日曜日は妻・郁子の外出をいいことに、午前中、エミリと激しくセックスをしました。
わたしも昼過ぎから商用で外出。
出先で、郁子からLINEが。
『今夜はエミリ抜きで抱いてください、ダメですか?』
私はドキッとしました。
朝、エミリが外出しなかったので、私が娘と2人で近親セックスをしていることは、郁子もうすうす感づいていたと思います。
だから夜は私を独占したいという意思表示だろうか…。
『分かった。今夜は2人で愛し合おう』
と郁子にLINEを返すと、すぐに返信がありました。
『嬉しい』
エミリには、今夜は疲れたので早く寝るとLINEしておきました。
帰宅すると、郁子はもう帰っていました。
私のための夕食は…。
精力がつく食材ばかり(笑)
エミリは友だちと夕食を食べる、とのことだったので、
2人きりの夕食会が始まりました。
まさか、この夕食が…。
地獄の拷問になるとは思いませんでした。
食事中、いつもは私の前に座る郁子が、なぜかこの日は横に座りました。
しばらくは、普通に箸を進めていたのですが…。
郁子が突然、私にディープキス。
と、彼女の口の中から、何か
「ニュルニュルしたエロティックなもの」
が、私の口の奥に挿入されました。
私は驚き、妻の顔を見ましたが…。
妻は目を閉じたまま、
「フゥーン、フゥーン」
と荒い鼻息。
ディープキスのまま、何かを口移しで私の口に挿入しています。
それは、食卓の上に並んでいたおかずの一つで、
「生牡蠣」
でした。この時期、どこで見つけてきたのでしょう。
12〜3個の、生牡蠣のむき身が綺麗に盛り付けたお皿があり。
妻はその一つをキスで私の口に入れて…。
そのまま、長い舌を使って私の喉の奥まで挿入。
ごくん、と私は飲み込んでしまいました。
「アナタ…。アナタ…」
郁子は潤んだ目で私を見つめながら、
お皿から、生牡蠣をもう一つ取り。
いちど、自分の口に入れて…。
そのまま、私に、ディープキス…。
一度、私の口に挿入した生牡蠣を…。
再び、吸引して自分の口に戻し…。
ネットリ、ネットリ、舌を絡ませ…。
もういちど、私の口に挿入して…。
また吸引。
私とキスをしながら、生牡蠣を咀嚼…。
ごくん、と嚥下しました。
生牡蠣の、フェラチオ。
これはもう、セックスそのものよりもエロティックな行為でした。
ズボンの中でペニスははちきれそうになり、
私は郁子を床に押し倒そうとしました。
が、郁子はしっかりと私を制し。
「…ダメ…。セックスはベッドで」
と言いながら、次の生牡蠣を私の口に運ぶのです。
「生牡蠣のフェラチオ、すっごく興奮するでしょ?お友だちに、教えてもらったの」
残った10個の生牡蠣を、すべてこの
「生牡蠣フェラチオ」
で、私の口から喉に流し込みました。
粘膜のような食感の生牡蠣が…。
私の口、郁子の口、を何度も何度も、往復し。
その間にも、郁子は自分の唾液や舌を、執拗に私の口に絡ませ…。
最後は私の喉の奥まで、郁子の長い舌で生牡蠣を挿入し…。
むりやり、嚥下させる…。
私はチャックを下ろし、反り返ったペニスを引き出そうとしましたが…。
郁子はそれすら、許してくれませんでした。
「ダメです。ベッドまで、おあずけ」
郁子はやがて、私の箸を取り上げ。
生牡蠣だけでなく、テーブルの上の食べ物をすべて…。
郁子の口移しで食べなければいけないことに気づきました。
すりおろした山芋は…。
射精した精液に質感がそっくりで。
郁子の口に射精した私の精液を、逆に郁子に飲まされているような…。
そんな錯覚を覚えました。
郁子はわざと、
「ジュルジュル、ジュルジュル」
と音をさせながら私の口に山芋を運び。
私の口に流し込んだ山芋を、再び自分の口に戻し…。
自分の唾液をたっぷりと混ぜて、再度、私の口に戻したり。
