市民プールで真面目そうな巨乳JKに声を掛けてみた ⑤

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投稿が遅くなりました、

今日は浴衣姿のしおりちゃんをはだけさせ、めちゃくちゃにしていきます。

が、

忙しいあまり時間が取れず、そのせいでなかなか続きが書けなくてすみません。

そんな更新の遅いこの話ですが、

第一話からたくさんの好評をいただいて嬉しい限りです。

それでは以下続きです。

……

……

「旅行するならどこに行きたい?」

しおり「くま?」

今は7月に入ったばかりの季節。夜自室でクーラーをかけながら布団に寝転がり、勉強終わりの彼女と寝落ち通話といったところだ。

「最近会えてなくて寂しいからさ、試合終わったらちょっと出かけたいなぁって」

しおり「たしかに、良いですよ!私も2人でどこか行きたいし」

家は近いのにGWから一度も会ってない。

手を伸ばせば届きそうなのに、それでも触れられないこのもやもやした感じが昔から嫌いだ。

しおり「京都でゆっくり過ごすのはどうかな?」

「京都か、ちょっと遠いけど着物レンタルとかして2ショットとか撮りたいな」

しおり「わぁ!それ良い!良いじゃないですか!」

「あぁでもおっぱい入るかな?大丈夫かな笑」

しおり「さすがに大丈夫でしょ〜」

「Gにまで成長したのに?」

しおり「え、見たの?」

「この前のゴールデンウィークでしおりちゃんが寝てる時にブラジャー見ちゃった」

実際は寝てる時ではなく彼女がシャワーしてる時だったが。

しおり「スケベ、変態。何見てるんですか」

「その変態のチンコ入れられてるところ想像してごらん?」

しおり「……」

「この前の夜中の寝バック気持ちよかったなぁ…枕に顔埋めて悶えるしおりちゃんに上から覆いかぶさっては両乳揉みしだきながらパンパン尻肉がぶつかって…」

しおり「…………」

「そのまま全力で腰振って中にビュッビュルルッて射精して、ゴム付けてたけどね」

しおり「もぉ……」

「今度も楽しみにしとくね笑濡れた?」

しおり「うん……あぁ濡れてるぅ……」

「じゃあまた、日にちとかスケジュール決まったらまた電話しような」

しおり「うぅ…うん、わかった」

電話を切り、目を閉じた。

今頃彼女はパンツの中に手を突っ込んで声抑えながらオナニーしてるんだろうなぁ。

そう考えるとニヤつきが抑えられず、俺もパンツをずり下ろし、彼女の写真をおかずに気持ちよく抜いてからスヤスヤと眠りについた。

彼女とのお泊まりは京都で、日にちは彼女の引退試合の翌日から1泊2日。

平日なので人は少ないだろうと予想。

泊まる宿と行きのバスの予約をネットで済ませ、しおりちゃんとLINEで共有した。

そして引退試合当日。

彼女には伝えていなかったがこっそり見に行った。

50メートルプールの隣にあるサブのプールでウォーミングアップするしおりちゃん。

俺は観客席の前列の方に座り、しおりちゃんや、他の選手の泳ぐ姿を見ていた。

しおりちゃんがプールから上がろうと、プールサイドに手をついて前屈みになる。

「おっ……」

前屈みになった瞬間、正面から見ると水着の胸元から深い谷間が見える。

