巨乳嫁に起きた色々な事件2・・・(訪問販売編)

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まず先にコピペになりますが私と妻のスペックを記載。

私は35歳で細身体系。

妻は33歳でかなりのぽっちゃり体系です。

ちなみにバストはJカップもあり、本人曰く中◯生の時すでにFカップあったそうです。

参考になるかは分かりませんがAV女優の青木りんに顔や体系は似てるかもです。

そのため社会人になって通勤のためにバスや電車に乗ると、かなりの確立で痴漢にあって

いたそうです。

北陸の温泉での事件以来、妻が色気づいた気がする。

結婚前も積極的な性アプローチは多くあり、その都度流されて“H”していましたが

その当時以上に振る舞いや下着が派手(エロ)になっている気がするのです。

しかし、専業主婦の妻は1日中家にいるので特に気にはしていなかった・・・

12月の中旬頃、仕事中に寒気がして熱を計ったら38.3あった。

上司からも体調が悪い様だと言われ早退をする事になった。

会社には車で来ているがさすがに運転をする気にもならず、タクシーで帰る事にした。

また、運転手にお願いして途中のドラッグストアに寄ってもらい風邪薬とマスクを買った。

タクシーが自宅前に着くと見慣れない軽車両が1台、車庫に停まっていた。

もちろん私の車が納まる場所です。

タクシーの運転手に料金を払い、家に入ろうとしたと同時に玄関が開き

いかにも営業って感じのおやじが出てきた。

 男「あ、すみません」

 私「いえ、大丈夫です。え~と、ウチに何か?」

すると中から妻の声が

 妻「あら、あなた!?おかえりなさい、ずいぶんと早いわね?」

 男「あぁ、ご主人様でしたか!」

男はいそいそと名刺を取り出すと両手で私に渡してきた

 男「わたくし、○○建設の児島と申します。今回はご挨拶に・・・(内容省略)。」

聞けば、自宅のリフォームの営業だった。

 男「また、寄らせていただきます。」

児島と云う営業マンは何度も小刻みに頭を下げ、社用車に乗り込むと帰って行った。

家に入り妻に早退の経緯を説明、着替えるとそのままベッドに倒れ込んだ。

 妻「さっきのリフォームの話は、いちを断ってますからね~」

床に散乱した私の衣類を片付けながら、なぜか少し自慢げに話をする妻を見た時

倦怠感が吹き飛ぶほど驚いた。

一日中、家にいて床暖房が入っているとはいえ白色のTシャツにミニスカートだった。

しかもTシャツの下はノーブラで乳輪は見えないが谷間がガッツリ見えている状態。

さすがにノーパンではなかったがしゃがむと赤色のレース多めのパンツが見える。

 私「おいおい、その格好・・・来客があったなら上着を1枚着るとかしてくれよ」

 妻「私もそう思ったんだけど・・・めんどくさかったから」

 私「めんどくさいとか・・・あぁ~頭痛い」

風邪の症状ではなく、妻の無防備さに頭が痛いと云う意味だったのだが

 妻「あらあら、大変。薬飲むでしょ?白湯持って来るわね~」

そう言うと台所に向かった。

風邪薬を飲みひと眠りした私は、いちど夕食で起きるが

再びベッドに戻ると翌日の昼まで爆睡することになる。

会社には午前中の内に妻が電話したらしく、病欠扱いになっている様で安心した。

軽く昼食を済ませ、風邪薬を飲む。

ソファーに横になったまま普段は見る事の無いワイドショーを見ていた。

13時を過ぎた頃に玄関のチャイムがなり妻が向かった。

ちなみに今日の妻の格好は昨日よりも長めも黒色のTシャツにトレーナーズボンである。

 妻「ご苦労様で~す」

短時間で戻ってきた妻の手には回覧板が・・・お隣さんだったか・・・

妻から回覧板を受け取ると、町内会の行事を確認する。

今月は特に無い事を確認して再び妻に手渡す。

 私「特に気にする事は無いようだ、次(の家)に持って行ってもいいよ」

 妻「了解、サクッと持って行って来ます」

と、敬礼をする妻の胸元が少し不自然に揺れた。

 私「もしかして・・・ノーブラか?」

 妻「ノーブラですよ」

 私「なぜ?」

 妻「特に理由はなけど・・・肩ヒモが食込んで痛いのよね」

左手を右肩に当て、アピールする仕草。

 私「あぁ、そうなんだ。大変だね」

 妻「そうよ~おっぱい大きいと色々と大変なのよ。肩凝るし」

今度は左手を乗せたままの右肩を回してみせる。

 妻「どこかの“おっぱい好きさん”には分からないでしょうけどね~」

 私「はい・・・ごめんなさい」

なぜか、謝罪の言葉がもれた。

立ち上がった妻は、回覧板を持って次の家に届けに行った。

1分程度で戻ってきた妻はそのまま台所に向かい、皿洗い等をはじめた。

ワイドショーを見ていた私だったが、風邪薬の影響もあり寝落ちしていた。

どのくらい寝たかは分からないが、玄関から聞こえてくる声に目が覚めた。

…妻の声と…男の声…来客?

…知らない声?

…でも、親しそうな感じ…近所の人?

