょうか…」
ブラのホックを外す。
しおり「それは……」
俺「大丈夫大丈夫、背中だけだから大事な所は見えませんよ、それより下着の跡がかなり強いですがサイズ合ってますか?」
しおり「…………」
背中をぐりぐりまさぐりながら、勃起したチンコをお互いのズボン越しにお尻の割れ目に押し付ける。
俺「じゃあ次はそのまま仰向けになりましょう」
しおり「えっ!あの…それは」
しおりちゃんの肩を掴んで仰向けになるように仕向けるとブラを手で抑えたまま簡単に上を向いてくれる。
しおりちゃんもノリノリみたいだ。
俺「はい、手どけてね〜」
抑えるブラを奪い取り、手首を掴んでバンザイさせる。
柔らかな大きなおっぱいが左右に逃げ、もふもふの巨乳に吸い付く。
しおり「ひゃっ、ぁぁ」
チュルっチュっっチュっ
乳房の先端の突起物を口に含み吸い上げては、口の中で舌をこねくり回す。
マッサージ師と客という設定なんかどうでもよくなり、17歳の巨乳JKのおっぱいを全力で楽しむ。
俺「はぁっやわらけぇ…しおりちゃんのおっぱい最高…」
乳房全体を両手で絞るように鷲掴みにし、谷間にフェロモンを嗅ぎながらおっぱいに唾液を塗りたくっていく。
しおり「んっ……ぅぅぅっんっ」
俺「しおりちゃん……」
唾液をローション代わりにしながら乳首を摘んだり揉んだりしながらしおりちゃんの唇を奪う。
唇を離すと、しおりちゃんの目がうっとりしており口から唾液が糸を引いている。
しおり「Aさん…もっと…」
しおりちゃんは俺の上にまたがるように乗りかかり激しくキスをねだってくる。
可愛い子だ。
キスされている間、勃起したチンポをしおりちゃんのマンコに押し当てると彼女は泣きそうな顔になる。
俺「ここいじってほしい?」
しおり「はいぃ……」
俺「じゃあ自分で脱いでごらん」
しおりちゃんは黙ったままズボンを脱ぎ、ピンクと白の縞縞模様のパンツも脱いでくれた。
毛量の少ない陰毛の下から見える割れ目はマン汁が反射して光っている。
俺「で、どうして欲しいの?」
しおり「………っ…いい…す」
俺「んー?」
しおり「触ってもいいです…」
触ってください、じゃなくて触っても良い…か。
完全に屈服せずに選択権をこっちに委ねてくるとは、やっぱり賢いな。
俺「しょうがないな、じゃあ股広げて」
目を瞑りながらゆっくりとM字開脚するしおりちゃん。
割れ目に沿って指でなぞり、中心の穴に指を2本ゆっくりと入れる。
しおり「あっはぁぁぁぅぅ……」
指の第二関節を曲げて彼女の気持ち良い所をまさぐる。
くちゅっグチャっ…くちゃっくちゃっ
しおり「あっあっはっひぃぃ」
いやらしい音と声が部屋に響く。
俺「どう?」
しおり「きもっ…ちひぃ……」
グチャグチュっ
俺「自分の指じゃここまで届かないでしょ、ねぇ?」
しおり「はひぃ……そこっすごいぃぃ」
クチュクチュクチュ
俺「みっともなく股広げて大事なオマンコいじくられて気持ちよくなって…しおりちゃん変態だね」
しおり「そんなことぉ……ぃぃぁぁ」
俺「いいんだよ、そのまま指でイカされちゃっても…」
しおり「まって……ぁぁっダメぇぁぅぅっ…あ、きちゃう…ダメィっちゃう…」
しおりちゃんの腰から下がビクンっと魚のように飛び跳ね、口を手で抑えながらしばらく動けなくなっていた。
