巨乳彼女のJSの10歳の妹の処女を無理矢理奪って猿のように犯した。(日焼け跡がとてもイヤラしいかった

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文章が下手くそで読みにくいかもしれませんが、読んでくれたら嬉しいです。

(登場人物)

俺、和馬24歳

彼女、志保23歳

妹、夏帆10歳

ちょっとだけ前の話。

会社の子と付き合ってました。その名は志保。

バストがFカップあり、巨乳好きのオイラには堪らない女だった。

志保にひと回りぐらい歳の離れた妹がいて、当時小学5年生。

それなり可愛らしかった。まあイマドキの女の子。

7月の土曜日に京都に住んでいた俺と彼女はUSJにデートすることになった。

迎えに行くと志保とその妹夏帆が待っていた、

「えっ、どーいうことかな?」

「ごめーん、どうしても夏帆も行きたいって言うんよ」

「カズちゃん、お願いっ、夏帆も連れてって〜」

俺は妹の夏帆ちゃんからカズちゃんと呼ばれていた。

初めてのUSJだったので二人で行きたかったが、渋々、首を縦に振りました。

一番楽しんでいたのは夏帆ちゃん。

満面の笑みで、キャピキャピ遊ぶ姿は小学生そのものだった。

デニムの半ズボンから伸びる健康的な脚もなかなかいいなー。と思いながら見ていた。

しかし、今まで気付かなかったけど、斜め掛けの鞄のお陰で胸の膨らみが確認できた。

おっ、10歳の割に結構あるなー♡

一日遊んだので結構俺にも懐いてたし、可愛くも思えた。

その夜、妹まで連れて行ったことに彼女のご両親に感謝され、夕飯をご馳走になり、彼女の家に泊まることになった。

「カズちゃん、後で遊ぼー」

「ええけど、何する?」

「ゲーム♡」

「了解!お兄ちゃん、上手いでー」

夜は当然のようにゲーム大会。

彼女はブツブツ文句を言っていたが、結局夏帆の部屋で三人で遊ぶことになった。

部屋はピンクで統一され、ぬいぐるみが沢山置いてある、まさに子ども部屋だった。

しかし、なんとも言えない甘い匂いが鼻腔をくすぐっていた。

俺はゲームが得意だったので、妹と盛り上がってSwitchをやっていた。

しかし彼女は全くゲームに興味はなく、

「二人で勝手にやっといたらいいよっ!私疲れたから寝るっ!」

なんて言いやがって、妹を押しつけて本当に自分の部屋に戻って寝てしまった。

ひときしり盛り上がったら、深夜1時を回っていた。

さすがに小5、妹が眠くなったみたいだった。

「カズちゃん、後クリアしといてぇ」

「夏帆ちゃんは?」

「眠たいー。」

「ウソやん。俺、一人かよ!」

そうやって俺と彼女が話終わったら頃には、妹はもう絨毯の上で寝っころがっちゃってスースー寝息立ててた。

一応、客間を用意されていたが、一階に降りるのがめんどくせーなーと思いながら、夏帆の横でゴロンとなりながら、ゲームを一人続けた。

クリアすると、俺も眠い。

そのまま、ここで寝てしまおうと思った。

雑魚寝はまずいかな、と思って妹を起こそうとしたが熟睡してんのか全然起きない。

まいったな、と何気なく目に入った日焼けしたむっちりとした脚が俺の中に今までなかったロリの血が芽生えた。

いつもはデニムの半ズボンからすらっと伸びる健康的な脚を見ていたが、そこまでに気にもならなかった。

が、今日は何故か意識をしてしまっていた。

多分、オッパイの膨らみを見たからだ。

しかし真横で無防備な小5の女の子の体をまじまじとなめ回すように見ると、結構エロいことに気づく。

これからもっとムチムチな肉付きがよくなるんだろうな。

姉もムチムチだし、多分妹もそれなりのスタイルになるんだろう。

ピチピチホットパンツから伸びた太もも。

大きめのTシャツの胸元から覗ける腕で押し出された少女の胸の谷間。

これが、またエロい!

