前回の続きです
奈々の浮気を見てしまって、ショックで引きこもっていたが、やっぱり奈々のことは好きだし、1回だけならそういうこともあるよなって自分に言い聞かすように考えていた。
実際俺も、元カノと付き合っていたときは、2回くらい浮気したこともあったし、それは恋愛とは別だったし。(典型的な浮気したやつの都合のいい考え方だけど。)
引きこもってる間も、奈々の部屋は覗いていた。また浮気してるところを見てしまったらと思うと怖かったが、あの日以来そんなこともなく、普通の無防備な奈々の姿だけが映っていた。
奈々の無防備な姿や、前に映っていた奈々のオナニー姿をみながら、毎日オナニーしていた。
ただ、奈々と隼人さんが映ってるところは絶対に見る気にならなかった。
奈々からは、電話とかラインでやり取りはしていて、その辺も普通。俺が奈々の部屋にカメラをしかけて覗いたりしなければ、普通に楽しく過ごしていたと思う。
そんな感じで引きこもり生活を送っていたが、奈々が普通に接してくるなら1回だけだし、なかったことにしようと決心して俺も普通の生活にもどることにした。(大げさに書いたがひきこもったのは1週間だけです)
久しぶりに奈々に会ったが、普通に接してくる奈々に安心したのか、俺も普通に接することができた。どっちかというと、隼人さんに近づきたくなかったし、奈々と隼人さんの二人が近づくとなんか不安だった。というか奈々を狙ってる男子はたくさんいたので、なんか常に不安になった。
俺は奈々の浮気をみてしまう前より、奈々と常に一緒にいたいと思うようになった。一緒にいないと不安だった。奈々は、バイトと学校以外は俺が誘ったら一緒にいてくれたから、俺の気持ちもだんだん落ち着いてきた。
相変わらず奈々とのエッチは最高で、奈々の弾力のある美巨乳も、キレイで締まりのいいマンコもヤバかった。
カメラを置いてることは、奈々にはバレてないが、最近は俺がカメラを意識して奈々とエッチしている。
騎乗位で、奈々がカメラの正面にくるようしたりする。
カメラには、奈々の美巨乳がプルンプルンと揺れているのがバッチリ映る。
奈々と会えない日はそれを見ながらオナニーする。最高のオカズです。
楽しく大学生活を送っていたある日2つ上の先輩から衝撃的な話を聞いてしまった。
その先輩は拓馬さんで、俺の2つ上で大学4年、同じサークルの先輩で俺は割と可愛がってもらっていて、たまに二人でオンラインゲームしたり、部屋飲みしたりしていた。
その日も、先輩の部屋でゲームの話しやサークルの話しをしながら飲んでいた。すると急に拓馬さんが、
拓馬「実は誰にも言ってない話があるんだよな。ずっと誰かに言いたかったんだけど我慢しててさ。関係してる人がかわいそうかと思って。でももう卒業だから信用できるやつにだけ話してもいいかと思ってさ。てか話したいって感じかな。」
俺「なんすか。気になります。俺秘密は守りますよ。」
この段階では何の話かわかってないので、気楽に聞いていた。
拓馬「お前を信用してるから。実は1回だけ奈々ちゃんとヤッたことあるんだよな。すまん自慢したかったんだけなんだ。」
もちろん拓馬さんは俺と奈々が付き合ってることは知らないので、純粋にサークルで人気のある奈々とエッチしたことをただ誰かに言いたかったようだ。ただ、そのヤッたときの状況とかちょっと罪悪感的なものもあったようで、奈々のためにも言わないほうがいいと思っていたようだ。
俺は衝撃すぎて息が苦しい感じがした。
拓馬「まぁ、もう1年くらい前だけどな。俺が3年の時の11月」
それを聞いて俺はちょっとだけ落ち着いた。
どうやら俺と奈々が付き合うちょっとだけ前のことだとわかったからだ。
俺と奈々が付き合い始めたのは1年の時の12月。拓馬さんが奈々とエッチしたのはその1か月前ということになる。
それでもやっぱり気分は悪かったが、どういうことか知りたいとは思った。
