巨乳嫁に起きた色々な事件7・・・(さらなる不倫編)

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妻と田中のご主人の不倫行為を映像に収める事に成功した。

しかし、なんの手立てを講じられない間に、2人の行為は繰り返された。

その行為のほとんどがカメラが設置出来ない浴室内で、磨りガラス越しではあるが

浴槽に手を乗せ、バックから突かれる妻の姿が見て取れる。

シャワーの音で声までは確認できないが、何度も突かれ、逝った瞬間に崩れ落ちる。

たまに、全裸で浴室から出てきて、リビングに向かいバスタオルを数枚投げ広げると

絡まるようにしてバスタオルの上に乗り、その時々で体位を変えセッ○スを楽しんだ。

この日はバックで背後から覆いかぶさる様にして爆乳を鷲掴みにしながら

 妻「アッ、アッ、アッ、アンッ、ア~ッ、気持ちいい~ッ」

 田中「ハッ、ハッ、奥さんッ、うっ、奥さんッ」

激しく腰を打ち付ける田中のご主人。

そのタイミングに合わせるように妻の声がもれる。

 妻「ア~ッ、ア~ッ、ア~~~~ッ・・・・逝きそうぉ~ッ」

 田中「おく、奥さんッ、逝って・・・逝っていいんだよぉ」

田中さんは身体を起し、両手で妻の腰を掴むとさらに激しく腰を打ち付ける。

 妻「ア~~~~~~~~~~ッ、いくぅ!」

妻の身体が床に崩れ落ちると、田中さんも一緒に崩れ落ちる。

が、チ○コは抜かれていないままで、うつ伏せの妻の上に乗っている状態

 田中「はぁ~はぁ~奥さん・・・逝ったね・・・はぁ~、はぁ~」

妻は逝った余韻のまま動かない。

しかし、田中さんはまだ逝っていない。

 田中「逝ってからも、マ○コがグイグイ締め付けてくる・・・」

田中さんはゆっくり身体を起すと、うつ伏せのままの妻の両脚を広げる。

 妻「はぁ・・・はぁ・・・ん?」

例えるなら床に張り付いた蛙の様な格好にされる妻。

 田中「奥さん、私はまだなので、もう少し頑張ってね」

そう言うと、床に張り付いた状態の妻に対して再度腰を打ちつけ始める。

 妻「はぁ?田中さん・・・ちょっと待って」

 田中「奥さんはそのままでいいから」

一瞬逃げようとした妻の身体を押さえ込むようにして腰を振る。

 田中「もう少しだから・・・フンッ・・・フンッ・・・」

 妻「あぁ~~~~~はぁ~~~~逝ったばかりで、あぁ~~ンッ」

それからほどなくして田中のご主人は、妻の背中に白色の液を撒き散らした。

状況的には妻としても“イヤイヤだった”と思い見ていたが

 妻「ハァ~ハァ~はぁ~~ッ、もう・・・気持ち良過ぎぃ~」

と、満面の笑顔で仰向けになると、惜しげも無くM字開脚でマ○コを披露していた。

そして、しばらく全裸のまま2人並んで横になる。

呼吸が落ち着くと、玄関や脱衣場に脱ぎ捨てた服を拾いながら着る。

 田中「それでは奥さん、また勝負しに来ますので~」

 妻「はぁ~い。次は負けませんからね」

田中のご主人が帰ると、玄関の隅に追いやられた将棋盤を片付け

リビングに広げられたバスタオルで床を拭き、それらを洗濯機に入れてから家事に戻る。

こんな事が1~2週間に1回はあっているのだから、たまったものではない。

普通なら映像を2人に見せてしまえばこの状況は止める事ができるだろうし

児島の時みたいに “ちょっとした臨時収入”的な事もあるだろう・・・

しかし、妻には『次は離婚だ』と言っているので・・・私的には困る。

 

いちを作戦は考えてみたのだが・・・

まずは偶然を装って帰宅しようかと考えたが、訪問日がランダムなので合わせにくく、

会社に迷惑がかかるので、そう何度もトライ出来ない。

また、訪問日に当たったとしても、最初は(ちゃんと)将棋をしているので家に入る

タイミングが分からない。

さらに私が自宅付近をうろついているのを近所の人が見て、変に思うだろう。

踏ん切りもつかず、映像を見ながらもイライラしていた。

 

