10年ほどの前の話ですが、そんな話をここで投稿しようと思います。
当時中学3年に上がった俺は、水泳部に所属しており、
5月にもなると新入部員が入ってくるのだが、この中に後におっぱいお化けとなるマナ(仮名)がいた。
顔はけっこう可愛らしい感じだ。
身長は150〜152、3センチくらい。
声は低い方で、どちらかというと男勝りな感じ。
マナは俺の仲の良い同級生(部活は違う)の妹だったのだが今まで面識はなく、でもお互いのことはその同期を通じてよく聞いていたので初対面でもわりかし気楽に話すことができた。
マナはけっこう気が強いタイプの女の子で、先輩の俺がからかったりすると
マナ「はぁ?」
みたいに返してくるような子だった。
普段敬語は使えるみたいなのでタメ口なのは俺に対してだけだったが、マナとはよく一緒に帰ったり、顧問がいない時はプールでじゃれあったりあるするくらいには仲良くなっていた。
そうやっていつも通りプールで水をかけ合ったりして戯れていたところ…
むにゅ
とした感触と同時に
マナ「キャっ!」
普段の男勝りな態度からは想像もできないような声を聞いてびっくりした。
けっしてわざとでは無かったが、
俺「あ、えと……ごめん……」
と謝ったが、その後水をバシャっとかけられただけで何も言われなかった。
悪いことしたなぁ…と反省していたが、それよりも頭の中を駆け巡るのはさっきの感触である。
(マナはまだ中1だからか気にしていなかったけど、意外と大きい…!)
スク水と違って競泳水着は締め付けが強く、少しの膨らみではわかりにくいが、よーく観察してみると、
他の1年生女子はちんちくりんというか、そういった貧相(おっと失礼)な体型だが、マナは適度に脂肪と筋肉が付いており、水着の中におっぱいが詰まっている…
そんな気がした。
否、あそこには確実に(俺の夢と希望と欲望が)詰まっている!!
今まで全く気づかなかった…
それに気づいてからはマナが気になって仕方ない。
俺は昔から生粋の巨乳好きだが、そこまでマナは大きくはない。だがまだ彼女は中学入りたてである。
そう!!!彼女には成長性という可能性が大いにある!
ここで上手くマナの懐に潜り込んでおけば
将来的にあんなことやこんなことも……w
なんてゲスなことを考えていたが具体的にどうすれば良いかもわからない。
(しばらくは今まで通り仲良くしておこう…)
そうしておけば他の男が寄ってくる心配も無いし、マナにも男として見てもらえる可能性もあったからだ。
それから、部活を引退するまでマナとは仲良くやっていたが、特に進展のようなものは無かった。
引退後、部活という接点を失い、マナとはあまり話さなくなっていった。
後にマナが同級生の男子のYに告白されたという話を聞いた。
あいつもマナのおっぱいの将来性に気づいたのか?と考えたが、
受験で忙しかった俺はそんなことを気にする暇もなく、そのまま時が過ぎていった。
いつしか冬になり、滑り止めの私立校の受験か何かで高校に行った帰りに学校に寄ったが、外のグラウンドでは体育のマラソンをやっていた。
(これ普段運動していない人は地獄だろうなぁ…)
と思って見ていたが、異様な光景を目にした。
(あの女の子、揺れてる!!)
足を地面につけるたびに胸元がぶるんぶるん揺れている。
周りの女の子たちはそんなに揺れていないので、それがいっそう目立つ。
気になった俺はどんな子なのか覗き込んで驚く。
それはマナだった。
カーブに差し掛かり、横から見ていたが、揺れに反して胸はそんなに大きいように見えない。
俺はピーンときた!!
隠れ巨乳か?
巨乳は厚着やブラで締め付けることで大きさはごまかせるが、揺れをごまかすことはできない。
いや、ごまかせないのはおっぱい星人の俺の目だ。
↑俺みたいな巨乳好きがいたらぜひ知っておいて欲しい。
水着姿を見ていたのに気づかなかったのか?と思う人もいるだろうがもう半年も前の話だ。
成長期なら半年も経てば大きく変わるだろう。
それにしても、
この半年でここまで成長していたとは‼︎
俺の目に間違いは無かった。それを確認できただけで幸せだった。
一方、
(そういえばYに告られたって話があったが、あれはどうなったんだろう…)
という疑問が残りモヤモヤ感があったがその場を後にした。
今考えたところでどうしようもない。
残る本命の公立高校の受験もあったのでそっちに集中することにした。
無事本命の高校に合格し、卒業式を迎えた。
卒業式では後輩たちが声をかけてくれ、その中にはマナもいた。
マナ「卒業おめでとう〜!」
相変わらずタメ口か、と思っていたがそっちの方がなんだかしっくりくる。
マナと数十分話していたが、胸元が気になって会話どころではなかった。
(大きくなったのか??)
