リフォーム営業の児島を見事に撃退した私が次にやるべきは田中のご主人だ。
とは言っても、現状としては妻の将棋の先生で、ご近所さんと云うことで少々悩む。
しかし、いつまでも妻のJカップを野放し(?)には出来ない。
とりあえず児島からせしめた金銭で“小型のドーム型”の防犯カメラ数台を設置した。
もちろん妻には内緒で玄関内やリビング、台所に見つからない様に工夫して設置。
浴室も考えたが、SDカード内蔵型の屋内専用なので防水仕様になっていないので断念。
9月末に設置してから11月中旬まで、これといった進展は見られなかった。
進展は無いとはいえ、相変わらず玄関で将棋をうって妻が負ければ爆乳をサービス。
見せるだけの時もあれば両手で揉ませたり、顔を埋めたりしている時もある。
だいたい2時間のうちに2戦はしているのだが、2敗目からは乳首を攻撃されている。
ただ、妻の将棋のウデが上がっているせいもあり1戦が2時間程度かかる日もあり
田中のご主人が1勝も出来ない事もまれにあるようなので、そんな日はサービスは無し。
そしてこの日は1時間50分で妻の勝利。時間的にこの1戦で終わりだろう。
田中「奥さん、ほんとうに強くなったね~感心するよ」
妻「いえ、ご主人のお陰ですよ。ほんと、感謝してます」
田中「今度の大会じゃ、女性の部は奥さんが優勝だね」
妻「え~優勝はちょっとどうかな?そこまで自信はないですよ~」
田中「いやいや、奥さんなら優勝できるよ、本当に筋がイイ」
妻「まぁ~男性の部の優勝経験のあるご主人に鍛えられてますしね」
田中「そうそう、私の教え方がいいですから~なんてね」
妻「ま、恩返しのつもりで少しでも上位を狙いますよ」
田中「奥さん、その意気だ!」
と、どさくさにTシャツの上から左乳を鷲掴みにする。
妻「きゃ!もう、今日は私が勝ったんですからサービスは無しですよ~」
両腕で胸元をガードし上半身を右にひねる仕草。
田中「ハハハ、悔しいがルールだからなぁ~。なら次は勝って触るとします」
妻「残念ですがそう簡単には負けませんよ。」
田中「お?奥さん強気だね~。じゃ、次はお尻でも触らせてもらうとしよう」
妻「お尻って・・・もう、絶対に負けませんからね~」
田中のご主人は、そう言い残して帰って行った。
そして次の対戦で妻はあっさり負けてしまう。
ズボン越しではあるが田中のご主人に向ける格好でお尻を触られていた。
ちなみにズボンは部屋着なので生地は薄く、貼り付けるとパンティーラインが分かる。
田中のご主人としては次の展開に移る事に成功して満足だろう。
さらにこの日は2敗したために爆乳まで提供する事となる。
田中「奥さん、残念だったね~」
両手を服の中に潜り込ませ爆乳を楽しそうに揉む田中のご主人。
妻「触られまいと頑張ったのに、逆に考えすぎたのね・・・」
大人しく揉まれている間も言い訳をこぼす妻。
田中「いや~奥さんのオッパイは何度触っても最高だね~」
妻「も~触り方がイヤラシイですぅ」
田中「そう言いなさんな。最近は勝てる回数も減ったからこっちも必死だよ」
確かに強くなった妻を負かすには田中のご主人も多少は本気を出す必要があるようだ。
そして勝てる可能性と回数が減った事も影響してかどうかはわからないが、
12月に入り、大会に向けての特訓と言い、田中のご主人の訪問回数も増えていた。
そして、この日から田中のご主人からの要求が少しづつエスカレートする事になる。
ちなみに大会は年末の町内会行事で“男性の部”と“女性の部”の他に
“小◯生以下の部”と“中・高◯生の部”の4つの部がある。
