巨乳嫁に起きた色々な事件10・・・(続・特訓編)

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田中のご主人が右肘にヒビが入って1週間が過ぎた11月26日。

昼食を済ませリビングでテレビを見ていた妻だったが

チャイムの音に立ち上がると、いそいそと玄関に向かう。

動画はリビングのままなので客人の姿は見えないが、声色で田中のご主人だと分かった。

しばらくするとリビングに妻が戻って来るが、直ぐ後に田中のご主人が付いて来た。

 私『おやおや・・・右手は不自由だが、左手はとっても自由だな』

そう、田中のご主人は妻のお尻を触りながらリビングに入ってきたのだった。

妻がテレビを消す為にテーブルの上のリモコンを取るのに前かがみになると

お尻全体を円を描くように撫でている様子が見える。

ちなみにこの日はタートルネックのセーターにGパンだった。

また、カーテンを閉める為に両手を広げた際には背中に抱きつき爆乳をまさぐっていた。

 私『案外、右手も普通に使えるようだな・・・もう痛くないのでは?』

カーテンを閉め終えても田中のご主人は妻から離れず、しばらく爆乳を揉んでいた。

ただ、その間も妻は嫌がる素振りも無くJカップを揉ませていた。

 

満足したのであろう、田中のご主人は背中から離れるとテーブルの前(床)に座った。

妻は一度、台所に行って飲み物を2人分持ってきた。

次に将棋のセットを取りに行き、テーブルを挟んで床に座った。

2人は世間話(主に右肘の事)をしながら将棋の準備をしてる。

その話の中で最も気になった内容が・・・

 田中「それで奥さん、昨晩はご主人とエッチしたのかい?」

 妻「昨晩はしてないですよ~悲しい事に」

 田中「それは残念、今日こそは中出し出来ると思ったんだがね」

 妻「ンも~すぐそんな事言う。まずは真面目に特訓してくださいよぉ」

 田中「いやいや、特訓はするよ。と言っても、正直特訓の必要は無い気がするけど」

 妻「あ~駄目ですよぉ、たしかに勝敗に関係ないとは言ったけど~」

妻は両手を前に組んでおっぱいをガードする

 妻「特訓のお礼なんですから、手を抜いたら“おたのしみ”は無いですからね」

 田中「いやいや、特訓をしなくても奥さんは十分強いって話だよ」

 妻「そんな事言って、負けたときの言い訳にするつもりでしょ?」

 田中「あぁ~分かった分かった、じゃぁ本気の本気で勝負しますよ」

こうして1戦目が開始され、約1時間(もちろん早送り)で妻の負けとなる。

 妻「あら?」

 田中「奥さん、今日は攻めが甘いね」

 妻「おかしいな・・・こんなにアッサリ負けるのは久しぶりだぁ」

 田中「別に弱い訳じゃないんだけど、ん~でもまぁ、負けは負けだね」

 妻「む~」

勝負の決まった将棋盤を見つめ考える妻

田中のご主人はすでに腰を上げて、次の行動(もちろんセッ○ス)に移りたい様子

 妻「もう1戦!」

 田中「え?」

 妻「なんか不完全燃焼って感じです。もう1戦しましょう!」

 田中「ん~もう1戦か・・・時間的には問題ないけど」

田中のご主人としては、どうせならセッ○スに時間をかけたい気分だろう

ただ、妻の要望を無視する事も出来ず

 田中「じゃぁ奥さん、もう1戦するから~そのセーターとズボンは脱いで」

 妻「え?」

 田中「ほ、ほら、一応負けた訳だし、ペナルティと云う事で」

 妻「ん~まぁ~そう言われると・・・そうなのかな」

少し疑問を感じてはいるようだが、もう1戦する為のペナルティと理解したようで

 妻「セーターとズボンを脱いだらいいのね」

スッと立ち上がると、セーターに頭と両腕を収納し、下から一気にまくり上げる

セーターの下にはヒー○テックを着ているが、その下はもちろんノーブラ。

ヒー○テックの色がベージュなので、もしかしたら乳首が透けているかもしれないが

乳房の下方向にあるので、透けていたとしても見えていないかもしれない。

次にGパンの前を外し両側に手をかけると、これも一気に足首まで下げる。

ヒー○テックのベージュに対して、真っ赤なパンティが目に飛び込む。

田中のご主人もガン見している。

それに気付いた妻は、田中のご主人の方にお尻を向けて左右に数回振る。

 田中「今日はTバックじゃないのか~でも面積の少ないパンティだね」

 妻「ん~そうね。前はともかく、後は半分くらい出ちゃってる」

 田中「うんうん、お尻半分はもう見えてるよ。カワイイね~」

そんなお尻をアピールし終えると、2戦目を開始する。

2戦目(やっぱり早送り)も田中さんが勝利する。

負けが決まると直ぐにヒー○テックを脱ぎ捨てる妻は潔い

 妻「あぁ~負けたぁ~完敗だぁ~」

目の前に飛び出たJカップを合図に田中のご主人も服を脱ぎ始める。

右肘のヒビは痛くないのか、とてもスムーズに脱いでいる。

あっと云う間に全裸になった田中のご主人の右肘にはサポーターがされてあった。

 妻「肘は大丈夫です?」

 田中「あぁ、大丈夫、大丈夫。最初の何日かは痛かったけど、もう痛みは無いよ」

ヒビといっても程度は軽かったらしくよほどの無理をしなければ大丈夫みたいだ。

 田中「だからって、店の荷物搬入も今まで通りに私がやってるんだよ」