気がつけば7月の2週目に入っていた。

妻は相変わらず玄関(たまにリビング)で男達と将棋をさしていた。

だが、6月の中旬頃から田中のご主人の姿が見えない事に気付いたので妻に聞いてみた。

 私「そういえば田中のご主人・・・少しは勝てる回数も増えたのか?」

 妻「ん?まぁ~五分五分とまではいかないけど、勝てるようにはなったね~」

 私「そうなんだ・・・他の人達は?」

 妻「平石さんは強いけど攻め方にクセがあるから、そこに気をつければ勝てるね~」

 私「将棋にクセとかあるんだ・・・後は・・・武藤さんと島本さんだっけ?」

 妻「その2人は~正直弱いね。たぶん女性の部のトーナメントでも初戦敗退かな」

 私「そうなんだ・・・そんなに弱いんだ」

 妻「うん。今のところ武藤さんと島本さんには負けたことないよ」

 私「そっか。やっぱり優勝経験者の田中のご主人が一番強いって事かぁ~」

 妻「もちろん。ただ、最近来てないンだよね~田中のご主人」

妻の声のトーンが下がった気がした。

 私「そうなの?なんで?」

 妻「理由は知らないけど・・・」

 私「ふ~ん(やっぱり来てないのか)。誰かに聞いてみたら?」

 妻「う~ん、そうしてみる」

明らかに残念な気持ちである事が分かる。

そんなに田中のご主人が来ない事が寂しいのか・・・

この時、内心“ムカッ”となった事を今でも覚えている。

 

後日、訪問してきた平石のご主人に田中のご主人の事を尋ねている妻の姿があった。

 平石「う~ん、特に何も聞いてないよ・・・」

 妻「そうですか・・・どうしたんでしょうね?」

 平石「そのうち、また来ますよ。我々の中で一番の将棋好きですし」

その後、平石さんの勝利で将棋は終了。

もちろんサービスなど無いので、そのまま平石さんは帰っていった。

数日後には島本さんと武藤さんが一緒に来て、リビングで将棋をしていた。

 妻「田中さんの姿が最近ないのですけど、おふたりは何か知ってます?」

 武藤「え、そうなんですか?ボクは知りませんよ」

 島本「私も聞いていませんが、何かの病気とか?」

 妻「病気?」

 島本「いえ、例えばの話で・・・お店が忙しい~みたいな話も聞かないし」

 武藤「そうそう、いつも暇って言ってたよね」

 島本「だから、病気で寝てるとか・・・まさか入院までは~ねぇ?」

 武藤「う~ん、ボク等の年齢(50代)になると入院もあるかもよ」

 島本「確かに・・・まぁ、本人じゃなくて奥さんの方かもしれないしね」

などなど、憶測が飛び交う中も2人はあっさり負けているのだった。

とりあえず3人の中で田中さんの家に一番近い武藤さんが、様子を見に行く事になる。

ふと思ったのだが、4人は将棋仲間であっても互いの携帯番号を知らないようだ。

それからほどなくして武藤さんからの情報で田中夫婦の美容院が長期休業と知らされた。

店の入り口に張り紙があり、理由は書いてなかったが、近所の人によると

ご主人の方の母親が事故にあって入院したので、夫婦でそのお世話に行っているとの事。

 武藤「事故の程度も分からないし、しばらくは戻って来れないかも」

 妻「そうですか・・・残念ね~」

 武藤「すみません・・・正直ボクじゃ、奥さんの将棋の相手にはなりませんしね」

 妻「え?あぁ~でも、勝負は別で、将棋をしながらのお話しも楽しいですよ」

苦し紛れの妻のセリフも、すでに勝負がついた状態ではフォローにはなっていない。

 武藤「さて、今日は夜勤ですので終わりとします。」

 妻「これからお仕事ですか?介護の仕事って大変ですね」

 武藤「まぁ、大変ですけど・・・ボクは楽しくやってますので」

 妻「立派ですね。では、頑張ってくださいね」

武藤のご主人が帰ったあと将棋を片付ける妻の姿は、明らかにガッカリしていた。

田中のご主人がしばらく来ないとなると、将棋はもちろん不倫セッ○スもできない。

私と妻の夜の営みは週2回程度(これでも)頑張っている。

“それでは足りないのか?”

“それともスリルを求めている?”

“考えたくは無いが、田中のご主人の方が私より良いのか??”

