巨乳嫁に起きた色々な事件13・・・(日帰り旅行編)

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4人のご主人達は訪問が重ならないように優先曜日を決めたようでした。

そもそも“見せるだけ”のはずが、遠慮なく触りまくりです。

しかもキスまでしてるのは、あまりにも妻が軽いのが原因である事は間違いない。

2月の間は特に進展は見られず、ほぼ決まったサイクルで訪問していた4人だが

3月頃から私がいない水曜日と土曜日を狙って来る者が出てきた。

それが平石のご主人と、武藤のご主人である。

特に休みがランダムで、夜勤の入り明けを利用して武藤のご主人の訪問が増えた。

電話で妻に確認しているらしく、そのやりとりは映像からも確認できるのだが

毎日動画の確認をしている訳ではないので、その全ては後日談になっていた。

特に動きのあった事柄を主に文章にしていきたいと思います。

3月中旬の水曜日、武藤のご主人の訪問を確認。

この日から何かしらの手土産を持ってくるようになるのだが、最初はケーキだった。

たぶん平石のご主人から聞いたのだろうが、

『平石さんがケーキなのだから別のモノを希望するぞ!』

私の心のツッコミとは逆に、妻はまったく遠慮する事無く箱を受け取ると冷蔵庫の中へ。

『武藤のご主人は食べるつもりはないのだな。完全にお土産か』

その箱の中に何個のケーキがあったかは知らない・・・私の口に入る事は無いので。

妻はケーキを冷蔵庫に入れた後、そのまま台所で飲み物を用意しているらしく

武藤のご主人は玄関を上がるとリビングに移動し、ソファーに座り妻を待つ。

やがて妻が持ってきたカップを武藤のご主人に渡すと、自然にその隣に腰掛ける。

しばらく世間話やTVを見ながら談笑をしていた。

妻の服装は、薄い桃色の長袖カーディガンで、その下にネイビーのタンクトップを着用。

これは私のタンクトップで男物のLサイズなのだが、妻には丁度良いサイズになる。

膝丈のスカートも桃色だが、カーディガンよりは濃い色のもの。

『そう言えば、武藤のご主人とセッ○スした日もタンクトップだったよな・・・』

あの時は妻自身のモノで女物の3Lだったはず。なのでユルユルの着こなしで、

玄関で扉を閉める際にバレリーナっぽい姿勢になった妻の左脇から覗き込んで

横乳にニヤけていた武藤のご主人の顔を思い出した。

武藤のご主人が先にコップをテーブルに置くと、少し妻の方に身体をむける。

妻に動きは無く両手にコップをもったままジッとしといる。

武藤のご主人は両手を妻の両肩にかけると、カーディガンを肩から降ろす。

カーディガンが肘の付近まで下がった状態で、今度はタンクトップに手を伸ばす。

最初は襟を下にずらし、胸の谷間を覗き込む。

次は脇の下側を引っ張り中を覗き込むと、そのまま脇から手を突っ込み、

生乳を揉みだした。

妻の抵抗が無い事をいいことに、両方の脇からそれぞれ手を入れると

タンクトップの中で両乳を楽しんでいる。

ただ、武藤のご主人の身体(背中)で揉まれている乳の様子は見えない。

1分くらい揉んだだろうか・・・脇から手を抜くと、

タンクトップの前面を捲くり上げ、胸の谷間に顔を埋める。

もちろん武藤のご主人の両手は、Jカップを持ち上げつつ揉んでいる。

カメラの位置からだと嫁の爆乳に挟まれた武藤のご主人の後頭部が見えている。

この後、これ以上の進展は無く、帰り際にそこそこ長いキスをして帰っていった。

その週の金曜日の午後に武藤のご主人の再訪問を確認。

夜勤に向かうようで、玄関で妻と話をしていた。

細かい内容までは聞き取れないが、どうやら最近は武藤夫婦もセッ○スを再開したらしい。

武藤の奥さんと云えば、一度見ているがスレンダー体系でそこそこ胸があった覚えが。

会話の中で明らかになった事としては、武藤の奥さんは43歳でEカップらしい。

武藤のご主人は50代前半と聞いているので、10歳位の差があるのかも?