起きてるときは気にならなかったけど、こうしてみると案外あったんだ〜と改めて感心した。

それらと相まって半開きになった唇もリップを塗ったせいか妙に色っぽい……そう思ったらギンギン勃起してきた。

生意気にカップ付きのジュニアブラを付けてる。

ゆっくりと胸元を引っ張った。

意外と抵抗もなく、乳房が見えてきて、手の平からちょっと溢れそうな膨らみ、確実に膨らんでいる女の乳房だった。

彼女と比べたら全然なんだけど、逆にまだおっぱいになり始めた膨らみが、小学生だと意識させて余計にそそった。

起きないように、慎重にジュニアブラの胸元を更に引っ張って乳首へ。

見えた瞬間、ペニスにさらに血が昇った。

乳房と色分けがわからないぐらいの薄い乳輪がツンと尖ってて尖端に申し訳なくついている乳首。

どうみても女になりかけの乳首。

それを確認した瞬間に、全身が脈打ってるのがわかる。

脂汗が吹き出て、口もカラカラだった。

吸い付きたくなる感情を抑えるのに必死になった。

高校時代、初めてセックスした時でさえこんなに興奮してなかった。

再度妹が起きないのを確認して、指で乳房の先の方に触れてみると、予想外なほど弾力と張りがあって驚いた。

見た目以上にムチっとしてた。

興奮の任せるまま、下の方にもと思ったんだが、

起きたらヤバいなぁ〜と理性が働いた。

しかし、目の前にある、無防備な美少女に興奮はMAXり

とにかく、大人のおっぱいとは違う感触に衝撃を受けて、こんときはすでに犯してぇって頭でいっぱいだった。

しかし彼女の妹、隣には彼女、下には彼女の両親が寝ている。

ましてや小学生っていう罪悪感も過ぎって、ばれた時の言い訳とか、妹になんて言ってセックスまで持ち込むかとか、頭ん中をフル回転させた。

いったん自分を落ち着かせるため、タバコを吸いにベランダまで行った。

ついでに隣りの彼女の部屋を覗くとやはり爆睡していた。

これなら…ヤレる。。。

もはや、レイプすることしか頭になかった。

時計を見たら2時前ぐらいだった。

彼女や両親が起きる前になんとか…。

それまでに何とか……。

これ逃したら、女子小学生とやれるチャンスがくるかどうか。

今しか小学生とやれるチャンスない!

当然、同時に罪悪感も浮かんだが、あの小学生ならではの薄いピンクの乳輪と乳首で、殆ど薄れていた。

で、俺は賭けに出ることにした。

しばらく時間を置いてから、俺はゆっくりとスマホに手を延ばしながら夏帆の真横に行った。

興奮と緊張でまたも口の中がカラカラになった。

音を立てないように、テレビを消した。

一瞬寝返りを打ち、かなり焦った。

何とか落ち着かせながらゆっくり、顔を覗き込む。

やはりかなり可愛い♡

夏帆がタオルケット一枚で寝ていて、細い生脚が電気スタンドの薄明かりに照らされてた。

はっきりと自分の心臓がドクドクいってんのがわかった。

音を発てないよう、タオルケットをまくりあげた。

スースーと寝息をあげてる夏帆。

スタンドを消すかどうか迷ったが、消さないことにした。

とりあえず一枚スマホで撮った。

フラッシュオンにしたら思った以上に明るくて、一瞬びびったが、大丈夫だった。

仰向けにして、ゆっくり、ホットパンツを脱がした。

さっきもわかったように睡眠が深いのと、めくりやすくなったおかげですんなりと、パンツがまる見えになった。

彼女が履いてるようなシルク地レースとは違う、グレーとピンクにリボンが付いた綿のショーツ。

うわっ!?子どものパンツやん!

それがまた小学生なんだなと実感させて、そそった。

ショーツも薄くピッチピチで、しっかりと食い込んでる割れ目がばっちり。

ここでスマホのフラッシュをオフにして、一枚。

それからは色んな角度で何度か撮っていった。

脚を大股に開かせると、パンツの上から割れ目を指でなぞる。

食い込んだ割れ目の感触。

布越しに伝わる柔らかさと生温さ。

もうそれだけで、チンポをしごきてぇて衝動が走ったが、はやる気持ちを抑えて、割れ目を撫でながらシャツをさらにめくった。

おおおおおおおおおお!

