将棋大会の初日、妻はいつも以上に早起きをしていた。
大会は9時からなのだが、どうやら“遠足当日の小◯生”的なやつだったのだろう。
ベッドを抜け出すとリビングに向かい床暖をつけ、テーブルに将棋盤を用意。
さらに台所にむかいホットミルクを作り、リビングに戻る。
部屋が暖まるまでには少し時間がかかるのだが、コートをはおると1人将棋を始めた。
ここまでの流れはリビングと台所に設置したカメラによるもの。
この後、私も起きてリビングに行ったので直接見ている。
3時間以上前から頑張っている妻のためのトーストとハムエッグを作ってあげた。
8時頃、私は会社があるので家をあとにする。
この時、妻はパジャマから外着に着替え、化粧を始めていた。
妻が言うには8時30分に田中のご主人と他3名の男性(皆大会の出場者)が迎えに来て
町内の集会場まで、徒歩で向かったらしい。
ちなみに今回の将棋大会の女性の部の参加者は23人との事。
時間的に今日はベスト4くらいまで行い、続きは翌日にする予定とのこと。
私が会社から帰宅した時に妻はまだ帰宅しておらず19時過ぎに帰ってきた。
どうやらベスト4まで決まるのに思いのほか時間がかかったようだった。
そして妻は、初出場でまさかのベスト4入りしていた。
妻「あ~疲れたぁ~」
私「凄いな・・・ベスト4入りって」
妻「さすがに去年のチャンピオンは強かったぁ~」
そう、妻は去年の優勝者を破ってベスト4入りをしていた。
私「って事は、もしかしたら優勝できるんじゃないか?」
妻「いや~他の3人も毎年上位の方々だから、まだ分からないわよ」
私「そうなんだ。まぁ~ベスト4なら既に賞金が貰えるんだろ?」
妻「あ~そうだね」
私「よし、賞金は確定、今日は遅いし何処か食べに行こうか」
妻「助かるぅ~今から夕食作る気力ないから~」
そんな感じで近くのファミレスに行った。
次の日も妻は6時ごろから起きて1人将棋をしていた。
なので再びトーストとハムエッグを作ってあげた。
8時になると着替えと化粧をし、8時30分に田中のご主人達4人が迎えに来た。
そう云えば田中のご主人は昨日でベスト8入りしたようだが
他の3人は初戦で負けたらしい。
それでも観戦には行くようで、妻と男4人は会場に向かった。
ちなみにこの日、私は公休で田中のご主人に “応援に来ないか”と言われたが
将棋に興味はないので1日中ゲームをしていた。
私「そういえば、将棋ってどう応援するのだろう?」
妻が帰ってきたのは17時過ぎだった。
手には20cm位のトロフィーと封筒、紙袋を持ち満面の笑みを浮かべていた。
私「もしかして優勝したのか?」
妻「残念、準優勝でしたぁ~」
私「いや、それでも凄いや。おめでとう!」
と、ハグしようかと思ったが、妻の後ろに複数の人影があった。
田中のご主人と他3人の男性がいた。
田中「いや~奥さんの強さは本物でしたよ」
男A「初出場で準優勝はすごい」
男B「そもそも攻め方が的確で」
男C「我々では勝てないよなぁ」
妻「そんな、私なんてまだまだですよ」
田中「そんな謙遜しちゃって。私も何度か負かされてますからね」
男B「そうなんですか?」
男A「奥さんと田中さん、いつ勝負したんです?」
妻「実はずっと田中さんに将棋を習ってたんですよ」
田中「最初はさすがに弱かったけど、奥さん熱心だからすぐに強くなってね」
男C「じゃ、奥さんが強いのは。田中さんのお陰ってこと?」
男A「さすが2年連続優勝の田中さんから教わってるなら強いはずだよ」
そう、田中のご主人の手には30cm越えの大きなトロフィーがあった。
さらにこのあと20分位の玄関での井戸端会議に付き合わされてしまう。
田中「それじゃ、そろそろ帰るとしましょうか」
