巨乳嫁に起きた色々な事件8・・・(行動開始編)

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妻と武藤のご主人との不倫セッ○スを確認した事で、さすがに動く決心がついた。

とにかく早い段階で対処しなければ、田中のご主人の様にズルズルになってしまう。

証拠の映像を移した携帯ゲームを助手席に置くと、車を武藤さんの家に走らせた。

家の場所は町内に設置している案内地図で確認済みなので、スムーズに辿り着いた。

今日は日曜日なのだが、武藤さんは介護関係の仕事をしているので休みは不規則、

夜勤もあるようなので自宅前の駐車場に車があるかを、まず確認した。

車があるので在宅中だということになる。

車から降り、玄関前に・・・チャイムを鳴らすと奥さんが顔を出した。

黒髪ストレート、色白でスレンダーな感じ、美人とは言えない(私個人の感想)が

胸はそこそこある様に見えた。

ご主人に用事があることを伝えると、奥さんに代わってご主人が玄関に来た。

 武藤「え~と、何か・・・御用ですか?」

 私「突然すみません、ちょっとお伺いしたい事がありまして・・・今日、お仕事は?」

 武藤「仕事は休みですが。あぁ、ちょっと出ましょうね」

武藤のご主人は不思議そうな顔をしながらも、草履に履き替え

 武藤「(奥さんに)お~い、ちょっと外にいるからなぁ」

 奥さん「はぁ~い」

 私「お手数かけます」

さて、映像を見せる必要があるのだが、携帯ゲーム機はまだ車の中にある

 武藤「ふぅ・・・」

大きなため息をついた武藤さんが先に口を開いた

 武藤「たぶんですが・・・あれだ・・・あの話なんでしょうね・・・」

 私「え?」

 武藤「いや、奥さんに聞いたんでしょ?」

どうやら、なぜ私が訪ねて来たかが分かっている様子だった。

 私「あぁ、はい・・・そうです」

咄嗟に出た言葉は間が抜けた感じになったが、そのまま少し話を合わせる事にした

うつむいたまま考えていた武藤のご主人だったが

 武藤「やっぱり・・・ま、まぁ、でも~あれは奥さんにも原因があるんですよ」

 私「原因?妻の方に・・・ですか?」

 武藤「そうですよ、そもそも奥さんの方から誘ってきたからぁ~ねぇ」

確かに映像的には、妻はノーブラ・タンクトップにミニスカートで

さらにはTバック着用と悩殺コンボしてました。

平石のご主人も集中力が削がれた事を言ってたし、原因は妻の方にあると思う。

 武藤「あんな格好で、しかも四つんばいでお尻を向けられたら、理性も飛びますよ」

 私「ん、まぁ・・・」

武藤さんはさらに続ける

 武藤「他の方たちも奥さんが普段からノーブラだって事は知ってますし」

 私「そうなんですか?」

 武藤「えぇ、そう言ってましたよ。」

 私「そうですか・・・ん~しかし、だからと言って・・・ねぇ?」

 武藤「ま、まぁ~だからといって、手を出した私も悪いですが・・・」

このタイミングで私は“この流れなら映像は必要ない”と考え始めていた。

勝手な思い込みだが、映像を見せる事で武藤さんが逆ギレするかも・・・

実際にはこのやりとりの最中も心臓がバクバクで、震える手をポケットに隠していた。

 武藤「ちょっと、場所を変えませんか?」

 私「え?」

 武藤「私の車の中で話しましょう」

そう言うと、ポケットからコードレスキーを出しロックを解除、運転席に乗り込む。

武藤さんに促され、私は助手席に乗り込む。

この後、武藤さんから和解話を持ちかけられる事になり

“今後、妻との将棋はしないし、訪問もしない”との提案をのむ事になる。

結果的には妻と武藤さんの関係を絶つ事が出来るので無条件で承諾した。

今思えば、武藤さんは被害者なのかも知れないし、お互いの家庭も壊さなくて済むので。

ちなみに武藤さんの話によれば、妻との不倫セッ○スは(映像にある)1回きりとの事。

なので、安心して以後の映像確認を再開した。

この日を境に武藤さんは来なくなったが、他の2人は相変わらず将棋に来ている。

尚、武藤さんは将棋に来なくなった理由を平石さんと島本さんには

“ブラブラしてないで家の事をして”と奥さんに言われたと説明したらしい。

そして9月になっても残暑厳しく、妻の露出度は70~90%を継続中。

 