もちろん妻が参加するのは“女性の部”である・・・って、本当にエントリーしてた。
トーナメント形式なので負ければ即終了。
ちなみに上位3位(3位決定戦はしないので各部4名)までには賞金と賞品がある。
なお、参加しただけでも参加賞(粗品)がある。
興味は無いと思いますが将棋の他にオセロ大会や他の町内会との対抗の球技大会等もあり
年間で結構な祭り事があったりしています。
12月、最初の対戦。
この日は1時間半(もちろん勝負中は早送り)かかって田中のご主人が勝利。
毎度の事ながら爆乳をサービスかと思っていたがお尻を要求。
なぜなら妻がスカートを着用だったのでターゲットを変更したと思われる。
四つんばいになって田中のご主人にお尻を向けると、さっそく手を伸ばす。
だが、今日はズボンではなくスカート・・・臆する事も無くスカートの中に手を入れる。
妻「え!?ご主人??」
田中「中までは見んので、このまま触らせてな~」
スカートの中でモゾモゾと両手がうごめく。
最初は驚いた妻だったが(いちを敗者なので?)大人しくお尻を触らせていた。
お尻を撫でくりまわしながら田中のご主人が
田中「奥さんはいつもノーブラだから、もしかしたらノーパンなのかと・・・」
妻「もぉ~そんな事を考えていたのですか。さすがにノーパンは無いですよ」
田中「そっか~残念だな。でも、なんでいつもノーブラなんです?」
妻「ブラは肩ヒモが食い込んで痛いので、外出しない日は付けないンです」
田中「あ~オッパイ重いからね~」
妻「で、パンツは穿いてないとさすがに落ち着きませんので・・・はい、そこまで!」
妻が身体を反転させて田中のご主人の方を向く。
妻「勝ち逃げはさせませんよ。もう1勝負です!」
田中「よし来い!次はオッパイ揉ませてもらうとしよう」
妻「そう簡単には勝たせませんよ」
そして1時間程度で田中のご主人の勝ち。
結局、お尻と爆乳をまさぐられこの日は終了。
田中のご主人は確実に次の展開を狙っているものと感じ取れた。
そう感じてから週に1回の映像確認がほぼ毎日となった。
勝負の無い日もあるが、普段の妻の行動観察を見るのも楽しみになっていた。
12月15日までに9日(たまに連日)も田中のご主人と対戦した妻は13戦3勝。
勝負の内容は早送りし、勝敗が決したところで確認を行う。
1敗目から4敗目まではお尻(パンツ有)とオッパイ(ブラ無)を提供。
私「ほんと、いつもノーブラだよな~」
5敗目ではスカートをまくった状態でお尻(パンツ有)を提供。
同日に6敗目をした際はTシャツとスカートを脱いだ状態(パンツ1枚)で
爆乳に顔を埋めたり、乳首を吸ったり、お尻を撫でたり。
私「やりたい放題だな、このオヤジは。しかし、この3日間は全敗か・・・」
4日目の初戦は妻が勝利するが、次で負け7敗目となる。
ただ、この負けで田中のご主人は妻を触る事は無く“ある提案(命令?)”をする。
その提案とは“次回の対戦からはノーブラ・ノーパンで” と・・・
私「待望の1勝の後になんて条件を・・・なんで受け入れてるんだろ、我が妻は?」
8敗目から10敗目まではスカート中ではあるがノーパンのお尻を提供。
私「うわぁ~絶対にどさくさでマ○コ触ってるよな~。でも、やっと2勝目か」
7日目は1戦のみだったが11敗目となり、ついにスカートをまくった状態で生尻を提供。
私「って、四つんばいだから間違いなく全部見られてるよな・・・」
パソコンの画面を見ながら唖然とした。
そして8日目で12敗目、正面から爆乳を要求しつつ、足はM字開脚を指示する。
