平石のご主人に爆乳を触らせてしまった妻は・・・特に変わり無く過ごしていた。
ほぼ毎日、誰かが訪問しているが、映像には将棋をしている様子しかなかったし、
平石のご主人がアレ以上の要求をしてくる事も無かった。
12月23日は田中、平石、武藤のご主人が来ていたのが将棋を終えての帰り際、
田中のご主人の提案で特訓を終了する事となった。
妻の将棋のレベルが高くなっているとはいえ、田中のご主人はさすがに強い。
平石のご主人とは五分五分くらいではあるが、十分に優勝できる状態と判断したらしい。
武藤「自分が言うのもなんですが、大会まではクールダウンするのもいいかもですよ」
平石「そうそう、リラックスすることも大事ですからね」
田中「明日はイブだし、ご主人とゆっくりするのもイイと思いますよ」
妻「そうですね~。では、今日までありがとうございました」
リビングの床に正座をしたまま、頭を下げる。
妻「絶対とは言えませんが、優勝めざして頑張ります」
平石「間違いなく優勝しますよ、奥さんなら」
田中「そうそう、奥さんが優勝したら宴会でもしましょうかね」
妻「あは、いいですね~宴会。私、いっぱいお料理作りますよ」
武藤「作らなくても、我々が買って来ますよ」
田中「奥さんが主役ですから。」
平石「そうですよ、奥さんをお祝いするんですから。」
妻「あら、それなら優勝しなくちゃ宴会できないのね~」
しばらく考えた嫁は、何かをひらめいた感じで
妻「だったら優勝できなくても“お疲れ様でした宴会”にしません?」
田中「“お疲れ様でした宴会”ですか?」
妻「そう!そのほうが私的には気兼ねも無くて良いです」
武藤「それも良いですね」
田中「なら、そうしましょう。島本にも連絡しておきますよ」
平石「あ、でも料理は買ってきますので、奥さんは作らなくて良いですよ」
武藤「そうそう、料理については我々に任せて下さい」
妻「そうですか~それじゃ楽させてもらいますね」
そんなやりとりをしつつ、3人は帰って行った。
私『ん~宴会って・・・何処でするつもりだろうか?』
この時の予想としては、我が家と思っていたのだが・・・実際は我が家だった。
そして、シレッと訪問している武藤のご主人にビックリです。
大会については結果のみを説明しますが・・・本当に優勝しました。
去年の優勝者がまさかの初戦敗退で、妻は危なげなく優勝できたらしい。
妻が帰ってきたのは20時頃だったが、おやじ4人と共に玄関になだれ込んできた。
多少広い玄関ではあるが、さすがに大人5人はギュウギュウ状態。
トロフィーを武藤のご主人が、紙袋(目録や景品)を島本のご主人が持っているが
平石のご主人と田中のご主人は妻の両側にいて、5人はハイテンションな状態。
しかも妻の両側の2人は、どさくさに紛れて片方づつで爆乳を鷲掴みにしている。
島本「ご主人、優勝ですよ~奥さんが優勝しましたよ~」
島本のご主人から紙袋を渡されると、続けて武藤のご主人からトロフィーも渡された。
すると手ぶらになった2人も妻の身体を触り始めた。
妻「はいはいはい、皆さん落ち着いて~落ち着いてぇ~」
妻の言葉に、4人は徐々にテンションが下がり、妻へのお触りも一段落。
妻は靴を脱ぎ、あがり框を上がるとそのままリビングの方に向かう。
おやじ4人も多少冷静を取り戻した様だが、迷惑な事に大会の様子を話し始めた。
興味は無いのだが、しばらく話に付き合っていると
妻「昨日、今日と皆さんお疲れ様でしたぁ~」
リビングから玄関に戻ってきた妻はいつものラフな格好だった・・・
胸元が丸く大きく開いている長袖のTシャツと膝丈のスカート
玄関床に座る時に前かがみになると胸の谷間が全開になると同時に
シャツの前面が内側から膨らむ・・・確実にノーブラだ・・・
普通に正座をしているので膝丈のスカートだが中は見えていないだろう
そんな妻の格好に、ご主人達の眼は釘づけで大会の話は中断していた。
妻「そうそう、いつかは分からないけど“お疲れ様でした宴会”をするのよ」
私「ん、宴会?」
