巨乳後輩のDからHカップまでの成長過程を独り占めした話 最終話

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最終話です。

マナに振られ、その後3年過ごした。大学卒業時にマナに連絡を取ったところ、オッケーの返事が。

マナは専門で3年、俺は浪人と大学4年で卒業のタイミングは同じ。

会う日が決まり、その日付は2月の末頃。だいぶ時間があったが4月からの新生活の準備諸々で忙しく、意外と早く時間が過ぎた。

そして当日、マナと待ち合わせ。今日は夜ご飯を一緒に食べるだけのつもりだ。

マナ「よっ」

右側からよく聞いた声が聞こえ、顔を向けるとマナが近くにいた。昔よりも髪が長く、化粧のせいか少し色っぽい。それでいて目元は全く変わっていない。それと、寒いので上着を着ていたが相変わらず胸元のオーラは隠せていない。

「よぉ、髪伸びたな」

自然に並んで歩き出す。

マナ「(水泳)やめるまで短かったからね」

「それはそれで色っぽくて良いと思う」

マナ「なにそれ笑褒め方下手か笑」

海鮮系が売りの居酒屋に入る。

マナが上着を脱ぐとニットでやけに強調された爆弾が露わになり、スケベな妄想が捗る。隣のテーブルの男がそっとこっちを見たのが印象的だった。

マスクを外し、2人で日本酒を飲みながら寿司を食べる。

「そういえば一緒に酒飲んだこと無かったな。」

マナ「未成年だったし。お互いね」

その間にこの3年間何してたとかいろいろ話した。

専門で何してたか、

大学はどうだったか…

話題は男と女の話に移っていく。

「てか今日来て良かったん?彼氏は?」

ちょっとドキドキしながら聞く。マナのSNSはLINEしか知らなかったしマナの姉のミサキちゃんとはしょっちゅう会うほどでもない。

マナ「もう一年はいないなぁ〜」

「昔ミサキちゃんから彼氏できたって聞いたけど?」

マナ「あ〜、多分あれだ。メンヘラ化した人だ…」

マナはこの3年間で2人と付き合ったが上手くいかなかったらしい。

1人目は良い人だったが、マナの経験人数が1人だと聞いていたのにいざ初エッチになると、マナのフェラやパイズリのテクにドン引きされ常に浮気を疑われるようになりメンヘラ化したと言う。

俺は話を聞いてあっはっはと笑っていたが、まさか俺の仕込みがそんなふうに効くとは思ってもいなかった。

2人目はマナの愚痴が止まらないほどひどかったらしい。酒が回っていたのもあるだろうが。

マナ「ほんま運転もめっちゃ荒くて…もう恋愛の仕方も忘れちゃった…」

マナ顔を赤くしながら酒を飲む。

「おい、あんま飲み過ぎんなよ」

マナ「てかそっちはどうだったの?」

俺もこの間彼女はいたが今はいない。

「いやいや、俺は今独り身。」

それから俺の話に。過去にできた彼女の話や勉強の話。マナはかなり深いところまで聞いてくる。

マナ「え、JKに手出したん?笑」

下品に笑いながらマナが叫ぶ。

近くの店員と目が合う。

「いやいや違うって!…」

最初は大きめの声で。語尾に近づくにつれて小声になる。

JKと関わったのは事実だがこの場所では深く話せない。

俺も酒が回り、マナの目を合わせながら会話するが意識は胸にいく。

手に収まらないほどのニットに包まれた豊満な胸元。

かつて荒々しく揉み、唾液を塗りたくり、汚いチンコを直に擦り付け俺の白濁液まみれにされたおっぱいが目の前にある。

なんで今日ニットなんだ?

もしかして誘ってるのか?

喉が渇いてるはずなのにゴクリと唾を飲み込む音が聞こえる。

マナは顔を赤くしながら酒を飲み干す。流石に飲み過ぎだろう。

「…そろそろ出る?」

会計を済まして店を出る。2人とも顔が赤い。

マナ「今からどうする?」

どうするってなんだ?

誘ってんのか?ホテルか?えぇ?

