巨乳美人教師をとうとうレイプした

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これは4年前ボクが高2の頃の話だ。

英語の教師だった優子先生をレイプした話だ。優子先生は158センチぐらい。髪は少し茶髪に染めていて肩ぐらいの長さ。痩せているが巨乳だ。

後でレイプした時にブラジャーを調べたらFカップだったことが判明している。

この先生は1、2年の時にボクの担任だった。

優子先生が歩くとニットの胸の部分がユサユサ揺れているのが分かるほどの巨乳だったそれだけでも興奮するのだが夏場はブラウスを着ている時にはブラウスにブラの形が透けているばかりかボタンとボタンの隙間からブラジャーと胸の谷間がチラ見えるすることがあった。それは男子の中では有名でいつもその光景を思い出してオナニーをしていた。

あるときは優子先生の授業中にトイレに行きトイレで射精したこともある。そんな感じで胸を隠せない優子先生は保護者から服装についてもう少し性的な部分を隠すようにとクレームがついたと言う噂もあったぐらいだ。

そんな感じで優子先生に対する性的な視線がエスカレートしボクはついに放課後先生と教室に居合わせた時に後ろから抱きついて胸を揉んでしまうと言う事件を起こした。

「先生!やらせてよ!」

「きゃあ!やめなさい!こんなことしてダメよ!」

「先生だってそんな格好してるのも問題だろう?ボクたちにこんな大きな胸をみせつけて!」

このときはこれで先生も離れて逃げていったのでレイプには発展しなかった。

だがこの対応への誤りが原因で優子先生はボクからのレイプを許してしまうことになったのだ。

先生に抱きつき抵抗された際にボクが格好と胸のことについて言ったのだがそのことを気にしたのか、つまり扇情的な格好をしているのではないかと逆に問題になると思ったのか分からないがこの時の抱きつき胸揉み事件のことで呼び出せれることは無かったのだ。

そしてボクはこの件自体も優子先生にとっては弱みになるのではないかと考えたのだ。2週間後、ボクは大胆にも先生を呼び出した。なぜなら呼び出しに応じると言うことは先生にとっても何か応じないとマズイのではないかという感じそうな空気感があると思ったからだ。

案の定、先生は呼び出しに応じて体育倉庫にやってきたのだ。ボクは卓球部だったからある程度自由に鍵を持ち出すことは可能だったのだ。先生を倉庫に入れて中から鍵をかけた。先生は何も言わない。

「先生、わかるよね?ボクがこんな気持ちにさせられてるのは先生にも責任があるだろう?」

「私は何も!」

「じゃあなぜあの時のことを公にしないんですか!先生だってボクたちの性的興奮を煽ってるんだろ!」

ボクは無我夢中で先生に前から抱きついた。

無理矢理キスをする。AVの真似だ。

先生は震えていて硬くなり恐怖で抵抗する力もないようだった。

完全にスイッチが入った。マンガやAVで見た強姦魔になった気分だ。優子先生の弱気な怯えた態度もそれを助長させた。

怯える先生に命じて用意していたマットに先生を横にならせた。ボクは無我夢中で制服を脱ぎ捨てた。

「うおー!今から優子先生あなたをボクの好きなようにするよ!犯すんだ!ずっと見ていたんだその身体を!」

次に先生のブラウスを剥ぎとった。

ボタンが弾け飛ぶ。ブラウスをめくると薄い黄緑色の綺麗なレースのブラジャーだ。

スカートも剥ぎ取った。揃いのパンツだった。しかもTバックだ!

「こんなエロい下着だったんですか!」

下着姿でじっと耐える優子先生にボクのいきり勃ったペニスをなすりつける。

顔にもなすりつける。ファンデーションと香水の清楚な匂いが色っぽくていやらしい。しばらく優子先生の胸に顔を埋めたり揉んだりした後ブラジャーを外しパンツを脱がせた。

白くてまあるい乳房に綺麗な薄ピンクの乳首が乗っていた。生の胸も思う存分に揉んだ。それだけで15分はかかっただろう。

次にペニスを口に無理矢理ねじ込む。童貞のボクだがAVで見たように腰を振り口の中でピストンする。そのあとは優子先生に胸を押さえさせてパイズリを堪能した。

恐怖で完全に言いなりだった。クンニもしてみた。正直、マンコから少し匂いがした。臭くて耐えられないと言う程ではないが生臭かった。しかしそれが逆に生々しくて逆に興奮した。

ボクは匂いを掻き消すように舐めまわした。少し苦かった。そして膣に指を入れると少し泡立ったようなヌルヌルした液体が指に絡みついた。

ボクは興奮してペニスを差し込んだ。童貞だったが案外スムーズに挿入できた。そのあとは一度抜いてコンドームをつけてから四つん這いにさせてバックを試した。

最後は正常位でゴム付きだが射精した。優子先生はぐったりして放心状態だった。服を投げつけボクは倉庫から立ち去った。実はこの一部始終をボクは録画していた。

この録画をもとに優子先生を脅して何回も呼び出した。先に誘惑したのは優子先生だということにするのだけは勘弁してほしいというこだ。優子先生は何度もボクに犯され続けボクは卒業した。

卒業後に関係を迫ることはしなかった。大学で彼女もできたのでこのサイトを知るまでは優子先生のことはずっと忘れていた。

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