 妻「そうなんですか。まぁでも安心しました」

妻がパンツ1枚の姿でソファーに座ると、テーブルを避け田中のご主人もソファーへ

 田中「だからガンガン突いて逝かせてあげるからね」

 妻「アハッ、前は激しすぎて簡単に逝かされちゃったから・・・期待してます」

 田中「よしよし。まずはそのオッパイから・・・奥さんは乳首も敏感だからね」

 妻「もぉ~この、すけべオヤジぃ~」

ソファーに横たわる妻の上に重なると、両手で爆乳を揉みながら交互に乳首に吸い付く

その途中途中で唇にも吸い付いているが、爆乳をまさぐる両手は止まらない

変幻自在に上下左右にこね回される妻のオッパイはまさしくスライムだった。

日頃、自分が揉んでいる時よりも柔らかそうに見えるのが不思議に感じられた。

しばらく右手で左乳を揉みながら、右乳首に吸い付いていると思っていたが

気がつくと左手で妻のパンティーを降ろし始めていた

さらによく見ると妻は田中のご主人のチ○コを右手で握っていた

 私『2人とも、器用だなぁ・・・』

などと冷静に観察している間にも赤いパンティーはスネの所まで移動し

最後に左足を使って、妻の両脚からパンティーを抜き取った。

妻の右側がソファーの背もたれになっているので、左足はソファーから落ちつつ広がる

 妻「んんあぁっ」

妻の声色が変わった時、田中のご主人は左手でマ○コを弄り始めていた

 妻「はぁ~ッ、うぅ~」

左乳は揉みしだかれ、右乳首は吸い付かれ、マ○コも攻められている状況だった

 妻「ん~~~~ッ、んん~~~~~ッ、はぁッ」

それでも妻は田中のご主人のチ○コをしっかり握っている。

 田中「奥さん、そろそろ入れますね」

そう聞こえた所で田中のご主人は、一度身体を起こすと両手で妻の身体を一通り撫でる

次に横に広げれない妻の右足を左肩にかかえると

妻のマ○コに、チ○コをあてがえ(角度的に見えなかったが)侵入を開始した

 妻「あぁぁぁぁぁぁ~~~~~~~ッ」

侵入するとすぐにピストン運動を開始し、さらに前傾姿勢となる。

田中のご主人の両手は妻の両肩を掴み、右足を抱えられているので腰が少し浮く

カメラの正面に結合部分が位置しているが、そこまで解像度的に良く見えない。

左足はソファーからはみ出し垂れ下がった状態なのだが

田中のご主人が突く度にビクッとくり返し動いていた

 妻「アンッ、アンッ、アンッ、アンッ、んあっ、アンッ、はうッ」

部屋には妻の漏らす声と肉と肉のぶつかり合う音だけが響く

 妻「んん~~~~~ンッ、はぁぁぁぁぁ~~~~~ッ」

田中のご主人は無言(聞こえないだけ)のまま、強弱を付けて腰を振る

さらにソファーからはみ出した左足も右肩に抱え、さらに腰を打ち付ける

結合部分はハッキリとは見えないが、テカり具合から大洪水だと分かる。

 妻「あッ、あぁッ、あッ、あッ、ン~ッ、ハッ、ハッ、ハッ、あッ」

やがて妻が首を左右に振りはじめ、ほどなくして逝った

 妻「はあぁンーーーーーーーーーーーーーーーッ」

田中のご主人の両腕をそれぞれ掴んで、エビ反りしている様に見える

まだマ○コからチ○コは抜かれていないが、腰の動きは止まっている

肩で息をしている田中のご主人は、背中全体に汗をためていた

 妻「はぁ、はぁ、はぁ・・・ご主人・・・ご主人はまだですか?」

 田中「まだ・・・です・・・もう・・・少しなんですが・・・」

 妻「そう・・・ですか・・・ン・・・はぁ・・・なら・・・」

妻が身体を起こすと田中のご主人はチ○コを抜き、ソファーを降りる

ソファーの横に立つ田中のご主人のチ○コは、ほぼ水平に勃起したままだった

それを右手で掴んだ妻は数回シゴきながらフェラを始めた

この時の私の憶測ではフェラでヌクのだろうと思った

 妻「逝ってないから、まだまだ元気ですね・・・ハムッ」

ゆっくりとした感じのフェラだったので少し違和感を感じていると

チ○コを口から離した妻は、ソファーの上で四つんばいになる

 妻「前は・・・コケちゃったので、ソファーの上で・・・後からお願いします」

カメラ的にはお尻を向けた妻が自らマ○コを広げている姿が

 田中「よ~し、それじゃあバックで突きまくるとしましょう」

ソファーに両膝立ちで上がった田中のご主人は、妻の腰を掴むと

 田中「もうヌルヌルだから、手を添えなくても・・・ほら、簡単に入る」

 妻「ンあぁッ、いちいち言わなくても・・・あぁーーーッ」

妻の言葉の途中だったが、濡れ濡れのマ○コにチ○コを突き刺すと同時に

ピストン運動を開始する田中のご主人

 田中「やっぱり・・・奥さんは・・・コッチの方が締りがイイッ」

 妻「きゃぁッ、あぁ~ッ、んンッ、あ~~~ッ、奥に・・・奥に・・・」

再び妻の喘ぎ声と肉同士のぶつかる音が部屋に充満する

 妻「いぃ~~~~ッ、いぃ~~~~ッ、はぁ~~~~ッ」

言葉にならない妻の声がしばらく続いていたが

 妻「あぁッ、だめッ・・・また、逝く・・・」

 田中「もう少し、もう少し頑張って、こっちも逝きそうだ」

 妻「ン~~~~~~~~~~~ッ、逝っちゃいそう・・・逝くッ、逝くッ」

 田中「頑張って、もう少しだから」

 妻「はやくぅ~~~はやくぅ~~~もう、中でイイからッ早くッ」

 田中「あっ、逝きそう・・・こっちも・・・このまま中に逝くよ」