「………」

マナ「?」

「帰ろう。フラフラじゃん。」

マナ「そんなことない〜、けどそうしようか」

マナを連れて電車に乗り、帰路につく。座っていたが途中でマナは寝てしまった。

マナが手に握りしめたスマホを見て思う。昔と同じ機種。変わってないのか。

マナを起こし、電車を降りる。

俺は酒は弱くないが、マナはけっこう飲んだみたいだ。

パッチールほどではないにしろ、フラフラしてる。相当アルコールが回ったな。

俺は腕をマナの腰に回し、改札を抜けタクシーに乗る。

「〇〇を右に曲がって真っ直ぐ。」

タクシーが発進して、またもマナは眠り始めた。

その間に俺はマナの姉のミサキちゃんに電話してマナのことを伝えておいた。

マナの実家の団地の近くに着いた。金を払いマナを担いで車から出る。

少し歩くと背の高い女の人が立っている。

ミサキちゃん「おー、これは二日酔いコースか。」

代わりに担いでもらう。

「あげる…頑張って上まで連れてってあげて」

ミサキちゃん「お疲れ様。水持ってく?」

「いや持ってるからいい。」

ミサキちゃん「あそ、気つけて帰りーよ。」

「今度酔ったらホテル連れ込むからって伝えといて」

ミサキちゃん「わかった」

そのまま歩きで家に帰り、風呂に入って速攻で寝た。朝気づいたが夜中にマナからLINEが来ており、

「気持ち悪い」

とだけ。

その日の昼過ぎになってからマナからお礼と謝罪がたくさん来た。

マナ「昨日は○×△‼︎#/m………」

「今度デートしてくれたら許す」

マナ「ぜひ行きたい」

2週間後、また会うことになりなんとなく水族館へ。

その日は雨で、水族館に入ってから出るまでの間に止んでいた。

何度も来たことがあるので水族館自体は正直飽きていたが、マナの横顔や携帯で写真を撮る姿を見るとなんだか懐かしかった。

水族館を、抜けてからは近くの堤防みたいな所にあるベンチに座ってダラダラと海を見ながらおしゃべり。

何を話したか覚えてない。ただ、生まれ変わったらシャチになりたいという話をし、シャチの生態系について熱く語ったのは覚えてる。

「今日も飲む?」

マナ「…うん、飲みたい」

それから駅前の居酒屋に移動した。

席に着き、マナが上着を脱ぐ。3月に入って季節も暖かくなってきたので中は薄めの服だ。

背の低さもあってアンバランスに胸が強調され、顔を埋めてスーハーしてやりたい。それに、上から見下ろしたら絶景だろう。大きな2つのお山のふもとあたりには服にシワができている。

さっきまで騒いでた隣のおっさん2人が静かになった。

「今日は飲み過ぎんなよ」

マナ「大丈夫、この前ので限界知ったから」

マナと雑談をしながら注文し、料理が来たら飲んで食べる。

ハイボールを飲み、枝豆を食べ、

梅酒を飲んでだし巻き卵に手を出し、

マナは時折下品に乳を揺らしながら笑い飛ばす。

いいなぁ

いつかこの女を独り占めできる男は…

毎日のようにこの豊満な身体に抱きつきぐにゃぐにゃと乳を鷲掴みにしながら欲望のままに腰を振って種付けできるなんて…

酒を飲みながら、マナと目を合わせて話をしながら意識は胸にいく。

今は何カップなんだろう……

マナ「ねぇ?」

「ん?」

マナ「店出たらどうする?」

スマホで時間を見る。もう2時間経ったみたいだ。

「出てから決めよう。」

そのまま席を立ち、会計を済ませて店を出る。

出た瞬間に言った。

「俺、マナとホテル行きたい」

マナ「え、直球…え…どうしようかな…」

悩むフリをしているが、顔はニヤニヤしてる。

「じゃあもう帰るか?」

マナ「そんなこと言ってない」

その返事を聞き、すぐにマナの腰に手を回し、駅とは反対方向に向かって歩き始めた。

マナは上着を羽織る感じになっていたので、胸の大きさがあらわになり、すれ違う男の目がマナの胸元にいくのが面白かった。

良い女だろう?今からホテルで好き放題してくるね

と言わんばかりにドヤ顔をかまし、優越感に浸りながら堂々と歩いた。

事前に場所も料金もリサーチ済みで、さっとホテルに入ってしまう。モニターで部屋を選んでエレベーターに乗り込む。

扉が閉まった瞬間、マナを抱きしめ2人で息を合わせたかのようにキスした。

マナ「んっ…」

少し酒の匂いがする…

マナの唇を堪能する。そのまま胸に手を伸ばす。

おぉ…マジででっけぇ…

揉み揉みして楽しみたかったが、それと同時にマナは口を離し、

マナ「もう…着くから…」

エレベーターを降り、部屋に入る。カバンはテーブルに置き、マナは上着を脱いだ。

かつて高3でHカップという破格の数値を叩き出した胸が誇らしげに飛び出している。

そのままマナはベッドに腰掛け、俺も横に並ぶ。

「ホテル、来ちゃったね」

マナ「………」

黙っている姿が愛らしく、顔をこっちに向けさせてキスをする。

マナ「んっ…」

唇を重ね、舌をねじ込む。歯茎に舌を沿わせ、唾液交換と言わんばかりに舌を絡ませる。

昔も今も男から注目を浴び続けているマナの胸に手を伸ばす。中の服が薄いせいか、指が深くまで沈んでいく。

「やわらけ…相変わらずデカすぎだろ…」

正面からマナのおっぱいを揉み、そのまま谷間に顔を埋めてスーハーする。

「良い匂い…柔らかい…」

今から約9年前、偶然のアクシデントがきっかけで目をつけたおっぱいを堪能する。

白の服がシワシワになるなんてお構いなしに胸をじっくりと味わう。

マナ「もう…本当におっぱい好きね…」

「そりゃ、男だったら当たり前。ねぇ、そろそろ脱ごうか。」

マナに万歳させ、服を脱がすとキャミ1枚になる。正面から見るとピンクのブラが透けてる…

「ブラ透けてる笑」

マナ「ちょっと、みないでよ…」

(どうせ今から生乳も見られんのに)