拓馬さん話しを簡単にまとめると、
拓馬さんの部屋でサークルメンバーで飲みがあり、メンバーは、
拓馬さん(当時3年)周平さん(当時4年)恵美さん(当時4年)萌子(当時1年)それと奈々(当時1年)
1年ちょっと前のことなので、当時4年の二人は卒業している。
萌子は最近はサークルには顔を出していない。
恵美さんが奈々たちをを誘ったみたいだが、周平さんと恵美さんはセフレ同士で周平さんは最初から奈々狙いだったそうだ。
当然のように、だんだんエッチな感じの話しになっていったようだが、周平さんと拓馬さんは当然エッチな感じにしたいだろうし、女子も恵美さんがリードするから必然だろう。途中で萌子が帰り4人になったそうだ。
拓馬さんもそれなりにエッチなハプニングを期待して、途中からスマホで動画を撮りだしたらしい。こっそり撮っていたみたいだから、バッチリ撮れてるわけでもないし、会話も聞きづらいところもあるが、拓馬さん的には当時のことを思い出すには十分とのことだった。ここからは、その動画と音声の内容を中心に書きます。(動画は酔った拓馬さんからなんとかもらったので)
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周平「恵美も結構あるけど奈々ちゃんもおっぱいおっきいよな~」
恵美「私も負けたと思ったんだよね~。私のFカップを超えてるよね~ちょっと見せて~」
恵美さんが奈々のおっぱいを服の上から揉みだす
奈々も先輩でしかも女子同士ということもあってかあまり拒否ってはない
恵美「凄いよ大きくて~男子にも見せちゃえば~」
そういいながら奈々の服を脱がしにかかる
さすがに奈々は拒否しているが、相手が先輩だからか酔ってるからか抵抗は弱い感じがする。ブラウスの前のボタンがいくつか外され谷間と水入りのブラが見えている
周平さんと拓馬さんは恵美さんを応援するように凝視している
恵美「確かに一人で見せるの恥ずかしいよね~。私も見せるから~。てか私たちのおっぱい価値高いんだから男子もみせなよ~」
そういいながら恵美さんは上半身はブラだけになった。恵美さんの赤いブラに包まれたFカップの谷間も見事だ。
周平さんは待ってましたという感じでボクパン1枚になった
周平「拓馬も脱げよ。俺たちも見せつけてやるぞ。女子もパンツ一枚になれよ~」
拓馬さんもすんなりボクパン1枚になった
恵美「二人ともそこそこいい体じゃん。じゃ私たちもとりま下着になるか~」
そう言って恵美さんはブラとパンツ姿になった。恵美さんはパンツはブラと同じ赤でセクシーな感じで、しかも腹筋割れてるんじゃねかってくらい引き締まってFカップとかエロいを超えてスゲーと思った。
ちなみに周平さんはけっこうガッチリでたくましい感じで拓馬さんは細マッチョ系で俺と似た感じでした。
先輩全員が下着姿ということで奈々も脱ぐしかない状況に追い込まれた感じだ。奈々もしぶしぶ下着姿になった。パンツはブラと同じ水色でTバックだった。
周平さんも拓馬さんもフル勃起間違いない状況だ。FカップとHカップのかわいい子が下着姿で目の前にいるんだから。
恵美さんが奈々の後ろに立って奈々をしっかり立たせて、後ろから両手で奈々のおっぱいを揉みだした。
奈々は軽く拒否しようとはしているがされるがままに近い
恵美「男子がチンポ出したら奈々ちゃんがおっぱい触らせてくれるって~」
恵美さんが奈々を後ろから抱きしめる感じで奈々を固定しながら言い出しました。
奈々「いやいやそんなこと言ってないですから~そろそろ終わりにしましょう~」
さすがに奈々も逃げたそうでした。
周平「よっしゃー!奈々ちゃん大丈夫だよ。ちょっと触るだけだし」
そう言いながら周平さんはボクパンを脱ぎました。もちろんギンギンでした。しかもデカい。が、この前隼人さんのものすごい巨根を見たあとなのでそれよりは小さいかなと。拓馬さんも周平さんが脱いだのをみて、すぐに全裸になりました。もちろん拓馬さんもギンギンでそれなりにデカい、というかたぶん俺と同じくらいかな。(一応俺もそれなりのモノをもっていまして)
