市民プールで真面目そうな巨乳JKに声をかけてみた

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大学2年の11月ごろ、温水の市民プールに泳ぎに行った時の話。

中高では水泳部だったが、大学では勉強とゲームばかりしていてヒョロってきたので運動がてら週2のペースで通っており、その日もいつも通り泳ぎに行った。

更衣室で水着に着替え、キャップにゴーグル、自前のプルブイ(小さなビート板みたいなもの)を持ちプールに向かう。

(混んでるな……)

自由遊泳のコース、上級者用のコース、どのコースにも3〜4人の人がいる。しかもほとんどがじじばば(おっと失礼。)ばかりで、全力で泳ぐのは難しそうだ。

上級者コースでちんたら泳ぐ爺さんたち(本人は真剣なのはわかってる)の中に、競泳水着を着こなした女の子がプールサイドに練習メニューを貼り付けたビート板を置き、真面目に泳いでいる。

(最近よく見かける子だ…)

夏が終わり、学校の屋外プールで泳ぐことができないためこういう温水プールに泳ぎに来る子は多い。その子もそのうちの1人だろう。

(可哀想に…この人数じゃ50メートルダッシュするのも難しいだろうに…)

そんなことを思いながら、2つある上級者コースのうち、女の子が泳いでいるコースとは違うコースに入水する。

ウォーミングアップを終え、タイムを測りたくなったが同じコースの爺さんたちが邪魔だ。

手荒な真似だが、上級コースなので遠慮なくわざとバシャバシャ音をたてながら速く泳ぎ、爺さんに追い付いては後ろから煽る。これで爺さんたちはビビって他のコースに移っていく。

(ごめんなぁ、後で俺がどくから…)

そう思いつつ、壁側に置かれている時計を見ながらスタートする。

ドルフィンキックを5回打ち、全力でキックを打ちながらそれに合わせて腕を回す。そうするとすぐに壁が見えてくる。

ターンし、右を向いて両足を壁につけ腕を組んで壁を蹴ろうとした。

その時、偶然にもさっきから隣で泳いでいた女の子もスタートするべく壁を蹴ろうとしているのが見えた。

そしてほぼ同じタイミングで壁を蹴る。

(ストリームライン綺麗だなぁ…肩甲骨が柔らかいんだろう…)

そして正面に向き直りつつドルフィンキックを打とうと目線を戻そうとした瞬間、とんでもない映像を捉えた。

ぶるんっ‼︎

(……えっ…?)

驚きのあまり、壁を蹴って右を向いたまま固まってしまう…

なんと、女の子がドルフィンキックを打つと大きく揺れたのだ。

胸元が!

おっぱいがっ!!

そして2回目3回目のドルフィンキックをする。

ぶるんっ!

ぶるんっ‼︎

競泳水着の締め付けなどお構いなしに、また水の抵抗を嘲笑うかのごとく、大きく波打っておっぱいが揺れる姿は今でも印象に残っている。

(…………)

結局俺は全力で泳ぐのをやめ、女の子のペースに合わせて泳ぐ。

さらに、自分自身が右呼吸なのを良いことに右側のコースを泳ぐ女の子の身体をジロジロ舐め回すように見る。

(推定EからFか?いやわからん…)

昔から生粋のおっぱい星人の俺だが、競泳水着はおっぱいが押し潰されるため、大きい小さいの判断はできてもカップ数を推定するのはけっこう難しい。

それが泳いでいる最中だとすれば尚更だ。

だがどちらにせよ、揺れるおっぱいは一切盛っていない天然の巨乳だと義務教育で習った。それ以前に水中で揺れるおっぱいなど初めて見たので興奮が収まらない。

一年以上、女の子と結合していない擬似セカンド童貞の俺からすれば興奮するのも無理はない。

(これは脱がしたらとんでもなさそうだ…ワンチャン……声かけてみるか…)

