巷で噂のアイドルに夢中

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大学での昼休みにヒロシとトオルから楽しそうな話が聞こえて来たので「流行りのアイドルかなんか?」と会話に混じった。するとトオルが「最近、駅前に良く居るけど見たこと無いかなぁ?」ヒロシも「ロリじゃないけどちっちゃくて可愛い娘ばかりなんだよなぁ!」

僕も気になり「アイドルかなんか?」ともう一度聞くとヒロシが「あの娘達ミニスカだけど見せパンなんだろうなぁ!覗いてみようぜ」トオルも「ミニスカでパンチラって最高じゃん、じゃ今日も行ってみようぜ!」ヒロシ「じゃあ3人で行くべ、じゃあ放課後なぁ。」

会話に混じったとはいえ、強制的に僕も一緒に行く事に成っちゃいました。僕も男ですからパンチラ!ってフレーズには興味津々ですので、2人と行動を共にしたいと思います。どうしてパンチラって男は好きなんですかね!

待望の放課後です!よく彼女達を目撃するという場所に2人と一緒に行ったんですけど、単なるバス停じゃないですか、トオル「まだピークまで30分あるよ」ヒロシ「1時間ぐらい見えるから楽しみに見とけよ」

未だ見ぬ彼女達に期待しかありません。しかも1時間もパンチラ見せてくれるって、どんな状況なんですかね!僕も期待して2人に彼女達について詳しく聞いてみたら「アイドルじゃなく、単なる高校生みたいですが、巷で噂の超ミニスカ学校だと言うんです」

15時30分過ぎると、学校終わったミニスカちゃん達が、わんさか現れて凄い状況です。バス停ある下から歩道橋を見たら、お花畑みたいにカラフルなパンツが見えまくりです。するとトオルが「おぉ来たよ、あの娘達3人だよ見ろ」

ヒロシに「ほら向こうのバス停に来たの」と言われた道路向こうを見てビックリです!超ミニスカのギャルなんですが知ってる顔じゃないですか!カオル、ミキ、カナの3人でしたよ。

ベンチすら無いバス停なんですが、そこまで歩いて来た3人は躊躇いも無く、歩道ブロックへ座ったんですけど、スカートがカオスな状況で、パンツ丸出しです。3人揃って生パンしかも、見えてる下の方が紐みたいなのでTバックなんでしょうね。

3人が現れる前から数人も座ってましたが、パンツがチラチラしてましたけど、3人のスカートは短過ぎてパンツしか見えません。スカートを履いて無いようにも見えちゃってますよ。これだけ羞態を晒してるとか友達2人が夢中になるのも理解出来ます。

ただ顔見知りの僕からしたら、パンツ見たい気持ちよりも、3人に見付かる訳にいきません!そんな時ってだいたい見付かるんですよね~!道路の向こうでミキがコチラを指さし、カオルとカナに何か話しています。

まさか僕が見付かって居たなんて思わず、友達2人に「ほらぁギャル達から覗いてるのバレてるみたいだから、もう帰ろうよ」と言うとヒロシが「あの娘達と遊びたいよなぁ!」トオルは「金払えば行けるべ」

とりあえず帰る為には歩道橋渡って、ギャル達が居る側を通らなければなりません。とはいえ、いつまでも覗き続けて通報とかされたら、一大事ですので、階段を登り始めるとヒロシが「お前さぁ声かけて見ろよ!」

トオルも「俺ら顔バレしてるから、男の友情だろう頼むよ」と言われ「あんなギャルなんて相手にしてくれないでしょ」と答えると「パンツの中とかオッパイだって金払う言えば、使い放題かも知れんしロマンだろう」

そんな事言われても困りますよ。僕もパンチラ見放題に誘われて来ましたけど、まさか友達2人が目指していたギャルが顔見知りだって分かっていたら、来なかったですよ!でも2人に良い思いさせて貰ってますので、無下に断わる事も出来ません。

どうやってスルーしようか悩みながら階段を降りた先に3人が居るじゃないですか!しかも「先パ~イ遊び行きましょうよ」なんて手を繋がれてしまったから、どうにもなりませんよ!