日焼けで少し褐色肌になったしおりちゃんだが、いつも練習で着ている水着とは違うのか、肩紐のあたりに白い肌のラインが走り、谷間から上にかけての胸元は白い。

プールから上がり、キャップとゴーグルを外してこちら側に向かって歩いてくる。

俺には一切気づいていない。

ほぼ真上から見下ろす位置にまでしおりちゃんが来ると水着の中で大きなおっぱいをたゆんたゆん揺らしながら深い谷間がよく見える。

俺の座っている観客席の下にあるだろう更衣室は移動したのだろう。彼女はもう見えなくなった。

あんな巨乳水泳部女子を好き放題できると思うといつのまにか股間に血液が集まるのを感じるがその辺は自重する。

その後、彼女の引退レースを見届けたが結果がどうだったか記憶に無い。

ベストタイムが出たのか出なかったのか、たしか決勝には残っていなかったと思うが……

泳ぎ終えた彼女に知られることなく会場を後にし、明日からイク彼女との旅行に思いを馳せながら、またチンコを硬くしながら家に帰った。

雲一つ見当たらない真夏のくそ暑い日の午前、それも早朝。

朝早いのに暑過ぎる。

俺は白の半袖シャツにジーンズのラフな格好で駅前にあるバス乗り場で座っていた。

しおり「おはよ〜う」

陽気な声で駆け寄ってきたのはしおりちゃんだ。

薄い色のシャツにデニムショートというのか、ほぼパンツじゃんと言いたくなるような短いデニムに、

ムチムチの太ももを見せながら黒の帽子を被り、泊まりの用意が入っているであろうリュックを背負った彼女に声をかけられた。

夏は良いなぁ。彼女のグラマラスな身体を服の上からでも十分に目で楽しむことができる。

暑くて汗をかいたら加点対象。シャツが身体に吸い付き下着のラインがさらにエロさを掻き立たせる。

「おはよう、暑いなぁ」

しおり「ね。さっきうちわ貰いましたよ、ほら!」

首筋の汗が滴り、水滴が谷間に滑り落ちていく。

そんなことも気にせずパタパタとうちわをこっちに向かって扇いでくれる。

「ふぁ〜涼しい!早く来すぎちゃったかな」

しおり「早くバスこーい!」

ワイワイするうちにバスが来た。

「席は自由に座ってもらって構いませんよ」

運転手さんにそう告げられる。自由ってことは人少ないのかな?

そう思いつつもバスに乗り込み、真ん中の後ろあたりの席で彼女と座って出発を待った。

そうこうしているうちに女の子2人組がバスに乗り、前方の席に座った。

ほどなくして運転手さんも現れ、

「全員揃ったので、出ましょうか。席は自由に座ってもらってかまいませんよ」

「え?笑」

しおり「へ?」

どうやらこのバスは俺ともう1グループしか乗せないらしい。何という贅沢だろうか。

それからすぐにバスが動き出した。

「しおりちゃん駅まで何で来たの?」

しおり「普通に電車で来ましたよ」

彼女は窓側に座っているが、背もたれにもたれて彼女を見下ろすと嫌でも谷間が目に入ってくる。

かつての色白さは弱くなり、全体的に褐色が強くなった彼女。

だが、シャツの首元からは黄色のブラの肩紐と、水着の肩紐のラインに沿って日焼け痕の真っ白い肌が見えている。

当然覗き込んで見える谷間も真っ白で、この子が大きなおっぱいを水着1枚という防御力ほぼゼロの衣装で隠しながら、真面目な顔で部活に取り組む水泳部員だということを思い知らされる。

