沢山の評価ありがとうございました。
指摘されたことも極力頑張って直しました。
(登場人物)
俺、和馬24歳
彼女、志保23歳
妹、夏帆10歳
♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡
前回、インターフォンが鳴ってからの続きです。
ピンポーーン!
「カズちゃん♡来ちゃった♡」
ピンクのTシャツに黒のデニム。
肩からポーチを掛けてやって来たのは
夏帆ちゃんだった。
午前中の塾の模試が終わるとその足で俺の家に泊まりに来たのだ。
友達の家に勉強するため、泊まるとウソまでついて。
本当に可愛い子だ。
待ちに待った、俺だけの天使、夏帆ちゃん。
無理矢理犯してから、すっかり俺に懐いた。
志保つまり彼女の妹とこんな関係になっていた。
一回目は欲望のみで10歳の小学生を犯したのだか、
二回目からは彼女のように接してセックスをしていた。
こんなに小学生がいいなんて思わなかった。
俺は初めてロリコンであることを認識させられたのだ。
本当に小学生はたまらん!
「いらっしゃっい♡」
「お邪魔しまーす♡」
部屋に通すとキョロキョロ見渡してくる。
「結構綺麗な部屋だね?」
「夏帆ちゃんが泊まりに来るから大掃除したよ〜」
「えっ?夏帆のために?」
「そうだよ♡」
「ちょっと嬉しいかも…」
可愛いすぎて、頭をすりすりと撫でた。
部屋の本棚や窓の外を眺めたりしていた。
すると、突然夏帆ちゃんが言った。
「カズちゃん、お腹空いたよ。」
「そういうと思ってマック買っておいたよ。」
「ラッキー♡テリヤキある?」
「勿論!」
「それと、これも観る?」
モンスターズユニバーシティを借りておいた。
先日、夏帆が一度観たいと言っていたからだ。
「うわーー!観たい、観たい!」
「じゃ、ソファに座って食べながら観ようか。」
「うん」
ちょこんと俺の隣りに座り袋からテリヤキとポテトを取り出した。
やっぱ可愛いなぁ。この子。
この微妙な乳房の膨らみなんてたまらんわ。
直ぐにで押し倒したかったが、グッと堪えて
一緒にDVDを見始めた。
早くこの身体を貪りたい・・・。
DVDを観始めて30分を過ぎた頃だろうか。
その時は思いがけない形で訪れた。
空きっ腹にハンバーガーとオレンジジュース、そのあと、フライドポテトを少し食べた夏帆は、午前の塾帰りと、暗い部屋でテレビの画面に見入ってたせいか、大好きなアニメを目の前にして睡魔が襲ってきたみたいだった。
「…あれ?…目が…」
「ん?大丈夫か?」
「今、眠ったら…。でも、眠い…。」
なんか独り言をブツブツと言っている。
夏帆はついウトウトとしてしまう。
「あ、ごめんなさい…。お腹いっぱいになって少し眠くなっちゃったかも…。」
「いいよ、疲れてるんだったらお昼寝しても。」
「うん。」
夏帆は、眠たげな眼を俺に向けながら小さく呟くと、限界に達したのか、おれの方に力の抜けた身体が倒れてしまった…。
「あ、…カズちゃん、ごめん」
夏帆の可愛い声が、俺の腕の中から発せられた。
おれは、夏帆が倒れてきて、とっさに身体を両手で抱え込んでいた。
…来た!…思わぬ形で向こうからくっついてきた!これはチャンスと確信した。
しかも、夏帆の方から身体を預けてきた…。
このまま、夏帆のせいにしながらやってしまおう…それが最も自然な流れだな。
俺は夏帆の謝る言葉に、身体を抱きしめながら応えた。
「謝らなくていいぞ。夏帆ちゃん…その代わり、少しこのまま抱きしめてもいいかな?」
優しく声をかけた。
「え?…あ、…うん…少し…恥ずかしいかも。」
イチイチ可愛い夏帆。
夏帆は俺の言葉に肯定しながらも、素直に気持ちを声に出して俺に伝えた。
かわいい〜〜♡
あれだけ、エッチをしたのに
まだ恥ずかしがるんだーー!
