前回の続きです
さらに奈々の浮気を見てしまいました。正確には覗いてしまったのほうが正しいかもですが。ある意味吹っ切れたので書きます。
しばらくバタバタしてたりで、奈々の部屋に置いたカメラの映像をあまりみていなかったので、適当に録画されてるやつを飛ばしたりしながら見てました。
もちろん無防備な奈々を見ながらオナニーするつもりでです。
バタバタしてたと言っても、ひとりでのんびりする時間が少なかったというだけで、奈々とも会ってましたし、もちろんエッチしていました。
なので、不安や疑いの気持ちは特にありませんでした。
適当に映像を見ていると、奈々の部屋に男子一人、女子一人そして奈々の3人が映っていました。
その日は、俺はバイトで奈々に会えなかった日で、奈々からバイト先の先輩と後輩と一緒に飲んだという話を聞いた日でした。(俺と奈々のバ先は別です)
お互いにバイト先の話しもしていたので、なんとなく奈々の言ってたあの人かなぁ、くらいな感じはあります。
3人が奈々の部屋に入ってきたあたりから映像を見てみました。普通にワイワイやってるところは倍速で。
夕方6時すぎに3人が入ってきました。
メンバーは、俺の彼女の奈々(大学2年)
バ先の先輩男子で祐樹(大学4年)おしゃれな感じでそれなりにガッチリしてて、悪いやつには見えない。結衣という大学3年か4年の彼女が同じバ先にいるようだ。(奈々が結衣さんとさん付けで呼んでいたので3年か4年かと)
バ先の後輩女子で芽衣(大学1年)。雰囲気可愛い。妹系。彼氏持ち。
芽衣って子の恋愛相談みたいな話しから、それぞれの彼氏彼女の話しもしてた。奈々から俺の話しも出てた。全然悪いこと言ってなかったし、むしろ俺のこと好きでいてくれてる感じだったから普通にうれしかった。
エッチ系の話しもしてたけど、まあ特によくある飲みのノリだったし全然気にならなかった。奈々はもともとエッチ系の話しが大丈夫というか、むしろノリよく話すタイプだから普通に感じたし。
9時くらいに芽衣って子が、そろそろ帰るってなって3人で軽く片付け始めた。これで解散かなぁと思ったら、
祐樹ってやつが
祐樹「買ってきたやつちょっとだけ残ってるから、これ飲んでって良い?」
とか言い出した。
奈々「ちょっとくらいなら大丈夫ですよ~」
信用してるやつなのか、彼女持ちだからか、酔ってるからか・・・よくわからんけど奈々があっさりOKした。
そんな奈々の反応をみて俺はちょっとイラっとした。
芽衣「じゃすいません、私はお先に失礼します。今日はありがとうございました」
そう言ってバイバイして部屋から出て行った
奈々もバイバイで送り出し、祐樹ってやつと直角の位置に座って話し始めた。(直角の位置で伝わるのかわからんけど、斜め前に相手がいる感じです)
奈々が部屋で男と二人になってるのを見て、俺は、隼人さんとのことを思い出し気分が悪くなった。
二人はエッチしてるときあるあるとか、どんなのが好きとか、男子ってどう?とか女子ってどう?とか楽しそうに話していた。
祐樹「奈々ちゃんの得意技とかある?男を気持ちよくさせる技とか?」
祐樹はニヤニヤしながら奈々を見ながら話していた。
奈々「得意技ですか?そんなのないですよ~てか技ってなんですか?」
奈々も笑いながら普通に答える。
祐樹「フェラとかパイズリとか~」
あきらかに奈々の胸を見ている
祐樹「絶対やってとか言われるでしょ?そのナイスな胸をお持ちな奈々ちゃんなら」