これぞ少女って感じのおっぱい。

仰向けにもかかわらず形も崩れずにしっかりと上に膨らんだ乳房。

ツンとしたあの発育途上の境目が曖昧な乳輪と乳首。

この時点でもう性欲の限界だった。

服を脱いで俺もベッドに乗ると、再び脚を揃えてパンツを脱がす。

多少動かしても起きないぐらい眠りが深いことを確信してたから、そのまま股を広げて、ついに小学生の秘密の花園を覗いた。

大人のオマンコとは違い、毛のまったくない、ツルツルでくっきりと見えるマン筋。

オマンコというより、お腹の延長みたいな綺麗な肌色。そしてスク水着の跡がくっきり。

それが何ともエロい。

ロリコンでなくても、ヤバくなる光景に心躍った。

指で広げるとまだ処女の伸びきっていないプリプリの柔らかな膨らみとクリそして膣口。

三人しか経験はない上に、みな20代。

今ここにいるのは10歳だ。そりゃあ興奮した。

脚とかガクガク震えてしまうから、必死に震えを止めようとした。

さすがに小5のオマンコ少しションベンの匂いが鼻についたが、そんなこと、どうでもよかった。

とにかくしゃぶりつきたい、舐めまわしたい。

縦筋に無理矢理舌を差し込む。膣口からクリかけて、ゆっくり、ゆっくりとり

周りのツルツルオマンコもねっとり舐め、クリを剥いて吸いながら、唾液でびちゃびちゃになると、ゆっくりと膣に指を入れてみた。

生意気にも僅かに愛液が溢れていた。

この時点ではまだ起き出す気配はなかったが、もう起きてもいいやと開き直った。

さすがに指先あたりはきつい感じだったが、ゆっくりと入れていくと第二間接あたりで飲み込まれるようにスルッと指が入っていった。

生暖かいぬめっとした感触が凄くいやらしい感じだった。

さすがに指ぐらいだと膜もあまり痛まなかったみたいだった。

渋滞までびちゃびちゃになると、懸命にペニスに唾液を塗りたくり、挿入に供えた。

そしていよいよ勃起したペニスを持つと少女の膣口にあてがった。

先端をゆっくりと膣穴に差し込んでいく。

普通なら、この時点で楽々と呑み込まれるのに、やはり中々入らない。

意を決して、少し強めに腰を入れると中を裂くようにして

ムリムリムリっと突き入れた。

「いっ、」

って声がして夏帆が目を覚ましてしまった。

「ヤベッ」と、思わず口をふさいだ。

ややパニック状態な夏帆。

「カ、カズちゃ、ん!ちょっと何してんの?!」

「静かにしてっ、夏帆ちゃん。」

と耳元で呟く。

「痛いから、ホンマに痛いっ!」

と足をバタつかせるもんだから、

「大丈夫、大丈夫すぐ終わるから」

と声をかけ続けると大人しくなった、

落ち着いた頃を見計らって、再度ペニスを奥まで入れた。

ブチッとするような、感覚が亀頭を襲った。

どうやら、幼き処女膜を貫いた瞬間だった。

俺は生まれて初めて処女を貰った。

「い〜〜いたーっっ!」

かなり痛がったが発狂するように暴れまくることはなかった。

とても我慢強くて助かった。

「まだ痛い?」

と聞くと、首をコクンコクンと二回振った。

「大丈夫だからね」

というと肉棒を動かさず、ゆっくりとペニスをピクピクさせてみた。

しばらくやってると、夏帆の腰がもぞっと浮いたりして、妹に

「痛いの?」

と聞いたら

「痛いけど何か気持ちいいかも」

と答えた。

こりゃ、最後まで行けそうだ。

かなり馴染んできたのか、身体の力が抜けてきたのを見計らって、

少女のおっぱいにしゃぶりついた。

発育途中のおっぱいの弾力は想像以上だった。

志保の柔らかさとは違って、乳房もコリコリとしていて、そこを揉みほぐすようにすると海老反りになって感じていた。

乳首も乳輪と一体化したような小さな突起で吸い付くような大きさもなかったが、それでも揉みほぐしながら舐めると凄く反応して、一層ペニスを膨張させた。

一生舐め続けたいと思えるほど美味しかった。

もう我慢できなくなってピストンしはじめた。

「動くよ、ちょっと痛いかも。」

「う、うん。でも優しくしてね。」

素直でとても可愛い。

夏帆は手の甲を口に当てて、声を漏らさないように必死だった。

小学生の処女は凄かった。

よく女の膣は男のペニスに合わせて大きさを合わせるように収縮すると聞いたが、本当にペニスに吸い付くようにクネクネと動いて俺を楽しませてくれる。

締まりは、もはや、締まっているというより、閉じているという表現が適切だろう。

そう思うぐらい狭くて、ペニスが千切れそう。

予想外のことと気持ちよさに、すぐに背中と太股にじーんと痺れがきた。

深く深く、ペニスを差し込み、限界まで奥に沈めた。

もはや、いたわることもなく必死に腰を振る。

ただのレイプだ。

パンパンパンパン!