 妻「あぁッ私ッ・・・逝きそうッ、早く中にッ」

汗だくの背中と腰がいっきに加速し、振り絞る勢いで腰が前に押し出された

 田中「うぅうッ!」

 妻「アッ、アァーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーッッ」

一段と大きな、断末魔の様な声を発し、妻はソファーに倒れ込む

だが、腰は田中のご主人にホールドされ、密着したままだったので

お尻を突き出した状態になっていた

また、2人とも汗だくで肩で息をしたまま、しばらく無言だった

先に動いたのは田中のご主人で、チ○コを抜きソファーを降りると床に座った

一方妻はお尻を突き出したままで、再びカメラにマ○コを向けている状態

 田中「奥さん、大丈夫かい?」

 妻「はぁ、はぁ、はぁ・・・だい・・・大丈夫だけど・・・はぁ」

ソファーの上で身体を仰向けにし、床に座る田中さんの頭に左手を乗せる

 妻「凄いよぉ・・・アソコが熱くてジンジンするぅ。ご主人はどうです?」

 田中「最高だよぉ~50にもなってこんなセッ○スができるなんて」

 妻「あはは・・・ラッキーですね~」

 田中「それより中出ししちゃったけど、大丈夫?」

 妻「大丈夫、大丈夫。なんだかんだで、ぼほ毎日エッチしてるから~」

そう、ピルを解禁してからほぼ毎日していました。

 妻「そういえば、奥さんとはずっとしてないって言ってましたね」

 田中「10年以上はしてないね」

 妻「そうなんだぁ。ウチもそうなるのかなぁ?」

 田中「ハハッ・・・どうだろうね~夫婦の仲もそれぞれだし」

 妻「ふぅ・・・。ご主人とはセフレみたいな感じになっちゃったケド、奥さんに悪いね」

 田中「ん、まぁ~そう云うと、こっちは旦那さんに悪い気になるね」

 妻「あ~そうだね・・・バレたら離婚になっちゃうかな?」

田中のご主人がゆっくり妻の方に身体を向ける

 田中「それは・・・ごめんね、勢いとはいえ悪いのはこっちだから」

 妻「私も悪ふざけでねぇ・・・オッパイ見せたりしましたから~」

少しシンミリとした雰囲気になっている2人

 妻「まぁバレなければお互い大丈夫だとは思うけど、これ以上はヤバイかもね」

 田中「そう・・・だね」

明らかに田中のご主人のトーンは下がっていた

 田中「次の大会・・・次の大会が終わったら、もう2人きりで合わない方がいいね」

 妻「え?あ・・・そうですね。たぶん2人きりになったら・・・しちゃうね」

 田中「正直言えば残念だけど・・・奥さんの所が離婚するとか心苦しいからね」

 妻「それは、ご主人の所もですよ」

しばらくの沈黙のあと

 妻「次の大会は優勝しますので!」

 田中「ん?」

 妻「優勝して、将棋は辞めます」

 田中「将棋は辞めなくてもいいんじゃない?」

 妻「今のところ、ご主人との接点は将棋だし、変な気を起こさないために」

 田中「変な気ねぇ・・・まぁそうかもしれないか」

この後2人は一緒に風呂場に行き、お互いの汗を流した(と、思う)あと

妻は新たに用意した服に、田中のご主人は脱いだ服を再び着る

そしてこの日の特訓は終わり、田中のご主人は帰って行った。

 

2人の会話から、共に“悪気”を秘めている事は分かったのだが・・・3日後

妻がリビングで1人将棋をしていると玄関のチャイムが鳴り向かう

 妻「いらっしゃ~い。」

来客者に対して挨拶をしている声が聞こえる(映像はリビングのまま)

 田中「奥さん、特訓に来たよ~」

来客者は田中のご主人だったのだが、妙にテンションが高く聞こえた

2人揃ってリビングに入って来たときには既に背後から抱きつき爆乳を揉む田中のご主人

 田中「今日も奥さんをサクッと負かして、気持ちのイイ事させてもらいますよ」

 妻「そう簡単には負けませんよ~でも、気持ちのイイ事はしますよ~」

田中のご主人はともかく、妻もテンションが高かった

 私『え~と、前回のしんみり感はゼロだな、おい・・・』

ちなみに妻の服装はフリース素材の長袖にヒー○テックのレギンス姿

いちを上着が膝上まであるタイプなのでレギンスの股間付近は隠れている状態だった

妻の爆乳を揉み終えた田中のご主人が先にテーブルにつくと

1人将棋の途中だったものを改めて並び直し対局開始(いつものように早送り)する

対局開始から75分経った時に田中のご主人が席を離れリビングの外へ

 私『トイレ・・・かな?』

田中のご主人が戻ってきたタイミングで、今度は妻が席を離れる

 私『交代でトイレ休憩だったのかな・・・ん?』

妻が席を離れている間に田中のご主人が自分の駒の配置を変えたように見えたので

映像を戻して確認してみると、駒を2つ移動しているようだった

さらに、妻の方の駒も1つ動かしていたので、すぐバレるだろうと思ったのだが

戻ってきた妻は特に指摘するような動作も無く対局が再開された

見間違いだったのかもしれないが、対局を再開して直ぐ

 田中「王手ッ!」

 妻「あらら・・・負けちゃったぁ(少し棒読み風に感じた)」

 田中「よし、勝った」

右腕でガッツポーズをする田中のご主人を見て、さっきの行動が思い出される

 私『間違いなく・・・動かしたな~』

それでも、妻は疑いをかける事も無く(もしかして見て見ぬフリ?)

