某掲示板でサポ希望の女子高生にメッセージを送り、食いついてきた奈々ちゃん
諭吉二人て話が決まり待ち合わせ。
何人かの女子高生が居て、誰かなと車内から物色。
みんな進学校の地味な制服で、想定した円でやれる噂がある地元の某女子高の娘は誰も居ない。
空振りかと思いきや「ねぇ、着いた?」とメッセージを送られ。
「着いたよ○○のコンビニの駐車場だよ」と送ると「どこ?」と聞かれ色と車種を送るとコンコンと助手席の窓を叩く。
「ひろさんですか?」と聞かれ頷くと「奈々です」と。
車に乗せると「すぐ出して」と。
紺色の地味な制服でスペックもわからない
ショートカットの娘でした。
小柄で少しムチッとした娘でスカートも長いから太もももあまり見えない。
そして車でラブボに
部屋に入りベットに座りながら「おじさん…諭吉2でいいよね?」と聞かれ頷くと
「シャワー浴びてくるね?」と浴室に
「あっ?制服来たほうがいい?」と聞かれ頷くと「エッチ」と笑いながら。
そして奈々ちゃんが上がり俺が浴びに行き戻ると奈々ちゃんは布団の中に。
布団に入り手を伸ばすと「約束ちゃんと払ってくれるよね?」と言われ「約束する」と話すと
「キス駄目だからね?彼氏いるから」と。
オッケーして首筋に吸い付きながら若い肌を。
「ンッ…ンッ…あっ…」と声を上げてブラウスを脱がせながらおっぱいに触れたら大っきい。
「大っきいね?」と話すと「Eカップだよ」と
確かに手に収まりきらないデカパイ。
これは想定した以上と俺はブラウスを脱がせピンクのブラを外すと、張りのある大きな胸が。
垂れ乳巨乳もあるけど、十代はまだまだ。
こぶりな乳首に吸い付き柔らかさを堪能した。
「おじさんエッチだね…」と笑われ。スカートに手を入れるとヌルヌル。
「奈々ちゃんもね?」と撫で回すと
「アン…ンッ…いいっ…エッチ…」と体をくねらせパンティを脱がして舐めたら
「ンッ!アッ!気持ちいい!」と体をくねらせ声を上げる奈々ちゃん。
溢れ出すと止まらずたっぷり溢れ。
「いいかな?」と話すと「いいよ?ゴム着けて」と。
「生駄目かな?」と話すと「だってそしたら中に出すでしょ?」と。
「すぐ洗えば大丈夫だよ」と話すと「でも…」と
あと少しで挿入なのに。
すると「あと少し足して♫」
足元見やがって。
だけど諭吉1を足したら存分に出せるなら安い。
俺は「いいよ…後1足すから、だけどおかわり一杯無料着けて?」と話すと「う〜ん…いいよ」と
そして奈々ちゃんに挿入。
「アッ!」と声を上げる奈々ちゃんに入ると中はもう締まりは抜群!
