幸いな事に“お疲れ様でした宴会”で、乱交になる事は無かったが
最終的におやじ4人に爆乳を見られ、触られてしまった。
そして、宴会の終了の際に放った言葉が問題で
妻「将棋の方はしませんが、お話しくらいは出来るので、時々はいらしてください」
などと訪問を促す発言と
妻「お茶くらい出しますし、こんなモノでよければ、見せてあげますよ~」
と、あおるような言葉に、おやじ4人の訪問が終わらない事が確定した。
・
宴会の翌日は平日で会社だったのだが、映像を見たことで不安を感じ
早起きして上司に電話、体調不良を理由に急遽休む事にした。
私の行動に妻も少し疑問を感じている様だったが、有休消化と説明。
朝食を済ませリビングのソファーに横になって携帯ゲーム機を操作する。
妻がTVを見ているので、一応イヤホンをしてプレイする。
ゲームをしながらも昨日の事(動画)を思い出していた、
私『あんな約束したら、絶対に誰か来るよな・・・』
正直、私なら翌日と云わず、昨日の解散後に再訪問しただろう、
私『まぁ駐車場に車があるから、来ても諦めるだろう』
そう思いながらゲームをプレイしていると、妻がゲーム機の隙間から覗き込むように
妻「お昼どうするの?」
私「ん?テキトーでいいよ」
妻「テキトーって言われても・・・なら、コンビニ弁当でも良い?」
私「コンビニ弁当?」
妻「いつも軽いウォーキングって感じで買いに行ってるのよね~」
私「そうなんだ・・・徒歩だと片道20分くらいか?」
妻「一応、運動だから少し遠回りで30分くらいになるね~」
私「ほぉ~そうなんだ。んじゃ今日は俺が行って来るよ」
妻「あら、いいの?」
私「どうせ暇だし。で、何を買って来たらいいの?」
妻「そうね~ならパスタをお願い。ナポリタン以外なら何でもいいよ」
私「りょうかぁ~い」
自分の弁当は店で考えるとして、財布と車の鍵を手に家を出た。
私に徒歩の選択肢は無く、車に乗り込むとコンビニを目指して発進した。
交通ルールを守って片道5分程度、店で自分と妻の弁当やちょっとしたオヤツ的な物を
選んでからレジに並び、会計を済ますまでが20分くらいかかったかな?
帰り道ももちろん交通ルールを守って片道5分程度で家に戻った。
車から降りて家に入ろうとした時に、玄関から田中のご主人が出てきた。
田中「おおぅご主人、今日は仕事を休んでるんだってね」
私「え、ああ、有給消化で・・・ご主人は?」
田中「いやいや、忘れ物を取りに来まして・・・」
少々歯切れが悪い様に感じたが、
田中「時計をね・・・宴会中に腕時計を外してて、家に帰って気付いて・・・」
私「時計ですか?それで見つかりましたか?」
田中「お陰さまで。TVの横にあったのを奥さんが保護してくれてました」
田中のご主人は左腕の時計をアピールしつつ、そそくさと帰って行った。
私『しかし、私が出た隙に訪問していたとは・・・偶然なのか?』
真相は分からないが、弁当が冷めるといけないので、私も急ぎ家に入る。
リビングにいた妻からも田中のご主人が腕時計を探しに来た事を説明された事で
私『取りに来た事は本当のようだ・・・』
昼食を済ませ、妻とリビングでお昼のワイドショーを見ていた。
その後は何事も無く、夕食、入浴を終えベッドに入る事になる。
・
深夜1時ごろ、ふと目が覚めた。
特に尿意は無かったが、昼間の田中のご主人の訪問が気になり目が覚めたのだ。
寝室を出て、玄関に向かう。
カメラからSDカードを抜き、自室に入るとパソコンの電源を入れる。
私『一応、確認してみるか・・・』
