巨根部下の性処理便所となった愛しい妻

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次の日、目が覚めると妻が朝食を作る音が聞こえます。

何事もなかったかのように振る舞う妻、部下は用があるからと明け方には帰ったと説明します。しかし、昨夜の悪夢が現実であることは自分の下着の汚れが証明しています。ただ、ただ波風を立ないように週末は過ぎていきました。

休み明けの部下の態度は以前と変わらないか、もしくは私に対しては従順になったかのように映りました。家庭でも職場でも何事もなく時は流れますが私としては時折り頭に浮かびます。

部下の巨根に何度も絶頂を味わわされた妻と、妻の上下の口で(私は極上と考える)性接待を受けた部下。2人はあれっきりで終えられるものなのか?

そう考えながら何の兆しもなく、3週間が過ぎました。悶々とした日々を送る中、部長の還暦を祝う会が開催され、くだんの部下も含め、ほぼ全員の部員が出席しました。

久々の大きな宴会は盛大で二次会にも八割方、参加したようです。二次会の席はバラバラでくだんの部下は二十代の若手の中心となって5、6人で騒いでいます。何気なくそっと近づき背を向けて聞き耳をたてていると話題は最近の女性関係となりました。

「〇さん、最近あっちの方どうなんですか?新ネタないんですか?」と隣の課の若手A。

「まだ彼女作らず遊んでいるわ。それが最近、すっげえエロい人妻を捕まえてさ〜」私は分からないように隣の集団に座りました。妻のことか?

「えー!出会い系っすか?」と若手A。

「いや、別ルート。言えないけどwww。顔はまぁ美人かな。とにかくフェラがメチャクチャ上手くて溜まったら呼び出して性処理便所に使ってるよ」と妻を侮辱する部下に若手Aは、

「いつ会ってるんです?旦那にバレないんすか?」

「昼休みにイ〇ンの駐車場に呼び出し!外回りの帰りに昼メシのマックを食いながらチンポ吸わせてるよ。奥さん、バニラシェイクが出てくるよ〜飲んでって」一同笑う。「ババアでオッパイ小せえけど感度もシマリもいいんだよね。それに旦那は粗チンらしくてさぁ、完全に俺のデカチンの言いなりっwww」

「wwwさすが、〇さん、いいっすねぇ」

「実は昨日も抜いてもらったから今夜は風俗はいいや(笑)」

「マジすか?俺も昼マックフェラ連れてってくださいよ〜」「またな〜www」

それ以降は他の話題も混じり、妻の話は出なかったようでした。

そうか、昼休みに会っていたのか・・・。恐らくウチの近所のイ〇ンだろう。あそこなら平日の昼はガラガラだ。確認はできないか?私は業務中に自由に抜ける時間はないし、いつかも分からない・・・。

あるアイデアが浮かびました。ドラレコです。営業部員は社有車で得意先や新規開拓に向かいます。どの社有車にも事故の前後画像をSDメモリに保存するドラレコがついています。車内撮影も保存できるタイプです。

これを利用することにします。動画はメモリを食うため、まずは部下の社有車を音声のみ常時保存に設定することにしました。

翌週の月曜早朝にしかけ、まずは月から金曜までの音声保存したSDを抜き取り、家に持って帰りました。自宅のパソコンで昼の時間付近を再生すると火曜に問題の音声を見つけることが出来ました・・・。

火曜日12時15分

ガチャ、「ゴメンなさい。遅くなっちゃった。」間違いない、妻の声です。

「遅えよ。時間ないんだからさ。早く早く」カチャカチャ(ベルトを外す音)

「また、そんなものを食べているのね。お弁当作るのに」

「いいから早く咥えて、△美には俺のバニラシェイク出すからさwwww」パンツを脱がす音

「もう、勃ってる。すごい大きい・・・チュ」部下のモノにキスする音でしょうか。

「ほら、早く咥えて」

「ン・・・ジュプッ、ジュプッ、ジュプッ・・・」

「へッ、△美のフェラ付きマックランチ最高だわ」

「ジュプッ、ジュプッ、ジュプッ、ジュプッ」

部下がいつの間にか妻を下の名前で呼んでいることに気付きます。妻のフェラ音と共に部下の咀嚼音が聞こえます。失礼にも本当に妻に唇奉仕させながら食事をしているようです。