「こんな格好で電車乗ったのぉ?危なくないしおりちゃ〜ん?笑」

ニヤニヤした顔で彼女のデニムからはみ出す太ももをさすさすと撫でる。

しおり「え〜今が1番危ないかも〜笑」

周りには誰もおらず、バスに揺られながら2人でいちゃつく。

「こんな子が隣にいたら…ねぇ?」

左に座るしおりちゃんの太ももを左手でさすり、体は彼女の方を向けて右手で彼女の右乳を優しく持ち上げる。

しおり「ちょっとここバスだけどっ…」

「周り誰もいないから大丈夫、こんな太もも見せつけて…ほらブラの肩紐も見えちゃってるし…」

しおり「たしかに…ちょっと調子乗ったかもしれないです…はぁ…」

彼女の耳たぶを舌で舐め、ぶるっと震える彼女に息を吹きかける。

しばらく服の上から乳を揉んだり、さすさすと乳首付近を指でなんども往復したり、彼女をこちらに向かせてキスしたり。

走るバスの中で人がいないことをいいことにいちゃつきまくった。

「汗かいてるじゃん、暑いでしょ?ちょっと脱ごっか」

彼女の着ているシャツの裾に手を伸ばし、ゆっくりと捲り上げていく。

しおり「待って…これ以上は…」

だんだんと彼女の真っ白で引き締まったお腹の露出面積が増えていく。競泳水着の日焼け痕というのは実に素晴らしい。

ぷるんっ!と彼女の胸が露になると、俺の知らない黄色のブラに彼女の体積大きめの乳房が窮屈なほど押し込まれ深い谷間ができており、盛り上がって暑くなったのか谷間の汗が露となって浮き出ていた。

彼女の唇に舌をねじ込み、手のひらいっぱいに彼女のおっぱいを鷲掴みにし持ち上げては離して、半時計回しに彼女の胸を豪快に揉んだ。

「楽しいねしおりちゃん…バキバキに勃っちゃった」

しおり「はぁっ…もう…」

「乳首この辺でしょ?ビンビンに勃ってるよ…」

ブラの上からでもわかるくらい、触ると浮き出てる部分があるので優しく摘むと彼女が反応する。

しおり「………っつぅぅん……」

黄色のブラのカップ部分に手を伸ばし、豪快に捲って乳首を露出させる。

右側のすっかり立ち上がったビンビンの乳首がこんにちは状態になり、反対側のブラもずり下ろそうと手を伸ばしたその時、

運転手「そろそろパーキング着きますんでね〜、休憩は15分ですので…」

その声にハっとした俺は彼女の唇から退き、彼女はほぼ同時に顔を真っ赤にして恥ずかしそうにしてシャツをもとに戻してしまった。

シャツは戻したが、ブラは半分ずり下ろされたままだったのでシャツの上から乳首が勃っているのがわかる。

それに気づいた彼女は腕をシャツの中に入れて必死で元に戻していた。

俺たちはパーキングでトイレを済ませ、再度出発してからはエッチなことはせず、手を繋いだまま2人で眠った。

彼女が眠ってからは我慢できずにおっぱいを触ったりしていたが、反応の無い彼女を触っても面白さエロさ半減なので俺も寝た。

社会人になってしばらく経ってからバスガイドさんの女性と関わったことがあるが、バスによってはこういういちゃつきはカメラで運転席からすぐ見れるらしいという話を聞いた。