(ええ?どうなんだ??)
しかしブレザーを着ており、大きかったとしても本人は隠しているだろうしで結局わからなかった。
Yとも少し話したが、結局マナとはどうなったのか聞けず仕舞いだった。
俺が中学の間はマナとは特に何も無かった。
強いて言えばプールの中で一揉みしたくらいだ。
これで俺の中学生活は終わり高校生活が始まった。
俺はまたもや、水泳部に入部し、中学と違って厳しい練習にひぃひぃ言っていた。
いつのまにか7月になり、部活に勤しんでいた中、スマホにメールが来ていた。
マナからだった。
「今度遊び行かない?」
(え、マジ?)
マナのことは意識から薄れていたのでとてもびっくりした。しかも向こうからのお誘いだ。
こんなことは初めてのことだった。
もちろん俺は承諾し、次の日曜日に近くのショッピングモールで遊びに行くことになった。
駅の改札で待ち合わせをし、集合時間の20分前に駅に着いた。
当然マナはまだ来ていない。
10分ほど待っていたら、
マナ「やほ、お待たせ〜」
淡い黄色のようなワンピースに身を包んだマナがやってきた。
私服姿なんてまともに見たことが無かったのでドキドキした。顔が真っ赤だったかもしれない。
特に気になるのはマナの日焼けだ。
水泳をしているのもあって全体的に焼けていたが、露出している肩の部分は水着の紐?が通っているのでその部分だけ白いのだ。
それがやけにいやらしく感じる。
肝心の胸は…。
わからない……。
正面や横から見てもそんなに大きいようには見えない。
俺「じゃあ行くか」
それからは2人で楽しんだ。映画を見て、フードコートで食事を取った。
フードコートに着き、
俺「水取ってくるわ」
と言いつつ席を立ち、水を入れて戻ってきた。
戻ってきた時、マナが座っている背中側から戻ってきたのだが……。
!?!?
テーブルに戻ってくるなり、マナの後側からチラッと胸元を覗き込むと立派な谷間があるのだ!
俺は心の中でガッツポーズ!
高校に受かった時に喜びよりも大きかった。
若干ニヤニヤしながら、マナの正面に座ってもそんなに大きくは見えない。
後で知ったが、本人は胸をなるべく押しつぶし平たく見せているようだ。
ただ、押して平たくしたところで谷間はより深くなるし、マラソンでは揺れるのだ。身体が揺れることと大きさを隠すことは全くの別物なのだから。
そんなことより、あんな谷間を偶然見てしまったらいくら俺でももう我慢ならねぇ。
そのデートの帰り、
俺「今日誘ってくれてありがとう。楽しかった。良かったら俺と付き合ってくれませんか?」
あえて最後は敬語で。
いきなり告白とか意味不明だし、冷静なってからそう思ったが、
その日のデートは頭の中がおっぱいでいっぱいでそれに耐えかねた俺は勢いで告白してしまった。
さすがにヤケクソか?と思って絶望しそうになったが、
マナ「もちろん、いいよ。
これからもよろしくね。」
告白することもOKの返事がくることも全てが予想外の展開だったが、おれは家に帰ってからも次の日朝起きてからも心の中でガッツポーズを決めていた。
後日知ったが、Yとは付き合っていないそうだ。
まだあのおっぱいが誰の手にも汚されていないとわかると安堵した。
付き合うことにしたが、周りには内緒にするとのことだった。
俺もその方がありがたかったので承諾した。
それからはちょくちょくデートに行ったが、全て健全なデートだった。
そして12月に入り、運命の日が来た。
冬休みに入ったのだ。水泳部は冬休みは週一で市民プールを借りて練習するのでマナと都合を合わせやすかった。
俺はマナに、
「今度ウチこない?」
と誘った。
マナからはOKの返事をもらえた。
冬休みでも親は仕事でいないし、部活も無いしで家に連れ込む絶好のチャンスだ。
もちろん目的は決まっている。
当日になり、親が仕事に出たのを確認してから、
「もう来ていいよ」
とマナにメールを送った。
今か今かと窓からマナが来るのを見ていると、
来た!!
