巨乳嫁に起きた色々な事件16・・・(盗撮検証編)

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7月も下旬となれば妻の服装はかなり無防備な状態となる。

家の中は当然だが、庭の手入れをする時も、回覧板を隣家に持っていく時も

Tシャツやタンクトップに短パンやホットパンツ、膝上丈のスカートなど・・・。

もちろんノーブラなのだが、さすがにコンビニなどに行く時はブラは着用している。

ただ、肩ヒモが出ていたり、ブラが透けるシャツの場合もあるので余計にエロい。

近所の奥様方からも時々指摘があって注意をするが、改善の様子は見られない。

それどころかTシャツのみ、パンツ丸出しで家事仕事をこなしている姿や、

宅配などが来て慌ててスカートを履く姿も映像に残っていたりする。

田中のご主人の姿も以前と同じくらいに戻っており、

たまに濡れ鼠となった妻と一緒にバタバタ家に入ると、まっすぐ脱衣場に向かい

2人とも全裸になると、なだれ込むように浴室に入っていく。

それ以外だと、リビングで全裸になって床やソファーでセッ○スをしている。

平石のご主人とは1回だけ日帰り旅行(私への知らせは無し)に行ったようで、

とある日の10:00~16:30頃まで家が空っぽの時があり、

後日の訪問で2人で楽しそうに日帰り旅行の話をしていた事で知ることとなる。

ただ話の内容から、温泉でのセッ○スまでは出来なかった様である。

島本のご主人との進展は無く、お酒とボディタッチ程度で済んでいる様だ。

武藤のご主人は夜勤明けで来る事がほとんどの様で、こちらもボディタッチ程度。

ただ、スィーツを頂いている事もあり、お礼フェラで抜いていあげる時もある様だった。

トイレの改修から1ヶ月経った頃、児島さんがアンケート調査に来た。

児島「施工後に気になった事とかありませんか?」

「特には無いですよ」

児島「それは良かったです。一応アンケート用紙に答えていただきたいのですが」

「はいはい、良いですよ」

児島「では、こちらを読んで、当てはまるものにチェックをしてください」

「は~い」

児島さんから用紙とペンを受け取った妻は、玄関の床に四つんばいになり記入を始めた。

四つんばいになった妻のお尻はカメラの正面に位置しているために

本日着用の藤色のパンティがチラチラ見ている。

妻の服装は膝上丈のスカート(大腿の半分位)にノーブラ・タンクトップである。

児島さんが訪問してくる知らせがなかったので、かなり無防備な格好です。

いや、訪問の知らせが前もってあれば、ノーパンの可能性もありえると思う。

私の勝手な思い込みだが、たぶん妻は児島さんを気に入っている・・・セフレとして。

黙々と四つんばいでアンケートを記入している妻。

児島さんの方は・・・なぜか頭部が左右に揺れている様にみえるのだが・・・

もしかしたらタンクトップの隙間から覗く、Jカップを見ようと角度を変えている?