10月に入った頃、妻から田中のご主人が戻って来ているらしいと聞いた。

 妻「美容院の方が営業を再開したそうよ」

 私「へぇ~。じゃぁご主人のお母さんは退院したのかな?」

 妻「それがね~亡くなったそうよ」

 私「え、そうなの!?」

 妻「葬儀や、実家の片付けで大変だったそうよ」

 私「そうなんだ・・・それって、誰からの情報?」

 妻「島本さんだよ」

 私「ふ~ん」

内心すごく焦った事を今でも覚えている。

映像はずっと早送りだったので会話まで確認していなかったのだ。

まだ、田中のご主人は来ていないらしいが、絶対に来る事は分かっている。

武藤さんは穏便に済ませる事が出来たが、田中さんの場合はそうもいかないだろう。

悔しいが、妻は田中さんとの不倫セッ○スを楽しんでいるし田中さんも同じなのだろう。

そして時期的には年末の将棋大会が気になる頃。

特訓と称して頻回に訪問してくれば、行為を行う回数も増える事になる。

なるべく早い段階で絶つ為に、映像から訪問のタイミングを調べなければ。

そして田中さんが再訪問してきたのは10月の第3日曜日(美容院は休み)だった。

この日は私が休みで家にいるにも関わらず来たのでちょっと驚いた。

さらに驚く事に、今年の将棋大会にはエントリーしないと言って来た。

母親が亡くなった事もあり、年末は色々とあるらしい。

だが、しかし“妻の将棋の特訓”はすると満面の笑みで言い放つ。

そして妻も喜んでいた事にムカッとしながらも、私は作り笑顔でお礼を言う。

武藤さんの件が決着をしてからは1~2週間おきの映像チェックでよかったが

また毎日チェックの日々となった。

 