話すネタはすぐに思いついたのですぐに行動に移した。

壁にタッチしてから一息ついてから話しかける。

「こんにちは〜」

少し小さめの声で、でも明るい声であいさつ。

女の子「えっ、あっはい!こんにちは?」

ゴーグルを外して挨拶を返してくる。顔は…

あっ、ちょっと可愛い。めっちゃ可愛いかと言われればそうでもないが、八重歯が可愛らしく視界に移る。

おっぱい星人の俺からすれば、巨乳でこの顔なら毎晩と毎朝抱ける。

そう、その肝心の胸は……

水中に隠れておりよく見えない。女の子は顔だけ水面から出している。

「そっち混んでるから泳ぐの大変じゃない?よかったらこっちで泳ぎません?」

さっき爺さんたちを追い出したのが功を奏した。すまんな爺さん。

女の子「えと、良いんですか?」

「もちろん!あ、もし邪魔じゃなかったら俺もそのメニュー練習しても良いかな?」

女の子「あ、はい!大丈夫ですよ!」

ニコっとはにかみ、笑顔を見せてくれる。

コースロープをくぐり、こっちに移動して一緒に泳いだ。胸は常に水中から出さなかったので多分コンプレックスなのだろうと予想。

ならば、確実に相当な巨乳の可能性アリだ。

頭の中で

(胸が大きい→男に見られる→不快感→胸を隠す→俺に巨乳だと推定される)

の思考が巡る。

ウキウキな気分で泳いだが、あいにく現役だった頃とは違い体力も無いのでメニュー通りにこなすのはかなりきつかった。

練習を終え、プールから上がった。

胸はどうかとまじまじ見たかったが、下心がバレてはいけないので我慢する。

女の子「あの、入れてくれてありがとうございました」

更衣室に向かいながら少しだけ話す。

「いえいえ、ところでどこの水泳部なの?」

会話しながら相手の顔を見るついでに下の方も視界に入れる。相当スタイルは良さそうだ。

女の子「N高校です」

後輩(水泳部)が行ってた高校なので聞いてみた。

「じゃあ、〇〇って知らない?」

女の子「私のひとつ上の先輩ですよ!友達なんですか?」

いい感じに盛り上がってきたが、もう目の前に更衣室があったので後で話そうということで一旦解散。

急いで着替えて、受付前のベンチに座って彼女を待つ。そう時間もしないうちに出てきた。

制服姿でメガネだった。ブレザーを身に纏い、身長はおよそ平均程度。

「地味」という言葉が正直似合う。

が、こういう女の子は大好きだ。

それから、肝心の胸は制服からは全くわからない。季節が悪い。くそぉ……

「お疲れ様、何かアイス食べる?」

受付のすぐ近くに置いてあるアイスの自販機を指差す。

寒い季節だがプール上がりのアイスは美味しい。温水プールは冬でも暑いからだろうか。

女の子「え、良いんですか…?」

貴重な週一回のバイトの給料を使っておごる。たいした額ではないが。

そのまま外に出ずに温かい室内でアイスを食べながらいろいろ話した。

俺については、

・名前はA。

・水泳は高校までで大学ではやってないこと。

・浪人したこと。

・専門種目は自由形だったこと。

彼女は、

・名前はしおり。

・今の季節は学校で泳げないからこのプールによく来ること。

・専門種目は個人メドレーとのこと。

・ゲームが好きでよくやるとのこと。

話はそれなりに盛り上がったが、そろそろ切り上げ時だ。

「そろそろ遅いし帰ろうか」

しおり「……そうですね…」

「ね、ラインとか交換しない?」

しおり「良いんですか?」

「もちろん!また一緒に泳ぎたいし!」

しおり「やった!ありがとうございます!」

LINEのQRを交換し、その日は途中まで一緒に帰り解散になった。

その日帰ってからしおりちゃんの方からLINEが来たのは嬉しかった。

しおり「次、いつ泳ぎますか?」

しおりちゃんが次行く日とか?