「よし!」

アンケートの記入を終えた妻が不意に顔を上げた時、児島さんは尻餅をついた。

「あらあら、大丈夫ぅ?」

児島「あははは、お恥ずかしい・・・バランスを崩しました」

「もぉ~無理な姿勢で、おっぱい見てるからですよぉ」

児島「え?あ、あぁ・・・バレてましたか・・・すみません、つい・・・」

妻に引っ張られ、立ち上がった児島さんは、ズボンの汚れを払うと用紙を手に取る。

児島「記入は大丈夫ですね・・・他に気になる事等はありませんか?」

「そうね~ボタンが増えても、使う所しか押さないので」

妻はゆっくり身体を起し、膝立ちになると

「はい、ペンをお返ししますね~」

と言って、何故か児島さんに胸を突き出す格好をする。

カメラからは見えないが、どうやら胸の谷間にペンを挟んでいるようだ。

児島「奥さん・・・意地が悪いですね~」

児島さんも満更ではない顔で胸の谷間に右手を伸ばす。

普通なら、ペンを谷間から抜いて終わるところだが、妻はさらに意地悪を働く。

「はい、タッチ~」

児島さんの右手を捕まえると、素早くタンクトップ越しに爆乳に押し当てる。

児島「あ、ちょ、ちょっと奥さん・・・困ります」

「どぉ?久しぶりのJカップだよ?」

児島「いや、その・・・すごく良いですけど・・・」

「良いけど、何かな?あぁ~左手でも触りたいのかな?」

と、タンクトップを捲り上げてノーブラ爆乳をさらけ出す。

児島「ん~まぁ、奥さんが“良い”って言うのなら・・・少しだけ」

こうなると、しばらくは“モミモミ・タイム”となる。

揉んでいる最中に胸の谷間からペンが落ちるが、児島さんは目で追うだけで拾わない。

すぐに生乳に目を戻すと夢中に揉みしだく。

児島「相変わらず立派なオッパイですね~本当にご主人が羨ましい」

「前にも言ったかもですけど、所詮は脂肪の塊ですよぉ~」

児島「いやぁ~大きさ、重さ、肌触りも最高です」

「もぉ~褒めすぎですよ」

モミモミ・タイムは続くが、妻が床に落ちたペンに手を伸ばすと

「はい、児島さん。ペンをお返ししますね」

児島「あ、はい、どうも」

児島さんが妻からペンを受け取ったところで、モミモミ・タイムが終了となる。

アンケートの記入と生乳のお触りと、両方のお礼を言いつつ、児島さんは帰って行った。

以外にも“この程度”で終わらせた事に疑問は感じたが、さらに時間を進めると・・・

お昼過ぎにチャイムが鳴ると、田中のご主人が訪問してきた。

そう、この日は月曜日で田中のご主人の訪問日である。

午前中は○○建設の車があったので、一度家に戻ったらしい。

玄関に入った田中のご主人は、なれた動きで妻の背後に回ると密着し

当たり前のように左右の爆乳を鷲掴みにした状態でリビングに向かう。

また、リビングの映像に切り替えた時すでに、タンクトップの中に両手が入っている。

そのまま、しばらくは立ったまま爆乳をまさぐっていたが、妻の身体を反転させ

腰に手を回すと自分の方に妻の身体を引き寄せ、唇に吸い付いた。

もちろん田中のご主人は、妻の爆乳をタンクトップ越しに揉んでいる。

その後はソファーに並んで座って何やら話をしているのだが、

最初から先ほどの○○建設についての話になっていた。

と言っても1ヶ月経って不具合も無く、話しに広がりもなく終わると思っていたのだが

何かを思い出したように妻が田中のご主人に携帯電話を見せてほしいとお願いしていた。

田中のご主人の携帯電話はガラケーだった。

妻が田中のご主人に以下の事を聞いていたが、金井さんの行動に関係しているようだ。

①ガラケーの動画撮影はどのくらいの映像(解像度)が記録できるのか?

②ガラケーは閉じた状態で動画撮影ができるか?