男A「あぁ、もうこんな時間か」
男B「早く帰らないと嫁に怒られるぞ」
男C「お前のところの嫁さんは怖いからな~」
男B「余計な事を言うな。あれで結構いい嫁なんだぞ」
田中「はいはい、それでは帰りましょう」
ぞろぞろと玄関から出て行く男達に
妻「ほんと~に、ありがとうございました」
男達「は~い、お疲れ様でした」
田中「奥さん、また勝負しようやね~」
妻「はぁ~い。よろしくおねがいしますね~」
男C「それいいなぁ~奥さん、俺とも勝負してくださいね」
妻「あはは、負けませんよ」
全員が出たあと玄関のドアを閉め、鍵をかけると、改めて妻をハグした。
私「お疲れさん」
妻「えへへ。私って偉い?」
私「偉い、偉い」
ハグしたまま右手で妻の頭を撫でる。
このあと、トロフィーをリビングの棚に飾り夕食を済ませた。
ちなみに準優勝の賞金は1万円の商品券(さすがに現金はNGらしい)で
賞品は洗剤のギフトセット(お歳暮とかのヤツ)だった。
町内会のイベントだし、このくらいですよね。
この後、何事も無く年末を向かえ、私も正月休暇に入りましたが
正月はお互いの実家に行く事が決まっているので、
特に旅行など予定も組まず、家でのんびりと過ごしました。
その間(私が休みなので)田中のご主人からのアプローチは1回もありませんでした。
1月5日には会社も始まり、またカメラの映像をチェックする日々となるのですが
不気味な事に1月の末までは田中のご主人は1度も訪問して来なかった。
また、2月になってからもカメラの映像に田中のご主人が映ることは無く
結局のところ “大会前のアノ日に無理やりしたことを反省しているのでは” と
思うようになり映像のチェックも毎日から1週間ごとになっていた。
妻の様子にも変化は見られないが、将棋をする頻度が減っていた。
3月の2週目の映像のチェック(部分的に飛ばしながら)をしていると
玄関で妻と誰かが将棋をしている場面を見つけた。
ついに田中のご主人が再来したのだった。
映像を戻し、訪問時の様子から確認したところ
田中「こんにちは、奥さん」
妻「あら、田中さん。お久しぶりですね」
田中「ですね。そ、そう、準優勝おめでとう」
妻「ありがとうございます。田中さんのお陰で準優勝できました」
田中「いや、私はたいしたことは・・・してないですよ。」
田中のご主人は少し歯切れの悪い喋りだが、妻の方はいつも通り
妻「今日は、どんな用件でしょうか?」
田中「あ、まぁ・・・その・・・」
少しの沈黙。
田中「大変言いにくいのですが、もし良ければ、また将棋を・・・したいなと」
妻「将棋・・・ですか?」
この時、妻は大会前のアノ事を思い出したと思う。
妻「将棋ですか・・・」
さすがに簡単には返事は出来ないだろう。
妻「・・・そうね・・・」
簡単には返事は出来ないだろうと思ったが
妻「もう、この前みたいな事をしないって約束してくれるならいいですけど」
田中「え?」
妻「正直、警察にでも行こうと考えたんですからね」
田中「う・・・本当に申し訳ない・・・我慢が出来なくて・・・」
妻「警察に行ったら主人にもバレるし、離婚になっちゃうから行かなかったけど」
田中「申し訳ない・・・ほんとうに」
深々と頭をさげる田中のご主人だったが、
田中「じゃぁ、ご主人にも言ってない・・・んだね?」
妻「当然ですよ!離婚したくないですからね」
田中「ありがとうございます」
頭を上げた田中のご主人に安堵が見えた
それにしても会話の流れから、どうやら妻はバレなければ良いと言っている感じで
妻「なので、今まで通りのルールでする事を約束してください」
田中「今まで通りのルール?」
妻「そうです。私が負けたら“見ると触る”まではOKです」
田中「え?」