しおり「夜空いてたらオンラインでゲームしませんか?」

俺もゲームはめちゃくちゃ好きだから大賛成。

しおり「いつも何時に寝てますか?」

今日はそろそろ寝る。明日時間あったら電話しよ!

とんとん拍子に返事は来るし、盛り上がったところであえて就寝。

次の日、約束通り電話をかける。

「ゲーム好きなんだよね、何のゲームするの?」

しおり「最近はスマブラやってて、オンラインでよく遊んでます…しますか?」

俺も友達とのスマブラにハマってコンボの練習とか1人でしてた時期があったのでラッキーだった。

「俺もめっちゃスマブラやる!フォックスの空下上スマのコンボ練習してた!」

しおり「本当ですか!今からやりましょうよ!」

明るい声が返ってくる。それからは眠くなるまで遊び尽くした。しおりちゃんのクッパはやたら強かった。

その日以降、電話でゲームする日も増え、一緒に泳ぎに行くことも増えた。

しおり「Aさんの泳ぎってすごく大きいですよね…スイーって進んでるっていうか」

「手だけは無駄にでかいからかな」

しおり「そういう問題なんですかね」

水泳やゲームの話が多かったが、いろんなことを話す間柄になった。家族のことや学校のこと。

しおりちゃんは一人っ子で、父は基本家におらず母も仕事に出るので家で1人で過ごすことも多いらしい。

しおりちゃんの素性がだんだんわかってきたが、部活ではどんななのだろうとしおりちゃんと同じ高校で水泳部だった知り合いに連絡を取った。

「N高にしおりちゃんっていたやんな?」

後輩「いましたよ〜、知ってるんですか?」

「水泳関係で知り合って。どんな感じやった?」

後輩「まぁ、普通っすね。」

「それだけ?」

後輩「いや〜ここだけの話、水泳部の男子の間ではぱいぱいデカ美ちゃんって呼ばれてました笑」

ネーミングセンス……と思いつつもやっぱりか笑

これは大物だな。

よく一緒に泳ぎに行くこともあってこの時にはもう確信していたが、周りも認めるくらいの巨乳なんだと思うと興奮してきた。

しかしここで焦ってはいけない。下心がバレてしまったら警戒心の強そうなしおりちゃんが離れていく虞があるからだ。

それからしおりちゃんには誠実に接して、紳士なお兄さんを演出した。

しおりちゃんと初めて会話してから3週間ほど経った頃、電話でゲームしている時にふと言われた。

しおり「今度オフラインでゲームしませんか?」

「いいけど、どこでやるの?」

………

………

しおり「……私の家来ますか?次の土曜誰も家にいないので」

「男上げていいのか?笑」

しおり「あは笑それもそうですね。でも…遊びたいです……」

胸がドキっと鳴った。

「わかった、今度行く。昼一緒に食べてから家行こうか。」

しおり「はい!」

結局家に遊びに行くことになった。

本当にいいのか?

相手は女子高生だぞ……

俺がもうすでに社会に出たサラリーマンなら犯罪だろう。だがまだ大学生ならグレーか?

いやいや、家に行ってゲームして遊ぶだけだ、何もやましいことなんてないじゃないか。

その日は理性が存在したが、心の奥底に眠る本心は違ったようだ。

俺は無意識に次の日からオナ禁を始め5日間かけて性欲と精子を溜めていく。日が経つにつれムラムラするたびに、

(あのおっぱいどんなんなんだろう…)

(どんなシチュでそこまで持っていこうか)

(しおりちゃんも多分気があるから大丈夫だろう)