奈々「いやいや別に得意とかないし~。・・・むしろ苦手っていうか・・・どうやったら良いかとか、なんか正解がわからなくないですか~?なんかやってても不安なんですよね~。」
奈々は真面目に答えだした。
祐樹「彼氏とか気持ちい良いとか言わないの?」
奈々「言ってくれますけどね~よくわかんないです。むしろこうしてとか違うとか正直に言ってくれて指示くれたほうが良いかも。」
祐樹「なるほどね~。じゃ俺にやってみてよ。指示して教えてあげるよ~」
奈々を見つめなてニヤニヤしながら言いやがった。
奈々「いやいや祐樹さんには結衣さんがいるじゃないですか~」
祐樹「そういう浮気とかじゃなくてただの練習だし。奈々ちゃんすぐエッチなこと考えるから~。結衣のおっぱいは奈々ちゃんのと違ってそこまで育ってないからね~」
奈々「いや、でも・・・いやいや・・」
奈々はよくわかんない返事をした。普通に答えに困ったのか、褒められてうれしかったのか俺にはよくわからなかった。でも奈々は褒められたりすると普通に調子に乗るというか嬉しくなっちゃうタイプではある。
奈々「やっぱ結衣さんになんか悪いし、私も彼氏いますし・・・」
祐樹「上手くなったら彼氏も喜ぶよ絶対。最後までとかじゃなくてちょっとだけだよ。」
奈々「ん~そんなにパイズリっていいんですかね~」
祐樹「パイズリはおっぱいがおっきくないとそもそも出来ないから男はみんなやりたくなるんだよ。おっぱいの小さい女子からしたらむしろやってって言われるだけでうらやましいとか。わかんないけど」
奈々「そういうもんかなぁ。」
祐樹「正直俺も奈々ちゃんのおっぱいに興味はあるし。こんだけスタイルいいから当然だし」
俺はもう奈々は流される寸前だと思った。
奈々「ちょっとですよね。」
祐樹「うん。ちょっとだけだよ。とりあえずやってみよう」
そういって祐樹は、さっさとパンツ1枚になった。
奈々は祐樹の体を見ながらちょっと間がをおいて
奈々「祐樹さんけっこう鍛えてるんですね。」
確かに胸筋も腹筋も思ったより鍛えていて、それなりにガッチリしてるくらいの印象だったが、脱いだらなかなか凄いパターンだった。
(もちろん隼人さんほどではないが)
祐樹「まあそれなりにね。奈々ちゃんに気に入ってもらえたら嬉しいよ。さあ奈々ちゃんも脱ごう。それとも脱がしてあげよっか。」
祐樹はそう言いながら奈々に手を伸ばす。
奈々はサッとかわす感じで
奈々「自分でやりますから~」
そう言いながら上半身裸になり手を前に組んでおっぱいを隠す。もちろん奈々の巨乳は隠しきれずに、むしろ谷間を強調しにいってるかのようになっていた。
祐樹「奈々ちゃんヤバッ」
祐樹は奈々を凝視している
祐樹「おっぱいとかいうより、全部ヤバい。」
奈々「恥ずかしいからあんまり見ないでくださいよ~」
そう言いながらも奈々は褒められて嬉しいという気持ちが、全身から出てるような感じだった。
祐樹「手どけてちゃんと見せてよ。」
奈々は手をどけてあの美巨乳を晒した。
祐樹は数秒フリーズした。
祐樹「え~。わ~っ。こ、これ、こんなの反則じゃね。キレイすぎるって~」
祐樹はほとんど叫んでるレベルに騒いでいた。
奈々の美巨乳を初めて目の前で見る衝撃だけは共感できる。
奈々「恥ずかしいですよ~」
奈々は褒められて良い気分になってるのがよくわかる。
奈々「それでどうするんですか~?」
祐樹「じゃ、俺の指示通りやってみてね」
そう言いながら祐樹はパンツも脱いで全裸になった。