私「爆乳にむさぼりついてはいるが、たぶんマ○コも見ている事だろうな・・・」
ただ、この後の対戦で妻が勝った(3勝目)のでこれ以上の進展にはならなかった。
私「そろそろヤバイんじゃないか?」
すでに勃起してる自分のチ○コを抑えつつ、さらに次の対戦映像も確認する。
9日目(12月15日)、この日ついに13敗目をしてしまうのだが、
対戦前の会話の中で、田中のご主人がとんでもない事を言い出す・・・
田中「奥さん、最初に言っておくけど、今日で特訓は終わりにするね」
妻「あら、そうなんですか?」
田中「今日までに12敗してるけど、間違いなく強くなってますよ」
妻「ん~でも3勝しかできてないのに~強くなってますか?」
田中「勝った数じゃなくて内容がすごく良いので、よほどでなければ負けませんよ」
妻「内容ね~確かに負けたとしても粘れるようにはなったと思います」
田中「そう云う事です。あとは集中力と先を読む事ですよ」
妻「そうね~何よりも田中のご主人のお陰ですよ」
田中「そう言ってもらえると教えた甲斐がありますよ」
いつもと違い和やかな会話をする2人。
だが、カメラに移った田中のご主人の表情が瞬間的に真顔になった時、
田中「それで奥さん、モノは相談なのですが・・・」
妻「はい、なんでしょう?」
田中「その・・・ですね・・・今から対戦するわけですが・・・」
妻「はい」
田中「今日、私が勝ったら・・・」
妻「勝ったら?・・・なんでしょ?」
田中「奥さんのアソコを舐めさせてください!」
田中のご主人の発言にさすがに妻はビックリしていた。
もちろん、パソコンで動画を見ている私もビックリしたのだが、同時に・・・
私「今まであれほどの事をしているのに、真顔で言ったセリフがソレかい!」
私的にはこのまま負けが続けば、流れでいくかと思っていた(容認はしない)のだが
どうやら田中のご主人的には“この先は”許可を貰わないと手が出せないようだ。
ただ、普通に考えても真正面からこんな事言われて了解する女はいないだろうと思ったが
少し考える素振りをみせる妻だったが
妻「なら、負けないように頑張らないといけないわね」
田中「え?」
妻「だって負けたら舐められちゃうんでしょ?だったら勝つしかないでしょ」
田中「え~と・・・そう、ですね。頑張ってください」
田中のご主人は困惑していたと思う。
私も困惑している。
私「正論なのだが、ズレている・・・我が妻はズレている・・・」
もう、勝負の成り行きはいつも通り早送りして結果を確認。
そして・・・はい、負けていました・・・13敗目です。
負けてガッカリしていた妻は少しの間、何かを考えている様子。
田中のご主人は、勝った喜びは押えている様に見えましたが・・・期待してると思う。
次に妻が将棋の道具を片付け始めると田中のご主人も手伝って片付ける。
全て片付けると妻はおもむろにTシャツを脱ぎ捨て、スカートをまくると
田中のご主人の前にM字開脚で座り、次に寝そべる。
以前にも説明しましたが玄関には20センチ程度のあがり口(あがり框)があるので
M字開脚で座る妻に対して田中のご主人がしゃがむと、ほぼ目の前に妻のマ○コが。
妻は顔をそらして田中のご主人を見ないようにしている様子。
田中のご主人はM字の脚の間に腕を通すと妻の腰を両手で掴む。
顔はすでにマ○コの前までせまっているが、直ぐには舐めようとはしなかった。
田中「奥さん・・・舐めても・・・いいんですね?」
妻「・・・。」
妻は言葉は発せず頷きで答えた。
ゆっくりと田中のご主人の頭が妻の股間に沈む。
次の瞬間、妻の身体がピクッと震えた。
