巨乳嫁に起きた色々な事件18・・・(ミルクタンク編)

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私事ですが仕事に育児、動画の確認作業(約4年分)などなどで、

更新するまでに時間がかかり申し訳ありません。

今後も更新にはお待たせする事になるとは思いますが、よろしくお願い致します。

臨月を迎える少し前から、妻は実家に戻る事となった。

しばらくして実家の近所にある産婦人科に入院、無事に男の子を出産。

産婦人科にしばらくお世話になってから、退院後も再び実家に戻った妻。

出産にも携わり、入院中や実家にも何度か様子を見に行ったのだが

改めて女性の身体の神秘に感動する事になる。

妻の爆乳Jカップが・・・Kカップになりました。

と言っても、実際に測定はしておらず、単純にJカップのブラジャーから

乳肉が溢れる状態になった事で、Kカップ位になったと妻が言っていた。

出産に近づくにつれて、徐々に大きくなった感じがしていたらしく、

まさに“ミルクタンク”となったのである。

※エロ画像・動画掲示板→「巨乳嫁に起きた色々な事件」よりのスレ14の写真で

母子共に健康で約2ヶ月ほど実家のお世話になってから、自宅に戻ってきた。

すると今度は私の方の両親が週2~3で孫を見に来るので、慌しい事となる。

これが約1ヶ月間あったが、徐々に平穏な日常が戻りつつあった。

さてさてミルクタンク(?)の話に戻りますが、普段ノーブラを好んでいる妻が

ブラジャーを着ける様になったのですが、理由は母乳が止まらない状態なのです。

なのでブラジャーの内側に母乳受けのパットを挟んでいるのですが、これにより

常に胸の谷間がさらに盛り上がっている状態。

急遽、ルイ・グラマラスのサイトにてKカップのブラジャー(フルカップ)を購入。

届いた物を母乳受けのパットを挟んで着用すると、それでも谷間が潰れた状態。

妻にしてみればJカップのブラジャーよりも楽になったらしいが・・・

当時はそんな妻の苦労を理解はしているものの、Kカップの谷間は破壊力抜群で

また、圧倒されながらも気づけばブラジャーごと両乳を揉んでいる自分がいた。

「あんまり揉むと、母乳が溢れるンだけど・・・なんなら、飲む?」

「あ、ゴメン。母乳は~子供に」

「あらあら、無理しちゃって。急に父親ぶらなくてもいいンじゃない?」

「そう?なら、少しだけ・・・」

妻の言葉に、一瞬母乳を飲んでみようかなと思ったが、タイミング悪く子供が泣き出す。

すると妻は迷わずブラジャーから右乳を引っ張り出し、消毒綿花で乳首をサッと拭くと

子供を抱きかかえ授乳を行う。

一生懸命におっぱいを吸う子供の姿に、一瞬だが心に芽生えた“邪な思い”を反省した。

ちなみに義父(私の父)がいても、子供が泣くと反射的に爆乳を引っ張り出すので

義父の方がビックリして別の部屋に向かう事が多々あった。

さらには、車で移動中の時も子供が泣くと同様の対応になるので、

後部座席がスモークガラスになっているとはいえ、私の方がドキドキしていた。

さすがに買物中の場合は、ちゃんと授乳室か多目的トイレ等に行くので安心なのだが、

一度だけシューズ店で買物中に子供が泣いたので、妻にキーを渡し車内での授乳を促した。

靴を購入して駐車場に行くと、私の車を男子高校生らしき2人が覗きこんでいた。

私に気づき逃げていったが、車に向かうと妻は助手席で授乳をしていた。

しかも上着を捲くりあげ、右乳こそブラジャーの中だが左乳は完全に出ている状態。

スモークガラスは後部座席のみ・・・つまり男子高校生は妻の爆乳を見ていたのだ。

妻に覗かれていた事を伝えたが

「あら、そうなの?全然気づかなかったわ」

「そっか・・・」

「でも、まぁ授乳姿なら、そこまで興奮はしないンじゃないの?」

「ん~それは関係ないと思うぞ。目の前に生乳があれば興奮するだろ、高校生だし」

「血気盛んな高校男子!今晩は寝れないかも?」

「たぶんね。きっとオカズにされるだろうよ」

「あら、やだ」

と言いながらも、なぜか嬉しそうな笑顔の妻。

時は流れ、7月の中旬頃。

子供は完全に乳離れが出来ているとは言えないが、徐々に離乳食に移行している。