オマンコから指を抜くと、手のひらまでマン汁で汚れており、ベッドはところどころ愛液で冷たくなっていた。
しおりちゃんにキスしてマンコに再び指を突っ込もうとすると手を抑えて抵抗される。
俺「え、ごめん…」
急な行動にビックリしたが、
しおり「お願い…もう入れて欲しいの…我慢できない…」
あまりの豹変ぶりに驚いたが、初エッチ以降2ヵ月、それも電話で焦らしまくったせいだろうか、ここまで積極的に迫られたのは初めてだった。
俺はニヤつき、
俺「じゃあ、俺の服脱がしてチンチンにゴム着けて」
しおり「うんっ…うんっ…」
しおりちゃんはズボンのチャックを下ろし、我慢汁の付いたトランクスをずり下ろした。
反り立ったチンコを数秒見つめた後、しゃぶりついた。
ちゅっ…じゅぽっじゅぷぷぷ……
俺「舌全体で裏筋を舐めるように…」
じゅぽじゅぽっじゅる…
俺「顔ごと動かすようにして刺激して…」
じゅぽじゅぽ…ハァ…じゅぽっ…
俺「唾液を全体に塗るように…そうそう鬼頭も忘れずに刺激してね…」
しおりちゃんの頭を優しく撫でたり、乳首を触ったりして楽しみながら自分好みに育てるための仕込みをしっかりとする。
俺は脱いだズボンのポケットからゴムを取り出し、しおりちゃんに渡す。
俺「しおりちゃんから見てオモテの向きに着けてね」
しおり「はい…もう大丈夫です…」
贅沢にもゴムも彼女に着けてもらい、彼女をベッドに仰向けに寝かせる。
俺「さっきみたいに股広げて、ほら入れたいんでしょ?」
バキバキのイチモツの根元を持ち、猫じゃらしみたいに揺らしながらしおりちゃんを誘う。
しおりちゃんはゆっくりと股を広げ、さっきよりも匂いがキツそうなくらいの愛液をドバドバ垂らしながら受け入れ準備完了をアピールする。
しおり「はぁっはぁっ…」
マンコに鬼頭を押し当て、
俺「おし、入れるよ」
身体を密着させ、少し体重をかけるだけで簡単に吸い込まれていく。
しおり「……はぁぁぁああっぅぅぅ」
しおりちゃんに抱きつき、熱いキスをかます。
俺「入れちゃったね笑」
しおり「うぅん…」
腰をゆっくり動かす。
グチャっグチュぅぅジュポッ……
しおり「ぁぁぁっひぃ!ぃぃうぅん….」
逃げられないようにしおりちゃんをしっかり抱きしめながら自慢のチンコで彼女のマンコを堪能する。
少し強めに腰を振ると、
パン!パン!パン!パン!
と太もも同士ぶつかり合う音が鳴り響く。
しおり「ぁひぃぃ……あぁパ…パンパンされて…りゅ……」
パン!パン!パン!パン!
俺「これ気持ちいいよね!もう痛くないの?」
しおりちゃんは首を何度も縦に振る。
しおり「うんっっうんっ、ひもち…きもちいの!」
俺「そうかそうか、俺もしおりちゃんのオマンコ気持ち良いよ!」
パン!パン!パン!パン!
しおり「あぁあぁどっしよっ…出ちゃう…あぁぁッメぇぇ…」
俺「どうしたどうした?もうイっちゃうの?オチンチン入れられてそんなすぐイっちゃうの?」
しおり「ごぉごめんなさいぃぃっちゃう!き、きちゃうぅうぅ」
しおりちゃんのシーツを掴む手が強くなる。
俺「はぁっじゃあ俺のオチンチンでイカされちゃうところじっくり見せて…」
正常位のまましおりちゃんに倒れ込んで肘をつき、しおりちゃんの顔を両手で抑えて嫌でも目を合わせる。
パン!パン!パン!パン!