恵美「二人ともめっちゃ硬くなってろじゃ~ん。奈々ちゃんも見て~けっこうおっきいよ~」
恵美さんは奈々をベットの端に座らせて軽く肩を抱くようにしながら、奈々の隣に座った。
奈々はフリーズしたようになりだまって座っていた
周平さんが奈々たちに巨根をみせつけるように近づき、
周平「奈々ちゃんちょっとだけ触らせてね~」
そう言いながら奈々のブラに手をかけた
奈々は恵美さんに身を寄せるようにしながら座ったまま、あきらめているようだった。
周平さんか恵美さんのどっちかかわらなかったけど、どっちかが奈々のブラを外したようだ。
全員奈々のおっぱいをみて一瞬かたまった。
奈々のおっぱいを、美巨乳をみたらみんなびっくりして時間が止まるさ。俺もそうだったし。
恵美「キレイだね~」
拓馬「ウォッ・・」
拓馬さんはなんかよくわかんない言葉を発していた
周平「やべ~なこれ。すげ~は」
周平さんは、両手で奈々の美巨乳を揉んだり乳首をいじったりしていた。
だんだん奈々は押されて、そのままベットに仰向けになった。足は投げ出す感じのままで。
奈々「先輩、もういいですよね。もう終わりですよ」
奈々は横の恵美さんと、周平さんの二人に抑えられ抵抗不可な状態になっていた。
周平「じゃあ拓馬にも触らせてやらないと」
周平さんはあっさり拓馬さんにポジションを譲った。
拓馬さんも待ってました状態で、奈々の横(恵美さんと逆隣)から奈々の美巨乳を揉みだした。
奈々は、恵美さんと拓馬さんに抑えられながら、二人に上半身をいろいろ触られてる。すると奈々の声が急に大きくなった
奈々「ちょっと~ダメダメ~。いやぁ~」
周平さんが奈々のマンコを弄りだしていた。
周平「奈々ちゃんめっちゃ濡れてるじゃん」
そう言いながら奈々の片足を上にあげてさらに激しく奈々のマンコをいじっているようだ。
拓馬さんは、奈々の美巨乳に夢中でしゃぶりついている。結果的に奈々の上半身は固定されている。
恵美さんは周平さんのフォローをするかのように奈々を抑えている。
さらに奈々の声が大きくなる
奈々「いやぁ~ちょっとダメ~それはあぁぁぁっ・・」
周平さんが奈々に巨根を挿入した。
周平「ちょっとだけだから。奈々ちゃんも濡れまくってたし」
そう言いながら激しくピストンしだした
拓馬さんもビックリしたように奈々の下半身あたりをみながら軽く奈々を抑えるように美巨乳に手を置いていた。
奈々「んンンッ・・アッアッ・・」
奈々は声を我慢しているようだがだんだん漏れてきていた。
周平さんはさらに激しく奈々を突いて
周平「奈々ちゃんありがと~」
と叫びながら、奈々の太ももあたりに射精した。
恵美さんと周平さんに促されるように、拓馬さんは奈々のマンコの目に移動して、ぐったりしている奈々に挿入した。
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動画はこのあたりまでだった。
この後、周平さんと恵美さんは帰って、拓馬さんは奈々にひたすら謝って、今日のことはすべて忘れようということになったそうです。
周平さんと恵美さんは卒業直前で学校に来ることはもうなかったので、奈々もなかったことにというか、気持ち的になかったことにできたのかもなぁと思った。
タイミング的にギリギリとはいえ俺と付き合う前の話しなので、今回の件は、俺も落ち込むとかよりはちょっと興奮しました。
ただ、けっこう可愛いスタイルの良い巨乳狙う男子はいっぱいいるという現実は間違いないと再認識して不安が増したかもです。
今回は、付き合う前なんで浮気とかじゃなかったですが、実は、隼人さんがなんか奈々に近い感じがしまして嫌な感じがしてます。もし何かあったら投稿しようかと思います。