そんな話をしながらでも、常に妻の胸に手を伸ばし揉んでいる様だった。

最後にキスも忘れる事無く、夜勤に向かって行った。

3月最後の火曜日、平石のご主人がやってきた。

もちろんスイーツが入っている白い箱を持って。

箱から1個づつのケーキを選んで、仲良く食べながら話をしている。

平石のご主人は某自動車ディーラーの整備士と云う事で、車がらみの話が多い様だった。

妻がペーパードライバー(一応ミッション可能)だと知ると

平石「僕の車はオートマだから、今度運転させてあげようか?」

ドライブにでも連れ出そうかの勢いで誘っていた。

「運転は怖いから遠慮するけど、日帰りで温泉と行きたいね~」

妻の言葉に平石のご主人はテンションが上がったようで

平石「日帰りで温泉、いいね。なんなら混浴とか探そうか?」

「え~混浴ですか?ご主人のエッチィ~さすがに恥ずかしいですよぉ」

と、しばらく間を空けて

「まぁ(平石の)ご主人と2人きりなら混浴でもOKですけど」

平石「え?本当にイイんですかぁ?本気にしちゃいますよ?」

さらにテンションが上がった平石のご主人は

平石「ま、まぁ~奥さんがイイって言うなら、プラン考えましょう」

「アハッ、本当にぃ?ん~どうしましょかね~」

平石「い、いやぁ~奥さんがイイって言うから・・・お、お金も全部出しますよ」

「さすがにそれはダメでしょ~(お金は)ちゃんと半分出しますよ」

平石「そうですか?僕としては奥さんと混浴が出来るなら問題ないですよ」

「もぉ~それしか考えてないでしょぉ?」

平石「そりゃ、もちろんですよ」

「そうね~、だったら日帰り温泉のプラン、お願いしよっかな?」

平石「絶対ですよ、プラン考えますので、絶対に行きましょうね」

この日はケーキを食べて、日帰り温泉の話だけで終わった。

平石のご主人はプランを考える為か、嫁の乳を見る事も、触る事無く帰って行った。

2日後の木曜日、島本のご主人が訪問していた。

今回、持ち込んだのはワインのようだった。

ワイングラスは無いので、夏場に麦茶を飲むガラスのコップを食器棚から持ってくる妻。

リビングの中央のテーブルに対面に座るとワインをお互いのコップに注ぎ飲み始める。

また、島本のご主人はおつまみとして(たぶん)チーズを用意していた。

ワインなど飲む事がほとんど無かった妻だが、宴会の時に飲んで(飲まされて)