ペースを乱すことなく一定のリズムで突き続ける。
しおり「はずかしっいぃぉっあんっやだ」
俺「ほら、イキ顔よく見せて…」
しおり「ダっめぇ…あっう…んうんんんっ!!っっ!………」
腰が激しく振動し、顎を突き上げながら腰を浮かせて打ち上げられた魚みたいにビチビチ跳ねまくった。
俺「チンチンでイっちゃったね…この前は優しめにしたけど、今日はいっぱい楽しませてもらうからね」
しおり「………」
聞こえているのかわからないが、頷いた気がする。
チンコを抜き、四つん這いになるように指示を出す。
しおり「はぁっこ、こうですか?」
俺「もっとお尻突き出して、そうそう…じゃあ入れるよ…」
しおり「あぁ……あっう…」
チンコを入れても声を出してくれる最高だ。
入れたまま上からのしかかり、大きいせいで重力で大きく垂れ下がったおっぱいを贅沢に揉みながら腰を動かす。
しおり「あっ…いやぁ…はっひぃぃん…」
俺「動物みたいだね…」
しおり「あぅんっ!んっんっ…んっひぃぃ」
俺はしおりちゃんのお尻を掴んで奥に強く打ち付けた。
パァン!
しおり「あひぃぃぃ……」
パァン!
しおり「ひぃぃ、ちょそれやばぃ……」
パァン!
しおり「あぁん!」
良い声で反応してくれるのでとてつもなく興奮する。
ぷりぷりのお尻を両手で掴みながら、何度も腰を打ち付ける。
パンパンパンパンパンパン!!
しおり「あっあっあっダメきも…ちひぃぉ」
俺「しおりちゃんすごい格好…はぁはぁっ」
しおりちゃんは顔からベッドに崩れ落ち、シーツを全力で掴みながら、もっと奥突いてと言わんばかりにぷりぷりおケツを後ろに突き出している。
パンパンパン!
しおり「あぁダメ…またっまたぁんっイっちゃう…も…やっだ…」
俺「えぇ、嫌なの?そっかぁじゃあしょうがないなぁ」
グチュっグチャッ…
勢いを弱め、入り口付近を弄ぶようにチンコを動かす。
しおり「ち、違うぅぅ…奥入れて…くださいぃぃ」
パン!パン!パン!
俺「そうだよね、やっぱりこっちの方が良いよね変態のしおりちゃんには」
しおり「はっはっあんっあぁきもちぃぃ!」
パンパンパンパン!
みんな想像もつかないだろうなぁ。
メガネをかけた漫画に出てきそうな優等生キャラが年上の男のチンコの虜になって男を連れ込んでセックスしてるなんて……
男の味覚えて電話で囁かれるだけで黙ってオナニーするような変態だったなんて……
快感のあまり自らもっと突いてってねだってくるようなエロい女の子だなんて……
俺「ほら、気持ちよくなりたいんでしょ、イかせてくださいって言ってごらん?」
しおり「あんっあぁいっ……イカせてくださいぃぃぃっ!」
パン!パン!パンパンパンパン!
しおり「んひぃぃぃぐぅぅ…あっ……はーっはぁっはぁっ…」
腰をびくつかせ、ベッドに倒れ込むしおりちゃん。
俺「俺も…出して良いよね?」
しおり「…はぁっはぁっ……」
俺「良いよね?」
バックのまましおりちゃんの右腕を掴んで再び荒々しく奥を突く。
しおり「いぃぃんやぁぁやば…すぎ…あっあっんっ!」
身体が持ち上がり、コンプレックスの巨乳が面白いくらいぷるんぷるん揺れる。
俺「おぉおぉ揺れてる揺れてる…エロすぎ…」
たまらなくなり、後ろからしおりちゃんの両肩を持ち上げ、後ろから突き上げる!
しおり「あっうっぐぅぅんっんっいやぁっ」
突き上げるたびにしおりちゃんは物凄い声をあげながら身体ごと反り上がり顔が上を向く。
正面から見たら物凄い顔をしているのだろう。
普段のしおりちゃんからは想像もつかないエロすぎる光景に、目の前の女を孕ませて子孫を残そうと精子が肉棒に集まってくるのを感じる。
パンパンパンパンパン!