妹は口を覆って息を噛み殺しているものの、

「あ、あ、あ、あ、あ…ん、カズちゃ…ん…」

と喘ぎ声が漏れだして、メスの顔になってきた。

中は益々締まりが良くなるが、同時に少女の愛液も溢れ、潤滑油となり、ピストンをサポートした。

「や、ヤベッ、で、出そう!夏帆ちゃん、生理は?」

「あ、あっ、あん…まだ、来てない」

それを聞いて安心した俺はさらにピストンを早めた。

「ああああ〜、夏帆ちゃん、中で出すよー」

夏帆は、訳もわからず、指咥えて何度も頷いていた。

興奮が背中にざわざわっと走ったと思ったら、尿道を熱い塊が通過した。

どぴゅゅゅゅゅん!

ぶるるるるるん!

びくん、びくん、びくん!

勢いよく膣で射精してしまった。

発射の勢いが止まらず、何度も何度も射精した。

背中が踏ん張りすぎて少し攣ったような感覚になった。

「はぁ、はぁ、はぁ、サイコーだよ。夏帆ちゃん。」

妹を見たら、

「お姉ちゃんに……ど、とうしよう」

とボロボロと泣き出していた。

俺は夏帆を抱きしめてキスをすると

「大丈夫内緒にしておけば大丈夫や、わかった?内緒やで。」

と諭すと、小学生らしく素直にコクンと頷いた。

ペニスを抜くと精子があふれてきて、ペニスにはタップリと血が付いていた。

そして、漏れ出し精液もピンク色に染まっていた。

思ったより出血してなくてほっとしたが、興奮は衰えなかった。

「夏帆、処女じゃなくなったの?」

「ごめんな、俺が頂いわ。」

涙目で俺を見つめて

「カズちゃんならいいよ。」

と、可愛らしいことを言ってくれた。

「でも彼氏にはなってくれないでしょ?」

そんなことこんな可愛い子に言われたら・・・。

思わず、

「内緒で付き合おう。」

と言うと

「お姉ちゃんが・・」

俺は唇を奪い、本格的な大人のキス、深い深いディープキスをしてやった、

おっかなビックリしていたが、無理矢理舌を差し込むと、夏帆も絡ませてきた。

ねっとり、ねっとりと舌を啜りあう二人。

抱き合い、身体をまさぐりながら、少女の口内も蹂躙した。

俺はもうビンビンになっていた。

そして今度は夏帆のベッドに移り、二回戦目に突入した。

夏帆の方も恋人気分になったようで、やたらベタベタと擦り寄ってくるのがとても可愛らしかった。

またも中出しを決めたが、まだ興奮は収まらない。

今度は夏帆を上に乗せ、

「チンチンを舐めてごらん」

というと、少々ビビりながら

辿々しい手つきだったものの、教えてやれば口で吸ったり、竿に舌を這わしたりと素直に従ってくれた。

「夏帆ちゃん、上手やで。」

と褒めてやると大人の女になったつもりなんだろうか……ニコニコしながら俺のペニスを積極的に咥えてくれた。

10歳がフェラしながら俺を見上げるともう限界になり、少し乱暴だと思ったが

「手をついて四つん這いになって」

と命令すると、あっさり四つん這いになり、後ろからズブブブとぶち込んだ。

さすがに三回目でバックは妹は痛がって、

「痛い、痛い、カズちゃん痛いよー」

と泣いてしまったので、途中でやめた。

上に乗せて騎乗位を試みたが、やはり痛がった。

やはり最初は正常位一番感じるみたいで三回目も結局正常位で中出しした。

「夏帆ちゃんオナニーの経験は?」

「あるよ。偶に自分でする。」

そう答えくれた。

しかし、SEX時の感度はよかったが、その日はやはり逝くことはなかった。

そりゃそうだろう。。。

そして、俺達はその後も彼女には内緒で会ってSEXをした。

二回目はラブホに連れて行き、俺は猿のように腰を振った。

ただ小学生なのであまりゆっくりとSEXが出来なかった。

とにかくもっとやりたい!日増しにその想いが膨らんだ。

それだけ、小学生の膣は最高だった。

そして、4回目のデートで俺の家に泊まりに来ることなった。

今度は周りを気にせず一晩中、小学生とヤレると思うと、前日からチンポが猛り狂っていた。

俺は泊まりが決まった日から禁オナニーをしており、1週間溜めていた。

ピンポーーン♪

ついに、夏帆がやってきた。

小学生の処女を奪った話は以上です。

高評価や続編希望が多ければ、少女乱れ編でも書きたいと思います。

拝読ありがとうございました。

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