巨乳後輩のDからHカップまでの成長過程を独り占めした話 ⑤

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今電車乗ってて、隣にマナみたいな小柄でナイスバディなJKが隣にいるので思い出したかのように続き書いてます。

夏服かつ暑いので汗で少しブラが透けちゃってるのが最高ですね。おっぱい星人の僕の推測によると多分F〜Gカップです。

この子を好き放題食ってる彼氏がいるのかと思うと羨ましさでいっぱいです。

マナをHカップになるまで独り占めしたこの体験談ですが、この回含めてあと3話で終わりになります。

それでは今日は夏のプールと事後編です。だらだらと書き連ねていきます。

楽しいGWも明け、俺もマナも部活に勤しんだ。

俺はもう高3だから今年で引退、それからは受験。

部活終わりや放課後に時間が合えばマナと一緒に帰ったりはしていたが、デートしたり家に連れ込んだりというのはほとんどなかった。

8月に入り、高校ラストの大会を迎えた。

学校は違えど、マナも出る。

3年生のほとんどの人は大抵ここで引退する。俺も例外ではなかった。

しかし引退試合の前日、俺はというと38度を超える熱を出し、熱が下がり切らないまま初日のレースに挑んだ。

結果、わかりきっていたがタイムもボロボロで順位が一つ足りず予選落ち。

「ラストの試合で熱入りすぎたわ〜」

とか言いながら周りにネタにしていたが、裏方でマナは泣いていた。

マナの泣き顔は初めて見た。

「な〜んでお前が泣いてんだよ〜!」

保冷剤をセームタオルに巻きつけ、おでこを冷やしながらからかうように言う。

自分でそう言うと今更ながら悔しさが出てきて惨めな気持ちというかよくわからない感情になった。

次の日もレースはあるのでその日は帰ってから速攻で眠りにつき、次の日に備えた。

翌日、若干だるさがあったが熱は下がっていた。

そしてこの日のレースは決勝にも残り、表彰台には届かなかったものの満足のいく結果だった。

試合後は3年生のご飯に行こうと言う話になったが、マナとの約束があったので断りマナとこっそり合流して一緒に帰った。

近くでご飯を食べ、電車に乗って最寄り駅まで。

電車から降り、少し距離のある家まで一緒に並んで歩く。

マナ「久しぶりにまともなこんめ見たかったな〜」

こんめとは個人メドレーの略。

「バック※終わって死ぬかと思った。ひとかきひとけり苦しすぎ笑」

※バック…背泳ぎのこと。体位ではない。

マナのレースも見たが、特に覚えていない。

ただ覚えているのは、きつきつの試合用の水着だと持ち前の巨乳はあまりわからないということがわかったくらいだ。

だが、周りと見比べると胸元にパンパンに詰まっているのがわかるし、ウォーミングアップの時の普段着の水着の存在感は抜群だった。

試合の日に何考えてんだって意見もごもっともだが、試合前は1週間オナ禁するのでどうしても反応してしまうことがある。申し訳ない。現にこの時2人きりなのでムラムラする。