俺「出して良いよね?このまま中に出して良いよね!」
しおり「んっひっぐぅぅぃぃですよぉっお」
パンパンパンパンパンパン!
強烈な快感に襲われる。もう我慢できない!
俺「出すよしおりちゃん!このまま!あぁイクっ!あぁ出るぅぅ!あっ…」
パァン!
思い切り奥まで打ち付けると同時に快感の最高潮に達して中で温かい感触が溢れ出す。
パァン!
しおり「あうっ!」
もう一度打ち付ける。中で再びドクドクっと脈打ち温かい液体が注ぎ込まれる。
パァン!
しおり「あんっ!」
パァン!
しおり「あ……」
何度か打ち付け、全部出し切るまでこの身体で楽しんだ。
俺「はぁ…やっばすぎ…気持ちいい…」
チンコを抜くと同時にしおりちゃんは生まれたての仔鹿みたいにガクガク腰を震わせながらベッドに倒れ込んだ。
ゴムを外し、結んで溢れ出ないようにしてしおりちゃんのお尻に乗せる。
俺「しおりちゃんすごかったね…オチンチンで2回もイっちゃって気持ちよかった?」
しおり「は…はひぃ…セックスってやっぱりすっごく気持ち良いんですね…」
若い男女の猛る性欲をぶつけ合って疲れたのか、あまり会話もなくそのまま2人眠ってしまった。
ハッと目を覚ますと時刻は16時前。寝たのは15分くらいだろうか。
隣を見るとしおりちゃんはこっちを向きながらスヤスヤ眠っている。
呼吸と共に綺麗なおっぱいが上下に動く。
(綺麗だなぁ…)
乳首にそっと口付けをしても起きる気配が無いので、携帯を取り出す。
無音カメラを起動してパシャリ。
しおりちゃんと会えない日のおかずはしばらくこれだ。
そのままおっぱいに顔を埋めたり乳首を舐めたり遊んでいると、
しおり「もぉ〜、いつもおっぱいばっかりっ!」
起きたようだった。
俺「でも気持ち良いでしょ?」
ちゅるちゅる吸いながら問いかける。
しおり「んっ…まぁそうなんですけど笑」
しおり「ねぇ……」
俺「うん?」
しおり「Aさんの初めてってあと何が残ってますか?」
うーん。前の彼女と思いつくことはほとんどヤッたからなぁ。
俺「パッと思いついたのは生中出しとか?」
しおり「……んー………じゃあ、生で…とかどうですか?」
俺「ほんとに?今日大丈夫なの?」
しおり「排卵日から10日経ってるので大丈夫です…あ、でも一応外に出してください…」
俺「わかった、じゃあ悪いんだけど、こいつ乾燥しちゃったから舐めてくれない?」
チンコを指差すと唾液で潤してくれる。
しおりちゃんを押し倒し、開脚させ、生チンポをオマンコに押し当てる。
俺「じゃあ入れるからな」
しおり「はい……」
ヌチャァっという効果音が頭に響くほどのマン汁にまとわりつかれながらチンコが奥に侵入していく。
しおり「あっあぁ……あ…」
俺「やっば生やばすぎ…ねぇ中ぐっちょぐちょ……ほら、こんなに」
円を描くように入り口付近で腰をいろんな方向に動かす。
しおり「あぁぁ……すっすごい…こんなにゴツゴツしてるんですね….」
俺「ごめん、俺もう我慢できないわ」
パン!パン!パン!