10月24日

将棋1戦のみ行い、妻の勝ち。勝負後はコーヒー飲んで解散。

10月29日

将棋1戦のみ行い、田中さんの勝ち。

 田中「さぁ~奥さん、おっぱい見せて~」

 妻「もぅ、えっちね~。はい、どうぞ」

シャツを下から捲り上げるとJカップが転がり出てくる。

 田中「ほぉ~久しぶりの奥さんのオッパイぃ~」

田中さんは両手で鷲掴みにすると乳首にしゃぶりついた。

 妻「んんーッ、くすぐったい~」

 田中「ん~ん~ん~ッ」

この日は久しぶりの爆乳を堪能ただけで帰ったようだ。

11月2日

将棋2戦行い、共に田中さんの勝ち。

初戦の勝ちは前回と同様に爆乳を堪能したが

2戦目の勝ちで妻に四つんばいになってお尻を向ける様に指示する

 妻「え~何する気ですかぁ~?」

 田中「そうだなぁ~何しようかなぁ~」

田中さんはとても楽しそうに自分に向けられたお尻をスカートの上からなでる

 妻「触り方が、やらしいぃ~」

 田中「そりゃ~こんなカワイイお尻が目の前にあるから~」

この日のスカートは膝下までのだったが、何の躊躇も無く捲くり上げると

 田中「ほぉ~真っ白なパンティーだね~」

両手で円を描くように撫でまわす。

 妻「ん、ンッ」

妻の腰からお尻が左右にくねる。

 田中「オッパイもいいけど、やっぱり奥さんはコッチのほうが・・・」

下着の両端を摘むとゆっくりだが膝までいっきに降ろす。

 田中「ほぉ~奥さんのココ・・・もう濡れてるよ」

 妻「アン、もう・・・オッパイ揉まれてる時から濡れてますよぉ~だ」

 田中「まったく、エロエロだね~奥さんはッ」

と同時に股間に顔を埋め、陰部を攻撃し始めた。

 妻「あーーーーーッ」

 田中「ん~ん~ん~ッ、奥さん、奥さんのココ・・・美味しいよぉ」

 妻「はアんッ、ウッ、あぁ~」

分かってはいるが妻は抵抗すらせず、田中さんにマ○コを提供している。

田中さんも慣れた感じで妻の陰部を攻め続ける。

ものの1分で妻は軽く逝ったらしく、一度床に張り付いていたが反転する。

床に仰向けになりM字に開く妻の股は、角度的に見えないが大洪水なのだろう。

それを見下ろしていた田中さんがズボンとパンツを降ろすとチ○コが飛び出した。

 妻「まぁ~相変わらず、元気ね~」

 田中「ヘヘッ。奥さん・・・まずは咥えてくれんか?」

 妻「はぁ~い」

ゆらっと起き上がった妻は田中さんのチ○コを握り、数回シコッてから咥えた。

その後、口から出せば亀頭部を舐めたり、再び咥え込んだりを2分位繰り返す。

 田中「おぉ~気持ちイイ~」

時々オッパイに手を伸ばしたりしていた田中さんは再び妻に四つんばいを指示した。

 妻「ハァ~ハァ、ハァ、あぁ・・・」

田中さんにお尻を向け、四つんばいになった妻は少し腰を上げて待っている

 田中「入れる前に聞いておくけど・・・やっぱり中はダメかな?」

 妻「中ぁ~?中出しぃ~?うん・・・だめぇ」

 田中「駄目か・・・」

 妻「ごめんね~ゴムありますけど・・・しますぅ?」

 田中「いや、中に出さないからナマで入れさせて?」

 妻「はぁ~い。どうぞぉ~入れてぇ~」

なんとも言えないやりとりだった。

怒るべきところなのだが、何度も行為を見ているせいか、少し冷静な自分を感じた。

妻のマ○コにチ○コをあてがえると、いっきに根元まで差し込んだ。

 妻「あぁンッ!キャッ!!あぁ~コレコレッ」

 田中「久しぶりの奥さんのオマ○コ~やっぱり気持ちいい~」

 妻「はうぅ~奥まで来てるぅ」

ここからはどちらかが逝くまでの前後運動。

田中さんにとって久しぶりの妻とのセッ○スなのかは分からないが

すごく激しく、そして早く突いている様に見えた。

斜め上からのアングルだが、妻の爆乳が垂れ下がった状態で暴れているのが見える。

妻の口から漏れる喘ぎ声も、徐々に悩ましくなっていくように聞こえた。

 妻「ンッ、んアッ、アッ、アッ、ハァッ、アッ、はぁ~ッ」

田中さんは妻の腰を両手でガッチリと掴み、一心不乱に腰を打ちつける。

妻の腕は崩れ、上半身が床に着くとJカップが押し潰れ、両サイドからはみ出ていた。

家の中に肉と肉がぶつかり合う鈍い音が響いていた。

 妻「あ、あ、イイッ、気持ちイイッ!」

 田中「フンッ、フンッ、フンッ、フンッ、フンッ、フンッ、うぅッ」

言葉を発する事が無くなった田中さんの鼻息が徐々に荒くなる

 妻「んーーーーーッ、あぁッ、あぁ~ッ、んぁあぁ~~~すごいッ」

ほどなくして田中さんがチ○コを引き抜くと、多量の白い液体が勢いよく飛び散った。

そのほとんどが妻のお尻から背中に降りかかり、さらに髪の毛まで汚した。

 田中「ふぅ~~~~~ッ、奥さん・・・やっぱり最高だよぉ」

妻の突き出されたお尻を撫でながら満足した事を伝えているように見えた。

また、妻の方も逝けてはいないが四つんばいのまま肩で息をし余韻を感じている様子。

 田中「はぁ~はぁ~はぁ~もう少し体力があれば・・・ごめんなぁ」

 妻「いえ・・・ハァ~ん・・・うッ・・・すごく気持ち良かったですよ・・・」

やがてお尻を突き上げたまま自分のマ○コに手を伸ばすと

 妻「アソコが・・・ジンジンして・・・まだ入っている様ですぅ」

 田中「ハハハ・・・奥さんのアソコ、ヒクヒクしてますよ」

 妻「もぉ~言わないでぇ~そして見ないでぇ」