マナ「そういえば勉強してるの?大学は?」

「明日オフだよね?」

逃げるかのようにスルーする。

マナ「試合の次の日だからまぁ練習ないけど、デートのお誘い?」

「嫌か?」

マナ「良いけど、あ!プール行きたい!」

「じゃあ決まりで。」

そのプールの場所は最寄りから二駅の所にある。屋外で、夏だけオープンしている。かなり長めの流れるプールや、スライダーもありけっこう人も集まる所だ。

一緒に泳いだことはあってもそういうプールで遊んだことは無かったのでそれはそれで楽しみだ。

閑静な住宅街を抜け、人気の少ない竹藪の中の道を抜けていく。

隣のマナの方を見やると、暑さで首筋に汗が光り、シャツの立派に膨らんだ胸元部分は汗でへばりついている。

一歩、一歩と足を前に出すたびもう爆乳と言って差し支えないおっぱいがゆっさゆっさと大きく揺れる。

周りを見渡し、誰もいない、来ない気配なのを確認すると立ち止まりマナに声をかけた。

「なぁ……」

俺は両手を少し広げ立ち尽くした。

マナも周りを見渡すと満面の笑みで胸元に飛び込んできた。

食べてといわんばかりの立派な果実を俺に押し当てられ、そのままキスをした。

長めのオナ禁のせいか我慢に耐えかね、そのままおっぱいに手を伸ばす。

マナ「も〜、それはダメだよ〜」

ニコッと笑いながら諭されるが、そのまま揉み続ける。

もう手に収まりきらないほどに育った果実をしきりに揉む。

その後後ろに回り込んで汗が滴る首筋を舐めながら両手で揉む。

マナ「ちょっと!外でこれ以上はやばいって!」

「大丈夫、ちゃんと人来ないか見てるから」

マナ「いやいやそういう問題じゃっないぃっ」

服の上から右側の乳首をつまむ。

マナ「ふぅんっ」

ビンゴ。

そのまま両手で乳首を摘んで楽しむ。マナは焦りもあってどんどん汗をかく。

「暑い?じゃあ脱がないと」

不審者みたいに息を荒くしながらシャツをガバッと捲り上げる。白いダサめのブラ(未成年感があって俺は好き)があらわになる。さっき揉みすぎたせいかブラのカップ部分から右側の乳首が少しハミ出ていた。

マナ「いやっ、ちょっと…」

マナは周りを見渡すが誰もいない。来る雰囲気もない。

そのままブラをカチッと外し、正面に回って半立ちの姿勢でしゃがみこみ、ブラを上にまくってでかすぎる乳房と豆乳首にご対面。そのまま吸い付いた。

マナ「んんっ…あっ…はぁ…こんな…」

谷間はべっとりと汗で濡れており、汗を全て絡め取るかのように乳房を舐め回し、乳首を重点的に責める。

マナの背が小さめなのでかなりしゃがまないと届かない。

マナ「あっ…はぁ…んっ…」

両手で絶えずぐちゃぐちゃに揉みながら乳首舐め、乳房の汗を唾液に塗り替えていく。

反対の乳首も舐めようと思ったその時、

マナ「はい!終わり!」

その声とともにシャツを下ろされ、揉み揉みタイムは強制終了した。

マナ「夏休みなんだから今じゃなくてもいつでもできるじゃん。理性くらい持ちなさい」

年下に説教され、情けない気持ちでいっぱいになりつつ、ごめんと一言。

そのまま歩き出そうとしたが、マナがノーブラのままなのに気づき、俺が直してあげた。

直すどさくさ紛れに生のおっぱいを服の下から一揉みして睨まれたが、ノーブラでその辺歩くよりマシだろ笑と言いつつうやむやにする。

そのまま歩き出し、3分ほどしておっさんとすれ違った。マナに止められなかったらヤバかったかもと思いながらも、そのおっさんの目線がマナの胸元に固定されてるのは笑いそうになった。