感動すら覚えた。
夏帆の姉は二回目以降は自ら、俺にキスを求めてきたので大違い。
姉妹でもこんなに違うのか…。
俺は抱きしめた腕を一旦緩めると、身体が密着するくらい改めて夏帆を両手で引き寄せた。
「夏帆ちゃん…温かくて気持ちいいわ…ねえ、夏帆ちゃん?…顔を見せてくれないかい?」
俺は夏帆に嫌がられないように、優しく声をかける。
「え…でも…、近いし、恥ずかしいよ〜。」
夏帆は抱きしめられた状態で、俺の顔の正面に顔を移動させた。
と、その瞬間
ブチュッ!
夏帆の薄い唇に俺の分厚い唇が重なる。
「ん?…んんんっ!」
夏帆は目が覚ました。
身体は俺にしっかりと捕まえられてて動けない。
顔を背けようとするが、俺の唇が追っていく。
「あ、ちょっと、カズちゃん…やめ…」
声を出そうと唇を開いた瞬間、俺の舌が夏帆の口の中へねじ込んだ。
そして、お互いの口が開いた状態で唇が不規則に重なる。
次第に身体が回転し夏帆の身体はソファの上で俺に覆い被さられる状態となった。
ブチュッ、ジュルルッ、ジュルル!
俺は執拗に夏帆の唇を貪った。
「んんんっ…ふんっ…はぁ…んんっ…。」
夏帆は声にならない声を出した。
夏帆の小さな身体はだんだん熱くなってきた。
部屋はエアコンで冷やされてるのに、身体の内側が熱くなっているようだ。
もう興奮してるのか?
小5のくせに、すっかり男の味を知ったようだ。
「あぁぁ…。はぁはぁ…。」
夏帆の声が少し変化した。
俺はゆっくり夏帆から唇を離した。
「ごめん…つい、夏帆ちゃんが可愛くて可愛くて…、気持ち、抑えきれなかったわ」
「はぁ、はぁ、はぁ、はぁ…」
夏帆は息をらしながら俺を見上げた。
「もうおおお、カズちゃん直ぐにエッチなことするんだもん!」
「へへ、ごめん、ごめん。」
「ロリコンって危険♡」
「えっ?ロリコン?そんな言葉よく知ってるな」
「大人のクセに子どもが好きな人のことでしょ?」
「う、うん…参ったなー」
「でもいいよ♡カズちゃん好きだし、初体験の相手だし。」
10歳の小悪魔的な笑顔にやられてしまう俺。
「夏帆ちゃん…、好きだ…。だから…、だから…、いいかな…。」
「え〜〜、今日泊まるのに、今から?」
「へへへ、俺ロリコンだから。」
「キャハハ♡カミングアウトしたーー!カズちゃんのロリコン!」
「いいじゃんかー♡」
グイグイと引き寄せた。
今にも唇が触れそうなくらいの距離で、自分の下で身体を硬直させる夏帆の顔を見ながら問いかけた。
片手で軽く夏帆の頭を撫でる。
そして、軽く頬にキスをする。
「いいだろ?…夜まで我慢できないわっ。俺に全てを任せてくれっ」
俺は夏帆の頭の整理がつく前に行動を起こした。
そして、耳元で軽く囁く…。
「さぁ、力を抜いてごらん。…目をつむって、自然に身体を任せてごらん。」
「やっぱり、しちゃうんだ〜♡」
「しちゃう、しちゃう!凄くしちゃうぞ!」
「お姉ちゃんに何か悪いなぁ〜」
「志保はもういいよ。俺は志保と別れて夏帆ちゃんと付き合いたいから。」
「本当に?」
俺は、ゆっくりと夏帆に預けていた身体を起こすと、夏帆の両手を上に移動させた。
そして、片手で夏帆の両手首を掴むと、もう一方の手でシャツをゆっくりめくり上げた。
薄手のTシャツの下には、白のジュニアブラを着ている。
胸はまだ小さい。
