衝撃的な初体験(ひと挿しだけw)のその後です。
マミさんがいそいそと出ていった後、びしょ濡れの股間をシャワーで流し、シーツを洗濯しました。
(洗濯前に少し匂いを嗅いで興奮した変態です。)
勃起がおさまらず、一人でしようと思い、いやもったいないととどまり、いやでも我慢できない、いやいやでももったいないと部屋をウロウロ、妙なテンションで待っていました。
するとマミさんからlineが入りました。
マミ「待たせてごめんなさい。これから行きます。」
ショウ「大丈夫ですよ。待ってます!住所は○○です。」
シーツを交換し、部屋を換気し、部屋を裸でウロウロしていました。
ピンポーン
急いで服を着てドアを開けます。
マミ「遅くなってごめんなさい。」
マミさんの顔が赤く、息も上がっている感じ。
ショウ「大丈夫ですよ。どうぞ上がってください。」
私も多分、ずっと興奮してて、声がうわづっていました。
ドアを閉めて、マミさんが靴を脱ぐときによろけました。
慌てて支えて、赤い頬に潤んだ瞳。思わずキスをしてしまいました。
そのままお姫様抱っこで布団に運びます。
布団の上のマミさんは替えられたシーツを見て
マミ「あっ!ごめんなさい!私、シーツを汚し…」
すかさずキスで口を塞いだ後、
ショウ「いいから、気にしないでください。」
初体験(ひと挿し)を終えるだけで、こんなに男前になるものか自分でも不思議でした。
そのまま服を脱がし、マミを下着姿にしました。
下着は赤い上下で大人の色気。肌は全体に赤みを帯びて、体温も高く感じます。
抱きしめてマミの下に手を伸ばします。
マミ「んっ!あっ、恥ずかしい。」
シルク調の下着の上からもべっとり湿っており、色が濃くなっています。マミの興奮状態が伝わってきました。
マミ「ショウさん、私、もう…」
ショウ「おれももう無理です。」
ショウはパンツを脱ぐとこれ以上の角度で勃起できないほど上向きにお腹にペタっとついています。
マミ「すごい…」
誰も聞こえないくらいの声でつぶやきました。口は開きっぱなしです。
ショウ「マミさん、口開いて、よだれ出てますよw」
マミ「やだ!恥ずかしい!」
ショウは自分のものを持ち、マミにあてがいます。
マミの割れ目を開くととろっと粘り気のある透明な液体が溢れ出しました。
それをなすりつけて捻り込みます。
マミ「あーっ!あーっ!!すごい!!」
ミチミチミチという音が聞こえそうなくらい。
マミ「だめーっ!!いっちゃう!!いくー!!」
ものすごく温かく、柔らかく締め上げられます。
ショウ「(やばい!めっちゃ気持ちいい!!)」
マミ「(ビクッ!ビクッ!ビクビク!)」
マミさんが痙攣し、そこから5秒ほどして
マミ「あっ!だめ、出ちゃう、出ちゃう…」
マミは抜こうと上に逃げていきますが、抜くときもカリが引っかかりそれはすごい快感。
ショウ「すごい!マミさん、すごいよ!」
マミ「あーっ!!気持ちいい!!やばいって!!」
そんなマミの様子を見て、
ショウ「マミさん逃さないよ!」
ショウは奥まで一突き
マミ「んーっ!んーっ!!んーっ!!!」
マミは歯を食いしばって耐えますが、ショウのものが子宮の入口に到達し、コリッとした感覚を得ると
マミ「だめっ!!(ビクッ!ビクビクビク!!)」
もうマミに体力は残っていません。マミから再びジョーッと温かいものが出てきました。
マミ「はぁ、はぁ(ピクッ、ピクッ)」
マミさんの中はうねうねと刺激を与え続けてくれます。じっとしているだけでも気持ちいい。
時計を見るとマミさんが来てからまだ5分。
ショウはマミさんにキスをしました。
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評価が嬉しくて続き書いちゃいました。
続きはまた書きます。
まだ私イッてませんので。次回はちゃんとします。