巨乳嫁に起きた色々な事件3・・・(近所のご主人編)

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妻がリフォームの営業マン(児島)を撃退して半年、特に変わり無く過ごしていた。

12月でも家の中では軽装だった妻は、夏になっても軽装です。

買物など人の多い場所に行く時は、それなりの服装(お洒落)になりますが

自宅内や庭先ではブラの有無はあれど、ほぼTシャツにスカートです。

ちなみに妻は『ルイ・グラマラス』なるブランドのブラジャーを愛用しているのですが

これが結構派手な柄なので薄い生地のTシャツだと普通に透けて見えます。

たまに近所の奥様方も注意してくれているらしいですが、効果なしです。

ちなみに奥様方が注意をしてくれる理由ですが・・・その旦那達の目線にあるようです。

 

以前、日曜日に妻が洗車をしてくれた事があったのですが

大声で私を呼ぶ声に玄関に行くと、そこには全身ビショ濡れの妻がいた。

 妻「ごめ~ん、お風呂場からバケツとバスタオル持ってきて~」

肌にまとわりついたTシャツは爆乳に密着しブラジャーが完全に透けていた。

 私「何をどうしたら、そうなるんだ?」

 妻「もぉ~田中さんところのご主人が、ワザと水かけたのよ~」

バケツを渡すと着ている全てを脱ぎ、バスタオルで全身を拭きあげる。

その姿・・・特にJカップが揺れるさまをジッと見ていると

 妻「こらッ、やらしい眼で見てないで背中拭いて」

少し怒った様子でバスタオルを私に投げつけると背中を向ける。

 私「ハイハイ、拭けばいいんでしょ?拭けば・・・」

しぶしぶ妻の背中を拭く私でしたが、ここはチャンスとばかりに背後から爆乳を掴む。

 妻「すると思った・・・揉んでもいいから、ちゃんと拭いてよ」

 私「へ~い」

その後、必要以上に全身(特に爆乳、お尻、陰部)を拭きあげてあげた。

妻は全裸のままで濡れた衣類が入ったバケツを持って洗濯機へ。

洗濯機を作動させてから新しい服を着始める・・・

先に着替えてから洗濯機を作動させるが正解と思うが言わないでおいた。

 妻「とりあえず車は洗ったけど、まだ拭きあげしてないので行って来ます」

 私「そうなんだ、なら俺も行くよ」

2人で外に出るとすでに車は拭きあげられていた。

どうやら妻をズブ濡れにした犯人である田中のご主人が済ませてくれたようだ。

 妻「あらら、今度お礼を言いに行かないといけないわね」

 私「いやいや、お礼を言う必要はないだろ」

 妻「そう云うわけにはいかないわよ」

 私「そうか?まぁ、わざわざ行かなくても、会った時でいいんじゃないの?」

 妻「そうね。近所だし、会った時でいいわよね」

そう納得させ、自宅に戻った。

 

ちなみに今回は洗車での事なのだが、過去に花壇の水やりをしていると

田中のご主人が手伝ってくれた事があったらしく、その時は・・・

 田中「毎日の水やり大変だね~」

 妻「あら田中さんのところのご主人さん、こんにちは~」

 田中「ちゃんと世話してるからキレイに咲いてるね」

 妻「ありがとうございます」

 田中「どれ、私も水やりを手伝うとするかの」

そう言うと田中のご主人はホースを手に取り蛇口をMAXに解放したのだが

ホースの向きは妻の方(わざとでしょう)に向いていた為に

勢いよく出た水で妻はズブ濡れになったらしい。

 田中「おぉッ!すまん、すまん。勢いが強すぎた」

 妻「あ~もう、田中さん!」

 田中「こりゃイカン、直ぐに拭かんとな。私のタオルで・・・」

素早く駆け寄り、首にかけていたタオルを取ると妻の身体を優しく拭いてくれたらしい。

もちろん服の上から拭いているのだが、明らかに胸を重点的に拭いていたと妻は言う。

そのときの服装は、Tシャツにズボン。

ブラはしていたがTシャツが水色系だったので、完全にブラは透けていたらしい。

田中のご主人は何度も謝罪の言葉を連呼しながらも夢中で胸元を拭いていたらしく

妻としても“この時”は、アクシデントと思っていたそうだ。

しかし、その後も何度か同じアクシデントが続いた事で“わざと”だと気付いたと言う。

ただ、わざとであると気付いた後が悪い・・・

 