激しく肌をぶつけ合い、獣のように強く腰を打ち付ける。
しおり「ぉっぉぉぉっきっきもちぃぃぃ!」
聞いたこともないような声をしおりちゃんの口から聞きながら、膣内の奥の扉をこじ開けるように腰を打ち付ける。
しおり「あぅっごべんっなっさぁぃぃっっっっあ……」
しおりちゃんは少し白目を剥きながら腰をビクビク震わせた。
俺「え?イっちゃったの?」
しおり「あぅ…ご、ごめんなさい…」
俺「謝るんじゃなくて、Aさんのオチンチン気持ち良すぎてイっちゃいましたって言った方が好感度上がるよ?」
しおり「あっあっ…Aさん…のオチンチン気持ち良くてイっちゃいました……」
しおりちゃんからチンコを抜いて、仰向けになる。
俺「上、乗ってよ」
しおり「ん……」
しおりちゃんはのそのそと起き上がり、ギンギンに立つチンコを怯えたような目で見ている。
俺「上から跨って、そんで自分のマンコにそいつを入れるの。簡単でしょ?」
しおりちゃんはチンコを手で持ちながら上から跨ると、目を瞑りながらオマンコに当てがう。
俺「そのままゆっーっくり身体をおろしてごらん。」
しおり「はっぁぁぁ……」
吐息と喘ぎ声が混ざったような声を出しながら自らチンコを突き刺す。
俺「ほら、腰動かして」
唇に手を当てながら前後に腰を動かすしおりちゃん。
しおり「うぅん…んっ…」
目を瞑りながら前後にゆっくり動かす。
俺もしおりちゃんに合わせて腰を動かしながら目の前のおっぱいを揉む。
しおり「ひゃぁっ、あっ…きもち…」
乳首を弄ったり、豪快に揉んだり…でもチンコに対する刺激が足りない。
俺「上下に動かして」
しおり「え、このまま、ですか?」
俺「いや、カエルみたいに股広げて手はベッドの上につきながら…」
よいしょよいしょと体勢を変え、開脚したままチンコが突き刺さったまま上下に動かす。
しおり「あっ……奥当たるっあんっ…」
俺「もっと早く!」
パン!パン!パン!
みっともないくらい股を大きく広げ、快感を求めてぶるんぶるんおっぱいを揺らしながら腰を振る彼女の姿は絶景だった。
俺「ねぇ、おっぱいぶるんっぶるん言ってる…ほら、おっぱいぶつかって音鳴ってる…」
しおりちゃんが勢いよく腰を振り下ろすと反動でおっぱい下の肉と当たってペチ、ペチと音が鳴る。
しおり「あんっそんな…こと言わないでくださいぃぃ」
俺「おっぱい吸わせて、あぁすごい……」
俺はたまらず起き上がり、対面座位の姿勢を取り、背中を丸めて暴れ回るおっぱいを捕まえて舐めまくる。
じゅっじゅるっちゅーちゅっちゅっじゅるるる
パンパンパンパンパンパン!
しおり「あぁん!それぃやぁぁ気持ち良いっ!」
俺「おっぱいも気持ち良い?」
しおり「きっ気持ち良いから…もっもっちょっとだけ舐めて!」
しおりちゃんは顔を天井に向けながら激しく喘ぎ、俺の後頭部に腕を回し自らの谷間に押さえつけてくる。
一方俺は生でヌルヌルのオマンコの感触をダイレクトに感じながら腰を振り、
おっぱいを好き放題舐めながら両手はしおりちゃんのぷりぷりのお尻を鷲掴みにし、全身で彼女の最高にエロい身体を堪能した。
多分この子のこと好きな男はいるだろう…
この顔の見た目でこのおっぱい…水着からわかるぷりぷりのお尻…
そんな彼女を独り占めにし、生チンコで食い散らかしてるこの状況に興奮が収まらず、射精感が募る。
俺「あぁやばい出そう!正常位でヤらせて!」
すぐにチンコを抜き、しおりちゃんを押し倒して力づくで開脚させ、勃起したチンコを挿入し再び激しく腰を振る。
パンパンパンパンパン!!!
俺「あぁ、ヤバこれ…」
しおり「うぅんっあっあんあんきもっちぃ!」
俺「俺も気持ちいい…………出ちゃいそう….」
しおり「うんっうんっだしって…あんっ!」
俺「はぁっはぁっどこに出して欲しい?」
しおり「ぃぃんっんっどこでもぃぃよぉ」
パンパンパンパンパンパン!!!