ただ、しばらくは安心できるし、対策を考える事が出来る。

妻から田中のご主人の復帰が聞かれないうちは大丈夫と思い映像の確認よりも

いままでの証拠映像を編集(行為の部分だけ切り取って集める)作業を始めた。

 

8月に入っても田中のご主人は戻っておらず、美容院も休業中だった。

妻と他の3人は相変わらず玄関(時々リビング)で将棋をしている様子。

私も証拠映像の編集が終わった事から、再び映像確認を再開することにした。

特に目立った動きも無く映像のほとんどをサクサク早送りで見ていた。

3人との将棋はアッサリとしたもので、アクシデントすら起きる気配は見られなかった。

 私「いや、ちょっと待てよ・・・まさか・・・」

アクシデントは地味に起きていた。

そう、妻の格好がマズイ事になっていた事に気づけていなかった。

映像を戻して確認すると・・・

7月26日/島本さん『Tシャツ・膝丈のジーパン』

7月29日/平石さん『Tシャツ・ミニスカ』

8月2日/島本さん『Vネックシャツ・ミニスカ』

8月7日/武藤さん『タンクトップシャツ・普通のジーパン』

8月8日/武藤さん『タンクトップシャツ・膝丈のジーパン』

 私「いつもノーブラだとすると、上半身は完全にノーガードではないのか?」

襟口が大きく開いたTシャツなら十分に胸の谷間は拝む事ができる(30%くらい)、

さらにVネックになると“肌蹴た浴衣の胸元”状態になる(50%くらい)、

将棋中は前屈だから場合によっては半分以上見えているかもしれない(70%くらい)、

ただ、未知数なのがタンクトップ・・・脇の下がガッツリ開いているので

前からも横からもこぼれていたかもしれない(90%くらい)

乳首が下の方にあるので乳輪は見えていないだろうが・・・どうなんだろう?

ミニスカも正座と云うよりは女子のペッタン座りなので前面がガラ開きではないか?

カメラは妻の後方の上方からなので胸元も股の状態は確認できない。

そして8月13日の平石さんとの対戦では妻が勝利するのだが

その時の服装が『タンクトップシャツ・ミニスカ』だった。

 私「あ~あ、絶対的に集中力を削がれたなぁ平石さん・・・」

男なら目の前のノーブラとパンチラがあれば、逆らえないと思っていたら。

 平石「奥さん・・・さすがにズルイよ、それは・・・」

 妻「え~何がですかぁ?」

 平石「何って・・・その格好ですよ。まったく将棋ができないですよ」

 妻「あははは。やっぱり?」

 平石「まったく、奥さんの作戦勝ちですね」

ほんとうに作戦だったようで、やはり集中が出来なかったようだった。

その後は他愛の無い世間話や、田中さんの心配を様な会話に留まり、平石さんは帰った。

妻は将棋をリビングのテーブルに移動させると本を片手に1人将棋を始めた。

それから15分位すると呼び鈴が鳴る。

 妻「はぁ~い、どちら様ですか?」

ノーブラ・タンクトップの前面を揺らしながら玄関へ向かう。

 武藤「あ、武藤です」

 妻「あら、いらっしゃいな」

玄関を開けると武藤のご主人が立っていたのだが、妻の姿を見て明らかに驚いていた。

 妻「外は暑いでしょ、中に入って、入って」

 武藤「お、お邪魔します」

武藤のご主人が玄関に入ると同時に妻が扉を閉めるのだが、あがり框に左足を残し

右足のみサンダルを履くと、右手を伸ばしドアノブを掴む。

左手はバランスをとっているのか、上方に伸ばしブラブラとしている。

例えるのならバレリーナ(?)の様な格好になっている。

すると武藤のご主人が覗き込む様な行動をとる。

タンクトップの左脇がフルオープンになっているのだろうか?

カメラの角度的に明らかではないが、もしそうならシャツの中が丸見えになっている?

