私は某政令市の職員で、昨年31歳で結婚しました。
市職員って真面目なイメージが強いですが、下半身は緩かったりするのです。
私は、結婚するまで何人かの女性職員と男女の関係になってきました。
その思い出を書き綴ってみたいと思います。
最初は私が23歳の時、相手は高卒5年目の22歳でした。
スリムでロングヘア、戸田恵梨香風の美形でした。
スリムな体つきでしたが、乳房やお尻は立派でいい体、白いブラウスのまま、ラブホの明るい部屋でフェラしてくれました。
40代の上司と不倫中とかで、相当仕込まれたようで肉棒を起たせるテクニックは素晴らしいものがありました。
「絶対に中には出さないでくださいね。」
と生でハメると、腰をくねらせて、
「もっと、もっと強く、いっぱい突いてぇ~」
「まだ、出しちゃだめよ~」
と、プレイに指示を出していました。22歳とは思えぬくらいめくれて濡れた肉ビラを見ながら、正上位でガンガン突きました。
「ミルクちょうだ~い・・・」
と言われ、口内で発射しました。
彼女とは約2年関係しましたが、上司との不倫がバレかけて出先に異動してしまいました。
彼女は現在既婚、本庁総務課にいます。
2人目は私が25歳の時、相手は37歳の既婚職員でした。
なかなか美形の結婚6年目の人妻職員で、ご主人の単身赴任で欲求不満でした。
さすが人妻だけあって、かなり淫乱、飲み会で隣になったことで意気投合して二次会を断ってラブホへ行きました。
部屋に入ると待ちきれないのか自分から裸になってバスルームへ向かう積極派でした。
ガバッと広げた肉列からはドドメ色の肉ビラがはみ出し、いかにも人妻の剥けた肉豆を尖らせて勲位のおねだり、淫臭がする肉裂をベロベロ舐めました。
「ああ~~いいわ~いいわ~もっと~クリも舐めて~もっと~」
と喘ぎまくりました。
アラフォー三十路の熟した女の味わいにどっぷりハマリました。
会うたび、黒い肉ビラを指で広げてクンニ要求、貪るようなフェラでギンギンにされて、スキンかぶせられて1回戦は騎乗位で搾り取られ、
「若いんだから、できるでしょう?」
と2回戦は正常位でさせられていました。
彼女とは3年の付き合いで、ご主人の単身赴任が終わって不倫を清算しました。
3人目は私が25歳の時で前の人妻職員と並行、相手は25歳の色白で白人とのハーフっぽい綺麗な同期職員でした。
暑い金日の夜、居酒屋の近くでバッタリ、同期二人で酒を飲みました。
彼氏と喧嘩別れしたとかで、慰めながらいつしか口説き、酔った勢いもあってラブホへ連れ込めました。部屋に入るなり、
「ねえねえ、早く見せてよ~~」
とズボンから肉棒をひっぱりだし扱いて勃起させて、
「別れた彼氏よりでっかい~。早くやろうよ~」
とスリムな身体を披露して挑発するのでシャワーも浴びずに生挿入、ブチュブチュと愛液を噴き出して白濁していき肉棒にへばりつきました。
「どこがいい?」
「オマンコの上のほう」
カリで引っ掻くようにしてやると、のけぞって逝きまくりました。
同期の中では綺麗な清楚職員と評判だったので、その痴態には驚きました。
彼女とは約1年でお別れ、元彼と復縁して結婚してしまいました。
4人目は私が26歳の時、相手は20歳の新人職員でした。
綺麗な同期職員と関係を終えてから半年、その間は人妻職員とだけの関係でしたが、初々しい短大卒の真面目でおとなしそうな新人に手を出しました。
色白でスタイル良好、肉ビラは清純そうな佇まいで、嗜虐心をそそらされました。
「私・・・初めてなんです・・・」
初めてクン二をされる恥じらいがとても可愛くて、本気で好きになっていました。
舌先を管状に丸めて強く押し込むと、ヌルっとした粘膜に触れえ愛液が溢れ出ました。
当然フェラも初めてで、歯を立てないような咥え方、舐め方、扱き方を教えこみました。
破瓜の痛みに耐えた後、痛い中にも快感があるのかアンアン喘ぎだしたのには驚きました。
フェラも腰使いもそこそこ上達して、被虐の心が芽生えたころ、人妻職員と不倫を清算して彼女一人に集中するようになりました。
「私のオマンコにチンポをブチ込んで掻き回してください・・・」
と毎回言わせるようになり、やがて緊縛してバイブ責め、アナル開発して直腸中出ししているうち脱肛しかけて医者の世話になったことで、
「もう、別れてくれませんか・・・肛門科に通院なんて、恥ずかしい・・・」
2年半で破局してしまいました。
ここまではすべて市の女性職員でしたが、この次、私が29歳の時に初めて事務補助に来ていた臨時職員の女の子に手を出しました。
彼女は22歳、短大を出た後民間で働いていましたが、諸般の事情で辞めて市役所で臨時職員として働き始めました。
とても可憐で、受け答えもしっかりして頭もよさそうな子で、清純な女子◯生みたいに可愛くて、ついやさしく口説いてしまいました。
「それって、お付き合いしたいってことですか?」
口説いているのだから、セックスしたいというお誘いでしたが、年齢より幼顔で可愛いので肯定したら、
「私、正職員さんとお付き合いしたかったんです。」
と言われて、もしかしたら婿探しか?と思いましたが、あまりにも可愛いのでそれなら釣られてみてもいいと思いました。
付き合って3か月くらいの時、ホテルに連れ込むことに成功しました。
華奢な身体でしたが貧乳ではなく、形のいい乳房がツンと上を向き、お尻もプリッとしていて、可愛い幼顔なのにソソル体つきでした。
フェラテクは拙いなりにも健気にしゃぶってくれて、肉ビラ、肉穴はどちらも桃色、茂みのお手入れもしていないウブっぽい女の子でしたが処女膜はありませんでした。
親指で肉豆の包皮をめくって尖った肉豆を弄り、肉棒をゆっくりハメると、少しずつ愛液を白く濁らせながら大きな声で喘ぎはじめました。
まるで、男に飢えた未亡人のように反応しだすと、口を半開きにしてヨダレを垂らし、愛液をジュブジュブ噴きながら、
「いやあああああ~~~」
と軽く逝きかけ、ぐったりしてしまいましたが構わず突きつづけてお腹から乳房にかけて射精しました。
恥ずかしそうに、
「セックス・・・気持ちいいですね・・・」
と言った彼女は、次からは積極的に股を開くようになりました。
彼女とは会うたびセックスしましたが、何せ肉穴は窮屈で、力を込めて肉棒を打ち込むと、ズニュっとした感触で突きぬけて奥に届きます。一突ごとに可愛い声で、
「ああーん、ああーん・・・」
と啜り泣くように喘ぎ、
「い、逝きそう・・・」
と言った言葉に驚きながら、思わず中に出してしまったのが交際して1年ちょっと、その直後、プロポーズして現在私の妻となっております。