今回の話は前回までの続きというよりか、優夏のヤリマンエピソードの1つだと思って読んでみてください。
イケメンチャラ男、亮に簡単に寝取られていた巨乳彼女優夏。
それでも別れるのは嫌だったので、浮気SEXを見たことは黙っていました。
優夏も自分に別れ話をするようなことはなく、一応同棲も継続していました。自分で言うのもなんですが、おそらく自分のSEXが不満なだけで他の部分では良い彼氏ではあったようで、まだ付き合えてるという感じでしょうか。
そんな中、冒頭でも触れましたが、優夏のヤリマン度合いを再確認せざるを得ない出来事が起きました。
それは去年の夏頃、久しぶりに2人きりでデートをしていた時のことです。
その日は居酒屋でご飯を食べてから、お互い軽く酔っ払い、最寄駅近くのカラオケに行こうという話になりました。
時刻は夜10時くらいでしょうか。都内の大学に通って、この時間帯にカラオケ行ったことのある人なら分かると思いますがこの時間帯はお酒に酔ったチャラい大学生グループがわんさかカラオケに溢れかえっている時間帯です。
前回の事件のこともあり、優夏がまた寝取られるのではないかという不安半分、期待半分で僕は入店しました。
最初は普通にお互い数曲歌うなどして、カラオケを楽しんでおり、「まあ、そう簡単に前回のようなことは起きないよな」と内心ホッとしていました。
そんな中、あるタイミングで優夏が先にドリンクバーを取りに行き、その後に自分がトイレに行ったのですが、チャラい男子大学生2人組が先に小便器に並んでいました。
1人は金髪で浅黒く、ギャル男みたいな感じ、もう1人は坊主ですがラッパーのようなイカつい見た目をしていました(ギャル男をA、ラッパー風をBとします)。どちらも特別イケメンという訳ではありませんでしたが、自分に自信満々な感じで、トイレに入ってきた自分に対して睨みつけるような目つきをするなど、生理的に嫌いな人種ではありました。
そして2人はこんな会話をしていたのです。(一応オレンジがギャル男A、ラッパー風Bが緑です。)
「いや〜さっきドリンクバーにいた女まじエロかったな〜。ヤりて〜w」
「ほんとにな!乳まじでかいし、あの格好もエロ過ぎだろw」
その日の優夏の格好は夏場ということもあり、谷間の見える白いチューブトップのようなトップスとホットパンツを履いており、かなり露出が激しかったです。
優夏は自分のスタイルに自信を持っていたので、結構こういったファッションを普段から好んでしていました。
「こいつら、確実に優夏のことをエロい目で見てるな、、でも優夏も特別イケメンでもない、こんな見るからにチャラそうな男たちには、なびかないだろ」と内心思っていると、男たちは会話を続けました。
「話しかけた感じ、もうちょい押せば行けそうなんだよなw彼氏と来てるって言ってたけど見るからにヤリマンだもんw」
「確かになwこっちの下ネタにもノリノリで対応してきてたもんなw」
「それなw俺らチンポまじでかいよ!ってアピったら、めちゃ興味津々だったもんなw」
この会話を聞いて、優夏が亮としていたように初対面のチャラ男たちとも下ネタの会話で盛り上がっていたことを知り、胸騒ぎが治りませんでした、、
男たちが用を足した後、自分もトイレを済まし急いで部屋に戻ると、優夏は普通に曲を歌っていました。
「も〜遅いから2曲も入れちゃったよ〜」
「ごめんごめん笑俺も歌うよ!」
なんだかホッとしたような気持ちになり、今日は変に寝取られなど意識せずに久しぶりのデートを楽しもう!と気を取り直すことにしました。
そしてまた数曲歌い合い、今度は優夏がトイレに行きたいと言い出したので、自分は部屋で歌いながら待つことにしました。
最初は普通に待っていたのですが、優夏が中々帰ってきません。
明らかに遅い。
優夏がトイレに出てから20分は経っています。
電話をかけてみても全く出ない。
いや、流石に一緒にカラオケに来ていて前回のようなことはないだろう、、きっとお腹を壊してるんだ、と気を紛らわすように歌っていましたが、とうとう待ちきれなくなり店内を探すことにしました。
そのカラオケはビルの1〜3階がお店で、各階に20部屋ずつくらいあります。まずは自分のいた2階のそれぞれの部屋を一つ一つ怪しまれない程度に覗いていきますがそれらしい人影はありません。
その次に1階の各部屋も同様に、、いません。
これでいなかったらいよいよまずいと思いながら3階を見て回ると、ついに見つけました、、
とある一室でAに立ちバックで軽々しくハメられながら、座っているBのチンポを頭を振りながら積極的にしゃぶっている優夏。
チューブトップは捲られ、Gカップある巨乳は露わに、ホットパンツというか下は完全に脱がされていました。