当然チンポはギンギンだった。なかなかの大きさで、俺と同じくらいか、もしかしたら俺よりちょっとだけ大きいくらいか。
奈々「ほんとちょっとだけですよね。」
祐樹「じゃまずは、奈々ちゃんがいつもやってる感じでフェラしてみて」
祐樹は座ってる奈々の前に立ちチンポを顔の近くに持っていった。
奈々「舐めるのもやるんですか~?パイズリだけかと思ってました」
祐樹「どっちもだよ。ちょっと濡れてないとパイズリもやりづらいからね」
奈々「ん~じゃほんとちょっとだけ」
奈々は祐樹の巨根をを左手で握り、先っぽのほうをペロペロし始めた。
そして、先っぽのほうを口に含んだ。
祐樹「奈々ちゃん良い感じじゃん。もうちょっと奥まで口に入れてみてよ」
祐樹は軽く奈々の頭を押さえた。
奈々は言われるままにさらに奥まで口に含んだ。
祐樹「もっと奥まで。全部口にいれちゃおう。」
祐樹は奈々の頭を押さえたまま、自分の巨根をさらに奥まで入れるよう、腰を軽く動かした。
奈々「んん~。」
口から巨根を離して、
奈々「これ以上は無理ですよ~。苦しいですよ。全部は入んないですよ」
祐樹「しょうがないな~。彼氏のと比べてどう?」
奈々「どうって、どうだろう・・って、何がですか~」
奈々は祐樹の巨根を凝視している。
祐樹「大きさとかさ~」
奈々「え~・・同じくらいのような気がするけど、祐樹さんのほうがなんていうか・・・太いって感じだと思います。たぶん・・」
祐樹「なるほど。太いの好き?」
祐樹はなんとなく満足そうな表情になっていた。
奈々「え~特に・・わかんないですっ」
奈々が照れた表情になっていた。太いの好きって言ってるような表情に見えた。
祐樹「じゃパイズリしょうか。ちょっとおっぱい見せてね」
祐樹はしゃがんで両手でおっぱいを触り始めた。
奈々「ちょっと~」
奈々は特に拒否することなく、フリーズしていた。
祐樹は奈々の美巨乳を両手で軽く揉んでいる。
祐樹「奈々ちゃんホント反則だわ。触り心地が良すぎてヤバい。」
祐樹が奈々の乳首を摘まんで軽くコリコリした。
奈々はさすがに祐樹の腕を軽く払うようにした。
奈々「アッ・・ちょっと触りすぎですよ。もう・・」
祐樹「ごめんごめん。奈々ちゃんのおっぱいきれいすぎて触りたくなった。ごめん。ヤバいおっぱいを持ってる奈々ちゃんが悪いんだよ」
奈々「いやいやそんな・・・」
奈々は褒められて嬉しいのが全身に出てるような気がした。
祐樹「じゃパイズリしてもうらおうかなぁ」
祐樹は奈々の前に、普通に立ってる状態から股をひろげて立ちなおして、巨根の位置を座ってる奈々の首の高さくらいになるように調整した。
奈々は、立ち膝状態で祐樹のすぐ前に寄っていき、あの美巨乳で祐樹の巨根の先っぽのほうを挟んだ。
奈々「こんな感じですか?」
祐樹が奈々の肩を軽く触り、少し自分のほうに寄せた。そして、祐樹の巨根が奈々の美巨乳の谷間に、半分以上包まれた。
祐樹「うわ~。ヤバいこれ。絶対これ誰でも喜ぶでしょ。ちょっと奈々ちゃん自分の手でおっぱいいろいろ動かしてみてよ」
奈々は言われるがまま、自分の美巨乳を自分の両手でユサユサと動かす。
奈々「こんな感じですか~?」
祐樹「ヤバいヤバい。めっちゃ良いはこれ。もうちょっと上下だけじゃなくていろいろやってみてよ」
奈々「え~どういうことですか~?」
奈々が自分の手を自分の美巨乳から外す。
祐樹が、奈々の肩に置いていた自分のてを、奈々の美巨乳に持っていく。