思いのほか飲める事に気付いたらしい。

「はぁ~美味しい」

島本「遠慮せずに飲んでくださいね。元々家にあったものだから」

「美味しいけど・・・さすがに飲みすぎは家事に影響があるので飲めないですよ」

島本「そ、そううですか・・・まぁ飲める程度で、飲んでください」

「はぁ~い。ご主人も飲まないと」

島本「ハイハイ、お酒は一緒が美味しいですからね」

そう言ってゆっくりではあるが、確実に飲み続ける2人。

20分くらい過ぎた頃から島本のご主人が徐々に妻に近づく。

妻もその事に気づいた様で、少し後方に身体を反らせ、後方に両手をつき胸を強調させる。

島本のご主人はテーブルにコップを置くと、両手で服の上から爆乳を揉み始める。

大きく円を描くように、内回り、外回りを繰り返しながら、ゆっくりと揉む。

無言で揉み続けること2分くらい経った

今日の妻の格好は長袖のTシャツに膝ほどの長さのあるスカートで露出は少ない。

島本「奥さん・・・ノーブラは分かってましたが・・・乳首勃ってます?」

「ん、んン、もう・・・言わないでよぉ」

島本「ハハ・・・見せてもらっても良いですか?」

「ふぅ~どうぞぉ~じっくりと見てくださいなぁ~」

島本「では、見せてもらいますよ~」

と、服を下からまくり生乳を露にすると、すぐさま両手で鷲掴みにする。

そのまま、さっきと同じように内回り、外回りを繰り返しながら、ゆっくりと揉む。

回しながらも乳首を摘んでいるらしく

「あうッ、ち・く・びィ気持ちいいッ!」

妻が身体をよじるのに合わせて、島本のご主人もついて動く。

その反応が楽しいのだろう、島本のご主人の乳首への攻撃はしつこいくらい続き

やがては妻の背後に回り、妻の腰を両脚で固定してまで続けられた。

「ギブッ、ギブッ!ギブアップです、ご主人ン~~~ッ」

島本「いやいや、奥さん、まだ大丈夫でしょ?」

「んァ~~ッ、あぁーーーーーッ、もう無理!無理ぃ~~~~!」

両脚をバタつかせるとスカートは捲くれ上がり、パンティが少しづつ露になる。

その事に妻は気づいていない様子で、さらに今度は激しく空を蹴りはじめる。

そうなると一気にスカートは腰のあたりまで捲れあがり、完全にパンティは露になる。

島本「おや?奥さん、真っ赤なパンティが丸見えだね~」

「え?あッスカートがぁ~」

妻がスカートに手を回そうとするが、島本のご主人が先に両脚を大腿の間にねじ込む。

そして、そのまま両サイドに広げると

島本「御開帳ぉ~」

正直、下品とは思ったがカメラの前の真っ赤なパンティのM字開脚にドキッとした。

さらに島本のご主人は続けざまに妻の股間に右手を当てる。

「ご主人・・・ソコはダメです」

島本「え~ダメなの?」

と、手を当てたまま会話は続く

島本「どうしてもダメ?」

「どうしても、ダメなものはダメです」

と、大股開きのまま、脚を閉じる気配は無いが、冷静に答える妻。

島本「ちょっとだけ・・・ちょっとだけ触らせて?」

「だぁ~め!って、指を動かさないの!」

島本「お願いします、ちょっとだけだから・・・誰にも言わないから」

その後も粘る島本のご主人に、妻も根負けした感じで

「もぉ~触るだけですよ?絶対に指を入れたらダメなんですからね!」

島本「あ、ありがとうございます!」

「それと、この状態で・・・見てもダメです!」

思いのほか今日はガードの固い妻に、私も驚いた事を今でも覚えている。

もしかすると“御開帳”がよっぽど恥ずかしく気分を削がれたのかもしれない。

そんな事とは知らずに島本のご主人の右手は真っ赤なパンティに侵入を開始する。

その間も左手は妻の左爆乳を下から持ち上げながらも絶えず揉んでいる。

島本のご主人の右手がゆっくりと確実に妻の陰部を目指しパンティに潜り込んでいく。

やがて右手の3分の2が埋もれた時点で、妻の身体がビクッとした。

「触るだけですからね、絶対に入れたらダメですからね」

島本「りょ、了解です・・・」

さらに少し潜っただろうか(カメラからは微妙)、次に左右に動き始めた。

「ん・・・ん・・・ん・・・」

左右の動きに合わせて、妻の声がかすかに聞こえる。

指を入れてはいけないと言われているので、たぶんク○トリスを触っているのだろうか?

「ん・・・ん・・・んン・・・」

時々、左右の動きが止まりパンティ内でモゾモゾしている様に見えるのは

きっと、指でク○トリスをつついているのだろう、

しばらくして今度は左手をパンティに突っ込み、右手で右爆乳を揉み始める。

そこから1分程度で妻が軽くイッたらしく、ここで終了。

島本のご主人も満足した様子で、残りのワインとおつまみを全部残し帰って行った。

次の週になり月曜日なので田中のご主人がやって来ていた。

田中「奥さん、元気かなぁ?」

「もちろん、元気ですよぉ~」

おもむろに服の上から両乳を摘むと

田中「うん、うん、ここも元気そうだ」

「元気ですよぉ~元気過ぎて、夫の顔を乳ビンタするくらいにネ」

田中「それはそれは、大変元気で何よりだ」

この程度のやり取りで、田中のご主人と話が盛り上がっているのはなぜ?

