私事ですが仕事に育児、動画の確認作業(約4年分)などなどで、
更新するまでに時間がかかり申し訳ありません。
今後も更新にはお待たせする事になるとは思いますが、よろしくお願い致します。
・
臨月を迎える少し前から、妻は実家に戻る事となった。
しばらくして実家の近所にある産婦人科に入院、無事に男の子を出産。
産婦人科にしばらくお世話になってから、退院後も再び実家に戻った妻。
出産にも携わり、入院中や実家にも何度か様子を見に行ったのだが
改めて女性の身体の神秘に感動する事になる。
妻の爆乳Jカップが・・・Kカップになりました。
と言っても、実際に測定はしておらず、単純にJカップのブラジャーから
乳肉が溢れる状態になった事で、Kカップ位になったと妻が言っていた。
出産に近づくにつれて、徐々に大きくなった感じがしていたらしく、
まさに“ミルクタンク”となったのである。
※エロ画像・動画掲示板→「巨乳嫁に起きた色々な事件」よりのスレ14の写真で
・
母子共に健康で約2ヶ月ほど実家のお世話になってから、自宅に戻ってきた。
すると今度は私の方の両親が週2~3で孫を見に来るので、慌しい事となる。
これが約1ヶ月間あったが、徐々に平穏な日常が戻りつつあった。
さてさてミルクタンク(?)の話に戻りますが、普段ノーブラを好んでいる妻が
ブラジャーを着ける様になったのですが、理由は母乳が止まらない状態なのです。
なのでブラジャーの内側に母乳受けのパットを挟んでいるのですが、これにより
常に胸の谷間がさらに盛り上がっている状態。
急遽、ルイ・グラマラスのサイトにてKカップのブラジャー(フルカップ)を購入。
届いた物を母乳受けのパットを挟んで着用すると、それでも谷間が潰れた状態。
妻にしてみればJカップのブラジャーよりも楽になったらしいが・・・
当時はそんな妻の苦労を理解はしているものの、Kカップの谷間は破壊力抜群で
また、圧倒されながらも気づけばブラジャーごと両乳を揉んでいる自分がいた。
妻「あんまり揉むと、母乳が溢れるンだけど・・・なんなら、飲む?」
私「あ、ゴメン。母乳は~子供に」
妻「あらあら、無理しちゃって。急に父親ぶらなくてもいいンじゃない?」
私「そう?なら、少しだけ・・・」
妻の言葉に、一瞬母乳を飲んでみようかなと思ったが、タイミング悪く子供が泣き出す。
すると妻は迷わずブラジャーから右乳を引っ張り出し、消毒綿花で乳首をサッと拭くと
子供を抱きかかえ授乳を行う。
一生懸命におっぱいを吸う子供の姿に、一瞬だが心に芽生えた“邪な思い”を反省した。
ちなみに義父(私の父)がいても、子供が泣くと反射的に爆乳を引っ張り出すので
義父の方がビックリして別の部屋に向かう事が多々あった。
さらには、車で移動中の時も子供が泣くと同様の対応になるので、
後部座席がスモークガラスになっているとはいえ、私の方がドキドキしていた。
さすがに買物中の場合は、ちゃんと授乳室か多目的トイレ等に行くので安心なのだが、
一度だけシューズ店で買物中に子供が泣いたので、妻にキーを渡し車内での授乳を促した。
靴を購入して駐車場に行くと、私の車を男子高校生らしき2人が覗きこんでいた。
私に気づき逃げていったが、車に向かうと妻は助手席で授乳をしていた。
しかも上着を捲くりあげ、右乳こそブラジャーの中だが左乳は完全に出ている状態。
スモークガラスは後部座席のみ・・・つまり男子高校生は妻の爆乳を見ていたのだ。
妻に覗かれていた事を伝えたが
妻「あら、そうなの?全然気づかなかったわ」
私「そっか・・・」
妻「でも、まぁ授乳姿なら、そこまで興奮はしないンじゃないの?」
私「ん~それは関係ないと思うぞ。目の前に生乳があれば興奮するだろ、高校生だし」
妻「血気盛んな高校男子!今晩は寝れないかも?」
私「たぶんね。きっとオカズにされるだろうよ」
妻「あら、やだ」
と言いながらも、なぜか嬉しそうな笑顔の妻。
・
時は流れ、7月の中旬頃。
子供は完全に乳離れが出来ているとは言えないが、徐々に離乳食に移行している。
嫁のKカップ・ミルクタンクは依然として母乳が溢れている状態だった。
子供が飲まなくなった分はお風呂で絞り出しているらしい。