嫁のKカップ・ミルクタンクは依然として母乳が溢れている状態だった。

子供が飲まなくなった分はお風呂で絞り出しているらしい。

そんな話を聞くと、以前の“邪な思い”がフツフツと蘇ってきた。

入浴後、子供を寝かせつけTVを見ていると、浴室から全裸にバスタオル状態の妻が

リビングに戻ってきた。今日も母乳を搾り出してきたと言う妻に

「ちょっと、飲んでも良い?」

「ん?何を?」

「母乳・・・」

「なんで?」

「いや、子供が飲まない分は、絞って流してるンだろ?」

「そうだけど・・・飲んでみたい?」

「飲んでみたい!」

「あらあら、大きな赤ちゃんですね~おっぱい飲みたいですか?」

「その言い方はやめなさい。まぁ、でも・・・飲みたいです」

妻はニコニコしてバスタオルを床に落とすと、全裸で私の側まで寄ってきた。

まだ拭き残しはあったが、構わず妻の身体を受け止める。

目の前の2つの爆乳を両手で下からすくい上げる。

その時感じたKカップの重さはもう覚えていないが、風呂上りですごく暖かく

柔らかかった事は覚えている。

また、妻の言うとおりで少し力を入れて揉むと、乳首から母乳がにじみ出てきた。

「さっき絞ったから、あまり出ないかもよ?」

そんな事はどうでも良かった。

乳首からにじみ出てくる母乳を見ていると、ムラムラしてきた事を覚えている。

そして気がつけば左の乳首に吸い付いていた。

さらに右の乳首に吸い付きながら、母乳の甘さに驚いた事を覚えている。

「アン、やっ、くすぐったい」

妻が逃げようとした瞬間、床に押し倒しながらも、さらに乳首を交互に吸った。

母乳は既に出ていなかったような気がしていたが、それでも一心不乱に乳首を吸った。

妻の身体が小さく跳ねた気がして、我に返った。

「ん?大丈夫?」

「はぁ、はぁ、はぁ、もう・・・軽くイッたじゃないの」

「イッたのか?おっぱいだけで?」

「う・・・うん・・・凄く気持ち良かったから・・・」

「そっか・・・」

その後、子供を起さないように気をつけながらセッ○スをして寝た。

田中のご主人が訪問してきたのは、それから1週間後くらいしてからだった。

もちろん、子供ではなく妻目当てである。

常に子供を抱いているので手は出せないが、胸の谷間はいつも通りの全開状態が多い。

玄関での短い世間話をする程度の日々が何回かあった。

ある日、妻に抱かれている子供が落ち着かない事から、リビングに移動する事になった。

板張りのリビングにはカーペットを轢いているので、子供は縦横無尽に動き出す。

ぬいぐるみや音の出る玩具で好き勝手に遊んでいる。

その様子を見守る妻と田中のご主人。

いや、すでに田中のご主人は妻の方しか見ていない様だった。

田中「そう言えば奥さん、子供さんには母乳を?」

いきなりのおっぱいアプローチ。

「もちろん母乳ですよ。と、言っても最近は離乳食が主ですけど」

田中「もう離乳食ですか?じゃぁ母乳はもう出てないんです?」

「いえ、まだ出ますよ。ただ、母(妻の母)が離乳食を薦めてきたので」

田中「そうなんですか・・・で、食べます?」

「なんか普通に食べてますね~。母乳は水分補給みたいな感じかな?」

田中「へ~。そ、そう言えば、おっぱい大きくなったんじゃない?」

「え?わかります?」

今日の服装はルイ・グラマラスのブラジャー着用に黒いTシャツなので

胸元が透けたりはしていない。

しかし、ブラジャーを着用しているからこそ、ロケットおっぱい状態になる。

田中「分かると言うか、うちの嫁も出産前位からおっぱいが大きくなってたから」

「そうなんですよぉ、前のブラじゃ駄目だったンで、1サイズ大きくしましたよ」

田中「1サイズですか?じゃ、じゃあ、Kカップ?」

「そう、Kカップ。それでも少しキツイくらいで~」

田中「なら・・・A、B、C、D・・・I、J、Kの次だからLカップ?」

指折り数える田中のご主人、

「ん~測ったワケじゃないから正確には・・・でも、さすがにLでは無いと思う」

田中「Kカップでキツイくらいなら、Lじゃないかな?」

田中のご主人は自然な流れで、胸の谷間に右手を置く、

「けど授乳が終わってしまえば、元に戻るでしょ?」

田中「そ、そうだね・・・」

田中のご主人は少し考えて、意を決した様に