つまり、妻は金井さんがガラケーで自分を撮影していた事を知っていると云う事だ。

田中のご主人の答えは曖昧なものであったが、田中のご主人の機種は

①思った以上に鮮明に録画できる

②閉じた状態では動画撮影は出来ないものだった。

しかし、機種によっては閉じたままでも、

一度開いて設定してから閉じて撮影ができるものもあるらしいので

金井さんのガラケーは設定して“閉じても撮影できる機種”だったと思われる。

妻が業者に盗撮されたかもしれないと気にするセリフを告げると

田中のご主人は何を思ったのか検証をすると言い出し、

妻に当時と同じ服装に着替える様に伝える。

最初は断った妻だが、たぶん田中のご主人の魂胆を理解し、着替える事にした様子。

田中のご主人の上着にはポケットは無いようだが、そこは手に持って検証するらしく

動画の準備をしたガラケーを左胸の前に構えトイレの前でソワソワしている様子。

やがて妻が着替えてトイレに向かうと、当時を思い出しながら金井さんのいた場所を

田中のご主人に指示する。

最初は玄関からトイレ周辺の探し物をした時の状況。

「確かこんな感じで中腰になって、足元を見てたのよねぇ」

田中「なるほど、なるほど・・・スカートの中は少しだけど見えてるね~」

「やっぱり・・・で、その後はクルッと反対を向いて足元を見るように~」

田中のご主人にお尻を向けて、さっきと同様に中腰になる

田中「あ~もぉ完全に丸見えだよ・・・奥さんが言うように、この時点で撮影すると」

小さくシャッター音が聞こえた。動画ではなく写真を撮ったようだった。

シャッター音は妻にも聞こえていたようで、振り向くと画像の確認をする。

「写真でもかなり綺麗に撮れるのね。今度は動画でしてみて~」

田中「動画ね・・・ちょっと待ってね・・・設定を・・・」

ガラケーを操作しながら、妻に背中を向けて中腰になる様に指示する。

設定後、先ほどと同じ構図で撮影開始。

ただ田中のご主人は、あきらかに金井さん以上にお尻に近づいて撮影をしている。

まぁ金井さんはバレないように撮影していただろうけど、田中のご主人は妻の了解済み。

撮影後、一度妻と動画を確認し、次のパターンに移る。

次のパターンは、トイレの奥に落ちたネジを探す時の構図である。

田中のご主人に、金井さんの立っていた場所を指示すると、妻はトイレに覆いかぶさる。

「こうやって、トイレの上に・・・」

田中「・・・。」

「トイレの向こう側を覗くようにぃ・・・こうやって・・・」

田中「・・・。」

「ご主人、どうかな?」

田中「あぁ、え~とね・・・もうね、素晴らしい眺めですよ」

田中のご主人の言うとおり、眼前にはお尻半分にTバック姿の妻があり

上半身がゴソゴソする度に、お尻は左右に大きく揺れている。

田中のご主人は左手にガラケーを持った状態で、妻に指定された場所に立っている。

「ちゃ、ちゃんと動画撮ってます?これ、結構キツイから・・・」

田中「ええ、撮影してますよ。ちゃんと撮影してますよ」

「ん~1分位たったら、声かけてね。で、どんな感じです?」

田中「ど、どんな感じとは、どう言う意味です」

「そうね・・・お尻の状態というか、パンツの状態とか」

田中「お尻は半分以上は見えてる感じかな~パンツもその位だから・・・ちょっと」

田中のご主人は妻のお尻に近づき中腰になると右手でスカートを掴み捲り上げる。

その流れで左手のガラケーの距離が一気にお尻に近づく事になる。

また、ガラケーの画面を見ながら色々と角度や距離を調整している。

「ご主人~まだ1分経ちませんか?」

田中「あぁ1分・・・まだかな?それより奥さん、たぶんですけど」

「えぇ~何、何?」

田中「その業者さんの時も、この服装だったんでしょ?」

「そうですよ」

田中「だとしたらね~お尻は丸出しだし、Tバックだから、お尻の穴も見えてるよぉ」

そう言うと、田中のご主人は右手でお尻を撫で始める。

「えー、本当です?見えてるって全部?」

田中「お尻の穴ね~、一応は紐の部分は隠れてるけど・・・ズレてたらアウトだねぇ」

「たぶん紐はズレてなかったと思うから、お尻の穴は見られていないかもね」

田中「どうだろね~もし少しでもズレてたらねぇ。こんな風に」

田中のご主人はTバックの紐に指をかけ、右側にズラす。

「んぁっ?ご主人??何をしてるの???」

田中「え~とね、もしズレてたら、どんな感じかなぁ~と、撮影してます」

「いや、ちょっとさすがにそれは・・・恥ずかしいよ!」

田中「いやでも、もし業者に見られていたらって、どんな感じかと・・・」

Tバックの紐を右手の指に掛けたまま、お尻全体を撫でる田中のご主人。

左手のガラケーは妻のお尻の穴を、近距離で撮影している。

「んん~~~~~ッ。もう、おしまい!」

妻としては素早く起き上がりたいところでしょうが、

爆乳がトイレの向こう側にはまって上手く起き上がれない様子。

金井さんの時は、上半身をかかえて助けてもらっていたはずなのだが、

田中のご主人は助ける事も無く、トイレに覆いかぶさりお尻丸出しで大股開きになって

悶える妻の姿を撮影し続けている。