ついに来た!俺はこの日のために1週間溜めたのだ!
俺はマナを家に上げ、自分の部屋へ案内した。
外は寒いのでジャンパーを着ていたが、
マナ「暑い…」
と言いながら上着を脱ぐ。しかも2枚脱ぐ。
長袖1枚となったが、胸元には大きく実った果実があった。
外行きの時はいつも隠していたが、今日は外行きでもないし、そもそも寒いので上着を着るため膨らみはわかりにくい。
しかし、今日は油断したようだ。中学2年生には似つかわしくないおっぱいをぶら下げているのがついに白日の元に晒された。
俺は動揺したが、2人でおしゃべりをしたり、2人でゲームしたりした。
そうこうしているうちに、またマナのおっぱいが気になり出す。
いきなり触るのは良くない…。
俺がエロい目線を向けているのに気づかず、マナはwiiを続けている。
俺はマナの後ろに回り込み、お腹から脇腹にかけてこしょばしてやった。
マナ「ちょっとちょっと!あはは!」
くすぐったいようだ。そうやって2人でイチャイチャしている間に俺が上からのっかかる感じになり、2人の顔が近くなった。
マナ「…」
しばらく沈黙が続き、俺はそのままキスした。
こしょこしょしたのもすべて計画通り。この展開を狙ってこそだ。
うっとりしているマナを見て、俺はまた唇を近づけた。
舌と舌が絡み合い、なんだか気持ち良い…。
マナから物言わぬOKをもらったので、ついに念願のおっぱいに手を伸ばす。
マナ「あっ…」
大きい。手のひらに柔らかい感触に包まれる。
去年偶然触れた時とは段違いだ…。
そう思いながら1年以上我慢してきた鬱憤を晴らすかのようにキスしながら服の上からおっぱいを揉み続けた。
そのまま上着を脱がしにかかる。
あっけなく脱がせてくれたが、長袖の中は黒のキャミだった。少しピンクのブラが透けてるのが性欲真っ盛りな俺には刺激が強過ぎる。
せっかくだからキャミの上から揉む。
長袖がなくなったのでさっきより柔らかい…
これを取っ払ったらどうなるんだと、キャミも脱がせてブラ一枚にする。
さすがに恥ずかしいのか、両手で胸を隠してしまった。
(バカめ、前を隠したら後ろがガラ空きじゃないか。)
そんなことを考えながら、正面から手をどかそうとするフリをして後ろのホックを外す。
パチっ
そのままするするっとブラを取り上げる。マナは驚いたような顔をしたが、再びおっぱいを手で隠してしまった。
ブラのタグには「C65」とあった。
C?もっと大きい気もするが…
まだ童貞だった俺はおっぱいのカップ数と大きさの感覚がわからなかった。
マナの方に目をやると手ブラしながら恥ずかしそうにしている。
布団を敷いていたのでおれはその上にマナを押し倒した。
それでも相変わらず手ブラをしていたので俺はマナの両手首を掴み、少し力を入れる…
マナはこっちを見ながら少し力を入れたが、観念したようだ。
そのままガバって手を広げられてしまう。
ついにマナの生おっぱいとご対面した。
乳首は綺麗なピンク色で、乳首自体は小さかったが、乳房の主張はとても大きい。
そのギャップがとてもたまらなかった。
俺「大きいね…」
マナ「……うん…….」
俺「本当にCカップ?」
マナ「いや、小さめの着けてる。」
やっぱりか、俺の童貞の疑問は正しかったようだ。
俺「Dはある?」
マナ「多分余裕で。」
マナは男勝りなキャラで通ってきたが急な胸の成長に悩み、隠すようになったとのことだ。
それからマナはなぜ隠すようになったか話した。
あまり覚えていないが、男にいやらしい目で見られると考えたら嫌だそうだ。
だがまだマナの巨乳に気が付いている男は少ないだろう。
俺「大きいと男に見られたりして大変なのはわかる(そう、俺みたいなやつに)。
けどマナのおっぱいはすごく綺麗だし、俺の前では自信持って欲しい」
マナ「ホントに?ありがt…あぅん」
マナが言い切る前に左乳首に吸い付いた。
さっきから我慢できなかったのだ。
