はじめまして。
今日の話は私がこれまでに会った中でも、最もいわゆる都合の良い女の子ですw
SNSの募集から会う約束をした女の子で、待ち合わせは夕方です。
18のフリーターらしく、事前にもらった写メはバチバチのギャルという感じで、加工もされているのでしょうが可愛い感じでした。
ゴムありの条件です。
待ち合わせ場所に行くとそこにはウンコ座りで携帯をいじるジャージ姿の女の子。
かなり明るい金髪で、もしやこの子かなと声を掛けてみます。
「○○さんですか?」
「あ、ハイ」
振り向くと、写メの女の子。
分かる範囲の加工で良かったですw
愛嬌のある笑顔で、メイクはしっかりしてますが、妙に幼い。
立ち上がると身長も低く、より一層若く見えました。
人通りの少ない路地を歩きながら少し話すと、愛想も良く、とても明るい子でした。
見た目は最近出てきたグラドルの菊地姫奈ちゃんがギャルメイクした時にそっくりでした。
もちろん会ったのは菊地姫奈ちゃんが出てくるよりもずっと前ですが。
今回は姫奈ちゃんと呼称します。
「姫奈ちゃん、本当に18?」
「え〜、やっぱり見えない?」
「結構若く見えるかなって」
「本当は…16…だめですか?」
「いいよ。可愛いから」
「ほんと?ありがと♡嬉しい♡」
姫奈ちゃんは素直で可愛いですw
ずっと褒めてました。
そのおかげか機嫌も良く、ちょっと恋人っぽい雰囲気です。
ホテルに入ると、ソファで少し話します。
相変わらずの誉め殺し。
明るいところで見ると、やっぱり幼い顔立ちの可愛いギャルがそこにいました。
頭を撫でたりしながら距離を縮めて、フレンチキスを交えて本当に恋人みたいな感じでした。
ジャージを脱がせて、シャツも脱がせると下着だけになりました。
意外と上下揃った可愛い感じの下着。
色は白でした。
胸はCカップくらいでしょうか。
太ってはいませんが、ムチムチしていて、お尻の丸みなど凄くいやらしい感じでした。
身体を撫でて、キスをしながらブラの隙間から乳首をいじります。
息が荒くなる姫奈ちゃん。
パンティの股の部分に触るとじっとりと濡れています。
「あれ、お漏らしでもしちゃった?」
「してないよ〜笑、気持ちよかったの…」
「感じてもらえて良かった。感じてる姫奈ちゃんすごい可愛いいよ♡」
「やだ、嬉しい♡」
マンコをパンティの上から愛撫し、さらに濡れているのが分かります。
パンティをズラして直接マンコを撫でました。
「あん♡気持ちい、もっと触ってぇ」
「どんどん濡れてくるよ、見て、指がベトベトw」
「やだ、恥ずかしいよ♡」
手マンで思いっきり責め立てると大きな喘ぎ声を上げてビクビクし始めました。
「あー、あ、あ、あ、あー、だめ、だめだめ!」
肩で息をする姫奈ちゃんを連れてベッドへ。
ディープキスをしながらちんぽをあてがいました。
あそこ同士を擦り付けますが特に抵抗無くキスに応じています。
そのまま黙って生挿入しましたw
16の生のおまんこは物凄い威力です。
直ぐイかない様に我慢します。
「ん、んん、はあ、やば、おっきい…」
姫奈ちゃんは口を離すと私のちんぽの大きさに驚いている様でした。
しかし彼女のおまんこは完全に準備完了しており、私のちんぽもあっさり飲み込んでいます。
「こ、これ、凄いよぉ、もうきもちいぃ」
「動くよ」
休憩して少し落ち着くと、ピストン開始です。
ゆっくりでも素晴らしい締まりのおまんこがしっかり気持ちよくしてきます。
それでもイかないように、段々と早めます。
部屋にパンパンとリズミカルな音が響きます。
「あん、あん、あん、あん、きもち、あ、あ、あ、」
ちんぽは奥まで挿れても余って根本が見えています。
若い膣は狭くて気持ちよかったです。
「姫奈ちゃん、凄く気持ちいいよ」
「姫奈もきもちい、またイキそう、あ、あ、イク!」
ピクピクする姫奈ちゃん。
今度は構わずピストンを直ぐに再開します。
「あ、ヤバイよ、あ、あ、あ、きもちい、きもちい!」
「ああ、姫奈ちゃん、可愛いよ、本気で好きになっちゃいそう」
「え、ほんと?♡あ、あ、あ、嬉しいよ♡」
なんと満更でも無い感じ。
正直気持ち悪いことを言ってしまったと思ったのですが、これには私も大興奮。
再びディープキスをしながら激しく突きました。
キスをしながら喘ぐ姫奈ちゃん。
首に手を回して抱き締めてきます。
本当に恋人気分でのセックスでした。
「姫奈ちゃん、中で出してもいい?」
「え、それはダメ、だよ〜」
中出しを嫌がりますが、身体は特に拒否してきません。
「じゃあさ、本当に彼女になってよ!」
「かのじょ?ど、どうしよっかな、あ、あ」
こっちは断ってきませんでした。
この子、もしやめっちゃちょろいのでは…というかちんぽに弱いのではと思ったのはこの時ですね。
この前の会話でも押しに弱そうとは思っていましたが、これは異常に弱いと感じました。
「ほらほら、お願い、付き合おう^^」
合わせてピストンを早めます。
力強く突きまくると、
「あ、だめだめ、またきちゃう!」
イきそうなところで一旦止めます。
「答えは?」
「止まらないでよ〜…本当に私のこと好き?」
「大好きだよ^^」
そう言ってピストンを再開します。
「あ、あ、あ!ヤバい、くる、きちゃうよ!」
「これで彼女だよ!好きだよ姫奈ちゃん!」
「あ、あ、あ、あたしも好き〜!」
「好きだよ、好きだから中に出すね!出来たら責任取るから!彼氏だからね!」
「え、え、出しちゃうの、ちゃんと責任取ってよ、あ、あ、我慢出来ないよ、いくいく!」
「一緒にイこ!出る!」
「あ、いく!いく〜!」
しっかりと一番奥で中出ししました。
彼女も同時に絶頂したらしく、あそこの締め付けが凄かったです。
またディープキスをしながら抱き合います。
「はあ、はあ、また勃ってきちゃったw」
「あん、ほんとだ♡気持ち」
「姫奈ちゃん可愛過ぎるからだよ」
「え、うれし〜♡好き、ちゅっ」
そのまま2回戦をした後、お風呂でも立ちバックで3回戦までしましたw
なんと姫奈ちゃん、この後本気で付き合ってくれたのです。
「あたし本当に16だから。ほら、これ学生証♡」
そこには姫奈ちゃんの顔写真の貼り付けられた某高校の学生証が。
当然本名に住所まで見えています。
「見せていいの?」
「彼氏だから当然じゃん♡」
この後ホテルを出て駅まで送ったのですが、恋人繋ぎで歩き、終始イチャイチャしていましたw
LINEなども交換し、しばらくはガチの自撮りなどを送ってくれてました。
駅でお別れする際は周囲も気にせずディープキスをして名残惜しそうに分かれましたw
この姫奈ちゃんとは半年くらいは一応付き合っていましたが、その間に会ったのは2、3回程度。
惚れやすい子は別れも早く、彼氏が出来たからと振られましたw
ただずいぶんいい思いもさせてもらったので、十分ですw
今回のお話はこれで終わりです。
お付き合いありがとうございました。