SDカードの中の映像を早送り再生し、玄関を出る自分の姿を見つけ通常再生にする。
私が玄関を出てしばらくたった頃にチャイムが鳴り田中のご主人が訪問してきた。
私『約3分後か・・・微妙なところだが、偶然なのかな・・・』
妻との会話からも、私が会社を休んでいる事を説明されて少し驚いている様に見える。
また、コンビニに弁当を買いに行って、戻ってくると聞くと
田中「なら、さっさと用件を済ませて退散するとしよう。奥さん、腕時計知りません?」
妻「腕時計ですか?そういえばテレビの横にあったような気が~ご主人のですか?」
田中「昨日の宴会の準備中に外して、忘れて帰ったみたいで~今朝気付きました」
妻「じゃぁ取ってきますので、ちょっと待ってて下さいね」
田中「いやいや、自分で・・・そうだ、一緒に取りに行きましょう」
そう言いながら靴を脱ぐと、妻の身体を反転させて背中から抱きつく。
田中「ご主人が帰ってくる前に少しだけでも楽しませてな」
妻「もう・・・仕方が無いですね~」
妻は特に抵抗する様子も無く、背中に密着した田中のご主人と共にリビングに移動。
田中のご主人の両手はさっそく妻の爆乳を服の上から鷲掴みに揉んでいる。
一度カメラから外れた2人だが、すぐに玄関に戻ってきた。
腕時計は妻の右手に握られているが、田中のご主人の両手には生乳が握られていた。
そう、上着を下から捲り上げ、前面がフルオープンの状態になっていた。
妻「え~と、腕時計は左腕ですか?」
田中「ん?そう、左腕です」
そう言いながら、田中のご主人が左乳から左手を離すと、妻が腕時計を手早くはめる。
次に田中のご主人が妻の正面にまわると、交互に左右の乳首を口に含む。
その後もしばらく、田中のご主人は妻の爆乳を堪能していた。
外で車の音がしたのだろう、2人は慌てて離れると急々と身なりを整える。
田中「じゃぁ奥さん、また来ますね」
妻「は~い、お待ちしてまぁ~す」
挨拶を交わし田中のご主人が玄関を出ると、そこに私が立っていた。
と、まぁこんな感じです。
私には“宴会中に外した”と言い、妻には“宴会の準備中に”と説明している
どうやら腕時計を忘れたのは作戦だったようだ。
・
さらに翌日の水曜の昼過ぎ、平石のご主人が訪問してきた。
手には何やら白い箱の様なものが・・・どうやらお茶請けにケーキを持参した様だ。
ソレを知るやいなや、平石のご主人をリビングのテーブルに案内する。
妻は台所に向かいカップを2つ手に戻ってくる。中身は紅茶かコーヒーか?
白い箱には4個のケーキが入っていたが、妻には2個、平石のご主人は1個、
残りの1個は私の分らしいが・・・食べた記憶は無い。
2人は世間話をしながら、のんびりケーキを食べている。
妻が2個目のケーキを食べ終えたタイミングで
平石「え~と、それで、奥さん」
妻「ハイ、何でしょう?」
平石「その・・・胸を見せてもらっても良いかな?」
妻「あはは・・・やっぱり見たいですか?そうですよね~」
平石「すみません、見たいです」
妻「まぁ約束しちゃいましたからね~いいですよぉ」
その場で立ち上がると上着の中に両腕と頭をしまい込み、いっきに脱ぎ捨てる。
すでに見せているとはいえ、躊躇の無い脱ぎっぷりだ。
平石「ほぉ~!奥さん、こっちに来て」
手招きされた妻は、爆乳を揺らしながら平石のご主人の方に移動する。
お互いに向かい合わせで座ったとたんに、平石のご主人は眼前のJカップに顔を埋める。
両手で妻の腰をホールドし密着状態になると、右手がお尻に移動し鷲掴みする。
