巫女装束を着た神社の一人娘をたまらずレイプした・そして妊娠へ

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俺は、ある女を何度もレイプした。その女は神社の一人娘で、名を沙綾といった。

運が良いのか、悪いのか。妊娠することがなかった為に彼女は俺に何度も犯される羽目になった。泣きながらやめてと懇願する沙綾を俺は何度も犯した。

やがて俺は町を去る事になり、沙綾と会う事もなくなった・・・。

だが、俺は沙綾を忘れられなかった。彼女を犯す為だけに、この町に再びやって来た。沙綾の居る神社へとやって来た。沙綾は居るだろうか?沙綾、沙綾、沙綾!俺の性器は沙綾を犯したくて既に勃起している。

境内に入る。人気は無い。一人を除いて。沙綾は変わらずに、そこに居た。

何度も俺に犯されているとは思えない佇まい。これが何度も沙綾をレイプしたくなる理由の一つかも知れない。俺は沙綾に近づいて声をかける。

「やあ、沙綾。久しぶりだね?」

沙綾は俺を見ると、腰を抜かしたように座りこみ、そのまま後退るように俺から逃れようとしている。その顔は恐怖で強張り、目には涙を溜めている。

「ひどいな、沙綾?あんなに沢山、セックスしたのに」

ようやく沙綾が口を開く。

「セックス?レイプでしょ!」

「前にも言ったよね?なら、なんで通報なり誰かに言わないの?」

「そっ!それは・・・」

「沙綾も楽しんでたんだよね!」

俺は未だに座り込んでいる沙綾に抱きついた。

「ちょっ!?イヤッ!」

俺は沙綾の白衣を押し開き、彼女の胸を露わにする。そして間髪入れずにしゃぶりついた。

「イヤッ!イヤッ!」

嫌がる沙綾には気に介さずに、俺は沙綾の乳房をしゃぶり続けた。何度も嗅いだ覚えのある石鹸の香りは、直ぐに唾液の匂いに変わる。

「久しぶりの沙綾のおっぱい、美味しいよ?」

「イヤッ!やめてっ!」

「やめるわけないだろ?」

俺は沙綾の乳首を口に含み、舌で転がすように乳首を舐める。

「ひゃっ!?アッ!アンッ!」

「気持ち良いみたいだな?久々だし、もっと楽しませてもらおうかな」

次に俺は、沙綾の乳首を赤子が母乳を飲むように吸ってみた。

「んはぁ!そっそれはっ!やめてぇー!」

俺はそのまま暫く乳房を攻め続けた。一息吐こうと俺は沙綾の乳房から顔を離す。乳房の攻めが余程効いたのか、既に沙綾はぐったりとしている。俺は緋袴の中に手を伸ばし、沙綾の下着を脱がしにかかる。沙綾は抵抗してきたが、それは弱々しくて、俺は難なく下着を脱がす事が出来た。

「次はオマンコ可愛がってあげなきゃね?」

「イヤッ!イヤッ!こんな場所でっ!誰か来たらっ!こんなところ見られたらっ!」

「町中で噂になっちゃうんだっけ?レイプされたって?」

俺は沙綾の股間の割れ目に舌を這わせる。沙綾の股間は答えるかのように愛液を出し始める。

「場所っ!せめて場所っ!場所変えてっ!」

だか、俺は沙綾の頼みを無視した。

「もう我慢出来ないから、ここで犯すよ!」

「アッ!?アァー!」

俺は自分の性器を沙綾の性器に根元まで挿入する。

「久々の沙綾オマンコ、気持ち良いぞ」

「ヤダ!抜いて!」

沙綾の言葉を無視して、俺は腰をゆっくりと動かし始める。

「ああっ!最近、オナニーもしてないから直ぐに出そうだ!」

「アッ!アアッ♡ヤダッ!」

拒絶の声の中に甘美な声も混じる沙綾。俺は腰を動かしながら、沙綾にある質問をした。

「この前、最後にヤッた時さ?沙綾、危険日だったけど俺、中出ししたじゃん?妊娠しなかったの?」

「しなかった!妊娠しなくて安心したの!本当に困るから!中はやめて!」

「中出ししなきゃ、沙綾とセックスしていいんだ?」

「そんな事、言ってない!それにこんなのレイプだって言ってるでしょ!」

俺は腰の動きを激しくする。

「アッ!?アアッ♡ヤッ♡ハァッ♡」

「レイプされているのに気持ち良さそうだな、沙綾?」

「んっ♡アン♡ち、違うっ!」

「何が違うんだ?マンコもグチョグチョに濡れて、俺のチンコを締め上げてきてるぞ?」

俺は沙綾の耳元で、そっと囁く。

「中に出して欲しいんだろ?」

「イヤッ!だからっ!中はやめてっ!」

「沙綾マンコに久々の中出した(笑)」

「ヒッ!ヤッ!アッアアー♡」

俺は沙綾の性器に自分の性器を根元まで挿れると、今までしてきた様に射精し、挿入したまま暫く余韻に浸る。沙綾は視点の定まらない表情で乱れた呼吸を整えようとしている。

俺はゆっくり、沙綾から身体を離す。沙綾は身動きひとつしない。足は開かれたままであり、精液が流れ落ちる股間の割れ目を俺に晒している。少し物足りないが、今日のところはこれくらいか。

「久しぶりのセックス、気持ち良かったね沙綾?じゃあ、また今度ね?」

「・・・もう・・・やめて・・・くだ・・・さい・・・」

途切れ途切れに懇願してきた沙綾の言葉に、何も答えず、俺は足早に神社を後にした。神社を出たところで、ぽつりと独り言を呟いた。

「やめられねぇよ」

新たな凌辱の日々が始まった。

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