キャミもそのまま脱がし、巨大なピンクのブラに包まれた乳房があらわになる。

いかにも柔らかそうな爆乳がブラからはみ出し、窮屈そうにしている。

「エロすぎ!今まで何十人に揉まれた?笑」

谷間をツンツンしながら聞く。

マナ「そんな揉まれてないわ!」

「ワンナイトとかしたことないの?」

マナ「それが無いんですよ〜、好きな男にしか触られたくなくて」

ガード堅い女で良かった。手が出せるハードルが高いほど女の価値は上がるもんだ。

「ブラとって良い?」

マナ「いちいち聞かないで恥ずかしい」

背中のホックを外す。カチッという音と共にブラが緩くなり、そのままブラを取る。

Hの70。大きさは変わっていなかった。

マナは手ブラで胸を隠すが、乳房のデカさに比して手が小さいので乳輪が少し見える。

マナを仰向けに押し倒し、手ブラをどかしてじっくり眺める。

手ブラを外した瞬間、大きな乳房が重力で外側に逃げる。真っ白で綺麗な乳をしており、変わらずデカいが乳首の大きさ本当に小さい。

「あんま変わってないな、乳首小さい…」

マナ「うるさい…てか覚えてるとかやばい笑」

マナの口がうるさかったので両手で外側から鷲掴みにする。

下から上に大きく持ち上げては下げ、持ち上げては下げ…

マナの乳の柔らかさを楽しむ。

乳輪の周りを指でなぞると、

マナ「……っ……」

と、よくわからない反応を見せたので人差し指で乳首を何度か弾く。

マナ「っ…ふ…ふぅ…」

身体を小刻みに震わせ吐息を漏らした。

マナの上に覆いかぶさり、おもちゃみたいに乳首を弾いて反応を見るのはなかなか楽しかった。

そしてそのまま乳首に吸い付いた。

マナ「あっ……ふっ…ん……」

乳首を口に咥え、乳輪を舐め回し、突起物の頂点を舌で弾く。その間両手でしっかりとおっぱいを鷲掴みにしながら。

初めてマナのおっぱいに手を出した時を思い出す。

こっそり家に連れ込み、密室でまだまだ成長途中のおっぱいを好き放題した記憶は未だに刺激が強すぎる。

マナ「んっ…あっ……」

マナの方を見ながら乳首を吸って舐めて舐めまくる。マナと目が合うと恥ずかしそうに横に目を逸らしたので、じゅるるるるっとわざと大きな音を出しながら吸い上げた。

マナ「はぁ…あっ…」

爆乳おっぱいを寄せると食べてと言わんばかりに簡単に乳首がくっつき、両方の乳首に同時にしゃぶりついた。

マナ「んひぃ…あぁぁそれ…」

この素晴らしいおっぱいに再び手を出すことができてアドレナリンがいっぱい出てたと思う。

それを象徴するかのように激しくボッキしたチンコを、マナの股にズボン越しに押し当てながらおっぱいを弄んだ。

それから何分経っただろうか…夢中になりながら舐めまくった。

胸全体が唾液でテカテカになるくらい舌を這わせ、

乳首のシワの隙間一つまで隅々に俺の唾液が染み渡るように執拗に舐めまくる。

マナ「はぁ…きもち……」

「またおっぱいベトベトにされちゃったね」

マナ「も〜やだぁ…」

もう一度赤ちゃんみたくマナの右乳に吸い付きながら右手でマナのズボンのチャックを下ろし、脱がしていく。

ブラと同じ色合いのパンツ。ムチムチのエロい太ももを何度も撫で、パンツ越しに下に手を出す。

「わ、どろっどろ…期待してた?」

マナ「………」

パンツの中に手を突っ込み、濡れ具合を確かめる。

穴から下に向かって指が届く範囲はずぶ濡れで、おまんこにゆっくり指を2本入れる。

マナ「んんっ…んっはぁ…」

しっかりと奥まで入れ、そのまま指の第二関節を曲げる。

マナ「……あっ…」

「久しぶりだね、これ」

そのまま指を動かすと、クチュクチュと卑猥な音が部屋に響く。

マナ「あっ…んっ…んん…」

マナはこんなので声を出すまいと両手で口を抑えるが、指を激しく動かすと

マナ「あぁっ…いやぁ…あん…」

と腰を浮かせながら堪えられずに可愛い声を出していた。

マナ「は…はぁ…」

息を切らしているマナの爆乳の左乳に吸い付き、指についた愛液をマナの右乳で雑に拭き取る。

マナに跨り、上から見下ろす。

全裸の爆乳女が自慢の乳を好き放題荒らされ、1番大事なおまんこも指でぐちゃぐちゃにされ、股を広げながら仰向けでこっちを見ている。

高鳴る鼓動、アルコールのせいなのか心のどこかにある何かが壊れた気がした。