奈々は一瞬ビクっとなるがおとなしく自分の美巨乳と祐樹の巨根をチラチラ見ている。
祐樹が奈々の美巨乳を全体的に包み込むように掴み、中心にギュッと寄せたり、上下に揺らしている。さらに、美巨乳を強く揉んだり、指で乳首を刺激したりしている。
祐樹「こんな感じとかだよ~。ホントヤバいはこれ。奈々ちゃんも興奮してきたでしょ?」
奈々「・・・・んっ・・別に興奮とかは・・・」
奈々は声が出そうなのを我慢してる感じだった。
祐樹はそのまま奈々の美巨乳を揉んだり、寄せたりしながら、自分の腰を少し動かし奈々の美巨乳を両手と巨根で楽しんでいる。
奈々「もう・・なんとなくわかりましたので、このくらいで・・・」
祐樹はあっさり奈々の美巨乳から手と巨根を離した。
祐樹「ほんとは奈々ちゃんも興奮したでしょ?」
祐樹は奈々の横に座った。
奈々「いや別に・・」
祐樹「じゃ奈々ちゃんがどのくらい興奮したか確認していい?」
奈々は両腕で一応美巨乳を軽く隠して座っている。
奈々「確認て?」
祐樹「触らせて?」
奈々「どこ?」
祐樹「パンツのなか」
奈々「いやいやないでしょ」
祐樹「興奮してないんでしょ?全然濡れてなかったらそれで終わり」
奈々「・・・濡れてたら?」
祐樹「濡れてるの?」
奈々「・・いや・・・一応」
祐樹「確認だけならいいじゃん。俺なんかずっと勃起してるけど」
奈々は祐樹の巨根を凝視している。
祐樹「じゃ、確認させてくれるか、パイズリとフェラで最後までやるか。どっちか良い?」
奈々「え~どっちか~。・・・・確認するだけですよね。それなら確認・・・かな」
祐樹「じゃ確認ね」
祐樹は奈々を軽く倒すように上半身を軽く押した。
奈々が仰向け状態になったところで、祐樹は、奈々の腰のあたりに手をかけて奈々の部屋着のハーフパンツを一気に脱がして、パンツ一枚の姿にした。
奈々は軽く抵抗したが、ほとんど無意味だった。力の差もあるし、祐樹が素早かった。
奈々はいつも通りTバック。俺や奈々からしたら普通だが、祐樹からしたらエロいパンツに感じたようだった。
祐樹「奈々ちゃんいつもこんなセクシーなの履いてんの?奈々ちゃんのなにももかもがヤバいな」
祐樹はそのまま奈々の片足を抑えながら、奈々の股間のあたりを凝視している。
奈々「もう~脱がなくてもいいじゃないですか~もう~」
奈々は両手で美巨乳を、隠してる感じにはなっているが特に抵抗もしていない。そもそも美巨乳を隠しきれるわけもなく、乳首あたりを隠してるという感じだ。
祐樹は、奈々の片足を左手で固定したまま、奈々のパンツの横から右手を入れた。
奈々は両腕で乳首のあたりを隠しながら、両手は口元にもっていった。
奈々「んぁっ・・」
祐樹「奈々ちゃんめっちゃ濡れてんじゃん。濡れてるどころじゃないじゃん。びっちゃびちゃじゃん。」
祐樹は、パンツの中で指を動かし続けている。
奈々「・・・もう確認終わりですよ・・・んっっ・・」
祐樹「濡れてなかったら確認して終わりだったけど、めっちゃ濡れてるからもうちょっと」
祐樹はそう言いながら指で奈々のマンコの入り口を激しく撫でた。
奈々「ちょっと・・んあっ・・ダメダメ・・・はぁはぁ・・・」
奈々は手で口を押えて声を我慢しようとしている
祐樹は奈々のパンツをずらして、両手で奈々の太ももあたりを持ち上げ、奈々のマンコに顔を近づけた。
祐樹「奈々ちゃんのマンコキレイだね。びちゃびちゃでヤバいことになってるけど」
奈々「いや、見ないで見ないで。」