妻「アン、ご主人・・・息が止まりますよぉ」
しばらく胸の谷間に顔を埋め、時々左右に頭を振って息継ぎをしている様にも見える。
お尻を掴んでいた右手は、大きく円を描くように撫で始める。
胸の谷間から顔を上げた平石のご主人は
平石「奥さん・・・キスしても良い?」
妻「ん?キスですか・・・」
少し考えたのか、間をおいて
妻「そうですね~なら、ケーキのお礼と云う事で~特別にぃ」
そう言うと、妻の方からキスに行った。
最初の1~2回は触れる程度だったのが、3回目は長いキスとなった。
カメラからは口元の状態までは確認できないが、舌は入ってると思われる。
キスだけで1分半、そのまま爆乳に移動し満足するまで堪能した平石のご主人は
平石「来週、またケーキ持ってきますので」
そう言い残して帰って行った。
平石のご主人が帰ったあと、3個目のケーキを食べる妻の姿があった。
・
さらに2日後の午前中に島本のご主人が訪問してきた。
どうやら午後から奥さんと買物の約束があるらしく、あまりゆっくりは出来ないらしい。
なので早速、妻に爆乳を見せてほしいとお願いしている。
もちろん妻は拒否するどころか、準備してましたと言わんばかりに上着を捲くり
ノーブラ爆乳が島本のご主人の目の前に転がり出してきた。
島本「やっぱり凄いですね~奥さんのおっぱいは」
妻「私にとっては、重たいだけですけどね~」
そう言いながら左右に身体を振ると、身体の回転よりも若干遅く、爆乳が揺れる。
島本「いやいや、滅多にないですよ~Jカップでしたっけ?」
妻「Jカップですね~。そう云えば朝の通勤電車で、よく痴漢されましたよ~」
島本「痴漢された事あるんですか?うわぁ~痴漢したヤツ・・・なんてうらやましい」
妻「痴漢は犯罪ですよ!って、今ご主人の前には痴漢されたオッパイがあるけどね」
島本「ん~けしからんのは痴漢なのか、このオッパイなのか?」
妻「私は何も悪くないですよ~勝手に触る人が悪い人なんです」
島本「なるほど~では、私は許可されているのでオッパイ触りますね」
そう言うとすぐ、両手で爆乳を鷲掴みにする。
島本「そういえば奥さんってお酒は弱い・・・です?」
妻「ん~どうかな?お酒は好きだけど、あまり強くはないですね~」
島本「そうですか・・・」
何か含んだモノ言いの島本のご主人だった。
妻「きゃんッ!」
急に妻のカワイイ声が響いたと思ったら、島本のご主人が乳首に吸い付いていた。
島本のご主人は右手で左乳をコネながら、左の乳首を吸引し続ける。
また、左腕を妻の腰に回しているので妻は身体をくねらせる以上の事が出来ない。
妻「んんんんーッ、あぁンッ、はう~ッ」
玄関に妻の吐息交じりの声が充満する。
島本のご主人も、他のご主人と同様に妻の爆乳を堪能すると
島本「本当に重いですね~」
と、両方の乳房を持ち上げ上下する。
妻「肩は凝るし、痴漢されるし、散々ですよ」
島本「あはは。確かにそうでしょうけど、触りたくなる気持ちは分かりますよ」
妻「すでに触ってますけどね~」
島本「はい、本当に素敵なオッパイです」
そう言いながら、再び両方の乳首を交互に吸うと
島本「まだまだ触り足りないですが、今日はこの辺で・・・」
妻「ンもう、乳首がピリピリしますぅ。」
妻としては物足りない気持ちなのだろうが、島本のご主人には予定がある
島本「この続きは、また来週ということで・・・」
と、言い残し上機嫌で帰って行った。
この翌日が土曜で、日曜と私が2連休だった事もあり、武藤のご主人だけ訪問が無かった。
・