マナの家の前まで送り、また明日と、にこやかに手を振るマナが愛らしい。

家に帰ってからは風呂に入って速攻で寝た。

マナ「おはよう」

集合場所のプール前で、帽子を被ったマナに声をかけられる。

「おはよう」

あと少しで開園?だが、券売り場にはもうそこそこ人が並んでいる。

後ろに並び、マナと雑談しているうちに入れるようになり、一旦着替えのため別れてからプール内で合流した。

着替えは俺の方が早かったため先にプールで待っていた。水着は去年海に行った時に使った黒の短パンみたいなシンプルな水着で挑んだ。

ビキニで来ないかなぁ…

数分してマナが現れた。白に花柄のワンピースの水着で、胸元にギャザー?があり想像以上にオシャレだった。

だが上から覗き見える谷間の強調がそれなりに強く、肩には水着の日焼け跡がくっきり残り、もしビキニだったらと考えるとごくりと唾を飲む。

「それいつ買ったん?」

おそるおそる聞いてみる。

マナ「この前」

だからいつだよとか思いつつも手を取り、まだ人が少ない流れるプールに足からちゃぽんと入った。

2人でキャッキャと流れに任せたまま水をかけあったり、借りた浮き輪に2人でしがみついたりで思う存分いちゃついた。

いずれ人が多くなり激しい水かけなんかはできなくなり、手を繋ぎながら流れに乗って歩いた。

マナ「乗っていい?」

何のことかわからなかったが、俺の返事を待たずしてマナは俺の背中に飛びついてきた。

おんぶ状態になり、俺の背中に胸を押し当ててくる。

「当たってんだけど」

マナ「んー?」

何のことかわからないと言わんばかりに俺の肩の上に手を回し、ニヤつきながらマナが覗き込んでいるのがわかる。

俺の仕込みのおかげか、それともモテる女の自覚が芽生えたのか、自分の武器を理解しているかのような振る舞いに心がゾクゾクとしたのを今でも覚えている。

昔はまじまじと胸を見られるのが嫌で限界まで隠していたのが懐かしい。

マナ「よいしょ」

体勢を直すふりしてボインっとまた胸を押し付けてくる。あざとい。

「こんなこと俺以外にはするなよ。」

独占欲丸出しの、ダサい男の台詞がつい出てしまう。

マナ「えへへ〜、当たり前じゃん!」

そう言いながら後ろの人からは見えないように肩にキスされた。

後で絶対犯してやる。そう思いながらチンコはギンギンだった。

ボッキも治り、流れるプールを出てスライダーへと向かった。

俺が先に滑り、後から滑ってくるマナを見ていたが、プールにザバンっ!とダイブする時に体育座りのまま後ろにひっくり返り、まんぐり返しみたいな体勢になり水の中に消えた。笑ってしまった

立ち上がり、水着の紐が肩からずり落ちており、一瞬ポロリしているかと思ったが、乳房が少し見えた程度だった。だが、俺の後ろから中学生らしき集団の、「おぉっ!あぁ〜〜」「え!でかっ!」と小声で騒ぐのが聞こえてきた。