俺は胸の辺りまで上のシャツをめくると、その下のジュニアブラをめくり上げた。
夏帆の抵抗がないことを確信すると、掴んでいた手を離し、両手でシャツを一気に両肩付近まで脱がし上げた。
テレビの光の中、夏帆の胸が露わになる。
俺はむしゃぶりつきたい欲望を抑え、まずは上着を全て夏帆の身体から剥ぎ取った。
夏帆が思わず胸を隠す。
俺は、目を夏帆の腰付近に向けると、ジーンズ生地のミニスカートの腰骨付近にあるボタンを外した。
ボタンの下にはチャックがあり、俺はそれも下に下げた。
夏帆は言われた通りに目をつむっている。俺はスカートの裾を両手で掴むと、ゆっくりとつま先方向へ引きずり降ろした。
薄暗い中でも、その純白のパンティが白くはっきりと見て取れた。
俺はスカートを足から抜き取ると、夏帆のパンティに手を掛ける前に、急いで自分の服を脱ぎ捨てた。
夏帆はまだ目をつむっている。
すでにいきり立ったペニスが反り返る。
俺は夏帆のパンティに両手をかけ、ゆっくりと引き下ろした。
「あ、カズちゃん…ダメ…」
ささやかな抵抗をし、俺の手を掴んだが、か細い腕は簡単に跳ね退けることができた。
見事に綺麗なツルツルとした下半身の膨らみ。
そして、くっきりした綺麗な割れ目が見えてきた。
俺は最高の瞬間を迎えていた。
この少女にとって、俺は初めてチンポをぶち込んだ男。生まれて初めて他人に陰部を見られ、無残に犯された。
またその極上の少女を今か今かと犯そうとしているのだ。…それをこの俺が味わっている。
この子にとって一生忘れられない男になってやるぞ!
この幼きマンコを俺のカタチにしてやると決めていた。
今日はたっぷりと俺の精液をここに流しこんでやる。
興奮は最高潮で肉槍は痛いぐらい勃起しており、
ヒクヒクと何度も上下していた。
そしてパンティは全て脱がされ、とうとう夏帆は何一つまとわない完全な全裸となった。
薄暗い部屋の中、ペニスをいきり立たせたロリコンの俺と、つい先日までは性には興味が全くなかった10才の小5の少女が、今にも全裸で重なり合おうとしていた。
夏帆は目をつむったまま、俺のペニスに貫かれるのを待っている。
「カズちゃん、夏帆まだ最初は痛いから、優しく入れてね。」
夏帆の言うことはもっとだ。
まだ若干10歳。昨年までは9歳な訳だ。
大人のチンポを受け入れるにはまだ早い。
しかし、俺はやってしまった。
このなんとも言えない少女の色気に参ってしまったのだ。
無理矢理キスをされ、そして今、服を全て脱がされた夏帆。
キスは先程飲んでいたコーラの味がした。
舌が絡み合って、俺の舌が口から入ってきた時は、あっさりと絡み返してきた。
もうディープキスには慣れたみたいだ。
ずっと舌を絡めていると、
「何だか身体が熱くなって、だんだん頭がボーッとしてくるよ」
素直な発言だ。
10歳でも感じている。
夏帆は生理が来ていないので、この後されることの重大さがあまり無頓着である。
散々中出しされても、平気なのだ。
生理の来てない少女とセックスなんて一生に一回あるかどうか?
それをもう何度となく、俺はこの子とやっている。
今、夏帆は完全に俺だけのラブドールだった。
夏帆は、ソファの揺れを感じたのと同時に、俺の体温が全身に覆いかぶさって来るのを肌で感じていた。
「カズちゃん、温かいね。」
チラッと目を開けて俺を見る。
それがまた可愛い!