その姿に男の俺は我慢できなくなり、服を全部一瞬で脱ぎ捨て、我慢汁で鬼頭がぬるぬるのチンコをマナに見せつける。

「はぁ…もう入れさして…」

マナの両膝を持ち、股を広げさせ、しっかりと密着してヌルヌルのおマンコにチンコをセットする。

マナ「え…ゴムは…あぅ……」

返事を聞く前にゆっくりと押し込んだ。ゆっくりしたつもりだったがあまりの濡れ具合にスルッと入ってしまった。

根元近くまで入れ込み、マナの締まり具合と体温を感じる。締まりは昔とたいして変わってない。

マナ「あぁ…な、生でするの?…」

「あぁ…あったかい…」

マナの言葉を無視してそのまま腰を掴み、ゆっくりと腰を動かす。

マナ「あんっ…ちょっと…あぁ」

息子を出し入れするたびにマナのおっぱいが上下に大きく揺れる。おっぱいが柔らかくなったのか、揺れ幅が大きい。

今体操服でも着せて徒競走でもやらせたら面白そうだなとか考える。

「はぁっ気持ち良い…中ぬるぬるしてる…」

マナ「あっ…あぁあっあぁんっ」

前に倒れ込んでマナに抱きつき、パンパンと腰を動かす。恥ずかしいのか、反対側に顔を向けながらあんあんとみっともなく喘いでいるマナの耳元で声をかける。

「マナの1番大事なところにまたおちんちん入れられちゃったね…」

マナ「あんっ…いや…」

「生のおちんちん入ってるよ…」

マナのマンコの中で、円を描いたり、上に突き上げたりしながら腰を振る。

マナ「あぁっ!それ…あっあんっあぁぁきもちいぃぃ」

俺にはもったいなさすぎる体、こんな可愛い爆乳の女の子を俺が食っている現実…

こんな好き放題ヤっていいのだろうか。来世でバチが当たりそうだ。

最初はなんとなく、おっぱい大きめの初心な女の子を弄ぶだけのつもりだったのに…

それがあろうことか、数えきれない男どもに注目されるような身長152、3センチにしてHカップの爆乳にまで育ち、それが当時の思惑どおりにそのおっぱいで好き放題している。

「はぁはぁっマナ…エロすぎ…ずっとこうやって…突きたかった…」

マナ「あんっあっあっあぁっんんっ」

「マナとこうやって…またセックスしたかった……」

マナ「はぁんっあっ!あっあぁぁわたしもぉぉぉ」

この3年間、時折昔のことをおかずにしてはオナニーしていた。

もう妄想の中でしかヤれないと思っていたマナに再び手が出せて最高だった。目の前であのマナが生で犯され、だらしない表情と声で感じまくっている。

欲望のままに勢いよく腰を振りまくる。

「あぁ…ほんと良い身体つきしてんな…男の誘いとかやばいでしょ…はぁはぁ…」

マナ「うぅぅっんっうあぁあっあっんっ」

中学の頃から、何人何十人…いや何百という男のおかずに使われたと思うとこの状況に興奮せずにはいられない。

生でマナの膣内を擦り付けるぬるぬるの快感と、マナの体を今独り占めしている状況に興奮して射精感が近づいてくる。

「はぁっ…気持ち良い…そろそろ出るかも…」

マナ「あぁんっで…出るのっ?」

奥から湧き上がる快感に身を任せ、腰の勢いは止まらない。

「あー、出る…精子登ってきた…はぁっ…このまま出すから」

パンパンパンと部屋中に音が響き渡るほど激しく肌を打ち付け、腰を動かす。

マナ「あぁっいやっあぁちょっとっんんっ!」

「中はダメ」という言葉を遮るようにキスして口を塞ぐ。チンコから逃げられないようにマナの肩を押さえ、上に移動できないように抑えつける。

逃げ場を完全に失った女を種付けしようとしているこの状況にとてつもなく興奮した。

マナ「んっんーっんっんっんっ」

出し入れを繰り返しつつも、マナのくしゃくしゃになった顔を見ながらマナの口内を舌で犯す。

(久しぶりのマナとのセックス…最高…顔も可愛いなぁ)

(気持ち良い……あぁ締まるぅ)

(もう良いよね?もう学生じゃないんだから…)

(マナのこと好きな奴今は何人いるのかなぁ)

そんな風に楽しんでいる間にも射精のタイムリミットが迫ってくる。

(うあぁぁ気持ち良い……)

マナ「んっふっふっんんっんーっ!」

(昔生でしたことあったね…実は中でちょっとだけ出してたんだ……)

(でも今日は最後出し切るまで中に出すから…)

キスしながら思考を巡らせる。今腰を止めてももう手遅れなレベルで発射が近づく。

(ああぁぁ、出る…中で出しちゃう…あぁイックゥゥっ‼︎‼︎あぁぁっ…あぁ…)