俺「はぁっはぁっじゃあ中でも良いの?」
しおり「ひっぃぃぃぐっぅ…い…いよぉぉ」
俺「良いんだな?言ったな?もう出すからな!」
しおりちゃんを思い切り抱きしめ、欲望のままに高速で腰を振る。
精巣から精子が勢いよく駆け上ってくる。
しおり「あっきっきもちぃっぃっいぃっっ!」
本人の許可ももらい、17歳の巨乳女子高生を孕ませてしまうかもと思うと興奮が止まらない。
汚い生チンポで彼女の中をかき回すだけでなく、自分の子種溢れるザーメンで膣内を染め上げられるなんて。
パンパンパンパンパン!パァン!
俺「おら出すぞ…中に…あぁイキそう!ヤバい出るぅぅ!あぁっ………あ…」
しおり「ひゃぁぁぁぁあんっんっうぐっ…うっあっあっ…あっで…出てる…出ちゃってる…」
パァンパァン!と激しい音が鳴り止むと共に彼女の中で激しく放出した。
それからも何度も腰を打ち付けてメスを孕ませる快感に身体が打ちひしがれた。
俺「はぁっ…はぁっ…」
しおり「はぁっはぁ…あぁん…」
チンコを抜くと、中からどっぷりと精液が溢れ出し、彼女のベッドをも汚してしまった。
俺「……はぁ…ごめん…出しちゃった…」
しおり「はい…出されちゃいました…」
目の前の中出しもののAVのフィニッシュみたいな光景に興奮しているのか、勃起が収まらない。
俺「今日大丈夫な日なんだよね?」
しおり「はい…」
俺「もう一回って言ったら怒る?」
しおり「良いですよ…私もそれ欲しいです……」
しおりちゃんはクパァして拡げて見せつけてくる。
俺は再び挿入し、さっき出した精液とマン汁でぐちゃぐちゃになった彼女のオマンコを再び掻き回した。
それから何度も腰を振り、何分経ったかわからないころ再びフィニッシュを迎えた。
俺「どこに出す?」
しおり「どこでもっ!はぁっあぅぅ好きな所に出してぇっ」
俺「ねぇ、また中で良いの?」
しおり「いいっ!もう変わらないがらぁっ!」
そうして本日3回目の射精、2回目の生中出しを果たし、彼女とともに果てた。
俺「あ、拭かないと…」
チンコを抜き、ぐったりしている彼女を横目に辺りを見渡す。
ティッシュを見つけ、適当に何枚か取り出すと、彼女のマンコに指を突っ込み精液を掻き出して拭き取った。
しおり「すみません…私がわがまま言ったせいで…」
俺「いや、出した俺が悪いから…今日ホントに大丈夫だよね?」
しおり「大丈夫です、来週初めあたりに生理来るので来なかったら言います…」
俺「わかった。でも今日はありがとう。すっごい気持ちよかった。」
しおり「私もです…」
汚れたベッドの上で2人抱き合い、熱い抱擁とくちづけを数十分ほどし、シーツ等を片付けてこの日は解散になった。
帰り道、最初面白いことを思いついて実行するのを忘れて後悔したが、また今度やればいいやと開き直り次回のエッチが楽しみになった。
後日、無事に生理が来たとの連絡が来て一安心。同時に中で出しても大丈夫なように絶対ゴムをつけてヤろうと心に決めた。
そんな決心も虚しく、また後日やらかしてしまうのだが……
今日はここまでにします。最後まで読んでいただいてありがとうございました。
久しぶりに急いで描いたので、フェイク等の話の設定面に矛盾等ございましたらご指摘ください。
フェイク等はありますがエッチの描写はほぼ事実のまま細かく描写しています。
次は現役JKの制服エッチでも描こうかなと思ったり思わなかったり……