一瞬驚いた表情をした田中のご主人だったが、次の瞬間、笑顔に溢れていた。
妻「たぶんだけど、そのほうが本気出せる気がするんです」
田中「・・・」
妻「田中さんもその方が本気出せるでしょ?触りたいでしょうし~」
田中「も、もちろん!」
と、いった流れになってしまっていた。
ただ、この日は妻が買物に行く予定があることから勝負はなかった。
確かに準優勝で終わった去年の大会の後に、次は優勝すると意気込んではいたが
今年になって、あまり将棋をする姿も見ないし、映像にもなかった。
だからといって、あのルールを継続する必要はないと思うのだが・・・
ただ、妻としては負けたときのペナルティがあったほうが本気が出ると考えたのだろう。
純粋に将棋が強くなりたい気持ちもあるだろうから、しばらく静観してみることにした。
それからというもの、妻は週2回程度で田中のご主人との将棋をしている。
ただ、来る曜日が決まっていない事に違和感を感じた私は妻に尋ねてみた
私「相変わらず田中さんとの将棋は負け越してるのか?」
妻「ん~そうね~なかなか勝てないわね~」
映像で見ているから知っているけどね
私「そっか・・・そういえば田中さんって何の仕事してるの?」
妻「田中さんのところは夫婦で美容院をしてるのよ」
私「美容院?ってことは自営業かぁ~忙しいのによく将棋できるね?」
妻「と言っても奥さんがメインで、ご主人は仕入れとか送迎とかの裏方ね」
私「裏方ね・・・」
妻「仕入れは月に1~2回だし、送迎はいつもじゃなから、ご主人は結構暇なんだって」
なるほど・・・以前はどうしていたかは分からないけど
妻との将棋は趣味と暇つぶしに丁度良く“オマケもあるので最高だな”と理解した。
その後も妻と田中のご主人の将棋はつづき、負ける度にJカップをサービスしているが
勝てる割合も増え、サービスが無い日も増えていることに多少安心はしていた。
妻のやる気も高く、家事の合間にも本を片手に1人将棋をする姿を多くなっていた。
そんな映像を見ていて、気が付いたのだが・・・お尻の提供はしていない。
前回は“お尻を触る”事からエスカレートしたので、妻としても許していないのだと思う。
また、4月頃から田中のご主人以外も訪問していたことに気付いた。
大会の日に妻を迎えに来た、田中のご主人の将棋仲間である。
まずは男Aこと、平石のご主人。
けっこう強いらしいのだが、前大会では初戦が田中さんだったので初戦敗退。
次に男Bこと、島本のご主人。
そこそこ強いらしいが、前大会では健闘はしたが初戦敗退。
そして男Cこと、武藤のご主人。
ほぼ初心者なので、前大会では速攻で初戦敗退。
妻からの情報によると皆50代らしく、妻子持ちだが子供はすでに家を出ている。
平石さんは車の整備士で水曜が定休日。
島本さんは家電量販店の職員で、休みはランダム。
武藤さんは介護職で休みはランダム、さらには夜勤もあるらしい。
皆さん、自分の休みの日で特に予定が無い時にフラッと来る感じらしい。
基本的には玄関で1対1なのだが、島本さんと武藤さんは休みがランダムなので、
他の人とかぶる時も多く、その時はリビングに移動する事もあるようだった。
ちなみに映像(勝敗)を見て分かったのだが、平石さんは妻と互角の強さだが
島本さんと武藤さんでは妻に勝つことは出来ないようだ。
尚、負けたときのペナルティは田中さんだけとのルールなので
他の3人が妻に勝ったとしても “ご褒美”は無いし、知らないと思われる。
しかしながら、平石さん以外の訪問は、いつも突然なので少々困っている。
季節が徐々に暖かくなると共に妻の服装も徐々に薄くなっているからである。
妻は“外に出る予定”が無い日は、ほぼノーブラで過ごしていますし