この後、2人は浴室で汗や体液を流し、服を着るとリビングに移動した。

麦茶で水分補給しながらお互いの近況話をしていたのだが、

田中さんに私との夜の営みについて聞かれ、照れながらも全部喋っていた・・・。

まぁ、その中でも“旦那とのエッチが一番気持ちイイ”と聞いた時は心底嬉しかった。

ちなみに田中夫婦はすでに10年以上営みが無いとの事だった。

30分程度して田中さんが帰ろうと立つ

 妻「次はいつ来れます?」

 田中「明日から、また実家の荷出しに行くので~しばらく来れないかな」

 妻「あらあら、残念。業者にお願いしないのですか?」

 田中「家具なんかは業者にお願いする予定ですけど、細々としたものを先にね」

 妻「そうなんですね。お手伝いはできないですけど、頑張ってください」

 田中「ありがとうね。まぁ、腰だけは痛めないように気をつけないと」

 妻「そうですね~何事にも腰は大事ですからね」

 田中「腰を痛めたら、奥さんを喜ばせなくなるからね」

 妻「あ、そう言う事ですか?もぉ~その時は、私が上に乗って動きますから」

 田中「なるほど、ソレはソレで楽しみだ」

聞けば聞くほど腹が立つ。

 田中「たぶん次は13日頃に来れると思うので」

この言葉に、心臓が“ドクンッ”とした事を今でも覚えている。

 妻「あ、はぁ~い」

 田中「次はちゃんと逝かせてあげれるように頑張るからね」

 妻「ほんとですかぁ~?期待してますよぉ」

すでに会話の中に“将棋”の影はなかった。

田中のご主人は帰っていった。

今まで訪問日が分からなかったので、対策がうてなかった。

だが、ハッキリと次回の訪問日を聞いた。

一度、巻き戻して確認したが間違い無く『13日』と言っている。

さらには台所のカレンダーの13日にも数字の脇に小さな星マークがしてあった。

今までの証拠映像は編集して準備できているので、あとは行動を起こすのみ。

 

さてさて、毎度ツタナイ文章にお付き合いいただき、ありがとうございます。

コメントに対するお返事をしてみたいと思うのですが

内容によっては今後の投稿内容に影響が出るかもなので

全部には答えられません。誠に申し訳ありません・・・。

 

◎名無しさん◎

Q.最終的にはどうしたいのでしょうか?

A.最終話までお待ちください

 

Q.他の人にサービスするのを辞めさせたい?それとも、もっとさせたい?

A.もちろん辞めさせたいです!

 

Q.させたら離婚したい?

A.離婚はしたくないし、していません!

 

◎田中さんになりたいさん◎

Q.ディープキスやフェラについて

A.映像からは角度的に確認できない事がほとんどで

  特に浴室内で実際にどこまで何をしているのか分かりません

 

Q.児島さんの年齢と風体

A.身長170cm位で普通体系ですが少しビール腹な感じでした

  年齢は40代に見えましたが、白髪のオールバックで

  外回りのせいか、顔や腕に日焼け跡がクッキリでした

 

Q.将棋4人衆の年齢と風体

A.皆50代で身長は165~170位との事です。

  田中さんは細身ですがビール腹で、ボサボサ頭で白髪混じり

  平石さんは普通体型で五分刈り頭、白髪はほぼ無し

  島本さんは眼鏡の小太りで一番小柄、ボサボサ頭に少しの白髪頭

  武藤さんはガッチリ体型で一番大柄、スポーツ刈りでほぼ白髪頭

 

◎ミシェルさん◎

Q.時系列は過去ですか?

A.過去ですが記録した映像を見ながらなので

  文章的に現在進行形に思えるかもしれません

 

Q.ぱいずりの描写がない

A.確認した映像にはありませんが、浴室内ではしているかもしれません

  ただ、妻が言うには、オッパイがかなり柔らかいので

  ハリのあるオッパイと違って圧迫感が無いし

  強く押えると自分が痛い思いをするのでしたくないらしい

  たまにですが朝、寝ている私の顔面にそのやわらかい片乳を乗せてきて

  口と鼻がいっぺんに塞がるので窒息しそうになりながら起きます

 

Q.働きに出たら拍車が

A.マジですか?それは困りますね~

  今は子供の世話と家事に追われているので大丈夫ですし

  将棋4人衆も分かっているので訪問してきません

  子供が小◯生に上がったら社会復帰をしたいとは言ってますが・・・検討します

 

◎名無しさん◎

Q.防水カメラの設置

A.当時、探してはみましたが丁度良い物を見つけられなかった事を覚えていますし

  あったとしても見つからないように設置できる場所が無いのです

 

Q.ピルを解禁したらどうでしょうか?

A.私が中出しを楽しむ為には良いのですが

  田中さんや武藤さんをを楽しませるつもりは、まったくありません!

 

◎ドローンさん◎

Q.キスの描写がもっとあると良いと思います

A.実際には正常位や騎乗位から抱きつきてのキス・シーンは多々ありますが

  ディープなものかは映像からは確認できないのです

  しかしなら皆様の想像どおり(?)で妻のキスはエロエロで

  私とのセッ○スでは(可能な体勢なら)ずっとキスしながらです

  もちろんフェラもしっかりしてくれますがパイズリは最初の頃だけですね

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