 妻「今日は最後の最後まで押されっぱなしだぁ~」

 田中「いやぁ~時間はかかったけど、上手く作戦がハマッタよ」

 妻「ですね~まったくもって完敗です~(ここも棒読みな感じ)」

対局の流れはまったく分かりませんが、劣勢だったようで素直に負けを認めている

まぁ、勝敗に関係なく対局が終われば、次はお楽しみの時間になるわけで

さっそく妻が立ち上がり、躊躇もなく上着を捲り上げれば

ノーブラJカップが転がるように出てきます

 私『やっぱり上着の下はノーブラだったか・・・』

次にレギンスを脱ぐのだが、前かがみになる事でブラブラと爆乳が揺れる

その様子を見つめていた田中のご主人が我慢が出来なかったのだろう

すかさず右手を伸ばし左の爆乳を下からすくうように掴む

 田中「ほぉ~こうして持つと、かなり重いね~」

 妻「重いよ~しかも2つありますからね~大変なんですよ」

 田中「う~ん、たしかに同時に持つと、さらに重く感じるね」

と、結局両方の爆乳を下から持って重さを確かめている

 妻「ブラしないと形が悪くなるって言うけど、肩ヒモが痛いンです」

 田中「それは辛いね・・・できるものならずっと支えていてあげたいね~」

 妻「アハッ、主人も同じ事言ってますよ。ほんと男の人ってオッパイが好きですね」

そんな話をしながらも妻はレギンスを膝まで下ろす

 田中「こりゃ驚いた・・・ノーブラはともかく、今日はノーパンだったの?」

 妻「ハイ、ノーパンでした。どうせ脱ぐンだしね」

そう言いながらもレギンスを両脚から抜くと先ほど脱いだ上着の上に置く

 田中「何度見ても良い身体・・・エロイ身体してるよね」

 妻「エロくないですよぉ~田中さんがエロイからそう見えるンですよぉ~」

 田中「ハハッ・・・それは間違いない。おいちゃんはエロイですよ~凄くッ」

と、妻の左腕を右手で掴むと自分の方に引き寄せる

妻も抵抗すること無く田中のご主人の前に歩み寄ると、早速股間に顔を埋める

 妻「半立ちぃ~ハムッ」

そのままフェラを始めた様で、田中のご主人の股間付近で頭が上下している

田中のご主人は妻の肩や背中を撫でている

 田中「奥さん・・・気持ちいいよ~。ホントに上手だよ~」

聞いているは分からないが、妻は一心不乱にフェラをしている

1分位すると田中のご主人が妻の耳元で何かを伝えたようだったが聞こえない

股間から顔を上げた妻の頭を両手で掴んだ田中のご主人は、そのまま唇に吸い付く

田中のご主人が徐々に仰向けに倒れなるが、妻もその動きに合わせ移動する

つまり、キスをしたまま田中のご主人の上に妻が重なる状態で

その後もしばらくキスを続けていたが、妻の左手は田中のご主人のチ○コを握り

田中のご主人の左手は妻の股間に伸びている様だった(角度的に見えない)

