巨乳後輩のDからHカップまでの成長過程を独り占めした話 番外編

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前に書き溜めたものを投稿します。

マナの処女を奪った春休み中の話です。時系列的には3話と4話の間の話になります。

初見の人のために1話〜3話のあらすじだけ軽く書いてから本編に入ります。

〜あらすじ〜

当時中3で水泳部だった時、新入部員として入ってきた女の子(名前はマナとする)がいた。

マナは男勝りで生意気な性格だったが、そんな態度とは裏腹に身体は「女」としてみるみる成長を続け、中1の持久走で胸を体操服越しに激しくぶるんぶるん揺らすほどの大きさとなっていた。

そんな「女」に成長しつつある彼女の身体を俺1人で独り占めしたい、というゲスな欲望に支配された俺は中学卒業後の初めてのデートをきっかけに付き合うこととなった。

俺が高1、マナが中2の冬休み、親のいない隙を狙ってマナを家に連れ込み押し倒し、長い間おかずとしてお世話になっていた彼女の谷間にチンコを挟んでザーメンをぶちまけ、(1話)

一つ学年の上がった後の夏休みは、まだ中3のくせにEカップのブラをつけている破壊力満点のマナのおっぱいに猿みたく欲情し、

パイズリや手コキ、それからおっぱい星人の俺の手による執拗な乳揉み、乳舐め、パイズリを繰り返し…(2話)

マナの卒業直後の春休みにはついにマナは股を開かせ、腰を振っては女の声で喘ぐマナの表情と声、揺れる巨乳をニヤついた顔で楽しみながら贅沢に処女をいただいた。(3話)

この話はその春休み中の話です。番外編のつもりで書き溜めていたものですが……楽しんでもらえたら。

マナの処女を食ってから数日後の春休み、1人でオナニーすることなく、溜めた精子を全部マナに貢ぐつもりでオナ禁をしていたが、

いとこが家に遊びに来ていたので、親が家にいなくともマナを連れ込んでハッスルできない期間があった。

オナニーしたくなったら全力で腕立て伏せ20回を繰り返して性欲を無理矢理抑え、マナとセックスしてぶちまける日はいつかと待ち構えていた。

そんな性欲お猿さんの俺でも部活の練習がある日は有り余ったエネルギーを解放でき、練習で疲れるとその分性欲を忘れることができた。

その日も近くの温水プールで水泳部の練習があり、昼過ぎまでの練習を終えた帰り、自転車で家に帰る途中のことだった。

「お?」

道なりに沿って自転車を漕いでいると、かなり先の右側の脇道から小柄な女の子が大股に歩きながら道に出てきた。

季節は冬を終えたもう4月になろうという時期で、住んでいる土地柄もあってか気温はそれなりに温かく、かなり楽な服装をしている人が増えてきた印象だ。

その子はジーンズと、長袖の白のブラウス?といったラフな格好で、アウターは手に持っていた。

それよりも目に飛び込んできたのは、小柄な身体に似つかわしくない、たわわに実った大きなおっぱいで、

歩いて足を前に突き出すたびにぷるっぷるっとブラウスの胸元を揺らす姿は男なら二度見してしまうだろう。

「おっほぉ…ほぉ…」

自転車のスピードを緩め、あまり視力の良くない目を細め彼女を観察する。

彼女は俺が今から進んでいくつもりだった道を横切り、道路の左側に沿って向こうに向かって歩き始めた。

その先には左右に伸びる車道があり、彼女はそこで立ち止まった。

この車道もこのまま横切るつもりだろう。

彼女とだんだん距離が近づいてきた、あと25メートルくらいだろうか。

彼女は車が来ないか左右を見渡し確認して…

その間に俺の自転車の横を走っていった原付の音に反応し、彼女が後ろを向いた。

見覚えのある顔で、間近でよく見ていた顔だったのですぐわかった。

彼女はマナだった。

彼女は俺に気づくことなく車道を小走りに走り抜け、反対側の歩道に沿って歩き始めた。

俺も後を追うように車道を自転車で横切り、彼女のすぐ斜め後ろに追いついて自転車を降りた。

この距離で気づかないものかと、だんだん面白くなってきたので彼女のすぐ隣に並んで歩く形を取り、マナが気づくまでぷるっぷるっと揺れる胸下を横目で見下ろしながら歩いた。

マナの歩くスピードが急に上がったので、彼女の肩を叩くと

パシッ!