マナ「んっんっんんっ!んんっっ‼︎ふぐっ…あぁ…あっ…」

最後の最後まで腰を全力で振り、中にぶちまけた。

中にドクっドクっと子種が飛び出すにつれ息子が温かい白濁液を温度を感じる。

自分の持てる全ての精子を吐き出すかのように射精中も腰を奥に打ちつけ、出し終えてからもマナの腰はぷるぷると震えていた。

射精を終えてからも挿入はしたままで2人息を荒くしながら抱きしめ合っていた。

マナ「はぁはぁっ…出したの……?」

「はぁっごめん、我慢できなかった…」

マナ「もう…」

「すごく気持ちよかった…このまま死んでもいい…」

マナ「死ぬなよ……」

まぁ実は今日生で中出しするつもりだったのだが。

ゆっくりとチンコを抜くと精子と愛液まみれになってベトベトの息子が半勃ちになっており、抜いた瞬間にマナの穴からドバッと精液が溢れ出てきた。

マナ「うぉ、垂れてきた…」

「すごい…AVみたい…」

マナ「ちょっと洗ってくる…」

マンコから垂れてくるザーメンを手で受け止めながらシャワー室に向かう。

なるべく精子が漏れないように内股でのそのそ歩く姿がやけにエロい。

その原因が自分のせいだとすればなおさら。

ふと息子を見やるとさっきまで少し萎えてたのにまたギンギンに勃起している。

風呂場からシャワーの音が聞こえてきたので全裸のまま立ち上がり、突撃した。

ドアをバタンっと開けて

「ねぇ、洗いっこしよ」

マナが振り返る。振り返ると同時にぷるんっと

少し垂れた乳が揺れる。

マナ「………昔から変わらないのね…」

冷たい言葉を気にせずにシャワーを奪い取り、マナにかけながらマンコに指を這わせる。

「おぉっベットベト」

マナ「誰のせいですかー?」

「中に出されるの何人目?」

マナ「いや生でしたこと自体無いから」

「じゃあ俺が初中出しってこと?」

マナ「はいはい、そうですねー」

マンコに指をいれほじくると白い液体がにゅるっと出てきた。我ながらとんでもない量を出したんだと感心する。

「ねぇ、俺のこれも洗ってよ…」

マナのお尻に汚れたチンコを押し当てながら言う。

マナは俺に後ろから身体をまさぐられる体勢にあったので、後ろ手でチンコをさする。

「ボディソープ取って…そのままぬるぬるの手でして欲しい…」

マナは言われるがままにボディソープに手を取り、手に伸ばしてシコシコし始める。

マナ「昔からお風呂でこういうのするの好きだね…」

「俺の趣味かな〜、元カレとはしなかったの?」

マナ「そもそも一緒に風呂に入ったことは無いなぁ」

もったいない奴らだ。この楽しみがわからないなんて。

俺もボディソープを手に取り、マナの身体をまさぐり始める。

脇腹に沿って手を動かし、そしておっぱいを豪快に揉む。外側から順に指で楽しみ、乳輪に沿ってくるくる指で円を描く。マナは少し震えている。

「ぬるぬるして良いでしょ?」

マナ「…………」

マナは黙ったままチンコをさすっているが、その手はなんだかぎこちない。

ボディソープで滑りの良くなった指でマナの乳首を摘む。

マナ「んっ…ちょっ…と……んん…」

乳首を指で弾いたり摘んだりして遊ぶ。まるで乳首というボタンを押されて動くおもちゃみたいだ。

「乳首気持ち良い?昔からおっぱいベロベロされて感じてたの懐かしいね」

マナが中学の頃を思い出す。下に手を出させてくれなかったのでひたすらおっぱいを弄び続けたのが懐かしい。

マナ「んんっあっ…いや…」

マナは内股でぷるぷる震えており、立っているのもつらそうだったので手を離す。

マナ「はぁっ…ふぅ…」

俺はマナを正面に向け、タオルを敷いて半立ちの姿勢で座らせる。

「パイズリして、お願い…」

俺はボディソープを手に取り、マナのおっぱいに塗りたくり、息子を当てがう。

マナ「ほんと元気ね…こう?」

マナは重たそうにおっぱいを持ち上げ、息子を挟んでくれる。

チンコがしっかりと谷間に収まり、上からは窮屈そうに鬼頭が出ているのが見える。

「あぁ、そう…さすが慣れてるわ…」

マナ「そうね、誰かさんにやらされまくったからね」

そう言うとマナはゆっさゆっさと上下に動かす。

くちゃっ、くちゃっ、という音が静かな風呂場に響き渡る。その音に合わせてチンコが何度も谷間から飛び出ては沈んでを繰り返す。

「ビジュアル最高…マジ最高…」

頭の悪そうな語彙力の無い発言を繰り返す。

マナ「気持ち良い?」

「気持ち良い…気持ち良いよぉ…ありがとう」

マナ「ふふっ、どういたしまして」

マナは動きを止め、息子の根元を掴んで左乳の乳首に押し当ててくれる。思いもよらないサービスに興奮しつつ、再び谷間に挟まれ至福の時間が再開する。

「マジでおっぱいでかすぎだろ…おっぱい星人の夢の果てじゃん…」

マナ「意味わからん笑けどちょっと疲れたから休憩…」

「えぇ、もうちょっとでイケそうなのに…」

マナがおっぱいから手を離したので、俺がおっぱいを寄せて息子を挟み、腰を振る。

マナ「えぇごめんね、しばらくそれで頑張って」

ぬちゃぬちゃと音を立てながら力技でパイズリをする。