「コーヒーでも淹れますので、リビングにどうぞぉ」

田中「はいはい、上がらせてもらいますよ」

と、台所に向かう妻のお尻をひと撫でする田中のご主人

田中「こっちも元気みたいだね」

「そうですよ~元気が溢れてますから」

リビングで合流した2人はテーブルを挟んでコーヒーを飲みながら談話している。

田中「相変わらず重たそうなおっぱいだね~」

「肩凝りが耐えませんよ~ブラすると余計に凝るんですよ」

田中「そういえば肩ヒモも食い込んで痛いとか言ってちゃね~」

「一応、肩ヒモが太目のを買ってるけど、時間が経つにつれてね~困ります」

田中「そうだ、だったらテーブルの上におっぱい乗せたら楽じゃない?」

田中のご主人の分かりやすい提案がされた事で、妻は爆乳をテーブルに

「あ~楽チン。たまにこの状態で寝ると、おっぱい枕になるのよ」

田中「そりゃイイなぁ~でも痛くないの?」

「こうやって、腕でおっぱいを囲むように組むから、ほぼ腕枕なんだけどね」

田中「なるほどね~。あぁそうだ、奥さんそのまましててな」

素早く妻の横に向かうと、四つんばいの状態で頭を妻の胸元に突っ込むと

田中「ほぉ~なるほどなるほど、おっぱい枕は最高だね~」

と、胸元に顔を埋める形でおっぱい枕を堪能する。さらに調子にのって

田中「奥さん、服をまくって、直におっぱい枕してよぉ」

「はいはい、ちょっと待ってね~」

妻は否定するどころかノリノリで服を捲くる。

テーブルの上にJカップの生乳を放り出すと、田中のご主人が横向きの状態で顔を埋める。

田中「おぉ~あったかいね~柔らかいね~」

谷間に潜る勢いで、顔をグリグリ動かしている。

次に顔を上げたと思ったら、妻の唇に吸い付きながら、ゆっくり押し倒す。

「ん~ん~んぁ、ご主人・・・このまましちゃう?」

田中「もちろん・・・奥さんもしたいでしょ?」

「じゃぁ服脱ぐから、待って・・・」

田中「脱がなくても、今日はスカートだし・・・このままパンツ脱がすよ」

「はぁ~い」

唇から離れた田中のご主人は、そのままスカートの中に頭を突っ込みモゾモゾしている。

やがてパンティを抜き取るとそのまま妻の陰部に顔を埋める。

「ん~~~~ッ、アンッ、あぁ~~~~ッ、気持ちイイ~」

妻はスカートごと田中のご主人の頭を両手で押えている。

床の上で腰を左右に揺らしながら悶えている妻をよそに、田中のご主人は攻撃を止めない

それどころか攻撃を続けながらも、ズボンを脱ぎ、ブリーフも脱ぎ出した。

スカートから頭を出した田中のご主人は、下半身裸の状態で妻に抱きつく。

抱きついてすぐに唇を塞がれ、妻からは田中のご主人の上半身しか見えていない様子。

田中のご主人は全裸の下半身を妻の太腿の間に沈めると、

既に仕上がっている妻のオマ○コに手を添える事無く、チ○コをねじ込む。

「んあぁぁぁぁぁぁッ、あ、入って・・・ご主人・・・入ってる?」

ここで初めて田中のご主人が下半身裸であることに気づく妻

田中「ふぅ~奥さん・・・奥さんのオマ○コは気持ちいいね~動くよぉ」

と、抱きつきいたまま腰を振り出す

「なぁ、んぁ、あぁッ、あっ、あっ、あっ、はぁあっ」

あとはもう、腰の動きと連動して肌のぶつかる音と、妻の声が漏れてリビングに響く

半脱ぎ状態の爆乳も上下左右に揺れまくっている。

この日、妻は3回逝かされて、1回中出しされた。

次の日の火曜日にやってきた平石のご主人はとてもテンションが高かった。

スイーツの持込はいつもの事だが、別にファイルのようなものを持っていた。

もちろん日帰り旅行についてのファイル(資料)である。