と振り払われ、足早に走って逃げようとしたので、

「おい!マナっ!」

俺も焦って声をかけると、マナは驚いた顔で後ろを振り返り、

マナ「へ?……あ〜いや焦るぅ〜〜笑不審者かと思った〜」

「ぜんっぜん気づいてくれないからショックやったわ笑今帰り?」

それからは俺が自転車を押しながら彼女と並んで歩く形を取り、2人で話しながら歩いた。

マナ「いや〜今日ちょっと暑いや〜」

彼女がブラウスの首元を掴んでパタパタ動かすと、

そこにこの前つけた自分のキスマークがあるのを見つけるとその場で息子がムクムクと勃ち上がるほど興奮した。

それでも下着や谷間の切れ目の線は全く見えなかったので中に来ているキャミとかで工夫しているのだろう。

男を誘う身体をしているが、マナのガードの硬さに安心した。

「今練習終わりでさ、めっちゃお腹減ってんだよね〜」

マナ「んじゃぁ、これ食べる?」

マナは小さな鞄の中からおにぎりを取り出した。

「なんで持ってんの?」

マナ「お母さんが作ってくれたけど、3つも食べきれんかったから」

「ちょっと座って食べていい?」

家まで近くなってきていたが、直帰せずに近くの小さな公園に入って2人でベンチに腰掛け、わいわい会話しながらおにぎりを食べた。

楽しい時間はすぐ過ぎていくもので、時刻は15時を回っていた。

「今日は何も無いの?」

マナ「夜に水泳部で焼肉食べるから、それだけかなぁ」

「帰らなくても大丈夫か?」

マナ「もうこのまま直で行こうかなーって、駅まで自転車で送ってくんない?」

「もちろん、パイズリ一回と引き換えな。」

マナ「ふっふっふ…気持ち悪笑でも良いよ」

「今日はしばらくここでだらだらしよっか」

マナ「そういえば、家誰もいないの?」

「いないけど、来週までいとこが来てて、今出掛けてるんだけどいつ帰ってくるかわからんから」

マナ「そっか、なるほどね」

もしかしたらマナも家に来てヤりたかったのかな…

そりゃそうだよな、この前あんなに気持ち良さそうだったもんな…

じゃあ…今日もちょっとくらい良いよな…?

