お久しぶりです。
時間も開き、別の話を書こうかとも思いましたが、一先ず優乃ちゃんの話に区切りを付けたいと思い、彼女との別れのエピソードを書いていこうと思います。
彼女とは月一で会い続け、毎回しっかり中出しSEXで3~4回はしておりました。
一度、2回ほどでギブアップしそうになったことがあったのですが、優乃ちゃんから手コキとフェラにより強引に勃起させられて、結局その後2回はしてしまいました。
彼女も今でいうLJKなので、夏も終わると流石にそろそろ会えなくなるかなと思いきや、我慢出来ないと月に2回会う事もあるほどで、優乃ちゃんの性欲は次第に強くなっているみたいでした。
(これは受験のストレスもあったみたいですが。)
その頃から、ちょっと彼女に危ない性癖が芽生え始めていたようでした。
彼女のSNSの裏垢(というか私はこれしか知らないのですがw)から、乱交動画が流れてくるようになったのです。
フォロー欄を眺めてみると、乱交プレイ関連アカウントがかなり増えています。
ただの乱交モノのAVだけではありません。真偽はともかく、実際に乱交イベントを主催しているというアカウントまで結構な数をフォローしていました。
こういったアカウント、実は今でも結構あるのですが、割と本当に女性などを募ってイベントを開催しています。
当時は本気にしていませんでしたが、後々実際に捕まってるニュースがあったので、本当に募集して開催しているみたいですね。
(このニュース自体は参加者から参加費を集めたのが問題だったような気がします。)
優乃ちゃんに会った時にこのことを話すと、かなり興味があり、卒業したら実際に自分も女性側として参加したいなどと言っていました。
これにはかなり驚きました。
この後さらに掘り下げて聞いてみると、受験のストレスで性欲が全く収まらず、オナニーも増えてしまっているらしく、オナネタを探していた時に出会ったこと、元々レイプ物が好きだったが、どちらかというと性欲に堕ちる自分が好きだった為、女1の乱交は最高に堕ちている感じがして興奮したという話をしてくれました。
こりゃどうしようもない変態になってしまった…彼氏君がんばれwと思った私でしたが、私一人では満足させられなくなってきていることも感じ取りました。
この頃の優乃ちゃんは痴漢されようが、犯されようが、彼氏以外との行為は全て快楽に代わるという状態で、逆に彼氏とのSEXではまるでいけないという本当に業の深い体質になっていたんです。
彼氏とは受験を言い分けにSEXを拒み、裏では私とSEXしていた優乃ちゃん。
それが余計にこんな性癖を開発してしまっていたようでした。
そんな話を聞いた私は興奮して、その日もしっかり中出しSEXを堪能しました。
しかも制服やスク水を着せて4発は出してしまいました。
こんな子が世の中にいるんだなあと思いましたが、大抵の女の子は彼氏が出来た時点でSNSで会うのも辞めて消える子がほとんどです。
彼氏が居ても続けるような子は大抵色んな意味でヤバい子だったので、今にして思えば優乃ちゃんも例に漏れずという感じだったのかもしれません。
服装も露出がどんどん増えて、いつもミニスカートを履くようになりましたし、胸元も開いた服ばかり着るようになりました。
冬になって少し収まるかなと思いきや、コートを上に着るからと、更に激しい露出になっていったのです。
ノーブラにシャツ一枚でだったり、ノーパンにタイツ履いていたり、ただの露出狂みたいな恰好をして待ち合わせ場所に来るようになりました。
受験も佳境に入ると流石に会うのを控えましたが、それでも辞めたわけでは無く、ホテルに行く前に一緒に願書を買いに行ったこともあります。
(進学先までしっかりバラシて言いのかと突っ込みたくなりましたがw)
受験も終わり、合格発表が出るとすぐに連絡をくれました。
無事合格したからすぐに会いたいというまるで恋人のような内容です。
実際にはSEXしまくるだけなのですがw
彼氏には悪いのですが、先に会うことになりました。
というか、彼氏との打ち上げの前に会って犯してほしいというビッチ感満載のお誘いだったのですが。
待ち合わせ場所に行くと厚手のコートに身を包んだ優乃ちゃんがいました。