ヒロシとトオルは「えっ何?知り合いかよ」って顔で見てます。どおにでもなれ「カオルとミキとカナはさぁ妹の友達?先輩なんだよね!ヒロシとトオルも一緒で良ければ遊び行くよ」と言うと3人はノリノリで「じゃカラオケ行こう、一馬さんところで良いよね!」

嫌な予感しかしません!ギャル達を口説きたい2人の友達とノリで騒いでしまうギャル達とか、結末が予測出来てしまいます。僕の想像を裏切ってくれる事を信じて行くしかありませんけどね。

ヒロシとトオルは「コイツ本当にあの娘達と知り合いとかびびるよなぁ!良い友達を持ったもんだぁ」と調子良すぎると思いましたよ。ギャル達も「先輩の友達なら今までの覗きも許すしか無いよね~」

2人も「あんなに大胆にパンツお披露目したら男なら誰だって見るべよ」「あ~やっぱり見てたんですね~!そんなにパンツって見たいですか?履いて無いならダメですけど、逆に~堂々と見る人も珍しいですから~」

友達2人が覗いていたのを分かっていて、パンツお披露目しちゃってるギャル3人の言ってる事も意味が分かりません!とは言えないですよ。だってウチの妹達は3人ほど短いスカートじゃありませんが、ノーパンノーブラで生活してますからね!

なんだかんだカラオケ屋に着いてしまいましたよ。ギャル達が先を歩いてましたから、今日も漏れなくスカート内を見ちゃいました!分かってましたけど、3人揃ってTバックじゃないですか!僕もですが、ヒロシとトオルもガッツポーズしてます。

カオルが白!ミキが黒!カナが赤!これは見えてしまっても仕方ないミニスカ履いてる3人に非がありますけど、これ以上の羞態を晒さないか心配です。

ヒロシ「マジかぁ~!ケツ丸見えだよ」トオル「触りてぇ~なんなら挿れてぇ」

また言ってますよ!トオルが金払って援交なんて頼んだら「ありがとうございます」と言ってしまい、オッパイや尻とか出しちゃうのが分かる相手なんです。だって妹に聞きましたけど3人はパンツとか売ってるらしいんです。

受付に居た一馬も「こないだみたいな事するなら俺も混ぜてくれよ!」とか期待されちゃってます。でも一馬の言い方を考えたら、一馬を楽しませてやれば何をしても良いって事ですよね!それは酔っ払ったギャル達を襲う一択するしかありません!

ヒロシとトオルが期待している事以上の事が起きてしまうまでのカウントダウンは始まってました。僕と一馬はギャル達が羞態を晒してしまいチンコを求める事知ってますが、2人に教える事ではありませんので伝えてません。

一馬に伝えられた部屋に行くと、6人でカラオケするには広すぎるパーティールームじゃないですか!しかも他の部屋から少し離れた従業員事務所の奧に存在する一番奥です。おそらく一馬は僕達が、やらかしてしまっても通路から中を見れない部屋に入れたんだと思います。

丸いテーブルを囲むように置かれたソファーと、まるで歌手でも登場しそうなステージに僕も気分アゲアゲです。するとミキが僕の手を引き「先輩は私の隣ね、今日も楽しんじゃいましょう」

自然とカオルがヒロシ、カナがトオルの手を引き、個々にカップル状態で三角形みたいに座ってますよ~!なので僕からはカオルとカナのパンツ丸見えです。ギャル達も見せてる癖にカオルが「ヒロシさんミキとカナのパンツ見過ぎだから」

ミキも「カオルこそ汚いから見せないでよ~!」カナは「男ってパンツ好きですよね~!見たいなら言って下さいよ。パンツの中は有料ですけど~!」ヒロシとトオルに聞かせたくないフレーズ言ってしまったじゃないですか!

2人が聞き逃すことなんてありません!トオルが「じゃあ500円出すから乳吸わせて」ヒロシなんて「1000円出すよ!歯も立てないから」とか言ってしまいギャル達も引くと思ってましたが、カナが「それよりもパンツ中が興味ありますよね?オッパイじゃ私達も気持ち良く成れないじゃないですか!」

ヒロシとトオルもギャルと戯れる事を願ってましたけど、逆にオッパイだけじゃ楽しめないと言われてしまえば、ヤレると思いますよ!とりあえず飲み物を頼むために5人に聞くと口を揃えて「生」まぁ一馬の期待を裏切らないためにもアルコール摂取OKしちゃいました。

部屋にビールを届けに来たのは、一馬でしたがグラスが7個頼んだのは僕含めた6個です。すると一馬が「バイト終わったから混ぜて貰うよ!それと部屋代と酒は俺が払うから楽しんじゃって~」もうギラギラした目でギャル達見てるの僕は見逃しません!

