冴えない高校生活を送っていた私の
最大の楽しみは同じ高校に通っていた幼なじみの小島尚美とのなにげない
会話でした。私と違って尚美は可愛いくてスタイルも良くてテニス部のエースでヒロイン的存在で男子生徒から
一番人気。尚美が出場するテニスの
大会はいつも尚美のファンの男子生徒が応援に来てました。
私もその一人でしたが他の男子は
テニスを見に来てるのか?尚美の揺れる胸と脚線美を見に来てるのか?
とにかく人気がありました。幼なじみのアドバンテージで他の男子より尚美と親しかった私ですがそれ以上の進展はなし。満たされない欲求を尚美を
想像してのオナニーでカバーしていました。尚美がバスケ部のエースと付き合ってる噂を聞いた時はジェラシーで
爆発しそうでした。
卒業式間近、たまたま尚美と帰りが
一緒になり裏通りを歩きながら
「田倉君は東京の大学に行くんだよね。私は地元に近い短大。お互い頑張ろうね。」
「あああ〜尚美とお別れか。苦笑、気がついてたと思うけど尚美のこと好きだったんだぜ・・笑」
一瞬の静寂
「そうだったの?気がつかなかった。笑・・ごめんね〜」
「俺なんか眼中にない・・笑」
「もうスネないでよ。笑、しょうがないな〜。ちょっと目を閉じて。」
「はあ?」意味が分からず目を閉じると唇に感触が・・
「好きでいてくれたお礼のキスだよ。東京で元気でね〜」
走り去った尚美。呆然の俺。
その日はオナニー3発。
東京での学生生活はそれなりに楽しく充実していました。尚美の記憶が日々薄れていってました。
大学を卒業してそのまま東京の会社に就職。旧態依然の封建的体質に嫌気が日々増していき丸5年で退職。実家に
帰り失業保険を貰いながらのんびり
過ごして長期の海外一人旅も実行。
その後、実家のある隣の市のローカル企業に就職決定。
29歳になる年の春に1年振りの社会復帰。社員100名のローカル企業の本社営業部に配属。私は英語が得意で
「来るべき海外進出の戦力」として
採用されたみたいでした。
海外進出?このローカル企業が?
笑いそうでした。
人事部に営業部長が迎えに来てくれました。仕事内容の大筋を聞かされ
名刺を渡されました。
「本社営業部営業二課主任」が
私の新しい肩書きでした。
「営業部のみんなに紹介するよ。」
と言われ自分の働き場所となる営業部の部屋に通され挨拶。
「田倉です。宜しくお願いします。」
拍手を受けた後、社員の皆さんは
それぞれ席に着き仕事再開。
しかし席に着かず私に近づいてくる
女性が・・
「田倉君?私・・尚美・・」
11年振りの再会。高校時代と比べると少しムチッとした感じ。高校時代から胸は大きい方でしたが更に大きくなっていて「巨乳」になっていました。
可愛い顔立ちは健在。
「尚美!黒髪が茶色になって、化粧もしてるし気がつかなかった。笑」
「何だね?君たち知り合い?」
「はい!幼なじみで高校の同級生です。」
「そうか・・小島さんは営業部の総務課だから・・小島さん、田倉君に色々教えてやってくれ。」
「はい、分かりました。」
二課で改めて挨拶。
「田倉君・・初日だから色々見て聞いて慣れてよ。」と、
営業二課長の指示あり。
「田倉君、色々案内するから・・」
駐車場や休憩室など案内され使用ルールなどの説明を受けました。
「でもびっくりした。中途の人が営業部に来ると聞いてたけど・・まさかの田倉君。笑」
「俺だって驚いたよ。まさか再就職先に尚美がいるなんて。笑」
「田倉君は実家から通うの?」
「丸1年海外行ったり遊んだりしてて金欠病で。笑」
「車で約1時間でしょ?遠くない?」
「通勤1時間は東京じゃ普通。それに車だから快適だよ。それより尚美は短大卒業して信用金庫は就職したと聞いてたけど・・」
「うん、転職したんだ。まあ積もる話は今度ゆっくり・・」
入社2日目からは仕事モードです。
時折、総務課の尚美を眺めては、
いい女になったな・・。元々美人だし化粧をして更に美人に見えるよ・・。
おっぱいも巨乳だし・・高校卒業して更に発育したんだな・・。脚線美も健在だな・・ストッキング履いて大人の女になったな・・とムラムラしていました。
営業二課で飲み会が開かれました。
課長と課員は私を含めて4人。年齢的に先輩1人、後輩2人でした。