マナ「いや〜、スピード出てちょっと怖かった〜。あ、喉乾いたな」

水着を直しながらこっちにむかって歩きながら言う。

俺は財布を取りに行き、お金を取り出し、マナに渡す。

「俺の分も買ってきて。」

マナ「途中ナンパされたらどうする?」

「きゃーって叫んだら助けてあげる。」

マナはふっと笑いながら小銭数枚を握りしめ売店に向かって行った。

マナを見守りつつ、暑いので日陰に逃げて一息つきボーッとしていると後ろから肩をつつかれた。

振り返ると同時に話しかけられた。

「肩すごいですね!何かスポーツとかされてるんですか?」

正直覚えてないけど、こんな感じで話しかけられた。前にはフリフリの水着に身を包んだ女の子と白のビキニで派手な感じの女の子が2人いた。

これ逆ナンか?、肩幅が広いことが生きるとは思わなかった。

少し話してみると、相手は大学生らしい。高校生と思われてないらしく、会話はそこそこ弾んだ。

だが、肝心の胸は全然。顔は確かに可愛いがおっぱい星人の俺には全く響かない。

マナ「ん、これ。」

マナが戻ってき、オレンジーナを渡してくれる。

この一瞬のやりとりのうちにいつのまにか2人はどこかは消えていた。

「ありがとう、お疲れ様。」

マナ「モテモテじゃん」

「妬いちゃった?」

マナ「別に」

飲み物で一息つき、

マナ「ね、今日家空いてる?」

「空いてるけど、もうプール出るの?」

マナ「出よ。なんか暑くて疲れちゃった。」

結局家に行くことになり、更衣室で着替えて外に出る。

マナは電車で来ていたが俺は自転車で来たので2人乗りで家まで向かう。

俺は汗をかきながら自転車を漕いでいるが、後ろからマナがぎゅーっと抱きついてきたので可愛いと思ったが束の間、2分後には正直暑苦しくて鬱陶しかった。

家に着くなり、扉を閉めた途端にマナの方からキスしてきた。

「落ち着け笑部屋でクーラーつけてから。」

マナのお尻をさすりながら部屋に行き、クーラーをつけて服を脱ぎ上裸になる。

まだクーラーは効いていないがマナはキスをねだってくるので応える。

マナ「んっ……」

キスしながらパンツの上から竿を撫でる。

こんなことされると俺も我慢できない。

服が汗でしっとりとしており、胸元を掴んで胸を揉み、布団の上に仰向けで寝かし、両乳を掴みながら谷間に向かって顔を埋める。

「はぁ〜、マジたまんね〜、高一でこの乳は反則だろ…」

「今日めっちゃおっぱい見られてたじゃん」

「そういえば、ポロリしそうになったね、歓声上がってたよ」

恥ずかしい言葉を投げかけながら服を捲り上げピンクのブラ越しに汗ダラダラの谷間に顔を埋める。

汗の匂いと谷間から香る独特の良い匂いが混じり合い、複雑な匂いがした。

たまらずブラを外す。

日焼けと対照的に真っ白な乳房が豆みたいに小粒の乳首と共に現れ、心臓がドクンと跳ね上がる。

何度やってもこの時の性的興奮の昂まりが俺は好きだ。

正面から形を変えるくらいぐにゃぐにゃと鷲掴みにしながら、

「なんでこんなに大きくなったの?」

マナ「んー、なんでだろう…」

「俺のこと考えてたらこんなデカくなっちゃった?笑」

マナ「その説はあるかも…」

ふざけて言ったつもりだが思わぬ返事に興奮し、乳首に吸い付いた。

マナ「んん〜っ、んっ……」

すでに乳首はビンビンに勃っており、少し舌を弾くとマナが反応する。

唾液を塗りたくり、手に収まらない乳房を内側に寄せると乳首がくっつく。

「俺のこと考えすぎてこんなにデカくなったの?変態じゃん…」

マナの身も心も潜在的な意識すらも支配しているような気がして最高だった。

そのまま両方の乳首を口に咥え、舌でビチャビチャとわざと音を立て舌でいやらしく弾く。

マナ「はぁっ、あっ…ああぁ…ヘンタイじゃないもん…はぁっ」

隣でゆっさゆっさと揺らすマナと並んで歩いてる最中、通りすがる男が鼻の下伸ばしながら覗き込むほど注目を集めるおっぱいを食いまくる。

それに両乳首舐めは露骨に反応が変わるので気分が良かった。

「でも最高……マナが男のこと考えて乳デカくする変態で良かった…」

マナ「だから変態じゃないっ!あぁ…」

たまらず下に手を伸ばす。今まで1番濡れていた。その瞬間、

マナ「待って…」

俺の手を止め、泣きそうな顔で見つめてくる。

(もしかして今日生理なのか?)

少し落胆する自分に腹が立ったが、そうではなかった。

マナ「もう…いいから……早く入れて欲しい…」

「何を?」

ニヤつきながら返す。

マナ「これ…」

パンツの中で暴れ出しそうな竿をさすりながらマナが言った。

パンツを下ろしてマナに舐めさせ、俺は引き出しに入ったゴムを手を伸ばして取り出す。

マナのしみだらけのぐちょぐちょパンツを脱がし、ゴムを装着する。

「股広げて」

横に目を逸らしながら仰向けでM字開脚する。

両膝を掴んで入口にチンコを押し当てる。

割れ目を行ったり来たりさせ、少し焦らす。

マナは泣きそうな顔になっており、マンコはヒクついていたのでなんだか可哀想になり、そのまま押し込んだ…

マナ「はぅぁっ……」

眉間に皺を寄せ、目を瞑りながら声が漏れる。

「おちんちんどう?」

マナ「…き、きもちぃぃ……」

そのまま腰を動かす。でかすぎて少し外側に逃げる爆乳が上下にゆっさゆっさと大きく揺れる。

マナ「あぁんっ、はぁっ、あっ、あっ、」

「おちんちん好き?」

マナ「はぁっ、あっ、あっ好きぃぃ…」

「俺のことは?」

マナ「あぅっあっ、はっ、あぁっ、好き…あんっ好きぃっ…」

腰を振りながらマナにキスする。あんあんと喘ぎ声を抑えられないながらも俺の口内に舌をねじ込み、これでもかと言うほど舐め回してくる。

キスから解放され、腰のペースを少しだけ早める。

「おっぱいこんなに大きくなっちゃったね…はぁはぁっ」

息を切らしながら激しく揺れるおっぱいを乱暴に掴みながら腰を振る。それでも指の隙間からはみ出る乳が小刻みに揺れる。

「マジ最高…はぁっ中学の奴らもヤリたがってたの知ってる…」

「マナのおっぱいでかすぎ、マラソンの時揺れすぎって…」

マナの同級生のヨシから聞いた話で、マラソンの時クラスの半分ずつ前半後半で分かれて走っていたそうだが、マナが目の前を走るたびに爆乳が来るぞーっと騒いでいたらしい。

そんな皆の憧れの巨乳女子にチンコを突き刺し、ガンガン腰を振り、それでは物足りないと言わんばかりにトレードマークの乳も乱暴に鷲掴みにする。この状況に笑みが溢れ、興奮し射精感が近づいてくる。