もうこの食事会は、セックス以上にセックスでした。
私はガマンできず、ズボンの上からペニスをシゴこうとしました。
そのとき…。
郁子はとんでもないものを取り出しました。
それは、手錠でした。
内側に痛くない加工、SMグッズなのでしょうが。
郁子は私を後ろ手で手錠をかけ…。
手錠のチェーンを椅子の背もたれに絡ませ。
私は手を動かすことも、椅子から逃げることもできなくなりました。
私を拘束すると…。
あとは思う存分、自分が咀嚼した食材を…。
タップリの唾液とともに、私の口に垂れ流し、嚥下させる、
という拷問を続けました。
これはきっと…。
郁子に黙って、エミリと2人きりでセックスをした罰なんだ…。
それにしても、なんてエロティックな拷問だ…。
寸止めのフェラチオよりも、この拷問は残酷…。
精力がつく食材を、延々と体内に流し込まれながら…。
ギンギンのペニスには、触れることも許されない…。
これはまさに生き地獄でした…。
甘ダレをタップリ含んだ、咀嚼されたウナギが私の口に流し込まれたときには…。
私は足をばたつかせて、ガマンの限界を訴えました。
「郁子!今すぐ抱きたい!ベッドに行こう!」
「ダメ。全部、食べきるまで終わらない」
郁子は妖艶な笑みを浮かべて、冷たく言い放ちました。
「どうしてダメか、アナタが一番よく知ってるでしょ?」
アボカドをスプーンですくって咀嚼し、私の口にだらしなく垂れ流しながら…。
「アボカドって…」
「睾丸、って意味なの。知ってた?…キンタマよ?…。ウフフ、いっぱい食べましょうね?」
ただの食事がこれほどまでの拷問になるなんて…。
いつもの3倍くらいの時間をかけて全メニューを食べ終えました。
「ごめんなさい…。怒った?」
手錠を外しながら郁子が言いました。
「お、怒ったりしないよ」
異様なまでの性の興奮の高まりは、もう2〜3回、射精を終えたような感覚でした。
「あなたを、いじめたかったの。私の中で、その理由があったの」
私をハグしながら郁子が言いました。
「でももう終わり。今からは…。いつものように、抱いてください…。私も精一杯…。ご奉仕します」
郁子は私の手を引き…。
寝室へと移動しました。
万一、エミリが入ってこないように鍵をかけ…。
エプロンを外すと…。
体にぴったりとフィットした、ニットのワンピースを着ていました。
私は郁子にキスをしながら…。
ニットで強調された、郁子の胸を揉みしだきました。
「今日も、みんなに見られたの?町の男、みんなに見られた?このおっぱい…」
Eカップの形のいい乳房を、
私は服の上から揉みながら、郁子にエッチな質問をします。
「はい…。みんなに、見られました…。わざと、おっぱいを強調したシャツを着てたので…」
「どう思ったの?」
服の上からブラのホックを外し。
「…。エッチな気持ちになりました…」
服の下では、ずらしたブラから乳房がこぼれ出て。
乳首を強く、コネコネします。
「どうしてそんなこと考えるの?」
「だってみんなが目で…。犯すから…。」
服の上から、浮き出た乳首を強く、強く噛みます。
乳房を揉みながら、右腕を上げさせ。
ノースリーブの脇を執拗に、執拗に…。
舐め…。
ねぶり…。
郁子の性感帯を刺激します。
郁子のスレンダーで、しなやかなカラダが性感に耐えきれず、クネクネ、クネクネ。
「アンッ、アンッ…」
甘い吐息とともに捻じ曲がり。
その度に柔らかく大きな乳房が、
プルルン、プルルン、
と揺れます。
私の舌は、郁子のひざに移動。
短いワンピース。
郁子の白いふとももは、あらわになっています。
ひざを舐めながら…。
そろえたひざ小僧の奥に見える、ピンクのパンティーを凝視します。
電車で正面のミニスカート女性のパンティーを、盗み見るように。
