巨乳熟女ナースと後輩新人君(フェラ編)

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私がK君と関係を持って以来、K君からは毎日のように体を求められるようになり、LINEも毎日くるようになりました。

プリセプターとプリセプティの関係のため、仕事中も話すことも多く、仕事終わりで2人で残ってその日の反省をすることも多くあるのですが、セックスをした日を境に、仕事中のボディタッチが多くなり、日に日に大胆になる傾向にありました。

K君「ユミコさん、ここわからないんですけど、どうしたらいいですか?」

「どれ?ここ?これはね….んっ!」

ナースステーションで隣同士に座り、指導をしている時に太ももをさすってきました。

他にもナースが数名いましたが、ある程度距離もあり、記録を書いたり、処置のための物品準備をしたりなど、私たちのことは全く気に留める様子はありません。

しかも、角の方にあるデスクの下で周囲からは死角にもなっていました。

K君「ユミコさん、今晩時間ないですか?俺、あの日以来毎日3回は思い出しオナニーして、もう我慢できないよ。」

小声で話しながら、K君の手は徐々に太ももから秘部に近づいてきました…

「ちょっと待って!ダメだよ。こんなところで…みんないるのにバレちゃうから…あっ…ん…」

K君の指はすでに私のクロッチへ到達しており、ゆくっりと上下に擦ってきました。

私は自分の言葉とは裏腹にK君が触りやすいよう足を開いていました。おマンコからは愛液がジワジワと滲み、パンティにはすでにシミを作っていました。

K君「やっぱりユミコさんエロエロいね。もう濡れてヌルヌルしてきたよ。」

「あぁぁ…だ…だめぇぇ…もう!本当にダメ!」

すでにパンティの上からでもピチャピチャといやらしい音が聞こえていました。

私はK君の腕を掴み止めるよう言いました。

K君「あー、わかりました。なるほどね。じゃあ、ユミコさん、あとは日勤終わってから教えてください。」

K君は周りに気づかれないようわざと大きめの声を上げ、周囲に何事もなかったように立ち上がりました。私もそれに応じ…

「あ、うん。じゃあ、あとで少し残って話そっか。」と席を離れました。

互いの業務を終え、夜勤者へ申し送りを終えたあと、私とK君は別棟にある職員休憩室へ行きました。

各ナースステーションには、それぞれ4〜6畳程の休憩室があります。

しかし、それとは別に職員更衣室の近くに病院職員全員が自由に使用できる休憩室があります。ここは学校の教室より少し広いくらいの大きさで、フローリングと畳のふた間に分かれ、間にはパーテーションのような仕切りがあります。

また、テーブルやソファー、小さいですがテレビも各部屋に1台ずつ備え付けられています。

昼間はナース以外も様々な職種の人が昼食や談笑の場として使用します。

日勤終了後は今回の私たちのように指導の話の場として使ったり、個人的な勉強をしたり、友達同士の待ち合わせの場として使用したりします。

中には日勤後お出かけ前の化粧直しの場として使う人もいます。

基本的には24時間出入りは自由です。

しかし、日勤終了後使用する人は少なく、使用するとしても10〜30分程度です。

この日、私たちが休憩室に来た時も初めは5〜6人いましたが、20分程でみんないなくなり、結局私とK君の2人になりました。

私たちは和室側の1番奥に座っており、入口からは全く見えず、誰かが入ってきてもすぐにはわからないよう、パーテーションの影になるよう座っていました。

K君「やっと2人になりましたね…」

「うん…そうだね」

それまでは仕事の話をちゃんとしてましたが…2人になった途端K君も私も我慢ができまず、互いに近づきどちらからともなくキスをします。

K君「ユミコさん…好きだよ!」

「ちゅっ…んふっ…くちゅ…ピチャ…レロレロ…ピチャ…」

いやらしい音を立てて互いに舌を絡めます。

それだけで私はおマンコが疼き濡れていくのがわかりました。

K君は片手は首に回し、もう片方で胸を揉んできました。

K君「やっぱGカップ、でかくて柔らかいですね…めっちゃ揉み心地いい。サイコーです。指めり込みますよ。ほら見て、僕のちんこもビンビンですよ!」

「…ぅぅん…あぁ〜…も、もっと揉んで…乳首もいじってぇ…」

私は白衣のチャックを下げブラを下にずらすと「ぶるん!!」とオッパイが出ました。

K君は「おぉ〜めっちゃエロい。乳輪もデカいし乳首もコリコリっすね。」

チュパチュパッ…レロレロ…レロレロ…チュー…ペロペロ…レロレロ…カリッ!