妻「ん~~~~ッ!」
ついに田中のご主人は我が妻のマ○コを舐め始めた。
股間に埋めている頭が小刻みに上下左右に動くと連動して、妻も頭を小刻みに振る。
妻「はぁッ!う、う・・・」
決してそれ以上の声を発しないが、間違いなく感じている事は分かる。
妻「ん~ッ!ん~ッ!んん~~~ッ!」
田中のご主人の頭の動きが激しくなるにつれて、妻も息が荒くなる。
それを知ってか知らずか攻めが加速しているようで、妻も必死で耐えている様子が分かる。
妻「あッ・・・・あッ・・・んん~ああッ!だ、ダメっ!!」
妻が言葉を発した瞬間、妻の身体が反り返り、田中のご主人の頭を太股ではさむ。
そう、妻は逝かされたのだった。
妻「ああ・・・ハァ・・・ハァ・・・うぅ・・・」
妻の背中が床に落ちると太股は開き、田中のご主人の頭も解放された。
身体を起した田中のご主人は力なく寝そべる妻を見下ろし
田中「奥さん・・・逝きましたね。気持ち良かったですか?」
妻「ハァ・・・ハァ・・・はぃぃ~」
田中「そうですか、それは良かった」
そう言いながら、再び顔を股間に埋める。
妻「ご主人?え、またですか?んん~あッン!」
逝ったばかりの妻のマ○コを再攻撃。
腰を掴んでいた両手はいつの間にか両乳を鷲掴みに、乳首共々こね回す。
妻も多少の抵抗は見せているが、逝った後と云う事と男の力には敵わない様子。
妻「た、たなか・・・田中さん~やめッ・・・やめてくだ・・・さい」
田中のご主人の容赦無い攻撃に、徐々に妻の抵抗が薄れていく様に見えた時
左乳から離れた田中のご主人の右手は、太ももの上を回り込み恥丘付近へのびる。
妻「んぁ~~~ッ!」
現状としてマ○コ、右乳首、クリ○リスを同時に攻められているのだと思う。
そして2回目の絶頂をむかえる。
だが、田中のご主人は手を休める事も無く、今度はマ○コに指を入れ始める。
田中「奥さん・・・凄いね。凄くエロい身体ですよ。そしてココが一番・・・」
力なく横たわる妻の足を開くとゆっくり右手の指をマ○コに侵入させる。
妻「はぁぁ~~~~舐めるだけってぇ・・・うッ」
田中「奥さん、指2本が簡単に・・・中が熱くてグチョグチョですよ。」
妻が抵抗しないのをいい事に2本指でマ○コをかき回す。
田中「3本目入れますよ~どんどん溢れてますよ~」
妻「いやぁ~」
田中「4本目も入りましたよ~たまらないなぁ~」
妻「はうぅ~」
この後も散々マ○コをかき回され続ける妻。
田中のご主人が色々と話しかけても、ちゃんとした返事が出来ていない妻。
意識が朦朧としているのだろうかと心配をしていると、田中のご主人が次の行動に出た。
4本指でマ○コをかき回しながらも左手で自分のズボンを下げ、チ○コを引っ張り出す。
私「え?まさか?」
田中のご主人は左手でチ○コをさすりながら徐々に妻に接近する。
マ○コを弄られながら朦朧としている妻に、今の状況は分かっていないと思われる。
田中「奥さ~ん、4本指は気持ちいいですか~?」
玄関のあがり框に上がった田中のご主人はチ○コから手を離すと妻の足を掴む。
そしてゆっくりと太ももの間に体を割り込ませると、妻の股間に自らの股間を近づけた。
マ○コに迫る田中のご主人のチ○コに妻は気づいていないと思われる。
4本の指を抜くを同時にチ○コを挿入する。
妻「え!?あああ~ッ!」
田中「うおっ凄い、思ってた以上に・・・気持ちいい」
妻「はぁう・・・中に・・・入れたらぁだめ・・・あぁッ!」
さすがの妻も指とチ○コの違いに気づいたようだったが、すでに遅かった。
田中のご主人も、もう止まらない。