「田倉君、うちの会社の雰囲気はどうかな?東京と違ってのんびりだろ?」
「いいえ、課長・・のんびりと言うよりアットホームな感じでやりやすいです。」
ワイワイガヤガヤ飲みながら男4人です。自然と女の話へ。
「田倉君は小島尚美と同級生だって?」35歳Aさん。
「はい!笑」
「小島尚美はどんな女子高生だった?」
「テニス部のヒロインで人気がありましたよ。」
「そうか・・社内でも彼女のファンは3〜4人いるんじゃないかな。俺もその1人だよ。笑・・君たち特別な関係じゃないよね?」
「11年振りに会いました。笑」
「そうか・・笑」
卒業式前に尚美とキスしたなんて口が避けても言えないな・・苦笑。
翌週金曜日に尚美から飲みのお誘い。
私は運転の為にノンアルコール。
「私だけアルコール飲んで悪いね・・・笑。」
「大丈夫、俺そんなに飲むタイプじゃないしね。」
「車、会社に置いとけば良かったのに・・」
「いや・・土日車必要。笑」
乾杯をして飲みスタート。
仕服の尚美は初春でまだ肌寒く、
薄手のハーフコートを脱ぐと赤を基調としさカジュアルシャツと黒系のタイトスカートにベージュストッキングでした。スカートがやや短めで時折見えるストッキング越しの太ももにドキッでした。
高校時代の話、その後の話、今の会社の話などなど。
「尚美はいつからこの会社?」
「4年目突入。笑」
「なんで信用金庫辞めたの?」
「田倉君聞いてない?」
「何を?」
「私、近藤君と結婚してたんだ。」
「あのバスケ部のイケメンと?付き合ってる噂は本当だったのか。でも名字が小島・・」
「うふふ・・バツイチ・・」
「そうなんだ・・全然知らなかったよ。」
「信用金庫に勤めて3年目23歳で結婚。籍を入れただけで式は挙げなかったから知らない人多いの・・笑」
「近藤君、バスケで名古屋の大学にスカウトされてプロ目指していて。彼が大学卒業と同時に結婚。アスリートの彼をサポートする為に。」
「そうか・・」
「彼は就職しないで個人で練習しながらあちこちのチームの入団テストを受けてたけどダメで・・彼がプロになったら式を挙げる約束だったんだ。生活は私の給料で支えてたんだ。それで彼が自分の限界を感じてプロを諦めて・・私は彼がプロじゃなくて普通のサラリーマンになっても平気だったけど・・」
「けど・・?」
「やる気をなくした彼は酒に溺れて・・働かないで酒を飲んで・・私のお金で・・・ヒモ状態・・それで離婚。人生をリセットするために転職した訳だよ。笑」
「尚美も大変だったのか・・」
「出戻りだと近所の目があるので隣の市のこの会社に勤めてこの町に住んでるんだ。女は大変なんだよ。笑」
「吹っ切れたか?」
「まあ付き合って結婚して8年だからね。でも大丈夫。あとは彼が更正したのを願うのみ。」
その後はバカ話で盛り上がり。
店を出て
「車で送るよ。」
「ありがとう・・そうだ田倉君急いでる?」
「別に・・」
「だったら◯◯の丘に行かない?夜景が綺麗で最近話題になってるんだ。東京の夜景と比べると月とスッポンだけどね。笑」
「よし!行こう!」
助手席の尚美のタイトスカートがずり上がる状態でストッキング越しの太ももがむき出しでドキドキ。
尚美の脚線美は健在だな・・
◯◯の丘に着くとカップルだらけ。
腕を組んだり、手を繋いだり・・。
「カップルだらけだな・・」
「田舎のデートスポットは限りがあるから。笑」
「我々は場違いかな?苦笑」
「しょうがないな〜」
尚美は腕を組んで来ました。
「これならカップルに見えるでしょ?笑笑」
「そうだね・・笑」
尚美の巨乳が腕にあたり私は勃起でした。
帰りの車中にて
「尚美・・胸大きくなった?」
「え?笑笑、高校から大きくてテニスの邪魔でサラシ巻いてたんだよ。卒業してからも少しまた大きくなって・・ちょっと!何を言わせるの!笑」
「そうだったのか・・笑。尚美のテニスウエアの下にはそんな秘密があったのか!笑」
「やめてよ〜苦笑。余計なこと言っちゃた・・苦笑。」
その日は尚美を一人暮らしのマンションまで送って解散。
それからはちょくちょく行動を共にしました。あくまでも元同級生そして
同僚社員として。
飲んだ時、胸が強調された服の時は