祐樹は右手を奈々の太ももから離して、奈々のマンコにもっていき、指を1本入れて、軽く動かした。
奈々「あっ・・ダメ・・ですよ・・・んあっ・・ちょっと・・」
祐樹「見ないでっていうから、見てないよ。その代わり触るけど。みて良いなら見るけど」
奈々「そんなのズルい・・んあっ・・はぁはぁ・・」
祐樹「奈々ちゃんいつもこんなに濡れるの?こんなにびちゃびちゃなの初めてみるわ」
祐樹は2本目の指も入れて激しく動かし始めた。
奈々「んあっっ・・・ヤバいって・・・あぁぁっ・・」
奈々は両手で口だけでなく顔を全体を隠すようにしながらされるがままになっている。
奈々「お願い・・・はぁはぁ・・・止めて・・・ヤバいから」
祐樹「じゃフェラで最後までやってくれるなら止める。」
祐樹は奈々のマンコをかき回している。
奈々「わかったから~ああぁぁっっ~やるから~」
祐樹は奈々から離れた。
祐樹「じゃお願いね」
祐樹はベッドに浅く股を開いて浅く座った。
奈々はゆっくり祐樹の前に座って、祐樹の巨根を凝視しながら、上がった息を整えてるようだ。
奈々は軽く膝でたって、祐樹の巨根の先を口に入れた。
祐樹は左手で奈々の頭をなでるように触っている。
奈々は左手で祐樹の巨根を軽く触り、右手は祐樹の太ももに手を置き、祐樹の巨根をさらに半分くらいまで口に含んだ。
奈々「んっ・・ちゅぱちゅぱっ・・」
祐樹は右手を奈々の美巨乳に持っていった。
祐樹「ちゃんと奥まで舐めてよ。じゃないと逝かないよ」
奈々は祐樹の巨根から口を離した。
奈々「全部は無理ですよ。入らないですよ。」
祐樹「じゃパイズリでもいいよ~」
奈々はゆっくり祐樹の巨根に美巨乳を近づける。
祐樹「やっぱり、素股しようよ。そしたら俺すぐ逝くから」
祐樹は奈々を見つめている。
奈々「素股って・・・え~、無理ですよ。」
ちなみに奈々は素股がどういうのかは知っている。実際にやったことはないが、そんな話をしたことはある。俺が知らないだけでやったことあるのかもしれないけど。
祐樹「大丈夫だよ。パイズリも素股もかわんないよ。スリスリするだけだから」
奈々「私やったことないし・・・」
祐樹「大丈夫ちゃんと教えるから。フェラで逝くまで俺のチンポ奥まで咥えるより楽だし早いと思うよ~」
祐樹は奈々の全身をじっと見ている。
奈々「どうすればいいんですか?」
奈々は、祐樹の言葉に乗ってしまい、素股を選んだようだ。
祐樹「じゃ、奈々ちゃんが上ね」
祐樹は、ベッドの上に仰向けになった。
祐樹「俺のチンポの上に乗って。騎乗位みたいに」
祐樹は奈々を促す。
奈々「私が乗るんですか?」
奈々は膝立ちの状態でゆっくりと祐樹にまたがった。
祐樹「そのまま俺の上に乗っていいよ。チンポとマンコくっつけて。」
祐樹「チンポ入れたらだめだよ~。俺は入れてもいいけど。」
奈々はだまって腰をおろした。
奈々「あっ・・これで大丈夫ですか?重くないですか?」
奈々は祐樹の上にまたがり、少し体を前に倒し、祐樹の脇腹の横あたりに手をついた。
祐樹は奈々の腰のあたりに両手を持っていった。
祐樹「全然大丈夫。そんな感じだよ。こっからみる奈々ちゃんのおっぱいがヤバいよ。」
祐樹は奈々の美巨乳を凝視している。
奈々は、フリーズしている。褒められて嬉しい感じは出ている。
祐樹「ちゃんと俺のチンポ感じてる?じゃちょっと腰動かしてみてよ」
奈々「どうやってですか?・・・」
祐樹が奈々の腰をもって動きを誘導している。