ちょっと近所に行く時や、庭作業をするとき、来客があっても気にすること無く
ノーブラにTシャツ1枚(ズボンとスカートははいてます)で平気な性分なので
将棋で訪問してくる4人に対しても薄い上着にTシャツ程度の姿で対応している。
勝負中に何度も前屈になるので、Tシャツの前面に爆乳の形が浮き出るし、
襟からは谷間も拝めることでしょう。
すでに田中さん以外の男達も、将棋よりも妻の姿目当てで来ているのだと思う。
4月の3週目の月曜日の映像をチェックすると、田中さんが来ていた。
さっそく将棋を始める2人だったが(勝負中は早送り)、途中で気になる動きがあった。
映像を戻し、確認すると・・・将棋はそこそこに、なにやら会話をしている様子。
田中「他の3人も、奥さんのオッパイに興味があるらしいから気をつけなよ」
妻「え~そうなんですか?」
田中「うん。前はセーターとかトレーナーで気にならなかったらしいけど」
確かにノーブラであってもセーター等を着ていると分からない
田中「シャツの時にノーブラだって分かったらしいよ」
妻「あらら、バレたのね~」
バレて嬉しそうなテンションの妻
妻「こんな無駄にデカイだけの脂肪の塊なのにね~男の人は好きよね~主人もだけど」
田中「ハハハ・・・そうですね~男は皆、オッパイが好きですよ。もちろん私もね」
妻「それは今までの行動で分かってますよ~田中のご主人は」
田中「お恥ずかしい・・・って、今更ですよね」
妻「今更ですね~、それどころか・・・ですからね!」
田中「う・・・本当に申し訳ないです」
深々と頭を下げたが、再び上がった顔は笑顔だった。反省してないな・・・
この後の会話では“あの時”良かったか悪かったか~とかの話になり
多少考える様子はあったが、あっさり気持ち良かったと妻はサラっと答えていた。
次に私との夜の営みについてだとか、言わなくても良い事を積極的に話す始末。
聞いているこっちは恥ずかしくなった。
将棋はまったく進行せず、下ネタだったりで盛り上がっていたが
妻が田中のご主人の股間も盛り上がっている事に気付き
妻「あ~田中のご主人、息子さんが起っきしてますよ~エッチぃ」
田中「あははは・・・バレましたか。すみませんね~」
そう言いながら右手で股間を押え少し前屈になる仕草をする
田中「ずっと奥さんのオッパイを気にしてるのと、話の流れでね」
妻「ほんとに仕方が無いですね~男の人ってみんな・・・」
と、両手でTシャツを捲くり上げJカップをさらけ出した
妻「そう云う私もちょっと興奮して・・・乳首が立っちゃった」
さらに両手で爆乳を持ち上げ、田中さんに突き出す
妻「ご主人・・・乳首いじってくださいな」
田中「え?いいんですか?」
妻「なんなら、吸ってもいいですよ~」
田中「わ、わかりました」
田中のご主人は将棋盤を横にかわすと、あがり框に両膝をつき妻との距離を詰める。
おもむろに両手で爆乳を掴むと、右の乳首に吸い付いた。
また、左の乳首を右手でこね回す。
妻「ん・・・ん・・・んン」
夢中で妻のおっぱいに吸い付く田中のご主人は、左右の乳首を交互に吸う。
そんな田中のご主人の頭を右手で撫でる妻。
なぜ妻がこの様な行動をとったのかは、この時すぐには分からなかったが
次の言葉で理解した
妻「田中さん・・・また・・・入れてみます?」
田中「え?」
乳首から口を離した田中さんは、眼を見開いたまま妻を見上げ固まっていた。
妻「結局“前の”って主人にバレてないのよね。だったら・・・大丈夫かな~と」
田中「ま、まぁ~そうですね・・・バレてませんからね、大丈夫なはずです」
妻「んふふ・・・ねぇ・・・入れちゃう?」
田中「い、い、入れちゃう!」
田中さんは大きく頭を前後に振って何度も頷いた。
