巨根の部下に快楽を教え込まれた話

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私は都内の中小企業で働く30代前半のキャリアウーマンです。

社会人になってからは彼氏は1人もおらず、ひたすらに仕事に打ち込み何人かの部下を任されるぐらいには会社からの信頼を得ました。

その部下の1人であるAは部下の中でも仕事が早く、正確なので私も彼を信頼していました。

そんなAに私はアナルを開発されました。

Aとそのような関係になったのは飲み会の後でした。

二次会にも参加し、私はAを誘って2人で3次会を楽しんでいました。

Aは真面目な性格で「○○さん終電が近いのでお開きにしませんか?」と言ってきました。

私は「大丈夫でしょ。逃したらそこら辺のホテルにでも入りましょ。」と言いそのまま飲み続けました。

そして見事に終電を逃してAがホテルを探しますが近くのラブホらしきものしか空いておらずAとそこで泊まることにしました。

部屋に入って私はすぐにベッドに寝転がって寝落ちしました。

何分ほど寝ていたかはわかりませんが私は目を覚ますとAが私のパンツを見ている場面に直面しました。

私は寝相があまり良くないらしく寝ながらスカートを脱いだらしいです。(Aによる後日談)

突然にパンツを見せられた真面目なAは股間にテントを立てていたのでしょう。

私にバレないよう上手くそれを隠し通そうとしていました。

案外女性の皆さんはそれに気づく事が多いでしょう。

私も酔いは覚めておらずとも気づきAに近づいて「ココどうしたのかなー?Aくーん?」と挑発しました。

Aはそんな私に観念したのか「あなたが見せてくるからでしょう!」と叫びました。

私は「こんなおばさんに欲情したのー?おばさんでよければシてあげるけどー?」と返すと「本気で言ってます?」と言ってきました。

私は「どんと来なさい!朝までする?」と言いました。

するとAは私の体を押し倒して「覚悟してくださいね。」と男性の顔で言ってきました。

私は(Aは真面目だからどうせシないでしょ)とたかを括っていたのですがそう言われてパニックになりました。

私はパニックになりながらAに脱がされていきました。

Aには「ちょっと待って!」と連呼していましたが無視され抵抗虚しく私は下着姿に変えられました。

そしてAも脱いでいき全裸になると股間には18センチほどのアレがありました。

私はもはやそれを見てぼんやりしていたと思います。

学生時代には何人かとお付き合いをして当然体を重ねてきましたがアレほど大きいモノは経験がなかったからです。

そんなぼんやりしたいる私にAは近づいて「下着脱いでください。」と言ってきました。

私は言われたままに下着を脱いで裸になりました。

もう私はAしか見えておらず(あぁ今からアレにメチャクチャにされるんだ。)ということばかりが頭の中にあり思考を放棄していました。

Aは私を再度押し倒して私の体をいじり始めました。

乳首に吸いつき、胸を揉みしだきながら私をおかしくしてきました。

十分だと思ったのか私の脚を掴んでゆっくりと開きました。

私はAにM字開脚しながら羞恥心のあまりに手で顔を覆い隠しながら指の隙間から覗いていました。

Aは私のクリをいじり始めました。

私は突如襲われた快楽の波に飲まれました。

途中からアソコにも指を入れて中でクチュクチュと動かしていきました。

私は喘ぎ声を上げながら体を震わせ、ついに絶頂を迎えてしまいました。

絶頂を迎えて息が絶え絶えの私にAは優しく「大丈夫ですか?」と聞いてきました。

私は返事をしなかったのですが、肯定とみなされて「じゃあ挿れますね。」と言いました。

私はAの方を向きゴムに包まれた巨根に目を離す事ができなかったです。

(アレが私の中に入ってくる)それしか考えられず私は来るであろう快楽を迎えるために目を閉じました。

そしてAに一気に挿れられて私は急にきた快楽に喘ぎ声を上げました。

そこからはあまり覚えていません。

ただA共に腰を振り続けてお互いを求め合いました。

正常位、バック、騎乗位と色んな体位でしました。

気がついた時には精子が大量に入っているゴム数個が周りにありました。

Aも付けていたゴムを取り外して結んでいました。

私は満足していたので水を飲もうと体を起こしました。

するとAがそんな私に気づいてすぐに押し倒してびっくりしているとAがニコッと笑顔を向けてきました。

私はAが言いたいことに気づき震える声で「まだ…するの?」と言いました。

Aは予想通りに「僕まだ満足してないので。好きな人とシているのにすぐに終わらないですよ。」と唐突の告白にパニックなりながら慌てていると「朝までさせてくれるんですよね。」と言い私のアソコに挿れてきました。