そんな話を聞くと、以前の“邪な思い”がフツフツと蘇ってきた。
入浴後、子供を寝かせつけTVを見ていると、浴室から全裸にバスタオル状態の妻が
リビングに戻ってきた。今日も母乳を搾り出してきたと言う妻に
私「ちょっと、飲んでも良い?」
妻「ん?何を?」
私「母乳・・・」
妻「なんで?」
私「いや、子供が飲まない分は、絞って流してるンだろ?」
妻「そうだけど・・・飲んでみたい?」
私「飲んでみたい!」
妻「あらあら、大きな赤ちゃんですね~おっぱい飲みたいですか?」
私「その言い方はやめなさい。まぁ、でも・・・飲みたいです」
妻はニコニコしてバスタオルを床に落とすと、全裸で私の側まで寄ってきた。
まだ拭き残しはあったが、構わず妻の身体を受け止める。
目の前の2つの爆乳を両手で下からすくい上げる。
その時感じたKカップの重さはもう覚えていないが、風呂上りですごく暖かく
柔らかかった事は覚えている。
また、妻の言うとおりで少し力を入れて揉むと、乳首から母乳がにじみ出てきた。
妻「さっき絞ったから、あまり出ないかもよ?」
そんな事はどうでも良かった。
乳首からにじみ出てくる母乳を見ていると、ムラムラしてきた事を覚えている。
そして気がつけば左の乳首に吸い付いていた。
さらに右の乳首に吸い付きながら、母乳の甘さに驚いた事を覚えている。
妻「アン、やっ、くすぐったい」
妻が逃げようとした瞬間、床に押し倒しながらも、さらに乳首を交互に吸った。
母乳は既に出ていなかったような気がしていたが、それでも一心不乱に乳首を吸った。
妻の身体が小さく跳ねた気がして、我に返った。
私「ん?大丈夫?」
妻「はぁ、はぁ、はぁ、もう・・・軽くイッたじゃないの」
私「イッたのか?おっぱいだけで?」
妻「う・・・うん・・・凄く気持ち良かったから・・・」
私「そっか・・・」
その後、子供を起さないように気をつけながらセッ○スをして寝た。
・
田中のご主人が訪問してきたのは、それから1週間後くらいしてからだった。
もちろん、子供ではなく妻目当てである。
常に子供を抱いているので手は出せないが、胸の谷間はいつも通りの全開状態が多い。
玄関での短い世間話をする程度の日々が何回かあった。
ある日、妻に抱かれている子供が落ち着かない事から、リビングに移動する事になった。
板張りのリビングにはカーペットを轢いているので、子供は縦横無尽に動き出す。
ぬいぐるみや音の出る玩具で好き勝手に遊んでいる。
その様子を見守る妻と田中のご主人。
いや、すでに田中のご主人は妻の方しか見ていない様だった。
田中「そう言えば奥さん、子供さんには母乳を?」
いきなりのおっぱいアプローチ。
妻「もちろん母乳ですよ。と、言っても最近は離乳食が主ですけど」
田中「もう離乳食ですか?じゃぁ母乳はもう出てないんです?」
妻「いえ、まだ出ますよ。ただ、母(妻の母)が離乳食を薦めてきたので」
田中「そうなんですか・・・で、食べます?」
妻「なんか普通に食べてますね~。母乳は水分補給みたいな感じかな?」
田中「へ~。そ、そう言えば、おっぱい大きくなったんじゃない?」
妻「え?わかります?」
今日の服装はルイ・グラマラスのブラジャー着用に黒いTシャツなので
胸元が透けたりはしていない。
しかし、ブラジャーを着用しているからこそ、ロケットおっぱい状態になる。
田中「分かると言うか、うちの嫁も出産前位からおっぱいが大きくなってたから」
妻「そうなんですよぉ、前のブラじゃ駄目だったンで、1サイズ大きくしましたよ」
田中「1サイズですか?じゃ、じゃあ、Kカップ?」
妻「そう、Kカップ。それでも少しキツイくらいで~」
田中「なら・・・A、B、C、D・・・I、J、Kの次だからLカップ?」
指折り数える田中のご主人、
妻「ん~測ったワケじゃないから正確には・・・でも、さすがにLでは無いと思う」
田中「Kカップでキツイくらいなら、Lじゃないかな?」
田中のご主人は自然な流れで、胸の谷間に右手を置く、
妻「けど授乳が終わってしまえば、元に戻るでしょ?」
田中「そ、そうだね・・・」
田中のご主人は少し考えて、意を決した様に