なので良い子のみんなはマネしない方が吉です笑

話を戻します。

そのままバスに乗り続け、気づくともう名前も覚えてない辺境の温泉街に着いた。

しおり「宿はこの辺ですか?」

「そうそう、先にチェックインというか、荷物だけ置いてこようか」

携帯で予約した宿の場所探し、チェックインを済ませて部屋に荷物を置いた。温泉街は旅館ばかりのイメージだが今回はあえてベッドの部屋を選んだ。

宿を出て昼飯を済ませ、時刻は昼過ぎ。

「じゃあ車乗ろっか」

しおり「男の人とドライブって初めて…」

「事故って死んだらごめんな、一緒に新聞載ろう笑」

しおり「え〜やだ〜!笑この2人どういう関係ってみんなに突っ込まれる笑」

わちゃわちゃしつつも、予約していたレンタカーに乗り込んで北に向かった。

向かった場所は近くの天橋立。昔親父に連れられてきたのを覚えてる。

しおり「股のぞき?」

「そうそう、足広げて股の間から景色見るんよ」

彼女は足を広げて勢いよく股から顔を出した。

しおり「キャっ!」

かなり勢いよくおじぎをするように頭を下げたのでシャツがかなり捲り上がり彼女は声を上げた。もう少しでブラが丸見えだっただろう。

「平日で人少なくて良かったね笑」

しおり「シャツインしてからやります笑」

しおり「おぉ〜すごいすごい!てか怖い!酔いそう!わわわ」

彼女と過ごす時間は楽しかった。

車に乗る時は音楽を流しながら彼女と話し、日が暮れる前に宿に戻り浴衣を着て温泉を回った。

宿で夕飯を済ませて部屋に戻り、彼女とベッドに並んで座った。

「疲れた?」

しおり「ううん、全然大丈夫です。」

「これから本番だもんな笑」

しおり「えぇそんなことないですよぉ」

「そっかぁ、楽しみなの俺だけだったのか。寝ようかな」

しおり「そんなことないです、しないんですか?」

「じゃあしおりちゃんから熱いアプローチ受けてみたいな」

彼女はしばらく考え込んだ後、ベッドの上で足を伸ばしてくつろぐ俺の上に馬乗りになり、髪をかき上げながらキスした。

ちゅっ…ちゅっ…

静かな部屋に甘い音が響き、俺の脳を刺激する。

彼女は口を離すと、首元の浴衣が少し下がっており、谷間とブラがはっきりと見える。胸チラどころではない。乳チラだ。

「あぁ…マジ良い身体してんな…」

のそっと起き上がり、彼女を押し倒した。激しく昂るムラムラに我慢できずに彼女の身体に覆いかぶさって触りまくる。

しおり「きゃっ…」

バスと違って2人きりの部屋の中なら遠慮はいらない。勃起したチンコを浴衣越しに激しく彼女に押し当てながら激しく乳房を揉み、彼女の唇に舌をねじ込み唾液を激しく絡ませる。

紺色の浴衣をほどいてガバッと広げると彼女の白の上下の下着と、褐色の足と真っ白の胴体が視界に飛び込んでくる。

視界の下の方にあるパンツは目で見てもわかるくらいすでに湿っていた。

背中に手を回し、彼女の三段ホックのブラを片手で外して捲り上げ、ビンビンの乳首に吸い付いた。

「いつも勃起してんな…そんなに触られんの好きなの?」

じゅるっ…ちゅっじゅるるるる…

しおり「いや…あっ…だってゾクゾクするもん…」

ぺろぺろぺろじゅるるるっじゅるっ!

「あぁごめん…ずっと我慢してたから今日激しくしちゃうかも…」

ちゅぱっ…

しおり「うん…好きなようにて…くださいっ…はっっ…ぁぁぁぁ…」

彼女の柔らかいおっぱいを両手で掴み、寄せると簡単に乳首がくっつくので同時に舐め回す。彼女はこれをされるのが大好きだ。

下のパンツに手を伸ばすと、予想通りぐっしょぐしょだ。浴衣まで濡れてしまっている。

こんなに激しく濡らす女の子はかなり珍しい。

パンツを横にずらし、おまんこに指を2本入れると

スルっ!

っと中に入ったので、奥までいれて第二関節を曲げる。

しおり「はっあぅ…あっ…んんんんんんっあぁ気持ち良い…」

少し手を動かすだけでくちゃくちゃと水音が聞こえてくる。

しおり「はっ、はっ…はぁ気持ち良い…イっちゃいそう…あぁイっちゃう…」

枕にしがみつくしおりちゃんを尻目に、穴から指を抜いた。

しおり「はぁっはぁっ……」

「入れて良いよね…」

俺も浴衣を羽織るだけになるまで脱ぎ、パンツを脱ぎ捨てカウパー液まみれのギンギンのチンコを見せつけた。

しおり「な、舐めなくて良いの…?おっ…おぉ」

彼女の言葉を遮ってお構いなしにチンコをねじ込んだ。そんなことより早く彼女をこの性欲みなぎるギンギンの生チンコでめちゃくちゃにしてやりたい。

「ふぁぁ中あったけぇ…」

彼女の生マンコの温かさに感動しつつ、正常位のまま彼女に倒れ込み深いキスをかます。

しおり「うっんっ…な、生?ゴムは…」

「生じゃ嫌だった?ほら」

パァン!