中の服装を見せてもらうと、胸元が大きく開いたニットに私の好きなJK風なプリーツスカート。コートの上からでは見えないほど丈が短いです。
足元はコートの上からは分かりませんでしたが、黒いガーターベルトです。
こんな格好はAV以外では中々見ませんw
上のニットはからはブラ紐が見えているのでブラを付けているのは分かりましたが、パンティは分かりません。
そっと手をコートの前からお尻に回してスカートを捲って手を入れます。
するとそこには生のお尻の感触wただ、よく触るとTバックを履いているようでした。
確認するために撫でまわすと、優乃ちゃんはもう息が荒くなっています。
もちろん外でしたが、体を抱き寄せている感じだったので、周りにはカップルがいちゃついてるくらいにしか見えないと思いますが、実際にはお尻を撫で回されて興奮している変態な女の子です。
Tバックを引っ張ったりして遊んでいると、優乃ちゃんは我慢できなくなったのか、顔を私の胸に埋めて、抱き合うカップル度が増しましたw
これに気を良くした私は手を前に回してあそこを撫でます。
すると触った瞬間分かるほどパンティは前側がびちょびちょで、布が吸いきれない分が脇から足をつたっているのが分かりました。
恐らくガーターベルトは太ももからシミが出来ていたことでしょう。
「俺に会えたのが嬉しいみたいで良かったw」
「恥ずかしいよ…」
「でもめちゃめちゃ興奮してるでしょ?」
「うん…ちょっとイキそう…」
「え?」
聞き返した答えが返ってくることは無く、私に両手を回して抱き着いた手が力を強めてビクッとします。
本気で外で絶頂したようでした。
「マジでイッたの?」
「ヤバい…垂れそう…」
「さすがに移動しよっかw」
手を抜いて、フラフラの彼女を腰をもって支えながらその場を後にしますが、離れて下を見るとだいぶ何かの汁が垂れた跡が残っており、離れて見てた人には彼女の股から零れ落ちているのがしっかり見えていたかもしれません。
すっかり出来上がってしまい、感度の上がった彼女は腰を抱くだけでびくびくする始末でしたが、何とかその場を離れて、公園のベンチまで来ると、座って少し休憩することにしました。
この出来事に興奮した私たちは、もう少しこのプレイを続けることにしたのです。
今度は一部の衣服を脱いでみようということになりました。
ノーブラノーパンとか、コートの下の下着のみとか相談しましたが、最終的にコートの下をガーターベルトのみ、つまりほぼ全裸というかなり過激な案が採用されました。
公園のトイレに一緒に行き、男子トイレの個室に入ります。
ここで彼女はコートを脱いで服を脱ぐわけですが、私は追加の提案をすることにしました。
「ねえ、やっぱり服脱ぐだけじゃなくて、ちょっとその前に提案していい?」
「何?」
「ここでマンコの中にたっぷり精子を溜めていくのは?w」
「あ、ダメ、想像しただけでまた濡れてきちゃったじゃんwその提案、採用しようw」
彼女がお尻をこちらに向けます。
私はズボンと下着を下してチンポを出すと、Tバックをずらしてそのまま挿入しました。
「う!うぅ…やばい…思ったより声でちゃう…!」
何も答えず、後ろから手を口に回して抑えるとピストンを開始しました。
「う、う、う、うぅ!むりむりむりむり!こえでひゃう!」
手で抑えても声が漏れ出ています。
人気はあまりない公園でしたので、多分大丈夫だと思いますが、実際には結構な小声でも十分外まで聞こえちゃうんですよね。
この時もトイレに人が来ていれば普通に聞こえていたかもしれません。
ただ、優乃ちゃんにはそんな状況がむしろ興奮していたようで、どんどん息が荒くなっていき、声を出さなくても外まで聞こえそうなほどでした。
そもそも優乃ちゃんのマンコもびちょびちょです。
ペニスを出し入れする音もぬちゅぬちゅと、結構な大きな音になっていました。
一息入れるために一度腰を止めて、優乃ちゃんの顔をこちらに向けます。
そのままキスをして口を塞ぎますが、むしろ興奮した優乃ちゃんは激しくディープキスをしてくるため、ぴちゃぴちゃとキス音が響いているんじゃないかというくらい出ていました。
もう音は諦めて再び腰を動かしました。
彼女は私のペニスをよりしっかりと受け入れるためか、股を開き、片足を壁に蹴るようにして支え、キスもしやすい体制に移行しました。