ソファーに沈んだ身体をおこす。

すごくだるいので、座ったまま聞き耳をたてる。

会話の中にいくつかのキーワードが聞き取れた。

どうやら来客者は昨日のリフォーム営業の児島だと言う事がわかった。

でも、妻はリフォーム話は断ったと言っていたが・・・なぜ今日も来た?

断片的ではあるが台所や浴室、トイレなどの部分的なリフォームの話のようだ。

たぶん、家全体のリフォームを断られたので小出しに攻めている感じだ。

それでも妻はやんわり断っているようなので安心した。

安心したら、また身体が重くなりソファーに沈んでしまった。

今にも眠りに落ちる私の耳にあきらかにリフォームと違うキーワードが飛び込んできた。

 児島「奥さん、おっぱい大きいですね」

眠気が一気に醒めた。

 児島「昨日も思ったんですけど、ノーブラですよね」

たぶん児島は玄関に靴が無い(下駄箱の中)ので私はいないと思っている。

 児島「昨日の格好を見て、正直ムラムラしましたよ」

ガッツリな谷間とミニスカートから見える赤色のレース多めのパンツの事か。

 児島「あの時手を出してたら、ご主人が帰ってきてアウトでしたけど・・・」

眠気は醒めたが身体は重たい・・・なんとか起こし座位になる。

 児島「リフォームの話はこの際無しでいいので、おっぱい触らせてもらえませんか?」

すぐにでも玄関に向かって行こうとした瞬間

 妻「別に触るくらいなら良いですけど、今後リフォームの話はしないで下さいよ」

妻の言葉に私の時間が止まった。

たぶん児島の時間も止まったのだろう、10秒位して児島が口を開いた

 児島「え?えぇ、触っても良いの・・・ですか?」

 妻「触るだけならね。」

何を言っているのか、我が妻は・・・

出て行くタイミングを削がれた私はリビングの扉を少し開き玄関を覗く。

玄関の上がり口が20cmくらいあり、正座する妻の向こう側にしゃがむ児島が見えた。

児島の目線が丁度おっぱいの高さだということも分かった。

まだ硬直気味で真顔の児島に対し

 妻「なんならシャツまくりましょうか?」

妻は躊躇せず両手でTシャツを首元までまくり上げ、Jカップを児島に披露した。

 児島「すごっ!やっぱりデカイ・・・何カップですか?」

 妻「Jカップですよ。ここまで大きいと、もうギャグですよね」

 児島「Jカップですか。いやいや、ギャグだなんて・・・すごく立派ですよ」

児島は目の前の爆乳に圧倒されている様子。

そんな児島に対し妻はいたって冷静で

 妻「触らないんですか?」

 児島「さ、さ、触らせていただきます!」

児島は恐る恐るといった感じで徐々に両手を妻の胸に近づけ、ゆっくり鷲掴みする。

掴むと同時に揉み始めるが、興奮している割にやさしく、丁寧に揉んでいる様で

 妻「もっと強く揉んでも大丈夫ですよ~」

 児島「あぁ、いえ、このままで大丈夫です・・・」

 妻「そうですか?なら、しばらくどうぞ」

 児島「はい、ありがとうございます」

なんだろう、妻の爆乳を揉む男を見つめる私って・・・

2分くらい経過したところで児島が

 児島「奥さん・・・乳首が硬くなってますよ」

 妻「え?まぁそうなりますよ」

 児島「ち、乳首を触っても良いですか?」

 妻「ん~良いけど・・・敏感なので優しくね」

妻の了解を受けて児島が乳首を触り始まる。

妻は声を出さないように頑張っている様子・・・

まぁ、寝ているとはいえ私がリビングにいる事は知ってるので変な声は出せない。

さらに5分間、児島は妻の爆乳と乳首を堪能していたが

 妻「は~い。そろそろ、おしまいです」

 児島「え?」

 妻「昨日、主人は会社で熱出して早退したんですよね。」

児島の両手がおっぱいから離れるとTシャツを下ろす

 妻「今日も早退するって言ってたから、そろそろ戻って来ると思うのよね」

 児島「あ、そうなんですか?じゃ、仕方が無い・・・ですね」

あからさまに残念がる児島。

 妻「約束ですからね。もうリフォームの話は無しですよ!」

ここに来て強めの口調で言い放つと

 妻「もし必要ならこちらから連絡するので、以後訪問には来ないでくださいね!」

これが妻の作戦だとすると、効果は抜群だろう。

何も言えない児島はしぶしぶ帰って行った。

再びソファーで寝たフリをしていると妻がリビングに入ってきて私の様子を確認。

私が寝ている事を確認したかったのだろう、再び台所に向かい夕飯の準備を再開する。

この日、妻から児島の話はいっさい出なかった。

私も寝ていた事になっているので聞くことも出来なかったが

マジ顔で妻の爆乳を揉む児島の姿が何度も思い出され、ムラムラが収まらなかった。

結局その晩、妻の爆乳にむしゃぶりつき“H”した。

以後、児島(が勤める会社)が訪問してくる事はなかったが

毎月、リフォームや施工内覧会のダイレクトメール(封書)が郵送して来る事となる。

また、封書には必ず児島の名刺が入っていた。

この後、半月はダイレクトメールのみで済んでいたのだが

この児島と云う男は、妻を諦めてはいなかった・・・

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