前回、後に妻となるサキとの初めてのセックスの事を書きましたが、今回はママとサキと私での初3Pの事を書きた
いと思います。
ママが「今度は3人でしよう」と言ってから半月後位、
「今日A君の誕生日でしょ、お祝いしなきゃ」とママから連絡があり店へ。
行くと「今日はA君が貸し切りだから閉めるね」と店を閉めました。
すると奥からサキが、そして3人で私の誕生祝いを、
お寿司をとってもらっていて、それを食べケーキを、もうそのころにはママは私の股間に手を、
サキ「あーママもう触ってる」
ママ「いいでしょ、でももう大きくなってるよ」
サキ「私も」
すぐに脱がされました。
ママ「もう勃起してる、硬い、でもほんと大きいよね」
サキ「ほんと凄い」といいサキがフェラしてきました。
ママ「あらっ、先に行かれちゃった」
ママに上も脱がされ全裸に、サキがチンポをフェラ、ママがキスしたり、乳首舐めてきたり。
次は入れ替わり、ママがフェラ、サキも脱ぎソファーの上に立ち私の前におまんこが、私は舐めます。
ドスケベなサキのおまんこは既に洪水状態。
サキ「あー気持ちいい、もっと舐めて」
おまんこを私の顔面にこすりつけてきます。顔がサキのまん汁でべとべとに。
そうこうしているうちに、ママの強烈なフェラで逝きそうに。
私「ママ気持ちいい、逝っちゃうよ」
ママ「ダメよまだ逝っちゃあ」
サキ「私我慢できない、入れちゃうよ」
サキがそのまま跨ってきます。
サキ「あー入った大きい、凄い」
ママ「ほんと大きいのが入った、サキ気持ちいい?」
サキ「うん気持ちいい」
ママ「A君は?」
私「気持ちいです」
本当にサキのおまんこ物凄い締まります。入れて間もないですがやばいです。
そこにママがソファーの前に座り、玉舐め。
これはダメです、気持ちよすぎます。
私「あーダメです、逝っちゃいそうです」
サキ「あーまだよ、まだ逝ったらダメよ」
ママ「だって、A君我慢しなきゃ」
と言いながら、玉をじゅるじゅる吸いながら、アナルに指を、
私「あっ」
ママ「気持ちいい?」
私「はい、ダメです、もう無理です、出ちゃいます」
サキがチンポを抜くと、ママがしごきます。直ぐに射精。大量の精子が自分の胸まで飛んできました。
ママ「出たね、相変わらず凄い量ね」
サキ「もう、まだ逝ってないのに先逝っちゃって」
私「すみません」
ママ「でも今度は私よ」
ママも脱ぎ跨ってきます。
ママ「あー大きい入った」
サキ「ほんとAさんの大きいのがママのおまんこに、凄い、エロい」
ママのおまんこもサキ程の締め付けは有りませんが、まったりと亀頭に絡みついてくる気持ちがいいまんこです。
ママと入れている間サキは私とキスしたり、ママとキスしたり。
ダメです、ママの妖艶な腰使いに、また逝きそうに。
私「また逝きそうです」
サキ「ダメよまだ逝っちゃあ、さっき出したでしょ」
ママ「いいよ逝きなさい」
サキ「ダメだったら」
ぐりぐりとこすりつけて来るママ
私「ダメです、逝きます」
ママもさっと抜くとフェラしながらの手コキで発射。また逝ってしまいました。
サキ「ダメだって言ったのにまた出しちゃって」
私「大丈夫、まだできるから」
と言サキをソファーに寝かせ、正常位で入れます。
サキ「あー凄い、硬い、さっき出したばっかなのに」
さすがに2発出したんで少し余裕が、最初からガンガン突きます。
サキ「あーダメ、ダメ、そんなに凄い、あっ、逝く、逝く、逝く」
サキも逝ってしまいました。
私「今度はママ」
と言い、ママは後ろから挿入。
ママ「ほんと凄いA君、2回も出してるのに」
かまわず突きます、ママも直ぐに、
ママ「あー逝っちゃう、逝っちゃうよ」
私「僕も、僕も逝きそうです」
ママ「あー逝く、逝く、逝く~」
ママが逝った直後に私も、ママのお尻に射精。
今度はサキがフェラしてくれます。
サキ「今度は私も後ろからして」
ここからは3人で逝きまくりでした。
ママとサキは数分おきに逝ってました。
私も何回射精したかわからない程、最後はほとんど精子が出ていませんでした。
それ以後ママとサキと2人共セックスしました。時に3Pも。
ただサキは私と2人でセックスする時は、中出しを求めてきました。
さすがにまずいと思いましたが、騎乗位でしてる時は、私が「出そう」と言っても無視してそのまま逝かされ、正常位
でも、逝く寸前に外出ししようとしても、足を巻き付け中出しに、私も途中からは構わず中出しするように。
結果サキは妊娠。
ママもこうなるのはわかってたみたいで、喜んでくれました。そして籍もいれました。
ただ今はサキが妊娠中。サキ公認でママとセックスしています。