乳房を手で押さえつけながら両手の人差し指と親指で乳首を優しく同時に摘み、欲望のままに腰を振る…

マナ「あっあっあぁあぁそれっはぁっきもちっ!きもちいぃぃっ!」

おもちゃのように乳首を摘まれ、チンコを打ちつけられるたびに喘ぎ声を出し、マンコでチンコを締め上げてくる。

この状況、食ったものにしかわからないムチムチの巨乳JKの抱き心地の良さを誰かに自慢したくてしょうがない。

「はぁぁ、この身体エロすぎ……マジ気持ち良い……はぁっ出ちゃいそう…………」

ボソッと言うと、

マナ「はあっあぁん、はぁっ出して…んんっああっ出してぇっ!」

中に出してコールに耐えきれず、av男優に負けないくらいの速度で腰をパンパンパンパンと高速で打ちつける。

あぁ〜気持ち良い〜

乳を揉みながら、チンコを出し入れされあられもない姿であんあんと喘ぐのマナを見下ろし、射精感が高まる。

マナの中でイカせてもらうよ…思いっきり精子出してあげると心の中で思いながら

「うぅあぁぁあ、出る…んっあああイクぅ!うぁぁぁイクぅ!うっあっ…あぁ…」

マナ「あぁあぁぁいやあぁっあぁんあぁっあぁ……はぁっはぁっ…」

気のせいかいつも以上の快感が押し寄せ、ドバドバと精液が中で溢れ出し、出している最中もおっぱいをもみもみしながら最後までマナの身体を味わった。

射精が終わるとそのまま挿入したままマナに倒れ込み、抱きしめながら息切れしているマナにキスした。

チンコを抜き、ゴムを外す。

目の前には両手を軽く広げ、だらしなく足を広げつつ股から愛液を、俺がいつも寝てる布団に垂れ流しにしているマナの姿に満足感はいっぱいだった。

しかし、俺の息子はまだまだ目の前の15歳巨乳JKを食い足りないようで、鬼頭にさっき出した精子が付着したまま未だギンギンに反り返っている。

まだ仰向けで寝そべっているマナに半立ちの姿勢で跨がり、ギンギンのチンコを舐めろと言わんばかりに突き出す。

マナは虚な目でこっちを見ると、上体を起こしペロペロと竿を舐め始める。

「咥えて欲しいな」

口にイチモツをいっぱいにふくみ、じゅぽじゅぽ音を立てながら舐め、口から離すとさっきまで付着していた精液が唾液に変わっている。

すぐさまゴムを取り出し、装着する。

「もう一回入れるよ」

そう言うとマナは何も言わずに仰向けに寝転がり自ら股を広げる。

遠慮なくズボっと挿入し、再び至福の時間が始まった。

一回戦目もそうだったが、二回戦も正常位だけのプレイで端から見れば特に面白みもないプレイだった。

だがおアツイ2人にはそんなことはなく、男を引き寄せてしまうムチムチのJKを肌だけでなくチンコでもっと堪能しようと強く抱きしめながら奥までチンコを打ち付け、

マナはアンアンと男に媚びるような喘ぎ声を出しながらキスをねだり、もっと気持ちよくなりたいと言わんばかりに腰を浮かす。

クーラーでは足りないくらいお互い汗だくになりながらも激しく求め合った。

いずれ精子が目の前の女を孕ませてやるといわんばかり登ってきて、

(羨ましいだろ…お前らがオカズにしてる分代わりに俺が気持ち良くなってあげるからな…)

フィニッシュ直前、マナと関わりのあるいろんな男を想像して心の中でそんなことを考え優越感に浸りながら再び中に精液と最高の快感を爆発させ果てた。

ゴムを外し、お掃除フェラだけさせ、そこからは息も絶え絶えになりながらほとんど会話もなく2人で全裸で眠ってしまった。

1時間ほど眠り目を覚ますと、マナは大きな胸を潰しながらも枕に顔を埋めうつ伏せで眠っていた。

なんとなくムラついた俺は、全裸のマナの上に乗り、マナのお尻の割れ目に息子を押しつけ潰れたお乳をぷにぷにしながら首筋を舐める。

マナ「ん、ん〜〜〜っ」

目覚めたみたいで唇を近づけると顔だけ振り返ってキスして応えてくれる。

マナ「重いって〜〜笑」

構わず乗りかかりながら腰を動かし息子を押しつける。

お尻の割れ目を狙うと、オマンコはまだ濡れているみたいでぬちゃっと音がする。

マナ「ちょっと当たってる〜」

そうは言いつつも全く嫌がるそぶりは無いのでそのまま腰を振り続けた。

いつしか息子をギンギンになり、ぬちゃぬちゃとマンコの入り口付近に当たる。

なんだか気持ち良く、30往復しただろうか。

キスしたり揉み揉みしながら楽しんでいると、

マナ「んっ、んっ、んっ、はぁっ、」

(素股で感じてるとか笑さすが、やらし〜な〜)