たしかに重い…だが、マナのおっぱいを息子だけでなく持ち上げてる両手でも楽しめるのは贅沢のほか無かった。

欲望のままに腰を突き上げてると、だんだん射精しそうになる。

「あぁ、ごめん出ちゃいそう…はぁっ出していい?ねぇ?出すよ…」

マナ「うん、好きなだけ出して…」

やわ乳に包まれパイズリがきもちいいことこの上ない。

「あぁっ出ちゃう……マナ出すよ…おっぱいに出すよ!あぁイクっあぁイクうぅぅあぁ」

とてつもない気持ちよさに大きな声を出しながら射精した。

思いっきり腰を振りながら精子が勢いよく飛び出し、マナの顔まで飛びかかり、それから首、肩、に撒き散らし、それから最後出し切るまでは谷間に挟んだまま中で放出した。

射精が落ち着くと谷間から息子を解放する。マナのおっぱいはザーメンとボディソープの混ざった素晴らしい絵面になっていた。

「はぁはぁっ、最高…てかおっぱい重すぎ笑普段しんどくない?」

マナ「いやめっちゃしんどい笑すぐ肩凝るし」

「肩凝ったらいつでも揉んだげる!」

マナ「…ん?肩だよね?」

俺はシャワーを取り、マナの身体を水で洗い流してあげる…

なんてことはせずに、マナにぶちまけたザーメンとボディソープに絡ませ、マナの全身を懇切丁寧に洗ってあげた。(汚してあげた?)

その間マナとはおしゃべりしながら塗りたくっていたが、当の本人は精子を全身に塗りたくられている自覚は無いみたいで面白かった。

その後シャワーで流してしまったが、お互いタオルで身体を拭き全裸のままベッドに戻った。

マナ「今何時?」

「22時前やなぁ」

マナ「ちょっとゆっくりしてから出ようか」

「うん、出しすぎちゃって疲れた笑寝ていい?」

マナ「うん、私もちょっとだけ寝る。」

マナは仰向けのまま目を瞑った。

俺はマナの方を向き、おっぱいを揉み揉みしながら目を瞑る。

(このおっぱいを揉んで舐めた男が俺以外にもいるのか…)

マナがラブホに連れ込まれ、誰か見知らぬ男に押し倒されそのまま欲望のままに服の中に手を突っ込まれヤられる想像をしてしまう。

そんなことを考えていると怒りに似たような嫉妬のような感情とともに息子が膨れ上がってきた。

(もう一度ヤリたい…)

(俺のことしか考えられないようにしたい…)

そう思うともう止まらず、起き上がって布団を取っ払いマナの股を無理やり広げる。

マナ「え、なになに?」

「やっぱりもう一回したい…」

マナのマンコの濡れ具合を確認してチンコをセットする。

マナ「疲れたんじゃなかったのっおぉ…」

言い切る前にチンコを挿入する。やっぱりぬるぬるしてて温かくて気持ち良い…

そのまま腰を前後に動かし、ピストン運動を開始する。

マナ「あんっんっ、んっ、ヘンタイ…んっ」

「俺が性欲強いのは知ってるだろ…はぁっマジこの身体エロすぎだろ…」

腰を掴んでパンパンと楽しむ。

Hカップの爆乳が腰の動きに合わせて大きく揺れまくる。

ピストン運動しながら揺れる乳を見て、

「あぁ、もうグラドルなりなよ…はぁはぁっ、絶対売れるから…」

マナは制御できない胸の揺れを見られて言われてるのを理解し、手で抑える。

マナ「あぁっうるっ…さいぃぃ、はぁっき…きもち…」

「そしたらみんなに自慢する…あのグラドルとヤって中出ししたって…Cカップのブラ付けてた頃からおっぱい舐めまくってたって」

マナ「んっんんっもう…あぁいやぁ」

マナは手で胸を押さえているがそんな小さな手じゃまったく揺れを隠せていない。

俺は腰の動きを止め、座位でしようと挿入したままマナの上半身を起こし抱き寄せる。

俺の太ももの上にマナの大きめのお尻を乗せ、柔らかな太ももを乗っける。少しかがめばおっぱいに舌が届きそうだ。

マナにこっちにもたれかかるように言い、マナの背中を抱き寄せながらゆっさゆっさとスローペースで上下に動かす。

「奥まで入ってるねこれ…」

マナ「あっ…あっ…あっ…あっ…んっうんっんん…」

すぐ目の前でおっぱいが揺れる。

「おっぱい近い…舐めてほしいの?」

マナ「あっ…あっ…あんっ…」

「どっち?」

マナ「あっ…舐めてっ…あぁっ」

俺は片手でマナの右乳を掴み、乳輪ごと口に咥えてじゅるじゅると音を立てて吸いまくる。左乳は相変わらず揺れている。

「気持ちいいって言って?」

マナ「あぁんっあきっきもちぃぃ…」

「どこが気持ちいいの?」

マナ「あぁっどっちも…どっちもぉぉ」

情けない声で快感に身を任せるマナ。

そのまましばらくベッドごと揺らすように奥まで突き刺してはマナの揺れるおっぱいを吸いまくり、乳首の周りにキスマークを次々とつける。

満足したら反対側の乳も同じように俺に弄ばれた証を刻んでいく。

おっぱいから口を離し、両手で揉む。そのまま俺は仰向けに寝転がり、騎乗位で楽しんだ。

「そのまま腰振って」

マナ「………」

乳を揉まれながらもマナは目を瞑ったまま前後左右に腰を動かす。マナは気持ちいいらしい。

だが1分もすると飽きてしまった。

「上下に揺らして」

マナ「……んっ…」

控えめに動かしているが、そうじゃないだろう?