妻はドアノブの方を見ているので武藤のご主人が覗き込んでいる事に気付いていない様子。

時間にして数秒だが、確実にシャツの中を見た武藤さんの顔はニヤけていた。

さらにはドアを閉め終えた時にバランスを崩した妻を武藤さんが受け止めてくれたのだが

 妻「イヤン、どこ触ってますかぁ」

とっさとはいえ、武藤のご主人の左手が妻の爆乳のどちらかの掴んだ様だった。

すぐに離れたとはいえ、左手を数回握ったり開いたりしながら

 武藤「すみません、ワザとじゃ無いですから」

 妻「分かってますよ。ありがとうございます」

そう言って妻は軽くお辞儀をする。

そのまま玄関で将棋を始めるのかと思ったが、なぜか妻はリビングへ向かい

 妻「今こっちで将棋を広げてますので、上がってくださいなぁ~」

 武藤「あ、はい。では、お邪魔します」

さらに台所に向かった妻は、冷蔵庫から麦茶を持って来て武藤さんにすすめた。

テーブルを挟み、対面に座る。

 妻「少し前まで平石さんが来てたンですよぉ」

 武藤「そうなですか?勝てましたか?」

 妻「勝ちました、勝ちました。今日は調子が良かったみたいで」

 武藤「凄いなぁ・・・奥さんはホントに強いですよね」

将棋盤の上に駒を並べるのだが、武藤さんの手の動きが止まる。

あぐらを組んで座る武藤さんの目線の先に、正座の妻の胸の谷間があった。

この時でさえ妻の胸元は90%露出状態で揺れまくっている。

結局、武藤さんよりも先に並べ終えた妻が武藤さんの側も並べるのだが

正座から少し腰を上げ、テーブルに身を乗り上げる事で

武藤さんの直ぐ目の前で90%露出状態のJカップが左右に揺れている状態。

この後2戦行うのだが、武藤さんは共に瞬殺されていた。

元々初心者なので勝てる要素は無いのだが、それでも今日は満足なのだろう。

負けたのに嬉しそうであった。

あまりにも早い勝負だったので3戦目を行う事となる。

水分補給に麦茶を冷蔵庫に取りに行こうと立ち上がった妻だったが

正座のシビレからテーブルに膝をぶつけてしまう。

その衝撃で将棋盤が弾み、駒が床に散乱した。

すぐさま駒を拾い集まる2人だったのだが、武藤さんの動きはすぐに止まってしまう。

最悪のアクシデントが発生していた。

たぶん何も考えてはいないのだろう妻は、武藤さんの方にお尻を向けて駒を拾っている。

前にも紹介しましたが妻が愛用しているのは『ルイ・グラマラス』なるメーカーの下着

この日はミニスカで、パンティーが紫色のTバック。

映像からも完全にパンティーどころかお尻が丸見えになっている事が確認できる状態。

すると武藤さんは駒を探しているフリ(?)で妻との距離を縮め始めた。

さらには床にはいつくばる様な体制になり、シャツの裾から中を覗いているようだった。

想像ではあるが状態的には乳首や乳輪はシャツに包まれ見えてはいないと思うが

四つんばいで垂れ下がった状態のJカップが揺れる様を見る事はできただろう。

いくつの駒が拾われたかは分からなかったが、半分くらいはテーブルに戻っていた。

武藤さんはほとんど拾っておらず、さらに妻との距離を縮めていた。

さらに妻はソファーの下を覗き込み、手を伸ばしていたが

腹立たしい事に、丸出しのお尻に顔を近づけ、目近で見る始末。

そして遂に武藤のご主人はTバックに指をかけると、横にズラしたようだった。

 妻「え?」

さらに鼻先を割れ目に押し込み、陰部に口を押し当てる。

驚いた妻が振り向こうと身体をひねるが、四つんばいのままホールドされてしまう。

四つんばいの妻の両脚に武藤さんの両脚が乗り、両手で腰を掴んだ状態。

武藤のご主人は夢中に妻の陰部を攻める。

 武藤「ん~~~~~~ッ、ん~~~~~~ッ、ん~~~~~~ッ」

言葉にならない声を出しながら頭を上下左右に振り、妻の陰部を攻める。

 妻「あッ、あっ、あ~~ッ、む、武藤さん、あッ、だめッ」

気がつけば、いつの間にかパンティーは全部降ろされていた。

そして次に仰向けに反された妻のタンクトップを捲くり上げると

両手で鷲掴みにしながら交互に乳首を舐めたり摘んだりと攻撃する。

この時点で妻に抵抗する様子は見られない。

武藤のご主人はいったん妻から離れるが、素早くパンティーを足から抜くと

今度は両太腿を“これでもか”と云う位に広げマ○コに顔を埋めた。

 妻「はぁ~~~ッ、あっ」

妻の身体が剃り上がり、背中が床から離れる。

妻の両手は武藤さんの後頭部にあるが、決して離そうとしている様には見えない。

それどころか自分の陰部に押さえつけているように見える。

 妻「アンッ、あぁ~~~、あ、あッ、はうン」

妻の口から色っぽい声が溢れていた。

マ○コを攻撃していた武藤さんは再び爆乳に移る。

そしてさらに上へ、妻の唇に吸い付く。

映像からは妻がどう受け止めているかは見えない。

私とのセックスの時はいつもディープキスをしてくれるが、この時はどうだったのか?

