市民プールで真面目そうな巨乳JKに声を掛けてみた ④

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お久しぶりです。

4話目まできたのでざっくりおさらいしときます。

大学2年の11月、市民プールで隣のコースで泳いでいた巨乳JK(しおりちゃん)に声をかけて仲良くなった。

紳士なお兄さんを装い自然と彼女の家に上がり込んだ瞬間に彼女の身体に手を出し(1話)、

クリスマスの時期にラブホテルに連れ込んで彼女の処女を喰い(2話)、

彼女の学校のテスト終わりに猿のように生で求め合い(3話)…。

人物紹介

俺…身長175センチ無いくらい。趣味は資格勉強とゲーム。水泳部だったこともあり近くの市民プールでよく泳いでいた。

中学の頃から巨乳大好きのおっぱい星人で、今は17歳の巨乳JKを毒牙にかけている。

しおりちゃん…身長160前後。体重は知らないが、同じく水泳をやっているのでおっぱい以外は引き締まった身体つき。

おっぱいは自称Fカップ。(多分もっとデカい)

メガネがよく似合う真面目な優等生。

年上の男に声をかけられLINEを交換してしまったがために、男子のおかずトップクラスであろう貴重な彼女のダイナマイトボディと処女を差し出し、その男の肉棒に取り憑かれてしまった。

……

……

では続き書いていきます。今回かなり長めになると思うのでごめんなさい……

しおりちゃんの高2の最後のテストが終わり春休みの時期が来たが、

あいにく彼女の受験が近づいているのと、俺の勉強とが忙しくて春休みはあまりエッチどころか、会うことも少なかった。

一度泊まりで旅行に出かけたことがあるが今回は割愛。

そうしているうちに4月に入り、彼女は高3。俺は大学3年になった。

彼女は、

しおり「夏になったら大会多くて勉強しないから、今のうちにやっときます」

とのことで、寂しかったが俺も資格の勉強に時間を費やして彼女のことは考えないようにしていた。

俺はインターンとか面接とかそういった企業様に頭ペコペコして労働する権利を勝ち取る「就活」なるものが大嫌いで、

そういった行動は一切せず、前から勉強を進めていた難関資格に手を出し、それを武器に社会人デビューしようと決めた。

4月も終わりに差し掛かった頃、いつもの市民プールに泳ぎに行った時の話。

「しおりちゃんいないかな…」

着替えてプールサイドに行ったが、彼女の姿は無い。

彼女とは連絡を取り続けていたが、いつ泳ぎに行くとかそういう話題は出していなかった。

プールを見渡すと、2つのコースに高校生らしい集団が泳いでいた。部活でコース貸切にしてもらってるのだろう。

俺(「あーあー、大変やなぁ。寒い時期は俺も放課後このプールまで来て部活やってたなぁ。あ……?」

ゆっくりプールサイドを回って学生集団に近づく。

「こ…こんにちは林先生…」

「ん…おっ!おぉぉ!久しぶりやな!」

林先生は高校時代のでお世話になった先生だ。この学生集団は俺の後輩ということらしい。

「ここ泳ぎに来るんやな笑みんなに自己紹介したって」

練習を中断して自己紹介を済ませ、得意な自由形の指導をした。

母親のスパルタと、幼少期の頃から泳いでいたのでそれなりの実力者だった俺の指導は評判だった。

後輩たちが練習を再開した後、

「お前GWの5連休暇か?」

「合宿来いとか言うんですか?笑」

「はっはっは、そうや笑でも1日だけで十分や。」

話を聞くと、母校でもあるM校、それからL校、N校、の3校が温水プールのあるZ校の練習に参加する形で合宿をするらしい。

合宿と言っても泊まりとかではなく、毎日家から通って練習するだけらしいが。

ん?N校?

ブレザーを羽織り、膝下まであるスカートを身につけメガネをかけたセミロングの女の子が思い浮かんだ。

しおりちゃんだ。彼女の学校だ。

ということは彼女も来るのか?