なんていうゲスな思考に脳が支配される。

しおりちゃんの顔をと表情を思い浮かべ、うっとりした顔のまま唇に舌をねじ込み豊満であろう胸を豪快に揉む妄想が捗る。

そして当日。

カバンの中にコントローラー、財布、タオルを入れる。

昼前に待ち合わせだったので荷物を準備して家を出た。

おっといけない、忘れ物だ。

家に戻り、自分の部屋からゴムを3つ取り出し、それから万一のためにローションも鞄に入れて現地に向かった。

着くと、薄いピンクのコートを着たしおりちゃんがすでにいた。

「ごめんごめん、忘れ物しちゃって!」

しおり「大丈夫です!行きましょう!」

近くでご飯を食べ、しおりちゃんの家に向かった。

「お邪魔しますー」

家はいたって普通の一軒家で、玄関から入ると目の前に階段があり奥にリビングが見える。

しおり「私の部屋上なので来てください。」

トントントンっと階段を登っていくしおりちゃん。

(え、いきなり部屋入っちゃっていいの?)

戸惑いつつもついていく。

部屋に入ったが、女の子らしいといった感じでもなく、本棚には漫画数冊と小説がたくさん。ぬいぐるみとかは無く、隅っこに小さなテレビがあった。

「自分の部屋にテレビあるんだ、まぁ俺もだけど。」

しおり「おばあちゃんが新しいの買ったので古いの譲ってもらったんです。ゲームしたかっただけですが笑」

しおりちゃんはコートを脱ぎ、トレーナー1枚になる。

おっほぉ、これは大物だ。

大人顔負けの豊満な乳がブラと服で抑えられ少し平ために胸全体に広がっている。ぱっと見では少しわかりにくくても、脱いだらすごい!の典型例だ。

しおりちゃんはテレビと暖房を付け、ゲームの電源を入れる。

しおり「早くやりましょう、時間無くなっちゃいます!」

俺は手持ちのコントローラーを取り出し、一緒にワイワイ遊んだ。

それから数時間が経った。

少し疲れたのでリザルト画面のまま、休憩している時に右側に座っているしおりちゃんに切り出してみた。

「しおりちゃんってさ、好きな人とかいないの?」

しおり「え?えっと、いるのかな…わかんないです…」

少し恥ずかしそうだった。

「え〜、しおりちゃんモテると思うけどな〜」

しおり「全然そんなこと無いですよ…」

「元彼とかは?」

しおり「そんなの…いません…」

「それはもったいない!こんなに可愛らしいのに…」

俺は左手でしおりちゃんの左頬をそっと撫でる。しおりちゃんの身体が一瞬ビクっとしたがされるがままになっていた。

お互い黙ったまましばらく目が合い、俺はたまらず彼女の唇にキスをした。

しおり「あっ、ち、ちょっ……んっ」

制止も聞かず彼女に唇を優しく吸った。

彼女のメガネがコツっと当たったので外す。

ちゅっ……ちゅっ……

甘い音が部屋に響き、しおりちゃんは少し身体を震わせながらも俺の服にしがみつきされるがままになっている。

俺は我慢できずに舌をねじ込み、全く男を知らないであろう彼女の唇に唾液を注ぎ込んだ。

しおり「んっ…はぁっ、はぁっ、ちょっちょっと待ってください…息苦しい…」

キスされてからずっと息を止めてたのだろう。ここは水の中じゃないぞ。

テレビの画面を消し、行為に戻る。

「鼻で呼吸すれば良いんだよ、ほら舌出して。」

俺が舌をぺろっと出すと、その数秒後しおりちゃんも舌を出したので吸い付いた。

舌を絡ませ、彼女の口の中を唾液まみれの舌で蹂躙する。

しおりちゃんは目を瞑ったまま俺の舌に絡ませてくるようになった。たまらずにそのまま胸に手を伸ばす。

しおり「んっ…っ!!」

胸をわしっと掴んだ瞬間、彼女が目を見開いて驚いた顔をした。そのままうっとりした表情になりそのまま口も胸も弄ばれてしまう。

(おぉ、でっけぇ……)

重量感のあるおっぱいを左手で持ち上げ、トレーナーの上からムニムニと手のひら全体で感触を楽しむ。おっぱいの面積が広く、中にはたくさんの脂肪が詰まっているのがわかる。

