巨乳嫁に起きた色々な事件19・・・(猛暑編)

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映像の残りは1~2年分、記憶をたどれば色々出てきますので、もう少し続きます。

ただし、記憶の部分は時間軸や辻褄が微妙なところがあるので、なんとか繋いでます。

それでは前回からの続きとなります。

当たり前の事なのですが妻の側には常に子供(4歳)がいます。

田中のご主人達と同様に、私自身もなかなか妻とイチャイチャ出来ない状態です。

夜の営みも、子供を早く寝かせつける事ができた日にだけ可能となります。

ただ、子供を起さないようにの行為なので、かなり控えめで1回戦のみ・・・

8月初旬。

この日は日曜日で、朝から気温がグングン上がっていた。

私は2階の自室にてP○4で遊んでいたのですが、外から妻と子供の声が聞こえた。

ゲームを一時中止して外を見ると、妻と子供が私の車を洗い始めたところだった。

妻が洗車をするのは昔からの暇つぶし的なもので、今年から子供も加わっている。

ちなみに妻は水色のTシャツにジーパン姿。子供はランニングシャツと半ズボン。

特に気にする事も無くゲームに戻った。

外では妻と子供がキャッキャ言いながら洗車(遊んで)いる。

『30分程度経過しただろうか?』

時計を見るとそろそろ昼食が気になる時間だった。

『まだ声が聞こえるので、洗車は終わっていない・・・まぁ、遊んでいるのだろうが』

再びゲームを一時中止して外を覗いてみる。

『拭きあげ作業中か、そろそろ(家に)入ってくるかな?』

ゲームは一時中断状態のままにして、部屋を出て階段を下りる。

丁度階段を降り終えたタイミングで妻と子供が玄関になだれ込んできた。

「ビチャ、ビチャぁ~!」

「こらこら、走るとスベルよぉ~」

「わぁー、パパだぁーッ」

ずぶ濡れ状態のまま突っ込んでくる我が子を受け止めたことで、私自身も濡れる事に。

「あぁ~あ、これはどういう状況だよ」

2階から覗いた時には気づかなかったが、妻も同様に全身ズブ濡れ。

水色Tシャツが肌に張り付き、紺色ブラジャーがハッキリと透けていた。

「泡を洗い流しながら、2人で水のかけ合いををしちゃってね~」

『2階から見た時には既にこの状態だったのか・・・気が付かなかったな』

状況説明しながら妻はTシャツを脱ぐと、玄関の扉を開けて外に向かってシャツを絞る。

私が制止する間もなく、シャツからは多量の水が絞り出される。

それを見た子供も、シャツを脱ぐと妻と同じように玄関の外に向けてシャツを絞る。

ただ、子供の力では強く絞れないので、妻が代わりに絞る。

日曜日の昼食前の時間、人通りが無かったのは幸いだったが、

ブラジャー姿でシャツを絞る妻の行動にヒヤヒヤした事を今でも覚えている。

さらに言えば、この時はブラジャーをしていた事自体が幸運だったわけで・・・

次の日曜日も朝から気温が高く、洗車をする妻と子供。

いや、最初から水浴びがメインになっていて、洗車がついでとなっている様子です。

2階の窓から覗くと、子供はすでに上半身裸でホースを振り回している。

妻の方は前回と同様にTシャツで、この日は膝丈のデニムパンツ姿だった。

10分位経った頃に、男性の声が聞こえたので、再び覗くと田中のご主人だった。

子供が水をかけないかと心配したが、さすがに妻が制止してくれた。

妻と田中のご主人が会話をしている間、子供は車に水をかけて遊んでいる。

2分程度の会話で田中のご主人は帰っていったが、会話の内容は不明。

再び洗車に戻る妻が振り返った時に気づいた・・・

水に濡れたTシャツが身体の前面に貼り付き、爆乳の形がハッキリ現れている。

『もしかして・・・ノーブラ?』

背中を向けていた時もTシャツは張り付いていたが、その時は気が付かなかった。

Tシャツは白色ではあるが、前面に何かしらの英文がプリントされている。

英文がプリントされていても、2階からノーブラだと分かる状態なのだから

田中のご主人には完全にバレていると思う。

『そういえば終始笑顔で、胸元をガン見していたようにも・・・』

ブラジャーをしていない事で、重力に負けて乳首は下方向に向いていたとは思うが・・・

それでも大き目の乳輪は、透けて見えていたと想像がつく。

さらに子供と水遊び(洗車)で水をかぶりまくる妻に、声をかける男性が現れる。

『今度は武藤のご主人?うわぁ~タイミングの良い(悪い)事だなぁ』

すると妻が、子供に車を拭く様に促す。

妻は一度ホースの水を止めてから、改めて武藤のご主人と対面する。

その時、明らかに武藤のご主人の表情が変わった。

武藤のご主人とのは3分程度会話していたが、妻の顔よりも胸元を見ていた様に思う。

途中、子供が家に入ると訴えた事で会話は中断され、母子共に家に入ってきたが、

「拭きあげ済ませてるから、着替えをお願いね~」

子供を私に託した妻は、再び外に飛び出して行った。

外にはまだ武藤のご主人がいて気になるところだが、子供の着替えをしなくては・・・

身体を拭いて、着替えをさせて、水分補給をさせて・・・さらに5分は経過したか?

玄関に向かうタイミングで、妻が戻ってきた。

「あ~、終わった、終わった。武藤のご主人にも手伝ってもらっちゃった」

玄関に入った瞬間に上半身裸になり、爆乳が踊り出てくる。

『やっぱりノーブラだったか』

ふと、前回の光景(外に向かってシャツを絞る)が脳裏に浮かんだので妻を制止。

持っていたバスタオルを渡すと、今度はズボンとショーツまで脱ぎ全裸になる。

妻は玄関で全身を拭きあげると、脱いだ物をバスタオルに包み洗濯機へ向かう。

その後は着替えを済ませ、お昼ご飯の準備を始める。

3人揃ってリビングで昼食を食べてながら、妻に質問。

「そう云えばさっき“武藤のご主人が~”とか、言ってなかった?」

「ん~うん、車洗ってる時に~。その前に田中のご主人も来たよ」

「何か用事であったのか?」

「特に用事は無くて~近くを通っただけみたい」

「そうなんだ・・・。散歩だったのかな?」

「かもね~。子供の声が聞こえたから覗いたとも言ってたね~」

「なるほどね」

もしかすると、先週の洗車している姿を偶然(?)見て、訪ねてきたたか?