「夏帆ちゃん…可愛いよ。…とても綺麗だ…。髪も、耳も、唇も、鼻も、首筋も…」
と俺は囁きながら、夏帆の髪から順に手で撫でていった。
そして、首筋まで撫でるとその手を顎の下にあてがい顔を固定してキスした。
俺の唇と舌が、夏帆の口から頬、耳たぶ、おでこ、瞼と顔中を舐め回すと、そのまま、首筋から胸へと這っていった。
俺の目の前に、10才の少女の胸が現れる。
それは、まだ胸と呼ぶには早すぎると思うほど小ぶりだが、俺の欲求を満たすにはこれ以上ない理想の胸であった。
膨らみかけた乳房に手を添え、軽く揉み上げてみる。
俺はあの夜初めて触れた時、今まで味わったことのない感触に驚いた。
僅かに膨らんだ乳房には、大人の女性のような程よい脂肪の感触などなく、まるで乳房の中に水風船が入っているかのような感触で、これが小5の発育中の胸なんだと改めて感動を覚えたものだ。
俺はその乳房の先端にある薄いピンクの乳首をマジマジと見つめると、舌先を僅かに突起した部分に当ててみた。
「あんっ!…いやっ…カズちゃん」
夏帆が顔を背けながら可愛く反応する。
俺は当てた舌先で転がすように乳首の先端を舐めた。
「あっ…んんっ…」
「イヤじゃないだろ?夏帆ちゃんも感じてるじゃんかっ」
「感じてなんかないもん!」
また強めに舌で乳首を押すと
夏帆は唇を噛み締めて声を殺す。
俺の舌先は夏帆の突起が少しずつ硬くなるのを確認すると、一気に口に乳首を含ませ、吸い上げた。
ジュジュジュジュ……………
「あぁぁぁっ!」
夏帆は身体をくねらせようと、もがきながら声を上げたが、俺が覆いかぶさってるせいで身動きがとれず、そのまま敏感な部分を俺に吸われ続けた。
「あぁぁぁっ…いゃ…あんっ…ぁぁ…、はぁはぁぁ…。」
俺は左、右と乳首を交互に吸い上げ、まだ大人の乳首になりきれていない小さな突起を最大限に硬くさせた。
そして、両手で乳房を揉みながら、舌先を下腹部へと移動させていった…。
いよいよ10歳のぷっくり割れ目を堪能する時間がやってきた。
実は最後に夏帆を抱いてからひと月近く経っていたのだ。
もはや我慢は限界を迎えていた。
俺ははやる気持ちを抑えつつ、少女の若々しい肌を身体中で堪能しながら、舌先を胸からへそ、そして秘密の花園へと移動させた。
むにゅと唇に恥丘が当たる。
鼻先でもその柔らかさを堪能する。
「すごい…素敵だよ、夏帆ちゃん…。今日は来てくれてありがとね。」
俺は思ったことを口にした。
そして、とうとう舌先が、夏帆の割れ目に到達した…。
俺の頭が少女の太ももに挟まれる形になる。
俺は胸に当てていた両手をその太ももから膝の裏へと移動させ、ゆっくりと夏帆の両足を持ち上げた。
そして、右手でソファの背もたれに夏帆の左脚を押し付けると、左手で右足を夏帆の右肩の方へと押し上げた。
薄暗くはっきり見えなかった夏帆の両足の付け根が、テレビの青白い明かりに浮かび上がる。
開かれた脚は俺の手によって完全に固定され、夏帆は身動き一つとれなかった。
「いや!…そこは汚いないから舐めないでぇ!」
夏帆はオマンコを舐めようとすると、毎回同じセリフを吐く。
まだ10歳の少女にとってはオマンコは
オシッコをする汚い器官の一つでしかないのだ。
しかし、そのオシッコの匂いさえ、俺の鼻腔を刺激する。
