巨乳彼女はヤリマン。それでも別れられない僕。

Hatch コメントはまだありません

僕のヤリマン巨乳彼女の話を聞いてください、、

寝取られ好きの方は楽しめるかと思います。

まずはスペック。

僕・・・身長170センチ、顔もちんこも平均サイズ。全てが普通の男。優しさが取り柄?

彼女・・・名前は優夏(ゆうか)。身長165センチ、Gカップの巨乳、程よく肉付きも良い最高にエロい体。顔もフェロモンむんむんって感じ。性格も明るく目立つタイプ。

僕らの馴れ初めとしては高校の同級生で、なんと彼女の方から僕を好きになってくれて、付き合いだしました。

彼女は入学当初からその巨乳が学校中で噂されており、みんなからは陰で「おっぱいちゃん」というあだ名で呼ばれたり、男子みんなの注目の的でした。

最初はそんな彼女が平均スペックの自分をなんで好きになったんだろう?っていう気持ちしかなかったですけど、もちろん断る理由もなく、ただただ嬉しかったことを覚えています。学校の男子連中からは非常に羨ましがられた記憶もあります笑

ただ少し気掛かりだったのは当時、自分は童貞、それどころか優夏が初彼女だったのに対して、彼女は地元で有名なヤリチンと付き合っていたり、社会人に遊ばれたこともあるなんて噂されていたり、まあいわゆる「ヤリマン」として皆んなから揶揄されていた部分もあったことです。

まあでもこんな良い女と幸運にも付き合えるんだし、あまり気にしないように過ごし、なんだかんだ高校時代はこれといったトラブルもなく、高校卒業まで付き合うことが出来ました。

卒業後はお互い地元を離れて東京の別の大学に進学しましたが、東京で初めての一人暮らしはなんとなく不安だったということもあり、折半して大学近くの部屋に同棲を始めました。(それぞれの大学は二駅離れてるくらい)

初めての同棲生活は新婚のような雰囲気で楽しむことが出来ており、正直とても順調だったと思います。

SEXの方も2人の予定が合う日はほぼ毎日レベルでしていたので僕に不満はありませんでした。

ただ高校時代からですが優夏はそこまでSEX自体好きではないようで、僕がしたいから付き合ってくれてるといった感じでした。これは逆に自分としては優夏がヤリマンという噂が嘘だったんだ、自分が好きだからしてくれてるんだ、と前向きに捉えるようにしていたので特に気にしていませんでした。

ただお互い入学後2ヶ月たった辺りから優夏の様子がおかしくなり始めました。

所属しているサークルの飲み会が週1ペースで開催され、毎回終電ぎりぎり、ひどい時は朝帰りが続出。

その度に飲み過ぎないよう咎めますが「友達付き合いも大事でしょ〜、それに折角の大学生活楽しまなきゃ損じゃん!」と全く取り合ってくれません。

この頃は正直、僕の方が優夏にどっぷり惚れており、尻に敷かれているような状態だったのであまり強くも言えず、悶々とする日々が続いていきました。

そんなある日、事件が起きました。

夜11時くらいに勤めていた飲食バイト先から帰宅して部屋の鍵を開けるとなにやら男女の笑い声が。

部屋には優夏しかいないはずなのに、、明らかにおかしいと思いすぐにリビングに向かうと、優夏がイケメン高身長、金髪ピアスで見るからにチャラそうな男と2人きりで宅飲みをしていたのです!

「え、なにしてるんだよ!」と僕が焦った感じで聞くと、「ごめんごめん!今日もサークルの飲み会あったんだけど、亮くんと盛り上がっちゃってさ〜。二軒目行くより宅飲みのがコスパ良いから呼んじゃったの!」と当然のように優夏に返されました。

いや、まず当たり前のように「亮くん」呼びしてるけど誰だよ!しかも彼氏との同棲部屋に普通呼ぶか?来る男も馬鹿だろ!など混乱して、立ち尽くしているとその亮という男も「彼氏さん、ごめんね!優夏と同じ大学通ってる亮っていいます!一緒に飲みましょ!」と馴れ馴れしい感じで話しかけてきました。

この時点で「あ、この男とは仲良くなれないな」と直感で感じたし、腹も立っていたので「結構です。2人で楽しんで下さい」と無愛想な感じでシャワーを浴びに向かいました。

シャワーを浴びながら「おれがこんなに不機嫌な感じだしたら流石に優夏も気を遣ってそろそろお開きにしてくれるよな?」と思いながら30分後くらいにリビングに戻ると、そんな期待も空しくまだまだ盛り上がってやがりました。