郁子のパンティーを、目で犯します…。
「今日、外出に着て行ったスカート、かなり短かったね?」
「そ…。そんなことありません…」
舌をふとももの上に這わせます。
「綺麗な脚を、見せたかったんだろ?」
唇と舌で、ふとももの肉をたっぷりとねぶります。
「…。は、はい…。脚を見られるの、興奮します…」
「誰かにパンティー、見られなかった?」
「み…。見られ…。ました…」
「誰に?」
「電車で…。前に座った男の子です…。わざとスマホを落として…。拾い上げる時に、私のスカートの中を覗きました…」
「興奮した?」
「…はい…」
私はすでに全裸になっていました。
お預けを食らっていたペニスは、大量のガマン汁をダラダラと亀頭から垂れ流しながら。
ギンギンと上を向き、脈動しています。
「服を脱ぎなさい、郁子」
郁子に命じます。
「ただし!」
脱ごうとする彼女を制し。
「パンティーは、脱いだら、私に渡すように」
これは、私がよく使う、郁子イジメ。
自分のパンティーの汚れ具合を見てもらうために、脱ぎたての下着を私に差し出す…。
この羞恥。この恥辱。
恥辱に歪む郁子の美貌は、見ていてとても興奮します。
「イ…。イヤです!」
珍しく彼女が拒絶します。
「ダメだ。渡しなさい」
彼女はもうワンピースは脱ぎ去り。
ピンクのパンティー1枚になっています。
Eカップ、60、100の完璧なボディは…。
唯一、お尻を覆っているパンティーだけになっています。
「イヤです!」
彼女が再度、拒否します。
理由は明白。
「生牡蠣フェラチオ」などの、あの拷問で…。
郁子も、下着を濡らしていたはず。
それも…。
これまでないくらい、大量に、
しとどに、
膣からの分泌液で、パンティーを濡らしていたはず。
私は郁子を抱き寄せ、剛直したペニスを彼女の股に差し込みます。
「郁子…。今すぐセックスがしたいんだ…」
「わ、私もです…」
「だから早く脱いで。私に見せておくれ…。お前が、どれだけ濡れていたのか」
「ひ…。ひどい…」
郁子は泣きながら、パンティーを足から抜き取り。
目を伏せて、私に渡します。
それだけで、むわっとした臭気が鼻をつきます。
クロッチを広げると…。
1回分の射精に相当するほど、大量の粘液。
とてもパンティーの布が吸収できる量ではない粘液が、クロッチからお尻の布を濡らし。
さらに…。
その奥には、昼間に分泌したと思われる愛液が乾き、黄色い大きなシミになっていました。
「すごい匂い…。ここまで、ハレンチな下着を見たことがないよ」
「ごめんなさい、ごめんなさい…。匂い、嗅がないでください。見ないでください…。ごめんなさい…。帰ってから、はきかえるべきでした…」
彼女はクリトリスにピアスをつけています。普通の女性より、敏感に下着を濡らします。
しかしここまで濡らしたのは見たことがありませんでした。
「返して、返して」
恥辱の下着を、私の手から取り戻そうとする郁子。
その彼女を力でベッドに押し倒し。
ほぼノールックのまま…。
ペニスをオマンコに突き刺しました。
「アアッ!アナタ…。どうして?…」
いつもは必ずクンニで郁子をイカせてから挿入するのですが。
さっきの拷問のお返しです。荒々しく、彼女を犯そうと思いました。
怒張し、
反り返り、
青スジをドクドクと脈打たせながら、
そそり立つペニス。
私はそれを、愛液で溢れかえった妻の膣壺に突き刺し。
奥まで、奥まで押し込むと…。
ペニスに力を込め。
ペニスをよりいっそう、反り返らせ、
熟れた膣に、その存在をアピールします。
彼女の膣肉は、強靭な括約筋で、ペニスを強く強くプレスしながら…。
柔く柔く、包み込みます。
18センチのペニスをフルに使って、
抜いて、
突き刺し!
抜いて、
突き刺し!