「わかりました、良いですよ。行ける日決まったら連絡します」

その日プールで泳ぎ終わった後、家に帰り母親に聞いてみた。

「なぁ、GWどっか行ったりする?」

「2日の夜から5日までお父さんとこ行ってくるけど…来る?」

「行かない」

父は4月から7月にかけて毎年出張で家にいないので、GWは我が家を自由に使えることになる。

すかさずしおりちゃんに連絡。

「GW家に両親居ないんだけど、どっかの日遊びに来る?」

しおり「4日の昼からだったら空いてますよ」

しおり「泊まりですか?」

「泊まりでもなんでも」

しおり「泊まります。楽しみにしてますね」

すかさず顧問に連絡。

「5月4日の練習に参加させていただきます。よろしくお願いします。」

これで俺のGWの予定は決まった。

4日の練習に飛び入りで参加して、その日しおりちゃんを連れ帰って我が家でお泊まり。

楽しみになってきた。

当日、朝起きて着替えと軽い朝ご飯を済ませて自転車に飛び乗り練習場所のZ校へ向かった。

そこそこ遠く、40分くらいかかった。

「おはよう、他の先生も会いたがってるから挨拶だけしてき」

校舎を通ってロッカーに行き、ジャージに着替えてプールサイドに向かった。

「おはようございます!」

ざっと40人強くらいか?たくさんの水泳部員達に一斉に挨拶される。

彼らはストレッチマットの上で準備運動している。

「おはようございます〜」

挨拶を返して先生方のところへ向かう途中、プールの反対側でシャツを着ながら下はハイレグ?の競泳水着を身につけて開脚しているしおりちゃんと目があった。

驚いた顔で、「なんで?」

って表情をしていた。

先生達との雑談も終わらせ、この前市民プールで指導した後輩達と会話しながらストレッチをし、プールに入水した。

練習はきつすぎた。

昔はバリバリ泳いでたのにな。筋力も落ちたし体力無くなったし、歳は取りたくない。

練習が終わってから、先生と俺とで各種目に分かれて部員達に泳ぎを教えた。俺は自由形担当だ。

しおりちゃんは……

背泳ぎのところか、俺が1番苦手な泳ぎだ。

全ての練習を終えて男子生徒達とロッカーで着替えていると、

??「おっぱいちゃんめっちゃいいな!」

??「Eカップくらい?」

口々にそんな話し声が聞こえてくる。しおりちゃんのことだろう。

「おっぱいちゃんて誰?おれにも教えろよ笑」

俺も会話に混ざる。

こうた君「あぁ、A先輩笑あの青色の水着着てた子ですよ!めっちゃおっきいんですよ、見ました?」

「おっきいって何が?」

かずき君「何ってあれですよ、おっぱいですよ笑」

胸の前で縦に円を描くジェスチャーをしながらかずき君が答えた。

「あーなるほど、俺も見たわ笑」

こうた君「凄かったですよね⁉︎今日最後の練習でおっぱいちゃんの隣だったんですけど…」

そら君「ちょ〜俺この合宿中に見たかってんけどお前らずるいわ〜」

こうた君「ターンして壁蹴るじゃないですか?その瞬間ぶるんぶるん!って揺れるんすよ!」

テンションが上がってるのか声が大きくなっている。

かずき君「てかお尻もすごいよな、水着の下から尻肉はみ出とうで!」

そら君「最近メガネ外したよな?なんか色っぽさ増したわ〜」

???「お前ら俺らのとこのおっぱいちゃん見過ぎやろ〜」

多分しおりちゃんと同じN校の男の子だろう。

「へー、彼氏はおらんの?」

少しだけ沈黙。「わからない」という返事とみた。

「そんなに騒ぐんやったら誰か付き合ったらええやん笑揉み放題舐め放題やぞ。もしかしたら谷間にチンコ挟んでもらって発射できるかもな笑」

こうた君「うおぉぉ!ヤバい、そんなん勃ちそう!」

そら君「やめろやめろ、さっきの集合写真で帰ってから抜け」

かずき君「それは確かに…おい、N校の山下!俺におっぱいちゃんのLINE教えて!」

山下「本人が可哀想やからやめとけ笑」

この場で自慢してやりたかった。

「おっぱいちゃんFカップやったで〜もっとデカい気するけど」

「左側の乳首は陥没してるんよ〜舐めたらすぐ飛び出てきよるけどな」

「挿れられながら乳首舐められんの好きみたい。何を挿れてるんですかってチンコに決まってるやろ笑」

「パイズリ?やったに決まってるやろ、柔らかいおっぱいにチンコ包まれながら発射して谷間がザーメンまみれになって…あれ最高やで笑」

こんな風に。

頭の中ではこんなことを考えて優越感に浸っていた。

着替えを済ませた後、

各学校ごとに集まってミーティングをする中、自分は母校のミーティングに参加した。

それが終わると1人自転車に乗り、近くのコンビニで待機した。

しおりちゃんにLINEで、

「ローソンで唐揚げ食べてる」

とだけ送信。

数十分もするとブレザーと紺色のスカートの制服姿の彼女がやってきた。

しおり「いやびっくりしました、来るなら言ってくださいよ笑」

「いや、N校がいるなんて知らなかったから笑」

なんて、全部知っていたが。

「友達と帰らなくて良かった?」

しおり「私と同い年の女の子いないので大丈夫ですよ。みんな電車で帰りました」

「2人乗りする?この辺田舎やから多分大丈夫やと思うけど」

しおり「こんな遠いのに自転車で来たんですか?良いですよ」

2人とも荷物を前のカゴに押し詰めて、しおりちゃんは後ろの台の上に座る。

「荷物多いけど大丈夫かな…風強いから気をつけなよ」

しおり「大丈夫、体幹ちゃんとやってるから」

「じゃなくて、パンツ見えちゃうよ〜って話」

しおり「中ジャージだから大丈夫です笑」

「なんだ、つまんないの笑今何色のパンツ履いてるの?」

しおり「内緒です、ほら行きましょう」

「手回してしっかり掴まって」

俺のお腹に彼女の手が回り少しこそばゆい。

しおり「はい!」

「もっとおっぱい押し付けて!むにゅーって!」

馬鹿なやりとりをしながら自転車を漕ぎ出した。

荷物もあってかなり重く大変だったが、帰りは下り坂が多くてなんとかなった。

途中しおりちゃんの家に寄り、

しおり「泊まりの用意取ってきます」

と。

「服着替えずにそのまま出てきて!」

とリクエスト。

5分ほどすると、さっきと変わらない制服姿のままかばんを背負って彼女が出てきた。

「えらい、服装そのままやね」

しおり「中は脱ぎましたけど笑」

「おぉ!じゃあスカートのすぐ下はパンツ1枚ってこと?」

しおり「さぁ、どうでしょう笑」

再び自転車を漕いで我が家へ向かった。

玄関から入る時、近所の人にJKを連れ込んでるところを見られないか警戒しながら素早くしおりちゃんを家に上がらせる。

しおり「お、お邪魔します…」

「あぁ、うち来るの初めてやったね。そのまま階段昇って」

階段を登って奥の左側が俺の部屋だ。

瓦の家ではないが、玄関から俺の部屋までの間取りはドラえもんののび太の家が想像しやすいか。

しおりちゃんに先に部屋に入ってもらう。

しおり「へ〜、男性の部屋にも全身鏡ってあるんですね。」

「それ兄の部屋から昨日取ってきたんだ」

しおり「お兄さんは今どこにいるんですか?」

「前まで東京いたらしいけど、前の年末年始も帰ってこなかったから生きてるかどうかも怪しい」

しおり「へ〜、忙しいんですね。連絡とか取ってないんですか?」

「連絡先知らないなぁ。歳離れてるんだけど、俺が携帯持つ前に家出て行ったから」

しおり「そう……あ、Switchあんじゃん!」

「しおりちゃんまだ持ってないでしょ笑いつでも遊びに来ても良いよ」

しおり「良いなぁ、でもハマるとまずいから今日はやめとこ〜」

「それよりしおりちゃん、先にシャワーしない?」

しおり「………一緒にとか言うんですか?…」

「そうじゃなくて、塩素の匂い気にならない?」

自分の両手の匂いを嗅ぐしおりちゃん。

しおり「たしかに……あのプール塩素きっついんですよね〜」

「先に入ってきなよ。部屋の中整理しとくから。出てくるの遅かったら全裸で突撃するからな」

俺は腰をくいくいとキレのある動きで前後に動かす。

「ひーーっ」と悲鳴をあげるしおりちゃんの荷物を部屋に置いたまま彼女を風呂場へ追い出した。

部屋にカーペットやベッドは無く、座布団2枚しか無いので布団を隣の部屋から持ってきた。持ってきた布団を引き戸のタンスの前に敷き、引き戸の鍵をロックして開かないようにする。

