巨乳嫁は階下の独身男のオナニー妻

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もう一年以上が経ちました。

とても刺激的な体験をしてますので聞いてくださると幸いです。

英二、30歳の会社員です。

妻、亜季は四つ下の26歳

結婚2年目です。

知り合ったのは亜季が短大生の時で、計6年の付き合いとなります。

地方に住んでいた新婚ホヤホヤの私達に会社の容赦ない辞令が下り、遠くから引っ越してきました。

慣れない仕事、慣れない土地に気分も暗くなりがちも、妻の明るい性格に助けられています。

通勤時間は約1時間。

最寄りの駅迄は徒歩30分近く掛かります。

何故こんな田舎に家を借りたかといいますと、私達の故郷に雰囲気が似ていたからなんです。

やはり静かな場所が良いだろうと。

でも静か過ぎかも知れないです。

一棟4世帯タイプのコーポには我々と男性1人暮らしの2世帯だけなのです。

私達は中央の階段を上がって左側、もう1世帯はその下。

右側の一階はもともと空き家、2階の隣は近所の会社が社宅にしてるとかしてないとか。

ほぼ空き家状態です。

引っ越しを終えた夕方、賞味期限の短い蜜柑ケーキを持って一階へ挨拶に行きました。

呼び鈴を押して暫くすると、髪がボサボサの中年の男性が気だるそうに出て来ました。

「201の○○です。よろしくお願いします」

「よろしくお願いします。良かったらお召し上がり下さい」

妻の亜季が明るく挨拶するのを

「ああ、はーい」

無表情だがしっかりと私の顔、亜季の全身をジロジロと見て静かにドアが閉まりました。

第一印象は根暗なおやじです。

「寝ぐせヤバいね、ハハ」

「シー。聴こえるよ」

階段を上がりながらお腹を抱える亜季をたしなめます。

些細な事で笑う笑い上戸なのでヒヤヒヤします。

その日の夜

引っ越しの段ボールを捌くのに疲れてコンビニ弁当を食べていると

ピンポーンと大きな音がしました。

音の大きさと自分たちに誰だろうと顔を見合せました。

玄関に近い妻が小走りにドアを開けると1階の男性でした。

「あ、どうも、あ、はい、はい。すみませーん。良いんですか?わぁ嬉しいです~。ハハハ、いえいえ。」

とりあえず私も後ろから「すみません」と言ったところで「失礼しまーす」とドアが閉まりました。

白い袋の中身は立派なたくあんでした。

実家から送られたそうですが、これ食べたら歯が折れて無くなっちゃうと言ったそうです。それでのお裾分けでした。

「面白い人だね」

「うん、笑うんだなあの人」

「ハハハ、当たり前じゃない」

ご近所さんの不安は半日にして軽減されました。

一階の男性は秀さんと言います。

意外というと叱られそうですけど気さくな方でした。

引っ越してから一週間後の日曜日、偶然競馬場で会ったんです。

私は人生3回目の競馬場。

妻は初めてでした。

パドック(馬の下見所)で「お馬さんて大きいね。凄くきれい。脚細ーい」

と。

おまけに

「英ちゃん見て見て、ハハハ、あれオチンチンよね。ぶーらんぶーらんしてる(笑)」

と一人はしゃいでいました。

投票券を購入して振り返ると秀さんと亜季が話していたんです。

「ア、こんにちは。??」

「どうも。いやいやビックリだよ。こんな美人がいるからさぁ、まさかと思ったよー」

結局ビール(亜季だけです。私は飲めません)やら焼き鳥やらをご馳走になり勝ち馬を教えてもらったりと、すっかり競馬友達になりました。

秀さんの年齢は50歳、独身。

現在無職…(よく生活できるな~)

20年前に離婚したそうです。

子供が出来ていたら離婚してなかっただろうと…自分のギャンブル好きに嫌気が差したのと長距離トラックに乗っていたため家を空ける事が多かったからなあと当時を振り返ってました。