ヒロシとトオルが「優しい友達とか良かったじゃん、一馬最高~」ギャル達も「一馬さん、ありがとう大好き」誰が聞いても建前だと分かりますが、言われた一馬はルンルンしちゃってますよ。みんなグラス持って「はいカンパ~イ!」

はじまっちゃいましたよ!ヤラれる気マンマンのギャルと挿入などを企む野郎のカラオケ大会が!パーティールームなんて名ばかりで、普段は従業員の休憩室として使っていると言うじゃないですか!だからだと思いますが、簡易式のベッドが部屋内にあるんです。

おそらく一馬も分かっているので僕達をここへ連れ込んだのでしょうね!仮にもバイトですが店長ですから自信の権力を使っていると思います。いきなり一馬は部屋を飛び出して行ったかと思ったら、キッチンから持ち出して来たんでしょうが、デカイ焼酎のボトルと帰って来ました。

部屋内のベッドには気付いてましたが、奧に対面式のカウンターキッチンまで備わってました。「ごめん皆、ビール意外で頼むよ!サワーでも良いなら、いくらでも作って出すからジャンジャン飲んじゃってよ~!」

アルコールも飲み放題とか言ってましたが、ビールだと原価も高いので、焼酎などに切り替えたんだと思います。友達2人とギャル3人からすれば、部屋代無料と飲み放題してくれてる一馬は神様にでも見えているんですかね?

僕と友達はレモンサワーを頼み、ギャル達はカルピスサワーと言われた一馬は作る時に僕を呼びつけカウンター内に入らせれたら、衝撃の光景を目にしましたよ!普通はグラスに最初に氷入れて、焼酎の次に割り材入れて混ぜるんです。

しかしレモンサワーは普通に作ったんですけど、カルピスサワーに限っては焼酎とカルピス原液を多目に入れると炭酸水をグラス半分まで入れると、氷を入れたら出来上がりなんですけど、一馬はモゾモゾと動くと自慢のデカチンコを出してニヤケたんです!

僕が見てる目の前で作りかけのカルピスサワーにチンコ突っ込み「これ後で役に立つから」とチンコをマドラーとして使い混ぜると「出来たぞ、生カルピスサワー」とか言っちゃってますよ。僕はチンコ臭とかでバレるから辞めろと言ったんです。

しかし一馬は僕にレモンサワーを持たせ「ほら行くぞ」とカルピスサワーを持ってギャル達に配ってしまったんです。しかもカルピスサワーなのに「はい、生搾り」を強調しているんです!後に知ったんですけど、チンコで混ぜた時に精子を入れたと聞いて驚きましたよ。

そりゃあ何も知らないギャル達は「生搾りカルピスサワーとかウケる」と喜んで飲んでましたが、まさか一馬の魔の手じゃなく魔のチンコで作った物だとは分かってませんでしたよ。まぁ未成年ですから一馬の作った特製カルピスサワー3杯でカオルが眠気に襲われたみたいです。

すると一馬は「眠いなら向こうで横に成りなよ」とカオルの手を繋ぎベッドに連れ込んだまま戻って来ませんが、ミキとカナは「一馬さん優しいよね~!」と誉めてましたが、僕は様子を見に行くと異変に気付きました。

ベッドに寝転ぶカオルが「一馬さんの甘くて美味しいです」と言ってデカチンコを咥えさせてしまってるじゃないですか!後ろから見ると寄り添って介抱しているようにしか見えませんが、既に一馬はやらかしてましたよ。

一馬におかわり頼むも手が離せないと言われ仕方なく僕が作って席に戻るとミキはヒロシにカナはトオルに膝枕されて今にも寝てしまいそうです。ギャルは3人ですでにカオルは一馬のチンコ咥えてましたから、ミキかカナを奪わないと僕が楽しめません!