その引き戸に背中を当て布団の上に座り、その正面の反対側の壁に縦鏡を置く。

今夜の楽しみはこれだ。

部屋から出て耳を澄ますとシャワーの音が聞こえてくる。

部屋に戻って彼女がここに置いて行ったカバンの中をこっそり覗いた。

勉強道具数冊、

ゲームキューブのコントローラー1つ、

競泳水着1着、

上下のピンクの下着と、

寝る時に使うだろうパジャマが出てきた。

下着は今まで見たことない綺麗な下着だった。

「こんな布切れの中におっぱいとかマンコ隠してんのか…」

ブラのカップ部分の匂いや、パンツのアソコが当たる部分の匂いをスーハーした。

普段こんなことしないが、今なら下着泥棒の気持ちが少しわかる気がする。

ブラのタグを見ると、「G65」の表記。

俺(「成長しよって…たまらんなぁ笑」

これからこのブラを学校や家でたくさん使うのであろうと考えると興奮してしまい、

マーキングするかのようにブラのトップ、それも乳首が当たる部分に唾液を付着させるように

ペロっ

と舐めた。

それから、競泳水着が1着。

水着だけ?

見たところキャップもゴーグルも無いが何に使うんだ?

他にもあったが、女の子のデリケートな物も出てきたので勝手に荷物を漁ったことに対して罪悪感を強く感じてしまい、すぐに片付けた。

ドアが開く音がした後、階段を登ってきたしおりちゃんが制服姿で部屋に入ってきた。

制服姿で、水に濡れて艶がある真っ黒なセミロングの黒髪。

ブレザーは着ておらず、パツパツに張った胸元。

膝下くらいまであるスカート。

ワイシャツの中には何も着ていないのか、少しだけピンクのような薄い下着が透けてしまっている。

夏になったらこんな光景を毎日見れるのだろうか…

首元にタオルを巻いて妙に色気のあるしおりちゃん。

しおり「ドライヤー無いですか?」

「あぁ、ごめん。持ってくる。」

俺はドライヤーを取りに行き、部屋に戻る。

コンセントを繋ぎ、女の子座りをする彼女の真後ろで膝立ちになって彼女の髪を乾かした。

「この景色良いね〜、谷間の絶景だ」

ブオオオオオン。

ドライヤーの音がうるさい。

しおり「ふふん笑見ちゃダメですよ〜」

「Fカップだよね?」

ブオオオオオン。

しおり「何ですか?」

「おっぱい、Fカップだよね?って」

しおり「あぁ。いやまぁ…そうですよ…」

嘘だ。もうGのブラ付けてるくせに。さっき見たぞ。

「明日は何か予定あるの?」

ブオオオオオン。

しおり「午後から学校のプール掃除です、GW明けにプールに水溜まったら泳ぎ始めですね」

なるほど、だから水着1着だけ持ってきてたのか。濡れても大丈夫なように。

「あー明日プール掃除なんか、頑張って。今日ゲームするつもりだった?」

ブオオオオオン。

しおり「え?何て言いました?」

「今日俺の家でゲームするつもりだったの?って」

しおり「あぁ、いや…別にするつもり無いですよ。」

嘘だ。コントローラーを見たぞ。

彼女は嘘をつくのがかなり苦手みたいだ。

嘘をつく時は相手に質問を聞き返して考える時間を稼ぎ、口頭に「あぁ」とか「いや…」が入ってしまう。

今まで嘘をつくことがあまり無かったのだろう。なんて良い子なんだ。

「しおりちゃん、ゲームしたいでしょ?」

しおり「え?まぁそうですけど…やるなら勉強してからが良いな」

「さすが受験生。真面目だね、それ終わったら遊ぼうか」

しおり「はい!Aさん塾でバイトしてるんですよね?数Ⅲ教えてくださいよ」

「しおりちゃん理系だったね、もちろん」

俺も塩素で少し体がベタついていたのでシャワーを浴び、

部屋に戻って物置から小さな机を取り出し、互いに向き合って足を絡ませながら勉強した。

彼女は受験勉強、

俺は大学の勉強と資格の勉強を。

数時間ほど勉強を続け、お腹が空いたので夕飯を済ませた。

そこから夜の9時ごろまでゲームをしてワイワイ遊んだ。

少し疲れたので、引き戸にもたれかかった。

「おいで。しおりちゃん」

両手を広げてそう言うと、携帯を見ていた彼女は黙ってこっちに来て俺の股の間に背中を向けて座った。

「疲れた?」

後ろから抱きしめながら耳元で囁く。

しおり「んーん、楽しいから大丈夫」

彼女のうなじから漂う匂いを堪能する。

「じゃあ、もっと楽しいことしようか…」

ズボンの上からでもはっきりわかるくらいパンパンに膨らんだ股間を彼女の腰に押し付ける。

しおり「変態…」

制服を着た彼女…

スカートの下にある生足を撫でたり、脇腹や腕を触るとワイシャツの衣擦れの音がシャカシャカと鳴った。

「あぁ、俺はしおりちゃんみたいな子と2人きりになると我慢できなくなるくらい変態なんだよ…」

彼女は斜め上に顔をあげて俺と目が合う。

その瞬間、何かが崩壊したかのように互いに唇を重ねてキスをした。

ちゅっ、ちゅ、と鳥のように優しく突っついたかと思えば、

互いに舌を潜り込ませ互いの唾液で相手の口を侵食するかのように激しく貪り合った。

俺は彼女の口内を犯すだけでは飽き足らず、後ろから彼女のおっぱいを制服のワイシャツ越しに豪快に揉み、

シャツの衣擦れの音が常に耳に入ってくる中、

「んっ……」

「…はぁっ……」

彼女の甘い吐息が聞こえてくる。

ひとつひとつボタンを外し、ピンクのブラと深い谷間とこんにちはする。

「ねぇ、前見てみ」

唇を離し、しおりちゃんは前を見ると…

しおり「え…えぇ…いやだ…」

前には大きな縦鏡があり、

その中には普段学校で着ている制服をはだけさせ、後ろからブラ越しに揉まれ顔を赤らめるしおりちゃんと、

後ろからそんな彼女の表情と谷間をニヤニヤと覗き込む俺の顔が映っていた。

「ほらちゃんと見なよ。いつもこんな風にキスして揉まれて脱がされてるんだよ」

ワイシャツの中に手を入れて彼女の背中を探る。