 妻「んンッ・・・ん・・・ンッ」

時々妻の声が漏れて聞こえる

そして唇を離さないまま、器用に合体を始める

合体を完了したと思われるタイミングで唇が離れ妻が身体をおこすと

完全に合体している様子が確認できた

田中のご主人が両手を伸ばし爆乳をすくい上げるように揉み始めると同時に

妻が自ら腰を上下に動かし始める

 妻「ん~~~~ッ。はぁ~、刺さるぅ~~~~~ッ」

ゆっくりと小刻みに上下する腰が、徐々にペースを早めて大きな上下運動に変わる

 妻「あぁ、あぁ、はあぁ、あ、はあぁ、はあぁ、んあッ、うぅ」

田中のご主人は爆乳を揉み続け、チ○コの事は全て妻に任せている様に見える

そんな妻は気持ち良さを貪る様に腰を振り続けている

 妻「ご主人・・・ご主人もぉ~動いてぇ、下から突いてェ~」

それでも爆乳を離さない田中のご主人だったが、妻が無理やりその手を外す

田中のご主人の両手は爆乳から腰に強制的に移動させられる

 田中「じゃ、覚悟しなよ~奥さん。一番奥にたっぷり出してあげるからね」

妻のリクエスト通りに、田中のご主人の攻撃が始まった

 妻「アァーーーーーーーーーーーーーーーーッ」

妻の身体が瞬間的に海老反りしたかと思ったら、いっきに前に倒れ込み

田中のご主人の頭の両サイドに両手を突く状態になる

そうなると激しく突く度にJカップが田中のご主人の目の前ではじけまくる

 田中「奥さん、奥さんのアソコ・・・急に締め付けがッ」

 妻「うあッ、奥に響くぅ」

 田中「オッパイが・・・顔に当たって・・・・凄い、凄い」

 妻「んあッ、うぐっ、あうッ、アッ、アッ、アッ、あンッ、う~~~~~~ッ」

妻の身体が徐々に崩れ始め田中のご主人に抱きつくと、胸の谷間に顔が埋まる状態になる

それでもしばらくはピストン運動を続けていたが、さすがに苦しくなったのか

 田中「お、お、奥さん・・・向きを変えますよ」

と、横に転がると2人の上下が入れ替わり正常位となる

 田中「いっきに逝くので覚悟してくださいよ~奥さん」

妻の両脚を肩に担ぎ、両大腿をロックすると攻撃を再開する。

 妻「はぁンッ、あぁ~~~凄いぃッ、気持ちイイッ」

今回はカメラのアングルとしては横向きに2人をみているのだが

仰向けの嫁の爆乳は身体の両サイドに流れてしまっているが

田中のご主人の腰の動きに合わせて波打つ様子が凄かった

やがて肩から降ろした妻の足(膝裏)をかかえ左右に広げると

 田中「奥さんのマ○コに、私のチ○コが出入りする様子、凄くエロイよ」

結合部分をマジマジと見ながら解説する

 妻「ンあぁ~もぉ、そんな、そんな事ぉ~言わないのぉ~あう~」

その後も足を広げたままピストン運動を続けていたが

 田中「あッ、出る、出るッ」

田中のご主人が先に逝った。

結合したまま小刻みに震える・・・間違いなく中出しだ。

ため息を吐きならチ○コを抜くと、水平に勃起したままヒクヒクして見える。

妻はユラリと身体を起すと、吸い寄せられるようにそのチ○コに食い付く。

さらに右手を添えながらしばらくお掃除フェラをしていたが

 妻「・・・ご主人・・・出したのに・・・まだ硬いよ~」

チ○コから口を離した妻の言葉通り、中出ししたわりに、まだ勃起を維持している

 田中「奥さんのお口が気持ちよくて、復活したかな?」

 妻「みたいですね」

妻は田中のご主人のチ○コを握りしめシコりながら徐々に顔を近づけキスをした

四つんばいになった妻は腰を高く上げ、田中のご主人にマ○コを見せつけている様子

身体を起した田中のご主人は、再度妻のマ○コに侵入する

 妻「んん・・・ん~~~~~ッ、まだまだ硬いぃ~」

 田中「ほんとに奥さんは・・・奥さんはチ○コが好きだね~」