やがて自力で妻が起き上がると、床に尻餅をついた。

「ご主人~少しは助けてよぉ~」

田中「あぁ、ごめんごめん、奥さんのお尻に釘付けでした。」

「最悪ぅ~。で、動画見せてぇ」

リビングに移動した2人は、ソファーに座ってガラケーの画面を覗く。

動画を確認した妻は、操作方法を田中のご主人に聞きながら自ら消去。

残念がる田中のご主人だが、消去を任せると、たぶん消さないだろうと判断したのだろう。

それから2人はリビングの床の上でセッ○スを始める為に全裸になる。

妻を床に寝かすと、田中のご主人は自らのチ○コを妻の口にあてがえる。

妻が口を大きく開き、半立ちのチ○コをゆっくり飲み込む。

フェラが始まると、田中のご主人は両方の爆乳を揉み始める。

2人の行為が徐々に加速していく。

妻の口からチ○コを引き抜いた田中のご主人が、その口にベロチュウを始める。

さらにまた、チ○コを咥えさせ、引き抜くとベロチュウをした。

これを数回繰り返すと、妻の口回りはベトベト状態となっていた。

次に妻に覆いかぶさり両手で爆乳を弄りながら谷間に顔を埋める。

胸の谷間から顔を出すと、また唇に吸い付き、その流れで乳首にも吸い付いていた。

妻の口から艶っぽい声が漏れ始めると、今度はマ○コの方に攻撃を移す。

両手はJカップから離さないまま、腹部を舐めながら陰部に顔を埋めていく。

陰部に顔が到着した頃には、両手はJカップから離れ、両大腿を抱え始める。

カメラからは見えないが、両大腿を抱えた状態でマ○コを舐め回す田中のご主人。

妻も息を荒くしながら、フリーとなった自らの爆乳を揉み回す。

陰部から顔が上がったら挿入の合図。

さらに両大腿を抱え上げると、田中のご主人の腰が妻の股の間に割り込む。

田中のご主人のチ○コはギンギン状態で、特に手をそえる事も無く

大洪水状態であろう妻のマ○コの中に飲み込まれて行く。

そして最も奥を一度突いた(だろう)事で、田中のご主人の腰の動きが開始された。

あとはもう何度も見た光景で、妻が髪の毛と爆乳を振りまきながら善がっている。

途中で妻が海老反りになって逝く事もあったが、かまわず腰を振り続ける田中のご主人。

なぜなら田中のご主人は中出しを目的としているので、自分が逝くまで止めない。

妻が2回目に逝ったときには少しペースを落としたものの、直ぐに再開。

田中のご主人からも鈍い声が漏れてきて、全身汗だくになっている事から

そろそろフィニッシュだろう。

両脚を抱えたまま、妻に覆いかぶさり谷間に顔を埋めながらもガンガン腰を振る。

妻も両腕で田中のご主人の身体をホールド。

「ンあ~~~~~~~ッ!ま、また、またぁイクぅ!!」

田中「ああっ!」

妻の3回目の絶頂に合わす様に、田中のご主人もマ○コの中に射精したようだ。

『抜かずに3回逝かせたとか、ある意味凄いな』

などと動画を見ながら冷静に思っている自分に驚いた。

しかし、自分の最高記録が4回なので安堵している自分に、さらに驚いていた。

2人はその後着替えると、少し休憩をとるように並んでソファーに座っていた。

また、田中のご主人の帰り際に妻からの話が・・・

「今日で中出し・・・と言うより、エッチは駄目ですからね」

田中「え!?」

「ほら、子作り始めるから~ピルを中止して、体調を戻さないといけないの」

田中「あ~そうなんだ。急だね・・・」

「ごめんなさいね~前もって言うと次回からラストスパートするかと思って」

田中「そっか・・・確かに・・・。いや、子作りするならしかたないな」

「なので~まぁ、妊娠が分かるまでなら、おっぱい位は触ってもいいよ」

田中「あははは、そうですか。な、なら“おっぱいだけ”でも・・・」

「あからさまにガッカリしてるけど、元々は“おっぱいだけ”だったはずですよ」

田中「それを言われると痛いね。奥さんの誘惑に負けたとはいえね」

「あ~私が悪いンですか?」

田中「いやいや、奥さんが悪いとかは・・・」

「まぁ~私も悪ふざけが過ぎたとは思っているので五分五分ってとこ?」

田中「あはは、そう思ってもらえると助かるね」

そんなやり取りの後、田中のご主人は少し残念そうな顔で帰って行った。

その後、順に訪問してくる他のご主人に対しても

「子作りを始めるから、次回からは訪問は控えてほしい」

との説明をしていた。

島本のご主人とは特にこじれる事は無かったが、平石のご主人と武藤のご主人は

もう1回だけセッ○スがしたいと懇願してきた。

妻は即答はせず、日時と場所を考えるので待つ様に促すに留まったが

武藤のご主人に限っては

武藤「フェラなら、してもらえるかな?」

と、さらに粘ってきた。

なので、この日も玄関でフェラとパイズリ、パイズリからの口内射精をすることになる。

平石のご主人は“日時と場所を考える”事を快く思っている様でアッサリしていた。

この週を境に、ご主人達の訪問頻度は減りましたが、爆乳目的で来る事は止めない。

正直、平石のご主人と武藤のご主人に対する約束の対応に驚くことにはなりますが

その話はまたとします。

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