話から3箇所に絞り込んでいるらしいが、決定は妻にしてほしいようだった。

なるべく早く妻と旅行に行きたい平石のご主人は、ある作戦を考えていた。

作戦とは“妻の同級生の一人が亡くなって、通夜に行く”と云うものだった。

つまりは前日に通夜の連絡が入り、翌日の朝から他県に向かう。

通夜は19時からなので、帰りは夜遅くになるといったもの。

結果的には朝から夜遅くまで平石のご主人は妻と温泉三昧となる。

もちろん混浴のある場所を選定してきているはずなので、妻が何処を選んでも良い。

たしかに“同級生の通夜”となれば、私も『行くな』とは言えない。

妻も作戦に同意して、2県離れた温泉地を選び出した。

また、移動は電車移動とのことで待ち合わせの確認を始める

平石「先に切符を買って、改札口で待ってますので」

「改札口ね。私はどうやって駅まで行こうかしら?」

平石「ご主人に送ってもらってもいいですけど、絶対にご主人は車に留めて下さいね」

「そうね~ならタクシーで行きましょ」

平石「それがいい、それがいい」

この日も平石のご主人は、妻の爆乳を拝む事無く、さらにはケーキを食べる事も無く

行った先での行動確認を楽しそうに話し、終わるとサッと帰って行った。

4月になり、ご主人達の訪問が一巡した月曜日の夜、妻の携帯電話がなった。

もちろん内容は“妻の同級生の一人が亡くなって、通夜がある”と云うものだった。

妻が言うには学生時代にとても仲の良かった仲間の一人で、どうしても行きたい。

高校卒業と同時に他県に出て、ずっと会えていない友達だと・・・。

「いいよ、いいよ、行っておいで。○○県だと電車を使うだろ?」

「う、うん。電車で行った方がいいと思う」

「なんなら仕事に行く途中に、駅まで送ろうか?」

「駅まではタクシーで行くから、貴方は会社に遅れたらダメだし・・・」

「ん~まぁ駅前は渋滞するだろうから、遅刻するとマズイなぁ」

「うんうん、私は大丈夫だから」

「ならタクシー代や電車代がいるかぁ~あぁ財布に2万あるから」

「ありがとう、助かるわ」

「香典の袋も~確かココにあったと思うんだが・・・あ、あった」

「買う手間がはぶけたわ、ありがとう。ちょっと準備してくるね」

妻は2万円と香典袋を持って、旅路の準備を始める。

「通夜に行くわけだし~さすがにお土産とかはいらないから」

「ん~そうね~買う時間も無いかもしれないから期待はしないでね」

「それと、久しぶりに他の友達とも会うことになるだろう?」

「そうね~どれだけ集まるかはわからないけど・・・」

「通夜の後にでも皆と夕食を食べてから帰っておいで」

「いよいよ帰りが遅くなっちゃうけど大丈夫?」

「今週の水曜日は休みだし、メシもテキトーにするから気にするな」

「そう?じゃぁ、そうさせてもらいます」

キャリーバックに色々詰め込むなかに、ちゃんと礼服と数珠なども入れる様子を見て

「そうか~さすがに礼服を着て、電車には乗れないかぁ~」

「そうよぉ、通夜は夕方だし~朝から礼服だと動きにくいわよ」

「だよね~。さて、お風呂入って寝るとしますか」

「もう少しで荷物がまとまるから、先に入ってて~私も行くから」

「ほぉ~い」

私がお風呂に入って5分もしないうちに妻も入ってきた。

私は妻の身体を洗いつつ、爆乳を撫でたり揉んだり、乳首を摘んだりする。

妻も私のチ○コを洗いながらも上下にしごく。

やがて私が射精すると、泡ごと精液をシャワーで流す。

射精してもまだ勃起している私のチ○コをさらにしごきフェラまでしてくる妻。

そのままお風呂で中出しSEXしちゃいました。