俺の中のゲスい悪魔が現れると、そこからの行動は早かった。

「ね、こっち来てよ」

マナの手を引き、茂みの裏にある石垣の段差に連れて行き、2人で座る。

ちょうど学校の椅子より少し低いくらいの高さで、座れば正面の公園側からは見えなくなるくらいの高さだ。

だが、公園を挟んで向こう側にあるアパートやマンションの上階部分からは視力1.5でもあればぎりぎりこっちの様子が見えるだろう。

背面には柵越しに今は誰も住んでなさそうな古い民家があり、太陽はその向こう側に登っているのでやたらと薄暗い。

「この公園、遊具とかあるのに全然人いないよね」

マナ「え?うん、たしかに……」

隣に座るマナの肩に手を乗せ、顔を近づける。

マナ「ん……」

応えるようにマナは唇を差し出し、舌を絡ませ唾液を交換し合う。

風の音に混じりながら、

ちゅっ…ちゅっ…

と甘い音が耳に入ってくる。

外でマナとこんなことするのは初めてで、普段からオナ禁していたせいもあってか、血液が一気に全身を駆け巡るようにひどく興奮した。

マナ「ぷはっ…はぁっさすがにやばくない?」

うっとりした目線で何言ってんだこいつは。

マナの弱い耳を舐めながら彼女の背面に回り、後ろから抱きつく形で両方の乳を両手で思い切り鷲掴みにした。

マナ「ちょっと待っ…て…見られたらヤバいってっ」

さっきから俺の理性を挑発してくるまだ中3の癖にFカップの巨乳を服の上から握り潰した。

ブラの中できっつきつに収まるおっぱいが自分の手と指の動きに合わせて

ぐにゃぁぁぁ

と形を変え、上下左右に揉みくちゃにし、鼻息荒くしながら首元から香る匂いとまとめて楽しんだ。

マナは外でこんなことされると思ってなかったのか、顔を紅潮させながらも一切抵抗することなく、身体をくねらせながら自身の巨乳を揉みくちゃにされている。

ブラウスを少し捲ると、中のキャミはシャツインしていたので、それを外に出そうとすると、

マナ「それはダメって!ちょっと!」

「はぁっほら、これ中に入れてたら暑いでしょ…」

マナ「脱がすのはダメって、あそこから見られたらどうすんのっ!」

前を見ると先述したマンションとアパートの立ち並ぶ景色が目に入る。

「じゃっじゃあ服の上から触るだけにするから、ね?でも今は中のキャミ外にだしとこうよ、その方が涼しいでしょ」

キャミを引っ張って外に出すと、マナのおへそが見えるまでちょっと捲り上げたがマナに止められた。

マナ「はいはいわかった、ストップ…服の上からね……」

マナは諦めたように全身の力を抜いて後ろから抱きつく俺に体重を乗せた。

俺は再びマナのおっぱいに手を伸ばし、服越しの彼女の柔らかさを堪能した。

円を描くように大きく揉んだり、

マナ「…はぁっ…」

ブラの上から乳首辺りを指で押したりしてマナの反応を楽しんだり、

マナ「……んっ!ちょっと…」

ブラウスの首元を指でこじ開けて谷間に指を突っ込んでみたり…

マナ「服の上からだってっもう……」

「ねぇ、ブラって着けててキツく無いの」

ブラウスの中で背中を通っているブラを右手の指で摘んでゴムみたいに引っ張りながら聞いてみる。

マナ「合ってなかったりすると跡がついたりするかも…私はもう慣れた」

「へぇ〜」

ブラのホックあたりでゴムみたく伸ばして遊んでいた右手の人差し指を下に、親指を上に通して指ハートを作るように交差させた。

幻聴かもしれないが、パチっと音がした。

それと同時に、綺麗に上に持ち上げられていたマナのおっぱいがゆっくりと、少しだけ下に下がった。

「はぁぁぁぁこれマッジでやわらけえ〜〜」

マナのブラウス越しにブラという防具を失い、よりいっそう柔らかくなったおっぱいをぐにゃぐにゃと揉みまくる。

マナ「ちょっと…ブラ取るとか聞いてないっ!」

「でもちゃんと服の上から揉んでるじゃん…ほら、こうやって…」

乳首辺りをくるくる指で回すとマナが反応する。

マナ「うっん……もう…」

「こっち向いて」

マナの顔をこっちに向かせ、背面からディープキスをかましながら勃起したチンコをマナの腰に押し当て、両手で目一杯おっぱいを揉みまくる。

ホックの外れたブラがどこに行ったかわからなくなるくらい長い時間揉んでも全く飽きなかった。

マナと何度もキスし、うっとりした目を見ていると、

マナももっと続きしたいだろ?

という身勝手な思考に脳が支配され、マナのブラウスとキャミにこっそり手を伸ばした。

かなり長い時間モミモミしていたので警戒心が薄れていたのか、マナは自身の服を掴むその手に気づかなかった。

俺は向こうのマンション上層の人達に向かって見せつけるように、掴んだブラウスとキャミをバサッと一気に捲り上げた。

ぶるんっ!!