月曜日、昼過ぎに田中のご主人が訪問している。
なれたもので、すぐにリビングまで移動するとテーブルの前に座る。
妻がお茶を持って来ると、ソレを飲み干し、すぐさま妻の側に移動する。
正座をしている妻の太腿を撫でながらスカートの中に手を入れる。
さらに妻の身体を引き寄せ、ブラウスの上から爆乳の間に顔を埋める。
次に、両手でブラウスのボタンを下から外し、全て外したところで再び顔を谷間に埋める。
そのまま徐々に妻の身体を後方に倒し床に寝せると、ブラウスがはだけ爆乳が現れる。
重力に負けて左右に流れた事で谷間が無くなると、今度はスカートを捲り上げる。
多少の会話は聞こえるが、一連の流れがスムーズな事に驚く。
スカートの前面が捲くりあがると白色の下着が現れる。
田中のご主人は、ソレをゆっくり剥ぎ取ると、妻の大腿を両手で左右に開きM字開脚に
田中「奥さん、まだピルは飲んでるよね?」
妻「飲んでますよ・・・おととい、主人とエッチして中出ししてもらってます」
田中「そうかそうか、なら大丈夫だね」
何が大丈夫なのか聞きたいところだが、すでに済んだ事。
田中のご主人は自らズボン等を脱ぐと、勃起してる自分のチ○コを右手に持ち
左手で妻の陰部を弄る。
田中「奥さん、いつ見ても綺麗だね~すでに準備も出来ている感じだ」
妻「ンもう、言わないでくださいィ。あぁ・・・指が入ってくるぅ」
田中のご主人は、妻の身体に覆いかぶさると、ゆっくりと侵入を開始した。
完全に2人の陰部が密着したように見えるが、直ぐには動かない。
田中「んんんんんん、あぁー奥さん、中がグニュグニュしてる」
妻「いやぁ、説明しなくていいですからぁ~、あぁ~動いてくださいぃ」
妻の言葉を聴いて、田中のご主人の腰がピストン運動を開始する。
ゆっくり腰を引いたところで、いっきに打ち付けるような動きで妻を攻める。
妻はM字開脚となった自らの両脚を抱え、腰を少し浮かせるような体制に
妻「あぁ~~あぁ~~凄いところに当たるぅ~気持ちいいぃ~~~」
もちろん私も知っているが、きっと一番気持ちの良い所に当たっている。
田中「奥さんッ、閉まるぅ」
妻「あ、あ、あ、あ、あ、あ、あ、アンッ、あ、あ、あ、あうッ」
田中「ハッ、ハッ、ハッ、ハッ、ハッ、ハッ」
妻「あ、あぁ、あ、あ、んぁ、んッ、んッ、んッ、んッ、い、逝きそう」
2人とも、特に言葉も無く息を漏らし続けていたが、妻のほうが先に
妻「い~ッ、逝くッ、逝きそうぉ、んぁ、んッ、逝くッ逝くぅ~~~ッ」
妻が逝くと同時に、田中のご主人はチ○コを引き抜いた。
2人とも汗だくで、妻は仰向けのまま、田中のご主人は座ったまま肩で息をしている。
田中「ハァ、ハァ、ハァ、奥さん・・・逝ったねぇ~」
妻「はい・・・逝っちゃいましたぁ・・・あぁ、はぁ、はぁ」
妻が田中のご主人のチ○コに左手を伸ばし捕まえると
妻「まだ元気だね~ちゃんと逝かせてあげるからね~」
と、軽くしごきながらゆっくり起き上がると、四つんばいになり自ら陰部を開く
妻「今度は・・・ん・・・こっちでお願いします」
田中「よし・・・中出し・・・させてもらうよ」
突き出されたお尻を両手で掴むと、チ○コに手を添える事無く再度侵入開始。
2戦目は最初から激しいピストン運動をしたせいか(?)思いのほかあっけなく
田中「うおっ、で・・・出る・・・出るッ」
妻「んあぁ~~~中に出てるぅ。うわぁ~広がるぅ」
妻の腰にしがみつきながら、溜まったもの全てを中に出してであろう。
密着状態から3回ほどピストンした後にチ○コを抜くと、フローリングに液が滴る。
