巨乳義母とのSEXは最高、やめられません。

Hatch コメントはまだありません

俺T:28才、妻M:23才、息子:1才

うちの家族です。

義父64才、義母F44才近所に住んでいます。

義母との関係は1年半程前、妻が妊娠中の時でした。流産の危険性があるので病院に入院しており、俺は義母の所で飯を食わせてもらったり、風呂にも入っていました。

ある日義母の家で風呂に入っているとき、オナニーをしていました。すると突然ドアがあき義母が

F「あっ、ごめんなさい」と言い直ぐにドアを閉め去って行きました。

風呂から出ると

「さっきはごめんなさい、お父さんだと思って」

「いいですよ、でも恥ずかしいところ見られちゃったですね」

「しょうがないよTさんまだ若いから溜まっているでしょう」

「いや義母さんまだ若いし綺麗だし」

「でもお父さんもう年だし、もう全然ないのよ、私も自分でするし」

「もったいないなー、義母さん本当に若いし、俺タイプだけどなー」

でも義母は本当に綺麗で、そして巨乳、まさに俺のタイプです。妻は残念ながら貧乳で遺伝しなかったみたいです。

「Tさんがよければ、さっきの続きしてあげようか」

「いいんですか、義父は?」

「大丈夫もう寝てるから、でもMには内緒よ」

「もちろんです」

「出して」

俺は脱ぎました。

「まあー大きい」

Fに触ってもらうと直ぐにフル勃起

「凄い大きい、Mはこんな大きいのでしてもらってるのね、羨ましい」と言い、フェラ。

「本当に大きくて凄い」

Fのフェラは凄く気持ちがいいんです。妻よりも口が大きいのですが、俺の大きなチンポを咥えこみ、じゅるじゅると音を立ててしゃぶります。

妻は俺の大きなチンポを咥えるのは苦手で舌先でチロチロするだけです。

Fのフェラは本当に気持ちよく、早漏気味(本当は超早漏)の俺は爆発しそうでした。

「義母逝きそうです」

「いいよ出して」

俺は義母の口に発射してしまいました。

「随分溜まってたのね」とにっこり。

これだけではおさまりません。俺は義母を押し倒し脱がせ、巨乳に顔をうずめました。

乳首も授乳している妻より、黒くて大きくとてもいやらしい乳首でした。

義母も感じていて声が出ないように我慢している様子でした。

そして下も脱がしクンニ。

義母のマンコは毛深く、肉もっこりとしていて、ここも妻とは大違いでした。クリトリスも大きく、汁も凄く出ていてぬるぬる。

「もうだめ逝っちゃいそう」

「逝っていいですよ、逝って下さい」

「あー気持ちいい逝くー」

ぴくぴくと軽く痙攣。

義母さんは感度もよく。また逝き方がエロくたまりません。

俺は我慢できず挿入。

義母も何も言わず受け入れてくれます。

「あー大きなチンポ、凄い」

これがまた凄いマンコで、締め付けも凄いに、中でぐにゅぐにゅと亀頭に絡みついてくるようなマンコで、これを名器と言うんだなと思いました。

我慢できず、義母のおなかに発射。

それではまだおさまらず、直ぐに挿入

「あー凄いまだ硬い、凄い」

もう義母も感じまくっています。

義母も「逝っちゃう、逝っちゃう、逝く~」

今度はかなり激しく痙攣し逝ってしまいました。

俺も直後に発射。

結局この後も続け、義母は逝きまくっていました。

この後子供も無事生まれ、1年、義母との関係は続いています。妻の目を盗んで時々しかできないので、SEXの時は物凄く激しいものとなります。

妻には申し訳ないですが、義母とのSEXの方が感情的にも、肉体的にも気持ちいいです。やめられません。

Categories
未分類
Leave a comment

メールアドレスが公開されることはありません。 が付いている欄は必須項目です