個々へグラス配るとヒロシは「この娘達ヤバイよ」と心配してましたが、トオルは僕に「交渉成立したからしゃぶってくれるぞ」とチンコ出すとカナに咥えさせてしまったじゃないですか!

起こるべきして起こった事ですけど、ミキまでもヒロシのチンコ咥えてましたから、僕は部外者みたいに放置されましたが、ミキとカナは四つん這いでフェラチオしていて2人の尻が向き合っている場所を発見しましたよ。

一生懸命ヒロシとトオルに奉仕しているミキとカナの尻が向き合う場所に入ることが出来ました。放置された僕は仕返しとばかりにギャルの剥き出しにされたTバックを一気に下ろして、2人同時に手マンしてやりましたよ!

今まで部屋内に聞こえていた「カポッカポッ」音と別に「ぁん、あっん、あ~ん」の声に興奮した僕はマイクを持つとミキを集中攻撃すると、部屋内スピーカーから「くちゅっくちゅっ」とマンコをかき混ぜる音とミキの喘ぎ声が部屋を占拠したんです。

それが楽しくなってしまった僕は反対側のカナも同じように、集中攻撃してマンコから出る卑猥な音を部屋中に流すと一馬が僕の所へ悶えてるカオルを連れて来た時に偶然とはいえマイクが異音を拾ってしまったんです。

顔を真っ赤にしたカオルの下半身から「ヴィ~~~ンヴィ~ンヴィン」なんと一馬はカオルに玩具を入れてしまってましたよ。「一馬さん、これヤバイです!あっ、あふ~ん、あダメダメ~!」と声と共に床にマンコから放出された玩具と大量の潮を吹いちゃってますよ!

一馬は意地悪そうな顔でカオルに「我慢出来なかったんだぁカオルちゃんエッチだね」明らかに言葉責めされたカオルはMらしく、タジタジな様子です。続けて一馬が「カオルちゃん、どこに何が欲しいか、みんなに聞こえるように言ってごらん」とマイクを渡してました。

酔っぱらってバイブ挿入され行きまくったカオルちゃんは素直にマイク使って「一馬さんカオルおマンコをチンコ使って満たして下さい、お願いします」一馬が言わせたのか、カオルちゃんの本性なのか分かりませんけど、凄い言葉ですよね!

カオルちゃんだけじゃ収まりつかなかったらしく、一馬はミキとカナにもバイブ挿入して、マンコをトロトロにすると自慢のデカイチンコを突っ込み、凄い勢いでピストンして放出を繰り返してましたよ。

当然ですが、一馬1人が良い思いした訳は無くヒロシとトオルもカオルとミキとカナの3人に挿入出来たらしく、大満足な表情で「こんな金額でギャル3人と出来て良かったよ」と2人は帰って行きました。その流れで解散しましたよ。

一馬も満足したらしく「交代の時間だから後は適当に」と僕と全裸のギャル3人を残して部屋を出て行きました。すると僕を囲む3人のギャルが「ヒロシさんトオルさん、こんなにくれましたよ!」と見せられたのは個々に諭吉さん1枚持ってました。

その金額でフェラチオや挿入させてしまうとか驚きましたよ。僕は1円も払ってませんから、ギャル達にすれば良い小遣い稼ぎなんでしょうけどね!次の日に大学でヒロシとトオルに会うと「思い出しただけでも、まだ勃起するよ」

そんな日の帰り道で、昨日乱れまくった3人と出会ってしまい話かけられ聞かれましたよ。「あのカルピスサワー!生搾りとか言ってたけど~白いゼリーみたいなの入ってたんですけど、」と言われ一瞬固まりましたが「へぇそうなの!」とトボケましたよ。

するとミキが「本当に知らないんだぁ」カナは「あれみたいな味だったよね~!」一馬がチンコ使ってドリンクを混ぜた事!精子を混入した事!僕は知ってますが言えません。すると一馬に従順だったカオルが「精子の生搾りカルピスサワーごちそうさま!あれは気付くよね~」と言うじゃないですか!

チンコ使って混ぜた事よりも、精子入りだって分かって飲んでいた3人に驚かされましたよ。そんな事を平然と言われたら僕もチャレンジしたくなったのは言うまでもありません!そして今日も僕は3人のギャルとカラオケへ

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