結果的にピルを飲むことになり、明日の平石のご主人との日帰り旅行と流れる。

翌日の朝、私よりも先にタクシーで駅に向かう妻。

見送る私に気づいた隣の奥さんが声をかけてきたので、事情を説明する。

“妻の同級生の一人が亡くなって、通夜がある”と説明しつつも内心は

“平石のご主人と混浴温泉の日帰り旅行”なのだと連呼していた。

それでも仕事があるので身支度を整え、自家用車で会社に向かう。

仕事中も時計を見るたびに『今頃2人は何をしているのだろうか?』とばかり考えていた。

時々同僚から心配の声をかけられる事もあったが、なんとか無事に業務を終え帰宅した。

帰宅したタイミングで隣の奥さんから夕食の足しにとお裾分けを頂く。

夕食を食べ始める頃が19時だった為『お通夜の時間かぁ~本当だったらな』

少しイラッとしたので携帯に電話してやろうと思ったが、疑う事になるので止めた。

疑うも何も、事情は知っているのでお通夜も何もないのだが・・・

夕食を食べ終え、食器を片付け、お風呂の準備、入浴を済ませる。

21時を過ぎた頃、携帯に着信があり、妻の名前が表示されていた。

「あ~もしもし、お通夜終わった?」

「うん、終わった。今、同級生数人で夕食食べてて、化粧室から電話ぁ」

「そうなんだ。全部終わってからの電話で良かったのに~」

「そう思ったンだけど、もう少し時間がかかりそうだから先に電話ぁ」

「そっか・・・わざわざ、ありがとね。帰りはどれ位になりそう?」

「ん~どれ位と言われてもね~盛り上がってるのよね~」

「んまぁ、みんな久しぶりだから話すことも多いよね」

「そうなのよぉ~昔の話が出るワ出るワで、もう嬉しいの恥ずかしいのでぇ」

「ん~そっかぁ~。まぁ帰りの電車に乗る時に、また電話頂戴な」

「ん~ん~分かった、了解ぃ~」

お酒が入っているのか、かなり上機嫌だった様子。

もちろん同級生とではなく、平石のご主人と一緒にいるわけで・・・。

そして次に電話がかかってきたのは0時過ぎだった。

「ごめぇ~ん、遅くなったぁ~」

「大丈夫か?さっきの電話の時、少しお酒入っていただろ?」

「えへへ~バレてたぁ?」

「そりゃ分かるよ・・・で、今から電車に乗るのか?」

「ん~無理ぃ~今ねぇビジネスホテルに入ったぁ」

「ビジネスホテル?ひとり?」

「もちろん1人だよぉ~もうねぇ電車無いから泊まって帰るぅ~ごめんねぇ~」

「ん、あぁ分かった。じゃぁ明日はちゃんと帰ってこいよ」

「ごめんねぇ~ほんとにごめんねぇ~おやすみなさぁ~い」

「おやすみ・・・」

『ビジネスホテルに1人で宿泊なわけがあるものか!』

『日帰りのはずがお泊りになったか・・・平石のご主人め!』

『これも作戦なのか・・・それとも状況的にそうなったのか?』

当時の自分も、さすがにこうなる事までは考えておらず後悔した事を覚えている。

だが、どうにも出来ない状況に3時位まで眠れなかったが

最終的にはそのまま寝落ちして、目が覚めたのが11時頃だったかな・・・

妻の着信で目が覚めた。

改めて今考えても“日帰りだから、心配はしなかった”のかもしれない。

いや、心配はしていたが“日帰りだからと、少し甘く考えていた”わけだ。

詳しい全容は闇に葬られてしまっているが、後日の2人の会話から

多少の内容は知る事が出来た・・・やっちまった。

次回は日帰り(お泊り)旅行の内容を知りえた分を説明しようと思います。

なかなか文章に起す時間が無く、更新が遅れています、スミマセン。

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