田中「あ、奥さん・・・ティッシュは何処かな?」
妻「テッシュは・・・あそこにぃ~」
妻が指差した方に箱ティシュを見つけると急々と取りに行く。
田中「奥さんのアソコも拭いてあげるから、そのままで待ってて~」
田中のご主人はテッシュを4枚抜くと床を拭く。
さらに3枚のテッシュを手に、四つんばいの妻のお尻に手を添える
田中「じっとしててなぁ~」
妻のマ○コを覗き込むようにして、拭くのだが
妻「あ、広げないでよぉ、ンあっアアッ」
妻の身体が小刻みに震える
田中「ダメだよぉ~動かないで~ちゃんと拭けないよぉ」
アングルと距離的なもので何をしているのかは見えないのが悔しいが
田中「おぉ、いっぱい出てくるなぁ~テッシュ、テッシュ」
さらに5~6枚のテッシュを箱から抜き取り
田中「凄いヤラシイなぁ~ねぇ奥さん」
妻「うう、そうかもですけど、ご主人の方が私よりもヤラシイです」
田中「そんな事言いますか?それじゃ・・・」
妻「あぁ、指入れないで、ああンッ、アッ、ア~~~~」
田中のご主人は、結構な勢いで妻のマ○コを指でかき混ぜているようだ。
この後、再度逝かされた妻と田中のご主人は、2人でシャワーを浴びる。
田中のご主人が帰り際に言っていたのだが、他の3人と相談して来る曜日を決めるとの事。
また、私の休みが日曜は固定だが、隔週で水曜か土曜で休みを取っているので
各自が妻に連絡を取り、調整したいらしい(特に武藤のご主人は)。
・
翌日の火曜日、平石のご主人がケーキの入った白い箱を手にやって来た。
この後は前回と同様の展開で、ケーキを食べるのはそこそこに
爆乳を披露してからの鷲掴み&こね回し、乳首に吸い付き、キスをおねだりして終わった。
そしてこの日も妻はケーキ3個を平らげた。
・
木曜日の午後、島本のご主人が訪問してきた。
今日は特に用事は無く、ゆっくりビールでも飲みながらお話しを・・・
とか言っているが、目的は妻のJカップなのは見え見えだ。
妻に酔いがまわる頃、過去にバスや電車で痴漢された時の話になった。
テーブルを挟んで対面に座っていた2人だが、島本のご主人が急に立ち上がると
妻の背後にまわり“状況を再現”と言いながら密着して座る。
すぐさま妻の脇の下から手を出し、爆乳を鷲掴みにする。
妻「あははは、さすがに、そんないきなり掴みには来ませんよぉ~」
島本「え、ああ、そうですね・・・」
手を少し戻すと、脇腹の付近を弄り始めるが直ぐに服の中に手を入れていく。
妻「だぁ~かぁ~ら、いきなり服の中には入れないって~」
そう言いながら背後にいる島本のご主人を見ようと振り返ったとき、唇を塞がれた。
妻「ん~~~~ッ」
5秒程度のキスだったが、妻に抵抗がない事から島本のご主人は次の行動に移る
服の中で乳を揉みながら、妻を床に寝かすと素早く上着をまくり、Jカップを露にする。
次に爆乳から一度手を離し妻の両大腿部にまたがると、
島本「奥さん・・・脱がせても・・・大丈夫ですか?」
妻「ん?ん~いいですよぉ~」
島本「ありがとうございます」
妻に覆いかぶさるようにしながら、上着を脱がせる。
次にスカートに手を掛けた時、妻の手が島本のご主人の手を掴む
妻「脱ぐって、スカートも!?」
島本「え?」
たぶん、脱がせるのは上着のみと妻は思っていたようだ
島本「え、あぁ・・・そうですよね。いやぁ上のみで十分です!」
そう言うと重力に負けて両サイドに広がったJカップを中央に集め、顔を埋めた。
さらには乳首を交互に吸ったり、再び顔を埋めたりと繰り返していた。