腰を引いて強めに奥に押し込んだ。良い音だ。

しおり「ひゃぁんっ!ま、待って…動かないで…生でいいからぁ…ふぁあ待って…」

パンッパンッパンッ…

彼女の制止も聞かずに腰を振る。優しくしないと俺がすぐイッてしまいそうだ。

しおり「あぁっあっダメっ!ダメっ…イッちゃうっ…はぁぁぁイグゥ…っ!イ…」

10ピストンもしないうちに彼女の喘ぎ声は止み、腰を浮かせながら上下に激しく身体が振動し中がキュッと締め上げられた。

「あ、ごめんね…さっき指でイカせてあげなかったからかな、へへ笑」

すぐにイッてしまった彼女を見て征服欲が満たされ笑みがこぼれた。

しおり「はっはっ…すっごい…」

「何が凄いの?」

しおり「Aさんの…おちんちん…」

「生でイカされる妄想とかしてたでしょ?」

目を横に逸らしながらコクっと頷く。

「俺も生で中出しする妄想いつもしてるよ」

正常位で腰を掴んでパンパンと音を鳴らしながら彼女におかず報告をする。

しおり「あっあっいやぁっ!今日は外に…あっはっお願いっ…」

「今日危ない日?」

涙目で首を縦に振る彼女。

パンパンパンパン……

「はぁっ…じゃあゴム着けた方がいい?」

しおり「あんっ…あんっあっ、どっちでもお!」

「言いなよちゃんと!生の方がいいって!Aさんの生チンコが1番気持ち良いって!」

パァンパァンパァンパァン!

腰を自分の太ももに乗せて彼女の奥をさらに激しく攻めたて、強めの口調で彼女に問いかける。

しおり「ひいっ!ひぃんっはいっ!Aさんのおちんちんがいもちぃぃぃぇすっ!」

パァンパァンパァン!