妻は立ち上がると、まず上半身のみ裸になる。
私は一時停止をクリックし映像を止めた。
はたして、この先を見るべきなのかどうかを考えた。
だが“この先”の事は、既に過去の事であり、映像を止めたところで
見ても見なくても結果は変わらない事実が映っているのである・・・
後悔を覚悟して再生をクリックした。
上半身のみ裸になった妻は、移動しながら田中さんに手招きをした。
田中さんはあがり框に両膝をついてはいるが靴を履いていたため、急ぎ脱ぎ捨てる。
靴を脱いで妻の後を追う。
向かった先は、浴室だった。
浴室と云えば、妻と児島が何度か事をなした場所。
脱衣場にはカメラを設置しているが、浴室まではカメラが設置されていない。
妻は脱衣場に着くなり下半身も裸(全裸)になり、そのまま浴室へ。
後から脱衣場に入ってきた田中さんも急ぎ全裸になる。
浴室からは児島の時と同じく、勢いの良いシャワーの音がしている。
開きっぱなしの浴室の扉(磨りガラスのスライド式)の向こうで
シャワーを浴びる妻の背中とお尻が見える。
田中さんが浴室になだれ込むがこの時、扉を閉め忘れた事で
浴室内で妻の背後に抱きつく田中さんの姿が見て取れた。
もの凄い勢いで妻の身体を撫で回している。
そして妻の身体を回し、今度は正面で抱きつき、爆乳の谷間に顔を埋めている。
シャワーの音が邪魔で良く聞き取れないが
妻「もぉ~やだぁ~焦らないのぉ」
田中「うごうごッ(何を言っているのか分からない)」
妻「くすぐったい~」
田中「プハーッ(たぶん谷間から顔を出した)」
妻「あ、隣(脱衣場)が濡れるから、閉めて~」
田中「わ、わかった。すぐ閉める」
そして脱衣場と浴室の間の扉が閉められる事と、声はシャワーの音でかき消され
浴室内での行為も磨りガラスに映る二人分の肌色の塊がゴソゴソしているだけとなる。
結局、妻は児島の時と同じ事を田中さんとしたことになる。
しかもハッキリ『バレなければ良い』と言っている始末だった。
もちろん、このままにすることは出来ないので、どうにかして現場を押えたいのだが
児島の時みたいに情報提供者がいるわけではない。
普通にこの映像を2人に見せてしまえばとも思ったが
逆に“盗撮”と言われてしまうと、厄介だとも思った。
情けない話、度胸が無い私はどう攻めるかを考えるのに時間がかかってしまい、
この日以降も妻は田中さんのチ○コを何度か受け入れている状況だった。
ただ、将棋は1戦のみ行って、勝敗に関係なく事におよんでいる状態だった。
ほとんどは浴室内で行為は行われていたが、たまに浴室から全裸で出てくると
床にバスタオル数枚をひき、その上でバック(背後から爆乳を掴みながら)とか
正常位(強く抱きしめあう様に)とか、
さらには騎乗位(激しくJカップを揺らしながら)など、色々な体位で楽しんでいる。
確認作業とはいえ、正直映像を見るのが辛くなってきた時だった
田中「うッ!しまったッ!!」
妻「え、なにッ?」
田中「ごめん奥さん・・・間に合わなかった・・・」
妻「もしかして、中に出したの?」
田中「う・・・ごめん」
正常位の状態だった。
カメラの角度と解像度では確認は出来ないが、どうやら中出ししてしまったようだ。
妻「もぉ~今ピル飲んでないから、中出しは駄目だって言ったじゃないですか~」
田中「ごめん・・・本当にごめん・・・」
田中さんのチ○コが抜かれた後、妻はマ○コを掻き出す様な行動をとる。
妻「あぁ~あ・・・いっぱい出しちゃって・・・まずいよぉ~これ」
田中「すみません、すみません、すみません・・・」
田中さんは何度も何度も謝罪の言葉を連呼していた。
その後、妻は浴室に駆け込むと扉を閉めること無く
大股開きでマ○コにシャワーをあてがえていた。