その間、妻は特に動きの無かったが、覆いかぶさった島本のご主人の下で何かゴソゴソと
妻「ご主人、スカートのファスナー外したので・・・どうぞ」
島本「え?奥さん、いいの?」
爆乳に顔を挟んだままで止まっていた島本のご主人だったが
スカートに手をかけると、ゆっくり丁寧にスカートを足から抜き去った。
床に横たわる妻の姿に見とれている島本のご主人。
日焼けの無い白い肌にオレンジ色の小さめのパンティー。
再び時が止まっていた島本のご主人だったが、ゆっくりと腹部に手を乗せる
島本「奥さん・・・綺麗だ」
つぶやきは、ギリギリマイクに届くほどで、凄く感動しているように見える。
まぁ私も始めて見たときは感動した事を覚えている。
妻「もぉ~恥ずかしいですよ。これ以上はダメですけど、どうぞ触ってくださいな」
島本「ハ、ハイッ!」
妻「約束はオッパイ見せる位だったはずなのに、まぁお酒入って暑いから特別ですよ」
と、妻の声が島本のご主人に聞こえているかどうかは不明だが、すでに全身を弄っている
それでも他のご主人達に比べれば、とても遠慮しているように見える。
結局、1時間位で帰っていった島本のご主人だが
島本「また、寄らせてもらいます。また、美味しいお酒持ってきますので!」
明らかに今回と同様(それ以上)を期待しているように元気に帰っていった。
・
そして翌日は本当なら出入り禁止の武藤のご主人なのだが・・・
動画を見つけた時点で2人が玄関で立ったまま向かい合っている。
そして妻は自らの爆乳を左右両手で持ち上げている様に見える。
私『ん・・・まさか・・・顔を埋めている?』
この日の妻の衣装は、普通にソフトジーンズを穿いているが
鎖骨から胸の谷間までが丸くオープンになった黒い長そでシャツで、もちろんノーブラ。
背後からではあるが、間違いなく襟口からJカップを引っ張り出した状態である。
私『なるほど、丁度良い高さになるのか』
武藤のご主人は左右上下に顔を揺らし、離れることなく乳の谷間を堪能している。
妻もそんな武藤のご主人の顔の動きに合わせて爆乳を上下している。
ただ、訪問時間が15時と遅く、どうやらこれから夜勤に入ると思われる。
乳の谷間から顔を上げた武藤のご主人は、妻に軽めのキスをしただけで帰っていった。
私『納得は出来ないが・・・ん~どうなんだろう?』
妻がした約束とはいえ、爆乳に顔を埋める程度なら良しとすべきか。
一応、妻とセッ○スした訳だから“また”と云う事もあると考える。
・
田中のご主人はアレだが、他のご主人達もエスカレートし始めた。
確かに子作りを予定している事で、皆“今のうちに”との思いが感じられるし
実際にこの後、さらに色々とある。
(ネタバレにならない程度に文章を濁していますが、色々とあったのです。)
ちなみに訪問曜日について説明すると、
田中のご主人は月曜日
>美容院は基本的に毎週月曜が休みで、第3日曜も休み
平石のご主人は火曜日
>元々は水曜と日曜(週休2日)が休みだが、火曜と日曜に変更したらしい
島本のご主人は木曜日
>元々ランダム週休2日、木曜だけ固定の休みにして、週にもう1回の休みにしたらしい
武藤のご主人は金曜日
>月に8~9回の休みと夜勤がランダムなのでタイミング次第となる
今回はこれまでとしますが、お分かりのようにご主人達の訪問はまだ続きます。
全てを拾っていると終わりが見えないので、次回は多少時間が飛びます。
時間は飛びますが、ご主人達とは別の“色々”もあるので
その辺も可能な限り文章におこしていこうと思います。