そもそも、日曜日は私がいるので訪問には来ないはずだし

平日でも子供がいるので、たいして会話や眼福は出来ないだろう。

色々な考えが脳裏を巡っている時

「そうそう、今日はノーブラだったから2人とも、胸をガン見でぇ~おかしいよね」

「“おかしいよね”で済ます事が、おかしいよ!」

「だって~2人ともシャツが張り付いた胸ばっかり見てるのよぉ」

「そりゃそうだろ・・・胸の形がハッキリ見えたら、誰だって凝視するさ」

「だよねぇ~男の人ってオッパイ好きだし、さらに透けてるからエロイよね~」

そう言いながら、両手で爆乳を持ち上げる。

「貴方も好きでしょ?スケスケのオッパイ」

「そりゃ・・・好きに決まってる。大抵の男は好きだろう」

「でしょ、でしょ?」

両手で抱えたまま爆乳を左右に振る。

妻が着替えた姿が、白い無地のTシャツと膝丈の薄い生地のスカート。

もちろんノーブラで、パンツは履いてあるようだ。

「あ、ほらぁ~完全に乳輪透けてるし、絶対ご主人達に見られてるよ」

大き目の乳輪はもちろん、乳首が突起しているのも確認できる状態。

「でしょうねぇ~。田中さんも、武藤さんも今日はラッキーだね~」

「そうじゃないだろう・・・また、洗車してたら来るかもよ」

「ん~そうね。そもそも田中のご主人は、ずっと前も洗車や水撒きの時に来てたからね」

「あ~1回だけ、最後の拭き上げしてくれてたよね?って、水撒きの時?」

「そだよ。毎回水掛けられてたよ。もちろん、夏場だけどね」

「その時の格好は・・・もしかして?」

「だいたい、Tシャツと短パンだったかな?」

内玄関の映像に残っていた過去のもの以外にも、田中のご主人は来ていたらしが

「そんなに毎度水かけられてスケスケになってたら、触られたりしなかったのか?」

「触らないよぉ~外だし、近所の眼もあるし~」

「それなら良かった」

しかしながら、その後の流れは知っている。

「むこうも妻子持ちだし、よその人妻を触る勇気も無いから大丈夫よ」

「そんな事言って、襲われたらどうする?」

「大丈夫、襲われないよ~。子供も側にいるしね」

「それもそうか」

ふと、子供に眼を向けると、洗車で疲れたのか昼食の途中にも関わらず寝ていた。

「ん~まぁ昔の事はよく分からないけど、今後はもう少し透けない服を選びなさい」

「ハーイ。なんなら水着で洗車しようかな?」

「んー、それでも良いけど、水着の上にシャツは着ないと近所からクレーム来るぞ」

「そうね~何度か隣の奥さんにも言われてるしね~気をつけます」

「言われてるんだ・・・」

「ノーブラで回覧板を持っていった時とかにね」

「なら、少しは気に掛けなさい」

「はーい」

その後も妻と子供は、私が休みで車がある日は、洗車と称して水遊びをしていて

田中のご主人や、武藤のご主人とも一緒に洗車をする姿を見る事があった。

妻の言っていた通りで、子供がいる限りはご主人達が妻に触る事はできないでいた。

また、Tシャツの下に水着を着ているので、以前の様な眼福もない。

拭き上げの際に前屈になるので、胸の谷間位は見えていただろうと思うが・・・

近所の奥様方にも、水着を着ている事でクレームを言われる事もなくなった様である。

8月中旬の水曜日

子供からの訴えもあり、近くのプールに出かけた時の話。

県内には屋外はもちろん、屋内施設で温水だったりと数箇所の施設があります。

この時は、某スポーツ公園内にある屋外プールに行きました。

50m、25mのプールと滑り台付きの幼児プール(水深50cm)があります。

夏休み中だった事もあり、多くの老若男女がプールを楽しんでいます。

私達が利用した幼児プールも、小さなお子さんと戯れる夫婦方でごった返していた。

我々夫婦はプール底に座った状態、子供を挟んで遊んでいました。