「優夏、そろそろ俺も寝るし終わったら?亮くんも終電なくなっちゃうんじゃないですか?」と早く帰れというメッセージを込めて話しかけると、優夏が「あ、亮くん割と遠目の実家から大学通ってるからもう終電ないんだよね〜!今日泊まっていくって!」とこれまた当然のように言い放ちました。

その発言に衝撃、、同棲している彼氏になんの断りもなくこんな無礼な男を泊めるその神経が信じられず、完全に呆れ、「あっそ!俺先に1人で寝るからご勝手に!」と寝室に向かいました。

先に自分の部屋の構造を説明しておくと、間取りは1Kなのですがリビングと寝室が仕切り扉で区切られている感じで、ベッドはシングルベッドを二つ繋げて並べていました。

そこでふて寝しようとしますが、バイトで疲れていたりもするはずなのに、全く寝付けず、2人がどんな会話をしているか聞き耳を立てることにしました。

そして早々に信じられない会話が聞こえてきました、、

「彼氏さん、めっちゃ怒ってたけど大丈夫?なんか感じ悪いねw」

「ね〜、今日どうしちゃったんだろ?いつもは優しいのにさ〜」と2人して僕の悪口を言っていたのです!

これにはめちゃくちゃムカつきました、、亮とかいうやつはまだしも優夏まで一緒になって言う辺り本当に屈辱でした。

その後、午前0時を過ぎたあたりで

「そろそろ寝るか〜」

「そだね!だいぶ飲んだし。私彼氏と寝るけど亮くんリビングのソファでいい?」

という会話が聞こえてきました。流石に一緒に僕と寝る感覚はあるんだな、と安心しましたがその返答に亮は

「え〜俺1人で寝るの寂しいし、優夏おれと寝てよ!彼氏さんとはいつでも寝れるでしょw」

とふざけたことを抜かしだしました。

優夏も優夏で、

「も〜何言ってるの〜笑まあ、でも確かにねw」

と満更でもない感じで悩みだしました。

おいおい、頼むぞ、、と思いながら聞き耳を立てていると

「じゃあベッド一応2つあるから亮くんひとつ使って良いよ笑私真ん中で寝る感じにしようかな」

「お、まじ!優夏の隣で寝れるの嬉しいわw」

と亮を2人の寝室に招き入れる方向で話が進んでいきました、、

これにも相当なショックを受け、今にも怒鳴りにいきたい気持ちでしたが、一旦寝るという宣言をした手前、聞き耳を立てていたことがバレるのはなんかダサい感じがしたし、前述した通り、あまり優夏に強くものを言えない自分がいたので寝たふりを継続することにしました。

すると

「じゃあどうぞ〜、狭いベッドでごめんだけど笑」

「お〜ここが優夏と彼氏が毎日ヤっている部屋かw」

「何言ってんのwまあ否定はしないけどw」

と下品な会話をしながら入室してきました。

正直、付き合っていない男女でする会話ではないと思いますが、優夏と亮が普段からこういう会話をしている雰囲気が感じ取れ、なぜか妙に興奮している自分がいました。

「彼氏は、、もう寝てるね!じゃあ私たちも寝よっか〜」

「そうすっか!」

とついに2人がベッドに入ってきました。

先程、優夏が言ったように一応優夏が真ん中に入る形で寝始め、10分経ったあたりで優夏の寝息が聞こえてきました。

まさか知らない男を泊めて、3人で川の字で寝ることになるとは思っていなかったですが、このまま何も起きないならひとまず安心だ、、くらいの気持ちでこの時はいました。

ただ亮がなにやらゴソゴソしだしたので「なにしてるんだ?」と怪訝に思っていると、優夏の体をまさぐり始めたのです!