唇を離し、片手でおっぱいを揉み揉みされているしおりちゃんの耳元で、

「すごい大きいね…何カップあるの…?」

しおり「そんな……言えません…はぁんっ」

彼女の耳をちゅっと吸い上げ、驚いて声がでたみたいだ。そのまま後ろに回り込み両手でおっぱいを楽しむ。

「何カップなの…?ねぇ、教えないと耳も舐めちゃうよ…」

しおり「言いません…んっ…」

言葉とは違って抵抗する様子は全くなく俺に身を預け乳を揉まれる。

しつこくカップ数を聞いたが頑固として恥ずかしそうに首を横に振るので、

「じゃあ、直接見るからね…」

高鳴る鼓動を抑えつつトレーナーをたくしあげる。

しおり「あぁ…それはダメですよぉ…」

腕で隠そうとするが、そんなのお構いなしに両手で揉みまくる。

トレーナーという防御を失い、両手いっぱいに大きな乳房が収まる。白の長袖1枚になったのでより一層柔らかさを感じる。

「すっげ、やわらけ〜、ほらぐにゃぐにゃになってる」

しおり「………」

おっぱいを寄せ、むにゅむにゅと遊ぶ。しおりちゃんは顔を真っ赤にして俯いてしまった。

「ねぇ、バンザイして」

しおり「えっ…こうですか?」

急に言われ驚いたのか両手を控えめに上にあげる。あげ終わると同時にトレーナーを、腕を通して脱がしにかかる。

しおり「きゃっ!そ、そういうことっ……!!」

脱がされまいと少し抵抗したがすぐに諦めたようですんなりと邪魔なトレーナーを奪い取り部屋の入り口付近に放り投げた。

「これももう取っていいよね…」

シャツインしていた長袖も手際よく脱がしにかかる。

しおり「あぁ、それは……」

少し泣きそうな顔で訴えかけてきたが観念したようでそのまま脱がされ、シャツもトレーナーと同じ場所にぽいっと放り投げた。

上半身を白いブラ1枚にされ、こっちを見ながら体育座りで胸を隠している。

俺はまたもや後ろに回り込んで彼女の隙間を掻い潜り、谷間の感触を楽しむ。

「すごいね…柔らかい……で、何カップなの?」

脱がして下着のタグを見ればすぐわかるがあえてこの真面目な彼女の口から聞き出したい。

しおり「………っ…です……」

「なんて?」

しおり「えふ……ですっ…」

プシューという効果音が似合うほどしおりちゃんの顔が真っ赤になる。

「高二でFってすごい!もっと大きくてもおかしくないと思ったけど…」

しおり「かもしれないです…ああっ!ちょっと…」

俺はそっとブラのホックをパチっていう音とともに外した。

下着が落ちないように手で抑えるしおりちゃん。

俺はベッドまで連れて行き、押し倒した。

しおりちゃんを仰向けで寝かせ、上から馬乗りになる。彼女は下着と一緒に手でおっぱいを覆っている。

「…見たい……いい?」

しおり「あぁ…でも私…変なんですぅ……」

(変?恥ずかしいだけでは…?)

「大丈夫だから…ね?ほらこんなにぷにぷに」

彼女の手の隙間からはみ出る乳房を指でつつく。

しおり「でも…恥ずかしい……」

あぁ〜!じれったいなぁ!