子供には腕に付ける浮き輪を装備してましたが、ひっくり返らない様に注意。

最初の頃は子供に集中していたので分からなかったのですが

なぜか妻のすぐ後ろや、真横ギリギリを通り過ぎる人がいることに気が付きました。

ただ近くを通るだけなら男女問わずいましたが、特に男性はギリギリを通る傾向に・・・

理由は簡単で、妻の水着が面積は多い方だが肩ヒモの無いチューブトップ型で

要するにKカップの谷間がガッツリ出来ている状態。

身体の半分以上が水の中としても、胸元は水面上にある訳で

男性達はギリギリを横切りながら、爆乳谷間を上から覗き込んでいた事になる。

子供とはしゃぐ度に水面が波立ち、一緒に爆乳が揺れる。

プールだし、水着だし、見られて当然だろうから心配しても仕方が無い

当の本人もまったく気にしていないどころか気が付いていない様子。

なかには往復している男性もいたようで、さすがにちょっと睨みつけると逃げていった。

その後も妻は周囲の男性の視線をその胸に集めていたが、

子供のトイレに付き合うためにプールを離れると、自然と男性達は散っていった。

しばらくして、手を繋いだ2人がトイレから戻ってきた。

子供の身長に合わせ、若干前かがみで歩いてくるのだが、より谷間が強調され

今にもこぼれそうな状態に、周囲から「おぉ!」とか「すげぇ!」の小声が聞こえた。

再び男どもの視線を集める妻に、さすがに私が恥ずかしい気持ちになり帰る事にした。

30~40分程度だったが、妻子と知らない男どもはプールを満喫できたようだ。

この日から、3~4日のペースで子供とプールに行く様になった。

私が休みの日はもちろん3人で、私がいない日も妻と2人で行っていたが、

妻には必ず水着の上にシャツを着るように指示した。

妻的には不満爆発だったが、紫外線対策とか言って納得させた。

なぜなら子供がいても、かまわず声をかけてくる者は一定数いると思ったから。

後日談ではあるが、予想通りに大学生らしき数人から声をかけられたり、

子供とプールサイドを歩いていた時に、通りすがりにお尻を触られたなどあったらしい。

また、子供のトイレに私が対応し、妻をプールサイドに残して離れた時には、

戻ると知らないオヤジが妻に声かけしていた事もあった。

なんでもバストサイズを聞かれたらしく、妻もご丁寧にKカップと教えたところ

人気(ひとけ)の無いところで“胸を見せてくれないか?”と言われたらしい。

結局シャツを着たところで胸元が目立つ事にはかわらないので、注目されてしまう。

私が同行できないときは、田中のご主人とかに同行依頼をしようかと本気で思った。

8月の下旬に屋外プールが使えなくなる(だったと思う、当時は)。

まだまだ暑い日が続き、私が仕事で洗車が出来ない日は庭の水撒きで涼を得ていたらしい。

庭にまでカメラがないので、2人がずぶ濡れになっているのを確認できるのは

玄関内になだれ込んできた時になる。

子供も覚えるのが早く、玄関に入るなり全裸になってお風呂場に向かう。

お風呂場(脱衣場)にバスタオルがあるので、自分で身体を拭いて着替えをする。

そして妻も玄関で全裸になってから子供の脱いだ服と自分の服を丸めて洗濯機に投げる。

子供が使ったバスタオルで全身を拭き、それも洗濯機に入れてからリビングへ。

着替えが終わると2人で麦茶を飲みながら昼寝のパターンが出来ていた。

そんな光景(映像)の中に、数回ほど田中のご主人が紛れている事がある。

妻と子供はずぶ濡れだが、田中のご主人はそれほど濡れていない。

たぶん妻が子供を抑制して水をかけない様にしているからだと思う。

なので、子供が先に全裸でお風呂場に向かい、次に妻が全裸で・・・

『おいおい、それはどうなんだ?』