次週もまた同じ場所で会いました。

秀さんなりのルーティーンが有って

予想して馬券を買ってレースを見る。動線が決まってるみたいで、そこに私達が重なったようです。

「午前から来てるの?」

「はい」

「あまり競馬は浸からない方がいいよ。ほどほどが一番だよ」

「確かにそうですよね(笑)」

メインスタンドから外れた人が少ない場所でした。

確か妻がトイレに行ってた時です。

「ちょっとさあ、こんな事言って怒らないでね」

「はい」

「奥さんてさあ、おっぱい大きいよね~」

「えっ?」

「やや、ゴメンゴメン。どうも目が行っちゃって」

「ア、いえいえ(笑)」

不思議と嫌な気持ちは有りませんでした。

性的な目で見られてるんだという甘酸っぱい感情が正直なところでしょうか。

「人増えて来たねー」

笑顔で戻る亜季の胸が揺れています。

白いTシャツの柄を大きく広げる脹らみ。

遠慮のない秀さんの視線。

身体はそこそこ長身でスリムなのに、尻同様にムッチリして目立ちます。

きれいな顔立ちですから元々目を引くのですが、自称Fカップ(実際着けてるブラジャーはG)のバストは男ならば二度見して当たり前かも知れません。

このころから亜季の身体を見る他人の目線が気になり始めました。

「いままでの最高配当はいくらですか?」

「俺はあんまりぶっこむ方じゃないから、それでも30ぐらいは有ったかな、その程度だよ」

「凄いですね研究されてるんだ」

「予想本はちらほらと持ってるよ。今度遊びにおいでよ」

「はい」

「奥さんも一緒にさ、汚いところだけど」

「はい、是非」

この日は

相変わらずの負け

秀さんは少し勝ちで、ご馳走するよと早速夜に秀さん宅に呼ばれることになりました。

云い忘れました

亜季の身体のサイズです

身長164 体重50弱  

スリーサイズは B92~94(Gカップ)W60H88ぐらいです。

髪は肩に掛かるぐらいの短め

腕や乳房に血管が透けるぐらい肌が白いですね。

さて

約束の夜7時前呼び鈴を鳴らします。

なんだかかしこまって昼間出掛けていた格好のままです。

おみやげのケーキを持った亜季はカーディガンを脱いで上はTシャツだけ、下は定番の長めのスカートです。

「汚いところでゴメンね~」

「いえ、そんな…全然」

実際小綺麗にされてました。

部屋に入った瞬間の匂いは独特でしたが直ぐに慣れる程度でした。

「お寿司でいいかな?」

リビングの小さな円卓一杯に丸いパーティー寿司が置かれていました。

「ああ、すみません。これ高いんじゃ」

「いいのいいの。今日は奢りだから遠慮しないでよ」

タオルみたいな座布団に促されて座った目の前に驚きの風景が。

本棚はエロ本と明らかにエッチなDVDのオンパレードでした。

衝撃の光景を、始めは触れないでいました。

妻もどこを見ていいのかそわそわと正座のままうつむき加減でした。

目の前の本がDVDが何であるか絶対に知っていた筈です。

亜季「手伝う事有りますか?」

誤魔化しついでに立ちあがりキッチンに向かいました。

「ああ、ごめんね。これお湯入れるだけなんだけど」

亜季「はい」

我が家と全く同じ造りのキッチンだけど、大きく違うのは妻の隣に秀さんが居る事。

心なしか、思い過ごしか…

至近距離からバストをガン見したり、亜季の後ろを通過する時必要以上に接近して首の後ろに鼻を近づけたり。

再び味わう、心がキュッと締めつけられるハラハラドキドキ。

それを味わいたい自分の闇を初めて自覚した瞬間だったかもしれません。

「いただきまーす」

しばらくは他愛もない会話

でもさすがに途中で堪らず

「これ凄いっすね、これ全部あれですか?」

棚を指差します。

亜季「ほんとすごーい(笑)」

私、秀「分かるの?」

同時に訊いてました。

亜季「わかるよ~」

「なんで分かるの?」

亜季「なんでって、エッチなのが、題が」

「どうぞ持って帰っていいよ」

「いやいいですよ~(恥)」

「見ないの?夫婦で見たりしないの?」

「うーん、まあ」

亜季「見ない、よね~(笑)」

「だろうなぁ。新婚さんだもんなあ。俺なんてさあ、相手が居ないもんだから」

秀さんの心の叫びを聴いた気がしました。

同時に自分の闇の叫びも

「確かにこれで処理しないといけないですよね」

「そう、処理が大変なんだよ」

亜季「処理って?」

秀さんと顔を見合せました。

どっちが説明する?みたいな空気でした。

「秀さんは相手が居ないでしょう?だから自分でするしか方法が無いわけ…自分で出すの」

亜季「ああ、それね(恥)」

「はは、本当に可愛いなぁ。英さんが羨ましいよ」

お寿司をモグモグ頬張る妻を眩しそうに見ます。

「貸しましょうか?なんて」

さらっと言ってしまいました。

心臓が激しく躍動しました。

亜季「えー?マジー(笑)」

「いやいや、ご冗談を(笑)」

こんな危ない会話に拒否反応が無い妻が意外でした。

更に調子に乗って

「亜季はオカズになりますか?」

「え?オ、な、なりますなりますー」

亜季「止めてよー恥ずかしいじゃ~ん」

これ以上は越えてはいけない空気が有りました。

終始秀さんの視線がTシャツの脹らみに有りました。

透けて見える紺のブラジャーの刺繍の数さえ言い当てるぐらい見てました。

2階の我が家に戻ってから…

「秀さんずっと亜季のおっぱい見てたね」

「うん、見てたね(笑)」

「嫌じゃないの?」

「嫌って言うか、ねぇ~」

「じゃあ秀さんが亜季のおっぱいオカズにしてもいいの?」

「相手が居ないから、仕方ないんじゃない?ああもうやめよ恥ずかしいじゃん」

私はドキドキが止まりませんでした。

勃起が収まらずお風呂で亜季の中に精を放ちました。

つづく

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