俺は彼女に覆い被さり激しくキスした。

しおり「んんっ…ん〜…」

今だ。

キスに夢中にさせといて、ブラと手を取っ払い生乳を手で楽しむ。

しおり「んっ!あっあぁ……」

柔らかい……

今までで1番というほどのやわ乳に感動しつつ、唇から離れ両手で手のひらいっぱいに広がる乳房を見つめた。

柔らかさ100点満点のデカ乳。おっぱいは真っ白で乳首の色は薄めのピンク色。

「すごく綺麗……舐めるね…」

しおり「あ、ありが…えぇっ舐めるって、あんっ」

彼女の左乳に吸いついたと同時に色っぽい声が出た。

デカ乳やわ乳を揉み揉みと楽しみながら中心の突起物を執拗に舌で舐める。

しおり「あんっんっ…んっ…ダメぇ…」

ちゅるっちゅっちゅう〜

ピチャピチャピチャピチャ

じゅるるるるっ

わざとらしく卑猥な音を聞かせるように激しく乳首を弄ぶ。おっぱいを舐めながらしおりちゃんと目を合わせると恥ずかしそうに目を逸らすのがツボだった。

「舐められちゃったね…ほらこんなに…」

乳首が唾液で反射してテカっているところを見てもらう。

しおり「あ…あ…こんなに……」

だがまだ左乳しか舐め舐めしていなかったので右乳も同様に弄んだ。

しおり「んっ…こんなの……」

うっとりした表情のしおりちゃん。

右側も同じように唾まみれにし、両乳首くっつけては舌で同時舐め。濡れた乳首に指を這わせ乳房全体に唾液を染み込ませるように塗る。

学校ではおっぱいデカ美だの、おっぱいちゃんなどと言われているが、彼女の真面目さ故に手が出せない男がいると思うともったいない。

こんなに素晴らしいおっぱいなのに。それがましてやJK2年生だなんて。

俺はまだ男に触られたことも見られたこともないしおりちゃんの、新鮮な巨乳を1番乗りし、自らの目、指、舌と唇を使って心置きなく汚していった。

「ねぇ…濡れてるよ…」

ズボンのチャックを下ろし、手を突っ込みパンツの上から撫でる。

しおり「あっ…触っちゃダメです…」

もう諦めたのか、完全に口だけで抵抗するフリすらせずにされるがままになっていた。

ズボンを下ろし、白のパンツ1枚になる。

「おぉ、ムチムチでエロすぎ…」

俺は股の間まで移動して、生の太ももをさすさすと撫でる。

新人の女性社員を脅してセクハラするおっさんのような顔だっただろう。

俺は股を広げ、パンツ越しに顔面を押し当てた。

しおり「いやっ…それはやめてくっ…ださいぃぃ」

バタバタするしおりちゃんを押さえつけ、おでこを、鼻を、唇や舌をパンツのシミ付近に押し当てる。

「良い匂い…ねぇもう全部脱いじゃおっか…」

パンツを半ば強引に剥ぎ取り、おまんこが露わになる。

しおり「きゃっ…」

片手で隠すが、一瞬で手をどかす。

まだ薄い毛と穢れを知らなそうなピンクのアワビに興奮し吸いついた。

しおり「ひっ!いんっあぁぁぁそんなとこぉ」

指でクリトリスをこんにちはさせ、舌で優しく舐める。穴から出てきたしょっぱい汁の味と匂いを味わいながら敏感な所を責める。

しおり「はぁっはっはっあんっあぅ…」

舌を出して舐めながらしおりちゃんと目が合う。

目があった瞬間両手で顔を覆いふるふると首を振る。そんな姿がいじらしい。

クリを舐めながら指で穴に指を突っ込む。

しおり「ふっふぅふっあんっあぁ離してくださいっ!あぁダメ!」

構わず続ける。

しおり「あっダメぇ…きちゃう…きちゃきちゃううぅぅっっ!あうっイっ…」

釣られた魚みたいに腰がビクンビクンと大きく跳ねた。

「イッちゃった?」

しおり「………」

「今の演技なの?」

しおり「違いますぅ…はい…イッちゃいました…」

その発言に息子に大量の血が集まり、今にも暴発しそうなほど元気に反り返る。

「男に舐められて気持ち良くなっちゃったんだ…」

しおり「そんなこと言わないで…」

