巨乳彼女はヤリマン。それでも別れられない僕。2

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前回の続きです。

いよいよ彼氏である自分の真横で浮気SEXを始めようとする彼女の優夏と、イケメンチャラ男亮。

「早く挿れて〜♡あ、彼氏のコンドーム入んないっしょ?w生でいいよ♡」

「おけwてかいつもほとんど生やんw」

「まあそうだけどw」

優夏は絶対自分にはゴムをつけさけるんですが亮には簡単に生でヤラセているようでした、、その事実により一層興奮してしまいました。

そしてついに亮はカリ高の18センチほどある巨根を優夏のマンコにあてがい、ゆっくり正常位の体勢から挿入していきました。

「っあ〜♡ほんとおっきい♡」

「あ〜、優夏のマンコ相変わらず気持ちいいわ〜w」

ぱん、ぱん、ぱん、ぱんっとゆっくりかつリズミカルに腰を打ち付けながら、亮は優夏にキスをしていきます。

「ちゅっ、ちゅっ♡あ〜、まじ亮くんの気持ちいい♡もっと激しくしていいよ?」

「言われなくても♡」

そう言うと亮は先程より強くピストンし始めました。

もう隣にいる自分のベッドまで揺れるほどだったので、お構いなしという感じです。

「やばいそれっ♡えぐい♡きもちっ、ほんとやばい♡ちゅっ、ちゅっ♡」

優夏は甘い声を出しながら必死に自分から亮に舌を絡めていきます。自分とのSEXの時とは反応、積極性が全く違います。

「やばっ、もうイっちゃうかも♡あー、まってイくっ♡」

優夏はその瞬間、亮に体を寄せ抱きつきながら、体を震わせました。挿入開始からものの3分ほどでイってしまったようです。

「ほんとすぐイくよなw彼氏はなんでこんなチョロマンコ、イかせられないんだよw」

「も〜あんま言わないでw彼氏も必死に腰振ってくれてるんだからさwただ長さと太さが全然足りないだけなの♡」

「それお前が一番ひどいこと言ってるからw」

依然として2人は自分のことを馬鹿にしながらSEXを楽しんでいます。おそらく自分が寝取られ好きであるのと同時に亮は寝取り好き、優夏は浮気好きなのでしょう、、

「あ〜てかそろそろ2回目出していい?普通にやばい笑」

「うん、いいよ♡いっぱいだして♡」

「あ〜イくっ!」

そう言うと亮は腰を深く打ち付け、当然のように優夏に中出しをしました。

「くぅ〜気持ちいいwやっぱ優夏のマンコ最高だわwてかごめん中に出しちゃったw」

「2回目なのにいっぱい出たねwん〜、まあ今日大丈夫な日だと思う!」

僕にはゴムを絶対付けさせるのに、そんな不確定な理由で亮には中出しまで簡単に許すなんて、、女は相手の男によって態度がこうも変わるのかと絶望しました。ただ相変わらず自分の興奮もすさまじく、チンコは痛いほど勃起しています。

「ふぅ〜、じゃあ今度騎乗位ね!」

亮がそう言うと、2人はその体勢になり、3回戦が始まりました。優夏はまだしも、こうも立て続けにSEXできる亮の雄としての優秀さに尊敬まで覚え始めました。

騎乗位ということですから、優夏の巨乳が動くたびに揺れるので、自分も好きな体勢です。

自分には普段、「疲れるから」という理由であまりしてくれませんが、、例に漏れず亮には出し惜しみすることなく、自分の巨乳を振り乱しながら激しくグラインドしていきます。

「あ〜♡やっば、これもめっちゃ良いとこあたる♡」

「こんなのまたイっちゃうじゃん♡あ〜、イくっ!♡」

ビクッ、ビクッとまたも体を震わせながらすぐに絶頂。本当に自分とのSEXの時との差が激しすぎて自分のちんこの小ささを恨みたいくらいでした。

「雑魚マンコ過ぎだろwこれも好きっしょ?」

そういうと亮は優夏をガニ股にさせ、下から突き上げるようにピストンをしました。

「あっ、あっ、あ、それヤバい〜〜♡イぐ、イぐっ♡」

ぷしゃーっと音を出しながら優夏は潮を吹きました。僕との退屈なSEXに慣れていた優夏にとって、亮とのSEXは本当に楽しいものなんだろうな、と僕は自分を責めたい気持ちにすらなり始めました。

「たくさん出たねwよし、今度は後ろからしよ!」

そうして亮は優夏の膝をつかせ、後背位に移りました。

後背位、、これも優夏は「雑に扱われてるみたい」という理由であまり好きではありません。それにも関わらず亮に挿入された途端、

「あ〜これめっちゃ好き♡たくさん突いて♡」

「優夏ケツもエロいよな〜、おらっ!」

とケツを叩かれながらハメられるのにとても興奮しているようです。自分といる時はちょいSくらいの感覚でしたが、亮といる時は完全にドMって感じです。

「おらっ、彼氏のちんぽとどっちが気持ちいい?」

「断然こっち!亮くんのちんぽの方気持ちいい!♡」

「だろ!これからもラブホ代わりにこの家使わせろよな!」

「うん!いつでハメにも来て♡その時彼氏邪魔だったら外に出させるから♡」

「あ〜、まあいてもいなくてもどっちでもいいよ!喧嘩になっても絶対おれのが強いしw」

「たしかにw」

「よっしゃ!無料ラブホゲットw」

2人のSEXしながらのこの会話を聞きながら脳が溶けそうなくらい興奮したのを覚えています、、高校からの彼女との同棲部屋、いわば愛の巣を見知らぬチャラ男に優夏を雑にハメる為の無料ラブホにされてしまっているのに、、僕は本当にどうしようもない寝取られマゾになってしまったようです。

「あ〜、やばいもうそろ出そう!」

「うん、いいよ♡優夏もイくっ♡」

亮がラストスパートのように優夏の尻に腰を打ち付けながら深いところで射精しました。優夏も同時にイってしまったようです、、

そして僕もこの時興奮が限界に達し、触ってもいないのに射精をしてしまいました、、そのまま心身ともに疲弊したようで、僕はいつのまにか眠りについてしまいました。

目が覚めると、朝。

一応、寝始めた時は優夏が真ん中で寝る形だったはずですが、起きて隣を見てみると、自分が左端、亮が真ん中、優夏が右端で亮に腕枕されながら抱きつく形で寝ていました。

こいつらもはや隠す気ないだろ、、と思いましたが既に寝取られ性癖が開花していた僕はその光景にすら興奮してバレないようにオナニーをし、射精をしました。

シャワーを浴び、先に1人でリビングで起きていると2人が同時に起きてきました。

「ごめーん、結局あの後2人で飲みすぎちゃって。なぜか亮くんと寝てたわw」

「彼氏さん、ごめんねwま、やましいことは起きてないから安心してw」

こいつら、白々しく、、とムカつきましたが特に反応することなく、そうなんだ!くらいで平然を装いました。

結局、亮はその後すぐ帰り、優夏に昨日実は起きていたことを打ち明けようとしましたが、やはり僕の方が断然惚れており、これで別れることになるのは嫌だったので黙っておくことにしました。

タイトル通り、自分は巨乳彼女がヤリマンと知りながらも、別れられないのです、、。

この後も話には続きがありますので、時間がある時に書いていきます。

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