俺は下からマナの動きに合わせて突き上げた。

マナ「あぁっ!あっ、あっ、あぁん」

奥にガンガン当たる。しばらく俺も腰を動かしていたが、しばらくするとマナは勝手に騎乗位で腰を振りまくるマシーンになってしまった。

マナ「あぁっ!あっんっんっんっあっいやぁぁっ」

なにが「いやぁ」だ。自分で腰振ってるくせに。

マナが腰を振るたびおっぱいが宙に浮いては落ちて、宙に浮いてはまた落ちて…何かのアトラクションみたいだった。

「揺れすぎ…あぁやっぱこのおっぱいエロすぎ…」

俺は上半身を起こし、谷間に顔を埋める。激しく揺れていたが、マナのタプタプの爆乳に顔を埋める。

「んあぁすげぇ…爆乳最高…めっちゃ埋まる…これ写真取りてぇ…」

マナ「あんっあっふざけないで…写真はダメ…はぁ…あっあっ」

昔何度か撮ったことがあるがマナは何も知らないみたいで安心した。

マナが夢中で腰を振っている間、谷間に顔を埋めては乳首を舐め、マナの汗と女のフェロモンをくんかくんかと楽しむ。

マナと関わる男たちはこの爆乳を服の上から見て、Hカップの見たことないような巨大なブラジャーを外して裸で跨ってもらって騎乗位で乳を揺らして喘ぎまくるマナを想像してはオナニーのおかずにしているだろう。