妻の唇から離れると、首筋を舐めつつ胸の谷間に顔を埋める。

その最中も休まず両方の乳首をこねていて、妻も身体をよじりながら感じている。

 武藤「ふぅーッ」

谷間から顔を抜いた武藤さんが妻にたずねた

 武藤「奥さん・・・ボクのチ○コを・・・舐めてくれます?」

妻は何も言わず武藤さんのズボンとパンツを降ろし、出てきたチ○コを握る。

数回チ○コをシコってから先端を舐め、そのまま口に咥えた。

50代の武藤さんのチ○コはさすがに反り返るほどの元気はなく

たぶんだが、太さも長さもそんなに無いように見えたが、妻は献身的にフェラをしていた。

やがてチ○コを口から離すと妻はM字に足を広げ、自らマ○コを開いて見せた。

つまり“GOサイン”なのだ。

 武藤「すみません・・・失礼します」

言葉のチョイスに笑ってしまったが、その間も武藤さんのチ○コはゆっくりと

妻のマ○コに飲み込まれていった。

 妻「あぁ~~~~~~~~イィ~~~~~~~」

根元まで飲み込んだ妻のマ○コは、グイグイ締め付けている様で

 武藤「あッ、奥さん・・・なんか・・・凄いッ・・・」

妻の腰を掴みピストン運動を開始する武藤さん

 妻「うんッ、うッ、うんッ、うッ、うんッ、うッ、うんッ、うッ」

妻の口から漏れる声は一定のリズムを刻む。

徐々にペースが上がると、そのリズムも早くなる。

 武藤「さすが30代のマ○コは違うなぁ~夢の様だ」

今の状況に感動している様子。

 妻「はッ、はッ、はッ、はッ、はッ、はッ、アンッ、はッ、はッ、はッ」

妻はまた不倫セックスの状況を楽しんでいるかの様だった

 妻「はッ、うッ、はッ、あうンッ、はうッ、はッ」

いつもの事だが正常位でのピストン運動で弾ける爆乳が凄い。

そして妻が逝きそうになったようで

 妻「あ、イクッ、あ、あ、あ、逝きそう、ハッ、ハッ、あぁ」

自らJカップを鷲掴みにし、乳首をいじる。

 妻「あぁ~ダメッ、イクッ、逝っちゃう」

 武藤「ど、どうぞ、うぅ、逝って・・・いいですよ」

 妻「む、武藤さんはぁ~?あンッ」

 武藤「ボクもイキそうです・・・もう少しで」

 妻「いいよ逝って、はッ、はッ、一緒に、一緒に逝って~ッ!」

 武藤「わかりましたぁ、では・・・遠慮なく・・・」

 妻「あぁ~あッ、早くッ早く、もっと強くぅッ!」

武藤さんの腰が今まで以上に加速し、肉と肉が激しくぶつかり音が響く

 妻「ンあぁ~~~~~~~~~~~~~~~ッ!!」

 武藤「うおっ!」

ほぼ同時に逝った様子に見えたが、妻の方が先だったようだ。

勢いよく抜かれた武藤さんのチ○コから放たれた白色の液が妻の身体に降りかかる。

妻は仰向けのまま、その白色の液を指ですくうと口に運んだ。

武藤さんは妻の右側に横になると、器用に両手を伸ばし爆乳を揉んでいた。

2分くらいその状態であったが、今度は妻が手を伸ばし武藤さんのチ○コを握る。

次にゆっくりと身体を起した妻は、武藤さんのチ○コを咥えお掃除フェラを始める。

 妻「んぐッ、んぐッ、ぷぁ~ッ」

すでにグッタリしている武藤さんのチ○コを手と口で遊びながら

 妻「武藤さん・・・他の人には絶対内緒ですよぉ~」

 武藤「ん、えぇ、もちろんです」

 妻「誰にも言わないでいてくれたら・・・また・・・ね?」

 武藤「絶対に言いません!」

 妻「んじゃ、約束ね」

ここで映像を止めた私は今までに無いくらいに後悔した。

 

田中のご主人だけでなく、武藤のご主人とも不倫セックスをするとは思ってもなかった。

未だに何も手立てが無い自分の不甲斐なさに怒りを覚えつつ

なるべく穏便に解決できる方法(児島の時のように)を模索している状況。

まだ、数日分の映像が残っているが、その中にあるモノを見るのが怖い。

見なくても“証拠”はあるのだから、とりあえず先に対策を考える事にした。

田中のご主人よりも武藤のご主人を何とかする方が先だと決め

今回の映像のみを携帯ゲームに移し、武藤さんの家に行くことにした。

ただ、忘れてはいけない事として、これは残念だが“和姦”だと云う事。

それでも、これだけの状況になっても妻とは離婚したくないと思っている自分がいる。

なので、武藤のご主人には速やかに妻との接触を絶ってもらう事だけを考えた。

そして、これが上手くいったらのなら田中のご主人に・・・決着の時。

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