もう慣れた手つきでブラのホックを外すと、同時に今までブラで支えられていた乳房が重力で少し垂れ下がる。

しおり「あっ……んっ……」

吸血鬼のように喉元に吸い付きながら、

外したブラの中に手を入れ、大きくふわふわな彼女の生おっぱいを両手で堪能した。

彼女は鏡に映っている自分の姿を見るのが恥ずかしいのか、目を瞑ったまま身体をくねくねささている。

下から持ち上げるように揉んだり優しく鷲掴みにしながら乳輪の辺りを刺激していく。

しおり「んっ…これ恥ずかしい…」

鏡に映る自分の姿を見て客観視したのだろう。

普段自分が好きな男にどんな風に弄ばれ、そしてどんな表情で感じているのかを。

もうホックも外され下着として機能しなくなったブラを上にずり上げ入念におっぱいを揉みまくる。

乳首には直接触れずに乳輪をなぞったりを繰り返すと、陥没していた左乳首はぷっくりと浮き上がった。

「勃っちゃった…ほらコリコリ…」

乳房を豪快に鷲掴んで揉みながら指の指の間に乳首を挟んで刺激していく。

しおり「んっ…いやぁ…」

耳まで紅潮したしおりちゃんに恥ずかしい言葉を何度も投げかける。

「しおりちゃん……今日もおっぱいで遊ばれてるね…」

「ほら前見て。いつも学校で着てる制服脱がされて遊ばれてるよ」

「気持ちいいでしょ?乳首の先タッチされるのが好きなんだよね?」

「柔らかくて気持ちいい…ほら見て、しおりちゃんの薄い色の綺麗な乳首がはっきり映ってるよ」

「同級生の男の子もこのおっぱい見てたよ…こんなに大きかったらしょうがないよね」

しおり「ぅん……んっ…はぁ…」

俺にもたれかかったまま足を伸ばして座っている彼女を膝を立てて開脚させ(M字開脚)るとスカートが勝手に捲り上がって白のパンツがあらわに。

「うわ…ぐっしょぐしょ…スカートまで濡れてる」

しおり「あぅ…ごめんなさい……んっ…」

想像力が豊かなせいか、彼女は言葉責めにかなり弱い。

電話越しにエロい話題を出せばたちまち濡らして1人こっそりオナニーを始めてしまうくらい。

左手で彼女の柔らかく大きい乳房を楽しみながら右手でパンツの中に手を突っ込む。

「大洪水」そんな言葉が似合うほどマンコはぐっしょり濡れており、即挿入できそうなほどだった。

1番長い中指をぬるぬるのオマンコに入れると、

しおり「んっ…んんっ!」

上へ逃げるように腰をくねらせる。

左手で乳房をもてあそび、

右手をオマンコに伸ばして中を優しく掻き回し、

彼女の首元や唇に吸い付いたり…

そんな光景が目の前の鏡越しにはっきり映っているのだから興奮は倍増した。

しおり「はぁぁぁぁぁ……っもちぃぃ」

「ここ好きでしょ?」

Gスポットを刺激し、しおりちゃんが反応する。

しおり「そ、そこ…あぅ…もヤバ…ぃ」

「もうイっちゃうの?イクときは何て言うんだっけ?」

中を弄るリズムは変えずに淡々と彼女の耳元で囁く。

しおり「イっ…イク…ごめんなさいもうイっちゃう…!」

クチュクチュ……

部屋にしばらく卑猥な水音が響き渡ると…

しおり「はぅっ!んっ!……ん…ふっふぅ」

腰を反らせて全身を大きく震わせた後、びしょびしょの股を豪快に開きながら力なく俺にもたれかかってきた。

マン汁で汚れた指は彼女のワイシャツで雑に拭き取った。

「しおりちゃん…すごい格好してる笑前見てみ」

しおり「え……?」

鏡にはワイシャツのボタンを全部外されブラもずらされ、

豪快に股を開いてスカートからお漏らししたかのようなぐしょぐしょのパンツがはっきりと映っていた。

しおりちゃんは一瞬その自分の姿を見るとハッとしたかのようにおっぱいを手で隠し、足の体勢を変えてスカートを手で抑えた。

「今更ムダだって、ぜーんぶ見てたから笑」

「ほら、腰浮かせて。パンツ脱いじゃおか」

しおりちゃんは素直にお尻を浮かせて、パンツを脱がせてくれた。

しおり「Aさん…これ本当に恥ずかしい…」

「大丈夫慣れるから、ほらもう一回やるよ!」

パンツだけ脱がして床に投げ捨て、制服を着せたまま股を開かせ鏡に映る自分の姿を見させながら何度も彼女を昇天させた。

しおり「はぁ…はぁ……」

30分くらいだろうか。指で何度も彼女を蹂躙し続けた。

「ね、俺も気持ちよくなりたい」

しおりちゃんをどかして布団の上に仰向けに寝かせ、準備していたゴムを装着する。

彼女の両膝を持ち、股を開かせると勝手にスカートが捲れ上がり、パンツも履いていない彼女は薄い毛をまとったマンコをこちらに差し出した。

しおり「はぁ…今何時?」

「10時前。ほら入れるよ」

ギンギンに天井に向かってそりたつチンコを持ち、彼女のマンコに当てるとぬるぬるの膣内に勝手に吸い込まれていった。

しおり「…っっっぁぁあ……」

「おぉ…やっぱ生の方が良いな…」

前回しおりちゃんに生中出しを食らわせた快楽が強烈すぎて感覚が麻痺している。

入れて早々、刺激が欲しくて腰を動かした。

しおり「うんっんっうっ…あん…」

制服を半分脱がされたままヤられるしおりちゃん。

白のワイシャツから飛び出したおっぱいは腰の動きに合わせて大きく上下に揺れ、

紺のスカートの中ではパンツも脱がされて1番大事な部分をチンコで容赦なく貫かれている。

スカートのお尻部分はさっき手で弄りまくったせいでマン汁でシミを作って冷たくなっていた。

ゴムを着けて物足りないとか思っていた感情なんてすぐに忘れ、

まだ17歳の未成年の巨乳女子高生を性欲みなぎる大学生のチンコで食っているというこの状況に最高に興奮した。

「最高……はぁっ今度また制服でヤろうよ…」

しおり「ぅんっんっ…んっ…いつでも…ぃぃ」

暴れ回るおっぱいを両手で捕まえ、乳首を摘みながら奥に優しく早くチンコをぶつけるようにどんどん腰を振っていく。

しおり「それきもちぃぃぃんっひゃっぅ…」

太もも同士がぶつかり、

パン!パン!パン!パン!

