巨根男との浮気セックスにハマった私

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私は30歳の人妻です。

結婚して6年経っていて5歳の息子もいます。

夫は私の3つ年下で優しい男です。家族の為に働いていて私たち家族を養ってくれています。

もちろん私も仕事はしています、でも夫に比べればそんなに給料も高くない。でも夫のおかげでかなり裕福な生活を送れています。

でもそんな幸せな家庭があって私には辞められない事があります。

それが浮気なんです。

大切な家族を裏切って、他の男と寝るのが好きで辞められません。

もちろん夫ともセックスします、でも夫のチンコでは満足いかないんですよ。

正直太い大きなチンコが好きで、浮気という行動の罪悪感と自分の欲を満たすのに快感を覚えてしまってもう止められません。

夫は月に1度は出張に行って3日から5日は帰って来ません。そのタイミングで私はセフレと会ってひたすらセックスします。

その時子供は実家の母に見てもらいます。

本当にひどい母親ですよね、でもこうでもしないと生きていけないんです。

そしてこの浮気はある男と出会ってから更にエスカレートします。

セフレの男から紹介してもらった、1人の男名前は孝之さん。

どういう繋がりで2人が繋がったかは知りませんが、巨根との事で興味が出た私は彼と1度会うことにしました。

もちろん夫が出張のタイミングで子供を実家に送り、彼とラブホテル前で待ち合わせしました。

「すいません、咲希さんですか?」

「はいそうです。孝之さん?」

「はい、初めまして」

孝之さんは40歳のオジサンで見た目も優しそうな人でした。

私と孝之さんは早速ホテルに入って、ベットに座りました。

「咲希さん、胸大きいですね」

「ありがとうございます」

「旦那さんいるんですよね?」

「いますよ」

「羨ましいなぁ、こんなの毎日拝めるなんて」

「そうですか?」

「そうですよ!僕なら毎日抱きますよ!」

「孝之さんも大きいって聞きましたよ」

「いや、全然ですよ」

「本当ですか?」

「見ますか?」

「見たいです!」

孝之さんはズボンを脱いでくれました。

パンツの上からでも分かります、孝之さんのチンコはデカいんですよ。

モッコリ具合が以上でした。

「咲希さんも見せて下さい」

私は服を脱いで上も下も下着状態になりました。

「スタイルも良いですね」

「そんなに褒めないで下さい」

「触ってもいいですか?」

「はい」

彼は両手で胸を揉んできました。

「柔らか!」

すると孝之さんはブラを上に上げてきて、乳首も丸見えになりました。

「エロい乳首だなぁ」

孝之さんは乳首を指で挟んでクリクリと弄ってきました。

「んっ♡」

思わず声が漏れました。

そしてそのままムードは一気にエッチなムードになり

孝之さんとディープキスをしました。

ディープキスしながら孝之さんのチンコに手を伸ばすと、チンコは硬くなっていました。

「咲希さん、舐めて」

孝之さんはベットの上で立ち上がりました。

私は両手でパンツをおろしました。

すると硬くなったチンコがパンツから飛び出して来たんですけど、その大きさのあまり私はビックリしすぎて声も出ませんでした。

今まで見てきた中でもダントツでこれがチンコ!?大きすぎるでしょ!と思ってしまいました。

「舐めて下さい」

私はチンコを舌先で舐めました。チンコは男の臭いがプンプンして興奮する臭いでした。

私は何度か舌先で舐めたあとフェラをしました。

初めての顎が外れるんじゃないかと思いました。

しかもチンコの根元まで全然口の中に入らないし舐めるのは大変でした。

「咲希さん、フェラ上手いですね気持ちいいです」

でも舐めてるうちに徐々に私もムラムラしてきてフェラされてる孝之さんの口から気持ちいいが聞けて嬉しくなってもっとフェラをしてあげたくなってしまいました。

孝之さんは服を脱いで全裸になると今度はベットに仰向けで寝始めました。

「咲希さん、お尻をこっちに向けて」

もう何するかは分かっています。私はパンツとブラを外して私も全裸になって孝之さんはさんの顔の方にお尻を向けて跨りました。

「マンコも綺麗ですね」

そう言いながら孝之さんは私のマンコを舐め始めました。

「んっ…///♡」

私も彼のチンコをフェラして舐めて手でシゴいてを繰り返してやりました。

今度は私が仰向けに寝て孝之さんは私の横に寝転び手マンをしてきました。

孝之さんの指は太くてその指の中指と薬指がマンコの中に入ってきてゆっくりとマンコを刺激してきました。

「んっ♡んっ♡はぁっ♡」

「ここ、弱いんですね」