尚美の巨乳を想像してオナニー。
ミニスカートの時は脚線美を記憶に留めてオナニー。高校時代に戻った感じでした。土日も月一のペースで遊びに行きました。映画に行ったり、ドライブしたりで、その都度ラブホに誘うか迷っていました。夏に海に誘いましたが「水着見られるの恥ずかしい。」と
さすがに断られました。
そしてクリスマスシーズンになりました。休憩室にて
「田倉君、クリスマスどーするの?」
「母親が用意するケーキを食べるくらいかな・・尚美は?」
「ここ最近は独身の女子会。笑」
「今年は23日が土曜日で24日が日曜日か・・だったら22日の金曜日の会社帰りにクリスマスディナーでも食べる?土日は女子会でしょ?」
「本当?クリスマスにディナーなんて久しぶり・・笑」
喜んでOKの尚美。
当日は会社から少し離れたここら辺りでは格式のある某ホテルのロビーで
待ち合わせ。私より少し遅れて尚美が表れました。赤いハーフコートの下には白を基調としたセーターみたいな
洋服でボタンが大きく可愛い赤のデザイン、そして膝上の可愛い赤のフレアスカート。ナチュラル系のストッキング、足元は黒のショートブーツ。
「尚美!可愛いファッションだね。」
「えへへ・・女サンタで〜す。可愛いでしょ?笑」
ミニスカサンタ・・まじに可愛い。
今日の服は胸の膨らみがハッキリ分かるな・・ミニスカで脚線美もバッチリ見えて最高だ!Wエロだ!。
尚美の巨乳の胸の膨らみとストッキング越しの脚線美を眺めながらのクリスマスディナーは楽しい時間でした。
ディナーを終えてホテル内のバーで
二次会。カウンターは座り大人の雰囲気でカクテルを飲みました。
「いつも田倉君と飲む時は居酒屋だけど、こんなオシャレな雰囲気のバーで飲むのもたまにはいいね。笑」
ちょっぴり酔った感じの尚美。
隣に座っている尚美のミニのフレアスカートはかなりめくれていてストッキング越しの太ももが一段と露出。
ああ!あの太ももを触りたい!
もう少しで見えそうなパンティを拝みたい!何色なんだろう?
突き出た洋服越しの巨乳もたまらない・・。格好良くカクテルを飲みながら下半身は勃起でガマン汁でトランクスが濡れて来ました。
23時にバーを出てタクシーに乗りました。尚美が住んでいるマンションに
到着。「じゃあ!お休み!」
「あ・・田倉君・・」
「え?何?」
「お茶でも飲んでいかない?」
やった❗❗
1LDKの部屋に通されました。リビングのソファーに座りキョロキョロ。
尚美の部屋にやや興奮。
「コーヒーでいい?それともビール?」
「じゃあビール・・」
ビールで三次会スタート。
「田倉君、今日はありがとう。素敵なクリスマスディナーご馳走してくれて。」
「いえいえ・・尚美からもらった最高のプレゼントのお礼です。笑」
「プレゼント??」
「高校卒業前に尚美がしてくれたキスだよ。笑」
「ああ〜。笑、覚えてたの?」
「当たり前じゃん。相手は尚美だぜ。笑」
「私のファーストキスだよ。価値があるんですけど・・笑」
「ファーストキス?近藤じゃないの?」
「近藤君・・元夫とは卒業した春休みだよ。田倉君の方が早いよ❗笑」
「本当?笑」
「本当よ❗女にとってファーストキスはとても大切なんだよ。だから近藤君との初キスより田倉君とのファーストキスの方が記憶に残ってる。笑」
股関が疼きました。
「おかわりはダメかな?」
「え?おかわり?」
私は尚美に近づいて唇にキス。
「あ!も〜笑。」
今度は強く抱き締め再びキス。
尚美の唇をこじ開け口内侵入。
「う・・うう・・」
尚美の舌の感触と匂いを堪能。
お酒の匂いがしました。
「田倉君・・」
「高校時代も好きだったし今も好きだ!」
もう一度ディープキス。
今度は尚美も舌を絡めて来ました。
やった❗これはOKだ❗
ソファーに押し倒し洋服越しに胸を揉むと弾力に興奮。
「田倉君・・ああ・・」
キスを交わしながら洋服のボタンを外していくと白くて可愛いブラジャーが
見えて来ました。ブラジャー越しに
一目で分かる巨乳・・。乳房の膨らみに興奮。
このブラジャーの中に高校時代に見る事が出来なかった何度も想像した尚美のおっぱいがあるんだ・・。
「田倉君・・恥ずかしいよ・・」
洋服を脱がして上半身をブラジャーだけにしました。