田中「Kカップのうちに、ちょっと見せてもらえないかな?」

「え?」

田中「さすがにKカップをまじかで見れる事なんて、この先無いと思うんだよね」

「そりゃそうでしょう。Kカップとか、もう漫画だよね」

まぁ、それについては私も同感で、

田中「な、なので、そのKカップを見せて・・・なんなら触らせて欲しいかな」

田中のご主人のスケベは直球だなぁとか思っていると

「いまさらでしょ?まぁ見て、触って、なんならおっぱい吸います?」

そして母親になっても、その軽さは変わらない妻である。

「ただね~子供が寝てる時ならいいけど、起きている時はさすがに~ねぇ?」

田中「え?あぁ・・・そっか・・・」

「それでも、ブラジャーそのままで見せてあげる」

妻はおもむろにTシャツを脱ぎ、ブラジャー姿になった。

田中「おぉ~これは凄いなぁ。ほんとうにブラジャーから溢れてるね」

感動しながらも一度引いた右手を、再び谷間に乗せ左右の乳肉をなでる。

田中「なんならLカップのブラジャー、買ってあげようか?」

「え?あ~ありがたいですけど、主人が見たらどうしたのか聞かれちゃうよ」

田中「あぁ~そうだね」

少し間をおいて、

「私も貯金はあるから、試しに買ってみた・・・みたいな?」

田中「それで良いんじゃない?試しにLカップを買ったにしとけば」

「でも田中のご主人は、どうやって買うの?さすがにお店には行けないでしょ?」

田中「ア○ゾンとかで買えないの?」

「ア○ゾンで買った事無いけど・・・あるのかな?サイズ的に?」

田中「このブラジャーは何処で買ったの?」

田中のご主人は会話中もずっと溢れた乳肉を撫でている。

「ルイ・グラマラスって言う、ネットショップで買ってますね~いつも」

田中「だったらそこで買って、代引きにしたらお金持ってくるよ」

「ん~どうしよっかなぁ~?やっぱ悪いなぁ~」

この時たぶん、妻は買ってもらう前提で話をしていたと思う。

なぜなら、私に何かをおねだりする時と手法が同じだったから・・・。

「じゃぁ、買ってもらおうかな?」

田中「オッケー、オッケー。詳しくは分からないから、奥さんの方で注文しといてね」

いつの間にか田中のご主人は両手で爆乳を下から持ち上げている。

田中「なんなら上下セットで買ってあげるよ」

「わぁ~いいんですか?」

田中「実は上下おそろいの方が、好みなんでね」

いきなりのカミングアウト。

「ありがとうございますぅ」

妻の声の色が変わっていた。とても高いテンションである。

そんな妻の声に反応してか、子供が凄い勢いで妻の元に

「あらあら、ビックリしたかな?」

妻が子供をかかえると同時に、田中のご主人は妻から離れる。

この後、田中のご主人は帰宅するが、妻は膝に子供を乗せたまま携帯を操作し始める。

また、子供がおっぱいを要求した為に、ブラジャーを外し授乳をする。

おっぱいを両手で押えて母乳を吸う子供の姿で気づいた事がある。

『乳首が下向きだと、膝枕でも吸えるのか。今度やってみよう』

父親として最悪な考えだったと、今になって思う。

田中のご主人の訪問をかわきりに、他のご主人達の訪問も頻度を増した。

子供を抱えていない時は、自慢の爆乳を見せたり、触らせたりをしているが、

妻が子供を抱えている時の方が多く、そんな日は玄関先で少しの会話と

スウィーツやお弁当(昼食用)の差し入れのみで帰って行った。

妻の外出が週1回程度になった事から、これらが太る原因になっていると思われる。

また、ルイ・グラマラスからのお届け物があり、妻が先に代引き清算。

後日、田中のご主人がお金を持って来た時は、妻は上下着用の姿を

田中のご主人に披露していた。

お金を出して貰ったのだから、そのくらいの特権はあるのだろう。

私がこの下着を知る事になったのは、半月後くらいだったと思う。

ちなみにブラジャーは母乳受けのパットを入れてもピッタリ乳肉が収まっていた。

ショーツの方は、さすがにTバックではなかったが、ローライズ的なもので

着用時にはお尻が3分の1は出ている状態だった。

尚、授乳が終わった事で“ミルクタンク”も徐々に小さくなったらしく

LカップよりもKカップのブラジャーが丁度良くなった様だった。

なので、Lカップのブラジャーは現在タンスに封印されています。