夏帆は股間に俺の舌が近づくと同時に両足を広げられ、思わず声を発した。
「あっ、カズちゃん、イヤだよー」
夏帆が目を開けてみると、とても恥ずかしい格好になっている。
自分の恥ずかい場所に俺の頭が入っているのだから。
自分の目で、自分の秘部がはっきり見えるくらい右足が持ち上げられていて、その秘部から僅か数センチくらいのところに俺の顔があり、その視線は一点に注がれていた。
オシッコの出るところに俺の鼻先が当たる。
「あっ…、お願い…やめてぇ!恥ずかしいからやめてぇ、カズちゃん!」
夏帆は本気で懇願した。
しかし、俺の手の力が緩むことはなかった。
少しもがいてみたが、もがけばもがくほどお尻が天井方向へとせり上がっていき、股間が俺の鼻先へと近づく。
「夏帆ちゃん…。もういい加減慣れてよ。…今に気持ち良くなるから…さー。」
「で、でも汚いしぃ……」
「凄く綺麗だよ。うん、本当に。それに全然臭くないからね。」
俺は夏帆の顔を見ることもなく、目の前に迫り来るぷっくりした割れ目の間に見え隠れする突起を見つめながら、ありきたりな言葉を呟いていた。
夏帆が少しもがいたせいで、お尻の穴までくっきりみえる。
俺は舌を出して、夏帆の割れ目をお尻の穴の方から舐め上げた。
途中、小さな突起に舌先が触れると、夏帆が今までと違った声を発した。
「あぁぁぁっん!…そこっ、いやーーっ…いやー、やめてー。…あぁぁぁん…。」
腰をくねらせて悶える10歳の少女。
俺は少ししょっぱい味のする少女の割れ目を下から上からと、徐々に荒々しくさせながら無我夢中で舐め上げた。
「あぁぁぁっ!あんあぁん…!いや、いやー!あーーん!」
夏帆の声が段々と大きくなり、その度に何とか逃れようと身体をくねらせる。
俺は割れ目の中間付近にある、縦長に剥き出された小さな突起に舌先を集中させた。
硬く皮を被った蕾を舌先で剥き始める。
「ひゃん、あ、あ、ぁぁぁ、か、ず、ちゃ、ひゃぁぁ」
そして舌先でコロコロ転がしたり、左右に揺さぶったり、舌のザラザラしたところでゆっくり舐め上げたりと、執拗に弄ぶと、夏帆の身体がビクンッ、ビクンッと反応する。
夏帆にクンニの感覚を身体に刻み込む俺。
「あーーん、ぁぁぁん!いやーー!おねがい…おね…あんっ!おね…」
抵抗しながらも感じる夏帆が愛おしくなる。
俺は一旦攻撃の手を緩め、夏帆を少し落ち着かせた…
いや、自分の欲望が暴走して、夏帆の気持ちが完全に離れるのを恐れたのだ。
抱えた脚を一旦緩め、再び夏帆にキスをした…。
「はぁはぁぁ、はぁはぁぁ…カズちゃんのバ、バカぁぁ」
「バカか、………ごめん、ごめん。」
夏帆の小さな胸が波打つ。
夏帆の吐息が俺の口へと吸い込まれる。
チュプッ…
優しく唇を重ねた。
もう夏帆は抵抗するどころか、俺の首に手を回し、
舌の侵入を受け入れた。
「はぁ、はぁ…このキス、夏帆好きかも。」
夏帆は俺のキスを好きだと言ってくれる。
益々、俺の愚息は何度、何度も脈打っていた。
いよいよお泊まりの第一発目を注入する時が来た。
舌をねっとり絡ませて、少女の口内を犯しながら、
俺はペニスをゆっくりさすり始めたのだ・・・。
〜つづく
前回、描写が淡白だとご指摘されたので、今回からエロ描写に力を入れます。
評価されれば、お泊まり編続きを描きます。