そんなこの身体を今まで1番長い期間楽しんできたのは俺だけだと思うとより一層チンコが硬くなり射精しそうになる。

「そろそろ出ちゃうかも…正常位でしよ…」

マナは腰の動きをやめ、息を荒くしながらお互いの位置を入れ替える。

マナの股を広げる。愛液でぐちゃぐちゃすぎてベッドが冷たくなっていた。入口にセットするとそのままカードが吸い込まれるように挿入される。

「うぅ、めっちゃ濡れてる。爆乳でスケベな女とか最高じゃん…へんたい…」

マナ「うっさい…誰のせいで…あっあぁんあぁん」

生意気な口を黙らせるように腰を振る。

最初はゆっくり…とか思っていたがそれすら忘れてしまうくらい気付けばパンパンと腰を打ち付けていた。

「揺れすぎ…みんなマナとヤリたいって思ってるよ絶対…」

マナ「はぁっあんっあんっあぁいぃひぃんっ」

「このおっぱい舐めて吸って…はぁはぁこうやってセックスしたいって…」

目の前でありえないくらい乳が揺れる。

気持ちよすぎて頭がおかしくなる。

マナ「あぁっいやぁっあっあぁんっあっ」

何度も何度もノンストップで腰を打ち付ける。マナの喘ぎ声を耳で感じながら、

マナがいろんな男におかずにされている爆乳を揺らしながら普段絶対見れない表情でくしゃくしゃの顔を目で見ながら、

何度も突かれてシーツをびしゃびしゃにするほど愛液を垂れ流し、マナの柔らかい膣内をチンコで感じながら…

「Hカップ…はぁはぁマナすげぇ…あぁ気持ち良い!精子登ってきた!」

腰を掴んでいた手をマナのおっぱいを力強く鷲掴みにする。

この思い出の、最高のおっぱいの感触を感じながら思いっきり中出ししたい。

「マナ!気持ちいい!もうイクよ!また中に出すよあぁごめん出るうぅぅ!」

マナ「ああぁっあっちょっっとぉあぁんいやんダメぇぇぇ!」

内圧による快感の最高潮とともに全体重をかける勢いでマナの奥に押し込む。その瞬間にドクンっとチンコが振動する。

その後ドクドクという感覚とともに我が遺伝子が放出された。

マナはよくわからない方向を見ながら全身をピクピクさせ、膣内で男の生の射精を感じ取っていた。

射精が終わるまでしっかりと乳を掴んでいた手を離す。キスマークまみれの乳を見て満足し、挿入したままマナに倒れ込んだ。

「ハァハァっまた出しちゃった…」

マナ「また洗わないとじゃん…」

「出されたのにすごい落ち着いてるね…慣れてんの?」

マナ「いや、もうこのままできてもいいかーって感じ…」

さらっととんでもない発言が聞こえたが、完全に疲れ切った俺はそのまま一瞬で眠ってしまった。

ハッと目を覚まし、携帯の時刻を見るとすっかり深夜になっていた。

挿入したまま寝たと思っていたが、寝てる間に息子が萎えて抜けたのだろう。マナは隣で全裸のままこっちに背を向けてぐっすり眠っていた。

そのままラブホお泊まりをし、再び眠った。

その日、不思議な夢を見た。自分はスーツを着ており、前を見ると壇上にはマナと見知らぬ男がいた。

結婚式だ。結婚式には行ったことが無かったが自分の想像をかき集めて脳が夢を見せているのだろう。

壇上の男の顔は暗くて見えないが嬉しそうで、マナはこっちを見ていた。対する俺は不吉な笑みを浮かべていた。それが何を意味しているのかわかった。

その感情には昔から薄々気付いていたのかもしれない。

夢を見ると、すぐに何の夢だったか忘れてしまう俺だったが、学校が火事になる夢とこの結婚式の夢だけは未だに記憶に残っている。

そして翌日、

朝起きてからシャワーを浴びて着替えていたマナをもう一度脱がし抱いた。

今回はバック中心で。デカいケツを叩きながらそのまま中で暴発させた。

マナは何度シャワーさせるんじゃと怒られたが部屋から出る時にはベタベタしていた。

マナとはその日軽くご飯だけ食べてお別れをし、3月いっぱいは何度か会って話をした。

マナからあそこに行きたい、あれがしたいと楽しそうに誘ってきた。もちろん会うたび夜はセックスした。

ただ生でしたのはあの日だけだった。

3月も終わりに近づき、卒業式も終わったある日、マナと出かけて遊び、ホテルに行って行為を済ませた後だった。

ベッドに寝転がりながら、

マナ「ね、私たちの関係って何?」

胸がドキっとする。黙って逃げることはできないみたいだ。

「何って?」

マナ「付き合ってたり…」

「あぁ、付き合ってください!ってやつ?」

マナ「…バカにしてる?」

「いやしてない。けど…」

マナ「……?」

「その前提で言うなら俺は告白する相手はいないかな….」

少し遠回しな表現だったが、マナには伝わったみたいだ。マナの顔が見れなかった。

マナ「やっぱり…」

「………」

しばらく何も言えなかった。

俺はそれでも飽き足らず背を向けるマナの乳を揉み、ゴムをつけてバックから挿入した。

パンパンという音、マナの喘ぎ声とともに中で爆発させた。中と言ってもゴムの中だが。

マンコからチンコを抜くと、マナはそそくさとシャワーを浴びに行った。

戻ってきてからマナの服を着せ、着せる際にマナのおっぱいにキスマークだけ付けた。

それがマナとの最後のセックスになった。

それからは一度も会ってない。

3月も終わり、その後俺は地元を出て4月から新卒として働き始めた。

マナからたまに連絡が来たが、ほとんどスルーした。それからだんだんと来なくなり、ここ一年は一切来ていない。

俺はマナのことが好きだったのか?

答えは多分ノーだ。(好きの定義による。)

最初告白したのは俺からだが、今思えば完全におっぱい目当てだった。それ以降、自分の口からマナのことを好きだと言ったことは記憶に無い。(マナのおっぱい大好き!と言うのは何度も言ってたが…)

しかし、マナがそんな俺に懐いているのがわかった。しかも良い身体をしているのだ。

俺はマナを周りの男から独り占めする快感と、マナを内側から自分の手で染めていく感覚にハマった。

みるみるうちに身体的に素晴らしい発育をし、この先男にモテまくるのは必然だった。

なら、マナにとって一生忘れられない男になりたい、その気持ちしか無かった。マナが別の男を作る時、結婚する時に俺の顔がよぎる…そんな呪いをかけたかった。

マナに一度振られた時ショックだったのは、こんなに時間をかけたのにそれが叶わないと思ったのが大きかった。この時マナが俺を振ったのは、俺から「好き」の感情を向けられていないことを感じ取っていたのかもしれない。

だが結局マナは俺のところに戻ってきた。(最初連絡したのは俺だが)

そう考えれば俺の長年の作戦は成功したと言えるかもしれない。

この前マナの姉のミサキちゃんと話したが、聞いた感じこれから先マナはそう簡単には俺のことを忘れらそうにない。

とはいえ、1人の女の子の気持ちにあやかって好き放題しまくった自分のクズさに若干鬱になりながらもこの文を書いてます…

最近ふと、そういえばマナは今頃何してるんだろうなぁと思った矢先、この体験談を書いた始末です。

マナともう一度セックスしたいか?

答えはイエス。

もう一度、マナのことは好きか?

答えは多分ノー。

以上で終わりにします。

全部で7話になりましたが、拙い文章なのに読んでもらってありがとうございました。

生粋のおっぱい星人なので、暇と要望があれば他の巨乳or爆乳子の体験談も(マナとの空白期間の話とか、大学卒業後とか…)書こうかなと思ったり思わなかったり…

評価していただいた方やコメントしていただいた方々もありがとうございました。コメントの返信してませんでしたが、今回もしコメントついたら一つずつ返していこうと思います。

p.s.

今年実家に帰った時、古いケータイを触るとマナが中学の頃、家に連れ込んでおっぱいを揉みまくっている画像がありました。実はこっそり隠し撮りしてたみたいです(忘れてた)

おっぱいだけ切り取って貼ろうかと思ったのですが貼り方がわかりませんでした。もし要望があれば頑張ってアップするかもしれません。

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