という音が部屋に響く。

「ねぇ後ろから突きたい」

チンコを抜くと、彼女はそのまま四つん這いになり、再挿入を待ち構える。

「こっち来て」

俺は鏡の方向に向かってチンコを向け、こちらに来てバックをするよう促した。

しおり「…………」

彼女は黙って言う通りにし、鏡の目の前まで来て四つん這いになった。

彼女は顔を下に向けている。鏡を見ないようにしているのだろう。

スカート越しにお尻を差し出すしおりちゃん。

スカートを捲り上げて色白のお尻を両手でしっかりと掴み、チンコを当てがってスルッと挿入した。

しおり「はっぁぁ…」

チンコを入れた時に漏れるこの甘い吐息のような喘ぎ声のような音声が俺は大好きだ。

腰を掴んだまま腰を振った。

ペチ、ペチ、ペチ…

しおり「ぁん…ぁっぁぁ」

「前見なよしおりちゃん、後ろから突かれてるよ。こうやって…」

パァン!

しおり「あぁうっ!」

首を横に振り、前を見ようとしない。

俺はそんな彼女を屈服させたい欲に駆られ激しくチンコを奥にぶつけまくった。

パァン!パァン!

しおり「はぅっ!うぅん!」

パァン!

しおり「ひぃぃ…」

腰を掴んで何度も突いた。子孫を残すために交尾する動物のように求めた。

「腕持つよ…」

後ろから挿入したまま彼女の両腕を掴んで持ち上げた。

鏡にはボタンを外されたワイシャツを着たままおっぱいを曝け出し、後ろからニヤニヤ顔の男に突かれている彼女の姿が映っている。

しおり「待って!あんっっいやっ…」

強制的に鏡に映る自分の姿を見せつけられ、拒否しようとしたが抵抗虚しく後ろからイチモツを突かれる快楽にはかなわず、

パァン!パァン!

しおり「あぁん…これやっば…あん!ヤバい気持ちいいぃぃっっ!!」

腰を打ち付けるたびにぷりぷりのお尻が波打ち、鏡を見るとそれに呼応するかのようにおっぱいが

ぶるん!ぶるん!と大きく揺れた。

腰を反らしてコンプレックスのおっぱいが好き放題揺らされ…

女として1番大事なオマンコを荒々しく男の汚いチンコで突かれ…

両腕を掴まれ、腰を反らして絶対抵抗できない体勢で好きな男に気持ちよくなられて…

なのに、そんな風にされているのに彼女の口は半開きで少しニヤつきながらあんあん叫びながら感じていた。

そんな彼女の姿を見て俺は最高に興奮した。

一方の彼女は頭の中は今まで感じたことないような強烈な快楽でいっぱいいっぱいなのか、

鏡の中に映る自分の情けない顔を見ても、どうでもいいと言わんばかりにされるがままだった。

しおり「あぁぁぁもむりぃ…むりですぅっぅ」

今まで見たことないような彼女の反応に驚き、腰の動きを止め、後ろから彼女を抱き寄せおっぱいを鷲掴みにすると、

彼女は全身を震わせ、膝立ちで目を瞑ったままそのまま逝ってしまった。

数十秒ほど、彼女はその快楽に酔いしれると、そのまま後ろの俺の方に倒れ込み、俺はそんな彼女を抱きしめた。

しおり「はぁっ…はぁっ…はっ…あっ」

「凄かったね、びっくりしちゃった…」

しおり「あぁごめんなさい…私もなんか訳わからなくて、頭の中何も考えられなくなって…」

「激しくされるのやっぱり好き?…」

しおり「ん…多分……」

「ドMの変態だね笑」

しおり「そう…ですね…もっとして欲しいかも…」

「そっか、でも俺ちょっと疲れたからしおりちゃん動いてくれない?」

俺はそのまま壁に背中だけもたれかかるように寝転がり、バックのまましおりちゃんに挿入するよう指示した。

彼女はチンコを掴んで入口に当てがい、そのままゆっくり腰を下ろした。

しおり「はぁぁ気持ち良い……」

恥を隠すことなど忘れて、彼女は腰を振り始めた。

鏡を見ると、彼女はカエルみたいに大胆に大股を広げてオマンコに俺のチンコが突き刺し、ぷるんぷるん乳房を揺らしながら声を出していた。

「すごい格好…恥ずかしくないの?」

しおり「あんっ、も….もうどうでもいいっ」

オスを求めるように腰を上下に動かすしおりちゃん。

初めて出会った時は可愛らしい顔立ちであるものの、地味というか、大人しそうな女子高生だったのに。

最初はおっぱい見られるだけで顔を真っ赤にしてウブな女の子だったのに。

それがたった半年足らずで処女を奪われるどころか、自ら腰振るようなエッチ大好きっ子になってしまった。

間違いなく俺のせいだろう。

まだ法的にも道徳的にも手出しは許されない、まだ未成年である彼女のあらゆる初めてを奪い尽くし、

男の快感を覚えさせたこの功績は墓場まで持っていくつもりだ。

しおり「んっ…んっ…はぁ…ぁん…」

彼女のことを好きな男はいるのだろうか。

いやおかずにした男は何人、何十人といるだろう。

今日の昼間に聞いた彼女の同級生の男たちの会話が思い出される。

きっと彼女の知らないところで、彼女の競泳水着や体操着の写真、もしかしたら体育祭でおっぱいが揺れまくる彼女の動画も密かに出回っているかもしれない。

そんな男ウケ抜群の彼女を皆の知らない隠れた所で手を出し、独り占めする快楽は麻薬よりも恐ろしいものだった。

いつかあの子たちに会ったら自慢してやりたい。

君らがおかずにしたおっぱいちゃんと何十回とヤリまくった。おっぱい舐めまくったって。

………

………

「どうした?疲れた?」

しおり「いや、その…」

彼女の腰の動きが止まった。

しおり「その…トイレ行っても良いですか?」

「大きい方?お腹冷えた?」

しおり「いや、そっちじゃない方です…」

なんだ、おしっこか。なら問題じゃない。

「うん、それで?おしっこなら大丈夫」

俺は布団に両手をついてそのまま上に乗る彼女めがけて突き上げた。

しおり「ひゃぅ!あっ…ちょっと…ちょま…」

何度も何度も突き上げた。

パンパンパンパン!