妻「私、将棋を辞めるっていってたでしょ。皆さんにお礼をと思ってね」
私「そうなんだ・・・まぁ皆さんには色々とお世話になったし、いいんじゃない」
妻「ウチ(この自宅)を使うけどいいよね?」
私「そうなんだ・・・まぁいいんじゃない」
と、あっさり承諾したことで、このあとすぐに解散となった。
この日を境に妻が将棋をする姿は映像になかった。
妻が将棋をしなくなった事でご主人たちが訪問してくる事は無くなるので
映像の確認は早送りではなくスライドバーを部分的にクリックして確認していた。
1月14日の14時ごろの玄関に人だかりがあったので戻して確認すると
ご主人達(4人)が揃って訪問してきていた。
どうやら宴会について話をしているようで、やはり私がいない日時を選んでいた。
日時と持ち込み担当などが決まるとご主人達は帰って行った。
今思えば、この日に妻から宴会の日時は聞くことはなかったのだが・・・
私に日時を知られたくなかったのか、ご主人達の意向かは結局わからないままだ。
宴会は21日(1週間後)のお昼の時間だった。
私が出勤すると同時に妻はリビングの掃除を始める。
やがて玄関のチャイムが鳴り、武藤のご主人が低目の長テーブル2台を運び入れる。
たぶん武藤のご主人が職場(介護施設)から借りてきたのだろう。
長テーブルをリビングの中央にセッティングした武藤のご主人は玄関に向かう
武藤「会社から軽トラを借りてきたけど、一度家に置いて歩いて来ますので」
妻「はぁ~い」
その後も田中のご主人が飲み物を、島本のご主人と平石のご主人は料理を持ち込む。
武藤のご主人も戻り、揃ったところで宴会がスタートとなる。
まぁ普通に想像できる“家宴会”であるが、普通と違うところといえば・・・
もう想像できると思いますが、妻の格好です。
掃除やリビングのセッティングを行なっている時からご主人達の眼は妻を追ってました。
上半身はタートルネックのセーターなのですが、スカート丈が短くヒラヒラした感じで
カメラの位置は上からなので見えませんが、
ご主人達の目線だと妻が動くたびにパンツが見えていただろうと思います。
私も何度も見たことあるので・・・嬉しい光景です、はい。
宴会は普通に飲み食いしながら大会の話や世間話などだったので早送り。
料理よりも飲み物(ビールや日本酒、ワイン)が優先的に進んでいる感じに思えた。
まぁ料理はその日の夕飯になったことで宴会があったことを知ることになる。
そしてその日の夜に宴会の様子を見た時は唖然とした事を今でも覚えている。
妻「楽しいぃ~」
ビール缶を右手にかかげ、ペッタン座りをしているので、すでにパンツは見えている。
田中「いいね~奥さん、もっと飲んで、飲んで」
田中のご主人は妻の持つビール缶を取りあげると、新たに開けた方のビール缶を渡す。
そして妻の飲みかけを口にする。
武藤「あ~田中さんいいなぁ~奥さんと間接キスだぁ~」
と、言いながらさらにビール缶を開封すると自らが一口飲み、妻の持つビールと交換
武藤「奥さん、こっちのビール飲んで~」
妻「あ~い」
武藤のご主人から受け取ったビールをグイッと飲む。
武藤「奥さんと間接キス成功ぉ」
それを見ていた平石のご主人と島本のご主人も日本酒やワインのコップを妻に渡し
口を付けたら回収し、自ら舐めるような事をしている。
私『うわぁ~マジかぁ~』
このような状況がしばらく続いた。
宴会開始から1時間と少し経過したところで、妻がトイレに行く。
戻って来た妻は両足を投げ出すように床に座った。
今度はもうモロパンです・・・カメラからは色しか確認できませんが
布面積は多目で黒に近い紫色の、前面レースタイプの紐パンです。
ちなみに紐が切れた事ですでに処分された私のお気に入りの1枚です。
妻「はぁ~ちょっと飲むのは休憩ぃ~少し食べないと勿体ないぃ」
と、からあげをつまむ。
ご主人達は飲む事を忘れ、妻の股間を凝視している。
将棋の最中にも何度か見ているだろうが、ここまで開放的な状況はなかっただろう。
特に平石のご主人と島本のご主人は、ソノ奥を知らないし・・・