彼は私の弱い部分を知るとそこを徹底的に指で押してきました。

「はぁっ♡ダメですっあっ♡」

私は思わず孝之さんに抱きついてキスをしてしまいました。

孝之さんは私の口に舌を入れてディープキスをしてきて更に手マンで私を攻めてきました。

「イクっイクっ……/////♡」

私はイッてしまいました。

指が抜かれると彼は私の脚を拡げて脚の間に入ってきました。

「入れるよ」

「はい♡」

彼は巨根を私のマンコにゆっくりと入れてきました。

「んっ…///はっあっ♡」

チンコがゆっくりとマンコの奥へ入っていくと私の子宮口に亀頭が当たりました。

彼はゆっくり腰を振ってきました。

「あっ♡んっ…///♡んっ…///♡」

声を抑えることができません。太くて硬くて長い孝之さんの巨根はまるで全身に電気が走るような快感を私に与えてきます。

徐々に腰振りが早くなり、マンコの奥を更に強く刺激されてもう声なんて抑えることなんてできず、ただひたすら巨根に襲われていました。

「咲希さんのマンコ超気持ちいいよ」

「あっ♡あっ♡あっ♡」

返答する余裕なんてありません。

「はぁっダメっ♡イクっ……/////♡」

私は孝之さんのチンコでイッてしまいました。

でも彼の巨根は休むことなく私に快感を与えてきます。

奥を突かれる度に快感が体中に一気に走りもうイケないと思ってもイカされてしまいます。

孝之さんは腰を止める前に3回程子宮口を強く突いてきました。

「はあっ♡あぁっ…///♡あぁっ…///♡」

無意識に腰が浮いてしまいました。

頭が真っ白になりそうで今にも意識が飛びそうだったのを覚えています。

孝之さんはチンコを抜くと私を四つん這いにさせて後ろからチンコを入れてきました。

「あぁっ♡あっ♡あっ♡」

腰振りが始まると私はまた喘いでしまいました。

彼は私の体を持ち上げてきて、まるでタイタニックの有名なあのシーンのような体位で後ろから突いてきました。

私はベットのシーツに顔を埋めて両手でシーツを掴み必死に耐えていました。

「咲希さんっそろそろイきそうです」

孝之さんは射精しそうだと私に言ってきました。

いつもゴム無しで生でセックスしているんですが中出しだけは毎回断って出す時はほとんど口の中に出されるんですが、この日の私はいつもの考えが出来ず、今中に出されたら最高に気持ちよくなれる!

初めての旦那以外の男で中出しされたいと思ってしまいました。

そして思わず私は言ってはイケない事を口にしてしまいました。

「なかっ♡中にだしてっ♡」

「咲希さんっイク……/////」

最後に孝之さんは私の子宮口を強く1押ししてきてグゥゥっと押し込んできました。

「あぁぁ…///♡」

巨根が私の中で脈打っていて孝之さんは私のマンコの中に射精しました。

浮気セックスで初めての中出しを許してしまいました。

「咲希さん寝転んで股拡げて」

私は仰向けに寝転んで股を拡げました。

孝之さんの濃い精子が私のマンコから出てきました。

「咲希さん、中に出して良かったんですか?」

「今日は、良いんです」

孝之さんのチンコは1回出したのにまだ勃起していました。

私は孝之さんのチンコを握ってシゴきました。

「まだ出し足りませんか?」

すると孝之さんは私の股をまた拡げてきて再びマンコにチンコを挿入してきました。

「出したりません。」

今度は容赦なく腰を振ってきて、巨根が私を襲ってきました。

「はぁっ♡あぁっ…///♡あぁっ…///♡」

奥を突かれる度に意識が飛びそうに体がおかしくなりそうでした。

「あぁっ…///♡イクゥっ……/////♡」

一瞬でイカされましたよ。耐えられませんでした。

でも彼は休むことなく腰を振ります。

「あぁっ…///♡孝之さんっダメぇ♡」

私はイカされ続けて何回イッたかわからないほどイカされました。

そしてそのままイカされ続けていると孝之さんもイキそうになってきたみたいで腰振りのスピードが上がってきました。

「あっイクっ!」

2回目の中出しをされました。

チンコを抜かれた後も私は余韻で何度かイッて腰がピクピクしてしまいました。

そして巨根男、孝之さんと浮気セックスは終わりました。

もちろん連絡先交換しましたよ、ここまで気持ちよくされてイカされまくったんですから。

しかも後から孝之さんに聞いたんですけど、2回目のセックスでイキ過ぎた私は腰を浮かして海老反り状態になっていたみたいで、後から聞いたので凄く恥ずかしかったです。

でもまた孝之さんとはセックスしたい。

そう思いました。

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