そんな効果音が似合うほどの揺れとともに、中3のくせに生意気なマナの巨大なおっぱいが勢いよく飛び出し、

薄い色の乳輪と、デカい乳のくせして驚くほど小さい豆乳首が、背伸びするようにビンビンに勃起していた。

マナはいきなりのことで困惑し、身動きが取れなかったようだが、

マナ「っ…い、いやぁっ…」

か細い声でそう言うと両手でおっぱいを隠され猫背になった。

俺は興奮して収まりがつかなくなっていたので、そんなのお構いなしに力づくでマナの両手首を掴んでおっぱいを披露させた。

こんな日の登る外の公園でコンプレックスのデカデカおっぱいを曝け出してしまい、顔を真っ赤にしているマナの姿は今思い出してもとても興奮した。

マナ「もう……ちょっとだけ好きにして良いから…少しだけ…」

マナは諦めたのか、実は心のどこかで期待していたのか、そんなことを口にしたので思う存分揉みまくった。

向こうのマンションに住んでる奴らに見せつけて自慢するかのように彼女の身体を触り、さっきと比べ物にならないくらい柔らかくなった生乳を堪能した。

そして石垣の上にマナを押し倒して、左右に少し垂れるほどデカい乳を両手で捕まえておっぱいを吸った。

マナ「あぁ…やぁ…」

じゅっじゅるっちゅっ〜……

マナ「はっっ…あぁっきっ…」

ぱっ…ちゅるっちゅ……

マナ「うっんっ…はぁっ」

風も吹かない、誰もいない静かな公園でみんなが大好きなマナのおっぱいが1人の男の唾液に染め上げられていく音が響き渡る。

それから30分ほどマナのおっぱいを赤ちゃんみたいに何度も吸い続け、マナの上に馬乗りになりながら彼女を見下ろした。

何度もキスしたせいか彼女の唇は潤い、

彼女の胸は特に乳首を中心に唾液まみれでテカテカの悲惨なことになり、

独占欲の現れともとれる赤いキスマークが、左右のおっぱい合わせて6箇所と、鎖骨の下あたりに1つつけられていた。

鎖骨の下のキスマークは胸の位置から見てかなり上の方につけてしまったのでしばらく水着を着て泳ぐなんてできないかもしれない。

俺は黙ってズボンとパンツを勢いよく下ろしてチンコをボロンと露出させた。

マナ「いやそれはさすがにまずいって…もう帰ろっ?ね?」

「はぁっ…あぁ、そうやね…」

俺はマナの言葉を無視して目の前に仰向けに寝転がるマナの谷間にチンコをセットしてパイズリの準備を始める。

「あっ…ローション無いからちょっと痛い…マナ唾垂らしてくれない?」

マナ「いや待って、今からみんなと会うからぶっかけられるとまずい」

冷静に考えればそうだ、おっぱいをイカ臭くしたまま彼女を送り出すのはまずい。

「でも……このまま帰ったら不完全燃焼すぎる…」

マナ「今日は我慢しよ…来週、いとこがいなくなったら家使えるでしょ?」

「俺…ずっとマナとしたかったのに…今日はやっぱダメ…かな…」

弱気な口調でマナに訴えかける。演技だが。

俺に一年以上セックスをお預けしてきた罪悪感があったのか、マナはかなり悩んだが

マナ「じゃあ、手だったら良いけど…どうする?」

「口とかは…?」

マナ「いやいやいや無理です、この前ちょっとしただけやし…」

「この前のやつ上手かったからあんな感じで…最後はちゃんと外に出すから…」

……………

……………

マナ「わかった…絶対外に出してよ……」

馬乗りになっていた姿勢から立ち上がると、マナも起き上がり、石垣の上に座るマナの真正面で仁王立ちし、周りに誰かいないか警戒しながらマナの口元にチンコを近づける。

午前の練習が終わってから洗っておらず、少し汗もかいたからか、マナは匂いを嗅いで一瞬眉を寄せたが、すぐに舌を鬼頭に絡ませてきた。

舌が鬼頭を這いずり回るのに合わせ、電撃が走るような刺激がチンコから脊髄を通って脳に伝わり、チンコによりいっそう大量の血液が集まるのを感じる。

「ふっふぅ…そうそう…気持ち良い、咥えて欲しい」

マナは根元を持ちながら、口を開いてチンコを飲み込んでいく。

「歯があたらないように…そうそうっ…はっ、舌を当てながら前後に動かして…」