田中「Kカップのうちに、ちょっと見せてもらえないかな?」
妻「え?」
田中「さすがにKカップをまじかで見れる事なんて、この先無いと思うんだよね」
妻「そりゃそうでしょう。Kカップとか、もう漫画だよね」
まぁ、それについては私も同感で、
田中「な、なので、そのKカップを見せて・・・なんなら触らせて欲しいかな」
田中のご主人のスケベは直球だなぁとか思っていると
妻「いまさらでしょ?まぁ見て、触って、なんならおっぱい吸います?」
そして母親になっても、その軽さは変わらない妻である。
妻「ただね~子供が寝てる時ならいいけど、起きている時はさすがに~ねぇ?」
田中「え?あぁ・・・そっか・・・」
妻「それでも、ブラジャーそのままで見せてあげる」
妻はおもむろにTシャツを脱ぎ、ブラジャー姿になった。
田中「おぉ~これは凄いなぁ。ほんとうにブラジャーから溢れてるね」
感動しながらも一度引いた右手を、再び谷間に乗せ左右の乳肉をなでる。
田中「なんならLカップのブラジャー、買ってあげようか?」
妻「え?あ~ありがたいですけど、主人が見たらどうしたのか聞かれちゃうよ」
田中「あぁ~そうだね」
少し間をおいて、
妻「私も貯金はあるから、試しに買ってみた・・・みたいな?」
田中「それで良いんじゃない?試しにLカップを買ったにしとけば」
妻「でも田中のご主人は、どうやって買うの?さすがにお店には行けないでしょ?」
田中「ア○ゾンとかで買えないの?」
妻「ア○ゾンで買った事無いけど・・・あるのかな?サイズ的に?」
田中「このブラジャーは何処で買ったの?」
田中のご主人は会話中もずっと溢れた乳肉を撫でている。
妻「ルイ・グラマラスって言う、ネットショップで買ってますね~いつも」
田中「だったらそこで買って、代引きにしたらお金持ってくるよ」
妻「ん~どうしよっかなぁ~?やっぱ悪いなぁ~」
この時たぶん、妻は買ってもらう前提で話をしていたと思う。
なぜなら、私に何かをおねだりする時と手法が同じだったから・・・。
妻「じゃぁ、買ってもらおうかな?」
田中「オッケー、オッケー。詳しくは分からないから、奥さんの方で注文しといてね」
いつの間にか田中のご主人は両手で爆乳を下から持ち上げている。
田中「なんなら上下セットで買ってあげるよ」
妻「わぁ~いいんですか?」
田中「実は上下おそろいの方が、好みなんでね」
いきなりのカミングアウト。
妻「ありがとうございますぅ」
妻の声の色が変わっていた。とても高いテンションである。
そんな妻の声に反応してか、子供が凄い勢いで妻の元に
妻「あらあら、ビックリしたかな?」
妻が子供をかかえると同時に、田中のご主人は妻から離れる。
この後、田中のご主人は帰宅するが、妻は膝に子供を乗せたまま携帯を操作し始める。
また、子供がおっぱいを要求した為に、ブラジャーを外し授乳をする。
おっぱいを両手で押えて母乳を吸う子供の姿で気づいた事がある。
私『乳首が下向きだと、膝枕でも吸えるのか。今度やってみよう』
父親として最悪な考えだったと、今になって思う。
・
田中のご主人の訪問をかわきりに、他のご主人達の訪問も頻度を増した。
子供を抱えていない時は、自慢の爆乳を見せたり、触らせたりをしているが、
妻が子供を抱えている時の方が多く、そんな日は玄関先で少しの会話と
スウィーツやお弁当(昼食用)の差し入れのみで帰って行った。
妻の外出が週1回程度になった事から、これらが太る原因になっていると思われる。
また、ルイ・グラマラスからのお届け物があり、妻が先に代引き清算。
後日、田中のご主人がお金を持って来た時は、妻は上下着用の姿を
田中のご主人に披露していた。
お金を出して貰ったのだから、そのくらいの特権はあるのだろう。
私がこの下着を知る事になったのは、半月後くらいだったと思う。
ちなみにブラジャーは母乳受けのパットを入れてもピッタリ乳肉が収まっていた。
ショーツの方は、さすがにTバックではなかったが、ローライズ的なもので
着用時にはお尻が3分の1は出ている状態だった。
尚、授乳が終わった事で“ミルクタンク”も徐々に小さくなったらしく
LカップよりもKカップのブラジャーが丁度良くなった様だった。