奈々はゆっくりと前後に動き出した。
奈々「あっ・・んんっ・・あってますかこれ?」
祐樹は、プルンプルンとゆっくり揺れる奈々の美巨乳を凝視している。
祐樹「そうそうそんな感じ。ヤバいはこれ。奈々ちゃんも気持ちいいでしょ?」
奈々「んっ・・・はぁはぁ・・・これヤバい感じが・・・」
奈々は声を我慢しながら腰を前後に動かしている。
奈々は、さらに前に体を倒して前後に腰を動かす。
祐樹は奈々の美巨乳を両手で揉み始めた。
祐樹「わかってきたみたいだね。どう俺のチンポ?」
奈々「んっ・・あっ・・硬いです・・・あぁっ・・」
奈々の腰の動きがはやくなっていく。
祐樹「奈々ちゃん硬いチンポ入れたくなってきた?」
祐樹は奈々の腰あたりに手を置き、奈々の腰の動きをサポートしている。
奈々「あぁっ・・はぁはぁ・・・んあっ」
奈々は特に返事をすることなく、声を我慢するようにしながら、腰を動かし続けた。
祐樹「こっそり入れてもいいよ。」
祐樹はたまに奈々の乳首を弄ったり、美巨乳を揉んだりしている。
奈々「それはダメですよ・・彼氏いるし・・」
祐樹「バレなければ大丈夫だよ」
奈々「はぁはぁ・・・そういう問題じゃないですよ・・結衣さんにも悪いし」
奈々の動きが少しゆっくりになったが、相変わらず腰は動かしている。
祐樹「俺にもバレなけらばいいんだよ。こっそりちょっと入れて、俺にバレる前に抜けば大丈夫だよ」
祐樹は奈々の目を見つめている。
奈々「絶対無理じゃないですか・・・はぁはぁ・・・そんなの」
祐樹「俺から奈々ちゃんのマンコも俺のチンポも見えないよ。奈々ちゃんのマンコびちゃびちゃ過ぎて、俺のチンポもめっちゃヌルヌルだから、だまって奈々ちゃんの中に入れられても俺たぶんわかんないよ」
祐樹は笑顔で奈々を見つめている。
奈々はフリーズしている
祐樹は左手で奈々の腰をもって、腰を動かし、右手で奈々の美巨乳を揉んでいる。
すると、奈々が再び腰を上下に動かし始めた。
奈々「あぁっ・・・ほんとに見えてない・・ですか?」
奈々の腰の動きが速くなる
祐樹「全然見えないよ。奈々ちゃんのおっぱいとエッチな顔しか」
祐樹は、プルンプルンと揺れる奈々の美巨乳を凝視している。
奈々「あぁぁぁっ・・・んあぁぁっ・・でもダメですよ」
祐樹は激しく奈々の美巨乳と乳首を弄り始めた。
奈々の動きが止まった。
奈々「ああっ・・ほんとに大丈夫ですか?・・はぁはぁ・・」
祐樹「大丈夫って?なにが?」
奈々「いや・・なんでもないです・・はぁはぁ」
奈々は軽く腰を浮かせて、祐樹の巨根を右手で軽く触れて、マンコの入り口にあてた。
祐樹はじっと奈々の顔を見つめている。
奈々はそのまま腰を下ろし、祐樹の巨根を自分のマンコにゆっくりと入れた。
奈々「んあぁぁぁぁぁっ・・・あぁぁぁっ・・・ヤバい・・」
祐樹「奈々ちゃんどうしたの?」
祐樹はもちろん自分のチンポが奈々のマンコにはいったことはわかっている。
奈々「なんでも・・ないです・・はぁはぁ・・」
奈々はゆっくりと腰を上下に動かし始めた。
奈々「あぁぁぁっ・・ヤバい・・はぁはぁ・・」
祐樹「ヤバいって?どうヤバいの?」
祐樹は奈々の腰をつかんで下から突き上げるように腰を動かした。
奈々「んあぁぁ・・ダメダメ・・・」
奈々は祐樹の胸元のほうに体を倒して抱きつくような体制になった
奈々「そんなに激しくしたらヤバい・・あぁぁぁっ・・」
祐樹「どうヤバいか教えてくれたら一回ストップしてあげる」