奥に入ると狭まり襞がグネグネで入口も狭い。
「おじさんのデカイ」という奈々ちゃんに打ち付けると「アンッ!アンッ!」と声を上げ枕を掴む奈々ちゃん。
プルンップルンッと張りの抜群のおっぱいが目の前で揺れと中は狭くて。
久しぶりの最高女子高生でした。
根元まで沈め締め付けを堪能しながらしていたがやはり長持ちせず。
ギリギリで止めて耐え、再び動いてると「おじさんのおちんちんピクピクしてる」と。
「そろそろ出したくなっちゃったいい?」と聞くと「いいよ」と言われ一気にスパート
「アンッ!凄い!アンッ!」と声を上げる奈々ちゃんに激しく動かし締め付ける中で。
「アンッ…アンッ…」射精をしながら快感を味わい奈々ちゃんが注ぐと声を上げ中がギュッと狭まり搾り取るように。
はぁはぁ息をしながら奈々ちゃんに「大丈夫」と話すと「大丈夫気持ちよかった♫」と笑顔で。
ベットに横になり休むと「うちの小遣い少ないんだよ〜」と。
月に5000円らしく、友達と遊ぶと直ぐに無くなるとか。
援は友達がしていてやりだして三人としたらしい
「ねぇ…やっぱりナマって気持ちいいの?」と聞かれ「全然違うよ…手袋して握手するより素手の方がいいでしょ?」と話すと「そっかぁ」と。
「確かにおちんちん熱かったもんね♫」と笑い結構人懐こい。
「おじさんも女子高生としまくってるの?」と聞かれ「奈々ちゃんみたいに連絡取れたらだよ」
「そっか」と笑い。
そして奈々ちゃんと2回目も生。
騎乗位で揺れるおっぱいを触りバックで撃ち抜いた。
ダラダラと精子が滴りティッシュで拭いて上げた。
約束を渡すと「ありがとう〜」と受け取りホテルを出て近くの駅に
電車通いで駅近くで降ろすと「ねぇ…また呼んでね」と手を振り帰り。
それから1ヶ月して再び会ってしてからは毎月のようにしていた。
奈々ちゃんは「知らない人怖いから…」と
そんな事を数カ月していると家族の話とかも聞けるように。
父親母親と三人暮らしでお兄ちゃん二人はもう自宅から出たらしい。
そして奈々ちゃんは母親と背も同じらしく「160cmは欲しかったのに〜」と。
「でもお母さんもデカイの?」とおっぱいを触りながら話すと「うん…Fだって」
「じゃぁ良かったじゃん巨乳が遺伝して」と話すと「え〜お母さん垂れてるしやだ」と。
「いつかはそうなるから今は世の中に揉まれて」と話すと「ヒロくんに揉まれて?キャハッ」と
「そうだよ」と話すと再びエッチをして。
「ねぇ…今度どっか連れてって」と言われ夏休みが。
海にドライブに行き近くのホテルで。
すると奈々ちゃんからキスをしてきて「いいの?」と聞くと「いいよ!」とキス。
何度もキスをすると「キスだけで濡れてきちゃった」と。
「俺も」と股間を触らせると「凄い…」と触る奈々ちゃんと濃密セックス。
高まり「奈々ちゃん抱きついて!」と話すとギュッと抱きつきそして脚を腰に乗せるとギュッと力を。
「出すよ」と話すと頷く奈々ちゃんと抱き合ったまま奥に発射。
「アッ!アッ!」と体を震わせる奈々ちゃんと繋がりながら。
笑顔で抱き合いました。
そして「付き合いたいって言った迷惑?」と聞かれ「いいけどこんなおっさんなんか」と話すと
「おっさんじゃないよ」と顔を赤らめる奈々ちゃん。
「なんか親近感が湧くの」と言われる嬉しい。
「じゃぁ、いろんな意味でお友達から」と話すと「うん♥」と。
それから毎月半額セールで奈々ちゃんを愛人にした。
そんな時に会社の事務の48歳の女性が、最近娘に男が出来たんじゃないかという話をしているのを聞いた。
下着も大人っぽいのを欲しがったり、化粧品も欲しがったりすると。
そういえば高校生だったと思いながら聞いていた
そして夏休みに奈々ちゃんと会ってエッチした後に「お土産」とキーホルダーを貰った
「この前○○に泊まりに行ったんだよ〜」と
そのお土産だとか。
渡され礼を言い話すと「見てみて〜」と遊園地の写真が。
「あの有名な?」と話すと嬉しそうに話す。
そして二人で写ってる写真を見て凍り付いた
奈々ちゃんの隣で笑顔で写ってるのは会社の事務のあの娘の心配をしていた事務。
「こ、これがママ?」恐る恐る聞くと「うん!そうだよ」と。
「似てないでしょ?だけど身長同じ」と。
マジか…
会社の事務の娘でした
「ママ知ってるの?」と裸の奈々が聞いてきて
「知ってる人に似てたからびっくりしたけど違う人だった」と話すと
「だよね〜知り合いの娘とヤッてたらヤバいからね?」と。
ハロウィンパーティーに呼ばれたがまさか行けず。
だけどその後コスプレエッチはしていた。