「ねぇ、集中してぇ・・・」

「うるせぇ、お前の旦那が毎日昼1会議なんてやるから時間がないんだよ!黙ってシャブれって!」

「もう・・・ジュプッジュプッ」

「よーし、尿道!」フェラ音が止みます。

「チュパッ・・・」

「モグモグ・・・モグモグ・・・」部下の咀嚼音です。

「よし、タマタマ!」

「ンン・・・・・・ジュパッ、・・・・・・ジュパッ、」言いなりの妻、部下の望むままにフェラの場所を変えているようです。

「よし食い終わった!ほら、△美もタマばっか吸ってないでチンポ咥えて!ローリングフェラして!」

「ン・・・ジュプッ、ジュプッ、ジュプッ・・・」従う妻、5分続きます。

「おぉ、気持ちェー、ほらレンズの方、見て!そうそう、エロいわ〜」なんと撮影もされているようです。

「うぅ、そろそろイクよ」

「ゥンン(頷く妻)、ジュプッジュプッ」

「ほら!シェイク出すぞ!ウゥ・・・」発射する部下。

「ハァハァ、一滴残らず、全部飲めよ!車汚すと旦那に怒られるからなwww」無音状態が続きます。恐らく妻が部下の精子を丁寧に絞り出しているはずです。

「全部飲んだ?」

「うん」

「じゃあ、ごちそうさまは?」

「ご馳走様でした。美味しゅうございました」

「はいよく出来ました(笑)課長は礼儀に煩いからね」

12時30分

ガサゴソと衣服を治す音。

「ねぇ他では会えないの?」

「なんだなんだ、マンコにもハメてほしいの?俺、アホだからちゃんと言わないと分かんないよ」

「〇君の大きいオチンチンをマンコにください」胸がつらい。

「www今日は時間ないからまたね。昼会議だからもう戻らないと。旦那さんを恨んでねwwww」

「キスして」最後のキスをねだる妻。情けなくなります。

「ンチュ。それじゃあ、次は木曜だな。早めに来いよ!」12時35分

その日の情事はそこまででした。

・・・これではっきりしました。妻と部下の関係は続いており、密会場所は自宅の近所のイ〇ンです。家族でもよく利用しますしご近所さんともよく会う場所での行為を知り合いに見られるとは思わなかったのでしょうか?

木曜にも同じ時間に妻は呼び出され、同じように唇奉仕だけして帰されている様子が録音されていました。

会話の内容から自宅の時と違い、妻の方から積極的に部下に挿入を求めています。部下はフェラだけで射精してすまし、妻を焦らしているのがわかります。

その週末は問題の録音データをスマホに落とし、何度も聴いて自慰行為をしてしまいました。私はどうしても画像でも2人の性行為を見たくなりました。

部下の業務日誌を見ても次の密会も火木であると予想できました。試しに次の火曜日は昼会議を中止にしてみました。そして当日の早朝にドラレコを常時録画に設定し直します。(連続動画は2日くらいしか撮れません。)夕方、部下の帰社を待ち、わからないように車からSDカードを抜き取りました。心臓をバクバクさせて自宅のパソコンで確認します。

火曜日12時10分

ハンバーガーをパクつく部下の姿が見えます。窓をコンコンと叩く音、女性が助手席に乗り込みます。

「ごめんなさい。待ったぁ?」妻の顔が映りました。

「今日は昼1会議がないからフェラ頑張ったら抱いてやれるかもしれんよ」

「エッ,本当?嬉しいけど、最初からエッチは駄目なの?」

「エッチは早抜きできた時のご褒美!早く咥えて!」

「もうっ・・・」拗ねる可愛い妻の顔が見えます。

部下のベルトを外してパンツからモノを出してシゴく妻。何事もないかのようにポテトフライを食べる部下。

「アァン、太くて大きい・・・チュッ♡」妻は嬉しそうに亀頭の先にキス、チュッチュしながら舌先で裏スジをレロレロと刺激しています。妻は部下のズボンを膝下まで脱がせ、部下は腰を浮かせました。右手で竿をシゴきながらタマ袋を口に含んだようです。

「アァ・・・・・・ジュパッ・・・・・・ジュパッ」

「コレ、気持ちいいんだよなwww」上司の妻にタマを吸わせて優越感に浸りながら平然とポテトフライを食べています。1分ほど続きます。妻は体勢を変えてローリングフェラを始めます。