そのまま調子に乗り、腰を振るぬちゃぬちゃと柔らかい感触が鬼頭を刺激する。

マナ「はぁ、あっ、あっんっんっあっ」

マナの喘ぎ声がだんだんと大きくなり、さっきまでの私語は全くなくなり、枕を抱きしめ感じている。

マナ「はぁっ、あんっあっあっんっんっはぁっ…」

鬼頭には愛液と柔らかい感触に包まれる。

お互い気づいてる。

もう素股でもなんでもなく、生で入ってしまっている。

お互い生でするのは無しって取り決めだった。

でも何も言わない。

だって気持ち良いから。

お互い指摘したら終わってしまうから。

俺は寝バックの状態のまま、まだ鬼頭部分しか入っていなかったのでそのまま根元まで押し込む。

マナ「はあぁ〜……」

うつ伏せで押し潰れた胸の下に手を突っ込み、もみもみと柔らかさを感じながらヌルヌルの膣内をチンコで犯す。

マナ「はっはっあっあぁっはぁっ…あぁぁぁああぁっ…」

(すげぇ…ぬるぬるで気持ち良い…気持ち良い…気持ち良い…!)

意識しなくとも自然と腰を振る速度が速くなり、マナも一段と喘ぎ声を大きくする。

マナ「はぁっあっあっあぁぁあぁっひぃっあぁんっ!」

大きな声を出しながら時折小さな声で

マナ「き、気持ちひぃぃ…はあっ!…」

と声が漏れる。

マナは大好きな寝バックの体位で、しかも生で膣内を掻き回されて無意識に幸せそうな声を上げる。

マナ「あぁ…あっああぁぁ、イ…イック…」

うつ伏せのまま枕をを両手で引きちぎるかの勢いで掴む。

マナ「ああぁぁっはっ!はあぁぁんっあぁっっ‼︎…」

最後大きな声を出し、ビクビク腰を動かし膣内がキュッと締め上げられる。

マナは息を切らし、挿入したままぐったりしている。

俺は挿入したままマナを仰向けになるように指示し、正常位のまま腰を動かした。

マナ「あっあっあっはぁっあぁっはあぁぁぁ…」

「気持ち良い……これやばすぎだろ…」

マナがデカ乳を揺らしながら泣きそうな顔でこちらを見つつ喘ぐ。

それならいつもと変わりないが、今は生のままマナのマンコに打ち付け快感を感じているのに興奮が抑えられない。

みんなが知らない中おっぱい舐めてパイズリしてもらってザーメンままれにして満足してたのに…

そこから1年以上経って周りを差し置いて初めてを貰って満足してたはずなのに…

結合部を見ると出し入れするたびに息子の根元が愛液で白く泡立っている。

生で膣内を俺の息子でぐちゃぐちゃに染め上げていく感覚がたまらなかった。

「はぁっやばい…気持ちいい…はぁはぁ…マナのおマンコヌルヌルしてる…」

マナ「んんっはああっいやっ…あぁん…」

「出ちゃいそう…気持ち良すぎてもう…出ちゃいそう」

マナ「いやダメぇ…外に出して…」

迷った。これが終わったら当分生でヤレる機会は無いだろう…

これはチャンスなのでは?

出したい…

中に…

いや?それはまずくないか?

でも初めて生中出しした男としてマナの記憶と身体に刻み込んでやりたい…

マナの初めて…いや全部奪ってやりたい…

悪魔が囁く。俺の心の中の天使の声はもう小さくなっていた。

葛藤している最中も精子が使命を果たそうと上へ上へと駆け上がってくる。

マナ「あぁっあぁっああっ!はっやだっきっもちい…ぃぃぃ…」

いいよ。

出してやるよこのまま。

気持ち良いんだろ?さっきイッただろ?俺もこのまま気持ち良くさせてよ…

高速で腰を打ちつけ、マナの温かみを感じながらももう限界はすぐそばまで来ていた。

「出すよ…あぁぁ、気持ち良い!あぁイクっっ!あぁあぁ」

マナ「ああぁぁダメぇぇはああん…ああぅ…あんっ……」

全力で腰を振り、とてつもない快楽の絶頂を噛み締めながらチンコをマナの奥まで押し付け、ビュっと第1勢が中で発射される。

(あぁ、出ちゃった…)