一層激しく腰を打ち突け、優乃ちゃんをイカせることに集中します
。
彼女のマンコが私のペニスをきつく締めあげてくると、絶頂の合図です。
実はだいぶ前からイキそうだった私は、それに合わせてしっかりと奥に中出しをしました。
精子が優乃ちゃんにおマンコの一番奥に届くように、より一層深く突き入れると、優乃ちゃんも手を私の首に回して、より深くキスを求めてきました。
チンポを抜くと、溢れた精子が零れます。
床や便器に付いていましたが、あえて拭かずにそのままにしました。
彼女は少し息を整えると、服を脱ぎ、精子が止まらないので少しおマンコを拭くと、そのままコートを着ました。
Tバックはびちょびちょで、そのままカバンには入れられなさそうでしたので、トイレに置いていくことに。
素敵な黒のTバックは精子まみれでここでお別れです。おまけでブラジャーも置いていきました。
さっきまでの格好とは、一見では変化が分かりません。
ただガーターストッキングの太ももの方がよく見ると濡れて濃い黒になっています。
彼女は顔を真っ赤にして、少し熱に浮かされたように足取りもふらついています。
大原優乃ちゃん同様、童顔で白い肌の彼女は、今はメイクをして白ギャル風の顔立ちです。
赤ら顔が目立ち、雌の顔になっているのが誰でも分かるのでは無いかと思うほど、艶っぽい雰囲気を放っていました。
先ほど置いてきた下着の代わりを買うため、某ペンギンの量販店に行くことに。
当然繁華街の中心です。
人も増え、彼女は興奮しっ放しの様子。
途中、感じすぎて立ち止まることはあっても、行かないという選択肢は一度も出ませんでした。
お店に着くと、かごを取り、彼女の手を引いてアダルトコーナーへ。
穴あきの下着の上下セットを二人で選び、一緒にバイブも買うことにしました。
私のペニスに勝るとも劣らない大きさのバイブを選ぶと、かごに入れます。
これで帰ろうとすると、彼女はアダルトコーナーにあったマムシ的栄養ドリンクを手に取りかごに入れました。
やる気満々ですねw
それならばと、私もセーラー服のコスプレ、そしてガチのルーズソックス。
1回戦、2回戦では済まなそうでしたので、ちょっとエッセンスを追加することにしました。
かごの中は今からSEXしますよと言っているようなラインナップです。
私はこれを優乃ちゃんにレジまで持っていくよう伝えました。
お金だけ持たせると、ふらふらとした足取りでレジに向かいます。
レジには列が出来ており、並んで会計を待たなくてはいけません。
コートの下は全裸の優乃ちゃん。しかもかごの中はSEXのためのものしかありません。
本当はゴムも一緒に買わせたかったのですが、使わないですからねw
周りもちらちらかごを見ています。
次第に優乃ちゃんの怪しい雰囲気にも気付いたのか、じろじろ見られるようになりました。
優乃ちゃんは俯いています。
離れて見ていましたが、肩を上下していたので息も荒くなっていたんでしょうね。
やっと自分の番に回ってきます。
恥ずかしそうにかごをレジに置きます。
レジ打ちの人は一瞬怪訝な顔をしましたが、無表情でレジを打っていきます。
しかしすぐ後ろの客はかなりジロジロ優乃ちゃんを見ていました。
かなりいやらしい目で見ていたように思います。
優乃ちゃんもさすがに恥ずかしいのか会計は急いで終わらせていました。
しかし私は見逃しませんでした。
レジで待っている時に股の間から汁がポタポタ落ちているのを。
距離が近いため、恐らく並んでいる客には気付かれていなかったと思いますが、後から床が濡れていることを不審には思ったかもしれません。
その後はホテルに直行。
受付を済ませるてエレベーターに乗ると優乃ちゃんが抱き着いてきて、激しくキスをしてきました。
抱きしめながら答えると、目的の階に止まります。
お互いに鼻息荒く部屋まで行くとドアを閉めてすぐに優乃ちゃんがコートを脱ぎ捨てました。
靴も脱がずに立ちバックでSEX開始です。
あそこはびちょびちょなので、すんなりペニスが飲み込まれました。
そういえばここまでまともな会話をしていない気がしますが、どうでも良いです。
とにかくチンポを打ち突けて、快感を得るだけのためのSEX。
獣のようでした。