彼女の浴衣の通った右手は後ろの枕がちぎれそうになるくらい強く握りしめ、左手はグーの手で口当たりを押さえている。

しおり「ひっぃんあぁっも無理!むっりぃ…あぁぁぁイッちゃいそ…ほっ!」

彼女の、ほっ!で笑いそうになったが、そんな込み上げた笑いを打ち消すかのように彼女の腰はまたもや激しく上下し、中のきつい締め上げに虜になった。

しおり「はっはっはぁ…はは…気持ち良い…」

いつの日からか彼女は壊れてしまったらしい。壊した当の本人は俺だ。

ドロドロに愛液をまとったチンコを抜くと、彼女のおまんこ周りの浴衣はびっしょびしょになっており、このまま外を出歩いたらお漏らしした子と勘違いされるだろう。

いや、勘違いではなくほぼ事実か。

静かになったベッドの上で前だけ裸にさせられた彼女を抱え起こし、騎乗位するように指示をする。

ビンビンに上を向くチンコを愛でるように彼女は見た後、マンコに入口に当てがってそのまま挿入した。

しおり「っはぁぁぁぁ……」

口を半開きにして甘い吐息を吐きながらチンコの感触を堪能する彼女。

なかなか動かないので彼女の腰を掴み、前後にグラインドして脱ぎかけの浴衣と下着を着けておっぱい丸出しの彼女の喘ぐ姿を下から楽しむ。

しおり「はぁっんっんん…ぁぁきもちぃ…」

「生って素晴らしい…」

しおり「んっんんっ」

「上下に動かして欲しいなしおりちゃん」

正座のままだったしおりちゃんは膝を立ててがに股に座り、俺の脇腹近くのベッドに両手を置いて腰を振った。

しおり「はっはっはぁっあぁん…きもちぃぃ」

両手を頭の上に回してくつろぐ俺の上で彼女は夢中になりながら腰を振った。

だんだん彼女は前傾姿勢になり、重力で大きく垂れ下がったおっぱいをぶるんぶるん揺らしながら激しく腰を振る姿に笑いすら込み上げてくる。

目の前で揺れるおっぱいをガシっと両手で捕まえ、柔らかいたぷたぷのおっぱいを楽しんだ。

しおり「あっあんっ気持ち良いですかっ?はぁっ」

「あぁ、最高だよしおりちゃん…このままぶちまけてやりたいくらい」

しおり「あんっんっんっ…へへやったぁ…あぁんっでも中はダメですよ…」

彼女の太ももが何度もぶつかるが、愛液がダダ漏れになって太ももがベタベタしてくる。

しおり「はっはっはぁ…も…もうダメ…」

彼女は手をつき、息を切らしながら正面の俺にもたれかかってきた。

俺は彼女を抱きかかえながら起こし、彼女を太ももの上に乗せ対面座位で挿入しながら彼女にキスした。

しおり「はぁっ…これ好き…密着してて安心感ある…」

「俺も…おっぱい舐めれるし」

ベッドの揺れも利用しながら腰を動かした。

しおり「はっあっAさん…舐めて…」

言われなくともと思いながら、目の前で揺らす彼女のおっぱいに顔を埋め、乳首を口に咥えて舐めまくった。

しおり「はぁっあっそれ気持ちいい…」

彼女にギンギンのチンコをねじ込んで腰を振り、目の前のおっぱいを舐めながら右手で彼女の浴衣の中の背中を支え左手で彼女の豊満なお尻を鷲掴みにしベッドを揺らしまくる。

グラビア名乗っても余裕で通用しそうな彼女の身体を全身で楽しむことができて幸せだ。

昨日のプールにいた彼女を思い出す。

水着では隠しきれない巨乳、水着からはみ出た尻肉、水着の締め付けじゃ上からの視線から隠しきれない大きな谷間…

男なら誰でもチラ見してしまうような彼女、いたって本人は真面目な彼女…そんな子が試合の翌日に好きな男のために服を脱いで身体を差し出してセックスしまくっているなんて誰が想像するだろう。

そんなことを考えていると優越感でイキそうになる。

「出したい…正常位でヤらせて」

彼女をそのまま奥に押し倒し、腰を掴んでスパートをかけるように腰を振りまくる。

しおり「いやっあっぞこっあっはぁぁぁんっ!」

目の前にはもう浴衣は腕しか通っておらずほぼ裸のしおりちゃんがおっぱいをぶるんぶるん激しく揺らしながら大きな声で感じており、

そんな姿を見て一気に精子が奥からふつふつと湧いてくるのを感じる。

「はっはっねぇ中に出したい…」

しおり「いやっ今日はダメ…だからっ…外にぃ」

「しおりちゃん生で2回もイったのに俺はダメなの…?そんなのずるい…はぁっ気持ちよくなりたい…」

しおり「そんなの言われてぇっもぉぉ…」

「俺だって中で気持ちよくなりたい…はぁっいいよね?もう出していいよね?」

そうこうするうちに目の前の素晴らしい女を孕ませてやろうと言わんばかりにチンコの奥から止められそうに無い快感がどんどん押し寄せてくる。

「あぁあぁごめん…イキそうっ!我慢できない、出ちゃうっ出しちゃうよ!あぁ気持ち良い!」

我を忘れて高速で腰を振ると、本気で妊娠してしまうと焦った彼女は俺の太ももに手を当てて止めてとばかりに弱々しい力で押してくる

しおり「いやぁっあっあぁっあっダメぇぇあぁぁっあぅ…あぁんっ!」

俺は一気に彼女の奥へチンコを押し込んだ。

しおり「ぁあん!」

なんとかチンコを抜き、ぬるぬるで滑るチンコを必死にしごきながらベッドを降り、気を抜いたら一瞬で精子が飛び出そうなのを我慢しながら彼女の元へ秒で向かった。

当の彼女は射精ギリギリでチンコを抜いてくれた安心感からか、目を瞑りながら息を切らして向こうを向いていた。

俺は彼女の顔を左手で無理矢理こちらに向けて、顔に向かって必死で我慢していた射精をぶっ放した。

びゅっびゅーっ!