祐樹は腰の動きをゆっくりにした
奈々「はぁはぁ・・・奥まで硬い・・・あぁぁっ・・ヤバい」
祐樹「奈々ちゃんのマンコの中もヤバいよ。奈々ちゃん我慢できなかったんだね。」
祐樹はまた、激しく腰を動かし奈々を下から突き上げた。
奈々「ダメダメ・・・あぁぁぁっ・・ヤバいから・・・あぁぁぁっ」
奈々は激しく声を出し始めた。
祐樹「じゃ止める?」
祐樹は奈々を抱きしめるようにしながら下から突き上げた。
奈々と祐樹はキスをし始めた。
そのまま祐樹は奈々を抱きしめ奈々と入れ替わるように祐樹が上になり、正常位になった。
祐樹は激しく腰を動かし始めた。
奈々「んあぁぁ・・ヤバいって・・ホントヤバいって~・・・んあぁぁ・・」
奈々はビクビクと体を震わせた。逝ったようだ。
祐樹は、軽く腰を動かしながら、体を奈々のほうへ倒しキスをした。
さらに奈々の美巨乳に右手を置きながら、再び激しく腰を振り始めた。
奈々「待って、待って・いやぁぁぁぁっ・・今ダメ~ダメダメ~」
奈々が激しく叫んで腰を反ったところで祐樹は奈々からチンポ抜いた。
そして奈々は、激しく潮を噴いた。
奈々「あぁぁぁっ・いやぁぁぁぁっ・・はぁはぁ・・はぁはぁ・・・」
奈々はビクビクとと体を震わせている。
奈々は、たまに吹を噴くが、俺とのエッチでは10回に1回も噴かない。今回はたまたまか、祐樹との相性がよほど良いのか、俺は嫉妬した。
祐樹「奈々ちゃんエロ過ぎ。全部サイコー。」
祐樹は再び奈々のマンコに巨根を入れた。
奈々の腰を掴んで、思い切り激しく奈々を突いた。
奈々「あぁぁぁっ・・・あぁぁぁっ・・・あぁぁぁっもう無理・・まって・・またヤバい・・・・んあぁぁ・・」
おそらく奈々はまた逝った。
祐樹はさらに腰を激しく振った。
祐樹「逝くっ」
祐樹は奈々のお腹のあたりに射精した。
祐樹「はぁはぁ・・・奈々ちゃんサイコー」
奈々「はぁはぁ・・・はぁはぁ・・・」
二人は長いキスをした。
奈々はベッドに横になっている。
祐樹はその横に座って、奈々の頭を撫でている。
祐樹「奈々ちゃんホントサイコー」
奈々はフリーズしている。
祐樹「二人の秘密だね。奈々ちゃんが俺のチンポを勝手に入れ始めたってことは」
祐樹は爆笑していた。
奈々「ズルいですそんなの~誘導したじゃないですか~」
祐樹「奈々ちゃん我慢できなかったんでしょ?大丈夫俺も我慢できなかったから。いいじゃん気持ちよかったんだから。」
奈々と祐樹はまたキスをした。
奈々「シャワー浴びますか?」
奈々は起き上がって、バスタオルを取りに行った。
祐樹「いっしょに浴びよう」
奈々「一人で浴びて来てください。」
奈々は照れてる感じだった。
祐樹「じゃ奈々ちゃん先に浴びてきたら~俺ちょっと~・・」
そう言いながら祐樹はスマホを見ていた。
奈々は、その姿を見てシャワーへ行った。
そのあとすぐに、祐樹はスマホを置いてシャワーへ向かった。
そのあと数分後、奈々の大きな喘ぎ声と、祐樹と奈々の体がぶつかり合うような音が聞こえた。
2回戦に突入したようだ。
その後二人でシャワーから出て来た。
そのあとは、20分くらい普通に話したあと、祐樹は帰った。
奈々はすぐに横になって寝た。
この日の映像を見ても俺は、奈々と別れたくないという気持ちがあり、ただただショックを受けていた。
しかし、この数日後、急激に奈々への気持ちが冷めていくことになる。また、奈々の浮気エッチをみてしまうからだが、その話はまた今度いつか・・。