を繰り返します。
郁子は喘ぎ声さえ上げられないほど…。
膣性感に悶え…。
エビ反りながら…。
巨大な乳房をだらしなく、左右に振り回していました。
私はその乳房を掴み、
右の乳首を強く噛み、
フル・ストロークのペニスピストンを繰り返します。
郁子はわななき、
大きく目を見開いて私を見たのち…。
声も出せずに、100センチのヒップを
ガクガク!
ガクガク!
と痙攣させ…。
「膣イキ」でイッっていました。
ずっとお預けを食らっていた私のペニスも…。
まるで思春期の早漏少年のように…。
あっという間に、妻の中で射精しました!
大量の精子が、郁子の子宮になだれ込み。
郁子のカラダは再びわななき。
見たこともない形でカラダを捻じ曲げながら…。
郁子は、「膣イキ」でイッてる最中、もういちど…。
「膣イキ」しました。
郁子は白目を剥き。
一瞬、気を失っていました。
それでも、その膣は射精したペニスを…。
容赦なく締め付けます。
射精中のペニスを…。
容赦なくプレスし。
容赦なく、柔肉で包み。
容赦なく、次の射精を促します。
「郁子!…郁子!…」
乳首を吸いながら…。大きな乳房に顔を埋め…。
郁子の膣による、
「天国の拷問」
を耐え凌ぎます。
射精したペニスを絶対に許さず、
最後の一滴まで精液を搾り取ろう、とペニスに絡みつく、郁子の膣。
それはまさに天国の拷問。
郁子も、ほぼ同時に2回も中イキしたことは…。
私の記憶の中にもほとんどなく。
午前中、私とエミリのセックスを思って、
郁子がずっと濡れていたんだな、と思い至りました。
「こんなの初めて…。こんなの、初めて…」
郁子が私の耳元で囁きます。
その声に性感を刺激され、私もまだ
びゅるびゅるっ!
と小さく2発、郁子の中で射精しました。
その射精にさえ郁子はわななき。
セックスの快楽に、身を委ねていました。
しばらくして、ようやく話せるようになって…。
郁子が言いました。
「エミリと3人でセックスするでしょ?そしたら…。」
「まず私の中で、アナタが射精して…」
「次にエミリに挿入するとき…」
「アナタのオチンコ、ギンギンなの。次がエミリだと思うと、アナタ、ギンギンにオチンコ、勃たせるの」
「でもまずエミリの中で射精して、次が私、っていうときは…」
「エミリの時ほどはギンギンじゃないの…」
「私、それがちょっと、ショックなの…」
「そ、そんなことないよ」
「いいえ、そうなの。こればっかりは、ウソはつけないわ。だってエミリは…。」
「近親相姦に、」
「ロリータセックス。」
「あなたのお好みの変態セックスを満たす要素をいっぱい持ってる…」
「私のおっぱいも、お尻も、もう飽きられちゃったかなって…」
「そんなことない。お前は私の最愛の女だよ。飽きるなんてことはない」
「だって…。オチンコの勃ち方が、全然違うんだもん…」
「た、体調の違いさ」
「だから私、考えたの。どうしたら、私もギンギンになってもらえるか…」
「え?何か方法があったの?」
郁子は目を伏せ、恥ずかしそうに言いました…。
「聖志さん…。SMに興味あるって…。ずっと前に言ってたから…」
確かにそうでした。
手足を拘束され、
動けない美女に、
男どもが情け容赦なく勃起ペニスを突き刺す、
というビデオに…。
私は異様に興奮を覚えたことがありました。
「でもあれはビデオだから。愛するお前にそんなことをしたいとは思わないよ」
「そうおっしゃると、思いました…」
郁子は下を向いている私の股間に顔を埋め。
精液まみれの汚いペニスをくわえました。
「さっきの手錠も、そのために買ったの。明日、私を抱いてくださるとき、私を拘束して、目隠しをして、抱いてみてくださいね…」
郁子はフェラを開始しました。
彼女のフェラは絶品です。
5分も保たないな…。
ムクムクと彼女の口の中で蘇りながら、私は思いました。
3分で、射精しました。