しおり「ひぃん…ひっく…ちょヤバ…あっ」

彼女の悲痛な面持ちが鏡越しに確認できると、猛烈な勢いでチンコが彼女の中からはじけ出された。

それと同時に、

シャァァァァァァァァ……

チンコが抜けると彼女は俺にもたれかかって脱力したが、すぐに慌てて局部をスカートで手で抑えて隠した。

隠した所でおしっこは止まらなかった。

シャァァァァ

止まらない止まらない。

俺の太ももやキンタマを伝って彼女の温かい排尿液が滴っているのがよくわかるし、

スカートで隠れているが、彼女のおしっこでスカートの黒く染みていくのが現在進行形で見れるし、

その様子から下の布団はびちゃびちゃになってしまったことが想像できた。

しおり「す…すみません!あぁどうしよう、洗えば良いですか、ええっと雑巾とか」

俺の上で涙目で慌てるしおりちゃんを黙って抱き寄せ、太ももに乗せて対面座位で挿入した。

しおり「んんっ…ちょっと待って布団シミできたら申し訳ないからぁ」

「大丈夫、大丈夫だから。俺このまま気持ち良くなりたい」

彼女の谷間に顔を埋め、背中に手を回して抱きつきながら腰を動かした。

正直めちゃめちゃ興奮した。女の子のお漏らしなんて見たことなかったから。

彼女の大きいながらもとても柔らかい軟乳で、少しだけ垂れ下がり、それでいてもハリを感じさせる乳房を肌で感じ、

いつか産まれるであろう赤ん坊が吸いやすいように少し下に向いた乳首を口に含めて彼女の中を突いた。

しおり「あん…やっと舐めた…あぅ」

そうだ、今日はまだ一度も舐めてなかった。

腰の動きに合わせて下にずり下がってくるブラを上に捲り上げて乳房を豪快に掴んで舐めて吸って吸いまくった。

じゅるっじゅるるるる!

パンパンパンパンパン!