なので、Lカップのブラジャーは現在タンスに封印されています。
ショーツの方もしばらくは穿いていた様ですが、こちらはなぜか消失しています。
いや、消失した原因もわかっているのですが・・・。
実は子供が寝ている時に訪問してきた田中のご主人に
Lカップのブラは封印したけど、ショーツは今も穿いていると伝えたところ
田中「ちょっと四つんばいになって、お尻をこっちに向けて」
との指示に対して、素直に行動する妻
田中のご主人がスカートをめくると、眼前に妻のお尻が露になる。
カメラの角度からは確認できないが、四つんばいになったことでショーツがズレて
3分の1以上にお尻が出ていると想像できる。
田中「ほぉ~これはこれは。奥さん、お尻が半分以上出てますよ」
妻「え~本当?やだ、恥ずかしい」
田中「今さら恥ずかしいはないでしょ?おぉ~お尻の穴まで丸見えだ」
妻の腰を両手で掴むと、近距離でア○ルを覗き込む。
田中「この前の時以来、奥さんのお尻に興味が湧いてね・・・」
妻「あ~変態ぃ~」
田中「これまでも何度も見ていたけど、意識して見ると・・・なんだ・・・」
妻「改めて言われると恥ずかしいなぁ~あ、ご主人、顔近い!」
カメラの角度からは分からないが、見ようによっては既に股間に顔を埋めている。
田中「ま、まぁ、お尻の穴も気になるけど、やっぱりこっちが・・・」
妻「んあっ!ちょっと、あ、あぁ~ッ、いきなり・・・ん~~~~ッ」
さっきよりも田中のご主人の顔が妻の股間に近づいた結果、妻が悶え始めた
さすがにア○ルでは無かったが、オマ○コを攻撃され始めたらしい
腰を両手でホールドしたまま、田中のご主人は妻の股間で頭を上下左右に動かす。
子供を起さない様に、妻は必死に声を殺している様子。
田中のご主人のク○ニが続くほどに、ピチャピチャと云う音が増してくる。
妻「ハァ、ハァ、ハァ、ン、アッ、ハァ、ハァ、ン」
妻も嫌がる素振りはすでに無く、田中のご主人のク○ニに身を任せている。
すると田中のご主人は妻のショーツを降ろし始め、最終的に両脚から抜き取ると
自分のズボンのポケットにショーツを押し込む(消失理由)。
また、ショーツが無くなったことで股を大きく開かせ、股間をさらに攻撃する。
やがて妻がク○ニでイクと、脱力した身体をひっくり返し仰向けに。
スカートも上着も捲くり上げ、ブラは外さないままで爆乳を引っ張り出すと
両手で鷲掴みながら、交互の乳首に吸い付いた。
妻の陰部は大洪水になっていてオマ○コは見えないが、陰毛がキラキラしていた。
田中のご主人は、両方の乳首や唇に何度も何度も吸い付く。
ふたたび妻の股間に顔を埋める時には、自らズボンとパンツを下げていた。
その事に気づいた妻は上半身を起こすと
妻「だ、駄目・・・これ以上は・・・駄目」
田中のご主人の行動を制止する。呼吸を整えながら
妻「ハァ、ハァ、はぁ~。ごめんなさい、今日はここまで」
田中「え、どうしてさ?」
妻「はぁ、はぁ、子供いるから・・・」
田中「でも寝てるよ」
妻「そ、そうじゃなくて・・・ンん・・・私、お母さんになったわけだし」
田中「・・・」
妻「自覚しなくちゃいけないと思ったの・・・」
田中「あ~そ、そうだね。ごめん、つい調子に・・・」
妻「いえいえ・・・あぶなく流されるトコだったけど・・・大丈夫」
田中のご主人はパンツとズボンを上げると、もう一度誤ってから帰って行った。
妻は服装を直してから寝ている子供の所へ。
・
以前は訪問の際にお話ついでで、おっぱいを見せる、触らせる事を許していたが、
この一件から、ご主人達への妻のガードは固くなることになった。
それでもご主人達の訪問があり、色々と差し入れがあるので、
なるべく薄着で、なるべく胸元の広い服装を選んでサービスをしている様子。
ご主人たちにしてみれば、見れない、触れないのに、エロイ格好をされるのは
サービスではなく“おあずけ状態”で地獄だと思うが・・・。
このあと約4年間(頑張って確認しました)は何も事件は起こらず。
子供はスクスク成長し、妻はムッチムチに成長する事になる。
尚、現状でもKカップのブラジャーが収まり良いので、Kカップなんだと思います。