妻は気付いていないのか、そのままの姿勢で2つ目のからあげに手を伸ばすが届かない。
田中のご主人がからあげの一つを手に取ると、素早く妻の右脇に移動して
妻の口にからあげを入れながら、どさくさに右太腿を撫でる。
妻は特に気にする素振りも無くからあげを食べている。
それを見た平石のご主人はポテトを一つ手に取り、同じように妻の左脇に移動
妻にポテトを食べさせながら左太腿を撫でる。
次に田中のご主人はウインナーを手に取ると自らの口に咥え、妻の口元に・・・
少しまわりがザワッとした雰囲気が見られたが、そのまま妻に顔を近づける。
田中のご主人が妻から離れると、妻の口にはウインナーが咥えられていた。
武藤「口・・・触れたのか?」
田中「もちろん」
島本「だ、大丈夫なのか?」
田中「これくらい・・・ねぇ奥さん」
ウインナーを飲みこむと
妻「これくらい大丈夫、大丈夫ぅ」
それを聞いた平石のご主人もウインナーを口に咥えると妻の顔に覆いかぶさる。
そのまま10秒位して離れた時には、妻の口にウインナーは無かった。
ただ、口の中にはあるようでモグモグと噛んでいて、やがて飲み込むと
妻「ん~美味しい。次はポテトぉ~」
と、満面の笑みで次を催促すると、平石のご主人が島本のご主人を促す。
直ぐには動かなかった島本のご主人だったが、ゆっくりと立ち上がると
料理の中からポテトを摘み上げると、口に咥える。
平石のご主人と場所を入れ替わると、恐る恐るといった感じで妻に近づく。
そしてポテトを口移しすると同時に妻の左乳を左手で鷲掴みにする。
それでも特に抵抗をしない妻に20秒以上の口移しと乳揉みをしている。
皆、酔っているから多少の自制ができていないのだろうが・・・
この後、ご主人達は代わる代わるに口移しと身体のまさぐり始める。
そんな中にあって田中のご主人は妻の右脇をずっとキープし生足から股間付近を撫でる。
しばらくすると、口移しではなく爆乳を揉みながら普通にキスしている状況だった。
私『そもそも妻とはキスだが、ご主人達は間接キス・・・なのか?』
ふと想像したら気分が悪くなった。
無抵抗な妻に対し、武藤のご主人がついにセーターの下から手を入れた。
武藤「おぉ、やっぱりノーブラかぁ」
大きく円を描くように揉み回す状況が、カメラからも見て取れる。
島本「奥さん、ほとんどノーブラでしたからね」
平石「そうそう、それで気を取られて何度負けたことか」
妻「えへへ~」
平石「奥さん・・・前をまくっても良い?」
妻「え~さすがに恥ずかしいよぉ~」
武藤「いいじゃないですか~奥さんのおっぱい見せてくださいよぉ~」
妻「イヤン。ん~そんなに見たい~?」
島本「見たいです!ずっと見たかったんです!」
妻「そう?んじゃ、見せちゃおうかな」
酔っているとはいえ、4人のおやじ達の前でJカップを躊躇無く曝け出す。
セーターの前面のみをまくって、まくった部分が爆乳の上に乗っている状態。
すぐさま爆乳に手を伸ばしたの田中のご主人だった。
妻の右脇から離れなかったのは、このタイミングを狙っていたのかもしれない。
田中のご主人は右側の乳をすくい上げるように掴んでいる。
妻「ン、アンッ。乳首だめぇ~」
そう、田中のご主人は乳を下から持ちたかった訳ではなく、
下側に位置した乳首を摘みたかったようです。
右の乳首を田中のご主人が、左の乳首を武藤のご主人が攻撃することで
妻の身体を支える力が損なわれたようで、そのまま床に仰向けになる。
また、4人がそれぞれ左右に分かれ、妻の身体をまさぐり始める。
田中のご主人は引き続き右乳を攻めながら、唇に吸い付いている。
武藤のご主人は左乳を両手でこね回し、島本のご主人は右太腿を撫でる。
平石のご主人は左の太腿を撫でながら、時々股間付近にも手を伸ばす。
正直見ていて恐怖を感じた映像だった・・・
このあと妻は、この4人にレ○プされると確信があったから・・・
それでも妻は抵抗すること無く、受け入れるのだろうと思っていたから・・・
やがて田中のご主人と島本のご主人が場所を入れ替わり、