俺は高速でズボンを下ろし、息子を見せつける。

「我慢できなくなっちゃった…もう挿れていいよね?」

しおりちゃんは目をパチパチさせ、生まれて初めて見るであろう男の勃起チンコを眺める。

しおり「え、大きいです…えっこれ入るんですか?」

「入る入る、最初は痛いと思うけど…」

適当に楽観的なことを言いながらゴムを取り出し装着する。

正常位の体勢で股を両手で広げ、チンコをセットする。

しおり「ムリです…入りませんよそんなの…」

「大丈夫だから、ほら」

俺はしおりちゃんに覆い被さり、キスする。

「どうしても痛かったら思いっきり俺のことつねって。」

再び…キスし、唇を重ねたまま息子をゆーっくりと押し込む。鬼頭が半分が入りきろうとしたあたりだろうか。

しおり「んっんっーーっ!!お願い!ムリです!」

ハッと我にかえり、慌ててチンコを抜く。

「ごめん、痛かったよね…」

しおり「いえ…私こそしたいのに…ごめんなさい」

息子を見ると少し血がついていた。

「ごめんね…途中興奮しすぎてて…自分勝手で…」

しおり「Aさんは何も悪くないです…私嬉しかったんですから…」

「本当に?でもそう言ってくれて俺も嬉しい。」

しおり「あの、それどうしましょう…?」

俺の息子を控えめに指差す。ギンギンのままだ。

しおり「入れるのはムリそうですけど、ほかにできることならなんでもやります。」

「そっか!じゃあパイズリしてもらおうかな」

しおり「ぱいずりって、何ですか?」

こんな時のために用意したローションを取り出し、谷間に塗る。

しおり「冷たい…で、次は?」

「これ、おっぱいで挟んで」

息子を谷間に押し当てる。

しおり「えぇえっと、こうでできてますか?」

ぎこちなさはあるが胸を持ち上げチンコを挟んでくれる。

おっぱいがかなり柔らかいのでチンコの全方位が柔らかく、温かい乳房に包まれ最高だった。

「そうそう上手!そのまま上下に動かして。」

しおりちゃんはゆっくりとおっぱいを動かす。

ぬちゃっぬちゃっというローションの音と共に息子が谷間から出たり入ったりを繰り返す。

このビジュアルが最高にいい。

「あぁエロすぎ…しおりちゃん最高…」

しおり「これけっこうしんどいです…」

「腕で持ち上げるんじゃなくて、身体ごと動かす感じ。腕ははさむのに力を使って…」

しおり「こういう感じですか?」

ぬちゃっぬちゃっ

「おぅふ」

ペースが早まり、あまりの気持ちよさに変な声が出る。真面目な子ほど学習能力が高く、エロい子に育つものだ。

「おぉ…気持ちいい」

しおり「気持ちいいですか?」

「うん、最高…」

しおり「えへへ、私のおっぱいに気持ちよくされちゃってますよ、どうですか?」

「おぉ、言ってくれるねぇ笑」

やさしくデコピンする。

しおり「さっきのお返しです!恥ずかしかったんですから」

そんないやいや恥ずかしがってた女の子が堂々とパイズリでご奉仕しているのだ。

しおり「メガネ取ってもらえませんか?」

「ん、あぁいいけど」

一旦パイズリをやめ、メガネを取ってかけてあげる。

再びズリ開始。

「なんで急に?」

しおり「今から射精するんですよね…見てみたいなって」

エロい子なのか真面目な子なのか。

それからすぐに少し激しく動かしてくれる。

「すごいっ…気持ち良い…精子登ってきた」

しおり「はぁっ出るんですか?良いですよっはぁっはぁっ」

俺もあまりの気持ち良さにしおりちゃんに合わせて小刻みに腰を振る。

脳裏にドルフィンキックをしてぶるんぶるんっと揺らしていたおっぱいが鮮明に思い出される。

そんな巨乳を男の中で1番乗りし、唾液を塗りたくり我慢汁を擦り付け、今や汚い精液をもぶっかけられようとしている。