その間、田中さんは玄関でイソイソと服を着てから浴室に向かい
田中「奥さん・・・飲んでいないとはいえ、どこかにピル無いの?」
妻「え?まぁ~無いわけじゃないけど・・・主人か管理してるからね~」
田中「そうですか・・・薬局とかで買う事は出来ないの?」
妻「いちを病院に行かないと・・・あぁ~まだ出てくるぅ」
シャワーで掻き出す妻の姿を見ながら田中のご主人は考え込んでいるようで
田中「思い切って今日の夜、ご主人に中出しさせてピルを飲むのってどう?」
とんでもない事を考えやがったと思ったが
妻「ん~その方法がいいかもね。ただ、中出ししてくれるかな?」
田中「騎乗位なら奥さんがコントロールできるかもしれないよ」
妻「騎乗位かぁ~。そうね・・・って、田中さん、悪知恵凄いね」
そして、この事を知らなかった(まだ映像の確認前)私は、この作戦にはまり
騎乗位で中出しさせられてしまう。
妻「あらら・・・やっちゃったわね。」
私「って、今日は激しいぞ。それに、出るって言ったのにぃ」
妻「だって気持ち良かったから~それに、久々の中出しじゃん♪」
私「中出しは好きだけど、今はピル飲んでないからヤバイよ」
妻「そう?私的には子供が出来てもいいと思うけど~どうする?」
私「ん~もう少し2人を楽しみたいと思うのはワガママかな?」
妻「良いと思うわよ。私も賛成よ」
私「んじゃ・・・」
まんまと田中さんの作戦通りに私は妻にピルを渡す事になる。
それでも久しぶりの中出しに気分を良くした私はそのまま朝まで寝てしまい
翌日の深夜に映像を確認する事で、覚悟を決めたのです。
さて、今回は更新に時間がかかりました。
映像から当時の気持ちを思い出し、文章におこすのが困難であった事もありますが
実際はもっとダラダラ長文になったものを削るのに苦労しました。
【再度、映像確認しながら何度か心が折れた事はヒミツです】
なので、多少の文章のズレみたいなものもある思います。
お詫びと(詳細の希望もあったので)は言えませんが改めて妻の事を紹介します。
最初の紹介で“AV女優の青木りんに顔や体系は似てるかも”と書きましたが
私的に色々調べて〔108cmKcapソープ 青木りん〕なる作品のジャケットが
髪形や表情、身体のシルエットなど最も似てると思います。
ちなみに105cmJカップで乳輪は青木りんさんよりも少し濃く、直径は約6.3cm位。
乳首はグリーンピース程度の大きさで、敏感なのですぐに勃ちます。
陰部の毛は、青木りんさんの半分程度で中央縦型にまとまっている感じです。
お尻は~とても大きいです。
余談ですが“バスや電車に乗るとかなりの確立で痴漢に会う”とも紹介しましたが
基本的に狙われるのはJカップオッパイで、お尻はほとんど触られなかったらしく
それでも服の下から手を入れられてブラ越しに揉まれたり
ブラをズラされたり、強引に隙間から侵入され直接触られた事もあったらしく
その時はイヤだったけど気持ちよかったので乳首が勃ったと言っていました。
実際によく妻が口にする言葉なのですが
「大きすぎるオッパイはギャクでしかない」
「こんな脂肪の塊に興味を示す男性の気持ちが分からない」
「触りたいのなら、触っても良い」
「痴漢は犯罪だけど、触ってくる度胸は凄いと思う(感心する)」
「ブラをすると肩ヒモが痛いし、前に突き出す格好になるのがイヤ」
「ブラをすると谷間が強調されて、胸元が開いた服が着れない」
「ノーブラは楽」
「正直、そんな自分のおっぱいに目を奪われている男の人をカワイイと思う」
などなど・・・。
妻に痴漢をはたらいた人達はとてもラッキーだったと思いますが
願わくば『別の人に痴漢して捕まる』か『事故にであって死ねば良い』と思う。