「あ、あ、あ、あぁぁ!きもちいい!きもちいい!」
ペニスを突き入れる度に愛液が飛び散ります。
玄関に水たまりが出来そうです。
片足を抱え上げて、トイレの時と同じ格好をさせます。
「外で全裸になって、どうだった?!気持ちよかったのか?!」
「きもちよかったですうぅぅ!」
「普通の人はあんな格好しないぞ!店でもガン見されてたからな!」
「うう!優乃は外で裸になる変態です!もっと見てください!」
「おら、イクぞ!中出しするからな!マンコパンパンにしてやる!」
「はいいいぃ!優乃もイキます!いくいくいく!」
本日二度目の射精です。
さすがに疲れました。
ソファに行き少し休憩すると、シャワーを浴びることにしました。
体をきれいにすると、私の方は休憩したくソファに座ってしまいます。
しかし優乃ちゃんはもう回復してきたようで、今度は黙ってお店で買ってきた下着とコスプレを身に着けています。
この逆ストリップというのでしょうか、服を身に着けていく仕草は中々来るものがありましたね。
コスプレはセーラー服を買ったのですが、穴あきパンティを履いて、ミニスカセーラーの優乃ちゃんがルーズソックスを履いていると、おマンコがちらちらと見えるのです。
服を着ているのに、SEXの準備をしているという感じがして、すごく興奮しました。
私もマムシ的栄養ドリンクを開けて飲みます。
お互い準備できると、優乃ちゃんがベッドに座ってこっちを見ながら笑いました。
とても妖艶で、襲わずにはいられませんでした。
彼女の隣に座ると、腰に手を回し、キスをします。
彼女も私の首に手を回して答えます。
そのままセーラー服越しに胸を揉みました。
ブラジャーはカップが無くおっぱいが丸出しのタイプです。
セーラー服の薄い布越しに触ると、柔らかい胸の感触がはっきりと分かり、同時固い乳首の存在もはっきりと感じました。
おっぱいを揉むのに満足すると、乳首のまわりを服越しに指でなぞります。
興奮しているのか、私の首に回した優乃ちゃんの手に力が入ります。
次第に乳首に指を近づけながら撫で、遂に乳首に触れると、優乃ちゃんが体をビクつかせました。
そのまま乳首を弾くと、その度にびくびくします。
何度も繰り返していると、キスも止まり、もっと感じようと目を閉じて快楽に身を委ねているようでした。
体を少し開けて、空いた方の手を股に持っていきます。
スカートの中に手を入れるとすぐにおマンコです。
パンティは大きく真ん中に穴が開き全くおマンコを守っていません。
びちょびちょの膣に指を滑るように挿入し、Gスポットを刺激します。
「あうう!あ、そこ、そこきもちいよぉ」
ぐちゅぐちゅといやらしい音を立てながら膣をかき混ぜます。
「きもちい、きもちい、いっちゃうよ~」
かき混ぜ続けると体を仰け反らせて優乃ちゃんが絶頂したようでした。
「はあ、はあ、はあ…」
肩で息をする優乃ちゃんをベッドに寝かせると、正上位の体制で股を開きます。
服もめくり、おっぱいを露出させます。
おっぱいをむしゃぶりつきながら、ペニスを優乃ちゃんのおマンコにこすりつけます。
「うぅ、はあはあ、う、う、う」
優乃ちゃんも自分からこすりつけていました。
ペニスがたっぷり愛液まみれになった後、スライドさせて挿入しました。
挿入した瞬間、体を仰け反らせる優乃ちゃん。
「あああ、きた、入ってきたぁぁぁ!」
優乃ちゃんのおマンコはすごい締め付けで今にもイキそうでしたが、耐えてピストンを開始します。
「あんあんあん、きもち、きもちいよ、おちんぽきもちいい!」
優乃ちゃんは本当にいやらしいです。
おちんぽと叫びながら感じまくる姿は、男なら誰もが興奮してしまうと思います。
私もガンガンピストンを続け、優乃ちゃんがびくっとしたかと思うと、勢いよくチンポを抜きます。
すると、優乃ちゃんのあそこから潮吹きが。
再びチンポを突き入れて、すぐにピストンを再開します。
「おお、う、う、う、いくの止まらないよおぉ」
段々低い声で喘ぎだすと、もう言葉にならない声で喘いでいます。
ピストンを続けていくと、膣が急激に締まるのが分かりました。
絶頂の合図です。
私もラストスパートをして、おもいっきり突き入れると三度目の中出しをしました。
優乃ちゃんの横に倒れます。