 妻「チ○コ好きぃ~~~イイぃ~~~気持ちイイぃ~~~」

田中のご主人が腰を打ち付ける度に妻の爆乳は釣り下がった状態で暴れている

特に体制に変化はないままバックからの攻めに妻は耐えている

 田中「ご主人には悪いけど・・・もう1回中出しさせてもらうよ」

 妻「中出しぃ、好きぃ~中出し来てぇ~」

 田中「じゃ、じゃあ・・・出すよ・・・正直、出るか分からないけど・・・逝くよ」

 妻「はぁ、はぁ、はぁ、頂戴ぃ~中にぃ~。あ、あ、あッ」

 田中「うッ」

田中のご主人が妻のお尻に強く腰を打ちつけた瞬間

 妻「あぐっうッ」

どうやら妻も同時に逝ったようだ

田中のご主人は密着したまま小刻みに腰を震わせている

 田中「さっきよりは・・・少ないかもだけど・・・出たぁ~」

と、言いながらもさらにピストン運動を始める

 妻「んああああああッ」

逝ったばかりで敏感になっている妻のマ○コに追い討ちをかける

 妻「アン、あぁ、アッ、うぅ~~~ッ、もう、もういい・・・あぐぅ」

それでもピストン運動を止めない田中のご主人

 田中「そんなに感じる?もうほとんど萎えてるけど・・・」

 妻「逝ったから・・・逝った後だから・・・動かないで」

 田中「奥さん、かわいいね~」

 妻「あぁぁぁッ~もう、抜いてェ」

 田中「そう?じゃ、抜くね・・・えい」

抜くと言いながら、最後に強く腰を打ち付けてからチ○コを抜く

 妻「あーーーーッ」

妻は完全にのびてしまい、床に張り付くようにうつ伏せになっている。

 田中「え~と、ティッシュは何処かな?溢れてきたよ」

たぶん、2発分の精液が妻のマ○コから漏れ出てきている様だ。

箱ティッシュを見つけた田中のご主人は5~6枚抜き取ると妻の陰部を拭き始めるが

その最中も妻の身体(特にお尻)を楽しそうに撫でていた。

また、尻肉を両手でかき分けてマ○コやア○ルを見ているようにも見えた。

妻の方は陰部を拭かれながら時々ビクついているが肩で息をしたまま動かない。

陰部を拭き終えた頃合で2人は全裸のまま浴室に向かう。

15分後、リビングに戻ってきた時はそれぞれがバスタオル1枚をまとった状態で

お互いの身体の水分を拭きとると、そのバスタオルでソファーや床を拭く。

拭き終えた後、服を着直した2人はソファーに腰掛け大会の話を始める。

やはり妻としては大会を優勝して、将棋を辞め、子作りに頑張るみたいな事を言っていて

田中のご主人も同意しているような感じだった。

 私『でも、優勝できなかったら、どうするつもりなのだろう?』

そんな考えがふと沸いた事を思い出すが、優勝できなくても子作りすれば

田中のご主人達も来る事は無くなるだろうと軽い気持ちで納得した。

 

将棋大会までのラストスパートをかける妻と田中のご主人。

さらに特訓のお手伝いとばかりに平石のご主人や島本のご主人の訪問も増えた。

また、武藤のご主人も時々来ているようだったが

単独ではない(必ず誰かと一緒に訪問)ので大目に見る事にした。

この3人に悪気は無いのだろうが、田中のご主人が訪問する時間帯を知って来るので

12月に入ってから半月が絶った時点での不倫セッ○スは1度も無かった。

私としては好都合なのだが、田中のご主人にしてみれば辛い状態。

そんな田中のご主人の気持ちなど知ることの無い3人は、毎度の妻の服装を期待して

胸の谷間とパンチラを堪能しているようだった。

そもそも妻は不倫セッ○スが出来ていない状況をどう思っているのかは分からないが

私はこの期間中のほぼ毎晩、妻と中出しセッ○スをして優越感に浸っていた。

が、12月16日の私が出勤したタイミングを見計らって訪問してくる者がいた・・・

 