乳首を咥え、ちゅるちゅると吸い、口から離しては舌で乳首をこねくり回し、自分の唾液を塗りたくる。
反対の乳首も同様に唾液でベトベトになるまで吸い付くした。
その間絶えず両手で両方のおっぱいを鷲掴みにしてめちゃくちゃに揉みながら。
この最高のおっぱいを手に入れられなかったYや他の同学年の男子どものことを考えると、独占欲が掻き立てられていっそう興奮する。
じゅるじゅると音を立てながら吸い付き、その間、
マナ「あっ……ん……」
といった普段の態度とは違った声を出すマナはたまらなかった。
さんざんおっぱいを弄んだ俺は
俺「ベトベトにされちゃったね」
とニヤニヤしながら言うと、
マナ「もう〜、ほんまに変態!!」
と笑っていた。
俺はそのまま下の手を出そうとしたが、
マナ「それはダメ」
とストップを喰らってしまった。
俺は何度も頭を下げたが、今日はこれ以上はダメだそうだ。(おっぱいは好きにしてもOKだった。)
どうしても我慢ならない俺は、
俺「じゃあ、抜いて欲しい!手で良いから!」
マナ「抜くって何?」
マナが言い終わる前に俺はズボンを脱ぎ、己のギンギンのチンコぽろんした。
マナは顔を手で覆っていたが指の隙間から見ていたのは知ってる。
「俺のチンコ触って気持ちよくしてほしい!」
マナ「え、でも何すれば良いん?」
戸惑うマナに近づき、手を取ってチンコを握らせた。
俺「そのまま上下に動かして!」
俺の勢いに驚きながらもマナは自分の手で俺のチンコをシコシコしている。
それもおっぱい丸出しで、だ。
まだまだぎこちない動きだったが、
これから仕込んでいけば良い。
俺は手コキさせるだけでは飽き足らず、しごいてもらいながらマナののぷにぷにおっぱいを両手で揉みまくる。
揉んでいる最中に良いことを思いついた。
俺は自室のカバンの中から日焼け止めを取り出して、マナの谷間に塗りたくった。
何をしているのかわからないマナだったが、俺がしたかったのはパイズリだ。
俺は日焼け止めで滑りが良くなった谷間にチンコを押し当て、
俺「そのまま持ち上げて挟み込んで!」
マナは両手でおっぱいを持ち上げて挟み込む。
俺はそのまま腰を振る。
俺「あぁー、気持ち良いーー!」
気持ち良過ぎて声が大きくなる。
まだ中学2年生にしては全く似つかわしくない綺麗なおっぱいに挟み込まれ、今までの人生で一番と言っていいほどの感動を味わっていた。
そうこうするうちに精子が登ってくる。
俺「あぁ、気持ち良い!精子登ってきた!マナのおっぱいに出すよ!あぁ!出るぅっ!!」
マナの同期の男子生徒はどれくらい知ってるのだろう。
マナが巨乳を隠していること、乳房に比して乳首が小さいこと、もうそのおっぱいは今この瞬間をもって先輩の俺に汚されてしまうこと。
俺はそんなことを考えながら、マナの谷間に全てをぶちまけた。
マナ「うわっ!」
そこはキャっじゃないのかよ、とは思いつつマナの谷間でチンコをビクビク言わせながら射精した。マナの顔まで飛んだようだ。
谷間は俺の白い液体で日焼け止めとは比べ物にならないくらいベトベトになり、マナの顔も己のザーメンで汚れていた。
俺は谷間に大量に着いたザーメンを両手でおっぱい全体に広げて塗りたくり、おっぱいに染み込ませるように数分放置した。
俺の1週間溜めた大量の白い液体でテカテカになったマナのおっぱいを見て満足感でいっぱいだった。
俺「めっちゃ気持ちよかった!今まで一番気持ちよかった!」
マナ「ホントに??笑なら良かった!
てか出し過ぎ!男子っていつもあんなに出るの?」
その後はマナと感想を話し合いながら楽しくお話ししていた。
その後、近くのファミレスでご飯を食べ、その日はマナとはさようならした。
そして楽しい楽しい冬休みの日々が始まったが、変わらず下には手を出させてもらえず、谷間にぶちまける日々が続いた。
次回(あれば)
マナ、周りに巨乳がバレ始める。
AND。
マナの水着と体操服姿鑑賞会(Hな。)
のつもりです。