「はぁっ太ももベタベタする…おしっこ漏らすから…」

しおり「あんっ後で洗いますからっはっぁ、あぁ…気持ちいい」

「じゃあ後で俺の体洗ってもらうから…わかった?」

しおり「はひぃっ!はいぃっ!洗うからっ」

「洗うんだったらもう良いよね、出しても…」

しおり「いっいぃけどっぉぉおっおぉぉ」

おっぱいに吸い付きながら腰を振ると興奮のあまり精子が勢い良く上ってくる。

しおり「ちょっまたヤバぃぃかもぉ…」

「はぁっしおりちゃん!イキそう!出すよ!あああああ!イグっ!っっっ!……はぁ」

しおり「ひぃぃっぐぅ…ひぃ…あぁ…」

赤ん坊のようにしおりちゃんに抱きつきながら、かつ乳首に吸い付きながら派手に中で射精し、

彼女のスカートの中で、膣内に注ぎ込むようにチンコが振動しているのを感じる。

しばらく抱き合ったまま射精の快感を楽しんだ後、チンコを抜いた。

「しおりちゃん…?」

しおり「ごめんなさい…立てないぃ…から…うっうっ」

彼女は嗚咽を漏らしながら泣き出し、それと同時にまた

シャァァァァァァァァ…

俺の太ももの上でまた放尿を開始した。さっき全部出し切らずに我慢したのがここで決壊したのだろう。

彼女の、泣きながらおしっこを盛大に2回も漏らす姿に正直興奮した。

しおり「ひっぐ……ごめんなさいっい…」

盛大に漏らす姿を男に見られたらそりゃあ恥ずかしいだろう。

男からすればご褒美だが。

「これくらい大丈夫だから、俺も気持ち良かったし」

大量の白濁液が入ってるゴムを彼女に見せつけた後ティッシュにくるんでゴミ箱に捨てた。

「スカート…それ大丈夫?」

彼女のスカートはもうおしっこなのか大洪水だったマン汁だかもうわからないが前も後ろもかなり汚れていた。

しおり「どうしよう…」

「それ脱いで置いといて、洗濯回しとくから。あと、お風呂入ってるから先に入っといて」

彼女はスカートを脱ぎ捨て、下半身を最低限ティッシュで拭き取った後、下半身裸のまま風呂場へ向かった。

俺はそのティッシュの残骸やゴムの入ったゴミ箱を片付け、窓を開けて空気を入れ替えた。

床はたいして汚れていなかったが、布団はけっこう染みていた。

布団の洗い方がわからなかったがベランダまで持って行き、水道に繋いで水で適当に洗って干した。

兄の部屋に行き、布団を自分の部屋に運んで布団を敷いた。

窓もドアも全開にして彼女の荷物と俺の寝衣を持って風呂場へ向かった。

彼女の制服一式を洗濯に回し、全裸になって風呂場に。

ガラララ…

しおりちゃんは浴槽に1人、三角座りで俯きながら座っていた。

俺は軽くシャワーを流した後、浴槽に入り彼女の反対側に座った。

浴槽の広さは頑張れば足を伸ばし切れるくらいの大きさだが、2人だとさすがに狭かった。

「お湯、もうぬるくなっちょったね、ほぼプール笑」

しおり「すみません…迷惑かけちゃって…汚してしまいました…」

俺の話題はスルーされ、謝罪が飛んできた。

「いやいや、俺が無理矢理続けたからしおりちゃん何も悪くないし」

沈黙が続く。

「しおりちゃん」

しおり「はい」

「大好き」

しおり「………おしっこ漏らすような子でも?」

「それもひっくるめて」

しおり「変態…私も好き…」

「こっちおいで」

彼女は立ち上がり、お尻を見せつけるように背中を向けて俺の股の間に座った。

「おっぱいって浮くんだ…」

しおり「脂肪の塊ですから笑」

少し元気になったみたいで安心した。

「あぁ、そういえば洗ってくれるんだっけ?」

しおり「そのくらい良いですよ、ぜーんぶ洗ってあげます」

湯船から上がり風呂椅子に座ると、彼女も上がって俺の後ろに立った。

目の前の鏡越しに映る彼女はエロかった。

語彙力が無い表現をしてしまったが、お腹周りはは引き締まっておりスレンダーなモデルが連想されるが、胸元についているGカップの破壊力は凄まじいものだった。

真面目で将来有望な優秀な女子高生の制服の中に隠されている身体とは思えない。

改めてこんなナイスバディを好き放題できる身分に感謝した。

彼女はシャワーを取り、俺の髪を濡らし、シャンプーを取って髪の毛を泡立てた。

「頭から全部やるの?」

しおり「全部って言ったじゃないですか、目瞑ってくださいね」

なんて良い子なんだ。

「あ〜、それ良い。誰に教わったの?」

美容院でシャンプーしてもらうかのように優しい手つきに虜になる。

しおり「小さい頃お母さんに教えて貰いました」

シャワーで髪を流し、今度はボディソープを手に取りおっぱいを押し付けて貰いながら身体を洗ってもらった。

「おっぱいにボディソープつけてんの?ぬるぬるで気持ち良いんだけど」

しおり「こういうの好きでしょう?ほら前向いて」

背中は贅沢に彼女のおっぱいを上下に動かしてもらって洗ってもらった。

こんなグラドルみたいな女の子にタダでこんなサービスしてもらった男は少ないだろう。

脇や足の指を洗う時はかなりこしょばかったが、遂に股間に迫ってきた。

しおり「ここ、入念に洗っておきますね笑」

ニヤっと笑った彼女はすでにギンギンに勃ってしまったチンコをボディソープでぬるぬるの手で掴んで上下に優しくシゴき始めた。

「これヤバ…」

ぬるぬるの手で手コキされるのもそうだが、背中に当たる感触が素晴らしすぎる。

俺みたいなおっぱい大好きなおっぱい星人からすれば何にも代えられないご褒美だ。

しおり「湯船もぬるま湯でしたね」

「な、何の話?」

気を抜くとすぐに逝ってしまいそうだ。

しおり「お湯が熱いと鏡が曇っちゃうじゃないですか、ねぇ?」

ハッとして顔を上げて目の前を見ると鏡には彼女におっぱいを押し付けられながらチンコをしごかれ、苦しそうな顔で耐えている俺の姿があった。

「しおり…メガネは?見えてるの?」

しおり「ふふ、今日ずっとコンタクトだったじゃないですか笑ばっちり見えてます」

屈辱だ。

こんな情けない姿を俺に見せつけてくるなんて。

彼女は仕返しとばかりにだんだん手のスピードを上げてくる。

彼女はドMじゃなかったのか?