チャイムの音にリビングから玄関に向かう妻。

リビング固定のカメラなので訪問者が見えないし、声も小さくて聞こえない。

リビングに戻ってきた妻の後から入ってきたのは、まさかの平石のご主人だった。

 平石「奥さんごめんね~こんな朝早くに」

 妻「いえいえ、別に構いませんけど~どうされたんですか?」

 平石「昨日、奥さんが将棋を辞めるって、田中さんから聞きましてね」

 妻「はい」

 平石「ずっと考えていた事がありまして」

 妻「はい」

 平石「え~と、とりあえず将棋しながらで・・・」

と、話半分で将棋をすることになり、所々で妻が将棋を止めることを残念がる声はあるが

それ以上に話の内容もないまま初戦は平石さんが勝ってしまう。

ちなみに、レアなケースだった事もあり、早送りせず動画を見ています。

 平石「奥さん、今日は何か予定とかあります?」

 妻「いえ、特には無いですけど」

 平石「そう云えば、買物とかはどうされてます?車はご主人だけですよね?」

 妻「買物は主人の休みに一緒に行くので~」

 平石「奥さんは運転しないの?」

 妻「しないしない。免許証はあるけど10年以上のペーパードライバーですよ」

そんな話をしながらも、2戦目が始まる。

普段の対局ではあまり会話はしないものなのだが、何故か言葉数が多いように感じた。

その中で、田中のご主人が午後からしか来ないので、他の3人もその時間に合わせ

妻に負担をかけないように考えていた事を言っていた。

では、何故今回は午前中に来たのだろうかと考えるが、その事については聞かれなかった。

やがて2戦目も平石さんの勝利で終えると

 妻「今日のご主人は強いですね~」

 平石「そうですか?いつもと同じだと思うけど」

 妻「あら?そんな言い方をしたら、私が弱いみたいじゃないですかぁ~」

 平石「そうは言ってないよ~ただ、今日は少し攻めが弱いように感じるね」

 妻「そうですか~?そうなのかなぁ~?」

 平石「なんなら、もう1戦してみますか?」

 妻「そうですね~勝ち逃げされるのも悔しいしぃ~もう1戦しましょう!」

3戦目の準備が終わったタイミングで妻が上着を脱ぎ始める

 妻「なんだか暑くなってきた。ちょっと失礼して」

今日の服装はフード突きのパーカーとGパンだったのだが、パーカーを脱ぐと

 平石「奥さん・・・お得意の色仕掛けですかぁ?」

 妻「えぇ~なんのことですかぁ?」

パーカーの下は白のヒー○テックに、もちろんノーブラ状態

私は普段から見ているので知っているが

 私『うわぁ~白はヤバイよ・・・アレは、ほぼ乳輪が透けてるヤツだよ』

ベージュのほうが全裸感はあるが乳輪はそこまで透けない(凹凸は分かる)が

白だと乳輪も凹凸もハッキリと見えているはず

今まで胸の谷間までは見ているが、ほぼ全てのJカップが目の前に現れた事で

平石のご主人は無言のまま凝視している

妻は脱いだパーカーを綺麗にたたみ、少し離れたソファーに置く為に四つんばいになる

すると爆乳の重さでヒー○テックが下方向に引っ張られ、Gパンからシャツ裾が抜けると

重力のままに垂れ下がり揺れているが妻は気にしていない

平石のご主人は無言のまま凝視しているが、私も魅入ってしまっていた。

この後の対局は特に会話は無く進行したが、まさかまさかで妻が負けてしまう

 妻「うわぁ~3連敗って・・・今日の平石さん、強すぎぃ~」

 平石「いやいや、今の対局はギリギリだったよ。正直、負けるかもと・・・」

後方にやや身体を倒し、さらに後方の床に両手を付くと仰け反るような状態になる妻

平石のご主人はそれに合わせ前のめりに

 私『あ、ヤバイ。その角度だと乳輪がモロ見える』

普段から垂れ乳で乳輪が下側にあるので、今の妻の格好だと乳輪が正面に来ているはず

しかも白のヒー○テックは透けている

 平石「思ったけど、なんとか勝てたって感じだよ」

 妻「そうなんですかぁ~?」

妻は上を向いているせいか、平石のご主人の顔が徐々に爆乳に近づいている事を知らない

 妻「どうせ将棋を辞めるなら、優勝して辞めたいです」

妻の体制が戻ると、平石のご主人も合わせて身体を戻す

 平石「優勝できるかどうかは奥さん次第だけど、出来ると思うよ、本当」

 妻「そう言ってもらえると嬉しいです」

立ち上がった妻は台所に向かうと飲み物を持って戻ってきた

 妻「さて、今日は田中のご主人は来るのかな?」

 平石「たぶん来るでしょうよ」

 妻「あら、なんでです?」

