現在31才の会社員です。妻(29才)もう直ぐ子供が生まれます。
私が学生の時にお世話になったスナックのママとの事です。
大学生の時酒屋でバイトをしていました。その日は私より一つ上の先輩が卒業を迎えバイトが最後の日、得意先だった
スナックで先輩の送別会。
そこが今回お話しする私がお世話になったママのお店です。
ママ(当時42才)いかにも水商売といった雰囲気が漂う美人で豊満な身体、いつも胸の谷間が見えるドレスを着てい
ました。
いつも夕方店が始まる前にお酒を卸していました。逝くといつも煙草をふかしながら「おはよっ」と声をかけてもらい
ました。
私はそこでママの豊満な胸の谷間を見るのが楽しみで、ママは当時のオナニーのおかずでした。
先輩の送別会の日私は飲み過ぎて途中から記憶がなくなり、気が付くと店の奥の休憩室でした。
「あー気が付いたA君」
「あっはい」
「随分飲まされてたね、飲めないのに大丈夫?」
「あっはい」
よく見るともう朝方、そして服も自分のとは違う服を着せられていました。パンツまで違うものでした。
「大丈夫そう?」
「はい、すみません」
「いいよ、たまにあることだから、じゃあ帰ろうか」
そう言ってタクシーで送ってくれました。
それから2日後、ママから店に電話が、
「おいA君〇〇のママから、この前の服クリーニングしたの渡すから来て、だって、。それと店のテーブルやイス動か
すから手伝ってさ、これくらいしてもらってもいいはずよ、だって、A君行ってこいお世話になったんだから」
そう言われ直ぐにママの店へ。
酔いつぶれたことを謝り、店の配置換えを手伝い終わると、休憩、飲み物を頂ながら話を。
「A君彼女いるの?」
「いいえ」
「もしかして童貞?」
「いや風俗で」
「じゃあいわゆる素人童貞ってやつね」
「まあそうです」
「しょっちゅう行くの?」
「いやまだ3回です」
「じゃあ経験人数3人ね」
「風俗のお姉さんに何か言われる?」
「言われるって」
「Hしてて何か言われる?」
「早いねって言われますね」
「A君早漏なんだ」
「そうですね」
「気にしなくていいよ」
「相手はプロだし、何回も逝けるんでしょ」
「はい」
「他に何か言われない?」
「他に?」
「例えば大きいとか」
「えっ」
「言われるの?」
「はい言われます」
「やっぱそうなんだ」
「えっ」
「この前A君がつぶれて、ゲロだらけになって着替えさせたでしょ、パンツも変えたから見たのよA君の」
「そうなんですか」
「大きくてびっくりしたわ、あんな状態だから勃起してないけど、普通の人の勃起したのよりはるかに大きいから」
「あっはい」
「風俗のお姉さんたちでも大きいって言うでしょ」
「そうですね」
「見せて」
「えっ」
「見せて、いいでしょ、この前のタクシー代の代わりよ」
ソファーに座らされるとすぐにズボンを下されパンツも、
「いやーやっぱでかいわ凄い」
そう言って握ってきます、
「うわっ、ふとい」
しごき始めるママ。
見る見る間に大きくなってきます。
「凄い、凄い、でかい」
嬉しそうなママです。そこからはもうママのペースで進んで行きました。
次にフェラいきなり大きな口でカポッと咥えます。
「うわっ、太い」
と言いながら大きな口でなんとか咥えこみます。
正直風俗嬢でもなかなか上手く咥えられない私のチンポをママはその大きな口でジュポジュポ言わせながらしゃぶりま
す。
3人の風俗経験だけでしたが、明らかにママのフェラが一番でした。
本当に気持ちがいいフェラで早漏の私はすぐに逝きそうになりました。
「逝きそうです」
「ちょっと待って、私のも舐めて」
パンツを脱ぎソファーに仰向けになったママのおまんこを舐めます。ママとはキスもしてませんでしたし、胸触っても
いないのにいきなりのクンニでした。
ママのおまんこがまたグロイ、ビラビラが物凄く大きくて、黒ずみ、我慢汁がもう溢れていました。ビラビラを広げク
リを舐めると、ピクピク反応、
「あー気持ちいい」と声が出ます。
「あーもう我慢できない入れて」
正常位で挿入します。もうぐちゅぐちゅになっていたおまんこ、じゅるっと私の大きな物でも入りました。
「あー大きい、大きい、凄い」
気持ちよさそうなママ。ママのおまんこもねっとりとした感じ、中は熱く亀頭が肉に包まれ凄い気持ちがいいおまんこ
です。
暴発しないようにゆっくりと動かします。
「あー大きくて気持ちいい、もっとして」
しかしあまり動かすと逝っちゃいそうです。
ママ、我慢できないのかしたからグリグリ腰を動かします。
「あー逝きそうです」
私は我慢できずママのお腹に射精、
「うわ―出たね、凄い量、これ何日分?」
「昨日出したんで」
「うそっ、昨日出してこの量、凄い」
ママ私のチンポを握り、
「まだ硬いね入れて」
再び挿入少しスピードアップして動かします。すると、
「あーいい、いい、大きい、凄い、気持ちいい」
完全に感じているママ、
「あーもっと、もっと、逝くよ、逝くよ、逝くっ」
ママも逝っちゃいました。
そのまま動かしますが、私も程なく限界が、
「あー逝きそうです」
「いいよ逝って、私も逝く、逝く、逝くっ」
ママがまた逝きました。直後に私もまたママのお腹に射精。
その後騎乗位でママの爆乳を揉みながら逝かされ、バックで巨尻を見ながら逝き、また正常位に戻り逝き。
合計7、8回射精したと思います。
ママは途中からはいきっぱなし状態。
ママも最後は逝き過ぎて意識が朦朧としていました。
これ以降約卒業までの約1年間ママのお世話になりました。性処理はもちろん、食事から洋服代までかなりお世話にな
りました。
ただママとの付き合いはまだ続いています。
卒業後一度は地元に戻って就職しましたが、5年前転勤でまたこの地へ。ママとの関係が復活、エロさは全く変わって
いませんでした。その時今の妻がママの店で働いていました。
それはママの娘でした。
妻との結婚までのエロ話、また継続しているママとの関係はまた書きたいと思います。