首筋から肩そして腕にかけて愛撫。
脇を見ると脱毛でツルツル。舐めてみると少し汗ばんでいました。
「あん!ダメ!汗かいてる・・」
恥じらう尚美が可愛くて更に脇舐め。
「うう・・ああ・・ダメなんだから・・」
胸の谷間からお腹そして背中を愛撫。
「はあ〜ん・・田倉君・・ダメ・・」
尚美の白い柔肌をじっくりと味わいました。
ミニのフレアスカートを脱がして
テニスで鍛えられた下半身が表れました。ストッキング越しの脚線美に改めて惚れ惚れ・・。ストッキング越しの
白いパンティにも興奮❗
初めて見た尚美のパンティに股関は
超勃起。
尚美の太ももに唇を押しつけ舐め回しました。足を持ち上げ太ももの裏側からふくらはぎへ愛撫。
「尚美❗尚美のこの足をずっと自分のモノにしたかった❗テニスウエアから見えてたこの足に夢中だったよ❗」
「ああ・・あん・・田倉君・・」
ストッキング越しの足首部分を愛撫。
つま先部分は少し蒸れた香ばしい匂いがしました。
つま先も口に含み愛撫すると慌てる尚美。
「洗ってないから・・汗かいて蒸れてるからダメだよ・・」
無視してストッキング越しの蒸れた
匂い付きのつま先をじっくり愛撫。
尚美の匂いに更に興奮。
「やっとこの足を触って舐めれたよ・・尚美。」
「田倉君・・そんなに思ってたの?」
「高校の時はこの足で何度も・・」
「何度も?笑」
「言わすなよ・・」
ストッキングを脱がして
ブラジャーとパンティのランジェリー姿の尚美に更にドキドキ。
ブラジャーのホックに手を描けると
少し動揺する尚美。
「恥ずかしい・・昔からの知り合いの人に見られるのは・・」
「やっと見れるよ・・」
ブラジャーを外すと同時にバストトップを手で隠す尚美。
巨乳の大部分は露出。
露出されてる部分を愛撫。
「あん・・ああ・・」
「尚美・・見せて・・」
「恥ずかしいよ・・」
「ずっと見たかった。尚美が手で隠してるところ。」
「遊びじゃダメ・・」
「尚美のこと真剣に考えてる。」
「本当?バツイチだよ。」
「関係ない・・」
「分かった・・」
尚美の手がバストトップから離れていきそして・・遂にバストトップ解禁。
ほんの少しだけ大きい乳輪とツンと
尖った可愛い乳首・・色は完全なピンクでした。
「尚美のおっぱいやっと見れた❗乳首も綺麗だ・・こんな色してたんだ。想像だけの乳首をやっと・・」
「まじまじ見ないで・・恥ずかしいよ・・」
「高校時代に制服とテニスウエアの中の尚美のおっぱいをずっと想像してたんだぜ・・」
「そんな目で私見られてたの?笑」
尚美の巨乳を揉みながら重さと柔らかさをたっぷり確認。
そして乳首を口に含み吸ってなめ回しました。
「あん!ああああ〜」
喘ぐ尚美が
待望の尚美が乳首を吸いまくりながら
パンティの中に手を入れるとフサフサしたヘアは感触とそして濡れ濡れの
感触。少しずつ指を侵入させると
「あん!ああ・・う・・ああ・・」
とよがりながら体を右に左によじる
尚美。
そしてパンティをゆっくり脱がすと
黒々したヘアとサーモンピンクの複雑な肉の断層が濡れて秘密の入り口が
開いていました。
ああ・・これが尚美のオマンコか・・
「ああ・・田倉君・・見ないで〜」
高校時代のヒロインのオマンコを遂に見た❗狂ったみたいにオマンコに
むしゃぶりつきクンニ攻め。
甘酸っぱいほんの少し残尿感が残る
フェロモンムンムンの匂いに
クラクラしました。
尚美の秘密の匂いに更に更に興奮。
「はあん・・田倉君・・シャワー浴びてないよ・・ああああ・・」
クリちゃんを舌でツンツンすると
この日一番の喘ぎ。
そして勢いで挿入→貫通→外出しで
一回戦終了。
「やっと尚美とエッチ出来たよ。」
「責任重大だよ。笑」
2回戦はフェラチオ。
さすが元既婚者だけあって上手で一気にイカされてしまいました。
会社には当然秘密の関係です。
社内で制服の尚美を見ると、あの制服の中の裸を知ってる。そして抱ける❗と思うと興奮しちゃいます。
しばらくして尚美が高校時代の制服と
テニス部のユニフォームを思い出に
保管していることを知って、お願いしてコスプレをしてもらいました。
制服に紺ソックスの姿と
テニス部のユニフォーム姿に
興奮してエッチしまくりでした。