 平石「特訓とは言ってますが、普通に奥さんに会いに来ているだけですから」

 妻「え~それじゃ、特訓は二の次みたいぃ」

 平石「ははは・・・でもまぁ、田中さんとなら普通に将棋しても十分特訓になるし」

 妻「それはそうかもだけど・・・」

飲み物を飲み干したタイミングで、あぐらから正座になる平石のご主人

 平石「え~とね、今日はそもそも奥さんにひとつ頼みがあって早くに来たんだけど」

急に話がかわった

 平石「将棋を辞めるとなると、他のヤツもだけど、自分もなかなか合いに来れなくなる」

 妻「そんな事ないですよ~来ていただければお茶くらいは出しますよ」

 平石「ああ、ありがとうございます。でも、訪問しづらくなると云うか、何と云うか・・・」

少しの沈黙のあと、正座のまま後方に下がった平石のご主人は土下座して

 平石「無茶を承知でお願いします!そのオッパイを触らせてください!」

 私『え~何ソレぇ。土下座をしてまで言った事が“オッパイ触らせろ”ですかぁ』

ずっと誘惑に耐えていたいたのだろうが、合う機会が無くなる事で決心が付いた感じか

土下座のまま妻の返事を待っている平石のご主人

 妻「いいよ」

 私『ですよね~』

妻の軽い返事に、顔を上げた平石のご主人は、いつかの児島と同じ顔をしていた

 平石「え?ほんとに?」

 妻「こんな脂肪の塊に土下座なんてしなくても~言ってくれればいつでもOKですよ」

 私『返事も軽いが、自分のオッパイへの評価もトコトン軽いな・・・おいッ』

ソファーに移動した妻はヒー○テックのシャツ裾を掴むと鎖骨付近まで捲くり上げる

 妻「こんな大きいだけの垂れ乳で良ければ触ってくださいな」

 平石「ハイッ!」

素早く妻の前に移動した平石のご主人は、再び正座になる

 平石「では・・・触ります・・・」

 妻「ハイ、どうぞ」

 私『やっぱ軽いなぁ』

この後は想像にお任せしますが、前面から両方の乳房をこね回すだけこね回し

下方向にある乳首を目の前にまで持ち上げ、さらにこね回すだけこね回し

さらには胸の谷間に顔を埋めながら乳房も乳首もこね回すだけこね回す

胸の谷間に顔を埋めたまま顔を左右に振ったりと、40分近く堪能していた。

ただ、乳首を口にすることも無く、爆乳以外は触れなかったのは遠慮なのだろうか。

その間、妻は上を向いてジッと耐えつつも吐息を漏らしているようでした。

満足したところで再び正座で妻の前に座り、深々と頭を下げると

 平石「大変ありがとうございました。感謝いたします・・・」

 妻「アハハ、そんな大げさな~」

 平石「いやいや、今まで生きてきてここまでの巨乳を手にする事が出来るとは・・・」

 妻「もぉ~頭を上げてくださいな」

そう言われて頭を上げた平石のご主人の目の前には、いまだ開放中のJカップが

 平石「奥さん、もう隠してください。もう、大丈夫ですから」

 妻「あら、そう?もう見たくないンですか?」

 平石「そうじゃなくて・・・見たいけど、理性が・・・それにもうお昼ですよ」

 妻「あらま、もう、こんな時間なのね」

 平石「田中さんが昼から来るかもしれないし、対局するでしょ?」

 妻「そうね~お昼済ませておかないと対局中にお腹が鳴るのは恥ずかしいわね」

 私『オッパイを出したまま言うセリフかいッ』

シャツ裾を降ろすと平石のご主人が安堵したように見えた

 平石「今日は色々とありがとうございました。モヤモヤが少し治まりました」

 妻「あら、それは良かったですね」

 平石「まぁ大会までまだ日にちもあるし・・・また、来ます」

 妻「はぁ~い、お待ちしてまぁ~す」

平石のご主人が帰り、昼食を済ませた妻はリビングで1人将棋をしていたが

結局この日は田中のご主人も、他の者も訪問してくる事はなかった。

 

今回は長々とすみません。

文章をどうまとめるか、どこで区切ろうかで苦戦しました。

毎回、映像をどう表現したらイメージしやすいかを試行錯誤しているのですが

うまく表現できていない部分も多いと思います。

自分で読み直して、何度も何度も修正に修正をした結果の文章なのでご了承ください。

それと、画像の投稿ですが『許せる範囲』なので、あまり期待しないでください。

ちなみに子供を産んでからは“激太り”してますので、投稿できないと思います。

以上をふまえ、もう少しお付き合いください。

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