しおり「きゃっ!うそっ…ん…」

彼女の顔面に向かってフルパワーの水鉄砲のように静液が勢いよく飛び出して可愛いお顔にビシッという音とともに飛びかかった。

びゅっびゅるるるるるるっ…

最初の激しい勢いとは対照的に、ビュルビュルと後に出てくる精液は濃厚で重みのある臭そうな精液で、汚い白濁液が彼女を襲った。

びゅっ…

最後、勢いが衰えた頃にはチンコの先からにゅる〜っと白い液体が出ていき、チンコの根元を掴みながら彼女の顔にその白濁液をおでこ、ほっぺた、そして唇も…無邪気に絵の具のついた筆を振り回す子供のように塗りたくった。

「はぁっやばっ…すげぇ気持ちよかった」

彼女の口にまだビクビクしているチンコを押し当て口を開かせてお掃除フェラをさせる。

見てるこっちが引くくらいベトベトの顔の彼女にお掃除フェラしてもらいながら片手で彼女の頭を撫で、もう一方の片手で彼女の乳をまさぐるという贅沢に、男に生まれて良かったと心底感じた。

尿道に残る精子を彼女のバキュームで一滴残らず吸い取ってもらい、チンコを口から抜いた。

しおり「ぷはっ…匂いがすごい…」

「中に出されるのとどっちが良かった?」

しおり「さすがにこっちだけど、中の方が楽かも笑」

「じゃあ今度中出ししよっか」

しおり「安全日なら良いけど、いつになるかなぁ」

「今日って排卵日?」

しおり「ちょっとズレてるけど、危ないは危ないかなぁ」

「じゃあ、ちゃんと洗っとこっか、シャワーしよ」

脱ぎかけの浴衣を2人で床に脱ぎ捨て、シャワーに向かった。

この後彼女を風呂場で手マンで4回イカせ、俺は俺で前回のボディソープ手コキにハマり、彼女に背中から手コキしてもらい盛大に風呂場で2回射精した。

0時を回ったあたりでまたムラムラしたため彼女と同じように交わっておっぱいに盛大に射精した。

翌日は早かったためエッチはこれで終わりだが、

京都の栄えてる方に電車で移動し、着物レンタルで念願の写真を撮り彼女とのイチャイチャデートを楽しんだ。

昼を済ませて寺院を観光し、その後京都駅から新幹線に乗って地元まで帰った。

しおり「あの、Aさん…」

新幹線を降りてから電車で家に帰る途中のこと。

「うん?」

しおり「言わないとって思って…」

「大学のこと?」

なんとなく勘づいてた。俺の中に青くどす黒い感情が湧いてきたが我慢して彼女の言葉を待った。

しおり「あぁ…そうなんです。私北海道行こうと思ってて…」

「なんだ、なら早く言ってくれたら良かったのに笑」

しおり「落ちたらこっちの大学通おうと思ってるんですけど…」

「なるほどなるほど」

2人でしつこいくらい話し合った。

その進学先はいつから決めてたのか、そこで何がしたいのか、北海道に親の実家があるとか、もう会えないのかとか…

「そっか、なら受験頑張れよ。浪人した俺が言うのもなんやけど」

しおり「いえ、ありがとうございます。」

「結果、楽しみにしてるね。応援してる。」

彼女と別れ、家に帰った。

帰っても眠ることができず、彼女にLINEを送ることもなく…

遠距離恋愛なんて無理だ…

時間があってもただの大学生に何度も飛行機に乗るような金なんてあるはずが無い。

「そんな気はしていた」とはいえ、それが事実だと突きつけられるとまるで絶望の淵に立たされた気分だった。

………

………

以上です。次回最終話です。

さて、前回の話でしおりちゃんが嘘をついたことに勘づいた人はいましたでしょうか?

僕の体験談として、彼女との実際のストーリーに矛盾が生じないようにも多少のフェイクは入れつつもなるべく事実に沿って彼女との関係、触れ合い、過ごした時間を描いていますが、たまには小説チックな言い回しもしてみました。

ただ、しおりちゃんが嘘をついていたことは事実であり、5年以上経った今でもよく覚えています。

前話の時点で何か気づいた方はすごいですね。

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