いや、どっちにもなれるタイプか…

「ちょっとヤバい…もう出ちゃいそう…」

しおり「もうイッちゃうんですか?」

「うん…このまま、出したいっ」

しおり「イク時はなんて言うんでしたっけ?笑」

鏡越しにニヤニヤしている彼女の顔がわかる。

「ごめんしおりちゃん!もうイキそうですっ」

さらに手のスピードがアップする。

しおり「良いですよ、いっぱい気持ちよくなって」

わざとなのか無意識なのか、耳元で言ってくるのでゾクゾクする。

もう少し我慢してこのイク直前の気持ち良さを感じたかったが、

彼女はさらにおっぱいを強く押し付けで上下に動かした。

柔らかい感触が背中を蹂躙し、柔らかい感触の中心にあるコリコリした物体が動くのを感じてしまい、その瞬間チンコは絶頂に向かって一直線に走り出した。

今までのオナニーなんて比較にならないほどの快楽が押し寄せ、ついに耐えきれなくなる。

「ああぁぁごめ無理ぃぃぃ!イ…イっきそ……あぁイグうぅぅ!」

しおり「きゃっ!すごっ!え、凄い!」

情けない声を風呂場に響かせながら、信じられないほどの快楽を伴って壮大に精液を天井に向かって放出し、

精子を最後の一滴出し切るまで彼女におっぱいを背中に押しつけて動かされながらしごかれた。

しばらく放心状態になり動けないでいたが、

まわりを見渡すと精液が天井にまで届いており、それを見た俺はあまりの勢いの良い射精に若干引いた。

一方の彼女は嬉しそうにはしゃいでいた。

シャワーとボディソープで再び綺麗に洗い直し、

風呂を上がって互いに濡れた身体を拭き合い、風呂場を後にした。

彼女の制服やシーツの洗濯を終わらせて、シーツはベランダに、制服は部屋に干した。

「まさかノーブラ?」

しおり「寝る時はノーブラです」

メガネ姿でパジャマ姿のしおりちゃん。

寝る時はブラを着けていないらしい。

時刻は0時を回り、お互いすっかり眠くなってしまったので新しい布団に潜ってちちくり合っているうちに眠ってしまった。

………………

夜中、ふと目が覚めると真っ暗で、外から月明かりと街灯の光が少し部屋に入ってきている。

隣を見るとしおりちゃんが仰向けでスヤスヤ寝息を立てながら寝ており、上に覆いかぶさって服を捲り上げると生乳がこんばんはしたので無意識にそのまま吸い付いた。

しおり「ん〜?もうな〜に?」

「ごめんちょっとムラムラしちゃって…そのまま触られといて」

谷間に顔を押し付けぱふぱふしながら指先で乳首を弄る。

しおり「触られといてって何笑どうせ最後までするんでしょ」

あまり眠くなさそうな彼女を起こして真夜中に彼女と交わった。

寝バックで彼女に覆い被さりながら乳房を揉み、そのまま快楽に任せてイキ果てた。

涼しくなるように窓を少し開けていたので音が漏れないように枕に顔を埋めて我慢していたしおりちゃんは堪らなかった。

朝起きると9時半で、しおりちゃんはパジャマ姿だったが荷物を片付けて帰れる準備を済ませていた。

しおり「おはよう、寝バック気持ち良かった笑」

「いきなりそれかい笑でも良かった」

しおり「制服もう乾いてますね」

「あぁ。何時に出る?」

しおり「一旦家戻りたいので、10時半には出ます」

あと1時間くらいか。

「ねー、パイズリして良い?」

しおり「えー今から〜?笑」

「最近してなかったから、ダメ?」

しおり「良いですよ〜、膝立ちでするパターンですか?」

「それでお願い」

俺はローションを机から取り出してズボンとパンツを脱ぎ、

彼女はパジャマを全部脱ぎ捨て、布団の上に膝立ちになった。

「全裸?」

しおり「服汚れちゃうから」

「その方が興奮するけどな」

しおり「ほんとブレませんね笑」

彼女はローションを手に取り、手で温めてから谷間とチンコに塗りたくった。

しおり「いきますよ〜」

おっぱいを両手で持ち上げ、谷間に入ったチンコが飛び出さないように両の手の指をクロスさせてゆっさゆっさと揺らし始めた。

「あぁやっぱ最高や……」

ぬちゃっぬちゃっと音をたてながら深い谷間にチンコが出たり入ったりするこの光景はやはり素晴らしい。

おっぱいが大好きすぎてたまらないおっぱい星人にとっては絶対に欠かせない行為の1つだろう。

それに時折女の子が上目遣いでこちらを見ながら、

しおり「気持ち良い?」

と語りかけてくるのが堪らない。

女の子は何も気持ち良くないのに、男の欲のために献身的におかずにされているであろう豊満なおっぱいを使って尽くしてくれているこの感じ。

「気持ち良い…自分で動かして良い?」

しおり「うん、好きなようにどうぞ」

しっかり挟んでくれたまま、俺は腰を振った。

ぬちゃぬちゃぬちゃ…

この子に騎乗位してもらったり、こうやってパイズリしてもらう想像しておかずにする男子はたくさんいるだろう…

密かに人気のある彼女と付き合っていろんなことシたいと思ってる男子もたくさんいるだろう……

普段真面目に授業を受け、エッチなことは無関係な彼女に思いを寄せる男子も多分いるだろう…

「しおり……もう出そうなんだけど…」

しおり「うん!」

昨日の発言が思い出される。

(俺「そんなに騒ぐんやったら誰か付き合ったらええやん笑揉み放題舐め放題やぞ。もしかしたら谷間にチンコ挟んでもらって発射できるかもな笑」

ごめんな…俺この子のおっぱいに挟んでもらって発射するのもう何回目かすらわからんわ…

今日もおっぱいちゃん部活来るやろ?ついさっきザーメンでおっぱいベトベトされてたで…

「イっ…きそう…あぁやっぱイクっ!ああぁぁ出るぅぅぅぅ!」

しおり「うん!………うっ!」

昨日あれだけ出したのに勢い良く精液が飛び出し、彼女の顔面に飛びかかった。

勢い良く飛び出している最中もしっかりと谷間で包んでくれ、

出した後も尿道に残っている精子を全部搾り取るかのように谷間に挟んだまま上下に動かしてくれた。

他の男が彼女のような真面目ちゃんがこんなテクニカルなパイズリを披露したらびっくりするだろう。

すっかり出し切り、彼女がおっぱいから手を離すと谷間には左右のおっぱいにべっとりと濃い精子が付着しており、この光景が射精後も俺を満足させてくれる。

「ふぅ〜。ありがとう。やっぱしおりちゃんのおっぱいが1番気持ち良いわ」

しおり「待って」

しおりちゃんはまだ勃起したままピクピクしているチンコを口に咥え、お掃除を始めた。

「そんなことされたらまたシたくなるやん笑」

しおり「今度またいっぱい気持ちよくしてもらえるように今のうちに媚び売っとく笑」

彼女を風呂場まで連れて行きシャワーを浴びてもらっている間に、彼女の荷物と制服を持って風呂場に置いておいた。

風呂場から制服姿のしおりちゃんが出てくると、改めて普通の女子高生だなぁと思い知らされる。

まだ10時半では無かったが、早めに家を出て彼女を自転車の後ろに乗せて自転車を漕いだ。

「プール掃除って楽しいよな笑」

しおり「えー冷たいから嫌い笑いつのまにか水の掛け合いなるし」

「あー、中学の時女子に水かけまくってたらブラ透け透けなってたわ笑しおりちゃんも気をつけてな」

しおり「えぇ私は下に水着着てやるから大丈夫笑」

びゅうぅぅぅ。

「風強いな、しおりちゃん大学どこ行くの?」

しおり「……ん?何ですか?」

「大学、俺のとこ来んのー?」

しおり「えぇっとまぁ…レベル高いから行けたら良いですね」

「俺浪人したからなぁ、現役だとやっぱきついのかな」

無事彼女を家に送り届け、バイバイしてからまた自転車に乗って家に帰った。

帰ってる最中彼女と過ごした時間を思い出した。

一緒に練習参加して…

一緒に2人乗りして俺の家に帰って…

シャワー浴びた彼女の髪を乾かして勉強してゲームして…

夜中含めて3発ヤッて…

朝起きてパイズリかまして…

また2人乗りして彼女を送って…

やっぱりおかしい。なんだろう、この違和感は。

いや彼女の受験を応援しよう。もし受かれば彼女と楽しい時間もたくさん作れるはずだ。

近場のデートだけじゃなくて金が許す限り旅行にだってもっとたくさん行けるはずだ。

いつしか叶うであろう日々に思いを馳せ、それから時間が流れていった。

彼女はかなり勉強しているらしく、彼女の引退試合は見に行ったが、プライベートで会う時間はほとんどなくなった。

次に会ったのは彼女の引退直後のお泊まりの旅行だった。このデートもエッチ含めてお互いかなり楽しかった。

今日はここまでにします。最後まで読んでいただいてありがとうございました。

次書くとしたらこの旅行の話を書こうと思います。

p.s.しおりちゃんは誰に似てるか?

最近ふと思ったのは、グラドルの菊池姫奈さんが雰囲気似てると感じました。

顔が似てるかと言われると微妙ですが、お腹の締まりとか、水着を着た時の乳の垂れ具合やお尻の肉付きとか…

全体的なスタイルはしおりちゃんとかなり似ているなと感じました。

もしこの体験談で抜く人がいれば参考になるかなと思い、書き残しておきます。

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