優夏のGカップある巨乳、自分しか触れないはずの巨乳を揉みしだきながら、早々にマンコの方にも手を伸ばしていきました、、

優夏も眠りは浅かったのかすぐ気づき、

「ちょっと!なにしてるのw」

と満更でもない感じで反応。

「いや、優夏の寝顔見てたら可愛過ぎてw」

「だ〜め、隣に彼氏いるんだよ?w」

いやいや、俺が隣にいなかったら触ってもいいみたいになってるぞ、、とツッコミを入れたくなりましたが、すぐさま

「どうせ起きないってw何回もヤってんだからいいじゃん!」

と亮が発言。

どうやら2人は既に浮気SEX済みのようでした、、まあ、そんな雰囲気はビンビンに感じてましたが、、

優夏の帰りが最近遅かったのもこいつと浮気していたからでしょう。

ただその事実を聞いて、もちろん怒りの感情は湧いてきますがそれ以上に自分の中で興奮をとてつもないほど感じました。

おそらく、いえ確実に自分は寝取られ性癖待ちだったようです。

優夏も高校時代の噂は本当のようで、本性はヤリマンだったのでしょう。

「も〜wしょうがないから静かにえっちしよ?」

「よっしゃwまあ、優夏が喘ぎ声我慢できればだけどw」

「確かにw亮くんのチンポえぐいからさぁw」

と2人はお得意の下品な会話をしながらついに彼氏の真横でSEXを始めました。

亮は器用に巨乳、マンコを触りながら優夏と濃厚なキスをしました。

「ちゅっ、ぷちゅっ、ぷはぁ〜。亮くんまじキスうますぎw彼氏にも見習って欲しいわw」

「だろwてかすでにめちゃ濡れてるやんw」

「ねぇ、うるさい笑」

いやいや、横に彼氏がいてバレたくないとか言ってたくせにノリノリで自分から彼氏のことを貶めるのかよ、、と思っていると

「おらっ、優夏の好きなやつやってやる!」

と亮がいい、高速手マンを始めました。

「あっ、それやばいwすぐイっちゃうからだめ〜♡あ、いくっ」

と速攻で潮を吹きました。

自分とのSEXでは潮を吹くことはおろか、イくこともなかったので、それを手マンだけで潮吹きさせる亮とのSEXの技量をまざまざと見せつけられました。

「wwほんとチョロいな、てか声デカ過ぎだろ我慢する気ねぇじゃんw」

「ねぇ、それするのはずるいって笑でも彼氏一回寝たら中々起きないから大丈夫w」

優夏、それはそうだが今日は生憎一回も寝つけてないんだよ、、

「よし、そろそろ俺のもなめて」

と亮がパンツを脱ぐと、自分とは比べ物にならない、推定18センチほどの巨根が出てきました。

「相変わらずえぐいねw」

「だろ?じゃあこれからたくさんイかせてくれるチンポ様にご奉仕して笑」

「はーい♡」

と優夏が言うと、えぐいフェラをし始めました。

「じゅぽっ、じゅぽっ、ぶぽっ、ちゅっ♡、ぷは〜デカすぎて根元まで舐めれないよw」

「相変わらず気持ちいいわw彼氏これ毎日味わえんのいいなw」

「ねぇ、分かってて言ってるでしょ?笑彼氏にはこんなフェラしないってw」

そうなのです、横で見ていて衝撃だったのですが優夏はあまりフェラは好きじゃないと言って、普段は軽く舌で舐める程度のことしかやってくれてなかったので、そのギャップは凄まじく感じました。

「そうだったねw理由なんだっけ?面白かったんよなw」

「え〜、なんかまじ小さいからさ、優夏のガチフェラするの勿体無いっていうか〜、なんかサービスする気になれないんだよねw」

「おもろすぎだろwまあご奉仕するに値しないってことね笑」

「そそ、そゆ感じ笑」

はぁ、、興奮でどうにかなりそうでした。自分では自分のサイズは平均的だと思っていましたが優夏からするとはっきりと「小さい」ようです。

「優夏、あれやってよ笑」

「あー、亮くんあれ好きだよねw」

あれってなんだ?と思って薄目を開けて見ていると優夏の巨乳で亮の巨根を挟み、谷間から出た亀頭をフェラし始めました。

僕も一度だけパイズリを頼んだ時はありますが「自分の巨乳をモノとして扱われてるみたいでやだ」との理由から断られていたので、この光景もまた衝撃でした。

「あ〜、毎回やってもらってるけど、これ最高だわ笑彼氏さん、これ味わえないの可哀想w」

「ちゅぽっ、ちゅっ♡だって絶対やってもつまんないっしょ、彼氏の粗チンw」

「ひでぇ彼女wあ〜でもまじで気持ちいいー、そろそろイくわ」

「うん、いいよ♡たくさん出して♡」

「イくっ!」

亮はそのまま優夏の口に射精をしました。優夏はあまりフェラ自体してくれないので、口内射精なんて夢のまた夢です、、

「ん〜、ごくん♡ぷはぁっ相変わらず濃すぎw」

「あ〜気持ちよかった笑よっしゃ、奉仕してくれたお礼にたくさんイかせてやるw」

見ると射精後にも関わらず亮の巨根は元気なままで既に2回戦の準備万端、自分は一回射精するとふにゃふにゃになってしまうのでここでも男としての格差を見せつけられました。

いよいよ優夏と亮の浮気SEXが真横で始まりますが、長くなってしまったので次回続きを書きたいと思います。

続き気になる方はコメントして頂けると嬉しいです。

Categories
未分類
Leave a comment

メールアドレスが公開されることはありません。 が付いている欄は必須項目です