「ああぁ…っぁう……ん…いぃいいぃぃ気持…ち……っ!いぃいっい……よ…ぉ」

乳首を舌で転がしながら甘噛みをされ、とてもこの間初めてセックスをしたとは思えません

私は我慢できずK君のズボンの上からオチンポを触りました。

「あぁ……おっきいぃぃ…もう、すごく硬くなってるよ…いゃ…ほんとにすごい…カリ首パンパンに膨らんでる。」

K君「ユミコさんがエロいから、こんなになっちゃったよ。毎日ユミコさんとのセックスばっか思い出して…もう我慢しすぎでちんこ痛いよ。すげぇガッチガチでしょ?我慢汁も出ちゃってるよ…」

「本当…先っぽヌルヌルしたの出てきてるよ………」

私は我慢できず、K君の股間に顔を埋め、オチンポにしゃぶりつきました。

チロチロ…レロレロ…ハム…ジュボ…ジュボッ!ジュルジュル……レロレロ……ちゅポン

「あぁ……やっぱりおっきくて全部入らないよ…でも美味しいぃ……」

私はオチンポにべっとり唾液を纏わせながら先っぽから根元までねっとりとフェラチオをしました。

K君「あぁ〜、ユミコいいよ。めっちゃ気持ちいぃ…サイコーだよ…あぁ…もっと奥までしゃぶってよ。オラ!入れろ!」

時折、頭を押さえつけられイラマチオをしながら、徐々にフェラのピストンを上げていきます

ジュブ…レロレロ…ジュボ…ギュブ……オェ…オェ…ギュポン…ジュボ…ジュブ…ジュボジュボ…

K君「おぉおぉぉ……あ…ぁああぁっあ……あう…っぁ……!や、やっば……い…ユ、ユミコ…いいっくぅぅ…ぅ!!」

ドッビュュュュュュュッ!!!

「あ、あぁぁぁ………ゴックン!」

私はお口に出された大量の精子を飲みました。一部は飲みきれず口から溢れて垂れてきました…

「あぁ…美味しい……今日もすごい濃くて粘っこくて量も多かったね…」

K君「はぁ…はぁ…はぁ…だ、出しちゃった…めっちゃ出たね…あぁ〜すげぇ気持ち良かったよ…じゃあ、今度はユミコを気持ちよくしてあげるよ。」

「い、いいよ。もう時間もないから…今日はここまでで終わり。もう7時だし…」

K君「え〜、ここまでやっといて?」

正直、私もおまんこが疼いて仕方ありませんでしたが家のこともありこれ以上はできませんでした。

「また近いうちに必ず時間作るから。ねっ!続きはその時にいっぱいしよ?今日はもう帰ってご飯作らないと…ごめんね。」

K君「うーん…しょうがないね。なんか俺だけ気持ちよくなってすいません…」

「いいのいいの。気にしないで!じゃあ、私行くね。私、明日夜勤だけどK君は?」

K君「俺、明日は休みで、明後日が夜勤です。」

「そっか、じゃあしばらく勤務合わないかな?」

K君「そうですね。でもLINEしますから。」

「うん、じゃあね。バイバイ!お疲れ様〜」

K君「はい、お疲れ様でした〜」

この日はこれで終わりました。

しかし、私達は気付いていませんでした。

2人しかいないはずの休憩室にもう1人…

こっそりと隠れ、私たちの行為を動画で撮っている人がいたことに…

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