と同時に自分の立場を瞬時に思い出し、チンコを抜き、全力でチンコを手でしごきながらビュッビュッと残りの精子はマナのお腹の上に吐き出した。

今日3発目を出し切り、さっきの中に出してやりたいという欲望は息を潜め、とんでもないことをやらかしたと血の気が引いた。

当時は妊娠する確率だとか安全日だとか詳しく知らなかったが中に出してしまったことに相当な危機感を覚えた。

しばらくしてマナの横に並び、話しかける。

「ごめんなさい…調子乗りました…」

泣きそうになりながら謝ると、意外とマナはまんざらでもなく

マナ「まぁ止めなかった私も悪い…ごめん。でも外に出してくれたし今日は大丈夫なはず。」

マナ「でもめっちゃ気持ちよかった…」

そう言いながら抱きついてきた。

??

どうやら1発だけ中に出されたことは気づいていないらしかった。

次生理が来るのはいつごろかだけ聞き出し、1週間以内には来るはずとの返事だったので生理が来たら連絡だけしてほしいと言った。

その日はシャワーだけ浴びて解散し、次の生理が来るまでエッチは無かった。

それよりも、生理の連絡が来るまで生きた心地がせず、受験生なのに全く勉強にも力が入らなかった。

無事に連絡は来たので、ホッと胸を撫で下ろすとともに、しばらく絶対生ではしないと心に決め夏休み残りの期間はヤるなら必ずゴムを着けた。

夏休みが明けてからは、受験勉強に時間を当てマナと会う時間も減っていった。

中学の時は俺は賢かったはず…

だが、高校は部活に打ち込み高校の勉強を疎かにし、あげく年下巨乳とハメハメしたのが祟った。進学校とは言え校内平均を余裕で下回るレベルからスタートした。

平日は授業以外で5時間、休日は10時間以上勉強を続け冬休みもクリスマス以外は狂ったように勉強に励んだ。しかし、志望校には約4点足りず落第。

しかも私立は一切受けていなかったため浪人が確定。

マナにはLINEの電話で落ちたことを連絡し、浪人することを伝えた。

ついでに、親に余分な金を使わせて浪人している以上、浪人中はマナとは会うつもりは無いこと。気持ちが冷めたらマナの好きにして良いことも伝えた。

反対されることも期待してたが、あっさりOKだったのでそれはそれで寂しかった。

浪人中は同じ高校の浪人仲間以外友達も作らずに勉強。その甲斐あってか去年よりもワンランク高い学科に3位か4位の成績で合格したらしい。

マナから連絡は特に無く、受かったと連絡することさえ忘れるほど俺もマナのことは頭から消えていた。

それよりもこれからの大学生活何するか考えるだけで頭がいっぱいいっぱいだった。

そうやって過ごす中、授業が始まってすぐくらいのこと。

家に帰り、なんとなくシコろうとおかずを探そうとネットに転がる画像を漁る。

avで抜くことも多いが、画像から自分の妄想を捗らせるのも楽しい。

今日は制服巨乳の気分かなぁと某掲示板巨乳スレでネトオタ共のおかず画像をスクロールして見定めていく。

鞄を背負い歩いてるJK、体操服で複数人で写っているJK、教室でふざけてるJK……そんな中、

ん?

一つの画像が目に止まる。

マナだ…

嘘だろ…

画像には3人、体操服姿でこっちに向かって片手でピースしている。その右側。

名前も見えず、口元を手で隠していたがマナだとわかった。

3人の中で1番背が小さく、髪型はショートで前から全く変わってない…そしてかつて俺がさんざん弄んだもう隠しきれない巨乳。

名無し「エッッッッッ‼︎‼︎」

名無し「右側の子でっっっ」

名無し「こんなん孕ませてくださいって言ってるもんだろw」

名無し「ふぅ……」

名無し「もう赤ちゃん作れそうな身体だね」

マナに集まる数々のコメント。

画像を即保存し、かつて寝込み襲いパイズリの時に撮った画像と見比べながら射精し、胸の高まりを抑えられないままその日は終わった。

今日はここまでです。

あと2話でマナ編は完結させます。今後ともよろしくお願いします。

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