結局メチャクチャにされ、喘がされ、キスマをつけられ、私たちの初夜は終わりを迎えました。

次の日の朝に目を覚まして痛みが酷い腰を労わりながらAと一緒にシャワーを浴びてそれぞれの帰路に着きました。

告白の返事はOKと伝えて晴れて恋人になりました。

この日私は絶対的な性の快楽を教え込まれました。

それから何回か体を重ね合いました。

時にはどちらかの自宅で、ラブホで、たった2人の残業中に会社で、と色んなところでシました。

ある日の休日にAの自宅で一緒にお風呂に入っているとAが「こっち使ったことあります?」と私のアナルに指を当てて言ってきました。

私は横に首を振ると「じゃあ使わせてください。」と言ってきました。

私たちは体を洗い終わってそのままベッドに直行しました。

私は枕に顔をうずめながら四つん這いになるとAは「行きますよ。」と言いました。

まずアナルにローションが塗られて中にも入れられると何かがアナルに入ってきました。

不思議な感覚でお世辞にも気持ちいいとは言えず、ひたすら穴を広げようとしました。

少し経って慣れてきた頃に何かを抜かれて人差し指?が入ってきました。

中で腸を少し押されました。

下、上、右、左と押されながらいると人差し指が入る限り奥に入ってきました。

そして下を押された瞬間私は突然来た気持ちよさに「あっ♡」と声を出しました。

私は突然のことに頭の中に?が埋め尽くされたのですがAは私の反応を見て再度押してきました。

今度は「んっ♡」と声が出るとAは人差し指を抜いて今度は人差し指と中指を入れて私のアナルの中で暴れさせました。

時々来る快楽に喘ぎ、Aはついに細いディルドを入れてきました。

中に入れては抜かれてを繰り返しました。

この時も気持ち良くはなかったです。

ただ気持ちいいところを押されると喘ぎ声が漏れるくらいでした。

しばらくしているとかなりスムーズに抜き差しされてそれと同時に少し抜き差しされるのが少し気持ち良くなってきました。

アナルが気持ちいいと言われるのはこれなのかなと思いながら抜き差しされます。

そしてついにディルドが抜かれてAは「正常位で挿れませんか。」と言い私は正常位のポーズになりました。

そしてAの巨根がアナルに当てられてゆっくりと私の中を突き進んできました。

この時はとても苦しくて呻きながら受け入れていきました。

そして全て入り終わるとAが「しばらくこのままでいるので。慣れたら言ってください。」と言ってきました。

15分ほどその状態だったのですが中は大丈夫になったのですが入り口のところがまだ苦しかったのでそのままでいるとAがゆっくりと動き始めたのです。

私は驚き「待って!まだだから!」と言ったのですがAは限界を迎えそうだったらしくそのまま動き続けました。

Aは限界に近かったこともあってすぐに私の中に出してきました。

ドバドバと出されたのがいつもと違う感覚で少し不思議でした。

巨根が抜かれるときに大きい便が出ているような感覚で出たときはスッキリしました。

ぐったりしていると体をうつ伏せにされてAはまたアナルに挿れてきました。

やはり苦しいのですが私はある事に気付きました。

それがうつ伏せだと気持ちいいところが圧迫されて絶頂できるかもしれないと気づきました。

抜き差しされるたびに刺激されて喘ぎ声が出るようになりました。

いつもと違う感覚で気持ち良くされ私はついに絶頂を迎えてしまいました。

そのままAとアナルセックスを楽しんで私はアナルでもいけるような体になりました。

たった一晩でアナル開発されましたが結構いけるものです。

それからは会社でアナルセックスしたりと色々な事がありましたがAと私は入籍し、現在は息子が1人います。

他にも妊娠する前に義弟とアナルセックスしたりしたのですが聞きたいお話があるのであればコメントをくださるとありがたいです。

読んでいただきありがとうございました。

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