妻はノーブラで花壇の水やりをする事にしたらしく、

ソレを知らずにやってきた田中のご主人はいつも通り(?)妻に水をかける。

素早くタオルを手に近づくが、ノーブラに気付き驚き戸惑ったらしい。

 妻「あら、ご主人?今日は拭いてくださらないのですか?」

 田中「え?あぁ・・・ふ、拭いてあげるよ」

妻は“自称M”と言っているが、この時ばかりは“Sの気分”だったらしい。

 妻「早く拭いてくれないと、夏とはいえ風邪ひいてしまうかも~」

 田中「そ、それはイカンな、ちゃんと拭かないと」

意を決した表情で妻の身体を拭き始めるご主人は、ノーブラ状態で透けている胸元のみを

一生懸命拭いていたらしい。

また、妻の乳首が下方向で、良く見えていない事もあり

オッパイを持ち上げるように拭いていたと妻は言う。

そんなご主人の姿を見て、さらに意地悪したくなった妻は

玄関の中まで誘い入れ、おもむろにTシャツを脱ぎ捨てたという。

目の前に現れたJカップに圧倒されているご主人に

 妻「やさしく拭いてくださいね~」

 田中「は、はい!」

ご主人は恐る恐るといった感じで爆乳に触れるといつも以上に丁寧に拭き始めたらしい。

 妻「ご主人、今日は触り方がやさしいですね」

 田中「え?まぁ・・・こんな大きいのを直に見るのも触るのも初めてで」

ゆっくり持ち上げ、こねる様に拭く。

 田中「すごいなぁ~服の上からでも凄かったが、本当に凄いな」

爆乳をこねる様に拭いていた手が、今度は揉む様な動きに変わる

 妻「あら、ご主人・・・動きが・・・揉んでませんか?」

 田中「凄い・・・大きい・・・凄い・・・」

ご主人は同じ事をつぶやきながら夢中で揉んでいた。

さすがに妻もコレ以上はマズイ(乳首が硬くなってきた)と思い。

 妻「ご主人、拭いてくれて、ありがとうございました。」

 田中「え?いや、もう少しちゃんと拭かないと」

すでにタオルは床に落ち、直に手で揉んでいる状態だった

「って、タオル持ってないし~本当に風邪ひくとイヤなのでここまでです!」

 田中「もう少し、もう少しだけ触らせてくれんか?」

完全に揉む事しか考えておらず爆乳を掴む両手に力が入る

 妻「これ以上はダ~メッ!奥さんに報告しちゃいますよ?」

その言葉にハッとしたご主人は両手を離す

 田中「それは困るな・・・困る・・・」

 妻「でしょ?」

 田中「だから、頼むから言わないでな、絶対にな」

真剣な表情で懇願するご主人に、少し悪気を感じたらしく

「まぁ、私も悪乗りしちゃったから奥さんには言いませんけど、今日はおしまいネ」

 田中「ありがとう、ワシも調子に乗ってしまった・・・ん?今日は?」

 妻「さすがに今日みたいなサービスはもうしないけど、こんなオッパイで良かったら触っても良いですよ。ただし、私がOKした時だけね」

 田中「分かった!じゃぁまた今度触らせてな!」

田中のご主人は落ちたタオルを拾い、満面の笑顔で帰って行ったらしい。

以後の頻度は分からないが、妻は田中のご主人に爆乳を触らせていると言っているが・・・。

 

そう笑顔で語る妻を前に、私はどうしたら良いのでしょうか?

注意はしましたが、その後も触らせているらしいし、ソレ以上は絶対に無いと言う。

妻としては満員電車での痴漢程度でしか考えていないのかもしれないが

最悪として田中のご主人に襲われる様な事も考えるワケで・・・

田中の奥さんに話をすれば良いのでしょうけど、それが原因で仲が悪くなっても困るし。

結局は妻次第なのかな?

 

さて、田中のご主人の件も決着が付かずズルズルしているところに

半年の沈黙を破り、児島が乱入してくる事になります。

もちろん仕事(リフォーム)は関係なく、ただ妻を狙って行動を開始します。

どうやら偶然にも田中のご主人にズブ濡れにされてスケまくりの爆乳を見た事で

我慢ができなくなったらしい・・・。

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