武藤のご主人と平石のご主人も入れ替わった。
島本のご主人にとっては始めての妻のJカップ生乳で、夢中になって吸い付いていた。
平石のご主人は2回目の妻の爆乳だか、こちらも乳首をこねたり吸ったりしている。
田中のご主人と武藤のご主人は比較的冷静な感じで太腿を撫でている。
無抵抗にまさぐられて10分程度経過した頃
田中「そろそろかな・・・」
その言葉にドキッとした。
3人は顔を上げ、田中のご主人を見ている。
妻は特に動きは無く床に大の字になっている。
武藤「そろそろって・・・これ以上はマズイだろう」
平石「やめた方がいいぞ」
しばらくの沈黙があったあと
田中「いや“おひらき”にするって話なんだが・・・」
島本「あ、あぁ、“おひらき”ね」
武藤「なんだ、そうか」
平石「だよな」
田中「おまえら勘違いしたなぁ」
私『私は“おひらき”と聞いて“お股をおひらき”にするのかと思いましたよ』
みたいな感じで、急に宴会は終了する事になった。
田中「奥さん起きて~“おひらき”にしますよぉ~」
田中のご主人が妻の身体をさすりながら声をかけると
妻「ん?あら~“おひらき”ですか」
身体を起した妻は、スッと立ち上がると身だしなみを整える
妻「あ~久しぶりに、いっぱいお酒も飲めたし。皆さんありがとうございました」
田中「奥さんが優勝したお陰で、楽しく宴会ができました」
島本「そうそう、楽しい時間でした」
平石「そうですね~」
なんとなくご主人達は歯切れが悪い物言いだった
武藤「奥さん、結構飲んでましたけど大丈夫です?」
妻「大丈夫ですよ~強くはないですがそこそこに飲めるほうですよ」
さっきまでグッタリしていたが別にお酒が原因ではない
もちろん酔いもあるが、身体を触られるのを楽しんでいたのだ。
妻「もぉ~皆さんで色々触ってくれちゃって~内緒ですよぉ~」
武藤「も、もちろんです」
島本「誰にも言いません」
平石「ありがとうございました」
田中「奥さんも、ご主人に言わないでくださいよ」
妻「はぁ~い」
この後は皆で片付けをするのだが、残った料理は我が家の夕飯になった。
片付けが終わり、ご主人達が帰る際に
田中「前に言ってたけど、今後は子作りと子育てに専念するんだよね?」
妻「そうですね~直ぐにって訳じゃないですけど」
平石「妊娠は?」
妻「まだですよぉ~でも、今年中にはって考えてます」
武藤「いいじゃないですか。奥さん美人だし、ご主人もイケメンだから」
田中「間違いなくカワイイ子が産まれるよ」
妻「ありがとうございます。一応、女の子希望です」
島本「そりゃイイ。きっと巨乳になりますよ、奥さんみたいに」
妻「あ~もう、オッパイしか見てないでしょ」
島本「そんな事無いけど、今日見た奥さんのオッパイがあまりに凄かったので」
妻「ほんとにもう・・・えいッ」
と、勢い良くセーターの前をまくりあげ、Jカップを再び露にした。
4人とも一瞬で釘付けになる。
妻「将棋の方はしませんが、お話しくらいは出来るので、時々はいらしてください」
爆乳を出したまま話を続ける
妻「お茶くらい出しますし、こんなモノでよければ、見せてあげますよ~」
武藤「いいんですか?」
島本「毎日来ますよ、ほんと」
妻「毎日はさすがに・・・まぁ、子供が出来るまでですよ。それと絶対内緒ですからね」
この後、順番に両乳を両手で揉んで解散となった。
それにしても酔いが残っていたのか、正気だったのか、あの約束は・・・
長文の割にはアッサリな内容になりましたが、今回は宴会の内容のみです。
妻について簡単に説明をいれたいと思います。
これまでの流れで、想像されている方もいると思うのですが、妻はセッ○ス好きです。
私と出会うまでは複数のセフレとほぼ毎日セッ○スしていたようです。
というより、私もその1人なのですが・・・
なので、児島や田中のご主人との行為もセフレ感覚だったらしいです。
自身の身体(特にオッパイ)を安く考えてしまうところは
出合った頃から現在も変わりません。
なので、妻の妊娠が分かるまでの数ヶ月はご主人達の訪問は続くことになります。