学校では素直に授業を受け、部活に取り組んでいるであろう真面目な女の子がだ。

学校ではそんな優等生でも、裏では巨乳大好きおっぱい星人に口説かれ勢いのままヤることヤられてるものだ。

「あぁ、出る!あぁイキそう」

しおり「はぁっはいっはぁはぁ」

ラストスパートをかけるように大きくおっぱいが揺らされる。

もしこの子のことを知っている男子がいたら教えてあげたい。

今日この日、この子のおっぱいにぶっかけてきたぜ。きったないザーメンを大量に。羨ましいだろう?と。

「あぁイクよ!あぁ出る!いっぱい挟んで!あぁイクうぅっ!!!」

情けないほど大きな声を出しながら、彼女の胸に包まれ、息子から白く濁った液体が勢いよく彼女に飛びかかった。

しおり「きゃあっ!」

息子を見ながらズリをしていたしおりちゃんだが、1発目に飛んできた精液の勢いに驚き、顔をのけぞった。

彼女の1つの特徴でもあるメガネにはザーメンがべったりとついており、目を瞑ったまま上を向いた彼女は、最後息子のビクビクという鼓動が収まるまで大きな谷間で精液を受け止めた。

「はぁっ…すごい気持ちよかった…」

しおり「凄かったです…あんなにビクビクーって…生命を感じました…」

メガネについたザーメンを拭き取ろうとティッシュを取りに行く。

しおり「あぁ、ベトベト…いっぱい汚れちゃいました…」

「汚れた、じゃなくて、汚されちゃったって言った方が男は興奮するよ。」

ティッシュをたくさん取り出し、拭きながら

しおり「Aさんにいっぱい汚されちゃいました…」

ドキっと胸が高鳴った。と同時にムクムクと息子が起き上がった。

「やっぱりもう一回しよう」

しおり「えぇ、良いですけど、そんなに良かったですか?」

再びパイズリを始め、2回目も元気良く発射し、数時間休憩してから3回目もぶちまけた。

気持ちよくなれて大満足だったが、日も暗くなってきたので帰る準備をする。

2人着替えていた時、もう一度一揉みしようとおっぱいを触るとき、左側の乳首が陥没しているのに気づいた。

「あれ?あっ、変って言ってたのこれ…」

しおりちゃんは「あっ…」みたいな顔をしたが、俺は構わず吸いついた。

しおり「あんっ…」

ちゅるちゅると吸い上げ、乳首が見事に勃った。

「ちょ〜っと舐められただけでビンビンじゃん…エッチだなぁ」

しおり「もう、誰のせいですか笑」

「でも最初見た時出てたよね?もしかして服の上から弄られて想像しちゃった?」

しおり「………」

「感じちゃったんだ?」

しおり「もー知りませんっ!」

「そうだ。最後に…」

乳房に吸い付き、しおりちゃんから見て右側の乳首のすぐ横にのキスマークを付けた。

しおり「わぁ、これキスマークですか?」

構わず反対側も付けるが、さっきとは場所を変える。

谷間から乳首、いやもっと向こう側、脇腹に近い部分のおっぱいの根本部分に真っ青のキスマークを付けた。

「エッチなことした証ってことで笑」

しおり「…Aさんって相当な変態ですよね笑」

「いやぁしおりちゃんには叶わんなぁ」

しおり「なんでですか!」

もう夜暗くて遅かったので、また遊ぼうと笑顔で別れ家に帰った。

後日市民プールで一緒に泳いだ時、プールサイドにいる時は腕で隠れて見えないが、

隣のコースで並んで背泳ぎやクロールを泳ぐと、水着から少しはみ出るハミ乳にきっちり自らが付けたキスマークがはっきりと見える。

(おっほ〜これが見たかったんだよね〜)

真面目な優等生の女の子がキスマークを晒しながら部活に取り組む姿。良い女を捕まえたもんだ。

最後まで読んでいただきありがとうございました。

評判良ければしおりちゃんを正式に貫通した話も書こうかなと思ったり、思わなかったり。

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