ショーツの方もしばらくは穿いていた様ですが、こちらはなぜか消失しています。

いや、消失した原因もわかっているのですが・・・。

実は子供が寝ている時に訪問してきた田中のご主人に

Lカップのブラは封印したけど、ショーツは今も穿いていると伝えたところ

田中「ちょっと四つんばいになって、お尻をこっちに向けて」

との指示に対して、素直に行動する妻

田中のご主人がスカートをめくると、眼前に妻のお尻が露になる。

カメラの角度からは確認できないが、四つんばいになったことでショーツがズレて

3分の1以上にお尻が出ていると想像できる。

田中「ほぉ~これはこれは。奥さん、お尻が半分以上出てますよ」

「え~本当?やだ、恥ずかしい」

田中「今さら恥ずかしいはないでしょ?おぉ~お尻の穴まで丸見えだ」

妻の腰を両手で掴むと、近距離でア○ルを覗き込む。

田中「この前の時以来、奥さんのお尻に興味が湧いてね・・・」

「あ~変態ぃ~」

田中「これまでも何度も見ていたけど、意識して見ると・・・なんだ・・・」

「改めて言われると恥ずかしいなぁ~あ、ご主人、顔近い!」

カメラの角度からは分からないが、見ようによっては既に股間に顔を埋めている。

田中「ま、まぁ、お尻の穴も気になるけど、やっぱりこっちが・・・」

「んあっ!ちょっと、あ、あぁ~ッ、いきなり・・・ん~~~~ッ」

さっきよりも田中のご主人の顔が妻の股間に近づいた結果、妻が悶え始めた

さすがにア○ルでは無かったが、オマ○コを攻撃され始めたらしい

腰を両手でホールドしたまま、田中のご主人は妻の股間で頭を上下左右に動かす。

子供を起さない様に、妻は必死に声を殺している様子。

田中のご主人のク○ニが続くほどに、ピチャピチャと云う音が増してくる。

「ハァ、ハァ、ハァ、ン、アッ、ハァ、ハァ、ン」

妻も嫌がる素振りはすでに無く、田中のご主人のク○ニに身を任せている。

すると田中のご主人は妻のショーツを降ろし始め、最終的に両脚から抜き取ると

自分のズボンのポケットにショーツを押し込む(消失理由)。

また、ショーツが無くなったことで股を大きく開かせ、股間をさらに攻撃する。

やがて妻がク○ニでイクと、脱力した身体をひっくり返し仰向けに。

スカートも上着も捲くり上げ、ブラは外さないままで爆乳を引っ張り出すと

両手で鷲掴みながら、交互の乳首に吸い付いた。

妻の陰部は大洪水になっていてオマ○コは見えないが、陰毛がキラキラしていた。

田中のご主人は、両方の乳首や唇に何度も何度も吸い付く。

ふたたび妻の股間に顔を埋める時には、自らズボンとパンツを下げていた。

その事に気づいた妻は上半身を起こすと

「だ、駄目・・・これ以上は・・・駄目」

田中のご主人の行動を制止する。呼吸を整えながら

「ハァ、ハァ、はぁ~。ごめんなさい、今日はここまで」

田中「え、どうしてさ?」

「はぁ、はぁ、子供いるから・・・」

田中「でも寝てるよ」

「そ、そうじゃなくて・・・ンん・・・私、お母さんになったわけだし」

田中「・・・」

「自覚しなくちゃいけないと思ったの・・・」

田中「あ~そ、そうだね。ごめん、つい調子に・・・」

「いえいえ・・・あぶなく流されるトコだったけど・・・大丈夫」

田中のご主人はパンツとズボンを上げると、もう一度誤ってから帰って行った。

妻は服装を直してから寝ている子供の所へ。

以前は訪問の際にお話ついでで、おっぱいを見せる、触らせる事を許していたが、

この一件から、ご主人達への妻のガードは固くなることになった。

それでもご主人達の訪問があり、色々と差し入れがあるので、

なるべく薄着で、なるべく胸元の広い服装を選んでサービスをしている様子。

ご主人たちにしてみれば、見れない、触れないのに、エロイ格好をされるのは

サービスではなく“おあずけ状態”で地獄だと思うが・・・。

このあと約4年間(頑張って確認しました)は何も事件は起こらず。

子供はスクスク成長し、妻はムッチムチに成長する事になる。

尚、現状でもKカップのブラジャーが収まり良いので、Kカップなんだと思います。

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