市民プールで大学生に遊ばれた彼女

Hatch コメントはまだありません

登場人物

俺(寝取られ好き.Pのサイズは普通)

彼女(同い年.可愛い系.Dカップ.少し肉付きがありスタイルはエロい)

3人組の大学生

A(細マッチ.Pは普通)

B(普通体型.Pは普通)

C(ちょいぽちゃ.Pは長い)

去年の夏の話です。

俺には長く付き合ってる同い年(10代)の彼女がいる。

俺は寝取られ好きで彼女も理解してくれている。

去年の夏に、彼女からの提案で2人で市民プールに行く事になり俺は彼女のエロい体を見たかったので「行こう」と言った。

市民プールに着くと家族連れや学生が多く賑わっていた。

お互い更衣室に入り着替え等を済ませ合流するとそこにはDカップの胸がエロく見える彼女がいた。

まず流れるプールに行こうとなり移動した。

俺は既にギンギンになりかけていたが、流れるプールに行くまでの間通り過ぎる男達が彼女を凝視するほど見ていた。

可愛い系+で胸も大きけりゃそりゃ見るかと思っていたら流れるプールに着いた。

流れるプールにも子供連れや学生が多くいた。

2人ではしゃぎながら流れていたが、プールに入っていても周りの男達は彼女を見ていた。

俺はこの瞬間寝取られ好きの熱が入り内心「誰か彼女襲わねぇかなw」と思った。

流れていたら彼女が「ん?」と時折後ろを見たいた。

彼女に「なんかあった?」と聞いたら

彼女「なんかちょくちょく背中触られてる気がして」

と言った。

俺は「ガッツリ触れない男が背中だけでも触ろうとしてんだろ」と思い彼女に「大丈夫だよ」と言った。

その後も彼女は「ん?」という感じで居たが俺はその時は流した。

何周か流れていたら彼女とはぐれてしまい俺はプールから上がった。

プールサイドを歩き彼女を探したら彼女はまだ流れるプールにいた。

しかし彼女の周りに彼女よりも背が高い3人組の大学生ぽい感じの男が彼女を囲んで流れていた。

3人組は時折ニヤっとしていて彼女も表情が少し「んっ」と感じでいた。

3人組の手をよく見ると彼女の腰周りに手が回っておりその内の1人は手が更に下に向いていた。

俺はプールに入り彼女と3人組に気付かれないように近くを泳いだ。

少し会話が聞こえたが彼女をナンパするような会話で特に違和感は無かった。

どこに手が行ってるのか気になり潜ってみた。

潜り確認をすると、1人は腰.1人はお尻.そしてもう1人はなんと彼女のまんこをビキニの上から触っていたのだ。

手つきは慣れているのか動きがなめらかでエロい動きをしていた。

俺はビックリしたがこのままさせるかと思い引き続き4人の近くを泳いだ。

もう少し近くに行き会話を聞いたら。

A「俺たち大学生なんだよね」

B「君彼氏いるの?」

C「ここ触られて嫌がってないって事は誘ってる?」

彼女「彼氏と来ました//」

彼女「彼氏に見つかったら嫌なのでやめて下さい」

C「じゃあ離れれば?」

彼女「・・・//」

C「離れないと中に手入れちゃうよ?w」

Cがそう言ったと同時にCの手が彼女のパンツの中に入っていった。

それを見た瞬間に俺のちんこは爆発しそうになった。

C「以外と毛あるんだね」

C「あったほうがエロくていいよ」

さらにAとBは彼女を囲っていて周りに見えていな事を確認したら彼女の胸を揉み始めた。

B「やっぱ胸大きいね」

A「ビキニの上からでこんなに柔らかいなら生はどうなんだろうね」

C「彼氏は今どこにいるの?」

C「俺たちとさいい事しようよ」

そう3人が言うと彼女から手を話流れるプールから上がって行った。

俺はバレないように後を追うと4人はサウナ室に入っていった。

俺はサウナと中が見える所を探して場所を見つけた。

そこの市民プールのサウナは鍵付きで自分で温度を調整出来る物になっておりちょうど3人組は鍵をしてサウナの温度を下げていた。

※以下の会話は後日彼女から聞いた。

3人組は彼女をサウナ室の椅子に座らせAとBが横に座った。

Cは床に座り彼女の足を開かせパンツの上からまんこを弄り始めた。

AとBはまた彼女の胸を触り始め彼女も

彼女「んぁぁ//」

と少しずつ感じ始めていた。

A「やっぱ柔らかいね」

B「彼女ちゃんえっちなんだね」

彼女「そんな事ないです//」

B「そろそろブラ外してもいい?」

Bがそう言うとブラを取り彼女の胸がさらけ出された。

A「乳首めっちゃ綺麗じゃん!」

B「ここ感じちゃう?」

そう言いながら彼女の乳首を弄り始めたまた胸を触り始めた。

A「やっぱ生の胸ちょー柔けぇな」

A「早く舐めたいけどまだ焦らしちゃお」

そう会話をしていたらまんこを弄っていたCが

C「ここも濡れてんじゃね?」

A「まじ?」

A「じゃあ確認確認!」

そう言って彼女のパンツに手を入れた。

A「おぉ!めっちゃ濡れてんじゃんw」

C「こんなんで濡れてんなんてやっぱ君エロいね」

Bは胸を触りながら彼女にキスを始めた。

最初は優しいキスだったが徐々に激しくなりそのままディープキスをした。

C「B手をどけろ」

そう言うとCは彼女の片方の胸を舐め始めた。

Aも「じゃあ俺も」ともう片方の胸を舐め始めた。

A「これはエロいおっぱいだなw」

C「乳首舐められるのすきなんだ」

彼女「んぁぁぁ//」

彼女「だめぇぇ//」

Bは彼女とキスを終えると彼女のパンツを脱がした。

B「ここも綺麗だねw」

そう言ってまんこを弄り始め指を入れた。

B「いい締りw」

B「早く入れてぇなw」

入ってる指を出し入れしグチュグチュ音がサウナ室に響いた。

彼女の体が「ビクンッ」となり声も更に漏れだした。

Bは指を抜くとまんこを舐め始めた。

AはBを羨ましそうにしながら彼女とキスを始めた。

Cは自分のズボンを脱ぎちんこを出した。

Cのちんこのサイズは長く彼女の手を取りシゴかせ始めた。

Bの舐めている音がエロく響きBもズボンを脱いで彼女に握らせ始めた。

Aは彼女のまんこを舐めながら胸も触っていた。

C「長いだろ?」

C「あとでじっくり味わわせてあげるよ」

B「舐めなよ」

そういうと彼女はBにフェラをした。

B「あー気持ちいい」

B「舌使いエロいよw」

Aも一通り舐め終わるとズボンを脱ぎ全員全裸になった。

彼女はC.Aと交代にちんこを舐めたら3人組に仰向けにさせられた。

するとAが

A「じゃあ1発目もらっちゃいますわw」

そうAが言うと生のギンギンのちんこを彼女に擦って彼女は

彼女「んっ//」

と感じていた。

A「こんなとこにゴムなんて持ってきてないから生だなw」

というとちんこを奥まで入れた。

また続き書きます。

Categories
未分類
Leave a comment

メールアドレスが公開されることはありません。 が付いている欄は必須項目です