妻は田中のご主人がいるにも関わらず全裸になる。

そうなると田中のご主人は全裸の妻を背後から抱きしめ、爆乳を両手で揉み始める。

ただ、子供がいるので短時間で終了。

妻はお風呂場に向かい、全身を拭き、着替えるとリビングに。

着替えて待っている子供と田中のご主人、自分の3人分の麦茶で一服。

やがて子供が寝ると、妻と田中のご主人は玄関に移動。

そこでお互いの唇にしばらく吸い付き、その後は田中のご主人が帰っていく。

『えー!?』

さらに2日後の映像にも田中のご主人が登場し、前回と同様な展開が・・・

『ちょっと、どうなってる?』

さらに翌日の映像でも妻のKカップを背後から揉みしだく

『おいおいおい!』

さすがに毎日では無いが、1~3日間隔でこのパターンを数回繰り返した。

間違いなく私が仕事でいない日ばかりに・・・。

そして遂に決定的瞬間がカメラに収められていた。

ある日の映像では、子供に続き全裸になった妻に対してバックで挿入。

『おーい、ウソだろ!?』

子供はお風呂場からリビングに行って、戻ってくる事が無いと確信したのだと思う。

もちろん子供に気づかれないように短時間の挿入で、1分もかかっていない。

時間など関係ない、妻は再び田中のご主人と合体したのだ。

この年は10月の最初の週まで最高気温が30度以上ある日が続いた。

確認している映像は9月のもので、庭での水遊びも連日続いていた。

武藤のご主人や、平石のご主人も一緒に水撒きをしたらしいが

家まで入ってきたのは田中のご主人のみ。

子供の行動パターンと妻のガードの緩さに気が付いた田中のご主人が

さらなる動きを見せる事になる。

水撒きを終えて、いつも通りに子供が先に家に入ってくる。

少し遅れて妻と田中のご主人が入ってくるが、すでに背後から両乳を揉んでいる状態。

「ご主人・・・服濡れるよ」

田中「このくらいなら直ぐに乾くから大丈夫」

「んッッ!先っちょコネないで・・・声がでる」

田中「ゴメン、ゴメン。さ、脱ごうか」

「もーッ」

Tシャツを脱ぐと、生乳がボロンと転がり出てきた。

この日はブラはしていたが、すでにTシャツの中で双方ズラされていたようだ。

田中のご主人が右の乳首に吸い付くと、妻は声が出ないように右手で口を塞ぐ。

声を聞いた子供が玄関に来るかもしれないからの行動だ。

すぐさま乳首から口を離すと、妻の右手を外し唇に吸い付く。

田中のご主人が妻のズボンに手を掛けたタイミングで、妻を呼ぶ子供の声が聞こえた。

どうやら妻がリビングに来るのが遅いので、呼んだみたいだ。

これにより、今回はここで終了。

田中のご主人は驚いた様子でそのまま帰って行った。

そんな感じで水撒きの度に妻にちょっかいをかけていた田中のご主人。

映像を見るまでは予想にもしていなかったので、改めて確認中です。

ちなみに平石のご主人と、武藤のご主人は私が休みで車がある日に来ている様子で、

洗車を手伝うついでに眼福している感じ(自室から覗いて確認できた限り)。

なので“日曜日の固定休”と“水曜日か土曜日の変則休”に来るので、被る日も多い。

だが、どちらも譲る事は無く、4人でワイワイと洗車をしていた。

なぜなら、運が良ければノーブラの日(妻的にラッキーデイらしい)もあったりする。

すでに忘れがちな島本のご主人にいたっては、子供が出来た時からほぼアプローチは無い。

母親となった妻から一定の距離を置く3人は良しとして、田中のご主人は・・・

映像の確認を再開した事で、妻のだらしなさを改めて認識する事になった。

次回は9月の状況で大きな動きをピックアップして文章にまとめようと思います。

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