まずは荒い息を整えました。
息が整うと、優乃を抱き寄せてキスをしてお互いに抱き合います。
しばらくキスを続けていると、優乃がペニスを軽くしごき始めました。
ドリンクの力か、次第に硬さを取り戻すペニス。
「今度は騎乗位でやってよ」
「いいよ。上脱いでもいい?」
答えを聞かずにもうセーラー服を脱いでいました。
そのまま上に乗ると、さっそくペニスを自分のおマンコにあてがい、ゆっくりと腰を下ろしていきます。
「あ~、やっぱり大きい、奥まで入ってくる~」
最後まで入りますが、わずかにお尻は浮いています。
私のペニスが大きいため、奥まで入れてもまだペニスが出ているのです。
ぴくぴくしながら、おとなしくしています。
下から少し腰を動かすと、
「ああ!」
声を上げてビクつきました。
ようやく自分で動き始めますが、すぐに止まります。
「ご、ごめん、やっぱり、気持ちよくて、無理、かもぉ」
「それじゃあ下から動いてあげるね」
下から突き上げます。
「あ、あ、あ、あ、それダメ!気持ちよすぎる!」
すぐに体が折れて、倒れ込んできますが、関係無しに下から突き入れます。
「あう、奥、奥に届く~!」
何度も突きまくると、股が温かい感覚が。
突かれながら潮吹きしたみたいです。
優乃ちゃんを下して寝かせると、一度ペニスを抜いて買ってきたバイブを出します。
優乃ちゃんのおマンコに擦り付けて愛液でよく濡らします。
しっかり濡らしたところで、優乃ちゃんのおマンコに挿入してみました。
「ああん、こればいぶ?」
「そうだよ。気持ちいい?」
「気持ちいいけど、本物の方が好きぃ」
あら、意外と不評です。
それでは電源を入れてみましょう。
ぽちっとな。
「あう、ああ、動いてるう」
グウィングウィンとバイブが動き始めました。
そのまま出し入れします。
「あ、これきもちいかも~」
段々早めていきます。
優乃ちゃんも体をくねらせて感じ始めました。
すると手がこちらに伸びてきて私のペニスをしごきはじめます。
「きもちいい、きもちいいよ、ねえ、チンポ舐めたい」
珍しい申し出です。
複数プレイを妄想しているのでしょうか。ペニスを顔に近づけると、飛びつくように咥えてくれました。
激しく頭を揺らしてフェラをしてくれます。
「優乃ちゃん気持ちいよ」
バイブも激しく出し入れします。
気持ちよさそうにしている優乃ちゃん。
しかし口内射精か中出しなら断然中出し派の私。
バイブを抜き、ペニスも口から抜くと即挿入します。
バイブを優乃ちゃんの口に持っていくとバイブをフェラしています。
「こっちの方が気持ちいいだろ!?」
「こっひのほうふぁ、ひもひいいふぇふ!」
何言ってるか分かりませんが、気持ちいいと言っていることでしょう。
そのまま激しくビストンしていくと、精子が競り上がってくる感覚が来ました。
もう我慢できそうにありません。
「いくよ、中出しするよ!」
「はひ、わらひもいく!」
いくという部分だけ聞き取れました。
心置きなく射精出来そうです。
「いくぞ、出る!」
「いくいくいく!」
しっかり中出しです。
どくどく言っているのが分かります。
さすがにこれで限界でした。
この後は休憩をはさんでお風呂で体を流しましたが、石鹸を取るためにおマンコをこちらに突き出してきた時に精子が溢れて出てきたのを見て勃起してしまい、もう一回戦だけしましたw
これで本当に打ち止め。
急いで支度をして帰ることに。
なぜなら、優乃ちゃんの彼氏との約束の時間を過ぎていたからですw
結局彼氏には連絡を入れてドタキャン。
(体調不良とか言ってたかなw)
こうしてこの日は終わって別れました。
この後数度会っているのですが、高校を卒業してしばらくのこと、彼女は本当に乱交イベに参加してしまいました。
それくらいから連絡が取れなくなっていき、自然消滅してしまいました。
乱交の刺激はかなり強かったようで、私とのSEXでも満足は出来ないようになってしまったみたいです。
彼氏とは別れてはいないでしょうね。
彼氏を裏切っていることが重要みたいなので。
以上で、優乃ちゃんとの話は最後になります。
これまでお付き合いありがとうございました。
また他の女の子の話も需要があれば書いていきたいと思いますので、良かったらコメントください。