マナの温かい口の中で、ぐちゅっぐちゅっという音が響き、耳が心地よい。

マナ「んっ…んっ…んっ…」

奥まで入れると喉に当たって苦しいのか、声が漏れ出てくるがそれすら興奮材料になる。

「はぁっ…マナぁ…すっげぇ気持ち良い…」

マナは上目遣いでこちらを見ると、気持ち良さそうな俺の姿を見てS心でも出たのか、少し笑った。

俺は息子をマナに口でお世話してもらいながら、贅沢におっぱいを揉みマナの口の動きに合わせて小刻みに腰を動かした。

「ぁぁぁやばっそろそろイキそう…」

噴火して出てくる直前の、マグマがぐつぐつ上昇してくるイメージと言えば良いのだろうか。

快感の波が上下に揺れながらだんだん迫ってくるのを感じる。

マナは不安そうな目でこちらを見つめてくる。

「やばマジで気持ちいぃぃ…ギリギリまで……そうっそれっ!あぁぁぁ……」

じゅぽっじゅぽっ…

マナ「んっ…んっ…ぱぁっ…はっ…んっ」

マナは苦しいのか、さっきよりも声が響くようになった。

頑張れ、息継ぎは得意だろう?

マナの肩を掴んで逃げられないようにし、マナの早くなったペースに合わせて腰を振った。

「はあっイキそうっ…マナ出すよ……このままっ…!あぁ…」

マナは驚いた顔でこちらを見た。

約束が違うっ!とでも言いたげに…

マナ「ばべっ…んんんんっ!」

それでも口を動かしてフェラを続けてくる。なんて献身的な女なんだ。

「あぁっイクっ!ああぁぁイグっ!」

射精直前、チンコがさらに膨らむのを感じたのかマナは泣きそうな顔になりつつ首を横に振ったが、しっかりと最後まで口にチンコを咥えて、オナ禁明けの激しい射精をそのまま受け止めた。

びゅっ!!びゅるっ!!

その瞬間、マナは大きく目を見開いた。

びゅーっ!!びゅるっ!

びゅるっ!びゅるるるるる……ぴゅっ…ぴゅっっ…

爆発的な快楽に抗うなんてできるはずもなく、マナの口の中に盛大に発射した。

「おっ………おぉぉ…すっげ…」

最後の最後まで出し切ると、マナの口からまだ勃起したままの、ドロドロの粘液が付着したチンコを抜いた。

マナ「けほっ!けほっ!うぅ…」

マナは俺の鞄をひったくって中からスポドリを取り出して勢いよく口の中に注ぎ込み、軽くゆすぐと茂みの中に向かって盛大にスポドリその他の液体を吐き出した。

マナ「はぁっはぁっ…まずいわこれ!!笑」

マナは笑いながらそう言った。あまり怒ってないように見える。

「はぁっ…ごめん…めっちゃ気持ちよくてそのままイっちゃった…」

マナ「まさかほんとに中に出されると思ってなかった笑最低っ!」

マナはそう言いながら今までおっぱい丸出しだったことに今気づいたのか、慌ててブラを着け始めた。

「いや、本当にごめん…俺こういうことになるとダメでさ…」

賢者タイムが来たのか何度も謝ってしまう。

マナ「いやいや、もう謝んなくて良いから。貸し2つ分なこれで」

「水買いに行こうか?」

マナ「そこの水飲み場で口ゆすいだら大丈夫」

マナはそう言いつつ、服を直しながら水飲み場に向かった。

その日はマナの予定もあったので、俺の自転車の後ろに乗せて駅へと向かった。

自転車を漕ぎながら、

「どんな味だった?」

マナ「苦いっ…てか量多いわ!出し過ぎ!」

「そかそか、溜めてたからごめん笑でもすんげえ気持ちよかったな」

マナ「しばらくやんないから」

「え?もしかしてもうエッチもしてくれないの?」

マナ「………」

マナ「そんなこと言ってない」

「俺ばっか気持ちよくなってごめんな、今度2人でもっと気持ちよくなろ」

マナ「うん、楽しみにしてる」

彼女を駅まで送り届け、俺はまっすぐ家に帰った。

帰って夕飯を食べている間、

今頃マナは焼肉か…さっきぶっかけた口でご飯食べて同級生の男どもと会話してるんだろうか。

そう思うとさっき出したのにまた勃起し、すぐ自室に戻ってオナ禁協定を今日だけ破り、さっきのことを思い出しながらオナニーにふけった。

以上です。ありがとうございました。

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