カラオケの防音室で音が聞こえなかったのでバレないように扉を開け、そこから携帯で動画を撮ることにしました。
「まじで優夏ちゃんエロすぎw1曲だけ一緒に歌おうって部屋に誘ったらノコノコついてくるとかw」
「内心犯されるの期待してたっしょ?w」
「じゅぽっ、ぶぽっ、ちゅっ、れろ♡え〜だって、2人ともデカチンって言うからさw」
実際、2人のチンコはかなりの巨根で、亮にも負けず劣らずのレベルでした、、
「え、まじデカ〜い♡やばい、立ちバック良いとこあたる♡」
ぱんっ、ぱんっ、ぱんっ、ぱんっ、ぱんっと力強いピストンを行うA。Bは優夏にしゃぶられながら巨乳を好きなように揉んでいます。
「おっ♡まってえぐい♡イく、イくっ♡」
例のごとく巨根相手だと優夏は秒速で絶頂してしまいました。
「え、もうイったん?wチョロマン過ぎだろwてか休ませねぇぞ、おら!」
ぱんぱんぱんぱんぱん、と更にピストンを速め、追い打ちをかけるA。
「おっ、おっ、えぐっ♡それ♡しぬっ♡」
ぷしゃーーっと勢いよく潮を吹く優夏。
「おいおい潮まで吹くとか、がちでヤリマン過ぎこいつw」
「きったねぇなwお仕置きで中出しなw」
そう言うとAは優夏の腰をがっちり掴みながらピストンをすると、出来るだけ奥に精子が届くよう中出ししました。
「ふぅ〜気持ちよかったw絶対ヤリマンだけど締まりは悪くないぞ、こいつw」
「お、まじ?w早く挿れさせろ肉便器w」
そう言うとBは優夏を引き寄せ、対面座位の形でその巨根を挿入しました。
「あ〜、こっちのチンポも気持ちいいっ♡」
優夏は自分からBの首に腕を回してベロキスを仕掛けました。
「ちゅっ、れろっ、ぶちゅ♡ちゅっ♡」
キスをしながら自分から腰を激しくグラインドさせる優夏。自分は体験したことないですがこれは優夏の得意技のようです。
「あ、まってそれえぐいな笑すぐイくかもw」
「お前も早漏かよw」
「いや、勿体無いな笑おらっ!」
Bは下から突き上げるように腰を動かし、主導権を待って優夏を責め立てます。
「あっ、あっ♡それ好きっ♡」
ぴちゃぴちゃぴちゃ、と先ほど潮を吹いたばかりの優夏のマンコから水音が聞こえます。
「また潮吹きそうだなこいつw吹いたら俺も中出しするからな?」
「あっ、まって♡それ続けられたらまたイっちゃう♡イグッ♡」
ぷしゃーーっ、優夏はまた盛大に潮を吹きました。
「あ〜あ、彼氏待ちなのに簡単に中出し許すんだなwてかして欲しいのかw」
「お望み通りしてやるよ、おらっ!」
Bも優夏にその体勢のまま中出しを決めます。
「はー♡はー♡」
初対面のチャラ男2人に中出しをされたにも関わらず幸せそうにぐったりとBに抱きつきながら、もたれかかる優夏。
「おい、肉便器女。お掃除しろよw」
そう言うとA、B2人で優夏を挟むように立ち、お掃除フェラを要求します。
もちろん自分はしてもらったことなどありません。しかし優夏はなんの抵抗もなく、「ぶぽっ、ちゅぽっ、ちゅっ♡」と下品な音を立てながらフェラをしました。
「さんきゅwてかお前彼氏大丈夫かよw」
こんなクズチャラ男にすら心配される自分、、
「え〜彼氏鈍感だから多分まだ部屋で待ってるんじゃない?w」
「まじかw間抜けな彼氏だなw」
「まあ、そこが可愛いんだけどね♡」
不覚にもその言葉すら嬉しく思ってしまいました。
「よし、じゃあ連絡先交換しようぜ!俺らヤりたくなったら優夏のこと呼び出すわ!そんな彼氏といるより俺らとSEXした方楽しいっしょ!」
「あ、いいねしよしよ〜!ここでカラオケしてたってことは住みも近いよねwいつでも呼んで!」
肉便器扱いされるのが分かっているにも関わらず、簡単に連絡先を交換する優夏、、これぞヤリマンという感じで死ぬほど興奮しました。
「え、てかさ、まだできない?もうちょっとヤりたいんだけどw」
「こいつまじかwいや、俺らは全然できるけどw」
「さすが♡あと一回ずつくらいしよーよ♡」
ここで優夏からまさかの2人に対しておかわりの要望が、、2人のモノが相当良かったんでしょう。
これ以上扉の前で待っていてバレるのも怖かったので自分は一足先に部屋に戻ることにしました。
結局その後更に盛り上がったようで、1時間後くらいに優夏は部屋に戻ってきました。
「ごめ〜ん、トイレめちゃ混んでてさ〜」
と雑な言い訳で部屋に入ってきた優夏。
平然とそうなんだ!程度で返し、あえて先ほどの優夏の言う通り、鈍感な彼氏を演じることにしました。
正直、今まで以上にヤリマン彼女、優夏の虜になってしまっているので、この関係が続くうちは寝取られを楽しもうと思います。
他にもイケメンチャラ男亮との話、旅行先での寝取られ、成人式での寝取られなどエピソードあるので、続き気になる方はコメント頂けると嬉しいです!