「ジュプッ、ジュプッ、ジュプッ、ジュプッ」部下の巨根を大口あけて咥える妻の横顔が見えます。見たことのない妻の顔です。

「お、出た△美の必殺技!ローリングフェラ〜www、早く抜かないとハメる時間がなくなるよwww」嘲笑う部下。

「急げ!急げ!」

「ジュッジュッジュッジュッ・・・」ピッチが上がる妻。

「頑張れ,ローリン!ローリン!もっと早く!頑張れ!」部下の精子をねだるように頭の動きが早くなる妻。「よし!そろそろイクぞー。全部飲めよ!」

妻は頷いて頭が一瞬だけ止まりましたがすぐに動き出します。

「・・・グッ・・・気持ち・・・イィ・・・」あまりの気持ちよさに部下の身体が仰け反ります。

「はぁ、はぁ、あーやっぱ△美のフェラ最高だわ。沢山出た?」

頷き、「ご馳走様でした。チュ、チュッ」答える妻。勃起したままの部下のモノを握りしめて愛しそうに亀頭にキスをしています。

12時17分

「それじゃあ、ご褒美をあげるかな」

「ンン・・・ありがとう♡」笑顔の妻が見えます。

妻に腰を上げさせ、助手席に座り込みます。席を目一杯後ろに下げてSEXの準備をする部下。妻のブラを外してシャツを脱がせ、上半身を裸にしました。妻も自分でパンツを脱いで準備をしています。「さぁ乗って、自分で動けよ!」騎乗位で妻に腰を振らせるつもりです。

言われるがまま妻は部下に跨って自ら手を添えて陰茎を自分の膣に招き入れます。

「ん・・・、あぁー、スゴイ、〇君の大きい・・・」妻は両手で部下の首にしがみつき腰を動かし始めました。パンッパンッパンッ

「アァン、アァン、気持ちィ、アァン、ンチュ・・・チュチュッ」キスをしながら部下の上で腰を振り続ける妻。パンッパンッパンッ・・・。尻の肉が揺れています。

「はぁん、いぃ、アァン、アァン、アァン」気持ちよさそうに喘ぐ妻。5分ほど続きます。

「ようし、そのまま後を向いて」ごそごそと部下と繋がったまま180度配置を変える妻。ダッシュボードに手をついて懸命に腰を振り出します。

「ほら、腰振れ!腰振れ!」部下が妻の尻を叩きます。

「アァン、アアア〜!」パンパンパンパン、妻のピッチが上がります。

「アッアッアッアッアッイクッアッイクッイッちゃう!イッちゃう!」旦那の部下に雑に扱われ感じまくる妻。

「お、早いなっ!おりゃおりゃ!」

「も・ダメ・・・イグッ・・・」果てる妻。

「もうイッたの?早いなあ、おあずけしてたからかなぁwww、俺、まだイッてないから動いてよ」妻の尻を叩き、マシンのように腰振りを要求する部下。

「もうだめ、足腰がガクガク、力が入んない・・・」

「え〜マジかよ!じゃあ、仕方ねぇなー」部下は妻の腰を両手で掴んで、妻の身体をグラインドさせます。

「アァン、アァン・・・」オナホールのような辱めを受けても妻は感じているようです。部下の動きが加速します。

「よし、そろそろ出すぞ!」頷く妻。

部下の手が止まりましたが、妻の身体は自らグラインドし続けます。

「あ〜、やっぱりマンコもいいな・・・」

妻の中に出したようです。

12時34分

「ほら綺麗にして!」運転手席に座らせ、妻にお掃除フェラを要求します。しかし部下の勃起は治らず、そのまま再度フェラ抜きを要求します。

勃起した部下の巨根を咥えながら上下に頭を動かす妻の顔が見えます。部下はニヤニヤしながらなんとシェイクを飲んでいます。10分ほど続きます。

「よしイクよ」妻は頷き、頭の動きを早めます。

「ン・ンン・・・」

「おーっ、でたぁ・・・」妻の口の中に三度目の射精をして落ち着いたようです。

12時48分

身なりを整える二人。

「今日はありがとう。すごく良かった♡たまにはエッチもしてね」とSEXをねだる妻に、

「そう言えば△美は3Pに興味ない?」突然の質問。

「え?何で?」

「来週末、地元の友達が遊びに来るんだよ。そいつもデカチンだよ。二人でタップリ抱いてやるよ。どう?」

「無理だよ〜、週末は出れない」断らないのか?

「夜中に二時間でもいいからさ。結構イケメンだよ」部下はスマホの画面を見せます。

「・・・・・・ウン、なんとか出るようにする♡」

『・・・!』

また、私の中にモヤモヤとしたドス黒いものが込み上げてきました。

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