今一度両手で腰を掴みなおし、狂ったように腰を振り始める。
田中「奥さん、奥さんも気持ちいいでしょ?ね?」
妻「う、う、う、あッ、う、う、う、んんッ」
腰を打ち付けられる度に口から声が漏れ出る。
不法侵入とはいえ、気持ち良いのだろう・・・特に抵抗する動きは見られない。
たが、これはレイプである。しかもゴム無し。
気持ち良いと言ってしまえば和姦になってしまい、田中のご主人も調子に乗るだろう。
そんな事を考えているのか、妻は必死で耐えていたのだろうと思った。
田中「ね?奥さんも気持ちいいって言ってごらん」
妻「だめッ、あッ、あッ、う、う、うぅ~」
田中「はぁ~凄く絞まるッ。たまらん!」
まったく速度を落とさないまま腰を振り続ける田中のご主人。
妻「もう・・・ゆるして・・・身体がもた・・・ないです」
田中「え?若いから大丈夫、大丈夫」
妻「お願い・・・します・・・」
少しペースを落とすが腰の動きは止まらない。
田中「ん~もったいないけど・・・じゃあ、そろそろ終わりにしよう」
妻「ありがとぅ・・・ございます・・・」
田中「奥さん、最後に・・・気持ち良いって言ってごらん」
少し間があったが、意を決したのだろう
妻「・・・き・・・きもち・・・いいで・・・す・・・」
田中「うん、良かった。奥さんも気持ちいいんだね」
妻「は・・・い・・・いいです・・・」
その言葉に機嫌を良くした田中のご主人は、ここでペースアップ。
妻「んんん~~~あぁッ!あぁ~~~イクぅ!」
田中「うおっ絞まるぅ!おおおおぉ~」
最後とばかりにハイペースで腰を打ちつけたと思った瞬間
田中「うッ!」
妻のマ○コから勢いよく引き抜かれたチ○コから精液が飛び出し、妻の身体に落ちる。
中出しはされなかったが、妻の恥丘から胸の間までそこそこの量の精液が撒かれた。
妻は3回目の絶頂と同時に意識を失ってしまったようだ。
一瞬、田中のご主人も焦っていたが、呼吸を確認して安心していた。
その後、妻が脱ぎ捨てたTシャツで精液を拭き取ると浴室(洗濯機)へ。
タンスから勝手に別のTシャツを持って来ると妻に着せた。
ただ、着せる際にもオッパイやマ○コを弄っていた。
妻の両脇をかかえ、引きずる様にリビングに移動しソファーに寝かせると
自分の衣服を整え帰っていった。
リビングのカメラを確認すると、約2時間半くらいして覚醒した妻だったが
ひどく落ち込んでいる様子で、しばらく座ったまま考え込んでいた。
やがて玄関に向かい、床の掃除をすると浴室に入っていった。
たぶん、身体を洗っているのだろう。
もちろん、当日はこの事を私は知らないので、いつもどおり会社から帰宅し
妻と夕食を食べ、妻とお風呂に入り、妻とベッドに入り寝る。
たしか、この日の夜は“H”はしていなかったと思う。
さて、他人棒を入れない約束はしたが、妻からこの事を聞くことも出来ていない。
また、今回の場合は無理やりなのでノーカウント・・・なのかな?
しかし、さすがに田中のご主人があそこまでするとは思わなかった。
この日から将棋大会後まで田中のご主人の訪問は無かった。
次回は将棋大会の結果とその後の防犯カメラの内容をお伝えしたいと思います。
正直、文章表現が下手で申し訳ありませんが、もう少しお付き合いください。
それと前回分のコメント、ありがとうございます。
『惜しむらくは、児島とのHの内容がないこと。
すぐに姿を見せずに、しばらくどうなるかを観察して~』とありましたが
距離のある混浴の時と違い、目の前での出来事に臆してしまいました。
今回は映像が残っているので可能な限り状況を文章におこすよう頑張ってます。